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発売日:2004-05-19
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Amazon人気商品ランキング/野島 一成psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:13/総ページ数:2 最終更新日:2008/09/05 FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ 18人目の方のレビューでも言われているように、FF10は3人の作曲家の持ち味がうまく引き出されて、非常にバランスのとれたクオリティーの高い作品に仕上がっている。浜渦さんも、仲野さんも、美しくて親しみやすいメロディーラインを持っているし、エンドレスで聴いていたいと思える曲がいくつかあった。売れる作品の裏には必ず、良い音楽の支えが不可欠になってくる。 カスタマーレビューピックアップ たまにレビューを見ていると植松伸夫氏単独で作曲してほしいかったというものを見かける。 しかし個人的には、FF10のCDを聴く限り3人で共闘して正解だったと思う。 植松氏の音楽はもちろん文句のつけようがなく素晴らしいものである。 その評価は歴代のFFから変わらず、氏の絶えまぬ努力と優れたインスピレーションの成せる業だと思う。 おそらく植松氏単独でもFF10の音楽として成功していたのは想像に難くない。 けれども3人で作曲することにより相乗効果(創作意欲など)はさらに高まったに違いない。 植松氏自身にも良い意味で刺激になり、互いの音楽に対する想いをぶつけ合えたと思う。 浜渦正志氏、沖野順也氏の両氏を加えることで、決して妥協の産物ではない新たなFFの音楽を作り上げている。 商業的にも大いに成功したFF10であるが、その背後には優れた作曲家の功績があることを忘れてはいけないだろう。 間違いなくこのCDは上質の音楽であり、聴き手を満足させ余韻を残すほどに楽しませてくれるものだと断言できる。 カスタマーレビューピックアップ 4枚組でFF10の隅々までがギッシリ詰まったアルバムです。ティーダの「最後かも…」から始まり、ユウナの「ひとつだけ…」の台詞で終わります。聴けば、感動のストーリーが蘇ること間違いなし! ちゃんと祈り子の歌までもが収録されています。 ただ、★を一つ減らしたのは、本当にBGM的な曲もあって、あまり通しで聴かないから(厳密には★4.5です(笑)。好きな曲がばらばらのディスクに入ってたりするとめんどくさいです(笑) とにかく、ゲーム音楽の音色も良くなったなぁと思えるアルバムでした。ちなみに、一番のお気に入りはフルオーケストラのエンディングテーマと素敵だね、なんですが!あれは何度聴いても泣けます!(FF10でオーケストラアルバムが出たらいいのに) カスタマーレビューピックアップ 淡泊な曲が多い気がします。 今回から台詞に声が付いた事の影響もあるのでしょうがゲームではなく映画の様な音楽だと感じました。 買いたくなる曲が今までより減ってしまったので残念でした。 カスタマーレビューピックアップ
今まではコンポーサーは【植松伸夫】さん、ただ一人で手掛けてましたが 植松さんが多忙な時期になり【浜渦正志】さんと【沖野順也】さんに 作曲・編曲を協力して貰い出来上がったのが今回のFFXの音楽です。 どうしても植松さん贔屓して植松さん以外の曲は毛嫌いしてしまう悪い癖がでます。 しかしそんな自分を打ちのめすのが『これは植松さんだろう』と思ったら違っていたり(【ビサイド島】の曲)、 『これは植松さんじゃないだろう』と思ったら植松さんだったりと、自分の音楽センスを打ちのめされました。 買って損はさせない一品ですが『やはり他の作曲家の方が混じっているのは・・・』って悩んでいる方へ 品を買って聴きたい曲をリストアップしてダビング・作曲家別にダビング編集をするのも一つの手ですよ。 曲全体は作曲家同士の音楽の対立・音楽の自己主張・音楽の打ち消し合いは、 あまり感じませんが正直一つの作品に何人かの作曲家による合作は好きではないです。 後は、曲目カードに一言文句を どの【曲】を【誰】が【作曲】【編曲】したかもっと判りやすく表示して欲しい ☆★※はかなり判りづらかった、苦労は伺えるが。 FINAL FANTASY VIII ORIGINAL SOUNDTRACK
特価:¥ 3,771(税込) 中古品¥2890 より 発売日:2004-05-19 売上ランキング:Musicで16095位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 特にディスク1はいいと思います^^ 音質も綺麗です。 カスタマーレビューピックアップ 1990年代のスクウェアには他社が羨ましがるほどの一流コンポーザーが集結していた。 菊田氏、光田氏、伊藤氏、浜渦氏、下村氏、松枝氏などその顔ぶれに圧倒される。 植松氏もまた全盛期のスクウェアを支えた1人として触れずにはいられない人物である。 どこか懐かしさを感じさせ、また斬新さに溢れた音楽は聴く人を虜にしてきた。 FF8はそれまでの作品と比べて格段に美麗な作品であり、植松氏も作曲には相当、苦労されたのではないかと思う。 植松氏の手によって命を吹き込まれた音楽は繊細かつ壮大で、時に力強さでもって数々のドラマに華を添えた。 他のFFシリーズの音楽とは曲調が少し異なるが、だからこそこのCDでしか聴けない植松氏の魅力がある。 他社がCDの枚数を制限する中で、かねてより4枚組みで提供してきた熱意にも好感が持てる。 素晴らしい音楽が詰まった魅力的な1枚をぜひ聴いていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ サントラという観点からではなく、音楽として聴いて欲しい。 完成度も高く、素晴らしいとしか言い様がないです。 カスタマーレビューピックアップ まずバトル曲の完成度が高く、聴いていて心地いい(ノリがいい、といったほうが適当か)し、F.H.の曲やウィンヒルの曲、バラムガーデンの曲等旋律がいい曲も多々あり、サントラとしての完成度が高いし、なにより音質がいい。他の曲も充分聞き応えがあるし、エンディングは必聴物である。 ファイナルファンタジーとしては初めてヴォーカル曲を採用した意欲作。ぜひ多くの人に聞いて欲しい。シリーズのなかでもかなりの名盤である。 わたしのおすすめは「Find Your Way」「The Extreme(これを聴くと、いつもFF6を思い出す。なぜだろう)」ですが、ほかにもたくさんいい曲があります。 カスタマーレビューピックアップ
ゲームの映像技術が急激にアップしたために音楽表現がかなり控え目に感じます。 完璧に映画用の音楽を意識した作りになりオーケストラを意識した作りにも なっていますが自然にゲームに溶けこんでいるといってもいいでしょう。 曲のジャンルも様々である為に好みが分かれてしまうと思います。 残念ながら【何処で流れたのか】が解らない・・、聴き覚えのない曲も若干ありました。 これはゲーム(スク(会社))が悪いのか、自分が悪いのか・・・、植松さんが悪いのか・・・。 しかし、ゲームのストーリーを上手に表現しているので聴いてて面白いです。 むしろゲームをやっていなくても聴ける曲と言えるでしょう。 ゲームをやっていて記憶に残り気にいった曲があるとするならば買いですよ なんせゲーム上では一度しか聴けない曲も沢山ありますから、ゲームをやる手間が省けます。 全曲収録といきたいですが【体験版FF8のミッション中の曲】【シルフィバンド・楽譜1・楽譜2の曲】の3曲だけは未収録です。 蛇足コメントを一つ 曲のタイトルが全部、[英語]なので翻訳するのがしんどいです。 日本語タイトルも表記して欲しかったです。 More Friends music from FINAL FANTASY~ファイナルファンタジー オーケストラ・コンサート in ロサンゼルス2005~カスタマーレビューピックアップ この作品はアメリカで行われた FF オーケストラコンサートのライブ CD です。 FF のオーケストラコンサートで CD 化されているものは他に『20020220 music from FINAL FANTASY』がありますが、『20020220』と比べると今作『More Friends』の方が臨場感や迫力が増していると感じました。 録音・ミキシングの賜物だと思います。 しかし肝心の演奏の腕の方はイマイチな部分があります。「Don't be Afraid」や「ティナのテーマ」など、『20020220』にも『More Friends』にも収録されている曲を聴き比べると明らかなのですが、『20020220』の方が細かな音まできっちりと表現されています。『More Friends』の方は大味というか、迫力がある分細かい部分で音がぼやけたりしています。 全体的な感想としては上記の通りですが、この CD のいいところはなんといってもその選曲・アレンジです。 オーケストラコンサートではありますが、植松氏率いるバンド THE BLACK MAGES との共演もありますし、現在のところはこの CD でしか聴く事が出来ない「オペラ "マリアとドラクゥ"」の完全版も収録されています。「ザナルカンドにて」も、よくアレンジされる曲ではあるものの、今回のようなオーケストラアレンジは初めてだと思います。 どの曲も新鮮味をもって聴く事が出来ると思いますよ! カスタマーレビューピックアップ ffのミュージックか”好きだったので、初めてゲームミュージックを買ったんですけど、すごいいい! ffは5から11以外全部プレイしたので、ff3の曲以外全部知ってたので、懐かしさで泣けてきます。オーケストラだからゲームサウンドとはまた違いますけど、迫力があって最高です。(イヤホンで聞くとかなりいい)不満があるとしたら、12曲目のオペラもよかったんですけど、10分以上あってちょっと長すぎ‾って感じでしたね。ff好きの人は買って損はしないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 自分は「ザナルカンドにて」だけの為にこのCDを購入しました。 聴いてみると、やっぱりオーケストラだと曲の迫力が増すと思いました。少しだけタイミングがズレたりして完璧とはいかないまでも、曲の盛り上げ方がいいと思いました。個人的な願望をいうと「ザナルカンドにて」の曲の盛り上げるところをパイプオルガンで演奏して欲しい! カスタマーレビューピックアップ 開封して、真っ先に大好きな『ザナルカンドにて』を聴いたんですが、最初にじゎ〜っとストリングスが入ってくる辺りから、ずっと鳥肌が立っておさまりませんでした! これだけでも、わたし的には買って良かったと思うんですが、その後もコンサート感たっぷりのステキな演奏が続きました。そして、最後のオペラ! ゲームの内容は忘れてましたが、組曲さながらの壮大な作りになってて圧倒されました。 ひとつ残念といえば、『素敵だね』『Melodies...』の歌とオケのバランスが良くなかったことかな。もう少しオケを前に出してくれても良かったと思いました。この2曲に関しては、20020220のアルバムの方がいいです。 それでも、これはホント感激だらけのアルバムでした! 指揮もオケも現地で見てみたかったです。ここんとこクラシック浸りのわたしでも満足の1枚♪ カスタマーレビューピックアップ
最初聴いたときは少し物足りなさを感じましたが、何度も聴いているうちにコンサート録音も良いなと感じるようになりました。 FFの中でもよく耳に残っている曲が選ばれているので、つい聴き入ってしまいます。 個人的にはFF7の「オ-プニング-爆破ミッション」が想像以上にツボにはまり、繰り返し聴いています。 他にもFF10の「ザナルカンドにて」FF9の「いつか帰るところ‾Melodies of Life」のように静かにゆっくり聴ける曲もあります。 ゲーム音楽をオーケストラで聴くとまた違った感動を得ることができるので、ゲームミュージック好きの人にもぜひ聴いていただきたい曲です。 2002年にもオーケストラコンサートのCDが発売されていますが、こちらのほうがおすすめです。 FINAL FANTASY X-2 Original Soundtrack (CCCD)カスタマーレビューピックアップ 早いものでX2から5年がたってるんですね、Xの印象が強い上に2はどういうお話なのか興味深々でしたが気になってゲームをプレイしました。まず音楽性は今まで担当した植松さんではなかったところから音楽性が違うとおもいました。ですが2年後の話ということで音楽的にも変わったイメージです。ファンにとって植松さんの曲は偉大なく心に残る曲ばかりですものね植松さんだったらどんな曲にしていたんだろうかという疑問も頭の中で考えます。ですが今回も何度も聴いてくればいいんじゃないかという気持ちです。オープニングのピアノの曲も聴いていてあれから二年の話スピラは変わったんだよというユウナの気持ちの現れかもしれませんね。まだサウンドトラックはこれから買う予定ですが皆さんのレビューを読んだ中にもいい曲があるので聴いてみるつもりです。 カスタマーレビューピックアップ 今作は、今までにないノリノリ感のリズムと 気分爽快な感じで、ゲームと合って良い感じ だったです。こいうのもありじゃないでしょうか。 前作と今作では、ゲームの内容の重たさが違うし、 主役が女性陣ということでもあるし明るくポップスで、 気軽にミッションスタートって感じです。 なんか、とても新鮮な気分で聴けました。 カスタマーレビューピックアップ 今までのFFサントラの中で間違いなくワーストだ。 チャカチャカした軽薄な音に耐えられない。 植松さんの音楽を聞いて育った俺のような昔からのFFファンは、みんなかなり失望したんじゃないか。 しかも、何故かコピーコントロールCDだし。 FFはエイベックスに乗っ取られてしまうのだろうか? …やり切れない。 カスタマーレビューピックアップ コピーコントロールでなければ、買ったかも知れない。 CD-DA再販されれば…。。。 特にサントラと言うことで…。。。 カスタマーレビューピックアップ
FFサントラの中では少し7〜10と比べて劣りますが、「久遠」「real Emotion」「1000の言葉」「終焉(シューイン戦」「ユウナのバラード」「エンディング前のシューインとレンの音楽」「エンディングのヌージ・ギップル・バラライの演説音楽」「1000の言葉〜オーケストラバージョン」が一番お気に入りです!! 評価は4です!! 素敵だね featured in FINAL FANTASY Xカスタマーレビューピックアップ 初めて聴いた時の耳の心地よさを今でも強く頭に焼き付いています。 繊細で優しい声に、どこまでも響いてくメロディー…。 まさに芸術的な作品でした。 某アーティストにインスパイヤされた曲としても有名ですが、私は断然この"素敵だね"を支持したいと思います。 とても耳に深く残る作品なのでぜひ1人でも多くの方に聴いて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ FF10は一番好きなFFですね。7も好きだけど。 この主題歌はアジア風の世界観を思い起こさせる哀愁メロディーに RIKKIさんの優しくも儚げな声がホントにピッタリ。ヒロインの気持ちを綴った歌詞も良い。 バックで鳴り続けてるヴァイオリンがホントに切ないです。 FF主題歌でそれなりにヒットはしたけど知名度があまりないのが悲しいなー。 こんなにいい曲なのに。 カスタマーレビューピックアップ FF10の挿入歌で、ティーダとユウナが泉で語り合った名場面シーンの曲です!!始まり方も切なさを感じさせてくれます!!特に、FF10をしたことある人は、イメージしながら聴いてみるのも一興ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 本当に素晴らしい!こんな綺麗な曲今まで聴いた事無い(涙)とにかく何もかもが綺麗です。歌詞も、メロディーも、RIKKIさんの声も。私はこの曲をFF-Xのエンディングで聴いた時に余りの感動に大泣きしてしまいました。ユウナの悲しく切ない気持ちがひしひしと伝わってきて…。是非、買って聴いてみて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
全てが透き通っているんです。 RIKKIさんの歌声、バックサウンド、ユウナの想い(歌詞)が。 だからこそこの歌に鋭さが増して、 心を突き刺すかのように、感動を与えてくれます。 私としてのこの歌のイメージは、夜から夜明けと言いますか、 まさに夢の終わりを象徴しているような感じです。 またヴァイオリンがその切なさを上手い事表現してくれています。 ぜひ静かな場所で、目を閉じて、この歌にひたって下さい。 ファイナルファンタジー 8 ― オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 1990年代のスクウェアには他社が羨ましがるほどの一流コンポーザーが集結していた。 菊田氏、光田氏、伊藤氏、浜渦氏、下村氏、松枝氏などその顔ぶれに圧倒される。 植松氏もまた全盛期のスクウェアを支えた1人として触れずにはいられない人物である。 どこか懐かしさを感じさせ、また斬新さに溢れた音楽は聴く人を虜にしてきた。 FF8はそれまでの作品と比べて格段に美麗な作品であり、植松氏も作曲には相当、苦労されたのではないかと思う。 植松氏の手によって命を吹き込まれた音楽は繊細かつ壮大で、時に力強さでもって数々のドラマに華を添えた。 他のFFシリーズの音楽とは曲調が少し異なるが、だからこそこのCDでしか聴けない植松氏の魅力がある。 他社がCDの枚数を制限する中で、かねてより4枚組みで提供してきた熱意にも好感が持てる。 素晴らしい音楽が詰まった魅力的な1枚をぜひ聴いていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ ゲーム自体にはあまり思い入れはありませんが、 曲だけ聴いているととても優れているものが多いと思いました。 とくにボス戦曲とマップ上の曲はお気に入りです。 FF7に比べるとおっとりした感じの曲調のものが多く、 ピアノ主体の曲が印象深いです。 ラスボス曲は猛獣狩りをイメージしたらしいですけども、ちょっと勇ましすぎな気もしますね;; もっとミステリアスな曲調の方が良かったのでは。 カスタマーレビューピックアップ オープニングテーマ、エンディングテーマ、「Eyes On Me」はもちろん これまでのFFとはまた違った良さに溢れているます。 「Force Your Way」は格好良い!最高です!キチンとRPGの曲って感じがありながらも、シャープでクールで痺れます! カスタマーレビューピックアップ 前作のFF7のサントラも良かったのですが、8はそれ以上に音源も良くなっておりますし、良い曲ばかり収録されております!!一番お気に入りは、「ボス戦」「スコールがリノアを助けるシーン(魔女記念館にて)」「通常戦闘」「eyes on meのバラードバージョン(スコールが意識不明のリノアに対し、初めて本音を語ったシーン)」「ride on(飛空挺ラグナロク)」「ラスボス戦」「ラスボス戦(グリーヴァジャンクション形態)」「イデア戦」「ルナティックパンドラ」「炎の洞窟の音楽」「エルオーネの回想(オルゴールのような音楽)」です!! まさしく文句なしです!!特にFFサントラは7からかなりグレートアップしてきてるのではないかと思います!!植松さん万歳!!FF万歳!! カスタマーレビューピックアップ
FFで一番好きなのは7なのに、何故か一番聴いてるサントラは8。 発売されて7年になりますが、今だに繰り返しよく聴きます。 そんなに深刻でなくて、明るく勇ましい曲が多いせいかも。 繰り返し聴きたくなる曲というのは、やはり何らかの 魅力(魔力?)があると言わざるを得ません。 本のように開いて楽しめる装丁が、お手軽で更にGoodです。 ラストエスコート2 ドラマCD~ナゼに白薔薇?艶街九月の夜の夢~&キャラクターソング
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで55337位 Music / 通常24時間以内に発送 real Emotion/1000の言葉 (FINAL FANTASY X-2 テーマソング) (CCCD)カスタマーレビューピックアップ これ書いてる現在、別の意味でブームな倖田來未。今では頼みもしないのに、みんなの携帯の辞書にまで登録されてる人気者です。 私はFF10-2のこの歌しか知らないのですが、ダンスソングのようにノリのいい『real emotion』と涙を誘うクライマックスに相応しい『1000の言葉』それぞれによい出来でした。 規格からつまはじきにされたコピーコントロール虹色円盤、つまりCCCDなのが悔やまれます(つД`) 虹色円盤分★1つ減らしておきましたw カスタマーレビューピックアップ 倖田來未さんの曲は私の好みではないのですが、この曲はファイナルファンタジーの製作者が関わっているだけあって、私の好きな曲に仕上がっています。どちもゲームに登場した『ユウナ』という少女の心境を歌ったものですが、『1000の言葉』はゲームを知らなくても歌詞が心に残るのではと思います。戦争に行ってしまい戻って来る事がなかった恋人にあてたようなイメージで、切ないメロディーと歌詞に胸がつまります(状況は異なりますがユウナとX-2で登場するある女性の心境そのものだと思います)。ゲームの主題歌だからと敬遠されている方は先入観を捨てて、一人のアーティストの歌として聞いてみてください。ゲームをプレイされた方はあの感動を再び味わえる作品ですので、購入をおすすめします! カスタマーレビューピックアップ 曲自体、単品で聴くのが個人的には好きです(FFとは別と考えて) 倖田來未さんはこのころはそこまでHITしてなかったのかわかりませんが、 このCDをきっかけにブレイクという話をよく耳にします。 元々FF10-2はあまり評判がよくなく、僕もあまり好みではありません。 この曲がOPにきたのも実のところ納得がいきません。 主人公ユウナの偽者が歌っていたのだとしてもとても合うとは思えず^^; 画面をみずにOPを聞くだけならともかく実際のライヴとして流れてしまっているのが残念です。 1000の言葉は少し感動をそそる曲でゲーム内にでてくる二人の悲しさが伝わります。 この曲をFFの曲としてではなく、ごく一般に発売されたCDとして評価するならばとても好評価できたかと思います。 カスタマーレビューピックアップ real Emotionも良いですが、何よりも1000の言葉は何回聴いてても飽きない位良い曲です!!!一応両方FF10−2のオープニング・挿入歌として使われてます。 特に1000の言葉を聴くと、シューインとレンの回想が頭に浮かんできます!! 余談ですがFF10−2のエンディングの1000の言葉のオーケストラバージョンはかなり良かったです!! カスタマーレビューピックアップ
「FF X-2」で使用され、一躍有名になった倖田さん。 やっと出世作が出来て良かったね。という感じです。 でもこれ以降の曲は単なる「音」としてしか耳に入ってきません。 いつまで持つかな?と言う感じ。 ファイナルファンタジーVIII オーケストラ・ヴァージョンカスタマーレビューピックアップ オーケストラで聞くとさすがの一言に限りますね。 聞いているだけなのにシーンが思い出されるのはやっぱり曲が良いからですかね カスタマーレビューピックアップ 演奏時間がもうちょっと短くてもいい曲があったりしたけど、全体的によくまとまってますよ、ええ。 「Don’t be Afraid」「The Oath」がお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ どうしてもオーケストラでFF8の曲が聴きたいと思い数年前に購入しました。結果、まあまあ満足してます。 「Blue Fields」 「Fisherman’s Horizon」 「Dance with the Balamb-fish」 「The Oath」 が特に気に入りました。 「The Oath」は何度聴いても泣けますね。リノアの時を越えた想いが上手く表された名曲だと思います。しかし、ちょっとマイナス要素が。曲の使いまわしです。タイトルがOrchestra Versionなので全部の曲がオーケストラで再収録、もしくはアレンジして収録しているのかと思いきや、オリジナルサウンドトラックの音源をそのまま使っている曲がいくつかあります。後、曲数が少ない点。んーその点が残念ですね。 でも非常に完成度の高いアルバムなので買って損をする事は無いでしょう。FF8の音楽をオーケストラで是非聴きたいと言う方にはお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 小編成だからなのか、音に厚み重量感がないです…交響組曲ドラゴンクエストと比べるとわかると思いますが、全体的に物足りない印象を受けました。ただ演奏は上手ですので無駄な買い物とまでは言いません。。 カスタマーレビューピックアップ
一概にして、ゲームのオーケストラアレンジはとっつき易くて聞いてみました。 ゲーム本編に使われていたアレンジとまた違って、ちょっと高尚に聞ける部分もとても素敵です。 植松さんの曲はオーケストラアレンジになるとぐっとヒーリング感が増してより一層好きです。「Liberi Fatali」はそういう意味では少し異色かもしれません。 私が特に好きなのは3曲目の「Fisherman's Horizon」です。 コーラスアレンジが入ると少し叙情的な感じがします。 最初に聞いたのは「VOICES」で、鳥肌が立ちました。あの曲がこんなに素敵になったのかと吃驚したのは今でも良く憶えています。 後は言わずもがな、「Eyes On Me」。あれから色々な歌を聞いてきたのに、それでも今でも私の一番大好きな曲です。 加那鳥~カナリア~カスタマーレビューピックアップ RIKKIのアルバムは、どうもスタッフが凝り過ぎてしまったものが多くて、このアルバムもそれぞれの曲の良さの割には全体の印象が薄いかもね。 それでも星五つなのは「涙が止まらない」が入ってるから!。 二度目の録音になる曲だけど、前回の録音とは別物のような仕上がり。松本隆の詞をひとこと毎に感情を変化させながら歌い上げている。 この一曲聞くだけでも十二分に価値があると思う。 カスタマーレビューピックアップ FFⅩの「素敵だね」に惚れてこのアルバムも購入しました。 どの曲にもRIKKIさんの美しい澄んだ歌声が響き、感動させられます。 私が特に気に入ったのは「涙が止まらない」です。 歌詞も曲もとても切なく、それをRIKKIさんの声で歌い上げられると、もうヤバイです。 泣けます。 一番期待していた素敵だねの秋ヴァージョンですが、私は少し・・・; カスタマーレビューピックアップ 全般的にこのアーティストは力はあると思うが、なぜか魂がこもってないように感じる。故郷である奄美大島の島唄をもっと背景にして謳ってゆけばもっとヒットするのではないか。元ちとせとはプロデューサーの違いか。 カスタマーレビューピックアップ FFⅩを買い、素敵だねを聞き、RIKKIさんを知りました。 そしてシングルの「素敵だね」や、このCDを買いました。 このCDで特にハマッたのはやはり「素敵だね~秋ヴァージョン~」です。 涼しい日の夜とかに、電気消して窓をあけて夜風に吹かれながら 月を見つめちゃったりしてこの曲を聞いていると凄く感動できますよ! 別にカッコつけてるわけじゃないです。純粋に感動できます。 カスタマーレビューピックアップ
心に沁みる声の持ち主はそうはいません。 RIKKIの声ならばどんな曲も風景が浮かんできます。 普通これだけの表現力を持つためには,相当の努力と積み重ねが必要ですが 沖縄の風土が生んだ若き才能に出会えた事に感謝。 必ずメジャーになる予感がします。 |
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