定価:¥ 2,000(税込)
特価:¥ 1,901(税込)
発売日:2006-12-21
売上ランキング:Musicで4731位
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Amazon人気商品ランキング/辛島美登里psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:134/総ページ数:14 最終更新日:2008/07/26 ポプコン・ガールズ・コレクション
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2006-12-21 売上ランキング:Musicで4731位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 82年に世界歌謡グランプリを受賞した明日香「花ぬすびと」。シンプルな楽器構成とシンプルな旋律、ただそれを繰返して切々と訴えかける透徹した感性は、当時中学生だった自分の心を掴んで離さなかった。 エアチェックしたテープを繰り返し聴き、大人になってからはシングルのEP盤を捜し求め、CDでのリリースを心待ちにしていた。しかし、CDにて発売されたアルバムの中の「花ぬすびと」は、歌い手こそ明日香自身であったが、曲はポップ調にアレンジされていた。 82年当時この曲がここまで評価された理由を、明日香本人がどう解釈していたかは知る由も無いが、今回このCDにてようやくオリジナルの姿に再会でき、私自身は安堵したのである。 このアルバムには、明日香のほかに、今は消えてしまった歌手も含め、それぞれの歌い手の初期の作品が主流を占める。単発ではヒットを飛ばしても、永く広く愛され続ける歌い手として生き残っていくことが如何に難しいかを改めて思い知らされるアルバムでもある。 私がこういう初期の作品に惹かれるのは、奇をてらわず、媚びることなく自分が訴えたい事を一心に伝えようとする気持ちが自分の心に響いてくるからである。 そういう意味では、辛島美登里の「雨の日」は、最大の掘り出し物であった。 カスタマーレビューピックアップ さそり座の『窓ガラスのへのへのもへじ』を、ある時期からずーっと探し求めてきました。感動の再会です。 雨の日に祖父と兄が鉄アレイを買いに車で出かけて、独り待ちぼうけをして窓外を眺めているときにラジオから流れるのを聴いていました。現在31歳の私が小学生の頃に聴いた曲ですが、当時の情景が未だもって鮮明に記憶に残っています。二十数年ぶりに聴くことができて、ただただ懐かしくて切なくて、ほんとに嬉しい限りです。リリースしてくださったYAMAHAさんに感謝します。 懐かしいとそれだけで良く思えるものですが、やはりこの曲は私にとってグッと胸に迫る秀逸な作品です。さそり座さんにも改めて感謝します。 最後に、作詞作曲、歌を一手に手がける杉山加奈さんという方が当時中学2年生だったという事実に度肝を抜かれました。 カスタマーレビューピックアップ
「秋の一日」、「白いページの中に」、「さよならの言葉」...どうやったら泣かずにいられるだろう。 この頃は、谷山浩子も不思議ちゃんではないし、中島みゆきも変な歌い方をする巨匠ではない。 世の中には二種類の人間がいる。 コッキーポップを知る人と知らない人だ。 あなたが前者なら僕の涙をわかってもらえるだろう。 人は結局14歳の刷り込みをかかえて生きていくのだなあ。 ブーケガルニ
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥2500 より 発売日:2007-11-21 売上ランキング:Musicで28938位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼女作品達は、本当に天性の才能からだけ生まれる言葉達に溢れています。 ドイツリートを想像させるような、辛島美登里の世界です。聴いているとはっとする瞬間が沢山あります。そして、味わえば味わうほど素晴らしい作品達。「空の青 海の青 風の青」から全て辛島ワールドです。涙が自然と溢れました。 「ハッピーバースデー」・・・題名だけ聴くと内容を固定観念で長調の曲と決め付けていた私。この曲を聴いた時、辛島美登里は「天才」としか思えませんでした。深い音色と、珠玉の言葉達。こんな風に心の情景を歌える歌手は、他にいません。彼女は、固定観念に囚われない芸術家です。 人生で、彼女の作品に出会えたことに感謝してやみません。感動と言う言葉では、語りきれない世界がこのアルバムにはあります。セルフカバーも新しい魅力を醸しだしています。澄んだ歌声は、さらに研きをかけて存在しています。素晴らしい作品を本当に、ありがとう。 カスタマーレビューピックアップ 辛島美登里さんのコンサートに誘われて、その帰りにCDを購入してしまいました。 生も良かったけど、CDで聴いてもいいなんて、自分の中でも珍しいことです。それだけ曲自体がとても胸にしみてくるということでしょうか。 昔シングルカットされた「サイレントイブ」は、いろんなアレンジを聴いてたけど、アカペラは初めてだそうで、新鮮でよかった! コンサートでは、曲を編曲したBabybooというグループも来てて、辛島みどりさんも楽しそうに歌っていました。 このアルバムは、辛島美登里さんの他の曲も聴きたいと思わせてくれるアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ 一応買ったものの、ファームウエアのアップデート以外では電源を入れることが 無かったPS3がやっと活躍しました。私が持っているのは初期型で、SACDが再生 できます(現在販売されている廉価版ではSACDは再生できません)。 CD-Rドライブで音楽CDとして焼いたものと聞き比べてみました。 結論は「圧倒的ではないが、確かに差はある」ですね。 車に例えると、CDがエンジン全開でなんとか最大性能で走っているのに対し、 SACDはまだまだ馬力に余裕がある感じです。差が圧倒的でないのは、CDの方が 歴史が古く、ノウハウの蓄積ではCDの方が有利だからでしょう。アンプと スピーカーはテレビのものを使いましたが、もっとマシなアンプとスピーカーを 使えば差は開きそうです。これならCD-Rは要らないので捨てました。 楽曲の方の評価は「いいアルバムだが、惜しかった」でしょうか。 どんなアルバムでも良い曲と悪い曲があります。このアルバムではその差が 小さかった。その意味では良いアルバムです。しかし良い曲はあっても、 飛び抜けて良い曲はありません。思わずトラックを戻すこともなく、そのまま 最後までスルーして聞いてしまいました。他のレビュアーの方が指摘したように、 シングル曲が収録されていれば、評価は違っていたでしょう。 「シングルも買うから新曲が聞きたい」というファンもいれば、「アルバムを 買うんだから全部の曲が聞きたい」というファンもいるでしょう。 『サイレント・イヴ』は確かに「またか」という感想もありますが、ここは、 「ダヴィンチは『モナ=リザ』を手放さず一生手を入れ続けた。ゴッホは 『ひまわり』を13枚描いた。辛島美登里さんにとって『サイレント・イヴ』は そのような作品、『永遠に完成しない名曲』なのだ」 と前向きな解釈をしましょう。 『千の風になって』のカバーは、個人的にはビミョーです。単純に比較しては いけないと分かっているのですが、どうしても秋川雅史さんと比較してしまい ます。 というわけで、惜しかったぶん星ひとつ減らしました。 カスタマーレビューピックアップ 『サイレントイブ』と『あなたの愛になりたい』はいらないと思ったけど、アルバム一枚通して聴くと、違和感無くて以外と良かった。 他のアルバム曲では辛島さんにしては珍しく、ロック色の強い『ハッピーバースデイ』が良かった。 ただ、シングル『そばにいたい』が収録されなかったのが残念です。 カスタマーレビューピックアップ
CDの帯に「辛島ワールドの真骨頂」と書いてありますが、まさにその通りでした。 個人的に「恋愛事情」「果実」あたりの感じに近いかな・・と思いました。 中には90年代初期のいわゆる「ガールポップ」全盛の頃の曲のようなアレンジの曲もあったりして、 今回参加されたアレンジャーの方のアレンジは自分好みでしたし、 辛島さんのボーカル(声質)にも合っていると思いました。 「千の風になって」も良かったですよぉ・・ いやもうほんとに手放しで★5つです。 kiss~dramatic love story~カスタマーレビューピックアップ 一時的にヒットして、 すぐ忘れ去られる、 そんな使い捨て曲の全集です。 聞く人もドラマの一部としか認識してなくて、 曲とか音楽性は二の次です。 カスタマーレビューピックアップ ふだん、 忙しくて、 ドラマなんてアホ面して見てないわたしにとって、 なんにも関係ない作品です。 虚構に固定化された曲、 ってそんなにいいんですか?。 カスタマーレビューピックアップ 同シリーズの“endless love”と比べると、これはドラマとのタイアップ曲ばかりだから、曲想はテレビで固定されたに等しい。だけど、収められている曲とその歌い手は、初めからこういったオムニバス盤に入ることを期待していたのか…、その逆か。いずれも混ざっているように思えてならない。そして選ばれた曲も、好みの問題もあるが最高とはいえず、逆のもの、またかというもの、さまざまだ。多くの曲を買い手に提供するのが目的か…、それともミーハー向けのコンピレーション盤なのか。 カスタマーレビューピックアップ 究極の駄作盤!。マイナス5個。 あっ、ゴミ箱に捨てる前に、粉砕しましょう。 ゴミの分別は、きちんと守りましょう。 カスタマーレビューピックアップ
こういう組み合わせのCDもありだなあーと思いながら購入しました。私としては「SAY・YES」や、「サイレント・イブ」あたりが「聴き」かなあーと思っていたのですが、自分でも意外なことに「夢をあきらめないで」「恋に落ちて」を聞いた瞬間、過去にカムバックして、一緒にハモっちゃった☆この時代の曲ってとてもハーモニーもきれいだし、歌詞も心にじーんと響くのが多いですよ。この時代の曲が一つでも多くお好きなのがあったら、お買い得の一枚だと思います。 kiss~endless love story~カスタマーレビューピックアップ 購入するにも値せず、聴く価値なし!、星0個!。ナンセンス!。こういった、くだらない企画ものは、アーティストの個性を尊重するどころか、むしろ汚しており、取り上げられたアーティストが惨めと同時にレコード会社に怒りを覚える。このような、商業主義に走ったことに金をかけずもっと違った発想が出来ないのか?企画した連中の愚かさが伺える。オムニバスを出さず、廃盤になってしまったオリジナルアルバムの再販にちからを注ぐべきである。たとえ、金と時間がかかっても!。日本もアメリカにも云えることだが今の音楽業界、レコード会社の堕落はアーティストを使い捨てにしていることである。数打てば当たるという発想から逸脱出来ない限り、音楽業界、レコード会社繁栄の未来は永遠に開けない…。無論、購入者、リスナーの責任も一理ある!。 カスタマーレビューピックアップ
なんか、二番煎じという選曲がありありです。 これが、あの名盤『kiss』シリーズとは思えないほど、 凡庸で残念です。 Memoriesカスタマーレビューピックアップ
正式デビュー前に某アニメーションの挿入歌を唄っていた頃の曲を集めたベストアルバム。 このアルバムの最大の魅力は、何と言っても「あの辛島美登里が!」と、思わずのけぞりそうになる激しい「ミッドナイト・シャウト」。これをファン以外の方が聴けば、辛島美登里の真の実力をご理解頂けるはず。 ジャンルを問わない実力派アーティストの史実としても貴重なアルバム。お勧めは「PURPLE SIGHTS」と「未来(あした)へのプロローグ」。復刻盤発売の要望も多いが、残念ながら今のところ再販の情報は無い。 当時の購入者の年齢層が非常に若いため、中古市場で探そうにも、美品には滅多にお目にかかれない。他のアルバムの殆どが復刻されているので、ここは会社の垣根を越えて是非とも復刻して頂きたい。 VINTAGE Aカスタマーレビューピックアップ 今まで林原さんが、スターチャイルドレーベルから発売したアルバムの収録曲からセレクトされたベストアルバム。 林原さんの生涯初のレコーディング曲「夜明けのShooting Star」、 ご本人初作曲の「Thirty」、サザンの松田さん作曲「心のプラネット」、 そして2004年5月5日に亡くなられた岡崎律子さん作詞・作曲・コーラスアレンジの「Bon Voyage!」,「Good Luck!」。 このアルバムの最大の目玉は「hesitation」の収録です。 この曲はシングル発売しても十分に良いほどの楽曲なのに、サントラにしか収録されていなかった名曲中の名曲! ライムの面でなくても心がぎゅっと痛くなる楽曲です。 全体的に見て「VINTAGE S」よりも遥かにまんべんなく収録されています。 昭和~平成の時代を感じてみてはいかがですか? カスタマーレビューピックアップ 13曲目の『Good Luck!』。。! 何度聞いてもうるうるきます。 道に迷う子に、優しく道を指し示すというような感じで、 まぁ、誰もが言っているようなことなのですが、 サビになると、いつも涙が溜まってしまいます。 全体で言うと、歌詞の一つ一つに書いてある、めぐさん本人のコメント。 つくづく、詩人だなぁ。。と思わせます。 曲の順番などにもこだわりがあって、 カスタマーレビューピックアップ このCDを聞くと分かるのですが、曲間がほとんど無く曲がギリギリまで入っていて、いかに選曲するときいろいろ悩んだかということが伺えるような構成になっています。中身も充実しており、ただのベスト盤とはいえません。正にめぐさんの歌手としての10年間を凝縮したような1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
林原めぐみが自分で厳選した曲を収録したアルバム。 「私にハッピーバースデイ」「がんばって」などの元気が出る明るい曲が多く含まれています。 アニメソングが少ししか入っていないので、アニメのキャラクターのしての林原めぐみではなく、歌手としての林原めぐみが聴けるCDです。 Kiss~X’mas love story~カスタマーレビューピックアップ
クリスマスソングベストというと思いっきりクリスマスっていう感じですがこれはlovesongとのコラボレーション。うたい文句の通りクリスマスを過ごすカップルには本当におすすめです。 最初に松田聖子の曲というのも最近のこうしたアルバムではとても新鮮で、彼女の透き通った声にはうならされます。一度聴いてみて下さい。 VINTAGE Sカスタマーレビューピックアップ 99年以後に林原さんに興味を持ったひとには自身持ってオススメするアルバムです。 林原さんがTOP10を騒がせるようになってからのシングルが凝縮されています。 しかし以前からファンだったヒトにしてみれば6割は最近出したばっかりの曲だし、 残りの曲も他のアルバムを買えば手に入る曲ばかりです。 唯一の救いは特典のビデオですね。 かなりコアなファンで無い限りもってない「りぼん」の映像もありますし、 カスタマーレビューピックアップ
林原めぐみさんのベストアルバムはどれもノリがよく素晴らしい。カラオケでよく林原さんの歌は歌うし、徹夜で仕事なんてときはよく林原さんのCDを聞く。そんな素晴らしい曲がこのアルバムには多い。1曲目のGive me a reasonは林原さんの歌の中で一番人気が高い。林原さんがコメントしているように、オリコンに入ったほど人気が高く、のりがよく、林原さんの代表作と言えよう。スレイヤーズシリーズの歌はどれもかっこいいじゃん!13曲目のA HOUSE CATは軽快なテンポが堪能できて、一番好き(これに限らず、万猫の歌はみんないい)。万猫シリーズの代表的な歌が入っているのはとてもうれしい。声優の歌という色眼鏡をかけずにぜひとも一度聞いて欲しい。大変な努力家でもある林原さんの歌唱力をじっくり味わうことの出来るアルバムである。自分が買ったこのCDにはビデオが付いていた。でも再生したら画質がよくなかった。こんなことって自分のビデオだけ? GOLDEN☆BEST
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1139 より 発売日:2004-12-22 売上ランキング:Musicで50621位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「友達っていうルールは とても難しいゲームね」 男女間の友情が愛情に変わる瞬間に 友情を友情に留めておいて相手の幸せを願う、 寂しくも思いやりにあふれた名曲、サイレントイヴ。 この1曲のためだけに私はこのアルバムを購入した。 時を経ても色褪せることのない曲に感動した。 カスタマーレビューピックアップ このGOLDEN☆BESTって引退したアーティスト達が出してる懐かしのアルバムですよねぇ。もう辛島さんはオリジナルニューアルバムを出さないって事なんでしょうか?。心配です。デパートでミニライブなどを最近はやってるみたいですっかり活動が地味になってしまってるけどまだ引退してません。セルフカバーといい、今回のベストといい・・・・まるでもうアルバムは最後だよって言ってるみたいに感じます。新曲が聴きたいです!オリジナルアルバムを切望している僕にはこのベストは淋しさを感じずにはいられません。 カスタマーレビューピックアップ とても良く出来たベストアルバムだと思います。辛島美登里さんが最も輝いていた時期の曲が、惜しげもなく投入されています。メジャーな曲と同時に、あまり目立たなかった「アルバムの中の名曲」まで収録されていることが、何より嬉しいです。 最近では、すっかり歌唱力もダウンし、今後の名曲を予感させないアーティストとなってしまいましたが、そんな中でこういうベストアルバムが出現することは大いに意義があります。正式デビュー前から辛島美登里さんの曲は聴いていますが、文句なしの曲構成だと思います。ライトなファンにはうってつけのベストアルバムです。別アルバム、[Ever Green]もお勧め。辛島美登里さんが輝いていた時期を堪能されたい方は、2枚まとめて購入するのも良いでしょう。音質もGOOD。 カスタマーレビューピックアップ
初期から中期にかけてのシングルが中心に集められたベストアルバムで彼女を知りたい方にとっては、入門盤としておすすめできます。 ファン歴15年の私をはじめ、彼女を昔から知る方々にとっても声質や歌い方・アレンジの変化などが時代と共に変化している様子がとてもわかりやすく、懐かしい気持ちで楽しめました。 サイレント・イヴ以外は地味目な選曲になっていますが、私はこのほうが、今に続く彼女の良質な音楽に対する姿勢が理解できて、とても清々しい気分で楽しめました。 Tearsカスタマーレビューピックアップ 恋は楽しいものとは限らない。つらくて切ないものだから・・こんな気持ちを代弁してくれるまた共感できる曲が並んでいる。 Tears(涙)がテーマにはなっているがどちらかと言えば「涙がでるようなせつない恋」の歌がテーマのようで全曲泣けるというわけでもない。 恋の始まりを予感される歌や恋の最中の切ない気持ち、片思いに待つ歌や終わった恋を忘れられずにいる歌・・・ 70年代から80年代の一度は聞いておきたい名曲がずらり並ぶオムニバスアルバム。ほとんどの曲は馴染のあるヒットナンバーでカラオケやTVの特集番組で耳にするものばかりだ。 重くならないようにポップなバラードも何曲かはいっておりバランスよく配置されている。 お勧めは カスタマーレビューピックアップ 涙をテーマとしたCDという事で必然的にバラード&マイナー調の選曲のようです。それゆえノリや勢いだけではごまかしが効かず、美しいメロディーが成り立たないと厳しいとも考えられます。これらの曲はどれもが美しいメロディーを持つ完成度が高い曲ばかり。そして顔ぶれからも分かるようにASKA・中島・来生・井上等曲提供者としての顔を持つ一流作曲家も多いのも納得です。そしてバラードを歌わすには歌唱力だって必須条件。玉置の官能的な甘い声・徳永の天性の透き通るようなハイトーンボイス等がその一例。 また安全地帯や松山の曲は聞くと北海道の香りがするようで非常に和む気分になります。「雨」のテーマソングもいくつか選曲されているようで、ASKAや徳永がそれです。雨つながりで稲垣潤一「ドラスティックレイン」や森高の「雨」なんかも選曲してほしかったな。 カスタマーレビューピックアップ 「はじまりはいつも雨」、「会いたい」、「恋」・・・・・。心の寂しい、悲しい部分にそっと染み込んでくる名曲ぞろいで、涙が止まらなくなりました。20代後半の方から30代の方の心にはジーンとくるのではないでしょうか。 昔を思い出して、1人泣いてみるのもたまにはいいかも。 かえって新鮮に聞こえたりするかもしれませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 失恋ソングのオンパレード! やっぱりいつになっても名曲は名曲なんだと確信させてくれます。 特に 沢田知可子 の 「会いたい」 泣けます! カスタマーレビューピックアップ
親の世代には懐かしく、自分にとっては新鮮な印象だった。 知らない昔の曲を今あらためて聴く自分たちの世代と、昔聴いた懐かしい曲を聴く親の世代と、両方の人に聴いてほしいと思うアルバムです。 |
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