定価:¥ 3,059(税込)
特価:¥ 3,059(税込)
中古品¥2830 より
発売日:2008-09-24
売上ランキング:Musicで2294位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/電気グルーヴ×スチャダラパーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6/総ページ数:1 最終更新日:2008/10/12 赤塚不二夫トリビュート~四十一才の春だから~カスタマーレビューピックアップ 「赤塚先生の作品が好き」って人は買わない方がイイと思います。 参加してるアーティストが好きな人は、買った方が良いと思います。 特に、いろんなアーティストが入ってるので、アルバムとしての一貫性が欠けていて、通して聞くと、とても聞き難いと思います。 帯で娘さんがいってらっしゃる通り、各自の解釈があって出来たトリビュートだと思うので、志しとしては、良いと思います。 ただ、音楽CDとしての完成度はとても低いと思います。 ウチも購入して、半分が駄目だったので、ちょっとガッカリです。 ただ、最後の二曲は物凄くイイです。 それだけが救いな気がします。 カスタマーレビューピックアップ
15曲入っているアルバムCDだが、あまりいい曲はないというのが感想。 14番のBAKABONは聞いてよかった。これは歌がうまい。 15番の元祖天才バカボンの春は、懐かしい。アニメを見ていた時はバカボンより年下だったのに、今ではパパの年齢になったのか・・・と、しみじみと考えされられたが、それ以外の曲は大したことがないと感じた。 特にヘビメタの歌い手が下手くそ。1回聞いて、もう聞かない。 電気グルーヴとかスチャダラパーカスタマーレビューピックアップ 私もそろそろ30代を迎えるにあたり、このアルバムの持つ「オトコのダラダラ感」がとっても好きです。 5人の一緒に写った写真を去年、いくつかの雑誌で見ただけで「サイコー」と思いました。 もう、去年のことだから、再び集結はありえませんが、でもこの合体した時期の事実は今でもこのアルバムにいっぱい音や声として残ってますね〜。 もしサラリーマンの20代〜30代のオトコが、平日に代休(笑!)でももらったら、午後に聞いてほしいアルバムですね。 そしたら、切ない夕暮れが訪れます…。(実体験者…) カスタマーレビューピックアップ このCDを聴き始めて、 結構経つのですが、 今だに飽きが来ません。 それもそのはず、 このCDに収録されている曲すべての編曲を行ったのは、砂原良徳氏。 そう、かつて絶頂期の頃の電気を支えてきた、 元電気メンバー、 “まりん”だったのです。ご存じだったでしょうか?。 一時的な復帰だと思っても悪くない気がします。 とにかく、これ以上レビューを書く必要はありません。 だって、彼が帰ってきたんだから。 カスタマーレビューピックアップ シングルの2曲はもちろん良いですが、他の曲も負けないぐらい素晴らしい完成度です。 私は元々この2組は好きだったのでとても嬉しい競演です。卓球は以前はずっとソロで活動しており久々の電気での活動に喜んでいたらスチャダラパーまで参加し驚きました。 文句なしのとってもいいアルバムです。ファンの方や最近知った方も是非1度聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 同世代の人間として心に沁みるアルバムです。 サマソニでは3曲くらいしか見られなかったけど、最高でした! なので、買いました。 瀧は三等身だったんですね。どうりで被ってた傘が小さく見えました。 カスタマーレビューピックアップ
電子音に導かれ、心地のいい黄金律に抱かれていたと思うと、突然、ぽつんと独りになったような質素な曲に落とされる、かなり自分勝手なアルバム。シュールでいて現実的なラップ、無機質でいて有機質なトラック。期待通りと肩透かし感、マジなのか、ギャグなのか...どっちだ?と思う頃にはこの5人のおじさんが作り上げたカオスに足を踏みいれている。このアルバムの魅力は、がっついてアピールしてないところ。このアルバムはポツリ佇んでいる。見た目、人の良さそうな感じで。ただ、外から黙って見ているだけではマジックは起こらない。なんか面白そうな世界があるなぁ、とリスナーから近づいていく、この感じが、この二組のコラボでしか出せない世界観。しかも入ったら入ったで「じゃ、好き勝手にどうぞ」って、やっぱ投げっぱなし。目一杯の笑顔で冷たく突き放すような...ん~違うな。解説するだけ野暮な気がする、そんな音楽。感性を鍛えるのにいいかも。親御さん方、お子さんにこのアルバムを聞かせて育ててみてください。素敵なおじさんに育ちますよ(笑)。 WORKS’95-’05
特価:¥ 3,491(税込) 中古品¥1978 より 発売日:2007-03-21 売上ランキング:Musicで61966位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ オリジナルアルバムからリミックスまで 今までの砂原氏の軌跡をみることができ、 まさに集大成といった内容です。 とくにプロデュースした作品からリミックスした作品を ひとまとめにしてくれたのはありがたいところで、 本当に買って良かったと思えた所でした。 さらに一曲ごとに本人のコメントが記載されているのもまた良く、 どんな状況で作品は作られたのかを知ることができるのも、 ベストアルバムならではの良さがありました。 ただ、やはり砂原氏オリジナルの楽曲はオリジナルアルバムでじっくり聴きたいと感じますね。 なおさら、このベストアルバムはそんな砂原氏の音楽を初めて聴く人にとって、 とても良いきっかけになる、しっかりまとめられた親切なアルバムだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 自作をまとめたベストとリミックス、プロデュースワークを編んだ2枚組。 一枚目、自作のベストに収録された楽曲は、 コンセプトに重きを置いて作られていたアルバムからの抜粋なので、正直オリジナルアルバムを通して聴いたほうが消化が良いかも。 でも、単体で聴いてみても、すべての曲で茶目っ気とストイックな感覚がきれいに共振していて、まったく飽きずに集中して聴けるのが素晴らしい。中毒性高いです。 とりわけ3曲しか収録されていない「LOVE BEAT」からの曲がずば抜けてよい。 音数の削がれた、シンプルでメカニカルなサウンドなのだけれど、 オーガニックなグルーヴを感じる不思議。絞り込まれて存在する音は雄弁なんだなと。 2枚目のREMIX,プロデュース集では明らかにACOの『悦びに咲く花』が群を抜いて素晴らしいです。しかし、改めて書き起こすとすごいタイトルだなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 非常にシンプルで緻密な計算されたサウンド。作業の積み重ね具合、ストイックに音つくりをしてきた10年の経過が伝わってきて、まりん大丈夫?健康害してないか?と心配にさえなる。 Disk1M10-love beatは、ゆったり聴けるミニマム音楽。 しかし、ミニマムって脳が疲れている時にハマりますね。トキメキます。 ちなみに、Disk2M14-living sourceは、日暮愛葉以外のボーカルで是非。80年代の例えば矢野顕子「春咲小紅」のような化粧品CMキャンペーンライクなキャッチーなピコピコテクノを何であんな低音ドス利き日暮が歌うのだ!? もっとカワユイ声で歌って欲しい。残念!日暮側からのオファーとのことですが。曲は春を感じるカラフルなティストにミスキャスト。 カスタマーレビューピックアップ ソロ活動でのまりん氏は、電気グルーヴでの活動とは違って繊細かつシンプルな楽曲が多いように思えます。それについては解説にも現れていますが、『Sun song '80』を代表するような世界観は特に好きです。 航空会社のイメージアルバムを二枚ほどリリースされましたが、どれもこれも捨てがたい曲で、『Sun song '80』をはじめ、『WELCOME TO JAPAN』『747 DUB』などが今回収録されましたが、個人的には第2弾も期待したいです。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムには、砂原氏本人の1曲ずつの解説が収録されています。 解説のひとつひとつのコメントはシンプルなのですが、1音1音を非常にだいじにする砂原氏なだけに、言葉のひとつひとつに重みがあるような気がします。 砂原氏の、ストイックかつ奥深い感性をうかがい知ることができます。 これは多くの砂原氏のファンや音楽ファンにとって、すごく参考になります。 特にテクノクリエイターや音楽家を目指しているかたには、とても勉強になるのではないでしょうか。 「たんなる代表作をまとめただけのアルバム」ではないことは確かです。 私個人としては、新作も楽しみです。 どうなっていることやら・・・。 電気グルーヴとかスチャダラパー(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 私もそろそろ30代を迎えるにあたり、このアルバムの持つ「オトコのダラダラ感」がとっても好きです。 5人の一緒に写った写真を去年、いくつかの雑誌で見ただけで「サイコー」と思いました。 もう、去年のことだから、再び集結はありえませんが、でもこの合体した時期の事実は今でもこのアルバムにいっぱい音や声として残ってますね〜。 もしサラリーマンの20代〜30代のオトコが、平日に代休(笑!)でももらったら、午後に聞いてほしいアルバムですね。 そしたら、切ない夕暮れが訪れます…。(実体験者…) カスタマーレビューピックアップ このCDを聴き始めて、 結構経つのですが、 今だに飽きが来ません。 それもそのはず、 このCDに収録されている曲すべての編曲を行ったのは、砂原良徳氏。 そう、かつて絶頂期の頃の電気を支えてきた、 元電気メンバー、 “まりん”だったのです。ご存じだったでしょうか?。 一時的な復帰だと思っても悪くない気がします。 とにかく、これ以上レビューを書く必要はありません。 だって、彼が帰ってきたんだから。 カスタマーレビューピックアップ シングルの2曲はもちろん良いですが、他の曲も負けないぐらい素晴らしい完成度です。 私は元々この2組は好きだったのでとても嬉しい競演です。卓球は以前はずっとソロで活動しており久々の電気での活動に喜んでいたらスチャダラパーまで参加し驚きました。 文句なしのとってもいいアルバムです。ファンの方や最近知った方も是非1度聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 同世代の人間として心に沁みるアルバムです。 サマソニでは3曲くらいしか見られなかったけど、最高でした! なので、買いました。 瀧は三等身だったんですね。どうりで被ってた傘が小さく見えました。 カスタマーレビューピックアップ
電子音に導かれ、心地のいい黄金律に抱かれていたと思うと、突然、ぽつんと独りになったような質素な曲に落とされる、かなり自分勝手なアルバム。シュールでいて現実的なラップ、無機質でいて有機質なトラック。期待通りと肩透かし感、マジなのか、ギャグなのか...どっちだ?と思う頃にはこの5人のおじさんが作り上げたカオスに足を踏みいれている。このアルバムの魅力は、がっついてアピールしてないところ。このアルバムはポツリ佇んでいる。見た目、人の良さそうな感じで。ただ、外から黙って見ているだけではマジックは起こらない。なんか面白そうな世界があるなぁ、とリスナーから近づいていく、この感じが、この二組のコラボでしか出せない世界観。しかも入ったら入ったで「じゃ、好き勝手にどうぞ」って、やっぱ投げっぱなし。目一杯の笑顔で冷たく突き放すような...ん~違うな。解説するだけ野暮な気がする、そんな音楽。感性を鍛えるのにいいかも。親御さん方、お子さんにこのアルバムを聞かせて育ててみてください。素敵なおじさんに育ちますよ(笑)。 聖☆おじさんカスタマーレビューピックアップ If there's something strange in your neighborhood. Who you gonna call? Ghostbusters! これ知らずに聞いてても面白さ半分ですよね。 カスタマーレビューピックアップ If there's something strange in your neighborhood, Who you gonna call? 聖 ☆ おじさーーん!!! カスタマーレビューピックアップ
すごくすごく良いです。双方の持ち味が見事に混合されてます。 文字通り、「電気グルーヴ×スチャダラパー」というかんじ。 今回のシングルは、特にスチャダラANIさんが かっこ良く感じました! 3曲目に収録されている、コーネリアスRemixのTwilightも良いです。 8BITゲームっぽい音がたくさん使われていて、かわいらしくも格好良い ミックスになってます。 「アルバム出るまで待とうかなあ、でもシングルも買おうかなあ」と 迷っている方は、買ったほうがいいと思いますよ! Twilightカスタマーレビューピックアップ 合体ユニット「電気グルーヴ×スチャダラパー」の第一弾リリースだったマキシ。 タイトル曲はアルバムとは別ミックスで、こちらの方が空間が広め(個人的にはアルバムテイクが好き)。 元々、卓球とまりんのコラボ曲から発展しただけあって、電気色がやや強め。 けれど、まさに「夜明け」を思わせるキラキラとした上質なポップチューン。 カスタマーレビューピックアップ ヒップホップ×テクノ。 「渋谷系」という、ある意味蔑視的な表現をされることも多々な 音楽が席巻した90年代。 そんな時代を道は違えど駆け抜けた超ベテラン二組による 絶妙なマッチング。でも底辺は一緒なのかな。 上品すぎて、という印象を持つ方も多いかもしれないけど 80年代エレクトロに対する現代的オマージュ。 カスタマーレビューピックアップ 電気グルーヴもスチャダラパーも初めてなので、彼等の長所がどうなのかは分りませんでした。RIP SLYMEのRadioを録っておいた物を明方の4:00に何気なく流しているとこの「Twilight」が選曲され、とても綺麗な歌だと感動しました。朝焼けのこの時間にこの曲を聴く贅沢。この日はとても気持ちの好い1日でした。(笑)学校帰りにはもうCD Shopに寄ってお金がないにも関わらず購入してしまいました。明方にお薦めなCDですよ。 カスタマーレビューピックアップ 「シャングリラ」や「虹」を彷彿とさせる。フロアで楽しんでいる様を歌ってるから、クスリのことを歌ってる「ポポ」みたいでもある。電気グルーヴでやれよ、こーゆーのは。 同期のスチャダラとやることでリラックスしてるのかな、と思いきや、互いに探り合いをしてるというか、変に頑張ってる感じがする。どっちも一癖あるツワモノだし、こんな綺麗な曲のままで終わるわきゃないと思うのだが、とりあえず一発目は様子伺いか。 良くいえば、アルバムを出す予定はあるらしいので、次の一手に非常に期待が持てる曲。悪くいえば、興奮することなく冷静に聴ける、あっさりと歴史に埋もれそうな、良く出来た名曲。 両グループの長所は出てない。 カスタマーレビューピックアップ
意外な組み合わせですが、曲は、テーマ曲になっているためか綺麗にまとまっているという感じがしました。この組み合わせで今後も曲を作っていくそうで、奇抜で面白いものを期待しています。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |