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発売日:2008-06-18
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Amazon人気商品ランキング/藤原基央psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:22/総ページ数:3 最終更新日:2008/08/22 present from youカスタマーレビューピックアップ 僕はつい最近BUMPを聴くようになった新参者です。 ですから藤原の過去の発言だとか、昔の彼らから変わってしまっただとか、正直なところどうでもいいんです。 むしろ、このアルバムを出してくれたことを感謝しています。 シングルを集める機会の無かった僕のような人間にはとても嬉しいものでした。 僕はこのアルバムが大好きです。 余談ですが、「ラフ・メイカー」と「プレゼント」が最初と最後に置かれているのは偶然にせよ上手い並べ方だと思っています。 カスタマーレビューピックアップ カップリング集ということで賛否両論いろいろあるようですが、個人的には名曲ぞろいで、聞いて損はなかったと思います。 特に「Ever lasting lie」「プレゼント」の詩は秀逸だと感じました! 「ハルジオン」あたりからバンプに興味を持ち、アルバム「ユグドラシル」の世界観に圧倒されてバンプを好きになったので、ファンとしては新参者です。 おそらく昔からのファンの方やシングル全購入者の方には複雑な気持ちになるアルバムだったのだと思いますが、私はこのアルバムの発売に踏み切ってくれたことに感謝してます。 今まで知らなかったカップリング曲のすばらしさを知ることができたのですから。 ただ、通常のオリジナルアルバムが、藤君のイラストと併せアルバム全体で1つの物語を想像させたのに対し、今回はカップリング集という性質のためか1曲1曲それぞれで完結してしまっている印象はうけました。(あくまで個人的感想です) 藤君の以前の発言やアルバムに入らないからシングル買ってたのに!と憤っている方もいらっしゃるようですが、逆に私は、このアルバムのおかげでシングルを集めてみようという気持ちになりました。このアルバムだけではわからない、シングル曲との対となったとき、このカップリング曲がどんな物語を感じさせてくれるのか?藤君の発言はこういう意味だったのか・・・と知りたいと思ってます。 長文で文章も下手ですみません。でも、もう少しだけ。 「カップリング集をだしたから」「タイアップが多くなったから」という理由で商業的になった、彼らの音楽が変わったという意見には個人的に疑問を感じます。 今回のライブツアーで彼らのファンに対する真摯な姿勢を感じたから特にそう思います。 タイアップになったってカップリング集にしたってよい曲は良い曲でしょ? そんな理由は付けず、単純に彼らの「音楽」に対して共感できなくなった、良い曲じゃない、好きじゃなくなったって言ってくれたほうがよほどスッキリしてますよ。 あっ最後に。 藤君の誕生日ライブだった新潟公演の「藤君ギター弾き語り」最高でしたよ! ライブのDVDを出してくれないのが残念でなりません・・・ カスタマーレビューピックアップ このアルバムは色んな意味で問題作ですね。 一番の問題は「カップリング曲はA面があっての…」と言う藤君の発言のようですが、 批判的なことを書かれている方達は、彼らがなぜこのアルバムを出したのか、その理由をちゃんと把握してレビューを書かれているとは思えません。 私は雑誌のインタビューなどを読んで、彼らが本当に自分たちの音楽を愛しているが故にこのアルバムを出したのだと知って、 以前の発言を覆したのでもなければ、ファンを裏切るような行為でもないと確信しました。 ファンが「BUMPらしさ」と言う自分の尺度の中で見た場合に、時に裏切られたような気がすることもあるでしょう。 でも、個人的な意見としては、藤君ほど間口の広いアーティストは、簡単に自分の中の尺度だけで計ることはできないと思います。 一人一人受け取るものは違うのだから、どんな意見があってももちろんいいです。 嫌なら聴かなきゃいいだけの話ですし、私は逆に、これから先、どんな形で聴き手の勝手な思い込みを裏切ってくれるのかが楽しみでなりません。 もしかしたら、その第一弾がこの「プレゼント」だったのかも?(と、これも勝手な思い込みですが) カスタマーレビューピックアップ BUMPはアルバムもシングルも完成度はいいけど、金が無くて全部のシングルを集められない人が多いのではないでしょうか? そういう人はアルバムを全部そろえるのもやっとです。 しかし、アルバムにはシングルにはいっているカップリングが入っていなくて聞けません。 でも、このアルバムはカップリング集だからシングルが集められなかった人もカップリング曲が聴けます。 全てではなくてもこの1枚は買っておいて損はないです。 書き方へんかな? カスタマーレビューピックアップ
商業的になっていようとなかろうが、良いものは良い。好きだから聞く。アーティストがどうこうとかよりもまず曲で判断すべきではないだろうか。 orbital periodカスタマーレビューピックアップ 何人かの方は前のバンプが良かったと言う意見を聞きます。確かに以前にあった熱っぽさや疾走感は年を重ねるごとに落ち着いてきた感じは私もありました。ですが今回のアルバム、何度も聞くことによって前が良い、今は好きじゃないなんて思いは払拭されると思いますよ。 詩って聴く人によって様々な解釈を持たれると思いますが、ことさらバンプはそれが強いです。方程式ですね…バンプの詩って。聴く人がいる数だけ違った思いがあるんです。 このアルバム、どれも本当に名曲だけでした。「ハンマーソングと痛みの塔」「才悩人応援歌」「arrows」などドキッとする様な曲ばかりです。 歌詞を観ながら何度も聴いてみて下さい。「なーんだ、バンプだ」って思いますよ。 やっぱり最高の一言でした。 今の時代「儲かれば良い」みたいな考えで乱雑に曲がある中、スタイルを根底から変えること無く自分達の音楽を貫くバンプだからこそ多くの人の心の中に響く、強い力が込められるんですね。 私は彼らが居る時代に彼らの歌が聴けて幸せです。 カスタマーレビューピックアップ BUMP OF CHICKENはユグドラシル直前で好きじゃ無くなってあまり聴かなくなった口ですが、彼らが何をしたいのかよくわかりません。 やはり初期を聴いてハマっただけあって今の彼らの音源には切羽詰まった危機感が感じられず、どこか余裕がある気がしてならない。 アルバムの曲が地味で、シングル曲が悪い意味でキラキラ輝いてるみたいな。 ただ曲が集まったからアルバムを作ったという印象しかないです。 いいバンドは4枚目がピークで5枚目以降は墜ちていく ACIDMANもバックホーンも… カスタマーレビューピックアップ 批評も多いこのアルバムですが、私は「カルマ」を通してBUMPを知ったのでとても懐かしいと思える一枚でした。 確かに他のアルバムに比べると「解りにくさ」というものに欠けていた気もしますがそういう所も彼らの新しい一面だと思います。 そして他のアルバムと比べてまず思ったことはこのアルバムになってボーカルの藤君の声がとても優しい感じになっているということです。 聞いている側としてはとても落ち着いた気持ちになれるいい盤だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 最近のTV特集でBump of chicken を初めて知りました。それを観て、すぐに聴いたこの盤。 素の状態で入ってきた彼らの音楽の第一印象は、詩情があるなあ、だった。 ヴォーカルの藤原さんの歌声は、地声がしつこくメロディを追うような、それでいて旋律をしっかり押さえつけるような力があって、これはいわば演歌のような歌唱法なのではないか、とも思いました。 それだけ聴かせる歌なのです。 そんなわけで、歌詞が聴く人のところまで、「きっちり」届き、そこから何か不思議な「ポエジー」が広がっていく、なんだか久しぶりに音楽で感動したし、解放感を覚えました。 お勧めトラックは、すべてだけど、特に「才悩人応援歌」、「supernova」、「花の名」です。 カスタマーレビューピックアップ
インディーズのころに比べれば角が丸くなった感のある今作。 それでも変わらない味、それがBUMPらしさだと思います。 BUMPのレビューならいろんな意見も出るだろうけど、自分は それぞれ一作づつ評価したいと思います。 制作コンセプトや、時代背景が少しづつ違うから。 そういう意味ではこのorbital periodは今の時代の作品。 個人的にはメーデーとか好みだけど全体のレベルが高い上での 好みだから。 とにかく満足です。 ユグドラシルカスタマーレビューピックアップ 前作jupiterとはまた趣を変えた感のある今作。 メンバーのまた更なる成長がありました。 少しづつ丸みを帯びてきた感じがします。 いい感じで彼らも歳を重ねてきましたね。 いつもレビューには書くようにしてますが、今作もこの時の 彼らが垣間見られて嬉しいです。 どの作品、アルバムも個性があっていいです。 また、遊び心を忘れない彼らの信念も作品に溢れてます。 また次のステップの彼らが楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ BUMP OF CHICKENの4枚目のアルバムということで。 なんだかもの凄く青臭い曲と、もの凄く捻くれた曲の乖離が凄まじいような。 前作ではそこらへんがバランスよく同居してて素敵だったのですが…。 うーん…でもまあ「ロストマン」が入ってるので☆5つです。 カスタマーレビューピックアップ 生きるとは何か? そんな事を考えさせられます。 ギルドはそれくらい深い。 捨て曲はないです。 これ一枚だけでも聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 俺は、このアルバムはBUMPのなかでの 最高傑作だと思っています! 最近はolbital piriodがでたけど。 ギター・ベース・ドラム 全てにおいて一音一音がとても メッセージのある物だと思いました! BUMPをよく分からない人も、コレを聞いてみれば必ず一度は聞いた事がアル 曲があると思います! BUMPを知っている人はコレをとことん聞いて BUMPに酔いしれてください!!!!! カスタマーレビューピックアップ
すいませんアルバム全体としては全然好きじゃありません。好きな曲が3つあるから星3つです。そんだけ。ギルド、乗車権、車輪の唄、特に車輪の唄はいいですね。ポップで爽やかで切なくて。よくできてる。でも他の曲ははっきりいって標準以下。オンリー ロンリー グローリーとかもしかしたら世界で一番ださい曲なんじゃないだろうか。失笑してしまいます。嫌いなら聞くなとかいわれそうですが金出して買って元とれなかったんだからこれくらい言わせて下さい。レムとかいかにも中二病患者が涙を流して聞きそうな曲で、笑える。演奏も下手、曲はださい、どこがいいんだか。 THE LIVING DEADカスタマーレビューピックアップ アーティストってものは商業路線に乗る前が一番面白い。 BUMPもJupiter以降で出来ないものをインディーズで完成させている。 メージャーになってもすごい作品を作り続けてるけど時代によって 少しづつ違うBUMPを楽しみながら聴きました。 弾けるようなパワフルさはこの頃の特徴だね。 温故知新、ぜひとも昔の姿を聴いてみてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ Kがお勧め。ラフメイカーやダンデライオンにも言えることだと思いますが、その自虐的ネガティブ(と言っていいのか?)な曲は聴いててドキドキします。泣けるし、面白い。 そうのような人生観、みたいなものが好きです。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい歌だと思います。 正直ジーンときます。 最後は二人ともまた一緒なんですね^^ カスタマーレビューピックアップ BUMP OF CHICKENの二作目のアルバムということで。 個人的に、作家にせよ歌手にせよ、2作目が一番カラーがでると思っています。 そう言った意味で、まさにこれぞ「BUMP OF CHICKEN」な作品かなあと。 恥ずかしくなるくらい真っ直ぐな面と、シニカルで捻くれた面と、 アンビバレントな魅力に溢れた一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは、元気いっぱいの人には向いていないかもしれません。 そのかわり、落ち込んだときにはぜひ聞いてみてください。 よくないことばかりに囲まれていても、 「自分は自分にできることをやろう」 という、いい意味での諦めがつきます。 最近のBUMPの歌詞は、ひとつひとつの箇所を取り出すと 綺麗なのですが、全体としてはメッセージ性が弱いと感じます。 しかし、このアルバムは違います。 歌声は力強く、言葉自体は精錬されていなくても、 できる限りの表現で励まそうという意思が随所に表れており、 聞き飽きない上に、更なる広がりを感じさせてくれるのです・・・。 FLAME VEIN [+1]カスタマーレビューピックアップ BUMPの初アルバムだけに荒削りなところも微笑ましく思える良作。 インディーズでしかできなかったことを素直にやりましたという感じ。 Jupiter以後とは明らかに趣が違う気もするけど色んなことにチャレンジ するのがアーティストだと思うので「BUMPはこうだ」と思わず素直に 聴いて素直に感動する、これがこの作品の楽しみ方かもしれない。 カスタマーレビューピックアップ バンプが気になってきて、アルバムだけでも揃えようと思って他のアルバムと一緒に買いました。 自分の中では1番のアルバムです。 1曲1曲に強いメッセージが込められているように思います。 最近の楽曲ももちろん好きですが、このアルバムはそのメッセージをより直接的に伝えており、さらに荒削りさが加わって、いい感じです。 自分に自信がなくなった時、前が見えなくなった時、是非聴いてください。 そうじゃなくても聴いてください。 必ず何か感じられるはずです。 カスタマーレビューピックアップ 今や超有名バンドとなったBUMP OF CHICKENのデビュー作品にして、最高傑作です(個人的に)。 この頃は演奏がまだ本当に酷くて、歌も全然上手くないです。 が、声と歌詞と曲が抜群にいい。 そしてこの荒削りな演奏と、どこまでも青い歌詞が非常に合っています。 このアルバムでは全ての曲の作詞作曲を手掛けているギターボーカルの藤原基央、非凡な才能を発揮しまくりです。 どうしてこんなに素晴らしい歌詞と曲が書けるのでしょうか。 再発となって追加収録された「バトルクライ」も含めて、全曲が本当に素晴らしいです。 若さ溢れてがむしゃら感いっぱいの初期バンプ、ぜひ聴いてみて下さい…! カスタマーレビューピックアップ 熱すぎる。 CDを通してこれほど作者の熱が通るアルバムも珍しいと思う。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはBUMPの最初のアルバムなので、彼らの若さと元気が あふれているアルバムです。 このアルバムの中には私の一番好きなリトルブレイバーが入っています。 この曲には毎回勇気をもらいました。 この曲を聴くと、大切な人、ものを守れる男になりたいと、そう思ってきます。 また、くだらない唄も好きな曲です。この曲を聴いてるとほんとにその情景が 浮かんできます。大人になる狭間での二人の歌です。最後は不思議な感じがしました。 このアルバムがBUMPファンになるきっかけとなるかもしれないので、ぜひ聞いてほしいです。 SONG FOR TALES OF THE ABYSS (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 1曲目が生の弦楽4重奏なのに、次のトラックのPC音源にがっかりしてしまいました。 他の曲も曲調が好みなだけに残念な気がします。 サントラがすでに出ているので、どうせなら生のオーケストラで録音して欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ こっちに収録されてる順番で聞くと通常のカルマよりもかっこいいです カスタマーレビューピックアップ カルマのアレンジバージョンが4曲くらい入っているので良い。2番は必聴。 他の曲もゲームに使われたのが少しアレンジされていて、新鮮な感じで聴ける。 また、10番から11番へのつながりにも感動。それぞれ別の曲なんだけど 1曲のような感じ。これは聴かないと分からない。 そして後になってから気づいたのだが、7番には心臓の音が使われていた。 こちらも聴いてみないと感動は分からない。 ゲームをやっていなくとも感動できることは間違いない一枚。 カスタマーレビューピックアップ テイルズ好きと言っていた藤原さんがどんな曲を作るのか気になって聴いたのがきっかけです。 このCDを聴いてからアビスをプレイし始めました・・・。 この曲たちがどんな場面で使われるのかが気になって。 ほとんどの曲がクライマックスで使われるものですね。 カルマのアレンジバージョンがほとんどですけどどれも違った良さがあっていいです。 promise〜live〜からカルマにノンストップでいくところがとっても好きで、 初めて聴いたときものすごくゾクゾクしてしまいました。 これも、単体でカルマを聴くのとはまた別の良さを味わえます。 譜歌〜quartetto〜と譜歌〜solo〜はゲーム中では使われませんでしたよね? 譜歌〜quartetto〜はなんだか懐かしい感じがして好きです。 ティア絡みのイベントで使ってほしかったですね。ちょっと残念。 譜歌〜sing by Tear〜はゲーム中で流れたもの、アビスのサントラに入っているものとは少し別バージョンです。 カスタマーレビューピックアップ
アビスの名場面の曲という感じで聞いてると心にじんわりとしみ込んできます。 カルマは仕事始まるまえに一回聞いて、がんばろうと言う気分にさせてくれます。 イライラしてる時とかに聞いてもいいと思います。 私のこのごろのベストアルバムです。 supernova / カルマカスタマーレビューピックアップ 「supernova」は安心、「カルマ」は強さをくれる。 まずは「supernova」。理想なんて、案外もう手にしてるもんさ。 でも、それに気づかないのもまた幸せ。 そのくらい自分にとって確かな居場所があるということ。 それを教えてくれる優しいメロディーです。 そして「カルマ」。「supernova」を原動力に走り出すような感じのロックナンバー。 エネルギー溢れるメッセージの世界観は、身近であって壮大。 「ここに居るよ 確かに触れるよ」という歌詞が何かを忘れていた心に響く。 「存在」が感じられる2曲です。 カスタマーレビューピックアップ スーパノヴァ この曲を某夏フェスで初めて聴いた。 自然に涙が流れた。 そして今、自分に人生の転機が訪れ、深い絶望感と恐怖が訪れた。 目の前の道がすべて閉ざされた様に思えた。 自分の考え方を変えるしか術はなかった。 答えはなかなか見つからずもがけばもがくほど苦しかった。 そんな時、ある本に出会った。 「物事を自分と他人と2元的に捉える事が人を苦痛に陥れる。 人間は成長するにつれこの感覚が強くなるがもともとこの宇宙は 原子が動き回る事でできていて原子の濃淡がそこにあるだけ。 あなたも私もないけれど、それはそこに存在する。」 と言う様な事が書かれていた。 今まで人生と言う物を一度もちゃんと考えた事などなかった。 すべての事が無意味な事だと思っていた。 すべてあたりまえの事だと思って感謝の気持ちがなかった。 時の流れてゆく事が怖かった。 すべてから逃げ出したかった。 でも逃げ出さなくてもいいんだと言う事がわかって少し気持ちが 楽になった時 改めてこの歌を聴いて そう言う事なんだなと思った。 これは人の心を救う宇宙の歌です。 カスタマーレビューピックアップ この曲は、すごくいい曲です。BUMP OF CHICKENには今までに なかったバラード系の曲ですが、そこに たくさんの伝えたい言葉がひしひしと伝わってきました。 かなり泣ける曲です。 わたし的にはロストマン以来に購入したCDですが、勝って正解でした。 いい買い物をしたと思います。 いやぁ、BUMP最高!!! カスタマーレビューピックアップ つーかさ、 バンプらしいからしくないかって、そんな大事? そんな観念に捕らわれてると、この曲の大事な何かに気づかないと思うよ。 まあスタイルについて肯定したいのなら、批判したのなら止めないけどさ、 大事なのは曲調や歌詞やムードよりも、もっともっとあると思うんだけどね、歌ってものは。 実際プライベートで色々悩んでたとき、このCD買いましたけど、 歌も聴かず歌詞を読んだだけで大粒の涙があふれました。 そして曲を流した時には泣き崩れていました。 バンプらしいからしくないかよりも、 彼らの曲にあるぬくもりに触れる事が出来て、 俺はただ嬉しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
supernovaはやっぱBUMPだ、と思わせる歌詞ですね。藤原さんの物語のような歌詞画彼等の音楽の特徴ですが、それがとてもよく奏でられている歌です。僕が生まれて始めて、何回聞いても飽きない曲です。今までの彼等じゃないという方や、歌詞なんて二の次だなんていう方も居ると思いますが、目を閉じて良く聞いてみて下さい。絶対好きになれます。 対してカルマは、ロックでアップチューンな曲。テイルズジアビスの曲として使われてますが、ゲームをやってこの曲に惹きつけられた方も多いと思います。「ガラス球」を主としてつい口ずさみたくなるような曲です。 さぁ、新しいアルバムに期待しましょうか。 天体観測カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れず天体観測は素晴らしいです。後半になれば歌詞が非常に濃厚になっていきます。キャッチーなメロディで万人向けです。 カップリングのおかげで今なおこのシングルにはとても価値があります。 これも曲の始まりから終盤にかけて展開が変化していく、バンプならではの傾向を持つのですが、 一見鬱ソングかと思いきやラストあたりではとても感動的で温かな曲になっています。 現実世界とリンクしてしまい、聞くだけで昔の友人などから見守られているような気持ちにさせてくれます。 どちらも心の奥底をくすぐる良曲です。最高の組み合わせだと思います。 カスタマーレビューピックアップ BUMP OF CHICKENに出会った曲「天体観測」。始めは単にサビのノリのいい耳心地で買ってみただけ。しかし歌詞カード見ながら聴いたときの込み上げてくる感情は半端じゃなかった。対句のように重なり合う繊細な歌詞にもやられてしまった。とにかく感動した。 そしてそれはむしろカップリング「バイバイサンキュー」のほうが顕著だったかもしれない。自分の心理状態を言い当てられたような、そしてそれと向き合わせてくれたような感覚。自分の居場所を探す旅立ちの歌。最初は孤独を紛らわすための台詞だった「ひとりぼっちはこわくない」が、最後にはみんなが見守っているから「ひとりぼっちはこわくない」と歌われている。藤原基央の詞になれば言葉はこんなに表情を変える。こんなにも心に響く。名曲だがアルバム未収録なのでこのシングルを買って聴いてほしい。 ちなみに藤原曰く「天体観測」は星の歌というわけじゃなく、むしろ雨の歌らしい。なるほど、雨なら時間帯や季節に関係なく普遍的に響く。 カスタマーレビューピックアップ メジャーデビューとなったダイヤモンドに続いて出されたおそらく知名度は一番高い2ndシングルですが、音的にはダイヤモンドよりもインディーズ時代に近いと思います。というのもギターがノイジーなためか、音質がすごく悪いんですよね。形容するならぐっちゃぐちゃって感じかなあ。詩的にもダイヤモンドで打ち出した力強い世界観と比べて、インディの頃得意としていたストーリー系の手法をとっているのが特徴です。 カップリングはとてもいいです。いや天体観測を喰うくらいいいです。バトルクライ、ラフメイカー、バイバイサンキューとこの頃のカップリング曲はとにかく素晴らしくて、この頃のシングルはアルバムをすでに持っていても買う価値が十分にあります。いやむしろこの辺のカップリング曲は何がなんでも聴くべしとさえいってもいいはずですね。 カスタマーレビューピックアップ 天体観測、この曲はBUMPの存在を日本中に知らせる曲になったのではないのでしょうか。 カップリングのバイバイサンキューですが、 あたしはこちらの方が好きです。 主人公という言い方が合ってるかは分かりませんが、 同感できる部分、あると思います。 『いなくなって大切さに始めて気づく。』 って言葉が合っているかな。 どことなく寂しい曲ですが、好きですね、これ。 カスタマーレビューピックアップ
天体観測はドラマ『天体観測』の導入歌で、BUMP OF CHICKENを有名にさせたきっかけといえる曲です。天体観測は力強い彼らの音楽をフルに感じれる曲だとおもいます。BUMP OF CHICKENといったら星とゆうくらいBUMP OF CHICKENと星はきってもきれないなかです! カップリングのバイバイサンキューも前向きな別れのうたとして絶大な人気を誇っています。 どちらとも素晴らしい曲なので損はしません。聞いてください! アルエ (限定盤)カスタマーレビューピックアップ この曲を聴くと、エヴァンゲリオンの綾波レイが頭の中に思い出されます。 繊細であるがゆえに実社会で生きづらさを感じていたり、孤独感を抱えていたり、不安感がずっとつきまとう。 ボーカルの藤原さんは、そんな綾波レイに共感されていて、だからこそこの曲を同じように苦しんでいる人たちに贈るつもりで書かれたのではないでしょうか。 わたしの心にこの曲はずっしりと染み渡っていきました。 切なくてどこかキュートな名曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 皆さんもご存知の通り、 アルエ=アールエイ=R.A=綾波レイ、ですね。 歌詞、曲共に満足な一曲でした。 ハート(心)に巻いた包帯、とありますが、 それはそのままの表現としてとらえてもいいし、 心=リッシンベン、 包帯=布 と見ると、 「怖」という字を表す、というとらえかたもありますね。 面白い曲です。 「嬉しい時どんな風に笑えばいいか解んない」というところは、 BUMPの曲は独特で、毎回歌詞にも曲にも重い意味がこめられているところが カスタマーレビューピックアップ アルエという曲は単純に聞いてしまえば普通に良い曲だなぁーと思うかもしれませんが、この曲には藤原さんの思いがこめられているんです。 知ってる方は多いと思いますがこの【アルエ】という曲の由来は、当時藤原さんが好きだったエヴァンゲリオンの綾波レイのイニシャル R・A(アールエー)からとったものなんです。この曲の歌詞からも分かるように、藤原さんは本気で綾波レイが好きでした。「ハートに巻いた包帯を僕がゆっくりほどくから」っていう部分は綾波レイのハート(心)は包帯で巻かれているんだ。だったら僕がほどいてあげよう。という考えからできた歌詞だと思います。普通ゲームキャラの事そこまで深く考えませんよね? この曲は身近に感じるようで、でもすごく遠い感じがします。 いってしまえばこの曲は綾波レイにささげる唄といってもおかしくはないです。でも、自分がこういう事してほしいとかこういう事してあげたいとか共感できる部分がたくさんあると思うんです。 まずは何の先入観もなしに普通に聞いて欲しいんですが、 少し聞くのに余裕ができたなら、この事もふまえてじっくり聞いてほしいと思います。オススメの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ ウェーイ あるええええをううううう わっしゃーい カスタマーレビューピックアップ
ノリいいのにしっかりラブソングで大好きです。 女の子にはみんな思い当たる歌詞でしょう…。 彼氏が「僕の大切な~僕がこれからそばにいる」をアルエの部分を私の名前にして歌ってくれて…。 元ネタの話は知ってましたが、それを上回る良さが詰まった曲ですね。 プラネタリウムカスタマーレビューピックアップ コノ曲でBUMPがスキになったってゅっても過言ぢゃなぃ 歌詞がすんごぃスキ カスタマーレビューピックアップ イントロが鳴った瞬間に鳥肌が立つような音楽。今まで何度か出会ったが、その感覚が未だ持続するのは稀である。 いつ聴いても一瞬にして星空が広がる。「プラネタリウム」はBUMP OF CHICKENの演奏自体の質、単純にメロディーのみを切り取って評価しても何ら遜色がないほど芸術的に美しい。 それに加え詞によって紡がれる物語のストレートさや残酷さが、聴く者の覚悟を問うかのような力強さを兼ね備えている。 そしてポピュラー音楽として親しみやすい、永遠に色褪せない名曲だと思う。 夢を見るというのは容易いことではない。夢の虚像であるプラネタリウムを自ら作り、偽物の光に触れて思い知るのは、それがただの自己満足であるという現実。本物の夢はもっと遠くに輝いていて直視できないほどに眩しい。そして届きやしないと思っていても決して消えてはくれない。 藤原基央の詞にはちゃんと現実がある。夢を見る覚悟を知っている。 だからこそBUMP OF CHICKENの奏でる夢は本物の輝きを持っているのだ。 カスタマーレビューピックアップ まず1曲目のプラネタリウム. 傑作です. 手の届かない存在である意中の人を手作りのプラネタリウムの中にある実在しない(勝手に付け足した)星に見立て,君をとじこめた,君を自分だけのものにした気分になっている. しかしそれは,所詮四畳半に浮かぶ星.少し背伸びしたら届いてしまった. やめとけばよかった. これは君じゃない. 本当の君はとても高く,手の届かない光. そう思って四畳半の窓をあける. そこには,四畳半のそれよりもひとつ星を欠いた夜空がある. でも, 見えなくても,輝いてる・・・ 君は・・・僕の夢だから. 自分とはかけ離れすぎているのか,告白すらせず,ただ眺め,自分にあきらめろときかせている主人公にものすごい人間味を感じました. 2曲目の銀河鉄道も,傑作です. 何もしていないように思えても,日々は確実に進んでいる. 今日をもっと大切に生きようという気持ちを教えてくれました. そして3曲目のいか. これも名曲です. 音楽で笑ったのは初めてです. ていうか言われた方は最悪だろうな・・・という気持ちにさせてくれます. この一枚でBUMPは色んな気持ちにさせてくれます.おススメです!! カスタマーレビューピックアップ このプラネタリウムは発売された当初に何度か聞きましたが、はっきり言ってピンと来ませんでした。 しかし、最近になって実際のプラネタリウムに興味を持ち始めたことからまた聞き始めました。 以前は気がつかなかったメロディーの良さ、歌詞の良さに感動し、大好きになりました!ホントに最高です☆ 何度も聞き込むことによって好きになった曲は、年月を経ても聞きたくなる曲だと思います。この曲はそのうちの一曲になりました。オススメです! カスタマーレビューピックアップ
全く単純な思考回路だと自分でも思うけど、プラネタリウムは聴く前はなんとなく天体観測みたいなBPM高めのロックナンバーだと勝手に思い込んでました。 それで蓋を開けたら全然違ったので2,3回聴いた後1週間くらいは銀河鉄道ばかり聞き込んでたんだけど、連れの熱弁を受けてもう一度聴いてみたら見事にはまりました。 他のレビュアーの方も言ってたけどイントロとアウトロがめちゃくちゃいい曲です。こういう「自分の中の壁を打破するぞー」的な曲はバンプの定番中の定番ですね。 |
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