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発売日:2008-04-23
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Amazon人気商品ランキング/藤巻亮太psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:28/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/09 LOVERS POP FLOWERカスタマーレビューピックアップ 1枚目同様に 優しい歌声に 癒されます いつでも どこでも バックミュージックとして流していたいですね カスタマーレビューピックアップ しっとり...傷を癒すと言うよりは、元気と癒しを与えてくれる曲たちですね。 とっても聴きやすいですよ♪ カスタマーレビューピックアップ 前作“LOVERS POP”で完全にハマりましたので、新作紹介メールを貰いすぐ購入しました。 相変わらず、一貫した「ゆるさ」が心地良いです。 前回は打ち込みの安っぽい音が気になりましたが、今回は実績を作ったので(?)バックの音が格段に良くなりました。 ただ、張り切りすぎてバランス的にボーカルの音量がやや小さいぃ…。 細かな設定のイコライザが付いているミュージックプレーヤーでは調整できますが、携帯で聴くとなると辛いです。 ボーカルは、前回より甘えた感じを押さえて微妙にソフトで女性っぽくなっているように思いますが、これもまたハマります。 選曲は、前回の方が楽しかったですが、今回はおとなしめながらにBGMとして流しています。 カスタマーレビューピックアップ ふらりと立ち寄った綺麗な雑貨やさんの店内で耳にしました。店内を回るうち、なぜか心地よくなってる自分が…。 御会計のときショップの方に、思わず、このCDのタイトルは…?て尋ねてしまいました。店員さんいわく、購入したばかりなんですよ!気にっていただけたんですねって、満面の笑み。お店の奥からジャケットを持ってきて下さり、これなんですよって。とっても素敵な一日になりました。 早速購入。今では、車の中ではもちろん、お風呂で聴くのって最高です。軽快なリズムでありながら、癒されるボーカルの声。時を忘れますね。 カスタマーレビューピックアップ
ヴィレッジヴァンガードでゲットしました。1枚目同様、声もアレンジも素晴らしいです♪ LOVERS POPカスタマーレビューピックアップ 少しずつ上がってきていた日本の音楽水準を一気にドン底まで叩き落とした罪深きCD。 カスタマーレビューピックアップ だから冷やかし半分で視聴したのに、ミイラ取りがミイラにじゃないけど すっっっごく◎! レゲエのアレンジというのがまた至ってシンプルで、歌っている女の子のピュアな声が映える。 これを購入したしばらくあとに、sotte bosseを友人が貸してくれたのだけど、これを聞いた後じゃ歌い方の癖が強すぎて ちょっとごめん。 「粉雪」と「瞳を閉じて」と「endless story」が切なすぎて心に思いっきり響いてきます。 全体的に癒されてハッピーな感じなって、今までこういう優しい感じを聞いてなかったから 自分の趣味がちょっと変わった気分です。はまってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ ビレッジバンガードで流れていて即ゲット!! こんなに気持ちが楽になる音楽にであったのは初めてです♪ ・・・それほどまでにサウンドが暖かくて、歌声がやさしくて・・・ 仕事で疲れて車に乗ったとたん 車内が一気に癒しの空間になっちゃうんです☆ これは本当にオススメ!! もっともっといろいろな人の歌を 素敵なメロディーに乗せてうたってほしいですね♪ 今一番すきな一枚です(*'ー`*) カスタマーレビューピックアップ 最近カバーアルバムに凝ってます♪ 王道のソットボッセは制覇したけど、こっちのが好きかも♪ 選曲、声共に癒やされます。車じゃなく家で聴いてま〜す カスタマーレビューピックアップ
普段レゲエは聴かないのですが、 雑貨屋で流れているのを聴いて一耳惚れ(?) ボーカルの声がとても素敵で、 オリジナルと思ってしまうほどピッタリ。 ポップな感じはまさにドライブに最適です。 個人的には、「ここにしか咲かない花」と、 「楓」、「長い間」は最高です!! 粉雪カスタマーレビューピックアップ この商品、二度目のレビューなんですが・・・ どうすればいいでしょうか・・・ おもいっきりハマっていて、iTunesでもう60回も再生のカウントされてました・・・)汗 本当にイイ曲で、何度聞いても飽きないですね〜。 もうレミオ最高! 僕てきに・・・2番→3番→1番って順番に聞くと、シットリ&ジックリ聞けるし、音楽に集中できると思います。 最近聞いてて思ったのですが、この曲はクリスマスに合った曲&今年の冬、絶対聞かないといけない曲だと思います! 受験生にも、勉強に効果的な曲だと思います。 「希望」そして「未来」こんな単語をうかばさせてくれる「リズム」という曲は最高です!!! 今のところ、シングルランキング5位以内に入り続けているので、この調子で大ヒットしていってほしいです カスタマーレビューピックアップ 伸びのある力強い歌声。 歌詞も飾りのない自然体な感じが良い。 ボーカルも曲も骨太。 今までにない冬の定番に。 カスタマーレビューピックアップ 良い曲だと思います。 特に基本的にストレートながらも所々に抽象的な単語を入れた歌詞は秀逸ですね。 まさに粉雪というタイトルにふさわしいです。 メロディーもサビまで淡々と進むぶんサビのインパクトがすごいです。 最後の怒涛のサビの連続もしつこすぎずグッド。 これらを全て計算してこの曲を作ったならなかなか才能あると思います。 カスタマーレビューピックアップ 僕がレミオロメンを知るきっかけになったのがこの「粉雪」でした。 「1リットルの涙」で流れていたのが強烈なインパクトになりました。 2007年にもなって…と思われる方もいると思います。 でもやっぱり大好きですね。 カップリングも冬っぽくて気に入ってます。 カスタマーレビューピックアップ
思うに。 レミオロメンを指して、エラい普通なバンドだな〜、 という感想は非常によく耳にする。 でも、変だ。よく聴くと。 普通に聴こえるのは多分バックの演奏。 ここでは彼らは殆ど特徴的なことはしない。 何故か。 歌にかける比重が非常に大きいからじゃないかなぁ。 特に最近の曲は、歌を殺さない様に、丁寧に丁寧に土台を組んでいこうとしているように聴こえる。 もっともっとマスを目指していくバンドとして舵を切っているのだ。 でもそんな奴らいっぱいいる。大体が中途半端な奴らだ。 では何故彼らがこんなに支持を得ているのか? ここで、肝心の歌の話。 やっぱ変だ。変にひっかかるもん。 「粉」の二音にここまで命かけた曲は初めて聴いた。 他の曲も、メロディーが変。 どう変っていうかもうレミオロメン的なメロディーとしか言えない。 やたら起伏があって、はっきりしまくってるのに落としどころが妙。 でも、ギリギリチャッチー。凄いセンスだ。 声も妙に野太いし。 これがあるから、バックはあそこまでバックになり切れるし、 それでも他の連中より頭抜けた存在感が出せる。 なるほどにゃ〜。 もう音楽っていうか、メロディーっしょ、カラオケっしょ着メロ着歌っしょ、 って人達にはガンガン届くんだろうな。 つまり細部まで聴き込む音楽好きには物足りない、演奏が。 それが良いか悪いかはそれぞれの価値観でお願いします。 おれ?うん、やっぱメロディーは激しく気になるよ。よく熱唱するし。 だからこの方向性で突き抜けて行ってくれ。 ロック云々が完全に外野に回るまで。 そしたらいろいろスッキリする。 HORIZONカスタマーレビューピックアップ レミオロメンはU2のようなだんだん盛り上がって加速の先でバーンとはじける曲調がいいですね。その時風になるようで。『ether』のレビューでも風が吹いてくる貴重なバンドと形容しましたが、それは今作でもちゃんと息づいています。例えば序曲は彼らに期待したい高揚感そのもので幕開けしますが、ストリングスは加速の描写をぐんとひきだし、広がりを与えているので、楽曲の力が最大限翼を伸ばした心地よさを体感します。ちなみにPVはU2「beautiful day」のオマージュだそう。2はポップな音色を効果的に使い、サビにハッピー感が生れ作品の明るい出だしを担います。 一転レディオヘッドを思わす3「プログラム」のクールさですが、Cメロからの転調が独特の感性を見せてくれます。寒色系の魅力は4「蒼の世界」へ。深く青いサウンドが、サビでぱっと光の白になり音色たちの色彩がとても綺麗です。他方5「シフト」では光と影を切り刻む高速プレイが彼らのロックを感じます。 6「傘クラゲ」はVo.の間合いがとても絶妙。そしてゆっくりと場面がスローモーションになるサビ音型がとても印象的ですね。7「太陽の下」はピアノの透明感からぱっと花が咲くようなサビメロ。裏声を使わず地に足の着いた曲調です。8「MONSTER」は無機質さへ徐々に色が入ってくるサビ構成が聴き所。 しかし日本語曲の歌メロにすべきかなと耳に障るのは9「明日に架かる橋」のAメロ。まるでしゃっくりか世界のナベアツの3でアホになる芸のように、「お」や語尾で常に跳ねる音型は実験的です。10「紙ふぶき」は藤巻氏が最も軟らかな表情をみせる曲。 11「粉雪」思いのたけが風に乗り突き抜けるサビは素晴らしいですし、徐々に歌い方に違いがみれる点も興味深いです。二番のメロからは微妙に声色が変っていたり、サビも表情がそれぞれあるんですよね。12「流星」は転調からみえる宇宙が綺麗。星屑のよう。 カスタマーレビューピックアップ いいアルバムだと思うよ。 よくある「真に強いバンドは3rdアルバムで方向性を変える」あの法則。 きっとレミオロメンもリンキンパークと同じ、批判を覚悟して、昔からのファンを切り捨ててでも、自分たちがやりたくなった音楽をやったんだと思う。 本当にレミオロメンを追いかけたいファンなら買うべき一枚。 本当に見るべきなのは次。 今の彼らを受け入れられないなら、新たなファンにバトンを渡してさっさと去ればいい。 カスタマーレビューピックアップ 楽曲にとっての必然性とは無関係に、雰囲気を豪華にするため聞き心地をよくするためにストリングスや鍵盤を使うやつらは、ロックバンドを名乗っちゃダメだ。 3月9日は好きなので☆2つ。 カスタマーレビューピックアップ 粉雪により名前が売れたレミオロメンですが、今回のアルバムは最近のアーティストのオリジナルアルバムの中ではなかなかのできではないかと思います。 スタンドバイミーもなかなかいいですし、紙吹雪もお勧めです! しかし前作のetherと比較すると完成度的に落ちてる感が否めないですね。レミオロメンが変わってしまったという意見がかなり飛び交っていますが、粉雪が売れてしまったという先入観を取り除いて考えてみれば、レミオロメンらしさというか一本の筋っていうものをまだもって活動しているように思えます。 ただ南風やモラトリアムといった良作がなかなか作れないでいるだけ。絶対待っていたらこれからも良作は出ると思います!少なからず自分はまだ応援します! カスタマーレビューピックアップ
この3rdアルバムがリリースされてからというもの、「レミオロメンは売れ線に走って質が落ちた」という主旨の論調が多い。非常に多い。しかし、(熱心なファンではないにも関わらず)レミオロメンの音楽を全面的に支持している僕は、そのような否定的な意見に強い義憤を感じてしまうのである。 「売れ線に走った」というが、小林武史をプロデューサーに迎え、「3ピースのギターロックバンド」という”壁”を打ち破ることを決意したのは、他ならぬレミオロメン自身なのである(1曲目『スタンドバイミー』の歌詞を聴いてみよう!)。そして、その結果として、『粉雪』で本格ブレイクして「売れた」という事実。それは、彼らの音楽が多くの人の胸に響いたという何よりの証拠であり、生半可な「批判」を寄せ付けない圧倒的な事実であろう。 アルバムを聴けば、確かにサウンドは変化し、より親しみやすくなってはいる。だが、真摯なリスナーであれば、デビュー当時からの彼らの普遍的な魅力…日本的情緒を感じさせる美しいメロディと、高度な比喩を多用した文学的な歌詞が、変わることなくこのアルバムを貫いていることが理解できるはずだ。(特に『蒼の世界』はその究極とも言える素晴らしい曲!) 『太陽の下』、こんなに温かい愛の歌にはそうそう出会えない。また『傘クラゲ』や『紙ふぶき』の切なすぎるメロディ(しかもベーシスト前田啓介氏の作曲!)に、聴きながら何度も涙を浮かべてしまう。愛の不安、青春の不安を浄化する、珠玉の名曲の数々…。 そう、誰が何と言おうと、『HORIZON』は傑作、です! 3月9日カスタマーレビューピックアップ レミオロメンにとってのMr.Childrenの「終わりなき旅」である。だから最高である。 カスタマーレビューピックアップ 3月9日も最高にいいですが、何よりカップリングの「日曜日」が予想以上にいいですよ!最近のレミオには無い、歌謡曲テイストな独特のメロディーが癖になります。かなり疾走感のある曲なのでロックなレミオが好きな人は絶対必聴です!! カスタマーレビューピックアップ とても 3人でやっているとは思えないくらいすばらしい、歌詞ももちろん、曲もよい。ギター一本でイントロなしで始まり、ベース・ドラム、そしてさび。ギターソロ、一回ブレークして、ドラムソロ。そして、大円団。歌詞はどうかというと 「瞳を閉じればあなたが まぶたのうらにいることで どれほど強くなれたでしょう あなたにとって私も そうでありたい」こればかり強調されていますが、ほかにも甲府盆地を意識した歌詞が随所に出てきます。 「昼前の空の白い月は なんだかきれいで 見とれました 上手くはいかぬ こともあるけど 天を仰げば それさえ小さくて」 が一番いいです。 カスタマーレビューピックアップ 東京からJRで1時間あまり、まっすぐ西へ進むと、彼らの故郷、甲府盆地が見えてきます。山を越えて入るため、甲府駅までのしばらく、街が、家々が、果物畑が、一望のもとに見おろせます。ほら、世界はちゃんと、美しい、そんな幸せに包まれます。 この歌に描かれる生活や風景に、愛があふれた強さを感じるなら、山々に囲まれることによって閉ざされ守られた、ささやかな暮らしに約束が宿っているため、と言えるのかもしれません。 平凡さや退屈に、疲れたり悲しくなった時、もう僕らにはこの曲が、この曲が表現することに成功した約束が、必ず僕らを勇気づけてくれるはずです。 カスタマーレビューピックアップ
ドラマ「1リットルの涙」の合唱コンクールのシーンで、この曲を初めて聴いた時、すごくいい曲だと感動しました。 中高生が、卒業式や合唱コンクールで歌うのに相応しい名曲として、これからも歌い継がれていって欲しいです。 レミオロメンの原曲を聴くと、バンド演奏ヴァージョンも、なかなかいいな、と思います。 とにかく、泣ける曲です。 朝顔
特価:¥ 2,893(税込) 発売日:2007-12-19 売上ランキング:Musicで10245位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 歌唱力、演奏力、歌詞、編曲の全てに於いて低レベル。やはり高校生バンドの延長線上にしかないのだろうと思いつつ、聴きだすと止まらない。クオリティーの低い音楽なのに聴きたくなる。なぜだ・・・ カスタマーレビューピックアップ 粉雪→HORIZONの流れからどれくらい経ったんでしょうか? とにかく 僕の中でレミオロメンといえばこのアルバムなんです 曲の中に「日常」を描いて メッセージを加えるのがレミオロメン流、 今は平和とか社会に目が向いているようで・・・ 田舎に帰って欲しいと思いますね 僕の原点はこのアルバム。 誰にとっても代替できるものがない音を聞かせてくれるでしょう。 雨上がり 昭和 追いかけっこ ボーカルの若さを感じる、僕が死ぬまで聞き続けるであろう 2,3枚のアルバムのうちの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
レミオロメンのアルバムは2ndの"ether"が高く評価されているようですが、 この朝顔もまた名盤だと思います。 確かに私も初めて聴いたときは、なんだか似たり寄ったりの気がして、 あまり好きではありませんでした。 だけどレミオロメンが徐々に知名度をあげ、 新たな音を取り入れていくに連れて 彼らの原点である朝顔の素晴らしさに改めて気づきました。 3月9日や粉雪などの代表曲しか知らないという人には 少し聴きづらいかもしれませんが、 レミオロメンの初期の勢いを感じられるアルバムなのでお勧めです。 じっくりと繰り返して聴いて欲しいです。 Wonderful&Beautifulカスタマーレビューピックアップ エーテル以降のレミオロメンは好きになれなかったんですが、これはいいですね! 曲作りに悩んで迷ってる感じが大好きです。 これをコバタケのせいにして嫌っている人は、もうレミオロメンの作るメロディー自体が合わない人だと思います。 コバタケからの脱却を図ろうと、もがいてる感じがヒシヒシ伝わってきます。 こっからバンドが大きく確変していきそうな予感。 カスタマーレビューピックアップ この曲、CDもいいですがライブもいいですよ。 藤巻さんの伸びやかな声には鳥肌が立ちました。 決して派手じゃないけど、深みのある暖かな曲。 レミオらしさを感じられる曲ですね。 最近のレミオの曲にはあまり凄みを感じることはなかったのですが、 この曲は違います。 これからのレミオロメンの活躍に更なる飛躍を期待します。 カスタマーレビューピックアップ 売れたら変わったなんてよく言うけど、自分はそんなこと思ったことなかった。でも、レミオロメンは、そうだった。同じ場所で歌ってくれていたバンドが、届かないステージへ上がってしまったような気分。 それでも聴いてきた。「アイランド」や「茜空」でレミオロメンらしい魅力を確かに感じたから。そして「Wonderful&Beautiful」には驚かされた。サウンドや歌詞に初期のような迫力があるわけではないし、期待している3ピースロックとは違う。初期から聴いてる者からすれば、英語を使われることにも違和感はある。なのに何故か、懐かしい。スケールを広げた「ether(エーテル)」期と同じ感覚だ。これが新しいレミオロメンなら受け入れられるかもしれない。 歌うことを覚悟した藤巻亮太。レミオロメンは確かに変化している、それも素朴な雰囲気を取り戻しつつ。果たしてどう進化していくのか。次のアルバムが俄然楽しみになってきた。 カスタマーレビューピックアップ 彼らのファンでずっと聴いてきました。 一度目に聴いたときは正直がっかりでした。 いまいち盛り上がる見せ場がないまま、終わっていったというか… しかし二度目に聴いたときには全く印象が違いました。 彼らの繊細で日常感溢れるメロディーと歌詞がそこにはありました。 そして三度目。 もはや完全に虜にされて聴き入っている自分がいました。 一度しか聴いてない人、ぜひとも二度、三度と聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
いいんじゃないんかな・・・粉雪よりも・・・確かに横文字っていうのが気に食わない人もいるだろうけど・・・前回の蛍/RANに比べれば断然こっちの方がいい、前回はRANしかいいのがなかった・・・といってもただ聴けるだけだけど・・・ Sharing2
特価:¥ 2,185(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2006-05-10 売上ランキング:Musicで25788位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ハスキーな声質で、いいリズムでアレンジを歌っています。 オリジナルはもちろんいい曲なのですが、 個性も強く反映されるのでイージーリスニングには向かないような。 それが、このCDではいい意味で個性を削った仕上がりになっています。 歌い手の強い個性に縁る好き嫌いが出にくいため、BGMに向いているのかも。 カスタマーレビューピックアップ 乾いた声が、とても落ち着かせます。 都内のオシャレ系かつ、ちょっとハイエンドな雰囲気のカフェで、 よく流れているのも頷けます。 わかる人には、わかるのかな、、 わからない人には、、残念な評価になるかも知れません。 音楽を聴いてきた数が多い人ほど、高評価だと思いますね。 カスタマーレビューピックアップ
申し訳ないですが、ボーカルのAsaさん(?)の声と歌い方が、八代亜紀にしか聞こえない。 我慢して慣れるまで聞きましたが、どうしてもどうしても、八代亜紀。 初めて聞いたダンナも「八代亜紀でしょ?」って言うので、それ以来八代亜紀としか思えず、これ以上聞くことができません。 残念です。 朝顔 (CCCD)カスタマーレビューピックアップ 実際にバンドでコピーしてみると分かるのですが、ファンクっぽい1だったり変則的なアルペジオの9など、弾きながら歌うには難易度が高いだろうと思われるバッキングやリズムパターンが盛り沢山です。 深い歌詞ももちろんだけど、レミオロメンに惹かれる要素として練られに練られたバックトラックがあることを再認識しました。 カスタマーレビューピックアップ 流れるメロディーのギター、屋台骨を支えるベース、畳み掛けるビートのドラム、シンプルなサウンドのロックアルバム。一番等身大のレミオロメンに近い。 懐かしさ、もどかしさ、やるせなさ、そんな感情が情景描写によって切り取られ季節を彩っていく。前向きに生きるだけじゃだめだ、明るいだけの世界はつらい。朝は咲いて夜はしぼむ花、「朝顔」は光と影の両方を奏でている。 叙情的な感情が込み上げるバンドは他にもいる。フジファブリックや音速ラインなんかがそうだ。フジファブリックの遊び心のあるアレンジも、音速ラインの繊細なサウンドもそれぞれ良いが、このレミオロメンの「朝顔」がアルバムとして一番込み上げるものがある。広くないが深いサウンドスケール、身近に感じる歌詞、優しく丸みのあるボーカル、そして「地味さ」「泥臭さ」がまたいい。 特に好きな歌詞を挙げれば「日めくりカレンダー」の「日影なぞってさ 歩いた帰り道」だったり「ビールとプリン」の「何だか切ないからテレビをつけてみても、見るでもなく聞くでもなくレンジが鳴って」だったり「雨上がり」の「泥が飛び跳ねた自販機前 いつからか好きになってたコーヒー」だったり「すきま風」の「乾かないまま横になった髪が枕濡らす」だったり、もう書ききれないほどある。この生活が見えるような距離感、日常がそのまま伝わってくるような描き方がたまらない。 ブレイク後のレミオとは違った魅力が閉じ込められている人間味溢れる作品。宇宙よりも世界よりも、日常の風景こそリアル。明日に架かる橋の上から希望の色を見せてくれるレミオも悪くないが、細い路地の水溜まりに映る空の色に気付かせてくれるレミオのほうが好きだ。 カスタマーレビューピックアップ 一曲一曲に優しさを感じるレミオロメンのファーストです。 今のレミオロメンはポップな歌が多いですが、このアルバムでは3ピース体制のロックです。 日本語を大切にした、優しさを感じるような歌の数々はとても好きです。 カスタマーレビューピックアップ 綺麗で、優しく情緒を掻き立ててくる音楽ばかりが詰まったこのアルバム。 喩えようのない切なさが、核心をつく言葉や藤巻氏の伸びやかな歌い方、前奏や間奏を聴いている時ふと生まれることがある。 現在レミオロメンから離れてしまった私が「朝顔」をどうしても手放せないのは、ここに美しい世界感が凝縮されているからです。 カスタマーレビューピックアップ
HORIZON から「なんか違う…」と思ってあまり聞いてなかったんですが、久しぶりに聞いてみたらやっぱりすごくいい!!詞がいいですね〜。 なにかのインタビューで「たくさんの人に聞いてもらいたい。」みたいなことを言ってたんですが、まさにブレイクしてメジャーになってその通りになったけど、なんか違う〜 とやっぱり思ってしまいます。でもこれからも楽しみでもありますが… フェスタカスタマーレビューピックアップ 私は〈スタンド・バイ・ミー〉から彼らの楽曲を聴きだしたのですが、特筆すべきはやはり日本の四季折々の美しさや儚さを描写した歌詞にあると思います。童心回帰というか、もう通り過ぎてしまって戻れない頃を振り返って帰りたい…と願うような切ない気持ちが端々にあふれています。一番好きなのは〈日めくりカレンダー〉。“やぶいてしまったもう戻らない日めくりカレンダー 砂時計が止まらないことを、いつ知ったんだ?かたちあるすべてのものに 終わりがくるからさ”誰もが持つ幼少期の甘酸っぱい思い出を思い出させる。 カスタマーレビューピックアップ 甲府盆地で育って、今は関東平野に住んでいる私は、このアルバムのジャケットの、間違いない故郷の山並みに5点を投票します。 カスタマーレビューピックアップ くるりに代表されるように、「日本語の響き」と「日本人であること」を、咀嚼された外国かぶれ(良い意味で)の音に乗せて追求する音楽に食指が動く人は多いと思う。 それが地方出身者なら、きっとあの街の、あの空、においまで浮かんでくる。 そういう音に惹かれるのは、きっとどうしようもないのだ。 レミオロメンもそんな音を奏でられるバンドである。(歌詞はストレートなものが多いけれど。) カスタマーレビューピックアップ まめ電球、波、すきま風、ビールとプリン。個人的にはこの4曲がよさげです。 歌詞が本当にいいです。 フェスタのノリ まめ電球は引き付けられるし波のリズムに すきま風の聞いててこれも惹かれ 日めくりカレンダーのテンポ。 ビールとプリンの歌詞とあってるリズム とにかく歌詞がいいんですよね! 大自然の残る山梨。僕も地元ってかまだ今年までは山梨にいますが カスタマーレビューピックアップ
日本の新しいロック。和のロックか?ボーカルの声は素晴らしい。これは間違い無いし、ベースもうまいし、軸になっている。しかしあと一押しが足りない。大衆受けを狙っているのか、強烈な一撃が無い。彼らの持ち味「和」と「繊細さ」を併せ持つロックを追及してくれれば、コアなファンにはたまらないバンドになると思う。 |
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