定価:¥ 3,045(税込)
特価:¥ 2,642(税込)
中古品¥2200 より
発売日:2006-02-01
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Amazon人気商品ランキング/華原大輔psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:41/総ページ数:5 最終更新日:2008/09/05 pearl~The Best Collection~カスタマーレビューピックアップ まだKOKIAさんの事を何も知らなかった頃、 たまたま洋楽のカバー「DESPERADO」を聴いたことから、 素晴らしい歌声にすっかり虜になりました。 初めは、ホテルビーナスのサウンドトラックを購入して 「DESPERADO」ばっかり延々と聴いてました(リピーターです) そのうち、KOKIAさんのオリジナル楽曲も聴きたくなりましたが なにしろ全くの初心者なもので、 気軽にベストアルバム「pearl‾The Best Collection‾」 を聴きはじめました(一般的なパターンかも知れません) 初めの頃は、なんとなく流して聴いていたのですが・・・ そのうち、 「あ、私の太陽 良い曲だな・・・、I believe‾海の底から‾この曲も凄いな・・・」 と、少しずつ覚えて行き 結果、「な、なんなんだ、この素晴らしい楽曲群は・・・!!」となりました。 もう1年以上もこのベストアルバムを聴いています。 I believe‾海の底から‾ 私の太陽 dandelion かわらないこと‾since1976‾ 愛のメロディー(original ver.) 歌う人・・・ 傑作ぞろいで、ただただ圧倒されます。 KOKIAさんの他のアルバムも非常に興味があるのですが、 まだまだこのベストアルバムを堪能したいと思います。 私は男性ですが、カラオケでも平気で歌いまくります。 カラオケボックスで、自分の陳腐な歌唱力で歌っても鳥肌が立ちます(笑) 私は洋楽も邦楽も、気になったものは何でもiPodに入れて聴きますが、 再生回数の上位には、KOKIAさんの楽曲がズラリとランクインしています。 「Ah〜あなたに出会えて Ah〜私幸せ」KOKIAさんの歌詞の1部ですが、 この台詞は、そっくりそのままKOKIAさんに御返ししたいですね。 カスタマーレビューピックアップ 愛を歌うのに相応しい歌手は、KOKIAさんが一番だと常々思っています。 このベストアルバムは、彼女の最高傑作達が並んでいますが、やはり『ありがとう…』何回聴いても涙がこぼれます。 「ありがとう」「さようなら」はKOKIAさんがよく歌詞で使う言葉ですが、いつも希望の光が感じられるのは、彼女の心が表れているからでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 選曲がベストになっていない事が不満。 KOKIAの曲は様々なタイプの曲があるのが一番の魅力なのに、 曲のテイストが若干偏り気味。 違うアレンジとはいえ同じ曲を2曲入れるぐらいなら、 他にいくらでも入れる曲があるではないか・・・!! 色々な理由や事情でこの選曲になったんだろうとは思いますが、 この場を借りて本音を言わせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ 最初、1曲だけ凄い好きな曲があり、 それが入ってるから購入したのですが、 どれもこれも、良い曲ばかりで、 ずっと聞いてます。 素敵な声と、胸に響いてくるこうな歌詞や音や声。 どれも素敵な曲ばかりですね♪ カスタマーレビューピックアップ
”変わらないこと”が目当てで買ったが、他にも良い曲が沢山有った。 作り手の良心を感じさせるようなしみじみと良いアルバム。 忘れかけた純粋さや何か懐かしいような物を思い出させる気持ちにさせてくれた。 KOKIAさんの歌は上手く丁寧で、楽曲やメッセージも相まって、POPSにも関わらず、 覚えず感動を感じてしまった程だった。 ひとりあそびカスタマーレビューピックアップ 初ライブも終えて益々歌手としても魅力を増していく柴咲コウ、そんな彼女の傑作2ndアルバムです 人によっては1stの方が良いみたいですが自分は2ndの方が圧倒的に好き なぜなら「恋愛感染経路」「メモポケ」「若手クリエイター」のトップ3があるから 特に若手クリエイターは下手なロックよりよっぽどロックというかパンク(笑) アルバムトータルの振れ幅では2ndが上、1stは小粒の良作が集まった感じ ライブの若手クリエイターは破壊力抜群!生でも凄い柴咲コウ、まずはCDからご堪能あれ カスタマーレビューピックアップ このアルバムは柴咲さんの2枚目のアルバムになりますが、前作の大人びた世界観とは 違った曲が増えて、自分はより身近に感じるような歌詞が増えたと思っています。 本人が多くの歌詞を手がけるようになり、多才な能力を見ることが出来たと思います。 最初、前回のアルバムのイメージでCDを聴いてあっけにとられたのを覚えています。 曲によってまったく違う声質になる時があって、なかなか慣れませんでした。 (4と10は特にそうでした) しかし、聴きこむとどうでしょう…。 慣れちゃったんですね。 曲の世界とその人間に、彼女が入り込んで歌っているのかなと思いました。 慣れてくると、何だか楽しく聴いていました。 柴咲さんの神秘的な曲がとても好きだったのですが、このアルバムではそれ以上に 彼女のポップな魅力が盛り込まれていて、車で良く聴いていたり、家でも良く聴いたり、 お気に入りのアルバムになりました。両極端な魅力を1枚で感じるのも、良いものですね。 (好きな声質、歌唱力だからかなと思います) 個人的に好きな曲は…ほとんど全部聴いているので決められません。 本当にどれも好きなので…。あえてあげるなら曲の世界観だと7が一番好きです。 購入した時期的にかたちあるものや帰り道等入っていなかったのが(特に後者が好き) ショックだったのですが、アルバムを通して聴いているとアルバム曲の完成度が高く メガヒットになった曲を省いて出したのは結果的に良かったのかもしれないと思いました。 アルバム全体のまとまりがとれていて、一気に全曲聴き終わってしまうのですが、 新鮮な気持ちでまた聴きたくなります。一緒に口ずさみたくなる感じです。 通して聴いても飽きることがないので、星5つでお願いします♪ カスタマーレビューピックアップ 前作と比べると明るく、ポップなイメージが強い。 自分の中では前作の「柴咲コウ=神秘的、幻想的」なイメージが 残っていて、それを貫いて欲しかったが 今回は明らかにそれと違うものになっている。 お勧め曲は 1.恋愛感染経路 3.不自然な空気と果実 10.若手クリエイター 1曲目は歌い出しがスゴくツボ。 3曲目の方は「逃げてばかりだなんて♪」のCメロ?が好きです。 10曲目は単純にこんな声で歌えるだ、という感心とメロディーです。 今回はキャッチーなメロディーやリズムの気持ち良さを 重点において良い曲を選ぶ形になりました。 カスタマーレビューピックアップ やっぱり柴咲コウは最高です。 しかし蜜とくらべると何か物足りない感じがします。 僕が思うに少しバラードが足りなかったと思います。 そのかわりPOPな歌のレベルがかなりあがったと思います。 購入しようと迷っているなら、まず蜜とかたちあるものを買って気に入ったらぜひ買ってみてください。 カスタマーレビューピックアップ
歌手が本業かと思わされるくらいの歌唱力。 RUIとしての【不思議な曲調】の印象が強いせいなのか アップテンポの曲はいまいち馴染めない。 声質、声の持つ雰囲気、彼女にはやっぱりしっとりとした バラード調のものが一番だと感じました。 crossoverカスタマーレビューピックアップ ただ単にバックにストリングスを採用しました、というわけでなく、 島谷ひとみの新たな表現の可能性を示した意欲作。 というよりも、 「気づきやがった……」 というのが正直な気持ち。 いわゆるダンスミュージックもよいが、彼女にはこういうサウンドこそ向いているのではないだろうか。 歌世界が宇宙のように広がっていく。そこには「表現のゴリ押し」のような少しの力みもない。 彼女の純粋な歌心、それのみで空間を満たしていく。 既存曲のリアレンジについては、「Perseus」は少し違和感があったが、 「Garnet Moon」については、むしろこのヴァージョンを原典版としたいほどの出来。 カスタマーレビューピックアップ 早春、すごく良いです! アレンジもバックのストリングスもとても美しくて、とても気に入っています。 カスタマーレビューピックアップ 上の曲目リストにある曲は「追憶+LOVE LETTER」以外入ってないですね。(笑)入れて欲しかったです。 このアルバムは新曲5曲と既存曲のアレンジ5曲の計10曲の構成ですが、上の曲目リストも含めて15曲くらい入れて欲しかったです(ちなみに、Violaは先日のシークレットライブでオーケストラバージョンで披露されました)。 他の方のレビューにもあるように歌唱力はピカイチですね。この何というか、包むような歌声がたまりません。どの曲も良いのですが、特におすすめは一曲目の「早春」。オーケストラをバックに島谷さんの優しい歌声が響きます。バックのオーケストラの演奏とうまく溶け合った彼女の歌声はまさに癒しの歌声です。とにかく必聴の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 歌唱力は、最近の、歌手の中では、ダントツで、とにかく、安心して聞いていられる、希少なシンガーだと思います。これだけ重厚なバックのオーケストラに負けないだけの、表現力を持っていますね。 アルバムに関しては、全体としてのバランスが良くて、先週購入してから、もう既に20回以上通しで聞いています。 あと、もっと声量が加わって、プラス英語力がブラッシュアップされれば、世界で通用すると思いますよ。今後に大いに期待です。 カスタマーレビューピックアップ
歌唱力は、最近の、歌手の中では、ダントツで、とにかく、安心して聞いていられる、希少なシンガーだと思います。これだけ重厚なバックのオーケストラに負けないだけの、表現力を持っていますね。 アルバムに関しては、全体としてのバランスが良くて、先週購入してから、もう既に20回以上通しで聞いています。 あと、もっと声量が加わって、プラス英語力がブラッシュアップされれば、世界で通用すると思いますよ。今後に大いに期待です。 歌がチカラカスタマーレビューピックアップ 明るい曲が多くて元気になれます。ただ、私は『Remember me』の方を先に買ってKOKIAを聞き始めたのですが、それに比べると星一つ分減点でしょうか。何度もリピートして聞きたい曲が見つかりませんでした。好みの問題だとは思いますけど。 カスタマーレビューピックアップ so much love for youを聞いて初めて知りました。 透明感のあるきれいな声に元気がでてきますよ。 ぜひぜひ、聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ オリンピックの公式応援ソング収録アルバム。 …だけあって、(今までよりも)大衆向けを狙った感じというか、明るいイメージの曲が多かったです。全体的にとてもよく纏まったアルバム。 欲を言えば纏まりすぎで、単調になっていた気もしますが、「so much love for you」「空に太陽 あなたに私」など曲のクオリティの高さは相変わらずなのでそう悲観するほどでもないです。 私的にはKOKIAさんの魅力はまだまだこれから、というところで★4つ。 カスタマーレビューピックアップ KOKIAさんの、歌うことに対しての純粋で一途な思いが詰まったアルバムです。 前向きになれて、ライブでノれて、幸せな気持ちになれる曲。アルバム丸ごとそういうシンプルなコンセプトで統一されています。 これまでの表現方法とは明らかにアプローチが違いますが、彼女は「思い」で歌うことができる数少ないプロのミュージシャン。 方法は違っても、伝わってくる「思い」は同じ。全ての曲が痛いです。 今回のアルバムに関しては、先入観や技巧といった雑念を取り払って、何も考えず、子供のように素直な心で聴きましょう。 カスタマーレビューピックアップ
初めてKOKIAのアルバムを聴く方にとっては、とても聴きやすい良い作品です。 「so much love for you」や「歌う人」は力強く美しい歌唱で、これぞKOKIAと思わせてくれる素晴らしい楽曲。そして、「キラリ」では新たな一面を聴かせてくれる。アルバム作品としては決して駄作などではなく、今のKOKIAの魅力を充分楽しめる一枚です。 SUNSHINE DAY
特価:¥ 1,200(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで53295位 Music / 通常24時間以内に発送 時を越えて~Fantastic World~カスタマーレビューピックアップ
歌詞もメロディも爽やかでとってもいいです! 特に「いつかたどり着けるはるか遠い理想へ 君とつないだ手は離さないよ」 というところは涙が出そうになります(';ω;`) 聴くと「頑張ろう」って気持ちになれます! WaT自体大好きですが、この曲も大好きな曲の1つになりました☆ かたち あるものカスタマーレビューピックアップ 柴咲コウが映画「世界の中心〜」に出ていたのは知っていたが(なかなか味のある演技)、ドラマの主題歌を歌っているとは知らなかった。「かたちあるもの」はアキからサクへの遺言。映画で流される最後のテープに当たるが、こちらの方がもっと切ない。 柴咲の歌唱力は、かなりのもの。複雑なメロディー、切ない思いを一気に歌いあげる。作詩もしてたのか! ドラマの内容を知らなければ、年上の女性が(やむを得ない)別れを受け入れるけど、相手をずっと見守っていたいという気持ちを吐露した歌のように聞こえる。 「帰り道」はしっとり聞かせる曲でなかなかいい。こちらは彼女が作詩を全部したようだ。 「哀しみを許して」はそこそこ。 ラストはお約束の"Backing Track=Less Vocal"が入っている。 カスタマーレビューピックアップ 本当にこれが女優の歌声かと最初思いました。ビックリした。 なんとなく便乗でデビューしちゃいましたっていうアイドルや女優とはぜんぜん違う。 文句なしの名曲に文句なしの歌声。それが悪い曲になるはずがない。 2004年のJ-POPを代表する名曲でしょう。 カスタマーレビューピックアップ すごい!!完璧!!ただ、それだけ‥‥ってかんじですね!! 『世界の中心で愛をさけぶ』のドラマ版の主題歌ですけどすごいはまってます。 個人的にこの曲一番柴咲コウのなかで好きです!!2ndアルバムに収録されてないんでシングルでしか聞けませんよ!! カスタマーレビューピックアップ もう、文句なしの、素晴らしいバラードです!!これを聴くと世界の中心で〜の世界に引き込まれそうになります!!! 類似した曲で「影」もお勧め!! カスタマーレビューピックアップ
正直なところ、歌い手としての柴咲コウさんに特別な思い入れは、ありませんでした。 この曲はもちろん「世界の中心で、愛をさけぶ」で知り、物語にピタリと合ってるしいい曲だなとは思ってましたが、本編(ドラマ)自体があまりにも強烈過ぎて、どちらかというと本編の付属的な印象しか無く、その場面場面が一緒に思い浮かぶサントラCDの方がお気に入りでした。(もちろん今も大好きです) でもある時、何気にこの曲単体フルで聴いてみたところ、(考えてみれば当たり前なんですが)サントラの場合とはまた違い、このドラマ全11話がこの曲(かたち あるもの)の詞の中に凝縮されていて、(少なくともドラマご覧になった方なら)たった4分余りを聴いてるだけで、この物語全体をイメージして、その世界に浸ることが出来ます。 内容をひとことで言えば、みなさんも言われているように、旅立って行ったアキから、生きていくサクへ「思いやる、うた」です。 そういった訳で完全にその心地よさにハマってしまい、車の中で何回繰り返し聴いていても全く飽きずに、ときには1時間以上リピート状態で、いつか某超有名スポーツ選手が車中好きな1曲で何時間でも大丈夫、と言っていた気持ちが初めて理解できました。 もちろん、それはこの作品自体(詞・曲・歌い手)の完成度も高いからなのでしょう、見事にこの物語の世界を表しています。 invitationカスタマーレビューピックアップ 1年以上前の曲で最近まで存在すら知らなかったのですが、友人の家で流れてるのを聴いて衝撃。 「これなんて曲!?」 柴咲コウ?あー、…月のしずくとか歌ってる女優さん…なんて反応をした自分は最近J-POPなんてチェックしてませんでした。 友人の家の帰りにすぐさま購入しました。 いろんなとこを聴いてみましたが、非常に気持ち良くも激しく、それでいてくどくない素晴らしいアレンジです。 特にサビの激しさについては、よくここまで音を詰め込んだなと。 サビ、ちょっとメロディが弱いかな?と思った方、バイオリンの激しさに気付いてますでしょうか。 ベースの小気味良さに気付いてますでしょうか。 左右に散らばるピアノ、アコースティックギターに気付いてますでしょうか。 多彩で独特なバスドラのリズムに気付いてますでしょうか。 正直、もしかするとそんなとこまで聴いてる方っていないのかなぁなんて思うのですが、この曲の疾走感や雰囲気はそのへんから来てるんですね。 サウンドに耳を傾ける方には、是非とも深く聴いて欲しい曲です。 作編曲者は確かJin Nakamuraという方だったんですが、他に名前を見ないですね… 自分好みのセンスをされてるので、個人的に頑張って欲しい方です。 カスタマーレビューピックアップ バラッド・イメージが圧倒的に強く、尚且つBallad Singerとしてのコウのほうがパーセンテージ的には絶対的な支持率をキープしちゃってるであろうコトさえ気にもとめずに、というかむしろソレを承知のうえで声高に述べると、彼女のすてき楽曲群のなかでこのナンバー・♪invitationがいちばんSuki♪だ。 と。 アルバムとかまでCheckしてる程のファンではないので恐縮ですが、彼女の代表曲といったうたわれかたのするバラッドたちの影に隠れるかたちになっちゃっててるのが非常になんとも悲しいくらい〜。。 これかなり染みる。 バラッドでみせてきた哀愁感なんかは 実は、 こんな弾け感アリアリのアクティブな印象のサマー・チューンにもひっそり忍ばせてあるのだ。 夏をエンジョイしきってる学生やもしくはそういったCommunityがルンルン♪にはしゃいでるような和やかで賑やかな風景。 非常に青春的で可愛いく、尚且つとてつもなく爽やかだぁ。 しかしどこかそれを遠巻きからみてるような視点を歌詞のなかから感じてしまった。 単純に、夏、楽しんでる〜☆っていう歌にみせかけつつ 妙な「あの頃」感、を滲ませるコトでハッピーなだけじゃなく、むしろその真逆の要素も加わってるってコト? 爽やかさと儚さのバランスが絶妙。黄金比っぽい。 夏がもつ元気できらきらした感じと、そこと背中合わせになってる途方もないくらいの切なさ。 みんな夏の終わりが来るまで、忘れているあの、痛み。 そんな言葉にしがたいこの感覚を、ラムネという単語ですばりたとえてみせた彼女のライティング・センスにもちょっとだけジーンとしてしまった、夏の終わり。 カスタマーレビューピックアップ 軽快な曲に乗せて、張りのない毎日を歌う。 4拍子の曲なんですが、サビのメロディが3拍のサイクルでループしているので 不思議な雰囲気のリズムになってます。 カスタマーレビューピックアップ 「タイヨウのうた」の主題歌でありながら主演女優の歌う挿入歌の陰に隠れてしまったこの歌だが、その歌以上にはるかにいい。特に今までの中で最高である。KaoruAmaneの歌とあわせて聴いてみれば、その差は歴然とするはずだ。 カスタマーレビューピックアップ
柴咲コウって女優だよね・・・。ずっとそう思っていたけれども、時々歌っているのを聞くとイケテル。結構はっきり物を言う女性みたいだけれども柴崎さんてどんな人なのかなあ。 この曲はドラマの主題歌で、躍動感と叙情性が一体となった素晴らしい曲だと思う。柴崎さんの甘いけど少しとんがっている声とよくマッチしている。それにしても、こういう曲はある種のセンスがないと歌えないんじゃないかな。 僕はジャズとかSteely Dannとかも好きなので、初めて聞いた時、オーッと思った。聞くたびにとてもいい気持ちになるよ。 ひと恋めぐりカスタマーレビューピックアップ ♪actuality、♪at homeなど 似通ったイメージのバラッドを短い期間で多く発表していたタイミングでのリリースだった今作。 だから大きな印象は取り分けなく、あ、柴咲コウの新曲。。のみでした。感想的には。 しかしながら今になってちゃんと聴いてみての評価として、それこそが柴咲ワールドの確立され具合なんだと気づけて、楽曲の魅力にもハッとさせられていました。 ♪かたちあるものや、♪Sweet Momなどに比べ派手さはないし、リリース・タイミング的にも埋もれてる感あるケド、 そんな冴えない感じが渋く、楽曲の大人ムードな悲壮感と相まって柴咲ワールドでありながら、このナンバーならでわの独特の魅力が溢れています。 内容的にはシンプルな失恋Songですが、彼女の言葉のセンスが面白く語呂の良さもいい感じ。 なにより彼女の憂い溢れるボーカルにはこんな世界観がやっぱりよく似合う! 地味だと素通り気味ぢゃ、大事なモノも見失うわ。 キチンと向かいあってみたら意外と最初の印象とは違えてくるっていうのは恋愛なんかでもそうだしね。 音楽だって、そう。 カスタマーレビューピックアップ 私は「砂時計」の舞台 島根に住んでいますが漫画・ドラマ共に見ていませんでした(ドラマはたまにつけているくらい)。 ですが、たしかにこの曲はドラマの話題で売れたというのは事実かもしれません。 でも、凄く素敵なラブソングじゃないですか? 曲を聴くと純粋な女性の優しい気持ちが浮かびます。 久々に何度か歌番組に出演されていましたし、彼女の中でも大切な曲なんでしょう。 ただ相変わらずの「柴咲コウ=バラード」ですが…。 カスタマーレビューピックアップ 昼ドラ、もしくは漫画の砂時計を見ないと、共感できないかなって曲でした。 砂時計を知ってる人には、 歌詞がマッチしてて、気に入ると思います。 カスタマーレビューピックアップ 「砂時計」のストーリそのままで 曲を聴いているうちに涙が出てきました。 原作を読んだのですが、ひとつひとつの詩で 原作の場面が思い出されて、切なくなりました。 原作、ドラマとも見てこの曲を聴くと 「良い曲っ!!」と思うはず!! 柴咲コウさんの歌声もマッチしていて良いなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
タイアップはTBS系ドラマ「砂時計」。 ゆったりとしたバラードです。 私は最初この歌を聴いたときに、正直な話なのですが 「よくある感じのバラードだなぁ…」としか思っていませんでした。 けれどTVから、街から、いろんな場所で何度も聴いていくうちに だんだんこの歌を聴いてると心地よくなっていきました。 歌詞は「砂時計」のドラマのストーリーを踏まえた上で作成されたそうですが、 ドラマを意識しないで、いろんな方が共感できるものだと思います。 柴咲コウさんの安定ある歌唱力も素晴らしいです。 個人的にこの曲のジャケット写真がとても可愛らしくて大好きです。 今回柴咲さんの音楽に興味を持ったので、これからチェックしていきたいアーティストの1人になりました。 嬉々カスタマーレビューピックアップ このアルバムは可もなく不可もなくサラッと聴ける感じです。 ただ良くも悪くも『嬉々』が浮いてますね。 もちろん僕はこの曲が好きで2007年で一番聴いた曲じゃないかなと。 100回は軽く聴いているはずとは思うんですけど。 ということでアルバムというより「嬉々』の解説でいきます(笑) 歌詞の一番はリアリストでちょっと悲観的、でも意志の強い主人公が描かれてます。 そして、二番は彼と出会って、主人公の世界が変わるさまが描かれてます。 ここでは本当にかわいい女の子なんだろうなって思います。 けどラストでリアリストな主人公が揺り戻ってくるけど、 彼に認められることで救われる。 って詩じゃなくて日記??って感じの歌詞なんですが(笑) でも語呂がうまく曲にはまってていいんです。 何が好きと言われれば曲ですけど、それだけじゃないよなあと思わされるとても不思議な曲。 カスタマーレビューピックアップ アルバムの内容なんぞはっきり言ってどーでもいい。如何にイマジネーションをかき立て気持ち良くヌケるかが最大の難関である。が、この可愛い横顔は、関西の濁声ブスと違って、これだけでも星5つ。おまけにハートマークは、ポイント高い!!星5つじゃ、足んねー、いやマジで。 「必ずや、ヌイてみせよう、このジャケで!!」By 正博(広島県)& 陽(福岡県) カスタマーレビューピックアップ シングル曲以外にイイ曲がありません。柴咲さん本人が「脱・和風な曲調のイメージ」を目指しているのかもしれませんが、自分的には初期の曲の方が合ってる気がしました。和風のバラードを歌わないにしても、もう少し変化に富んだ曲を歌ってほしいです。アップテンポの曲というと何故「若手クリエーター」(2nd)とか「invitation」みたいな似たり寄ったりの曲調になってしまうのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ ジャケットからも分かるように、 乙女なキモチを歌い上げたアルバムです。 「嬉々」という題名のように、 好きな人と偶然会っちゃっただけで幸せになれる気持ちを アップテンポの曲で歌ったものもあれば、 「ひと恋めぐり」のようにすれ違ってしまう二人を切なく歌った曲もあったり、 いろんなテイストの曲を楽しめるアルバムです。 おすすめなのはやはりシングル曲ですが、全体的に質の高い曲ばかりです。 盛りあがるとこは盛り上げる、魅せるとこは魅せる。 そんな曲がいっぱいです。 ただ長ゼリフの入っている「甘いさきくさ。」は初めて聞く分には新鮮でいいんですが 何回も聞くとちょっと飽きます。 カスタマーレビューピックアップ
シングル曲は除いても、すごいいいです!!特に「嬉々」がいい!人それぞれ感想はあると思うけど、僕はすごいいいと思います!毎回そうなんだけど、何回も聞くともっと好きになります!これからも頑張ってもらいたい!! |
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