定価:¥ 3,045(税込)
特価:¥ 2,924(税込)
中古品¥1419 より
発売日:2003-02-26
売上ランキング:Musicで3774位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/西村智彦psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:21/総ページ数:3 最終更新日:2008/10/14 ため息カスタマーレビューピックアップ 彼女のアルバムで初めて買ったのは「ひとり」でしたが、こちらのほうがよりアコースティック調で情感に満ちた感触を受けました。 特に「月光浴」はすごいですね! 美しい旋律と歌詞、歌声、心の奥深くにまで彼女の情感が訴えかけてくるような気がします。 彼女の得意とする月をテーマに盛り込んだ独特の世界観と絶妙にマッチして、聞き終えた後も感動の余韻を残してくれる名曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ このシンガーは本当にいい声をしていると思います。ちょっとハスキーで低めの声、絶妙なビブラートやちょっと不安げなファルセット、曲に応じて自らのブレス音を入れることで、今にも壊れてしまいそうな女性の微妙な心理を実に鮮やかに描き出しています。 このセカンドアルバムでは、「拝啓、王子様」のような比較的明るいナンバーもあったりするのですが、やはり、彼女の真骨頂とも言える「月光浴」、「片思い」が圧倒的にいいと思います。「月光浴」では月の光をわずかに残された恋の願いに例えて、過ぎ去った恋を切々と歌っています。「片思い」でも彼女の切ない歌詞が印象深いのですが、徐々に盛り上がっていく、スケールを感じさせるメロディに素晴らしいものを感じます。きっとコンサートでは大いに映える曲になることでしょう。他にも、ワルツのリズムが斬新なシングル曲「隣の部屋」や、後にシングルカットされた「ため息」に印象深いものを感じます。そして、スローバラード「月の窓」では、彼女は‘きっと再びめぐり逢う’ことを願って締めくくっています。 彼女のアルバムは、決してそれほど売れてきたたわけではありません。しかし今日の多くのシンガーとは違い、歌詞を大切にしながら歌い続ける姿勢は本当に評価できると思います。こんな人こそ現在のJ−POPシーンをリードしてもらいたいと願います。 カスタマーレビューピックアップ 1976年11月19日生まれ、東京都出身。 幼少の頃よりピアノのレッスンを受け、 高校時代、勉強のクラシック音楽ではなく、 音を楽しむポップスの音楽に目覚めたそうだ。 2001年10月にシンガーソングライターとして、デビュー。 CHEMISTRYの2ndアルバム「Second to None」に 収録された「月夜」に歌詞を提供したことも あるそうだ。 彼女のブログの特徴は「文章の長さ」にあるそうで、 2006年2月28日には、題字も含め4,803文字という 驚異的な字数を記録しているそうだ(400字詰め 原稿用紙で約12枚以上)。 透明感のありはかない歌声、 美しく緩やかなバラード系のメロディー、 繊細な歌詞。美しい容姿。 女性に人気があるのも十分納得! ただし、知名度は今ひとつ。 色々調べたが、情報も少ないのが残念。 もっと知ってしまったら、はまってしまい そうになる(^^; LIVEに行ってみたいな〜 そんな気になった。 カスタマーレビューピックアップ しばじゅんのオリジナルアルバムを聴くならこれを聴け!!っていうぐらいバランスが良く入門編には持ってこいのアルバムです。 まず1曲目の「夢」、これはしばじゅん楽曲の中でもベスト5に入るくらい大好きな歌です。サビから始まる切ないメロディが印象的です♪ 「隣の部屋」、「片想い」、「月光浴」のシングル曲の出来はいうまでもなく、「拝啓☆王子様」などの新しい試みも大歓迎ですww そして何と言ってもタイトル曲の「ため息」、これは多くの人に聴いて欲しい楽曲です。 ネガティブなイメージのため息ですが、この曲を聴くと前へ進んでいく勇気をもらえます。 このアルバムが気に入ったら他のアルバムもぜひ聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
このCDを聴くと切なくなります。でも癒される。よく疲れた時、悲しい時、悩んでいる時に聴きます。私のお薦めは7曲目の「美しい人」。手の届かない片思いの相手を想う気持ちが心に沁みてきます。部屋の明かりを消して、月明かりやキャンドルの明かりの中で聴くと尚曲に入り込めます。もちろん他の収録曲も素敵ですよ! わたし
特価:¥ 2,924(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2005-03-30 売上ランキング:Musicで17129位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 冒頭の「おかえりなさい。」は、愛する人を迎えるたった一言が出てくるまでにどれだけの不安や葛藤があるかを掘り下げる。この歌も次の「白い世界」も曲は地味だが、不安や孤独を抱えながら生きるときには心に響く。 その他、切ないバラード「ちいさなぼくへ」、テンポを上げたコミカルな「いつか王子様も♪」や社会的な視点を含みながらロックする「道端」、オルゴールの音色に癒される「また明日」など、どの曲も良いが、白眉はなんといっても「一人暮らし」と「わたしの夢」だろう。共に伸びやかなヴォーカルと、羽毛田・塩谷のアレンジによる金原ストリングスが素晴らしい極上のバラードだ。「一人暮らし」には母親の愛情と母への愛情が滲み出ている。「わたしの夢」は、柴田淳にとって高校生の頃からの夢であったという塩谷哲との共演に懸けた情念が歌に滲み出ているし、それに応える塩谷のピアノも数ある塩谷の歌伴の中でも最高の演奏の一つになっていると思う。何度聴いても感動するのは、親子愛、師弟愛、音楽への愛と、形は違っても、そこに愛があるのが伝わってくるからだろうと思う。 個々の楽曲にも映画のような物語性があるが、アルバム全体としても、不安げな歌で鬱々と始まって、紆余曲折ありながらも幸せに終わるのがいい。元気になれる。(敬称略) カスタマーレビューピックアップ 前作・前々作のアレンジャーが離れたためなのか、 今までより詩作・楽曲の範囲を広げようとする試みが分かります。 初めの「おかえりなさい。」「白い世界」は耐える女の苦悩、自分探しと いつもの柴田淳ですが、思い出を振り返りながら優しくあろうとする歌詞に 自然の広がりを思わせる楽曲が乗った「あの夏」、 自分の足元から気持ちを外へ向かわせようとするメッセージ性の強い「道端」、 柴田淳自身の個人的な部分が垣間見える「一人暮らし(親への思い)」、 「わたしの夢(憧れのミュージシャンとのレコーディング)」と様々。 ただ、シングル化された曲や拝啓、王子様シリーズの間にこれらの曲が挟まると やや統一感に欠けているアルバムになっていることも確かです。 カスタマーレビューピックアップ 2ndアルバム「ため息」を聴いて熱狂的なファンに なってしまった! このアルバムも 「しばじゅん」ワールドを維持しつつ、 少々異なる面もみせてくれている感じがする。 彼女の歌声は高音がきれいで切ない。 「おかえりなさい」「白い世界」なんかたまらない。 その歌声に聞き惚れてしまうけれど、詩の世界も 素晴らしい。もっと何回も聴いたら、他の 曲も好きになりそう。 カスタマーレビューピックアップ 「しばじゅん」こと柴田淳さんの4枚目のオリジナルアルバムです。 1st、2nd、3rdと独特の世界観を確立していった彼女ですが、このアルバムではさらに深い部分を表現した曲が多いように感じられます。 BGMとして聴き流すのも良いですが、やはり歌詞を見ながら聴くのをお勧めします。 見かたによっては色々な解釈ができる曲が多いと思います。 「白い世界」、「ちいさなぼくへ」などの王道的な曲ももちろん良いのですが「いつか王子様も♪」のようなぶっ飛んだ(?)しばじゅんもステキです♪ カスタマーレビューピックアップ
2005 年にリリースされた柴田淳の 4th. アルバム。 初期の作品で「なんかいいことないかな〜」「あてのないため息二つ〜」と、自(おの)ずと浮かんでくる 気持ちを唄っていたシバジュンが、その表現の対象をより心の内面に向け始めたような作品だと思います。 アルバム全体を通して、変に「狙いすぎ」なところが全くなく、しっかり地に足をつけた音楽活動が感じられ、 (「かわいいから」とかではなく、その真摯な姿勢に)心から応援したくなるアーティストの一人です。 試聴できるなら、まさに「しばじゅん」ワールド溢れる美しいナンバー <4>「あの夏」をまず推します。 なお、<6>「いつか王子様も♪」はサブタイトルにもあるように 2nd. アルバムに収録されている「拝啓、 王子様☆」の続編です。いきなり今作「いつか〜」を聴くとちょっと歌詞が重たく感じてしまうかもしれませ んので、先に本歌(ほんか)である「拝啓〜」を聴いておくことをお勧めします。(一応、王子様の実家とか の設定もあるので(笑)) 五ッ星評価:★★★☆☆ Discoveryカスタマーレビューピックアップ 数年前、 6曲目の「心の扉」をNHKの衛星放送番組で流れる曲で聞いて、 とてもきれいな曲だな〜と思って、 このアルバムを買いました。 最近、突然、あ〜あのCDどこいったんだろ?と思い出し、 もう一度聞いてみたくなり早速、購入しました。 何年経ってもいいですねぇ〜。 素晴らしい。 なんだか癒されますよ。 うん、癒し系CDですね☆ 是非聞いてみてください! カスタマーレビューピックアップ Sing Like Talkingが好きになるきっかけになったアルバム。 私は心の扉と夏の彼方がお薦めかな。歌詞がすごくいいんです。 ぜひいろいろな人に聞いてほしいアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 買って何年も経ちますが、いいものはいいですね。 SLTはバラードもファンキーな曲もパワフルでカッコイイ。 竹善さんのソウルフルな声も素敵。 このアルバムの中では「みつめる愛で」「Burnin' Love」 「心の扉」が特に好きです。 SLTの作品は歌詞もいいしメロディも独創的で綺麗。 いつ聴いても癒される心地よい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 平成16年の世となってはだいぶ古い作品ですがその内容はいつ聞いても色あせないものです。例によって詩良し曲良し心和むすばらしい一枚で曲数はやや少なめですが間違い無く価値ある一品となっております。はっきり行って買い。 カスタマーレビューピックアップ
(5)がアースウィンド&ファイヤーしてておもしろいし、なおかつ13キャッツしているのが、まずいかね。アースが下敷きですよね。『レッツグルーヴ』が下敷きですね。つまりこれは和製=70年代ディスコの上手な焼き直しですね。 CORNERSTONES 2カスタマーレビューピックアップ cornerstonesシリーズではこの2作目が飛びぬけて良い出来だと思う。 特にThe Chirstmas Songが素晴らしい。これからの季節にぴったりだと思う。 その他にもakiko,山弦,TAKE6などの豪華ゲスト陣と一緒に繰り広る名曲達が勢ぞろい。 カスタマーレビューピックアップ 佐藤竹善さんの声は、筆舌に尽くし難い程上手い。上手い、だけでは語弊がある。上手いだけの歌い手は数いるが、歌に魂を込めている歌手は、氏をはじめ、ほんの数人しか見当たらないと言っても、言い過ぎではないだろう。 氏が心に秘めていることや、感じていることが、歌声を伝って聴き手に届き、心地よくさせている。歌に思想が滲み出ている。作り手が楽しんでいるからこそ、我々もまた、楽しめるのだ。聴いていて、楽しい気持ちや、穏やかな気持ちにさせてくれる、昨今珍しい作品である。 特に、"The Christmas Song"は圧巻。 これには、クリスマス・イブの夜に、アメリカの教会で聴いた賛美歌を思い出さずにはいられなかった。心を動かされた夜。暗闇、キャンドル、パイプオルガン、透き通った声、高い天井。美しい物が、心の中にまで届き、そして瞬く間に澄んでいく、あの高貴な瞬間が、実に見事に再現された。 カスタマーレビューピックアップ 全体の雰囲気は「寒い夜に暖かい部屋でゆったりと」聞きたい1枚、でしょうか。 竹善さんの歌の魅力は、嫌味なくすんなり耳に入ってくるところ。 それはハリ・ツヤばっちりのハイトーンなのにぬくもりがあって、情感に溢れつつもウェットになりすぎない声質によるところが大きいと思うのですが、年々表現に深みが増しているのを感じます。 シングルにもなった「生まれ来る子供たちのために」など、いまだからこそこの歌を、という気持ちが伝わってきます。 一番のお気に入りは唯一(ボーナストラックを除く)のライヴテイクである「Hotel California」。 せっかくですから「The Christmas Song」はぴったりの季節に聞きたいもの。 カスタマーレビューピックアップ 竹善ファンはもちろん "買い" ですが そうでない人も、彼の「声」が嫌いでない人にはおすすめできますね。 洋楽にあまりくわしくない私でも カスタマーレビューピックアップ
ボーカリストとしての力量の確かさを再確認しました。特に11曲目のキス・オン・マイ・リストでは原曲のホール&オーツの泥臭さを一掃し、さらに芸術的なレベルまで押し上げたその素晴らしさは誠に圧巻でした。 Togethernessカスタマーレビューピックアップ SLTの数ある曲の中でも、このアルバムの収録曲「風に抱かれて」が、私の一番です。 曲の冒頭の、ホーンの音色にやられ、歌詞は、大人の男の懐の広さを感じます。 すごく、情景が浮かぶ曲です。もちろん、竹善さんの美声は、いうまでもなく。。イイです。 一度、聞いて欲しいです♪ カスタマーレビューピックアップ たぐい稀なボーカリスト佐藤。声の聞かせかた、効果的な声の響かせかたを、つぼをこころえている。日本のAORでもかなり高性能。 ソウルフルな声がかなりすごい。曲作りはかなりうまい。 洋楽をフィルターを通すのがめちゃくちゃうまい。 10点中9点。和製ファンクとしてはかなりのでき。 カスタマーレビューピックアップ
この中の一曲。JOYがかわいい曲です。男の人の曲でかわいいは失礼かもしれませんが・・・。 恋してそのはじまりでうれしいんだぞ~~!といった感じです。 SLTの曲はノリがいいことはもちろん、歌詞も女性受けしつつ、男性にも共感される曲がおおい気がします。 これをカラオケで歌える人はすごいな~と思います。 ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)/ひかりのまち(初回限定盤B)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ひかりのまちとは、全然違ってまたまた、良い曲です!! フィギュアのテーマソングにもなっていて、選手の演技のダイジェストに合わせてかかっていた時は、本当に感動しました♪ カスタマーレビューピックアップ 今回のTOKIOx甲斐のコラボは甲斐作詞作曲x甲斐ボーカルでは ありえなかったような一種の化学爆発のような凄みさえあり聞き応えがある最高の作品。甲斐さんの最新アルバム10 Storiesと同じ路線上にある音作りで音響面でも完璧の出来上がり。ボブクリアマウンテン、ニールドーフスマンをいった凄腕のミキシングエンジニアを起用していた頃の針の穴を通すような甲斐バンドサウンドとはまた違うが、シンプルさがまたいい。「ひかりのまち」の複雑なリズムのドラムはかなりかっこいい。それぞれの楽器のエコー感にも是非注目して聞いていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ
世界フィギュアスケート選手権東京の主題歌として連日流れていた楽曲です。 前作『宙船』は、長瀬によるソロを全面に押し出した力強い楽曲でしたが、今回の『ラン・フリー』はメンバー全員による美しいサビが特徴です。 また、今作は両A面です。ロックが好きな方は『ひかりのまち』を聴いてみることをオススメします。 なお、この初回盤Bは『ラン・フリー』のDVD付きです。映像でもTOKIOを楽しみましょう! ENCOUNTERカスタマーレビューピックアップ ある意味SLTの最高傑作かと思います。彼らにSINGLEヒットはありませんが、アルバムは外れがないと思います。売れるに超したことはないですが(これは一位取りました)聞き手に媚びる事なく自分達の最高の音を提供してくれる彼らは素晴らしい! 『MAYBE』はなんかもう良い! カスタマーレビューピックアップ 高校生の頃SLTにハマって、それからずっと聞いてます。 #1.6.11のそれぞれのencounterがとっても心地よいです。 最近育児に追われて、聞く暇がなかったけど、なんか癒されたいなって思って、そうだSLTを聞こうって引っ張り出してきました。竹善さんの声を聞くだけで癒されちゃいました。疲れてるときにこの人の声は最高に効くお薬ですよ。この曲が一番ってことはなく全部一番になっちゃう作品です。中でも特に止まらぬ想いがお勧めかな。 カスタマーレビューピックアップ これも好きなアルバムです。 個人的にはFake It, 離れずにあたためて がお気に入りです。 SLTのアルバムは 好きな曲のみ聴くのではなく カスタマーレビューピックアップ ・青森県出身の三人組シングライクトーキングによる四枚目のアルバム。 ・ボーカルの佐藤竹善さんは、ソロ活動なども活発ですが、当初から、 小田和正さんの作品のコーラスをしたりしています。 ・全体的に、洋楽のスタンダードな香りを日本語で表現しているところが ・TBS系moveのエンディングテーマ曲として本人達の演奏風景が放送された ・個人的に、「My Desire 冬を越えて」や後半の曲も気にいってます。 カスタマーレビューピックアップ
リリース当時、駅前のショップで何気なく手に取った数時間後に鳥肌が立ったのを今でも覚えています。僕の、本物の音楽にどっぷりはまるきっかけになった最初のアルバムです。何よりもその完成度の高さ。素晴らしいです。すべてのミュージシャンの卓越した技術から生み出される音の数々。まさに手本ですね。透明感のある洗練された渇いたサウンドと詞が、混じりっ気のない切なさ、泡沫の儚さを如実に語りかけているように感じられます。今となっては、当時の彼らが純粋なものを追求しているが故の「迷い」、が垣間見えるような気がします。いわゆる「毒っ気好き」の方にはあまりお勧めできませんが、一度耳にされる価値のあるアルバムです。 ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)通常盤(初回プレス)カスタマーレビューピックアップ 私はTOKIOはグループとしてより個人の活躍のほうが印象強く、 TOKIOとしてみるとアイドルと感じますが、この曲がTOKIOがアーティストへ変身するきっかけになるに違いない。と思っています。 カスタマーレビューピックアップ 「ひかりのまち」は、どこか懐かしい。 思わず力を込めて歌いたくなる気がします。男だったら知っている…そんな気持ちが歌い込まれていると思います。 「ラン・フリー」は、歌いだしが最も好きですね。ひとりぽつんといるところから、周りが見えてくるようです。 「Sweet Sick Honey」…なんか、聞いてると胸が痛い…。好きだからこそ、振り回されるのでしょうが…。 カスタマーレビューピックアップ 大ヒットした前作の宙船が長瀬くんのボーカル一点に焦点を当てて強く押し出してきたのとは大きく方向性を変えてきた、そこが小気味いい。 世界フィギュアで流れていた「ランフリー」は、番組としては正解だけれどもBGMに徹しきれていたし、TVでCMを見た「ひかりのまち」には、大サビなのに淡々として耳に残らないという印象でした。それがCDでフルコーラス通して聴いてみて、がらっと印象が変わりました。2曲とも、曲全体隅々まで飽きが来ず面白い。繰り返して聴くほどにいい感じです。 通常盤だけに収録されている「Sweet Sick Honey」も普通にやんちゃで楽しい曲だし、3曲それぞれに全く違う面白さで、お得感を味わっています♪ カスタマーレビューピックアップ
アニメの主題歌や、世界フィギュアスケート2007のテーマソングなどにもなっています。 初回版もいいですが通常版にしかないSweet Sick Soneyがあります。 「東京ワンダーホテル&ツアーズ」オリジナル・サウンドトラックひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)(初回限定盤A)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 石ノ森章太郎原作の深夜アニメ「スカルマン」のオープニング主題歌。 アニメは録画だけして見なかったのですが、このTOKIOによる主題歌は、 中島みゆき(「宙船」,「本日、未熟者」),長渕剛(「青春 SEISYuN」)に並ぶ、 作詞・作曲:昭和有名シンガーソングライター×ヴォーカル長瀬による歌謡ロック。 今度は、何と、甲斐よしひろの曲!!!らしいフレーズ、歌いまわしがイイ。 他の曲と少し違い、【マイナー調歌謡ロック】が渋い! * 初回盤A:CD収録曲 1. ひかりのまち ・・・フジテレビアニメ「スカルマン」オープニングテーマ 2. ラン・フリー(スワン・ダンスを君と) ・・・フジテレビ系「世界フィギア2007」イメージソング * 初回盤A:特典DVD 収録時間トータル 20:40 1.「ひかりのまち」Video Clip 4:40 PVはメンバーの松岡昌宏が監督。 曲とは無関係なようでいて実は微妙にシンクロ(スプリンクラーの・・・とか)。 2.「ひかりのまち」Making 15:40 カスタマーレビューピックアップ 中島みゆきプロデュースの前作で味をしめたか、今回も大御所甲斐よしひろを招いての新作。 TOKIO以外のジャニーズには全く似合わないでしょうねw 正直、第一印象はイマイチでしたが、そこはさすがベテラン。聴けば聴くほど味のでる深みのある楽曲でした。 個人的には、こういうきっかけでTOKIOの若いファンが大御所アーティストに興味を持ってくれると嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ 男っぽく色気・艶っぽさがある世界でした。 ひかりのまちは、甲斐よしひろワールドでありギター・ドラム・歌詞とも往年の甲斐バンドで親しんだ世界を彷彿とさせます。「スプリンクラー」のキーワードを使い、少しばかりセピア色の写真(それも印画紙焼付け)を素早くめくるかのように場面が頭の中に焼き付けられていきました。 ランフリーは『世界フィギュア2007』のイメージソングとして世に出ましたが、祭りが終わってから購入しCDで楽曲として聴きました。タイトルはフィギュアに沿ってますが、その世界を離れた詩と曲として見直してみました。長瀬さんの声に男の色気が出てます。気持ちよく何度も聴ける曲です。 TOKIOも多彩で他人の楽曲を次々と自分たちのものとしていけるのだと思います。 懐かしい甲斐よしひろワールドをTOKIOが懐かしさを残したまま時間の橋渡しをしてくれたかのようです。 ま、なんだかんだ言ってもかっこいいですし、楽しいPVです。 カスタマーレビューピックアップ プロデュースに恵まれたお陰で、良い曲であることは当然として、程よい力の抜け具合で落ち着いて聴くことが出来ます。こうも味わい深い曲を出してくれるとは思いませんでした。 まだまだ彼らは第一線です。 カスタマーレビューピックアップ
もともとTOKIOのステージアクションなどに甲斐バンドの影響を感じていたが、そのことを考えると今回の甲斐よしひろとのコラボは納得。今回のTOKIOの2曲もそうだが、ミスチル、小室哲也、奥田民男といったいわゆる甲斐バンドチルドレンたちが大挙して日本の音楽シーンを牽引している。甲斐サウンドは意外な形でメジャーな存在になったようだ。日本一音に厳しい男、甲斐さんの新しいスタジオで録音されただけあって、サウンドも抜群。大人を納得させる、いや大人にこそ聞いてほしいサウンドです。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |