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発売日:2007-04-04
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Amazon人気商品ランキング/青木和義psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2/総ページ数:1 最終更新日:2008/07/26 ハロー・ハローカスタマーレビューピックアップ FMで聞いて”良い曲だな”と思っていたのですが、約半年後ドラマの挿入かとして再会。 クリアな歌声と、かっこいいギタ−が絡むこの曲は本当にすばらしい。 伸びやかで澄んだ曲調の中で、雄大なブリッジ部分! 良い意味で期待を裏切るこの展開がたまりません。 これから要チェックなア-ティストとの出会いです。 感動的なこの1曲を是非楽しんで欲しいと思います カスタマーレビューピックアップ アーシーな雰囲気すら漂うプレイの中からフッと顔を出す日本人ならではのキャッチーなメロディー。そして、女性Vo.の魅力的な声。 素晴らしい楽曲です。 カスタマーレビューピックアップ なにこの圧倒的ななにか! デビュー・シングルというコトで次作のマニフェストよりも多少ポップさを感じさせているケド、この圧倒的なボーカルのエネルギーと一筋縄ではいけなそうな魅力的な音楽性が 一聴しただけでさえ、けして聴きながさせてくれやしない。 右から左へ受けながしやすい、安易な音楽が溢れかえってるイマの日本のポップス・シーンのなかで ヨウヤク‥‥!!と、なにかを確信できる存在に巡り会えた気分♪ きっとこーゆう存在が現れてくれる日をみんな少なからずこころのどっかで待ちわびていたはず。 力強いのに、どっかでいい意味で気が抜けてるボーカル!楽曲のもつ、パワフルなのに何故だか感じずにはいられない絶妙な爽やかさ。 色々なファクターやニュアンス、若しくは匂いや、気、がはわさって ほんとうにぬくぬくできる温度感に仕上がっている。 こんな蘊蓄じみた御託を並べまくってるケド、ようは最高にカッコイイってコト。 パフォーマンスをはじめてテレビで見た瞬間に感じたこの気持ちこそがすべてなの。 カスタマーレビューピックアップ このCDを購入し、ライブに行きました。 テレビ等でも拝見しますが、ライブ向きのアーティストです。 CDを聴いていると、ライブに行きたくなりますね。 個人的には、3曲目のカバーが好き。 これが一番彼らっぽさがでてるんじゃないかな。 カスタマーレビューピックアップ
3曲聴いてみると、それぞれの曲の持ち味があってとても素晴らしいです。 一枚のCDを聴いただけで、それぞれ違う雰囲気を見せられるってアーティストって、 いるようで、あまりいないような気がします。 パワフルなボーカルのパワーに圧倒されて、思わず聴き入ってしまいました。 BALLADSカスタマーレビューピックアップ シングルスから繰り越されたヒット曲や、シングルではないがファンから人気のあった『No1 ガール』とかが入ってたのは良かったです。 でも、シングルA面のアコースティックバージョンの曲があまりに多くて少しだるいです。 どうせなら『ハートオブゴールド』とかも入れればよかったのに、、、。これも当時からファンに人気あったはずだぞ。 カスタマーレビューピックアップ 上記「商品の説明」をまず読んでほしい。まさしくその通りといった説明がなされている。 私はバラードでこそ、そのミュージシャンの力量が試されると思っている。 もちろん、T-BOLANもロックバンドだったし、激しいナンバーも多数あるが、彼らはバラードこそを大切にしていた節があったように思えてならない。 収録されている曲、全てが至高の作品。T-BOLANの楽曲の作詞・作曲を手がけているのはボーカルの森友氏。普遍的な愛を詞に書き、その詞を最大限に活かすメロディーをのせる。まるで鼻歌のように自然な形で生まれたかのような、まことに「馴染む」メロディーである。また、彼の一番の武器である声…というかボーカル。切なく、熱く、さらには妖艶にも聞こえるのは私だけではないと思う。 じっくりと耳を傾けて聴いてみてもらいたい。 この一枚だけで、彼らの実力は充分に理解してもらえると思う。あくまで私の意見だが、T-BOLANの作品の中で、最も「共感を集める」ものであると思う。名盤。 カスタマーレビューピックアップ 8月20日、大毅選手が試合後のパフォーマンス、アンコールでDEARを歌ったそうです。ちょっと意外な気がしましたが・・・。私は、LOVIN'YOUが一番お気に入りです。サビの部分を聞くと、身震します。 平成18年は、T-BOLANが再注目されたといっても過言ではないでしょう。亀田三兄弟様様ですね。 カスタマーレビューピックアップ 90年代前期B’z・ZARDを筆頭とする「ビーイングブーム」が吹き荒れていた。音楽の流れから言えば90年前後の「バンドブーム」と90年代中期の「小室ブーム」の中間ブームだった。そのブームの渦中で活躍した多くのシンガーがお気に入りだったが、敢えて最も贔屓だった歌手は、T-BOLANだった。サウンド的には派手派手という訳では無かったが、シンプルな中でポップさを重視しつつ、バンドやビート感も軽視する事無く、邦楽特有の美旋律をこれ程までに表現したバンドは居なかったからだ。 音楽性でも洋々とした明るさとは異なり、どこか陰があるようなマイナー志向の曲調が多かったが、根拠は無いが自分の中では「鮮やかな青色」みたいなイメージカラーが強く残っていた。実際そういう系の色を重視したジャケットが多かったせいもあるだろうが。 ボーカル森友の歌唱力は、勿論上手いのだが他に上手いシンガーは沢山いるだろう。やはり、それなりに聴衆に訴えかけるには単に上手いだけでは厳しいだろう。彼には、人真似できない独特のかすれ声と囁きかけるような魅力的なビブラートが+αで持ち備えていたと感じる。 邦楽では、バラードを歌わせたら格別だと言われる歌手が幾人か居る。例えば徳永英明だったりXだったりする訳だが、T-BOLANもその一人だろう。上記の派手さは無いが感情的に訴えかけるメロディーと魂を震わすようなボーカル。 良く、シンガーの要素に客観的な意味での「上手い、下手」で判断されがちだが、本盤を聞くと「+α」こそが人々に訴えかける大切な要素なのだという事を感じる事が出来るかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
96年に発売されたT-BOLANのバラードベストです。 この4ヶ月前には、「SINGLES」をリリースしており、その次にリリースされたのが、この作品です。 「T-BOLANと言えば、バラード!!」とよく言われていますが、 その言葉通り、バラード曲にも多くの名曲があって、改めて、T-BOLANの曲の素晴らしさを感じます。 ただ、このアルバム、似たような曲調も多く、一枚通して聴くと、正直疲れてしまいます。 |
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