定価:¥ 3,675(税込)
特価:¥ 3,039(税込)
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発売日:2008-09-03
売上ランキング:Musicで2位
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Amazon人気商品ランキング/高嶋ちさ子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:43/総ページ数:5 最終更新日:2008/09/08 tears(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ チャールダッシュを聴くとその人がどんなヴァイオリニストかわかるよね。とても素直な 跳ね馬のような感じのするヴァイオリニストな気がします。ペガサスのような感じです。 風笛も良かったですが、今回のお気に入りは、Beautiful Daysでした。 風笛を超える素敵な曲も聴く価値あり。 前作のスラブ幻想曲のように、ハッと驚かされるクラシックがもう2、3曲入ってると嬉しいのになぁと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 待ちに待った2ndアルバム☆発売が延期されましたが(‾_‾;)本当に素晴らしいアルバムです!!前作のsmileも良かったのですが今回は選曲もすごく良かったし、その中でも私は一番ヴィターリのシャコンヌが特に良かったです。鳥肌が立ちました。是非コンサートで生で聞きたいです(泣)全体的に親しみやすい曲ばかりなので是非是非聴いてみて下さい!! カスタマーレビューピックアップ
全体に親しみやすい選曲で、クラシックファンでなくとも楽しめると思った。 その中でも、アヴェ・マリア(グノー)が特に素晴らしい。ピアノとの編曲もよいのだが、心の琴線に触れるものがある。 特にSACDでの再生では、澄み切った音色で美音である。SACDと普通のCDとを切り替えて聴いたが、ここまで差がはっきりと感じとれるの初めてである。録音も最高の水準で行われたということが誰にでもわかるような圧倒的な音だ。 これからも、じっくりとひとつひとつ作品を作っていってほしい。今後が楽しみだ。 ヴァイオリン・ファンタジー(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 私はこのようなCDにはぜんぜん興味がなかったのですが、母親が買ってきたので少し聞いてみました。私自身もヴァイオリンを弾くから分かるのですが、ヴァイオリンだけで12人もいると、個人個人の高音がかみ合わなく非常に聞き苦しいです。ソロや少人数でない場合は、チェロ等低音楽器があってはじめて、ヴァイオリンの高音が生きてくることを彼女は認識していないのではないでしょうか?このCDは、その「見本」といっていいような内容です。 それに彼女は「クラシック界の女王」気取りでいますが、その傲慢さが出ているCDです。極端な話、「巨匠」といわれた数多くのヴァイオリニストに対して失礼です。 カスタマーレビューピックアップ 高嶋さんたちの、いろいろな曲が聴ける、見えるおとくなCD+DVD。 曲名は下記。バラエテイに富んだ収録。きっと満足。 DISC 1 1. パガニーニによる大練習曲 第3番 嬰ト短調 S.141−3 ≪ラ・カンパネッラ≫リスト 2. ピアノ・ソナタ第11番 イ長調 K.331 ≪トルコ行進曲付き≫ 〜第3楽章 3. バレエ ≪くるみ割り人形≫ Op.71〜花のワルツ 4. 熊蜂の飛行 5. ワルツ・メドレー 5.01. /弦楽セレナード ハ長調Op.48〜第2楽章 5.02. /スケーターズ・ワルツOp.183ワルトトイフェル 5.03. /ワルツ第15番 変イ長調Op.39−15内山ふみ 6. カルメン幻想曲Op.25 7. タンゴ・メドレー 7.01. /ラ・クンパルシータ 7.02. /組曲 ≪スペイン≫ Op.165〜タンゴ 7.03. /リベルタンゴ 8. ≪リバーダンス≫〜ファイヤーダンス 9. ブロードウェイ・ファンタジー 9.01. /アイ・ガット・リズム 9.02. /雨に唄えば 9.03. /チム・チム・チェリー 9.04. /サウンド・オブ・ミュージック 9.05. /メモリー 10. ツィゴイネルワイゼンOp.20 11. 星に願いを DISC 2 1. チャールダーシュ (プロモーションビデオ) 2. ラ・カンパネッラ (プロモーションビデオ) 3. キラキラ星変奏曲 (コンサート映像) 以下,インタビューというか、自己紹介というか、12人のファンにとっては そうだよね〜というDVD。 うまく演奏がのったときのちさ子さんのアップがグーです。 カスタマーレビューピックアップ
クラシック初心者には最適なアルバムです。 どの曲もどこかで聴いたことのある 素晴らしい曲ばかりです。 12人でのヴァイオリンが見事に合わさり 楽しい気分にしてくれます。 クラシック以外にもミュージカルやタンゴの曲も 収録されていて、DVDも付いている。 高嶋さんの作戦は見事だと思いました。 ポエジーカスタマーレビューピックアップ 以前のアルバムからすると、全然違います!奥村さん自身も成長し、それが音によくでています☆表現の幅が広がり、以前の演奏はまだ少女のような、そんな演奏でしたが一皮むけて、本当に素晴らしい演奏です(^o^) 個人的にはシェトランド・エアが大好きです☆次回のアルバムも期待しています(^-^)v カスタマーレビューピックアップ 奥村愛の美しいヴァイオリンの音(ね)は健在であると思った。 CDの値段が高いという批判に応えるには、もう一つ核になる(大)曲を入れる必要があるかもしれない。が、私には現在のままで満足な内容である。甲高くならず芯があり、澄んでいるが豊かな音色で語りかけてくるところは、奥村ならではのものと思う。腰高にならないので、気持ちよく聴ける。奥村ファンはこの音色に心の安らぎを求めているのであろう。少なくとも私の場合はそうだ。 ライブには何度か行ったが、CDよりさらによい音で演奏する。特に、最近のライブ(福岡)では、コンサート会場の音響もよかったが、それだけでなく、以前より表情が増し、乗りもよく楽しめる内容であった。 CDの録音は、同種のCDで眼前で演奏しているように輪郭がはっきりした録音があるということは、今回は僅かに輪郭や定位がクリアでないのかもしれない。しかし、それは微小レベルの問題であって、通常の鑑賞では問題ないと思われる。 カスタマーレビューピックアップ
奥村愛の固定ファンはもちろん、クラシック初心者にも好感されやすいCD。ジャンルを問わず、気軽に聞き流したい向きには良い。J−クラシックアイドルの役割は果たしているだろう(4歳の子持ちでアイドル扱いは憐れだが)。ただ、3000円の価値があるのかどうか。 奥村のいう「どクラシック」の曲は、抜粋曲を含め多く見積もっても3曲しかない。ソリストとして活動し、CDを6枚も出しながらコンチェルト(全楽章)の録音がないのは変わっている。ベスト盤でもないのに抜粋というのも珍しい。 指揮者はクラシックの指揮者というより、ゲームのサウンドトラックなどを手がける「マルチ」な人物。クラシックから幅を広げ、クラシックらしきモノに落ち着くパターン――奥村と釣り合いが取れているが、クラシックCDとして3000円の価値はない。また、奏者の自負する“クラシック畑”のフィドルは中途半端で、クラシックらしきモノだから3000円で良いというわけでもなかろう。 一方、ピアニストで作曲家の加古隆の参加は心強い。 「ポエジー」をグリーンスリーヴスの編曲と書いているレビュアーがいるが、正確にはそうではない。この曲は中間部のピアノと弦楽合奏が印象的で、奥村のヴァイオリンはむしろ脇役かも知れない。「黄昏のワルツ」はコンピレーションCD「image」等にも収録されているが、雑音が多い。この点は今回改善されている。ただし、新たな編曲が加えられ、今までの曲とは違う点には注意が要るだろう(個人的には原曲の方が良い。初めてこの編曲版を聴いたとき、編曲部を真面目に雑音かと思った)。「明日への遺言」は、オリジナルサウンドトラックにもオマケとして収録されている。 ボーナストラックの「愛のあいさつ」は、音源の違いによる音の違いが顕著。この曲は奥村周辺では代名詞的に使われているが、やめてもらいたい。 それにしても、「プライベートも充実して」などという宣伝文句は初めて見た。革新的なJ−クラ文句である。 PRIMO(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,854(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで2627位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 神尾真由子さんは彼女が15歳のころ初めて聴いて、このときはモーツアルトの協奏曲でしたが、初々しく、天から天使が降りて来たかと思わせる演奏でした、その後ジュリアードで学び、ザハールブロンに師事後大変身しました、とてもエネルギッシュで情熱的になりました、。その結果がチャイコン優勝。 年末に「カルメン幻想曲」を聴きましたが確かに飛ぶ鳥を落とす勢いがありました、情熱的な熱っぽさが少し聴いていて負担に感じることないではありませんが、年輪を重ねて次第にこなれてくるのではと期待しています。諏訪内晶子さんも30歳を超えて、コンクールの覇者という鎧をぬぎすてて、とても味わい深い人間的な演奏に変化しています。 このCD,ですが、書き込みを読みますとレコーディングが良くないとご意見が多いので、これは、よく起こりえることですが、購入は控えました。神尾さんの旬はこの先かとの思いもありますし、、、、、。 カスタマーレビューピックアップ 演奏は流石というところです。 もっと聴いてみたいと思わせてくれました。 ですが、レコーディングの品質がかなり悪く、聴いていてとても歯がゆく、はっきり言って疲れます。 音のバランス、調和のとれてないところが目立ち、というよりも演奏よりも気になるレベルで。。。 演奏が良いだけに非常に勿体ないなって思いました。 カスタマーレビューピックアップ 彼女はヴァイオリンを美しく鳴らす事と、生々しく鳴らす事をテクニックとしています。 乱雑に感じる部分は、聞き手が新しい技術に耳が慣れていない証拠。 ヴァイオリニストによくある、美しく、ヌラヌラと、タメやコブシ・・・を一掃し、曲にスパイスを与える! こういう弾き方を計算してする弾き手は、ここ数年の新人では彼女だけではないでしょうか。 素晴らしいとしかいいようがないでしょう。 録音については、あえて注文つけるなら、ピアノの音質ですね。 ピアノの中低音が音量、音質とも魅力がないのと、ピアノのみホールトーン(リヴァーヴ)が聞いていて 立体的な音色のヴァイオリンとアンバランスと感じます しかしそれを吹き飛ばすほどの彼女の演奏は持っていて価値ある録音と思います。 もちろん買いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ チャイコフスキー(ワルツ、瞑想曲)、カルメン幻想曲について。 いずれの演奏も出だし、最初の2〜3分は情感溢れている。しかしその後が急速に平板な演奏となり、集中欠如を感ぜざるを得ない。 ショーソンの詩曲について。 残念だが、単に楽譜をなぞっているだけで、神尾氏が何を表現したいのか、全く伝わってこなかった。平板な演奏というのではなく、音大受験生向けの模範演奏を聴いているようだったというのが正確だろうか。 シマノフスキの演奏について。 湧き上がるような旋律がこの楽曲の特徴だが、最初から高い位置から始まってしまっており下から上へというベクトルが見つけられない。うねるような旋律なのにストレートな旋律に聞こえ、メロディーを旋回させることも出来ておらず、これも難有。 イタリア組曲。 意外とまともに演奏できていた。しかしまともに演奏できていただけでは、プロと言えようか。作品の背景、作曲者の意図など解釈が浅く、もっと踏み込んだ演奏が望まれる。 それから情熱的という表現が良くこの神尾氏には使われる。しかしチャイコフスキーコンクールの演奏も含めてだが、前優勝者諏訪内晶子氏の演奏とは雲泥の差がある。諏訪内氏はかなり激しい演奏なかにも端正さを失わない、という演奏スタイルが定着し近年その傾向がますます顕著だ。 それに比べると神尾氏の演奏では情熱的?と首をかしげざるを得ない。私は随分おとなしい優等生タイプの演奏家と感じる。 後は他の方のご指摘どおり。録音状態が悪い。 いずれにせよ今後更に神尾氏が研鑽を積まれ、色々な人生経験を積み、より良い音楽を世に送り出してくれることを望む。 カスタマーレビューピックアップ
NHKのドキュメンタリーを見てダイナッミックで、 かつ繊細でまたあまく切ない音色にはまりました。 ヴァイオリンのことは無知に近い私ですが、 神尾さんの演奏は一音一音に魂が込められたようで、 一音も聞き逃すまいと集中してしまい、あっという間に 曲の世界に引き込まれていきます。そして聞き終わっても また何度も何度も聞いてしまうという、麻薬のようです。 高嶋ちさ子/クラシカル・セレクション~高嶋ちさ子からはじめるクラシック
特価:¥ 1,995(税込) 発売日:2005-11-02 売上ランキング:Musicで1166位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ とあるきっかけで購入したのですが、このCDを聴いてクラシックに目覚めました。 特に、アヴェ・マリア(カッチーニ) は涙が出るほど感動します。 高嶋さんの本気さが伝わってきます。親しみやすい選曲ですし、クラシック入門としても最適ではないでしょうか? テレビの印象とは違う、いい意味で裏切られるくらい、高嶋さんのただならぬ実力を思い知らされます。 カスタマーレビューピックアップ 公演会でトークも十分に聞かせるちさ子さんですが、本業はヴァイオリニスト。 愛の挨拶、アヴェマリアなど、何百回聴いても感動できる、すばらしい演奏。 高嶋さんの演奏にはゾクゾクするような感動が込められています。 めざましクラシックのファンの方にはもちろん、クラシックの入門集としても、 お勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 福岡でのコンサートの時に高嶋さんのサイン、握手目的で購入したのですが、実際聴いてみるとどれも名曲ばかり。同時期に発売された『クロスオーバーセレクション』は高嶋さんの作曲した曲やポップスなどをアレンジしたCDであるのに対し、こちらはクラシック名曲集といった感じでした。トゥーランドットやカッチーニのアヴェ・マリアは素晴らしい演奏で聞き惚れてしまいました。どの曲も名曲ばかりなので、クラシック初心者の私でも抵抗なく、聴けました。おまけで『のだめカンタービレ』の二ノ宮知子さんのミニマンガがあるのも面白いです。おすすめの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 恥ずかしながら私はクラッシックに明るくない上、ましてやバイオリニストの名前をあげることさえ出来ませんでした。しかし、先日、とある番組で高嶋さんの存在を知り、なんとなく彼女のト−クに惹かれてこのCDにたどり着いたわけですが・・・。 このCDはほとんど聞き覚えのある親しみやすい曲ばかりをピックアップされて編集されております。ですので、静かにバックミュ−ジックとしてクラッシックを聴きたい時には退屈せず楽しめます。さばさばとした彼女の性格もなんとなく大好きです! カスタマーレビューピックアップ
曲名は知らなくてもきっと聞き覚えのある曲が多いんじゃないかなぁ?と思います。 「バイオリニストの音楽案内」に載っている曲もあって、「あ~高嶋さんあんなこと書いてたし、それを思いながら弾いてはるのかなぁ?」とか思える作品です。 個人的に好きなのはエルガーの愛の挨拶。 くどくないビブラートが素敵です。 ウェディング・クラシックス風のとおり道カスタマーレビューピックアップ となりのトトロ、もののけ姫、魔女の宅急便からルパンIII世まで、宮崎駿ワールドを高嶋ちさ子さんが奏でます。 アニメで日本の原風景を表現してしまう宮崎さん。その美をヴァイオリンで描きだすちさ子さん。 ジブリのファンも、ちさ子さんのファンも、きっと気にいる曲が入っているアルバム。 私はもののけと、ラピュタが特にいい、かな? それにしても、ちさ子さんともののけ姫、イメージぴったりだと思いませんか? カスタマーレビューピックアップ 紅茶とハチミツとパンを用意して。ゆっくりとした気分で聴いていたい最高のアレンジ。ヴァイオリンの音色と宮崎アニメ音楽世界の共演から生まれるこの癒しの空間が収録された本CDは素敵な心の休憩所である。 カスタマーレビューピックアップ スタジオ・ジブリや宮崎作品のアレンジ・アルバムはすでに数多く発表されていますが、残念ながら質の悪いものも少なくありません。しかし、この作品は、演奏する方によってこうも曲の深みが異なってくるのか、と感じさせる良作になっています。 基本的に楽器を変えるほかはオリジナルに忠実なアレンジ。奇をてらってオリジナルの世界観を壊すことなく、とても丁寧に演奏しています。もちろん、オリジナルを尊重し過ぎると、単なるカバーになってしまうわけですが、高嶋さんの澄んだ弦の響きは、単調さを打ち消して、オリジナルをよく昇華していると思います。 聞き馴染んだスタンダードナンバーを取り上げつつ、サントラを何度も聞いているひとなら思わずにやりとしてしまうような曲もあり、曲目も良好です。特に、「耳をすませば」のメドレーは、とても素敵な作品だったのにそれほどの評価を受けていない、野見祐二さんによるサントラからのナンバー。また、「魔女の宅急便」や「紅の豚」からの小品も、心を優しくしてくれる爽やかな曲です。 カスタマーレビューピックアップ 宮崎アニメのカヴァー・アルバムは多いが、はっきりってその最低の部類に属する。様々の楽器によるアレンジは当初には面白さを感じさせるが、あまりに聞く側に媚びた編曲であるので、すぐに飽きてしまう。またいかにも、感情こめてます、と言わんばかりのわざとらしく不自然な演奏が非常に耳障りである。全体を通してこけおどしの感がぬぐえない。 カスタマーレビューピックアップ
今でも語り継がれる、まさに「不朽の名作」と言える宮崎アニメの数々。スタジオジブリの名曲がヴァイオリンの音に乗ってよみがえります。中でも、「魔女の宅急便」からの3曲は、本当に映画の通りでこれを聴くと心が和みます。このアルバム1枚でスタジオジブリの名作を懐かしむと同時に、高嶋ちさ子のヴァイオリンの魅力とその良さに、思わず惹かれてしまう様な作品です。 高嶋ちさ子/クロスオーバーセレクション~高嶋ちさ子が提案するヒーリングミュージック
特価:¥ 1,995(税込) 発売日:2005-11-02 売上ランキング:Musicで5582位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ エズ、ガンジスなど、高嶋ちさ子さんならではの曲があります。 となりのトトロを楽しげに、ストラディバリウスで奏でてしまう所が庶民的。 肩ひじ張らずに演奏会を楽しめるクラシックも有りですよ、との提案です。 このCDを聴くと納得してしまいます。 エズ、霧笛荘のテーマなど、音から映像が浮かびあがるような曲、他にもカジュアルな曲ばかりを収めたCDとなっています。 ちさ子さんの優しさを、感じ取ることのできるなじみやすい曲を特集したCDとしてお勧めできる1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 最近テレビやラジオでこのアルバムの1曲目の「エズ」を聴いて、すっかり高嶋さんのファンになりました。トークとは裏腹のやさしいメロディーがとても心地よいです。バイオリンはあまり聴きなれていないのですが、すんなり楽しめた1枚でした。 カスタマーレビューピックアップ
高嶋さんのベストアルバムといった感じのCDです。同時期に発売されたクラシカル・セレクションとは対照的に、ポップスやちさ子さん自身が作曲された曲が中心になっています。どれもやさしいメロディーで、高嶋さんの奏でるヴァイオリンのメロディーに聞き惚れてしまいます。 高嶋さんの新曲「エズ」ではヴァイオリンとチェロのハーモニーがとっても綺麗。「ガンジス」などチサコバンドとのバンド演奏を聴いているとヴァイオリンはクラシックだけのものではないのだなぁと感じさせてくれます。楽曲解説も高嶋さん自身が語ってくれていて読んでいて面白いです。 おまけとして「のだめカンタービレ」の二ノ宮知子さんのミニ・マンガがあるのも楽しいです。肩の力を抜いてちさ子ワールドに浸れる、そんな一枚です。 ヴァイオリンサミット 2006
特価:¥ 3,515(税込) 発売日:2006-07-26 売上ランキング:Musicで6873位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この作品は聴くと、まるで恋のように、何度も聴きたくなるアルバム。 なかなか手に入りにくい、あの葉加瀬さんのコンサート収録という、 臨場感付きで、さすがなサプライズ。世界の名曲が、続々。 壮大なメンバーの演奏シーンが頭に浮かび、弦が飛んできそうな、 迫力ある曲の仕上がりに。葉加瀬さん、どこまで感動を超えてやまないのは、 これは、もはや、神業ですね。 カスタマーレビューピックアップ
・ベースとして演者のかたがたがクラシックを、 音楽家の全ての歴史を体の中に取り込んでおられるのだと思います。 ・それでも、この最高の演者のかたがたがクラシックをひくのを聞いて 少し、もったいなく、ものたりなく感じます。 ・やはりこのアルバムなかでも光るのは、クラシック意外の曲であり それらを奏でて初めて、最高の演者のかたがたの意志が その方らしく輝くのだと思います。 ・クラシックを否定ではなくて、それを盛り込んだうえで クラシックを越えて、自由にこころのままに、バイオリンの歌が 響くことを願います。 ・企画として、クラシック色が強いアルバムになったことは 個人的には、少し不満ではありますが、仲間を集めて 音をつむぐという葉加瀬さんの大きな意思を感じます。 これからも、他の企画ともども続けてほしい試みです。 FURUSATO ENCORE
特価:¥ 2,185(税込) 中古品¥1199 より 発売日:2003-07-02 売上ランキング:Musicで27279位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
「ふるさと」という言葉は、「温かさ」や「懐かしさ」の響きを持っています。そしてどこか淋しく、物悲しいですね。ヒーリング・アルバム「FURUSATO」の三部作を聴いていて、日本人の原風景を心の奥底にずっと思い描いていました。ここにそのベスト・アルバム的な「FURUSATO ENCORE」が生まれ、集大成されました。 皆さんの「FURUSATO」の情景はどのようなものなのでしょうか。自然が一杯の野や山、川や海、移りゆく四季の変化、素晴らしい日本の姿でしょうか。 日常の生活に追われ、疲れきった現代人にとって、現実にはない理想の「FURUSATO」を一時感じさせてくれるような「ヒーリング・アルバム」です。 NHKの「日本 映像の20世紀」は素晴らしい番組でした。日本中に残っている昔のフィルムを探し出してきて、当時の人々の生活を活き活きと蘇らせてくれた作品でした。また、そのバックに流れる千住明の一連の音楽も大変印象深かったですね。 二胡のジャー・パンファンの「涙そうそう」を聴いていると悠久のアジアの広がりと哀愁が寄せてきます。 加羽沢美濃さんの「チルソクの約束」がまた良かったですね。映画も青春ドラマとしてとても質の高いものでしたが、美濃さんの音楽の質が高く、とても情感たっぷりに仕上がっています。あの映画の感動がまた蘇ってきました。 「心の豊かさ」ってなんでしょうか。感受性を高めて、心のひだに染みこむような「FURUSATO ENCORE」を是非、お聴き下さい。 |
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