定価:¥ 3,675(税込)
特価:¥ 3,220(税込)
発売日:2005-12-07
売上ランキング:Musicで1857位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/萩田光雄psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:349/総ページ数:35 最終更新日:2008/09/05 谷山浩子ベスト 白と黒
特価:¥ 3,220(税込) 発売日:2005-12-07 売上ランキング:Musicで1857位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今さらなんだけれど、谷山浩子の歌を初めて聴きました。いかしたセンスとウィットがキラリと光る、『白と黒』と名前がついてるこのCDで。 DISC1は、「白」の円盤。となりのDISC2は、「黒」い円盤。ファンタジーの物語にしばしば描かれる「光」と「闇」のイメージがあったような・・・。ピュアな心のさざ波を歌にしたみたいな「白」の魔法(DISC1)。不気味で、はじけてる歌がいっぱいあった「黒」の魔法(DISC2)。聴いていて面白かったのは、「黒」のCDのほう。夢の中にどぼんと飛び込んで、シュールなスペースをすいすい宇宙遊泳してるみたいな感じ。「ドッペル玄関」とか「悪魔の絵本の歌」とか、面白かったな。 片や、「白」のCDでは、「海の時間」「ひとりでお帰り」「会いたくて」がよかった。ひめやかな雪のように、心に降ってきた谷山浩子の歌声に魅せられました。歌詞もいいんですよね。「海の時間」の第三連、四行のところなど、なかでも素敵でした。音楽の中にすっと引き込まれました。 カスタマーレビューピックアップ マニアックで個人的な意見を言えば、遊佐未森が光と自然の歌い手とすれば谷山さんは闇と都市の歌い手。それが判り易く出てるアルバムだと思います。「鏡の中のあなたに」や「夢半球」からの曲が黒面に無いのは残念でもありますが、逆に暗黒面が好きになるかも知れない方たちへのアプローチとしてはこの黒面くらいが最適だと思います。時代は変わり、世に流行る曲も変遷を遂げた気もしますが、実はなんら変わりなく、J-POPに刻み込まれた谷山浩子のメロディーは、マイナーが故に深く浸透してるんだなー、と勝手に実感します。 私の周囲は「そっくり人形展覧会」にはまってます。気象予想士・木原氏の美声も聞ける逸品です。 カスタマーレビューピックアップ デビュー30余年、谷山浩子さんのベストアルバムです。今まで何枚かベストアルバムを出している谷山さんですが、私はこのCDこそ入門に相応しいと思います。実際、私がこのCDからハマった初心者なのです。 今回のベストアルバムの素敵なところは、「白」「黒」という分け方。 『お早うございますの帽子屋さん』『ねこの森には帰れない』といった代表曲が白として、『てんぷら★さんらいず』『王国』などいわゆるダークファンタジーやブラックメルヘンという、「谷山浩子らしい」曲が黒として固められています。 曲の数もさることながらレンジ自体が広いので、今回の2枚組は必然的と言えるかもしれません。「谷山浩子とはこんな人」という、まさに名刺のような2枚です。このCDでハマってしまった後は、どうぞオリジナルアルバムの方に手を伸ばしてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 谷山浩子、いう名前だけは20年以上前から、知っていましたが、本格的にアルバムを通して聴くのは今回が初めてです。きっかけは、声優の小森まなみ、(20数年前、ラジオアニメック??という番組に出てた!)がカントリ-ガ−ルをカバ-するということで、まずはこちらをラジオで聴いたら、すっかりお気に入りになりました。それからというものの、谷山さんの曲も聴きたくなり、今回このアルバムを手にとって聴いてみた訳です。今回はレンタルで聴いていますが、私は性格的には、レンタルで聴いても、気に入れば新規に購入してしまうタイプなので、いずれは購入するんでしょうけれど・・・。 話は逸れますが、大手レンタルショップに限って、谷山さんのアルバム他、名盤を置いてある店が少ない。また、発売日になっても新作CDとして、入荷していないのは何故か?この手のジャンルがわかる店員さんというのが皆無というのが、寂しい限りでなりません。 カスタマーレビューピックアップ
表題のコピーとともにファンクラブから案内が来ました。 ベスト盤を組むにもあの手この手を繰り出して面白いですね。 白盤のほうはまんまベスト盤といえるものです。「おはようございますの帽子屋さん」から、オリジナル盤前々作「宇宙の子供」より「神様」まで、聞きやすいメジャータイトルが並んでいます。 さて、お約束のようになりましたが、初回限定で「カレンダー付きトレーディングカード」が封入されます。「MezzoPiano」のときと同じく、3種類ありますので、コアなファンとしては店先で「当て物」のごとく開封確認しながら複数購入することになるのでしょうか・・ 大吟醸カスタマーレビューピックアップ 80年代から90年代にかけてのアルバムに収録されたヒット曲というか「サビ」の部分を集めたCDです。 オールナイトニッポンでラストにかかったサビの中のサビの曲を集めたといってもいいでしょう。 かつて、アルバムから抜粋してカセットテープにベスト版を作っていたものがこのCD1枚で済むようになりました。(笑) 私は1960年生まれですが、私の年代を代弁してくれているような曲も多く、共感を感じることも少なくありません。「団塊世代」とは違う感性をわかってくれている歌というように感じます。 「中島みゆきは...」という方ほど、1度は聴いてみてほしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 日本のJ−POPにもし中島みゆきの音楽がなかったら、音楽表現の幅と深さにおいてもっと浅いものになっていたと感じます。 数々の名曲を残してきた音楽の幅広さ、深みの深度というものを俯瞰的に眺めれば、個性の輝き度合いに応じて一番ウィングを広げた先に中島みゆきが存在していると思います。 それほど彼女の紡ぎ出す歌の数々には、「女の心の叫び」が綴られており、その哀しみの奥底に潜む「憾み」の凄まじさにリスナーは驚き、心を揺さぶられます。別の歌では、全ての感情を受けとめ、落ち込む人の背中を後押しするような勇気を得ることもあり、歌を聴くことによって悲しみを昇華し、深い感動を受けることになります。 作曲家、歌手としての才能の素晴らしさは当然のこととして、彼女の作詞家としての才能は、他のアーティストを見渡しても稀有な存在で、唯一無二であるからこそデビュー以来30数年その魅力を多くの人が認めてきたわけです。 この1996年発売の『大吟醸』は、彼女の代表作を集めたベスト・アルバムです。デビュー以来のアルバム(ジャケットと曲目、発売日)とシングル(曲目、発売日)、中島みゆきの個性をあらわす「夜会」のビデオ等の情報が収められていますので、彼女の足跡を辿るのには好都合の編集がなされています。ライナーノーツの曲目解説(筆者未詳)も詳しく参考になる情報でした。 「ファイト!」「空と君のあいだに」「悪女」などのヒット曲の素晴らしさをここで語るには字数が足りませんが、今回初めて聴いた「最後の女神」のスケール感には圧倒されました。「時代」のグランプリによって世に知られた中島みゆきならではの大きな気持ちを歌いこめており、人間愛に裏付けられた名作だと感じました。 カスタマーレビューピックアップ 名曲揃いだが、やはり、『ファイト』 と 『狼になりたい』 の二曲、この二曲が一枚に入っているということが、このベスト盤の白眉だと思います。 「中卒やから仕事もらわれへん」 「出てくならおまえの身内もすめんようにしてやる」 「夜明け間際の吉野屋」 「人形みたいでもいいよな 笑えるやつはいいよな」 こんな生々しい言葉を持つ歌を、演歌でもフォークでも労働歌でもロックでもラップでも一度も聴いたことがない。 ほんと、応援歌なんてもんじゃない。歌に背中を押されるんじゃなく、まるで突き飛ばされるような、歌。 素晴らしく、凄まじい。やっぱり、中島みゆきって化け物だよなあ。 カスタマーレビューピックアップ その時々でいい歌を作って、ヒット曲をとばしているんですねえ。どれも聞き応えがあります。 ・・・ただ、あ〜、彼女のあの繊細で感受性の高い「時代」が、このアルバムでは聞くに堪えないBGMに邪魔されてる、と思うのは私だけか。 しかし、時に彼女の歌は暗いといわれますが、私にはその反対に思える。確かに凄みのある歌もありますが、どこか彼女の歌には真の明るさ、があるように思えるのですが・・・。 カスタマーレビューピックアップ
常に流行に媚びず、自分の音楽を作り上げてきた中島みゆき。「地上の星」以降は、世間的に応援歌のイメージが強いのかもしれないが、本来は上質のラブソングを歌い上げる人だ。しかも、「悪女」のように、一筋縄ではいかない曲が多い。 この「大吟醸」には中島みゆきの代表曲が網羅されているので、「地上の星」などで中島みゆきに興味を持った人には、是非聴いてほしい1枚。 それにしても、20代そこそこで「時代」を書いた中島みゆきって、一体…。 ベスト2~通
特価:¥ 2,262(税込) 中古品¥2123 より 発売日:2004-03-24 売上ランキング:Musicで12043位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 世間で話題になった「償い」を聴きたくてレンタルしてみた。 確かに名曲。映画はともかく曲で泣くことはなかったが感動して涙が出てしまった。 不幸にも過ちを犯し人を傷つけた人は是非「償い」を聴いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 50代の男です。グレープ時代の曲が大好きでこのベスト2に収録された懐かしの曲たちに再会しました。 その中の大好きな「フレディもしくは三教街~ロシア租界にて~」について少し・・・。 愛の歌です。ただ、その歌のメッセージはもっと深いところにあります。 歌詞に歌われた「漢口(ハンカオ)」という地名は、中国にある今の武漢です。フランス租界やロシア租界という歌詞でもわかるように、日中戦争前の「漢口(ハンカオ)」が舞台です。 そんなステキな街のステキなカップルの平和な日常が描かれていましたが、ラストで悲しい結末を迎えます。愛する二人の夢さえも奪っていく象徴として「戦闘機」という歌詞が歌われます。日中戦争当時、南京が陥落した後、蒋介石は武漢に政府を移します。そこへ日本軍は航空兵団によって空爆を行い、武漢は陥落しました。1938年10月のことです。 もし、戦争がなければ、まったく違う人生を送れたはずなのに、という激動の時代を生きなければいけなかった人々の切々とした願いがこの歌には込められています。平和の大切さをこのようなやりきれないラヴ・ソングで語らせているのです。 ただのラヴ・ソングだけに終わらないのがグレープ時代の「さだまさし」の個性でもありました。物語は架空の設定ですが、このような情景は現在でも世界中で起こっています。声高に平和を叫ぶのではなく、まるで映画のワンシーンのように情景を鮮やかに描いたさだまさしの素晴らしさに拍手、拍手。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはけっこう満足してるんですけど、つゆのあとさきのアレンジが不満!!って人もいると思いますね。 それから、パンプキンパイとシナモンティーとか、きみのふるさととか、初恋とか、いい曲がまだまだあるので、第3弾を出して欲しいです。ライブのベスト、とかもね。 カスタマーレビューピックアップ 嫁さんが買ってあげた、さだまさしベストを聴いて一言。 ”まほろばと天までとどけとレモンが無い!!” あのN○Kのドラマにあった、エピソードの曲もあって、 カスタマーレビューピックアップ
このCDに入っている曲は確かに名曲揃い。ただ「ベスト盤」ということになるとやや選曲に疑問が残る。「償い」は話題になったから,「Birthday」はNHKの鶴瓶さんの番組のテーマ曲だから選ばれた,という感じがしてならない。ファンとしては他に入れて欲しい曲は山ほどある。また「つゆのあとさき」はオリジナルの「風見鶏」にあったアレンジの方が個人的には好きだし(今回のアレンジはピアノが主張しすぎている),「セロ弾きのゴーシュ」もやはり昔のアレンジの方がよいと思う。まあ,この辺は個人的な趣味もあり,決してこのアルバムが悪いというわけではないのだが,上に書いたような理由で星3つとさせていただきます。 未来へのたすき
特価:¥ 1,260(税込) 中古品¥1199 より 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで18875位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
昨年活動を再開したあみんさん。 月日がたっても変わらない流れるように爽やかな楽曲と2人のハーモニーはいまだ健在、でも、そろそろ“え?”と、思わせるような曲が欲しい所だと思います。 もちろんオリジナル曲なら申し分ないけれども、そうでなくても今までにリリースした楽曲の曲調を変えた大胆な楽曲に挑戦しても良いと思います。 戸惑いながら、つまずきながらでも良いから… GOLDEN☆BESTカスタマーレビューピックアップ ほぼベストアルバムと言えます。 近日中に「桜田淳子 BOX -そよ風の天使-アンコールプレス盤」が発売予定なので 本当はこちらが欲しかったのですが発売日が2008/9/24と先なのと、 価格が¥12,915(税込)とちょっと高め。 その発売日まで待てなかったので、とりあえずこれを買いました。 このベストアルバムで全盛期の桜田淳子の主な曲を聞くことができました。 選曲もほぼ妥当だと思います。ベストアルバムとしては良い出来だと思います。 価格も手ごろ。 私が一点だけ不満なのはベストアルバムには必ずデビュー曲を入れて欲しいのですが、 残念ながらこのアルバムには入っていません。この不満を除けば、ほぼベストな選曲です。 収録時間が75分ですからCDの容量としては限界なのかも。 「天使の初恋」は桜田淳子の魅力が素直に現れている曲。 この不満を埋め合わせるには「そよ風の天使+9(紙ジャケット仕様)」を買えば良いんですけどね。 でも近日中に「桜田淳子 BOX -そよ風の天使-アンコールプレス盤」が発売予定だし、 映像も楽しめるDVD付きだから、やっぱりこっちを買おうかな。 カスタマーレビューピックアップ ゴールデン☆ベストシリーズってことですが、イマイチピントがズレたベストみたいな感じがしました。 たしかに《売上枚数順》の曲目ですが、インパクトが薄い曲もあり少々消化不良ぽいです。 どうせなら2枚組にして発売順にしたほうがよかったのかなぁと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 最近CMで流れている、淳子さんの「サンタモニカの風」を聴いていると、ああ、いい曲だったんだなあ、と思ったりします。80年代以降は俳優業がメインだったり、それ以前は山口百恵と比較されたりして、シンガーとしてはどこか損な役回りだったと思ったりもしますが、彼女は歌手の絶頂期には本当にいい曲を歌っていましたね。デビュー間もない頃の「わたしの青い鳥」や「ひとり歩き」、そしてオリコントップの「初めての出来事」や中島みゆき作の「しあわせ芝居」など、思えばあれもこれも覚えている曲ばかり。 このベスト盤ではこうした懐かしい歌声を聴くことが出来ます。曲目の順番と発表順とがバラバラなのがいささか気になるのですが、彼女の代表的なナンバーはほとんど入っているし、1枚物としては、彼女を思い出すには非常にいいアルバムですね。また、たとえばNHK朝ドラの副主題歌だった「白い風よ」のような、決して目立つわけじゃないけれど、どこか青春時代を思い出させる甘酸っぱいナンバーも入っていて、年代以上の懐かしさを感じます。 彼女は確かにそれほどの歌唱力を持ち合わせていたワケではなかったかもしれません。しかし素直に歌い、決して背伸びしない歌い方には好感が持てました。最近、復帰の噂もちらほらあるとのことですが、反面、昔の面影を大事にしておきたい気持ちもあるのですよね。心境はフクザツ・・・。 カスタマーレビューピックアップ 私は平成生まれなのでリアルタイムでは知らないのですが、母の持っているレコードを聴いて好きになり、このCDを購入しました。 ヒット曲が網羅されていて淳子さんの魅力がたっぷり詰まっています! 24曲とたっぷり収録されていてこの値段はかなりお得ですし、少しでも興味を持たれた方なら買って損は無いと思います^^ 気に入った方は今回収録されていない曲も良い曲ばかりなので是非ダウンロード等して聴いてみて下さい♪ カスタマーレビューピックアップ
ビクターはCOLEZO!シリーズでずっとやってくのかと思えばここにきてゴールデン☆ベストに参入。 やるならもっと早くにやっとけばよかったのに時期が中途半端過ぎます。 さて桜田淳子のゴールデン☆ベスト、という事ですが売り上げ上位20曲を収録という事で見事にアイドル時代の曲だけになりました。 これなら2枚組にしてシングルコンプリートにしたほうがよかったと思います。 全シングル曲が集められるのはすでに完売のBOXしかないわけですし・・・ やっぱりビクターはいつまで経っても残念です。 NSPベストセレクション1973~1986
特価:¥ 3,535(税込) 中古品¥2800 より 発売日:2003-04-16 売上ランキング:Musicで19264位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 唯一、ギターで弾ける曲です。 基本的な展開の指使いで、曲の感じがだせます。 ギターを習い始めた人にはお勧め。 カスタマーレビューピックアップ 一関高専在学中にデビューして以来、数々のヒットを飛ばしながら第一幕を引いた13年間の記録です。 曲順が古い時代から並んでいないのがいいです。 心の深いところをつつくような歌詞がいい。 哀しいような淋しいような、嬉しいような NSPは唯一無二な感性を持ったフォークグループです。 カスタマーレビューピックアップ ☆NSPは、ニュー・サディスティック・ピンクというのが本来の名前だったようですが、名前とはちょっと違って、こたつでみかんを食べながら聞くのが似合う純粋な80年代のフォーク・グループです。飾らないピュアな詞の世界が大変心地よく、聞いているだけで心を暖めてくれます。このアルバムは、そのNSPの2枚組のベスト盤。NSPもまた多くの名曲を数多く残していますが、〈2-16:さようなら〉はまさに名曲。結構知っていたりする人が、その辺に隠れ潜んでいるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
フォーク時代を生きたN・S・Pですが、実は従弟の先輩なんです。 そんなきっかけから聞くようになり。いい歌だなぁ~って感動した曲も 数知れず・・・ 暗くて古いイメージかもしれないけど、よさを感じられるところはある と思います。 個人的には「面影橋」が大好きです! DO MY BESTカスタマーレビューピックアップ 名曲、Believeが収録されていないのが非常に残念です。もしも、DO MY BEST vol.2が発売の際は収録してくださいね。今日、四半世紀ぶりに、あみん復活のニュースを観ました。そこで提案なのですが、Believe「あみんバージョン」というのも是非、聴いてみたいなぁーー。 カスタマーレビューピックアップ デビュー当時から20周年を迎えた孝子さんの2枚組みベストアルバム。 彼女自身が監修を担当し、「あみん」時代の代表曲も含まれる。 シンガーソングライターとしての彼女の足跡を辿るものであり、彼女に とってはこれが一区切り、云わば今後に向っての句読点なのだろう。 初めて彼女の作品を聴く人には、最初にお奨めしたいアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤の選曲や編集をする作業というのは、アーティストによって容易だったり困難だったりするものである。そういう観点から言えば、岡村さんは非常に困難を極めるアーティストさんだと断言できる。なぜなら発表されるアルバムのほとんどがベスト的に質の高い楽曲群だからだ。そこで重要になってくるのが、どんなコンセプトで選曲するかということ。今回のは、デビューからの20年を俯瞰できる文字通りベストオブベストといったところだろう。それならば何故ここには「Believe」が入ってないのか。みんなこの曲好きでしょう?きらいな人はいません、この曲。その他の選曲はコンプリートなのにね。でも岡村さんなら『(仮)DO MY BESTⅡ』なんてのも許しちゃうね。ちなみに、小生がかつて付き合っていた女性が、「愛がほしい」をよく聴いていた。あれは確か『知ってるつもり!?』という番組の初代エンディングテーマではなかったかと記憶しているのだが…。僕は元々ロック畑のタイプで、岡村さんのようなのは好きじゃなかった。それがいつしか次々とオリジナルアルバムを買い始める。結局のところ、不思議に落ち着くということじゃないかと思う。特にメロディーがね。なかでも「電車」が好きだ。落ち込んだときは、明るい曲調のものよりトーンの低い曲を聴いたほうが癒されるというけど、それはホントのことだと思うよ。岡村さんも言わば“癒し系”というところかな。 カスタマーレビューピックアップ 変わらない凄さを感じさせるのが、彼女の大きな魅力だと思います。20年たったということが信じられない。 声に艶がでてきて、ストレートな表現からじっくり考えさせる表現が増えてきて、でも根底にある、すべての女性への応援歌はどんどん魅力的になっている。 加藤晴子さんのコーラスは絶妙ですね。控えめにしっかりと響いています。この一曲のために購入してもいいくらいです。 カスタマーレビューピックアップ
岡村孝子の曲は昔から好きだったのだが、他のアーティストのCDを購入することで財政的に無理があり、今日まで彼女のアルバムを購入することが出来なかった。 ようやく余裕が出てきたところに、デビュー20周年を記念するアルバムが発売されたと知り、迷わず購入を決めた。彼女の曲調は全体的に安定しており、歌唱力についても優しさに満ち溢れ、なお且つ声量が豊富であることから、改めて彼女の努力と才能に驚かされた。 時代に囚われることなく、影響されることもない彼女のスタンスは、今のご時世にとって貴重なものだ。男女を問わずに支持され続けられていることも当然の結果だろう。 このアルバムの特徴は、何と言っても音質の良さの一言に尽きる。既にお気付きの方もいらっしゃると思うが、実はこのCDは、CDフォーマットとしての録音キャパシティー限界ギリギリまで音楽信号を詰め込んでいるのである。しかも、HDCDやエンファシス、SBMなどの高音質録音技術を一切採用していないという徹底振り。正に素顔で勝負しているCDなのだ。 当然にアルバム本来の音質を楽しむためには、それなりのオーディオシステムが必要となる。音質に拘られる方には、最低でもマルチビットD/Aコンバーター搭載のCDプレーヤーの使用をお勧めしたい。1ビットDACでもそこそこの音質は楽しめるが、繊細な信号まで再生出来るかどうかは疑問。ラジカセやミニコンポなどでは、とてもアルバム本来の音質は望めず、ポータブルCDプレーヤーなどで楽しむなど、このアルバムに対して失礼というものだ。タイトル通りの珠玉のベストアルバムなので、ここはリスナーとして、彼女からの嬉しい挑戦に喜んで応じたい。選曲、音質と、いずれも一切の手抜きの無い、今時珍しいアルバムとして購入の価値は大きい。 飛行船+2(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 私が、30年以上前、生まれて初めて買ったLPが、この作品で、今でも大好きです。 私は、歌謡曲にそれほど関心が深い訳では無く、むしろ洋楽指向ですが、この作品だけは、完全に別格で、全曲共、楽曲・歌唱力共に素晴らしく、また、聞き進むごとに、独自の世界を連想させる、歌謡曲史上、屈指の名盤だと思います。 正に、当時、脂が乗り切っていた、岩崎宏美さん、阿久悠さん、筒美京平さん達の素晴らしいコラボレーションが不思議な相乗効果を生み、あの時代でしか生まれない、歌謡曲でしか表現し得ない様な独自の情景を見事に捕らえた、かけがえの無い楽曲ばかりだと思います。 全曲大好きですが、(他の方も書いておられますが、)特に「霧の日の出来事」は、最高です。(良いですよね〜。 私も、名曲だと思います。) 「モノクロ映画みたい。ザラザラしてる街に。霧が流れ。セーター姿の貴方がかけていった。」 個人的に、忘れ得無い、とても愛おしい、また、多くの方々に、是非、聴いて欲しい、時代や音楽のジャンルを超え、二度と再現出来無い独自性と高みに到達した素晴らしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 今年はいろんなアーティストの作品が再発売されました。八神純子の「素顔の私」とこの作品は群を抜いています。特に「地平線の彼方」のエコーの掛かり具合がとてもいいです。また、「ワンウェイ・ラブ」もいいです。是非聴いてください。 カスタマーレビューピックアップ 収録曲の歌詞・曲調・アレンジ全てにおいて非常に完成度が高く、これはもはや、アイドルのアルバムでは無い。全体的な雰囲気は「歌謡曲」ではあるものの、現在の音楽には無い、覚え易く印象に残るメロディーラインと歌詞が、聴きこむ程に伝わってくる。ヒロリンの声質も、みずみずしくてこの頃の声が一番好き。収録曲の中で特にお気に入りは、「サマーグラフィティー」「美しい夏」、「霧の日の出来事」、「感傷時代」で、特に「霧の日の出来事」は、「♪モノクロ映画みたい〜」で始まるサビと、コーダ部分のサビの繰り返しが印象的で、マイナー調だが独特なコード進行と相まって、恋人との別離の情景が映画のワンシーンを見るように頭に浮かんでくる、まさに隠れた名曲である。また、「感傷時代」は、これがB面か?と疑う程の完成度が高い楽曲で、シングルA面で十分通用するクォリティーであったと思う。という事で、まずはこのアルバムを購入して聴いてみて欲しい。現在のミュージックシーンでは絶対再現出来無い、また、誰もが経験する夏への「ときめき」と「哀愁感」にどっぷりと浸れるアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ 最近、復刻版(?)をレビュー読んだりして好奇心で購入しましたが惹き込まれるように聴きました。「とても良かった」だけの表現では物足りないくらいだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
やっと手に入れた…と言うよりなくしてたモノが戻ってきた感じ。LP盤を聴いていたのが10代半ば。で、今年はとうとう40代半ば…。なのに1曲1曲が頭の中で全然風化していなかった事を実感。「美しい夏」最高!この歳までずっと胸の中で流れていた曲、「私は氷、手に乗せて冷たいねって泣いたっけ」の歌詞になんとも言い表せない、せつない気持ちを10代ながらに感じてたのを思い出す。歌い方は確実に「歌謡曲」の歌い方。いまどきの人には「?」な部分もあると思う。でもいいと思う、今日までの自分の時間の中にこう言った宝モノ的なモノがあるのは幸せだと・・・。そういえば新曲出るたびに写真入下敷き(裏にスコアの載ってる)買ってたナ♪ あおぞら+1(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 岩崎宏美のデビューアルバムです。当時の新人でデビューアルバムのすべての曲がオリジナル曲なんて珍しかったと思います。 それだけスタッフの彼女に対する期待、評価、意気込みが凄かったのでしょう。 「二重唱(デュエット)」「ロマンス」の2曲の大ヒット以外にも「ロマンス」とA面を競った「私たち」、コンサートではアカペラで歌っていた「月見草」、ボーナス・トラックとして「センチメンタル」のB面「そうなのよ」など素敵な曲がたくさん入っていますので、是非お聴き下さい。 カスタマーレビューピックアップ 収録曲は 1. ロマンス 2. はだしの散歩 3. ささやき 4. 私たち 5. 二重唱(デュエット) 6. 空を駆ける恋 7. 愛をこめて 8. 涙のペア・ルック 9. 月見草 10. 美しいあなた 11. この広い空の下 <ボーナス・トラック> 12. そうなのよ(Single「センチメンタル」B面曲) <スペシャル封入特典> 「二重唱」宣伝パンフレット復刻版(縮小サイズ) 岩崎宏美セルフ・ライナーノーツ収録 です。まさに天まで響くような素晴らしい美声に聞きほれます。 日本の女性歌手はつまらないと思っている人、これを聞いていただければと思います。 カスタマーレビューピックアップ
1月21日現在掲載されていないのでボーナス・トラックと封入特典を書きます。 <ボーナス・トラック> そうなのよ(Single「センチメンタル」B面曲) <スペシャル封入特典> 「二重唱」宣伝パンフレット復刻版(縮小サイズ) だそうです。 涙そうそうカスタマーレビューピックアップ 森山良子と夏川りみ、BEGINが歌う「涙そうそう 」をそれぞれ持っていますが、なぜか一番「沖縄らしいなー」という気にさせてくれるのがこのバージョンです。メロディーと歌声が心に染み込んでくるのがアリアリと分かるような曲。すごい! カスタマーレビューピックアップ 発売してから2年近くたつけど、やはり夏川りみさんの歌声、この曲ほんとにすばらしいの一言に尽きるとおもいます。この歌で、どんなに癒されたか・・疲れた身体に心に、いかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 夏川りみさんヴァージョンのレビューでも皆さん口を揃えて言ってらっしゃいますが、聞いているだけでジワっと涙があふれてくるんです。旋律といい歌詞といい、心にジーンと響いてきます。女性とは違った男性特有の優しい声、BEGINの唄に幾度私は癒されたことか・・・。 カスタマーレビューピックアップ (もともと彼らに作曲を依頼し、そして歌った)森山良子、(彼らと同郷の)夏川りみ、そして(テレビ出演の際の、この歌の歌唱が反響を呼んでいる)元ちとせ・・・、といった具合に、ちょっとした「仕掛け」だけではこうはいかないだろうな、といった感じの広がりを見せている、希代の名曲。 個人的にはやっぱり、BEGINのやつがいちばん、しみるのだが。 もちろんBEGINにとっても、大きな位置を占める1曲になってゆくことは確実だろう。 カスタマーレビューピックアップ
作曲したBEGIN、作詞した森山良子さん、歌い手の夏川りみさん、3曲の「涙そうそう」を手に入れて聞き比べています。どれも味があって、甲乙つけがたいと言うのが本音です。中でも、BEGINは声が聞かせるのでしょうか、沖縄に居る気分にさせてくれました。他のアルバムも聞いてみたいと思います。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |