定価:¥ 3,150(税込)
特価:¥ 2,662(税込)
発売日:2007-11-28
売上ランキング:Musicで832位
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Amazon人気商品ランキング/高木正勝psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:24/総ページ数:3 最終更新日:2008/09/05 music & me
特価:¥ 2,662(税込) 発売日:2007-11-28 売上ランキング:Musicで832位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Summer breeze以来久しぶりにアルバムを買いました。 今まではFlowersが一番好きなアルバムだったのですが、今回でこのアルバムに変わりました。 自分が好きで続けたことってこんなにも力になるのかな、と思いました。 特に最後の時をかける少女のボサノヴァバージョンは素晴らしい。この曲を40歳で、このアレンジで、こういう歌い方ができるということに原田知世の才能の凄みを感じました。 また、歌詞カードのスナップ写真も素晴らしい。 鈴木慶一、大貫妙子他の面々と一緒に写っている写真の表情、ナチュラルで親密な雰囲気。 この写真を見ているだけでも少し幸せな気持ちになれます。 全体としては、自然とか宇宙とか(ビートジェネレーションとか)そんなことを感じさせる、とても穏やかで温かみのある素敵なアルバムです。 朝のウォーキング時におすすめです。 カスタマーレビューピックアップ あるラジオ番組でこの作品を知り、購入しました。 発売日に購入し、それから半年以上が経つ今もかなりの頻度で聴いています。 今日はどのCDを聴こうかなと考えていると自然とこの作品に手が伸びています。 聴く度にこの作品に対する愛着が湧いているように感じます。 この作品に偶然でしたが出会えたことをとても嬉しく思っています。 私にとって一生物になっていくような予感がしています。 恥ずかしながら、 私は原田知世さんがこのような素晴らしい活動をされていることを この作品を購入するまで知りませんでした。 日本にもこんなにも素晴らしい音楽があるんだと改めて感じています。 是非、多くの方に聴かれる作品であって欲しいと勝手ながらに願っています。 カスタマーレビューピックアップ 40歳になった原田知世の新譜。25周年メモリアル・アルバムでもある。前作『My Peaces』が羽毛田丈史氏とのコラボにより細部に渡るまで注意を払い作り込んだ内容だったのに対し、今回はより自然体に近い形で“歌を綴った”印象が強い。彼女独特の浮遊感が一層増し、Light & Smoothな空気が漂う非常にハイソなアルバムに仕上がった。 彼女が尊敬するミュージシャンらが全面的にバックアップする中、プロデューサー・伊藤ゴロー氏が彼女の原形を深く理解し演出している事が好結果を生んだものと思う。封印していた“あの代表曲”をボサノヴァで披露しているが、全く構える事なく自然な形で歌っており、これがまた新たな名曲となって蘇ったように感じる。彼女自身、アイドル時代のこの楽曲を変に意識する事なく歌えるようになった、その“抜けた状態”に遂に彼女は到達したのだ。 自然体で横を向いて立っている彼女がこのアルバムのジャケット写真。この姿こそが、今の原田知世の姿そのものなのだろう。ナチュラルこそが最も美しい。理想的なアーティストの姿がここにある。 カスタマーレビューピックアップ 原田知世もいよいよ四十路かぁと思いつつ聴いたこのアルバム。 透明感のある歌声が相変わらずで、ホッとします。 鈴木慶一さんのプロデュース以降、自然体かつシンプルなポップスをずっと聴かせてくれている彼女。 このアルバムは、彼女の持つナチュラルな浮遊感が出ていて、飽きのこない仕上がりになっています。 聴き込むたびに愛おしさが溢れてくる、そんな感じでしょうか。 どの曲も愛おしい仕上がりですが、個人的にうれしいのは「色彩都市」。 その昔、大貫妙子さんが坂本教授アレンジで歌った曲。 それが伊藤ゴロー氏のプロデュースにより一味違う趣きで、原田知世さんの色を感じさせる曲として十分楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
入院中、ずっと聴いていました。 シンプルでいて、素材で勝負といった内容でしょうか。 アルバム全般、素朴でやさしさ溢れるしあがりになっていると思います。 世代が彼女と同じで、世界観に共感が持てます。 お勧めは、「きみとぼく」。「くちなしの丘」ですね。 リメイクした「時かけ」はどうかなー。 悪くは無いと思います。 原曲の詩の世界が確立されており、メロディラインが秀逸なのでしょう。改めて思います。 昔、歌謡曲番組でヒットチャートに毎週名を連ねていましたし、確かになかなかの名曲です。。 でも、この曲に関しては、僕はオリジナルの方が好きですね。 The Lie Lay Land
特価:¥ 2,399(税込) 発売日:2005-02-25 売上ランキング:Musicで2972位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今日絶望の淵に立たされた。でもなんとなくだけど、行く先には 光があるって思えた。確かに感じ取れたあの希望は何だったんだろう。 また深い悲しみに溺れてしまった。 一瞬にして沸いてきたこの怒りをぶつけてやろう 激しく狂った暴れ馬の様になってしまいそう そして孤独、恐怖、両方に抱かれた そんなアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 電子音と生音がごっちゃになって襲ってきます。 悲しい感じで、聞いてて元気にはなれません。 でも好きな人はかなりはまれると思います。 雰囲気は65dosやAphexTwinに似てる気がします。 でもはっきりどれとは言えない音なので、 鵜呑みにしないでください。 聞く人を選ぶ作品です。 カスタマーレビューピックアップ 彼の音楽は 聴覚を通してこの世の果てまで私たちを引っ張っていってくれるような感じがします。 ずっと探し続けていたような音楽であり、ずっと前から既に知っていたような音楽。。 world's end girlfriendはどこか寂しく 悲しく きれいな音のなかに なぜか幸福感をも与えてくれ、感じさせてくれます。 彼の音の向こうには心があり、いつもそこには ”愛”を感じます。おそらく歴史上最高の音楽家の一人.. 音で物語を描くような、絵を描いているような 深い音楽。。。 このアルバムでは 暗闇の中を彷徨っているような 模索しているような 悲しみの果てのような、だれもの人間の心の中にある孤独。。そんなものがよく描かれています。 カスタマーレビューピックアップ ストリングスもギターも肉声も打ち込みも盛り込んだ非常に音の多い作品です。 例えるならシガーロスに残酷さが加わったようなサウンドフルなもの 壊れたオルゴールのような不気味さとか 廃墟と化した遊園地でメリーゴーランドがくるくると廻っている感じとか 一瞬にして世界の全てが崩れ去っていく情景さえ思い浮かべる曲の創造性の高さ クオリティは素晴らしい物でしたが、「動」の部分より「静」の割合が高かったので少し退屈に感じたのであと一歩です カスタマーレビューピックアップ
わたしは音楽には、ジャンルを問わず、どれだけ現在の世界を描いているかをもとめます。今年、monoとのジョイントライブで、World`s end girlfriendをみました。既発のアルバム曲を再構成して、エレキ・ギターを弾く本人とフリースタイルのドラマーが音をのせていくという方法でしたが、このライブでつくりだされた音楽はまさにわたしのもとめるものそのものでした。クラブ・ミュージック以降エレクトロニカと親和性の高い子どもの世界、童話の世界が、無機的なビートと亀裂でバラバラになっていくのを見せつけられたからです。静かとはいえない演奏が終わったあと、会場が波を打ったように静まりかえったのが印象的でした。この緻密で大胆なつくりのうつくしいアルバムは、そのライブで感じ取ったものを一番よくつたえてくれています。godspeed!youと並ぶ、芸術家としての才能をもった現代音楽家だと思います。 Lustカスタマーレビューピックアップ 私はI am robot and proudが好きなんですが、寡作なんでもっと聴きたくなっても3作しかCDが出ていない。 じゃあ、近い音楽性の他のアーティストは?ってんで、iTunesで表示されるレイ・ハラカミを買ってみたわけ。 確かに近いんだけどI am robot and proudには負けるな。 私はあっちのほうが好き。 特徴としてこの人は音の余韻へのこだわりが強いように思う。 カスタマーレビューピックアップ 無機質の中からうまれた有機性。静かだけれどダイナミックな音。 京都を歩くならレイハラカミ。地名とアーティストを結びつけたマスターピース。 カスタマーレビューピックアップ これまでの彼の独自と言ってもいい歌心あるエレクトロニカを基本的には踏襲した本作も、相変わらず素晴らしいです。ほんと、4年ぶりとは思えないほど、根っこの部分は全く変わらないです、夜空に描いたオーロラの連なりがゆらゆらと揺らめきながら次第に変化を遂げていく様な美しさは、他のエレクトロニカではちょっと味わえないです。 変わらない強さを持ったハラカミですが、よく聴くと今作がこれまでよりも、穏やかさやたおやかさが増している気がします。めくるめく目まぐるしい展開や、強力なインパクトは抑え気味になり、なんとなくのどかなイメージを持ったミニマル的手法を多く取っています。これはジャケットの古い家屋にも表れているように、どこにでもある風景を特に力むことなくスケッチしたような音像を目指した結果なのかなと思います。ですから、一聴すると地味になった印象を抱くかもしれませんが、じわじわとふわふわとしたノスタルジックな気分が自分の中に充満していくことでしょう。侘び寂びを重んじた一歩、引いて制作している感じが、じわじわと伝わってきます。 なおM5は細野晴臣のカバーで、歌唱はなんと本人によるもの。これがなかなか曲の朴訥とした印象と相性が良く、上手くはないけれど滋味深い味わいがあるドゥルッティ・コラムのヴィニ・ライリーやジョアン・ドナードなどの歌唱を想起させられた。これだったら、ミニアルバムなとで全曲歌って、一枚作ってみても、素晴らしいものにあると思う。今回は1曲だけ歌モノというのは、ちょっと寂しい気もした。 カスタマーレビューピックアップ 結局テクノ/エレクトロの作家は音符に弱い、という妙な偏見があったが、このアルバムを一聴して考えが変わった。彼のように対位法的に旋律を重ね合わせ、楽曲ごとの自由な展開を形成できるテクノアーティストを私は他に知らない。コード・プログレッションの定型にすら属さない、印象派の音楽のような無形式性は恐らくDTMによってこそ実現し得たものであり、この音楽的発明によって彼は世界でも類を見ない音楽家となったのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
1996年にデビューを果たしてから最早日本を代表する電子音楽アーティストとなったrei harakamiの4th album。 ken ishiiなどを擁するsublimeからのリリース。 なんて人懐っこい音楽だろう。 完璧な球体をイメージさせる音の粒子が、いろんな色、大きさで弾んで迫ってきては通り過ぎていく様をボクは想像します。そしてその一つ一つから体温を感じます。 生暖かい、人肌というか息遣いのある音楽。電子音楽でありながら、unpluged楽器から鳴らされるどんな音よりも有機的。 使っている機材はとりわけ何てこと無いものみたい。 そう、高い機材があれば誰でもいい音楽が作れるわけじゃない。アプローチの仕方しだいで、どんな機材でもヒトの心に訴えかけるような作品を作り出すことが出来るってのをこのアルバムが教えてくれます。 m-5は細野晴臣氏の曲で、歌は本人によるもの。いい声ですね。 Private/Public
特価:¥ 2,525(税込) 発売日:2007-05-03 売上ランキング:Musicで1840位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 行きたかった行きたかった行きたかった!!! と、CD聴いてホント悔しい思いをしました。 今まで高木さんの音楽は、空気みたいに、なんて透明で心地いい音楽なんだろうと思ってましたが。 大間違い。 ライブだからかなあ。すごい緊張感があって張り詰めてて、気持ちいいってひたるなんて無理で、音に巻き込まれてく感じ。静かな嵐に持っていかれてしまった。 こんな風に感じたのは久しぶりだあ。ひゃああ… カスタマーレビューピックアップ UAと高木氏のピアノがとても良い。その他にも、OLAibi(OOIOO)、高田漣、ヤドランカら豪華ミュージシャンが競演しています。エスニックな大地の広がりやクラブジャズの感覚もあり、なんともいえない壮大さ。 パッケージとスリーブも無茶苦茶凝っていて、お洒落。 1.Ceremony 2.Bloomy Girls 3.WAVE 4.Mio Pianto 5.Exit Delete 6.Any 7.Entrance 8.Watch the world 9.girls 10.Elegance of Wild Nature 11.Grace 12.Primo 13.Wald 14.Spiral 15.Rama 16.Light Song カスタマーレビューピックアップ 2006年10月に原宿ラフォーレミュージアムにて3日間行われた、高木さんの東京での3年ぶりとなるライブを収録した初のライブアルバムです。 ライブでは流されている映像の前で演奏されていたので、視覚面でも高木ワールドを堪能できましたが、音源だけでもとても素晴らしいアルバムです。 高木さんのピアノも魅力的ですが、楽器の1つとして存在している数人の女性ヴォーカルが今回の作品を引き立てています。 民族音楽的な女性ヴォーカルには生命力があって、日本ではない土壌や植物の生えている環境に連れられていくような気がしてきます。 ちなみにこのアルバムにはEPSONのCM曲「Grace」を含む新曲が5曲、「Bloomy Girls」などCD未発売曲2曲を含む16曲が収録されており、UA,高田漣,ヤドランカ・・など10名のミュージシャンが参加しています。きっとアルバムを聴いたら高木さんの生の演奏に足を運んでみたくなることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
「音色」。まさしくこのアルバムを言い表すのに適切な言葉としか言いようがない。高木正勝が奏でる音はまるで視覚で捉えることができるかのように、色彩豊かに空間を彩っていく。ピアノの旋律、アンビエントというカテゴリーを超越したエレクトロニカ的アプローチ、一流のヴォーカリストたちによる音の装飾には、ただ脱帽するばかりである。 AIR’S NOTEカスタマーレビューピックアップ 全曲通じて感じるこの懐かしさはなんだろう? どこかで聴いたことがある、ではなくて、体の奥にもともとある、生まれたときからもう知ってたような音楽。空気の流れみたいな、体温みたいな。聴いてると、内と外がフラットになっていきます。 この作品はDVDいらないです。音楽に映像ついてます。 カスタマーレビューピックアップ 高木正勝さんの作品に初めて触れましたが、まさにリラクゼーションと言うべき作品。空気汚染にも森林伐採にも負けず力強く根深く立っている木々達が与えてくれる美しい空気の存在を今、知った気がします。人工的な音の聞こえない、人も入らないような森の奥深くへ行きたくなってしまった。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は素晴らしいですよ。 高木氏の感性が溢れております。 前作までの若干浮つき気味な雰囲気は皆無で、 精緻な仕事ぶりがうかがえます。 「誠実さ」が感じられます。 何より気持ちいいんですよ、聴いていて。 エレクトロニカがどうのこうのとかじゃなくて、 良いものは良いって。 7曲目のピアノ演奏グットですね。 ありがとうございました!! PENGUIN CAFE ORCHESTRA-tribute-COIEDAカスタマーレビューピックアップ 「(映像で)足りなかった色を、音で足す」 とあるインタビュービデオで、ぽつりと彼が言った。 高木正勝氏、映像作家。映像に音楽を添えるのが彼のスタイル。 その音楽はCM等でちらほらと耳にすることもある。そのためか、彼の作品はCD+DVDパッケージという形で販売されることが多い。 国際的に活躍する氏に対して勇気を持って個人的な感想を言ってしまえば、それはある意味プロの音ではないように思う。音のみで聴いていると、どうしても足りないものがあると感じてしまう。 しかし、やがて気づく。 足りないものがあるからこそ、あらゆる映像を助け、あの音は さらに輝きを増すのだろうと。 心奪われたのは『girls』という映像作品。 水と光と緑のイメージ。 無邪気な少女が駆け回り、笑い、光にとける。どこか抽象的で、それでいて懐かしい雰囲気を感じさせる。 セリフも無い5分弱の映像作品に涙が出るほど感動するというのは、なかなか遭遇できない体験。 視たままの景色を心へ落とし、感じた心のままが才能を伴い、映像として、音として綴られているのではないだろうか。その感性と圧倒的な描写の前には、音楽理論を纏ったプロの音などまるで意味を持たない。 音は、自由で、人は常に、万物が発するそれを感じることができるのだ。 彼の作品は万物のありのままを伝える役割を完璧に果たしている。 カスタマーレビューピックアップ タワレコ渋谷で視聴したんですけど即買わせていただきました 一聴しただけで、とりあえず、これ買わなきゃw って思わせます。 エレクトロニカの良心、というか わかりやすい、聴いてて安心できる 高木正勝さんはまだ、26歳そこそこなんですね。高木くん若い カスタマーレビューピックアップ ~YUKIのリミックスが良かったので、気になってsailというアルバムと一緒に購入しました。 個人的にはCOIEDA、すごく良いと思いました。sailはramaが良かった。 音楽の偉大さというかクラシックを聞きたくなるような壮大な曲があってお勧めです。 大きな音量で聞きたいアルバムです。大きければ大きい程効果あり。 私はかなり真剣に聞いて、ハッとするアルバムだと~~思いました。 DVDの方もきっと美術館用に作っているんだと思いますが、テレビでも十分楽しめました。 girlsとprivate drawingが素敵でした。っていうか音も映像もって単純にスゴイな。~ カスタマーレビューピックアップ ~デイジーワールドなどからの作品でもおなじみの高木正勝の最新作にして最高傑作! これまでの作品にくらべエレクトロニカ度数はやや減ったものの、新たな世界へと扉を開いた開放感に包まれた素晴らしい作品に仕上がった。生楽器を多く使い、これまでの作品にありがちだった曲のぼやけた輪郭がなくなり、どの曲も印象に残る。特にデヴィッドシルヴィアン参加~~の曲は必聴!穏やかなアコースティックギターに導かれ、柔らかな歌声が、やさしくあなたをつつむでしょう。他にもピアノやストリングス等が非常に効果的に使われてます。これまで敬遠してた人もまだ購入をためらっている人もにも、絶対損はさせません。 DVDも勿論完璧!これからがますます楽しみになる才能ですね。~ カスタマーレビューピックアップ
映像作品は、アート・ファッションスペースで目に映るくらいでした。 お金を出してみたのは、初めてです。 変わるので、絵画よりも眺めていられて、音があるので、目を向けなくても楽しめます。 只なんとなく、流しておきます。 girlsの青色とauraの黄色が好きです。 world is so beautifulを買おうと思っています。 Journal for People
特価:¥ 2,328(税込) 中古品¥1520 より 発売日:2006-04-04 売上ランキング:Musicで42639位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
DavidSylvianのツアーに参加していた彼を見たのが最初。映像作家としての彼も素晴らしいけど(その時使ってた映像も一部収録)、 音楽もいい!映像ソフトの音トラックに見よう見まねで音を配置していったのが彼の音楽家としてのキャリアのはじまりだと聞いたことがある。 それが他のアーチストと違う感じがする理由かもしれない。 最近ずっと繰り返し繰り返し聞いてます。 花火の音、ゆっくりと掻く水の音などのテクスチャーがなんとも心地よい。 Pia
特価:¥ 2,409(税込) 中古品¥1501 より 発売日:2001-10-16 売上ランキング:Musicで23731位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
小さな音と音が交錯し合い、心地良い音響へと変化して行く。日本のラップトップ世代の中で、群を抜いた才能が感じられる一枚。次から次へと発せられる音に合わせて、温かで切ない風景が浮かんでくる、ミニマルで繊細な音像。Jim O'rukeのI'm Happy, And I'm Singing, And A 1,2,3,4的な優しさ。 rehome
特価:¥ 3,230(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2003-06-25 売上ランキング:Musicで30613位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
pia、opus pia、eating、JOURNAL FOR PEOPLEからの流れから少し方向性が変化している。この流れからの続きを期待する人には向かない。進化の過程としてして次に繋がる作品だと思われる。リズムが強調され、エレクトロニカとポップミュージックの中間を行く感じ。付属のdvdは今までに無いリズミカルな映像で、彼が新境地へ向かって歩き出したことを伺わせる。 |
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