定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
発売日:2008-09-17
売上ランキング:Musicで1286位
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Amazon人気商品ランキング/野宮真貴psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:62/総ページ数:7 最終更新日:2008/10/14 Kiss&Ride
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:Musicで1286位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
グリコPOs-CaのCMを見て、魅力的な曲だと思ってアルバムを購入しましたが、この曲、良い部分はCMに使われたイントロ部だけで、あとは非常に凡庸なループでした。 全曲聞いた感想としては「一生懸命おしゃれにしようとがんばっているダサアルバム」という感じです。パフュームやカプセルっぽさをねらった曲や、ジャズ調の曲、ヒップホップ風の曲が入っていますが、どれも既存のフォーマットをなぞっただけで中途半端です。参加ミュージシャンは豪華ですが、それを活かせてもいません。 アイドル歌手のアルバムにありがちな「とりあえずいろんなジャンルの曲を入れてみた」という統一感のなさが目立ちます。 Lingkaran for Baby
特価:¥ 2,938(税込) 発売日:2007-09-26 売上ランキング:Musicで4082位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 現在9ヶ月の娘が居ます。 生後3ヶ月頃に購入し、最初は歌を聞いてリズムにのって 身体を動かしてあげる方法でCDを利用していました。 その頃は寝かし付けの際、いつも歌を歌っていたのですが 正直、なかなか寝なくて疲れてくると歌ってる場合じゃない…と思い、 試しにこのCDをかけてみたんです。 うちの子は1曲目の大きな栗の木の下でを聞くと、すぐに寝付きます! ゴスペラーズなので、間奏もすべてアカペラ、人の声なのがいいのかな? 他の曲だと、間奏部分に入った途端、さっきまで眠そうだったのにまた起きてグズっちゃったり。 私にとってはゴスペラーズ様様、栗様様です(笑) 他のゴスペラーズの曲も試しましたが、やっぱりリズム間がいいんでしょうね。 栗には到底勝てません。 とってもお世話になっているCDです!今も現役です。 カスタマーレビューピックアップ 収録曲 1. 大きな栗の木の下で(ゴスペラーズ) 2. うたえバンバン(ナチュラル ハイ) 3. 黒ネコのタンゴ(wyolica) 4. メトロポリタン美術館(ビューティフルハミングバード) 5. くまんばちがとんできた(矢野顕子&坂本美雨) 6. きらきらぼし(フルカワミキ) 7. 五木の子守唄(東田トモヒロ) 8. 赤い花白い花(湯川潮音) 9. 浜辺の歌(ビューティフルハミングバード) 10. 勇気一つを友にして(紗希) 11. おはなしゆびさん(野宮真貴) 12. 真赤な秋(鈴木祥子) 13. 遠き山に日は落ちて(オオヤユウスケ) 14. アイスクリームの唄(土岐麻子) 15. 永良部の子守唄〜Where is Your Mammy?〜いったーあんまーまーかいが(大山百合香) 16. てるてる坊主(フルカワミキ) 17. ドナドナ(Chocolat & Akito) 18. 朧月夜(wyolica) 19. Over The Rainbow(かの香織) 個人的には1のゴスペラーズの素晴らしいアカペラや 5の矢野顕子・坂本美雨親子の楽しいハーモニー、 19のかの香織のまったりとした歌い方が特にお勧めです。 ぐずっていた1歳の娘もこのアルバムがかかるとノリノリで ご機嫌になってくれます。 大人が聴いても十分に楽しめるアルバムでどの曲も素敵で 優しい気持ちになれますよ。 ライナーノーツに各アーティストの詳しい紹介も載っていて、 このアルバムがそれぞれのオリジナルアルバムを聴くきっかけ になり音楽の世界も広がりました。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
子供に聴かせてあげようと思って買ったけれど、とってもとっても素敵!!懐かしいけど新鮮で、優しい気持ちになれる…そんな曲ばかりで嬉しいです。そしてついつい口ずさんでしまいます。 もちろん子供もご機嫌で聴いています♪ singlesカスタマーレビューピックアップ 欧州、米国でツアーを成功させたり94年『Made in USA』が世界中で20万枚を売るなど(「スイート・ソウル・レビュー」が今作1曲目に収録)、日本が世界に発信したハイセンスなPOPアイコン。今作は01年の解散後に発表されたベストの再発ですが、金字塔の音は時を感じさせません。キュートさとクールさを兼ね備え、また何処となく切なさも滲ませる音のフレーバー、シンプルだけど生き生きとした都会的な詞、そしてマキさんのしなやかで落ち着いた声などカッコイイ音楽のスタンダードとして長くこの国に親しまれてゆくのでしょう。 代表曲「東京は夜の七時」は、『JPN』収録のギターが軽快なmfsb mixと比べるとこちらの方がキラキラして乾いたビートが盛り上げますね。キャッチさが続く一枚目では1で当にその言葉が詞に詠われています。しかしこのスタイリッシュな音楽は、華やかな都会の生き方をポップに抽出している一方で、そのスイートな面の裏に、ある種の退廃的美学を感じさせます。 曲は都会の夜の煌びやかさを描く一方でそこで生きることの悲哀は決して歌わないんです。人々はまるで哀しいことも色々あるけどでもこの一晩は今しか訪れない、とばかり貴重な一晩を楽しむことに全力でいます。明日のためではなく今を生きる都会の人間模様です。しかし描かないものは逆にぼんやりと見えてくるものでもあり、夢のような詞の向うにある儚さも実は彼らの隠れた魅力なのではと思う曲でした。 彼らの音楽は、風景や現象、或いはそれへの批評のために存在するのではなく、当に今この音楽を聞く人のために存在するリアルさが感じられます。流れる場所・時間様々に、そこで生きてゆく人々の懐に直接飛び込んでゆくような魔法がありました。 他にはNHKみんなのうたで流れた一枚目の8や4、5は秀逸ですし10の歌謡曲ベースのPOPや二枚目の6等凝った曲が素敵です。 カスタマーレビューピックアップ 「東京は夜の七時」 が少し大人しめのバージョンなのが唯一残念 でも ピチで一番のベスト ピチを知らない人に紹介したり 初めて聴かれるかたはこれをお勧めします まさにキャッチーミュージック 好きになればもっと他のアルバムを聴きたくなりますが 癖のある小西ワールドは奥が深いので このアルバムと他の数点あるベスト盤のみお勧めします バンドの活動期間やメンバーの入れ替わりも忙しく あまり露出度の高いバンドではありませんでしたが メインの小西さんはいろんな方面で見えにくい形で 皆さん耳にした事のある音楽を手がけています 言い方は悪いですが 大御所の裏方音楽家さんの 本当にやりたい音楽を演奏するバンドです(でした) 小西さん本人が一番の 「ピチファン」 を宣言していることからもこのバンドに対する思いが伝わってきます そんなバンドの素敵な一枚 楽しい時 悲しい時 嬉しい時 怒ってる時はあんまり(笑) いろんな気持ちの時に聴いて欲しいです 他のピチのベスト 「JPN」 は収録曲の多くがかぶるので 「TYO」 をこのアルバムと購入すれば ピチのメジャーな曲は全て聴けます あとはどっぷり浸かり他のオリジナルアルバムを買うか この二枚で立ち止まるかはあなた次第です カスタマーレビューピックアップ 邦楽で一番好きなグループは何?って聞かれたら間違いなくピチカート・ファイブって答えたい(実際には理解者は少ないので答えないが)。 もう解散してしまっている。 現在進行形の音楽ではないかもしれないけど。 独特のメロディー。 決して万人が好きになる音楽ではないかもしれないけど。 とりあえず何か音楽を聴きたいとき。 イライラしているとき。 集中したいとき。 気分が凄く落ち着く。 そういう曲って今の邦楽ってありそうで,やっぱりピチカードファイブ以外ありえない カスタマーレビューピックアップ ピチカートはたくさんのベスト版を出していますが(TYO、JPN、RIP、THE BAND OF 20TH CENTURYなど)、これはいちばん地味なつくりのベスト版ではないかと。 遠くに東京タワーが見える街角のジャケット写真だし(過去の華やかさを遠くの地点からながめる構図?)、ちいさなシングルジャケット写真以外に本人たちの写真はないし、アルバム構成もシングル発売順にただ並んでいるだけ。ほかのベストアルバムはリミックスやら未収録ヴァージョンやら、ライナーノーツやらがついているのに。 たぶんレコード会社の都合で出されたベスト盤ではないかと。ピチカートマニアの方々ならばそんなに要らないかもしれません。 と思いきや。 すべてがシンプルなぶん、ピチカートの名曲たちが時系列とともにダイレクトに迫ってくる構成だということに気づくはずです。 disc aの頭から聴けば、いちばんのりにのっていた90年代初期の短期間のうちにさまざまなピチカート・ソング(それも名曲!)が消費されていたこと。 disc bの渋谷系と呼ばれていたシーンが廃れたなかで、ピチカートという存在がそれほど注目を集めなくなっていったなかで(あくまでも日本のなかで)、楽曲は研ぎ澄まされていき、獰猛でがつがつしていったこと。そして非凡な名曲が産出されていた事実。「ダーリン・オブ・ディスコティック」なんてすくなくとも10年は早すぎました。 そう、彼らはどんどん上昇していたのです。 ぼくはまたなんで「12月24日」みたいな地味なシングル曲が最後のシングル曲になっちゃったんだろう、なんて思っていたのですけれど、こう通して聴いてみると、これこそがラスト・ソングだということに気づきました。下手に「Goodbye baby & amen」とかで締めなくてほんとうによかったです。上昇しつづけたまま、幸せな気持ちで「わたしはあなたを待ってる」とつぶやいたまま去っていったのです。これこそがハッピー・エンド・オヴ・ザ・ワールド。 もちろんここに収録された楽曲たちは氷山の一角でしかなく、ほかにもいい曲なんてそれこそいっぱいあるのですけれど、とりあえずはこのベスト盤を聴いてみましょう。入門編として最適ですし、入門者以外でも聴き応え抜群です。 カスタマーレビューピックアップ
正直、大体の曲が似たように聞こえなくはないです。まわりくどいですか。 でも、何だかいいですね。こういう「音」や「曲」は恐らくピチカートファイヴ、ひいては小西氏の専売特許みたいな感じで、 他にはないでしょう。聴いて損は無いはずです。 みんな大好き塊魂オリジナルサウンドトラック 「塊は魂」
特価:¥ 2,843(税込) 中古品¥2191 より 発売日:2005-07-20 売上ランキング:Musicで16812位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作が気に入って探しましたが既に店頭に無く、こちらの方を期待して買いましたが全くダメでした。悔しいです。音楽性の我ばかりが前面に出てしまって、逆に退化している感じです。次出す時は最初のセンスに戻してください。 カスタマーレビューピックアップ キリンジが大好きでゲームを買いました。 で、他のBGMもすごくよかったです。 キリンジの楽曲のクオリティの高さは言うまでも無いですが、 その他の曲もクオリティ高いです。 塊転がしながらついつい口ずさんでしまいます。 今はゲーム中以外でもiPodに入れてまで聴いてます。 「DISCO☆PRINCE」はテンション上がります。クラブで踊りたい。笑 ディスコテックソーファンキナイッ カスタマーレビューピックアップ 良かったです。 ノリの良さや、一曲一曲の完成度の高さは言うことないです。 聞いてて飽きないですし♪ ・・・ですが"良い曲"ではありましたが、全体的に前作ほどのインパクトや意外性が感じられなかったのが残念。 正直"おもしろく"なかったです なので、☆四つにさせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ サントラも好評だった、名作「塊魂」の続編「みんな大好き塊魂」のCD。 前作のインパクトは、「あの人が真面目な顔してこんな曲を!」 というか、宮崎・おっぱい占いの歌・吐夢を選んじゃった辺りで という事で「真面目な顔してこんな曲」は本作にはもう無い。 サプライズ=面白い、笑えるだけじゃないのだが、そこを見誤って単純に 各自の曲が悪いわけではないので、星4つだが、次回はどうなんだろう? カスタマーレビューピックアップ
すごい邪道ですが、私はこのCDからゲームにはまりました。 このCDを某店で見かけ、何だか気になって、つい購入してしまったのがきっかけ。 (以来、王様の台詞に翻弄される毎日、笑) とってもキュートな曲がてんこ盛りです。 一度聞くとしばらく「な~な~ななな・・・」が頭から離れない。 歌っているメンバーもとっても豪華!!!変な組み合わせ!!! それぞれがほんと真剣に歌っているのが、また可笑しさ倍増です。 歌詞カードの歌詞も・・・デザインがお洒落で良いです。 ちょこっと(王様からの?!)プレゼントももらえて嬉しいし。 王様、最高。ゲーム、最高。歌、最高。 文句なしに星5つです。 ASTROMANTIC(CCCD)カスタマーレビューピックアップ 率直に言って、最初は坂本龍一が好きだからレンタルして聞いたんですが、14曲目を聞いて、CCCDでも買おうと決めました。vervalの声も素敵!!他の曲も余さず聴かざるを得ません。 でもやっぱりCCCDなのが残念です。それが無きゃ星5つです! こんなに充実した内容ならCCCDにする必要ないと思うんですが、素人考えなんでしょうか。このコンテンツを最上の音質で聞きたい人は星の数ほどいるでしょうに。 心底惜しまれます。 カスタマーレビューピックアップ 結局ボーカルは一人に絞らず 曲ごとの毎回コラボレーション形式のm−floはここがスタート しかしどの楽曲も素晴らしく 飛ばして聞く曲がないところがすごい LISAの抜けた穴がこういう埋められ方をするとは予想外 また小物・大物にこだわらず 実力があれば誰とでもってスタイルが最高です カスタマーレビューピックアップ とにかく、興味があるなら 買って損のないCDだと断言します。 山本領平、melodyとのmiss you、ケミストリーとのastrosexyもいいけど 日之内絵美、クレイジーケン・野宮マキといった面々とのコラボもすごいの一言。 自分はミュージシャンでもなんでもないけど、 「なんでそこに自分が参加していないのか」と嫉妬してしまうくらいに ゲストとm-floとの一体感が感じられます。 カスタマーレビューピックアップ 豪華17組のアーティストとのコラボレーションが話題となったこの作品、“全曲通して何度でも聴けるアルバム”になっていると思います。 日本、韓国、アメリカ。ジャズ、ヒップホップ、ブラスサウンド、さらにテクノ。国境とジャンルを超えた極上のポップミュージック、こんなアルバム他には無いでしょう。ゲストボーカリストはみんな一流の歌声を響かせ、間を駆け巡るVERBALのラップは“巧み”の一言に尽きます。個人的に気に入ってるのはTOKUとDoubleによるジャズテイストの「Life is Beautiful」。TOKUのアルバムで聴く彼の声は正直言ってあまり好きではなかったのですが、この曲で聴くと独特のまとわり付くようなボーカルがDoubleの声を引き立ててていて良い感じです。 そんな最高の楽曲の影に潜んでいるのがCCCDの罠。パソコンで再生したことのある方なら気づいている事と思いますが、CCCDをパソコンに挿入したら勝手によく分らないプレーヤーが起動されます。ユーザーへの確認も一切無く勝手に、です。 こういうのは大嫌いなので評価から★を3つ削ります。 カスタマーレビューピックアップ
日焼け止めのCM曲(5番目)を求めて購入。いろいろな人とのコラボでいろいろ楽しめる1枚。このノリは結構好き。 OKカスタマーレビューピックアップ 歌は、響きが良く、着うたしてます! しかし、DVDが、入ってなかった・・・ 原宿駅の、ポスター盗難事件にもなった、ジャケット! PVを、観てみたい!求む! カスタマーレビューピックアップ 動きや表情がまさにYUKI。 あれれれれー?という感じでした。 蔦谷好位置さん編曲なので似た曲調になるのはわかりますがあまりにも似せすぎでは。 カスタマーレビューピックアップ なんというか、今までの岡村ちゃんの「イケナイコトカイ」やフリッパーズの「GROOVE TUBE」のカバーにしても、感じたんだけど、器用なだけだなあ、という感じです。オリジナルには、遠く及ばない。で、今回はノリに乗ってる中田ヤスタカ・プロデュースなんだけど、これも明らかにcapsuleもしくは、Perfumeのがいいですね。それじゃあちょっと、歌う意義っていうのが感じられないし、彼女の提示したいものというのが、まるで伝わってこない。失礼ながら、嫌悪感すら覚えてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ すごくノリノリでいい曲です☆☆ 学校の体育祭なんかにどうでしょうか?! 今後のMEGさんには期待です(^O^) カスタマーレビューピックアップ
サウンドは、蔦谷好位置とCapsule中田による素敵サウンド。しかし、どうしてもYUKIちゃんが浮かんじゃう。そして、ジャケ写は野宮真貴がモロに…ちょっと幻滅。。 ボサ・ノヴァ2001
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2006-03-31 売上ランキング:Musicで58069位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 世間一般にその名を広げるきっかけになった一枚です。 60年代風とか、そういうものを定着させるきっかけになった一枚かな? すごく好きなアルバムですが、言葉で表現するには難しい一枚です。 ただ、今でも覚えているのは、このアルバムが発売された1993年当時のファッショントレンドはヒッピーテイストのファッションが生興を極め、エビアンホルダーにバンダナを頭に巻き、カットオフのパンツに生成のカラートーン、足元はパラディウムかビルケン、ソックスはEGスミスのルーズソックスではなくミックスソックス。そんなハッピーは雰囲気とこのアルバムのシンクロ具合がtoo much過ぎてピチカートの時代を読み取る力はすごいなぁ、と感心したものです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのキーワードは、「グルーヴィー」「キャッチー」「ラブ&ピース」「雪の日」「ゴーゴー」「ヒッピー」、そして「アクエリアス(水瓶座・小西康陽さんもアクエリアス☆)」etc...かな? 1曲目の「ロックン・ロール」は、いきなりボサノヴァです♪(ちなみに、他の曲は、ボサノヴァではありません☆) 2曲目の「スウィート・ソウル・レヴュー」は、化粧品のCMに使われていたので、聴いたことのある方も多いかと思います。(私がピチカート・ファイヴを聴くきっかけとなった曲です♪) 「ピース・ミュージック」(作詞は野宮真貴さん)も、イイ!「愛の神話」は、フィフス・ディメンション好きの方、必聴! すべてのポップスファン、特に、60年代後半〜70年代初頭の、ソフトロックが好きな方に(ミュージカル「ヘアー」とか)、オススメです☆ 個人的に、ピチカート・ファイヴのアルバムの中で、一番好きな作品です♪ カスタマーレビューピックアップ 長い活動の中で最もメジャー感のあるアルバムです。 熱心に音楽を聞いている人ならだれでも知っていたピチカート・ファイブでしたがこのアルバムの時期には、それ以外の人たちにもCDが買われていたように感じます。 カスタマーレビューピックアップ ピチカートの魅力がはじめに最高潮に達した傑作。 高浪さんと3人だった頃で、小山田さんプロデュースでもあり、後期の小西さん一色とはちょっと違った雰囲気が楽しめる。 60-70年代に敬意を表したハッピーでキャッチー、なおかつちょっとアンニュイなメロディに真貴ちゃんの美しいヴォーカルがぴったり。 カスタマーレビューピックアップ
解散しても色あせないピチカートの魅力がぎっしり詰まったアルバム。 PIZZICATO FIVE JPNカスタマーレビューピックアップ ピチカート・ファイブのベスト盤。 佳曲はすべて収められている。 こういう曲作りをできる人は小西康陽をおいて他にはいない。 解散してずいぶん時も経ち、ピチカート・ファイブはまさしく彗星のように現れて消えてしまった感が強い。 今でもよく聴いている。 カスタマーレビューピックアップ 最近CAFE&LOUNGE系の音楽が好きなので小西康陽さんの音楽に興味を持ち、ピチカを知りました。(遅すぎ・・) 音やアレンジは10年以上とは思えない程洗練されていて、どの曲も聴いているだけでHAPPYになる様々な洋楽チックな曲に反して、恋人同士の歌だとキレイ事になりがちな恋愛の歌詞も一緒にいても幸せなだけじゃない満たされない&せつない気持ちが描かれ、なおかつ誰にでもわかりやすい歌詞も素敵! 野宮さんのハイトーンVOICEだけどクセがなく聞きやすい&歌詞もわかりやすい声も心地良いです。ピチカはアルバムごとにテーマがあるので色々聞いてみたいです。タイアップや音楽番組の出演も聞いたことがないので、今更知った自分に後悔! カスタマーレビューピックアップ 1990年代中期の曲で構成。 小西氏のプロデュース力も確認できる。 アルバム1枚が一通り繋がるように作られていて、 単品の曲を聴くというより、全体の編集力に注目してみては。 飽きないので何度も聴ける。 カスタマーレビューピックアップ まきさんの声、ちょっとWETでしなやか。だからこそクール。そして我の強さで押すようなことはしないから、いやらしさがない。周りの音と調和する性格があり、音と空間の間にスッとミストのように溶け込んでキラキラ輝いてる。 この、声のスタイリッシュさと調和力があるから、小西さんのアレンジの世界が最大限に存在感を発揮し、ピチカの「心地よさ」が生まれているように感じる。 思えばABBAやアースなどスタンダードの基本も、みなボーカルがいやらしくない。心地よいサウンドを殺さず、その上に綺麗な声を乗せることに集中していた。 カスタマーレビューピックアップ
なんといっても全編に挟まる洒落たDJに紡がれた軽快なフレンチポップ (っていうのかな?)という感じが超Funky(あれっあんまりフランス じゃないか?)。 兎に角小西氏のとってもチャーミングなアレンジセンスにこれまた チャーミングな野宮ヴォーカルが乗っかり、独特な世界観になって いますな。 編曲を趣味にしている人間からすると小西氏のアレンジ、Remix力、本当に教科書ですね。 古っぽいベースラインのハズなのにループリフと妙にあうし、多彩な 音源を駆使しているのに、でも決して騒々しくなくCuteな感覚を 出していたりと、アレンジ道の奥深さを思い知る逸品でもあります。 PIZZICATO FIVEカスタマーレビューピックアップ 1994-19971までのベスト。 このアルバムは何といっても「Lesson3003」 いままでのピチカートの曲から色々コラージュして作った小西さん自身によるカット・アップ。 よくピチカートの特徴としてクールなDJ的な編集感覚(?)なんてのが挙げられますが、その極致。 「Lesson3003Part2」はモナムール東京とトウキョウ・モナムールをつないでます。当たり前のことをあえて言わしてもらうと、センスありすぎです。 ちなみに、このアルバムでは曲間の無音部はカットされており、ノンストップで聴きたいアルバムになっています。 リマスターはされていません。 カスタマーレビューピックアップ じゃあ ベストじゃないじゃん と言う つっこみは無しで(笑) 数枚出ているピチのベストの中で2番目にいいモノではないでしょうか? スウィート・ソウル・レビュー きみみたいにきれいな女の子 東京の合唱‾午後のカフェで 等が入っていないので残念 とも思います 収録曲のバージョンはオリジナルがメインで テンポのいい いいものばかりが入ってます ピチを知らない人に紹介したり 初めて聴かれるかたはこれを2枚目にお勧めします まさにキャッチーミュージック 好きになればもっと他のアルバムを聴きたくなりますが 癖のある小西ワールドは奥が深いので このアルバムと他の数点あるベスト盤のみお勧めします バンドの活動期間やメンバーの入れ替わりも忙しく あまり露出度の高いバンドではありませんでしたが メインの小西さんはいろんな方面で見えにくい形で 皆さん耳にした事のある音楽を手がけています 言い方は悪いですが 大御所の裏方音楽家さんの 本当にやりたい音楽を演奏するバンドです(でした) 小西さん本人が一番の 「ピチファン」 を宣言していることからもこのバンドに対する思いが伝わってきます そんなバンドの素敵な一枚 楽しい時 悲しい時 嬉しい時 怒ってる時はあんまり(笑) いろんな気持ちの時に聴いて欲しいです 「singles」 を聴いた後でピチが好きかも と思われたかたには是非お勧めでない一枚です かぶっている曲が多いので これは位置づけが微妙なアルバム(笑) カスタマーレビューピックアップ 妙な無常感に満ち溢れた、何か寂しい、けど明るい。でも、これほどまでに切なくなるアルバムを聴いたことは後にも先にもありません。 このアルバムがラストアルバムではありませんでしたが、当時のリスナーやファンはこれで絶対に最後だと、確信めいた(言い換えれば覚悟を決めた)アルバムでした。それはなんといっても田島貴男氏がゲストボーカルとして参加していたことが、そう思わせた要因の一つでは? ピチカートの中で一番好きとは、かといって断言しにくいですが、楽曲の完成度は個々にはとても高く、カラっとしたアレンジ、ミックスで非常に聞きやすいアルバムです。 大好きだった20世紀に颯爽と別れを告げ、夢に見た21世紀を向かえ、すぐに彼らは21世紀にすら別れを告げてしまいました。 長年聞いていたリスナーでないとなかなかわかりにくい感覚かもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ 都会的に洗練されたサウンドの粋を極めたピチカート・ファイヴの魅力が、恐ろしいほどの完成度で充溢したアルバムです。タイトルも音楽も最高にカッコいい「また恋をしてしまった」から始まり、パーティの終りを思わせる華やかな終曲「goodbye baby&amen」に終息する全12曲、どれも個性的でオシャレな曲ばかり、ベストアルバムと言われても信じてしまうクオリティの高さです。いや寧ろ、寄せ集めのベストアルバムには無い構成感がある分、ベストアルバムを超えたオリジナルアルバムというべきかも知れません。 フリージャズ風のインストロメンタル「Roma」がさりげなく2曲目に差し挟まれているところなど、まさに音楽職人・小西康陽のセンスの結晶ですね。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケットからして英国の匂いがプンプン。曲も英国の匂いがプンプン!1曲1曲はバラバラな個性なんだけど、全部が集まると不思議とピチカート色になる。小西サンのセンチメンタルな部分がかなり出たアルバムで、聴くとせつなくなっちゃいます♪ ピチカート・ファイヴTYO
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥2184 より 発売日:2006-03-31 売上ランキング:Musicで61838位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 音楽家の才能は、作曲の面に現われる人もいれば演奏面での技術力に現われる人もいる。「他人のプロデュースをした時は素晴しい作品を残すのに自分のアルバムだとなぜか力を発揮出来ない」という不思議な人もいる。トッド・ラングレンなどは典型的なこのタイプだ。 「元祖・渋谷系」ピチカート・ファイヴの小西康陽は間違いなく才能溢れるアーティスト。タイプで言えば「プロデュースとアレンジの人」である。初期ピチカートの頃から溢れる才能を表現してみせてはいたものの、なかなかそれを等身大に具現化出来ず、自らジレンマを感じていたのではないか。試行錯誤を繰り返していたフシもある。 しかし3代目ヴォーカリスト・野宮真貴との遭遇で、その才能が一気に開花する。 とにかく音楽的なセンス、特に歌詞を生かすためのアレンジと楽器のチョイス、そして歌の歌わせ方…といった演出面、すなわちプロデュース面で「野宮真貴をメインに据えたピチカートは劇的に大爆発した」と言って良いほど小西の才能が開花したわけだ。 またその野宮真貴も、小西によって眠っていた才能が花開いたと言っていい。元々センスがあったからこそここまで「生きた歌」を表現出来るわけだが、小西からの細かい指示のもとで彼女は歌を表現したものと思われ、それによって楽曲ごとの歌の表情がまるで違うという、素晴しいシンガーに大化けした。「ハッピーでキャッチーな」歌とノリ。それまでの日本の女性シンガーには全くいなかった世界を、見事に確立している。 その意味では「演出者」と「表現者」が奇跡的にミートしたのがこの時期のピチカート。やはり解散は惜しかった。惜しすぎた。この第3期ピチカートが活動を続ける事で、日本のポップシーンももっと豊かに成熟出来たかも知れないし、彼ら自身も頂点を極め次のステージに上がって行けたものと思う。…そういう感想が自然と湧いて来る素晴しいベスト盤がこれだ。ピチカートの音楽性を俯瞰するには持って来いの1枚である。 カスタマーレビューピックアップ ちょうどピチカートが世間でも広く認知されはじめた頃にリリースされた、コロムビア移籍後〜overdoseまでのベストです。数多く存在するピチカートのベストの中でも、これが記念すべき一枚目。 個人的にはもっと後期が好きなんですが、ピチカートのいわゆる”代表曲”はこのベストでだいたい網羅できるんじゃないでしょうか。よって、初めての人が聴くベストとしてはこれがオススメ。 陽のあたる大通り(remix)やハッピーサッドはヴァージョン違いですし、CDJはフルヴァージョン。インストのメドレーなんかも入っていて、アルバムを全部持ってる人でも満足できる内容になってます。 新しいジャケットもクール。 ちなみに、リマスターはされていません。 カスタマーレビューピックアップ じゃあ ベストじゃないじゃん と言う つっこみは無しで(笑) 数枚出ているピチのベストの中で3番目にいいモノではないでしょうか? 悲しい歌 ベイビィ・ポータブル・ロック メッセージ・ソング 大都会交響楽 きみみたいにきれいな女の子 東京の合唱‾午後のカフェで 等が入っていないのでベストとは言い難いのでは? とも思いますが リミックス盤ですから仕方ありませんかね 収録曲のバージョン違いのが聴いてみたい人にはお勧めです 東京は夜の7時 は 大人しめのバージョン 私は嫌い ピチを知らない人に紹介したり 初めて聴かれるかたはこれをお勧めしません 少しキャッチーミュージック 好きになればもっと他のアルバムを聴きたくなりますが 癖のある小西ワールドは奥が深いので このアルバムと他の数点あるベスト盤のみお勧めします バンドの活動期間やメンバーの入れ替わりも忙しく あまり露出度の高いバンドではありませんでしたが メインの小西さんはいろんな方面で見えにくい形で 皆さん耳にした事のある音楽を手がけています 言い方は悪いですが 大御所の裏方音楽家さんの 本当にやりたい音楽を演奏するバンドです(でした) 小西さん本人が一番の 「ピチファン」 を宣言していることからもこのバンドに対する思いが伝わってきます そんなバンドの素敵な一枚 楽しい時 悲しい時 嬉しい時 怒ってる時はあんまり(笑) いろんな気持ちの時に聴いて欲しいです 「singles」 を聴いた後でピチが好きかも と思われたかたには是非お勧めの一枚です 「singles」が入門編なら これは中級編(笑) カスタマーレビューピックアップ
30を過ぎてハマったのがピチカート、有線から流れていたスウィートソウルレヴューを聴いてなんとキャッチー(死語?)な音楽であろうと。それが10年以上も前の事、もはやピチカートも解散し完全に過去のバンド?ではあるのだが、90年代にドリカムとB'zが世間を席巻していた頃に一部のファン(CDの売上枚数を考えると一部という表現)に厚く支持されていたのがピチカート、そんな感じ。魂が入っていないと外野から批判もあったが、取りあえずの入門編ベスト盤、10代の皆様も聴いてみて下さい |
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