定価:¥ 2,980(税込)
特価:¥ 2,883(税込)
中古品¥2640 より
発売日:2004-11-03
売上ランキング:Musicで2100位
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Amazon人気商品ランキング/青い三角定規psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:26/総ページ数:3 最終更新日:2008/10/12 青春歌年鑑 70年代総集編カスタマーレビューピックアップ EXPO'70の年、私は小学6年生でした。 同級に好きな男の子がいて、彼が由紀さおりさんの「手紙」をよく歌っていました。 片思いの私は夢中で「手紙」を覚え、学校の行き帰りや家の庭で口ずさんだものです。 あれが、かわいい初恋でした。 70年代、子どもの私が無責任なままにいろいろ存分に楽しめた時代だったように思います。 石橋正次さんの「夜明けの停車場」が入っていたら、さらに評価が高くなって★6個になっていたかも。 青春歌年鑑は夫がたくさん買い込みました。 それぞれの歌が流行った頃の世の中、そして私……じわーんとよみがえります。 歌って、いいですね。 カスタマーレビューピックアップ 60年代後半の生まれなので、青春期は80年代ということになるが、収録曲は全て聴いたことがあります。家族と観ていた歌番組の記憶もあるけれど、その後何らかの形で追体験したのだと思います。それだけ後世に残っているとも言えるし、一世代限定のようなヒット曲が多い90年代あたりと比べると、万人に愛された曲が多い気がします。しかし、あの曲が収録されていない!赤い鳥「翼をください」、井上陽水「夢の中へ」、チューリップ「心の旅」、和田アキ子「あの鐘を鳴らすのはあなた」、バンバン「『いちご白書』をもう一度」、中島みゆき「時代」、ゴダイゴ「ガンダーラ」…。総集編をもうワンセットつくれそうな勢いですが、このレビューに書かせて貰ったので溜飲を下げることにしょう(笑)。ただ70年代の歌謡曲、ポピュラーソングを二枚組36曲で語り尽すことは出来ないと思います。それだけ溢れる曲(想い)があることは「幸福な時代」だったと言えるのでしょう。当時、私は小学生だったのだけど…。 なにはともあれ、素晴らしい総集編だし、70年代を切り取った一つの形だと思います。選曲者と各レーベルに敬意を表したい。 カスタマーレビューピックアップ 団塊世代には、仕事でも遊びでも一番乗りに乗ってる頃であると思う。 一番着いて行ける曲が多い?? しかし60年代の方がもっと良いかも?? カスタマーレビューピックアップ 10年単位だけでも「60年代総集編」「70年代総集編」「80年代総集編」「90年代総集編」とあります。各々の曲目をみると 60年代:大半は知っているが、のめり込んだ曲はない。 70年代:ほとんど知っている。好きな曲も多数あり。当時、レコードやミュージックテープを買った。 80年代:同じくほとんど知っている。好きな曲も多数あり。 90年代:あれ、知っている曲が半分に減っちゃった。 もし、2000年代が出たら、知っている曲は半分以下だろう。 これをみると、夢中になるのは15才からせいぜい35才までだなあ。 まあ、結婚して子供ができると、そちらのルートで聴く曲も出てくるが。 次は「80年代総集編」を買っちゃおう。 カスタマーレビューピックアップ
こうして70年代を振り返ると楽曲の幅広さに驚きます。それは70年代がとても時代的にも音楽的にも発展を遂げたことを表わしているのだと思います。 70年は歌を聞けば時代や世相が最も蘇ってくる時代だったと思います。まずみんなが口ずさんだ当時子どもだった皆川おさむさんの「黒ネコのタンゴ」子門真人さんの「およげ!たいやきくん」。 男性ボーカリストの熱唱も魅力だった尾崎紀代彦さんの「また逢う日まで」布施明さん「シクラメンのかほり」など永遠の名曲です。 またフォークソングでは拓郎さんの「旅の宿」、70年の学生の象徴歌「学生街の喫茶店」、今でも昭和の名曲といえるかぐや姫「神田川」。青春熱血ドラマの主題歌で思わず駆け出したくなる「太陽がくれた季節」しっとり振り返る中村雅俊さんの「ふれあい」「俺たちの旅」。70年代はアイドルブームでしたテレビドラマから生れた天知真理さんの「恋する夏の日」、浅田美代子さんの「赤い風船」。そして新御三家やグループアイドルが一世風靡し、振り付けも音楽のひとつなったキュンディース「微笑がえし」ピンクレディー「渚のシンドバッド」みんなが大合唱した「YOUNG MAN」。そして忘れてならない70年代のアイドルの巨匠?山口百恵さん「横須賀ストーリー」など。そしてミューミュージックブームの先駆者「あなた」もちろんユーミンの「あの日に帰りたい」、森田公一「青春時代」、堀内孝雄「君の瞳は10000ボルト」、それにザ・ベストテンなどでの活躍が印象的なした沢田研二「勝手にしやがれ」サーカス「Mr.サマータイム」ジュディーオング「魅せられて」など。この手のオムニバスにあの曲がないはつきものですが、よくがんばってくれたといえる2枚組みだと思います。 エッセンシャル・ベスト青い三角定規
特価:¥ 1,470(税込) 中古品¥1339 より 発売日:2007-08-22 売上ランキング:Musicで31475位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
日本テレビ系日曜夜8時の“青春ドラマシリーズ”の代表作のひとつである『飛び出せ!青春』。この番組の主題歌といえば、ご存じ「太陽がくれた季節」ですが、もう1曲、「青春の旅」という歌が、多くの回のエンディングにて、すべての問題が解決した後、見ているこちらの感動の涙をかわかしてくれるかのように、さわやかに流れていたものでした。放映当時制作・発表されたアルバム『飛び出せ!青春』にボーナス・トラックを追加し、2004年に発売された『飛び出せ!青春 TV青春ドラマ★グレイテスト・ヒッツ』にも収録されることなく、ここ数年、CDでは入手困難な状態が続いていたその「青春の旅」が、ひさびさに登場しました。しかもこの曲、名曲でありながら青い三角定規の単独ベストCDに収められるのは、これが初めてとなります。 アルバムとしては、彼らのデビューからのシングル曲を、カップリング曲と共に順番に収めたもので、「太陽がくれた季節」が3曲めにあるのは、そういった理由からです。TBS系同名連続ドラマ―水沢アキの主演デビュー作―の主題歌だった「夏に来た娘」、そして「若者たち」「戦争を知らない子供たち」「これが青春だ」といったカバー曲も収録。 残念ながら、オリジナル・メンバーでの再結成は永遠に叶いませんが、せめてこのアルバムで彼らの軌跡を、あの青春の日々をたどることにしましょう。 これが青春だ~青春ドラマ テーマソング大全
特価:¥ 1,919(税込) 中古品¥1894 より 発売日:2007-12-26 売上ランキング:Musicで27524位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 昭和40年代。小学校から帰ってきて4時からの再放送を楽しみにしてました。DVD化されてないのでこの商品は貴重です。まさに思い出のタイムマシンです。 カスタマーレビューピックアップ
私が買ったCDには、大岩雷太先生の訓示は収録されてませんでした。期待してたのに。確かにブックレットには収録表記があって、しかしながら、CDには収録がない。どうなってんの? 飛び出せ!青春~TV青春ドラマ★グレイテスト・ヒッツ~カスタマーレビューピックアップ 文句の付け所のない青春アルバムと言いたいですが、大好きなあの曲、布施明さんのでかい空にはしごをかーけーてーのこれが青春だと青春とはなんだの主題歌がないのががっかりです。あと浜畑賢吉さんの進め青春もほしかったです。 カスタマーレビューピックアップ 中学、高校時代を思い出す。今ではもう売られていないと思ったが、購入できてうれしい。聴いていると元気が出てくる。 カスタマーレビューピックアップ 1~10は、70年代青春ドラマの金字塔「飛び出せ!青春」の放映中(72年11月)に発売された同名のアルバムのCD化。激レア、という以前に、存在そのものがほとんど知られていないアルバムではあるが、番組のメインライターである鎌田敏夫氏が構成・脚本を担当した、名場面の再現などによるミニドラマ―個人的には、ビギン=河野先生と森下(青木英美)との、しみじみとしたかけあいの部分がお気に入り―と、ほぼ全曲を故・いずみたく氏が作曲し(10曲中6曲の編曲を、いまやラテン・フュージョン界の大御所である松岡直也氏が担当)、河野先生や、サッカー部を中心とした生徒たちがうたう歌―マネージャー・畑野(降旗文子)、そして木次(沖正夫。のちの森川正太)のソロ曲あり―のパートとによって構成されている。全体に手作りの温かみのようなものが感じられて、聴いていると、あわただしい日々の暮らしの中で忘れかけていた何かを思い出させてくれるような、とてもいいアルバムだと思う(なお、ライナーには、このアルバムのオリジナル・ジャケットも載っており、お好みでそちらを表側にしてCDケースに入れておくこともできる)。 ただ、11以降は、このアルバムの後のボーナス・トラック的位置にあるようで、そのせいか選曲がやや弱い気がする。目下、「青春とはなんだ」から「飛び出せ!青春」「おこれ!男だ」までを網羅した『(青春ドラマシリーズ ソングブック)これが青春だ』が入手困難な状況にあるだけに、もうちょっとだけでいいから、がんばってみてほしかった。とりわけ、「飛び出せ!」のエンディングでよく流れていた、青い三角定規による「青春の旅」が収められなかったのは、かえすがえすも残念というほかない。 カスタマーレビューピックアップ
生きていて幾度か絶望的な辛さに出くわすことがあります。そんな時なぜか口ずさみ、踏ん張れる元気をもらえる歌が 貴様と俺、帰らざる日のために です。この歌を歌うといつも見ていたあのTVドラマ、そして怖いもの知らずでがむしゃらに生きていたあのころを思い出し まだまだ、負けちゃいけない と勇気がわいてきます。このCDを見つけたとき、思わず申し込んでいました。我が人生の応援歌 ですから。よく言えば 青春とは何か から 俺たちの旅 あたりで充実してほしかったかな・・・。そこで星4つです。 MFシリーズ/MFコンピレーション 熱血先生グラフィティ-学園ドラマ ミュージックファイル-
特価:¥ 2,294(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2004-08-25 売上ランキング:Musicで28375位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 95年に同様の企画で「青春ドラマシリーズ ソングブック/これが青春だ」というオムニバスCDがキングレコードから発売されていたが、今回は主にコロムビア音源を中心とした学園ドラマの主題歌・挿入歌集。 キングの「青春ドラマシリーズ ソングブック」でのブックレットは各番組の紹介と歌詞の掲載データが少々のみだったが、この「熱血先生グラフィティ」は収録作品の放送リストや挿入歌の使用話数と挿入歌の使用回の言及など、より細かい部分を押さえたブックレットが充実している。音質もデジタル・リマスタリング作業によって過去のオムニバス盤より遥かに向上。 青春ドラマの主題歌集は手垢が付いた企画ではあるが、独自の工夫も見られる。 トラック7、9、12、13、22~24は初CD化の音源であり、懐かしドラマファンは勿論、中村雅俊ファンにとっても必聴盤であろう。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムのタイトルを見た時「あぁ、また学園ドラマ主題歌のオムニバスか・・・」と思いました。 でもよく見ると、ジャケットは「ゆうひが丘の総理大臣」! 「そうかぁ・・・やっぱり総理は学園ドラマの代表作なんだなぁ・・・でも、総理って所謂、熱血先生っていう感じでもないような・・・なんかもっといい加減で、自然体で、バカっぽくて・・・そのあたりがそれまでの青春ドラマの先生と違って好きだったんだけど・・・」 そんなことを思いながら曲目リストを見て、私は驚きました! そして何よりも最大の驚きは、今回初CD化となったインストの3曲でした。 ここからは、私の推測ですが、このCDは本当はこんな中途半端なオムニバスではなく「青春ド真ん中」と「ゆうひが丘の総理大臣」に絞って、放送当時に発売された曲をすべて網羅したアルバムにするのが理想だったのではないでしょうか? 日本テレビ開局50年記念「日本テレビ 黄金のベストヒット」
特価:¥ 5,699(税込) 中古品¥4389 より 発売日:2003-08-28 売上ランキング:Musicで42789位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 日本テレビ開局50年記念と銘打ってますが、Disk1~3は基本的に既発売の「ザ・テーマ」と重複する曲がかなりあります。それに「笑点」「アメリカ横断ウルトラクイズ」(版権で無理かな?)「進め!電波少年」(オープニングのテーマ音楽)「熱中時代」(一番最初の「ぼくの先生はフィーバー」)「パパと呼ばないで」etc数え上げればキリがない未収録曲が結構あり、不満は残ります。ただ、リクエストが多かったと思われるパルの「夜明けのマイウェイ」を収録出来たのは良かったと思います。私個人としては、高校サッカーのテーマ曲が収録されたことによって星が3つになったようなものです。 カスタマーレビューピックアップ
1から3枚目までは、まあなんとなくよくあるパターンです。フジテレビ版もあるし、NHK版も(一般ルートでは売ってませんが)ある。 それはともかく、4枚目は最高です。1曲目の「日本テレビの歌」に驚き、2曲目の「おはよう!こどもショー」と9曲目の「紅白歌のベストテン」に懐かしさを憶えました。また、忘れちゃならない8曲目「スポーツテーマ」(G馬場さんの勇姿が・・・)と11曲目「火サステーマ」。いいなあ。 そして、ハイライト。ラスト14曲目「鳩の休日」。そうです、あの鳩の音楽です(関東以外の方にはわかりにくいかもしれません)。松っちゃんが罰ゲームをやったあれです。おぼえやすいメロディー、シンフォニックなアレンジ、しかもステレオ収録!うれしい限りです。もう毎!日、私は「俺は~」って歌い踊ってます。 トータル20分程度ですが楽しさ満載。とにかく4枚目だけで買いです! コカ・コーラCMソング集 1962-89カスタマーレビューピックアップ 1962-89年のコカ・コーラのCMソング集です。2枚組みながら各ディスクが40分未満であること、高値であること、続編にあたる「コカ・コーラCMソング集Super More」と併せて聴いても、グレン・キャンベル、アバ、ドゥービー・ブラザーズ、三原順子、井上大輔、山下達郎、松山千春、ブラック・キャッツなどが収録されていないこと・・・・などなど、いくつも問題があり、不満足な方がたくさんいらっしゃるのも当然かと思います。ただ、上記のアーティストの作品は版権の問題で収録できなかったのでしょうし、それはやむを得ないことかもしれません。 ただこのCD、通して聴くとなかなか面白いです。レビューで「サウンドのタイムカプセル」と上手い表現をされている方がいらっしゃいますが、CMが時代順に並べられており、日本の歌謡曲の最初期のコーラス・グループ風のものから、グループ・サウンズ風〜ニュー・ミュージック風・・・と、日本の音楽の変遷を追うように聴くことが出来ます。CMソングが「時代を映す鏡」であることがよく分かるコンピレーションとなっており、非常に興味深く聴きました。ほか、ジャケのデザインや読み応えのある丁寧な解説にも好感が持てます。 個人的には、氾濫しているCMソング集の中で、比較的価値ある一枚と思います。 カスタマーレビューピックアップ 2枚組みのCDですが、1枚目はあまりにも古すぎて懐かしさは感じません。 2枚目の柳ジョージと矢沢栄吉にはちょっと感動しました。 しかしやはり山下達郎と松山千春が抜けているのは痛い。その分星は3つとさせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ スクールメイツとかの懐かしい音源がCDにまとめられていて、とってもお得なアルバムだとは思うが、山下達郎、井上大輔をカットしてはいけなかったんじゃないのかい?タイトルに『1962-89』とある通り、井上大輔の『I FEEL COKE』を収録して欲しかったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 最初、ただひたすら懐かしく、当時にタイムスリップしたような感じを受けました。が、結局、CMのジングル集なので全曲60〜90秒なのですよ。フルサイズの曲があるものは、そのまま収録されているかと思ったので、少々物足りないというか・・・収録時間が各40分弱なので、全曲1枚目に収めてジングル集とし、2枚目にフルサイズの曲を収録すればよかったのにと思います。ところで81年夏のアバとか、ドゥービーとか、三原順子などのキャンペーンソングがはずされてますが・・・ カスタマーレビューピックアップ
確かに懐かしいタイトルばかりでいいのですが、山下達郎バージョンがないのがなにより寂しい限り。是非とも次回は入れていただけるよう期待いたします。 夢色空間~青春編カスタマーレビューピックアップ 『夢色空間‾青春編』というタイトルと選曲に惹かれてこのコンピレーション・アルバムを聴きました。多分、50代の方にとっては青春のメロディと呼べるものでしょう。 私もその世代ですので大変懐かしく聴きました。珍しい曲も沢山収録されていましたので、他に類をみない貴重なCDとなりました。 森田公一とトップギャランの「青春時代」、青い三角定規の「太陽がくれた季節」、中村雅俊の「ふれあい」、チューリップの「青春の影」、森田健作の「さらば涙と言おう」、山口百恵の「夏ひらく青春」、キャンディーズの「微笑がえし」等、あの時代を彷彿とさせるヒット曲の数々を聴いていますと、まざまざと「青春時代」の思い出が走馬灯のように蘇って来ました。 少しセピア色がかっていましたが・・・。 いずみたくシンガーズ、 岸田智史というその時代を知る者にとって懐かしいラインナップも嬉しかったですね。 太田裕美の「君と歩いた青春」、ハイ・ファイ・セット「Good-bye school days」、ふきのとう「やさしさとして想い出として」、南沙織の「青春に恥じないように」、松田聖子の「制服」等は、多分当時のアルバムの中から抜粋されたのでしょうか。それぞれ初めて聴きましたがどれも良い曲ですね。なにしろ歌詞がいいです。エバーグリーンの輝きを持っていました。 その歌声の一つ一つが当時の思い出とオーバーラップします。まさしく当方の「青春の歌声」なのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 「卒業」をネタにしたのが「青春時代」だけでなく、斉藤由貴or菊池桃子の「卒業」あたり、でなけでばいっそ「会いたい」でも(笑)入れてもらえればよかったのでは……というのはこの選曲だと松田聖子が「浮いて」るような気がしてどうもひっかかる。 でもそんな「ツッコミ」すら考えさせられてしまうっていうのは、それだけよくできたコンピレーションだということになるんでしょうけれども。 もちろん、今後の続編にも期待! カスタマーレビューピックアップ
レコードではほとんど持っている曲ばかり。 でもやっぱりCDで聴きたかった。 通販でこの手のボックスはあるが、聴きたくないものもあり このCDを見つけてオーダーしてしまいました。 コンピレーションCDの「秋の夜長、、、。」と 重複する曲が入っているが、一枚のアルバムとして聴くには 何の問題もありません。 いつまでも、青春でいたい。心が青春ならずっと青春なんだと 考えさせられる一枚です。あなたもどうぞ、、、。 スーベニア・ジャポン~あの季節におきわすれた名曲~
特価:¥ 2,099(税込) 中古品¥1209 より 発売日:2003-07-30 売上ランキング:Musicで113097位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 収録曲はもちろん、1999円とは思えない豪華なブックレットや、 美しい富士山の写真をモチーフとしたCD盤。 松本零士さんの、コメントも入っていて、アニメファンの方にも是非、お勧め。ジャングル大帝レオのテーマも本物で入っています。 カスタマーレビューピックアップ
「銀河鉄道999」から、夏の名曲、「長い夜」へと続き「真夏の出来事」 「アイドルを探せ」の日本語カバー、そして、最近CMでも替え歌ヒットの「夏のお嬢さん」へと、ここまでは、夏モード。それから、年間1位という名曲ばかりのオンパレードで、冬モードに。とくに、石坂浩二作詞の「さよならをするために」は珠玉の名曲。そして「マミーブルー」「中央フリーウェイ」とドライヴな曲、「花」「しれとこ旅情」「サボテンの花」などの名曲も感動。「また逢う日まで」のオリジナルである「ひとりの悲しみ」もすごく歌うまくて、でも、やはり、弘田三枝子の「ジャングル大帝レオ」であるとか「砂に消えた涙」そして、隠れメッセージは一番の魅力。なんか、映画の「ノッティングヒルの恋人たち」Notting Hillを思い出させるサントラのような名盤 飛び出せ!青春 ミュージック・ファイル
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥2480 より 発売日:1993-07-01 売上ランキング:Musicで100982位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ よくドラマの中で、皆が歌って励ますようなシーンがありましたが、その歌が、「貴様と俺」あれって布施明さんが歌ってたんですね。初めて知りました。びっくりしました。良かったです。「貴様と俺」って、本当にいい歌です。今、青春ドラマに使ったら、またヒットするような気がします。 カスタマーレビューピックアップ 昨今の学園ものは先生が主役より生徒が主役になりました。最後は「教師びんびん物語」か?そんな中、この飛び出せ青春は良いです。Let's begin.で始まるこの物語。青い三角定規の歌(太陽がくれた季節)も最高です。村野武憲と理事長の佐藤敬、有島一郎、保積隆信、柳生浩そして酒井和歌子の先生たち、生徒との心温まる交流。学園ものの王道です。再放送で見ましたが、とても良いです。そしてこのサントラを聴く。とても良いです。 カスタマーレビューピックアップ いま考えると、ビギンこと河野先生(村野武範)は、主に生徒のことを思って、ホントによく泣いていた。でもって、考え方や教え方にもまだまだ未熟なところがあっただろうし、見方によっては“ダメ教師”の烙印を押されても仕方のない先生だったかもしれないが、でもやっぱり、ああいう先生に教わりたい、と思わせてくれる先生だったと思う。そうでなければ、裏で圧倒的な強さを誇ったNHKの大河ドラマを、時に視聴率で追い抜いたり(80年代、雑誌に載った“片桐クン”こと剛たつひとインタビューより)、なんてことはなかったはずだ。 ここにはその、『飛び出せ!青春』のために制作された劇中音楽のほとんどすべて、そして主題歌シングル「太陽がくれた季節/青春の旅」のTVサイズが収められている(もし聴きたいBGMがここに入っていなかったら、「『これが青春だ』ミュージック ファイル」の方にボーナス・トラックとして入っている可能性があるので、ぜひチェックを。また、劇中「青春の旅」はフルサイズの方で流れることがほとんどだったため、TVサイズは逆に貴重である)。流すだけで、ビギンや愛すべき生徒たちの、時にズッコケ、時には真剣に目の前の事態に立ち向かう……、そんな姿が脳裏に浮かんでくるようだ。 ちなみに放映当時、テイチクからアルバム『飛び出せ!青春』(※)が発売されていた。コロムビア原盤のオリジナル主題歌は2曲とも収録されなかったが、かわりに“太陽学園高校 生徒有志”の歌声で収録。さらにビギンの歌が4曲、女子マネージャー=畑野(降旗文子)の歌や木次(沖正夫。のちの森川正太)の自作自演の歌、そしてミニドラマなど、盛りだくさんの内容。オリジナル主題歌などと合わせた形で、ぜひCD化を……、と願いつつペンを置く、いや、キーボードから手を離すことにしたい(※=04年9月、ボーナストラックつきでCD化が実現!)。 カスタマーレビューピックアップ
70年代前半に青春を過ごし、日曜夜8時(?)の日本テレビ青春シリーズの代表作と思う。今となっては恥ずかしい台詞、無理な展開等があったと記憶しているが、当時の青春時代の貴重な記録を思い出させてくれた 感涙もののCD。再放送してくれると嬉しいです。 |
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