定価:¥ 3,000(税込)
特価:¥ 3,000(税込)
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発売日:2008-04-02
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Amazon人気商品ランキング/菊田一夫psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:24/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/09 千の風になって‾一期一会‾ 旅立ちの日に 他カスタマーレビューピックアップ 伴奏音楽の音量が大き過ぎて肝心の秋川さんの歌声がほとんど聞き取れなかった。ディレクターはCD発売前に自分の耳で聴いてみたのだろうか? カスタマーレビューピックアップ あの 秋川 雅史 さん のカバー・アルバム ! 「千の風になって」(2006年紅白バージョン)を始め、全13曲を収録 ! 個人的には、「旅立ちの日に」「五月のバラ」「見上げてごらん夜の星を」の 3曲が、特に気に入った ! (*^_^*) カバーなので、オリジナル歌手の歌のイメージが強すぎて、 最初はなかなか素直に聴けない歌(「昴」「地上の星」「ワインレッドの心」etc. ) もあるが、何回か耳を傾けているうちに、彼の声楽家( テノール歌手 ) としての声のハンパない素晴らしさが全身を包み込み、 魅了され、マジで魂を揺さぶられた ! (^_^)v つまり、オリジナル曲にはない、彼一流のアレンジが施(ほどこ)されており、 カバーというより、全く新しい別の歌に変身していると言ってもよい ! それを「可とするか不可とするか ・・・」の評価は、人それぞれだと思う ! ともあれ、おいどんは、彼の人柄が好きなので、 これからもずっと、応援していきたい !! (^^)/‾‾‾ カスタマーレビューピックアップ 「旅立ちの日に」「千の風・・」は素晴らしかったです!聞き惚れました! このCDは選曲がとても良いです。ただ、「声楽家秋川雅史さん」なので、最初はそれぞれの歌のムードと違和感がありました。私達の中にイメージが固定されているせいかもしれません。「昴」などは断然、谷村版のほうが、あの前奏からして私は好きです。でもこのCDを聞いているうちに、秋川さんの声の美しさを感じ、前作で「苦しそう」という評もありましが、このCDではとても声が美しく伸びています。次回は「声楽家」としてより、「軽いノリ」で歌うのも聞きたく、Jazz やシャンソンなどにも挑戦してみて欲しいです。編曲も素晴らしく、古澤さんのViolinがとても素敵で、印象的です。このCDは聞けば聞くほど、秋川さんの美声に魅了されていき、秋川Worldにはまります。お勧めの一枚。 カスタマーレビューピックアップ 選曲に心惹かれ購入しました。 昭和の隠れた名曲「五月のバラ」をトップに持ってきたあたりにセンスを感じました。Good job! 「イヨマンテの夜」もよくぞ!と思いました。若い方々にも知ってもらいたいこれらの曲です。「旅立ちの日に」もタイムリー。 ただ、聞いてみると何か物足りなさが残ります。一本調子というか、魂みたいなものが今ひとつ響いてこないというか・・。残念。 美空ひばりの圧倒的な素晴らしさ(CDより、生前某歌番組での真っ赤なドレスをまとっての歌唱がとにかく秀逸!)、 布施明の繊細な表現力(「五月のバラ」は布施、尾崎紀世彦、塚田三喜夫、岩出和也と聴いていますが、私の中では布施明がベスト) 藤山一郎の端正かつ深みのある歌いっぷり等々、他の歌手の魅力が逆にあぶり出された感があります。 カスタマーレビューピックアップ
秋川さんが♪旅立ちの日に♪を歌った。 もうそれだけで購入動機100%! 理由は、 中高校生卒業式思い出の歌N0.1! おじさん・おばさん混声合唱団が必ず歌う歌! もちろん私たち合唱団も歌ってます! 期待どおり秋川さん絶唱、 ♪勇気をつばさにこめて♪このフレーズはたまらない! ただ折角、日本の名曲をカバーしたのに、 添付パンフは歌詞が書いてあるだけ。 プロデューサーでもいい、秋川さんでもいい、 選曲した歌への想いを知りたかった。 全曲集
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2004-07-21 売上ランキング:Musicで49696位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私が「暁に祈る」と「露営の歌」を歌っている伊藤久男さんの映像をテレビで初めて見たのは、今から20年前の高校1年の頃でした。その時とても力強い歌声にすごく感動したのを覚えています。その時から懐メロファンになりました。 この度、このCDを購入し聴きましたが、収録されている「別れ来て」は、今までコロムビアで発売されたベスト盤には、収録されていなかったので、初のCD化だと思います。すごく良かったです。伊藤久男の新たな一面を感じる事がでまました。この曲をぜひとも聴いてみて下さい。すごくよかったかです・・・ カスタマーレビューピックアップ おいどんは、伊藤 久男 の大ファンなので、 このCDを買って、何回も聴きました ! 昔の歌は、味わい深くて、よかね〜〜っ !! 心に沁(し)みてくるば〜い !! (^^)/‾‾‾ 伊藤 久男 は若い頃は、声楽家( テノール歌手 )を目指していたらしく、 歌い方にも、それがよ〜く表れています ! あの「千の風になって」を歌っているテノール歌手の 秋川 雅史 さんに 通じるものがある〜〜っ !! (^_^)v ・・・ と、 おいどんはマジで思います ! 皆さん、若者向けの歌もいいでしょうが、 一度は 伊藤 久男 の歌も聴いてみてハイヨ〜〜 !! (*^_^*) カスタマーレビューピックアップ
ここで収録されているものはすべてステレオ音源です。 ようするに歌い方が怖くなってからの音源ということになりますね。 しかしいいものはいい! 私個人の感想ですがイヨマンテの夜やシベリヤ・エレジーなど 聞いて感動しました。 ムード歌謡全曲集
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2004-08-25 売上ランキング:Musicで71638位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ コロンビア時代のオリジナルアルバムからセレクションされたムード歌謡の数々―『愛の旅路を~ちあきなおみ 演歌ブルースを歌う』(1970.11.25)から#8、『愛は傷つきやすく~ちあきなおみ ヒット・ポップスをうたう』(1970.12.10)から#2,6,12,13,14、『戦後の光と影 ちあきなおみ、瓦礫の中から』(1975.11.25)から#9,10、『そっとおやすみ』(1976.6.25)から#3,4,5,7,11,15―に、お馴染みのシングル曲―「雨に濡れた慕情」(1969.6.10)、「喝采」(1972.9.10)―を加えて編集されたのが、このアルバムです。 全16曲で1時間足らずとはいえ、この価格はお買い得といえます。 ムード歌謡の決定盤ともいえる『そっとおやすみ』(全12曲)から6曲選ばれているのは、このアルバムのタイトルからしても当然というより必然なのでしょう。 いずれの作品も甲乙付け難い出来映えですが、尾を引くビブラートが堪えられない魅力の「ベッドで煙草を吸わないで」と、如何にも彼女らしいキラメキある甘くモダンな歌声に満ち満ちた「酔いしれて」が個人的には特に気に入っています。 (他のアルバムからのものでは、「愛は傷つきやすく」と「フランチェスカの鐘」の歌唱がとりわけ素晴らしいと思います。) ちあきなおみは、デビュー当初から人一倍音色を大切にしていた歌手であったと思います。発声に工夫を凝らして、様々な音色で歌の隅々までも染め上げています。同じメロディであっても歌詞に合わせて音色を微妙に、場合によっては大胆に変えています。ですから彼女の歌は、よりドラマチックであったり、抒情あふれるものであったり、そしてムードたっぷりであったりします。 カスタマーレビューピックアップ
待っていました!!!ちあきなおみさんのアナログLPの中でCD化されていない(愛は傷つきやすく-ちあきなおみ ヒットポップスをうたう )から多数収録されているCDがついに発売なんですね。欲をいえばアナログのそのままのCD化なのですが・・・(奥村チヨさんの恋の奴隷、恋狂いなどは収録されていないので残念です。)そのため評価は星4つにさせていただきました。アナログ音源を今でも聴いていますがやはりちあきさんは最高です!他の歌手の曲もやはりちあきさんの声で聴くとなんともいえず良いです!!!まだ発売されていませんが超おすすめです。 戦後の光と影~ちあきなおみ、瓦礫の中から
特価:¥ 1,995(税込) 発売日:2005-04-20 売上ランキング:Musicで20618位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 歌手ちあきなおみのCDアルバム「戦後の光と影」は、1970年代にレコードとして発売されたアルバムの復刻盤です。最近のブームに乗って,ちあきなおみの当時のアルバムが何点か復刻されましたが、その中の1枚です。 副題に「ちあきなおみ、瓦礫の中から」とあるように、元のオリジナルレコード発売時期はまちまちですが、“日本の戦後”をテーマにした曲を集めカヴァーしたものです。 ちあきなおみという歌手は、歌が上手いのは論を俟たない。加えて演歌からジャズ、シャンソン、ラテン、ポルトガルのファドなど幅広いジャンルの曲を歌いこなす歌唱力を持った、稀有な歌手です。 従ってどのようなアレンジの曲でも対応できる、これがちあきの強みです。 このアルバムでも、どの曲を聴いても実に上手い。恐らくは「フランチェスカの鐘」(オリジナル歌手は二葉あき子)を除けば、歌唱力でいずれもオリジナルを上回っているでしょう。 しかしこうしたテーマのあるアルバムでは、歌唱力だけが求められるのではない、何より“戦後の空気”をいかに表現できるかが最も重要な要件です。 ちあきは戦後生まれですが、小さい時から米軍キャンプをまわっていた経験があるせいでしょうか、その“戦後の空気”を見事に表現しています。じっと聴いていると、こみ上げてくるような懐かしさを感じてきます。 もう一つちあきの特長をあげれば、男歌が上手いことです。 このアルバムでも、「泪の乾杯」(竹山逸郎)や「逢いたかったぜ」(岡晴夫)を、ちあきは自家薬篭中のものとしています。 「黒い情念」の世界を描くのが得意のちあきの、別の一面を見せてくれるアルバムです。 この当時の歌を聴いていると、歌詞に生活感、リアリティーが感じられます。 「あなたも私も買われた命 恋して見たとて一夜の火花」(カスバの女)、「飢えて今ごろ妹はどこに 一目逢いたいお母さん」(星の流れに)、「夢が欲しさに小雨の路地で 泣いたあの日が懐かしい」(逢いたかったぜ)などなどなどです。 一つだけこのアルバムに不満を言わせて貰えば、選曲です。 戦後というテーマであれば、初代コロムビア・ローズの歌が3曲入っているのは、いささかバランスを欠いています。 代りに「夜のプラットホーム」を入れて欲しかった。服部良一メロディーを、ちあきがどう歌うのかを是非聴きたかった。 欲を言えばキリがありませんが、とにあれこのちあきなおみのアルバムは、戦後の日本を再現させた記念碑的作品です。 カスタマーレビューピックアップ
この4月20日に揃って復刻されたオリジナルアルバム4点の中の一つが、この『戦後の光と影~ちあきなおみ、瓦礫の中から』(1975.11.25)です。 その帯に“戦後の荒廃した世相の中で歌われ、今なお歌いつがれている名曲を、ちあきなおみの、ひしひしと胸を打つ名歌唱でお楽しみ下さい”とあるように、終戦の翌年の昭和21年から、“もはや戦後ではない”と言われた頃の昭和32年までに流行した、昭和歌謡史に残る名曲の数々(20年代のものが6曲、30年代のものが6曲)を、ちあきなおみがカヴァーしています。 全ての編曲を、「喝采」、「劇場」、「夜間飛行」、「あいつと私」などの編曲を手がけた高田弘が担当しています。ですから、ちあきなおみの歌声と相俟って、いずれの曲も、原曲の味を損なうことなく、メリハリの効いた、しゃれた歌に生まれ変わっています。 どれもこれも素晴らしいので、後は好みの問題ということになりますが、私の場合は、「泪の乾杯」、「悲しき竹笛」、「フランチェスカの鐘」、「東京無情」が特に気に入っています。 偶然なのかもしれませんが、このアルバムが制作されたのが戦後30年目、そして今回の復刻が戦後60年目に当たります。その間、実に30年という歳月が流れたことになりますが、そういったことなど全く感じさせることのない、瑞々しさに満ち溢れた名歌唱満載のアルバムです。コロンビア時代の名盤の一つであることは確かです。 鮫島有美子「ディスカヴァー2000」(6) ゴンドラの唄~日本の抒情歌集
特価:¥ 1,995(税込) 発売日:2003-04-23 売上ランキング:Musicで6029位 Music / 通常24時間以内に発送 昭和を飾った名歌手たち(14)
特価:¥ 1,796(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1999-01-21 売上ランキング:Musicで88324位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
宮城さんが歌手として、活躍したのは短かかったですが、まさに人生の応援歌というべく曲が数多く収録されていて、とてもお得な一枚といえます。私のお勧めの曲は、六軒長屋の歌や夕刊小僧、そして納豆うりの唄などです。納豆を売ってしまったら、学校にいけるんだから、つらくないよ、なんて泣かせますよね。 ファンが選んだ美空ひばり映画主題歌集~松竹編~昭和の階段(1)カスタマーレビューピックアップ よく彼女の歌は歌謡曲にカテゴライズされるが、果たして本当にそうであったか?と疑問を感じざるをえない日が多くなっていたこのごろ。しかし、このアルバムでの選曲を見ると、彼女はやはり歌謡曲を愛し、それこそを自身で最も“本領発揮”できるものだと知っていたのだと思わされる。どの曲にも共通して見られるのが、歌謡曲の歌い手の中でも、独特なあのかすかな破天荒さを匂わす歌唱法(これは彼女自身が独自に編み出したものだろうと私は思っている)。決してオリジナルに似せた部分を見せることなく、すべての曲を「工藤静香」のものにしてしまっている。…それを存分に発揮した一枚。 個人的に特筆すべきだと思うのは2、5。2に関しては、「よくここまで歌えるようになったものだなぁ」という感慨。5はもともと楽曲自体が激しいものであるが、勢いで歌っておきながら雑だという感じを微塵も感じさせず、随所にわたって冴えたボーカルテクニックが確かにある、と感じさせられた。 ただ、星を四つつけたのは、「これを歌うにはもう少し年齢を重ねてからでもよかったのでは?」と思わされるものがあったため。11、12あたりがそれ。 既に歌い手としての実力は充分に認められている人である。だからこそ、もっと歌え、静香。もっと歌って、その世界を広げていってほしい。 カスタマーレビューピックアップ 工藤静香の声は春にあれば寒中に柔らかさを乗せる風であり、秋にあれば薄暮に愁いを醸す空のような切ない声であり、透明感と影をその中に湛えた特徴があると思える。それは、才能と自身の生き方をそのまま滲ませた儚く淡い色調なのだ。そして昭和のうたはそれを必要とする。 「元気を〜」では彼女のこえにある影が独特の落ち着きを出し、ソフトな歌い方により詩の素朴さが浮たつ(少し声が震える)。「恋人よ」での“そばにいてよ”の情感を残したままの跳躍は綺麗だ。さすがみゆき楽曲を歌いあげてきた実績からか、中低音を無理なく駆使し詩の風景の厳しさを描く。似合いすぎる「カサブランカ〜」では男のニヒルさも描ききれるのが彼女の器量だろう。一方で次の「かもめは〜」では哀しくもきれいな女心で落とす。凄い幅広さだ。再び激しい「氷の世界」は性別を超え、切るような強い声と散ってゆく儚さを魅せてくれる。 「黒の舟歌」は昭和の空の重さを感じさせる。だが彼女の声はそれをいやらしく鳴らさず、ララバイのように遠い日の懐かしささえ帯びさせた。「なんとなく〜」は逆にちょっぴり伝わるさりげなさが題名通り気持ちいい。「コーヒー〜」も“ウキウキ”と歌う際の音の切り方など上手い。 「アカシア〜」は前奏ピアノの美しい潤いに乗って“アカシアの雨にうたれてこのまま死んでしまいたい”と凝縮された出だしやこころが散ってゆくような儚いメロの音型、全て工藤の歌声にはまっている。「カスバの女」は最も昭和ナツメロ感を強調したアレンジだが、このレトロ感が素晴らしい。彼女のうたへの愛し方が伝わる。「黒百合の歌」はなんといっても「a」母音のみで主題の墜落感を表現できる歌心だ。描きたいイメージがしっかり伝わってくる。「テネシー〜」の裏声にみる儚さもそうだろう。「星の流れに」“こんな女に誰がした”と歌える女声歌手は貴重でずっと聴いていたいと思える。 カスタマーレビューピックアップ もともと工藤静香の歌声は「歌謡曲」なのだが、 本人がそのあたりをちゃんと理解して、 きっちり「歌謡曲」しているところが、いい。 特に「恋人よ」や「黒百合の歌」などの 情念ドロドロの曲でドスを効かせると真骨頂。 オリジナル曲を意識させないくらい、歌いこなしています。 この企画、レコード会社が変わってもぜひ、継続させて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
工藤静香は後藤次利の作曲時代が好きでよく聞いていた。 最近はすっかり遠ざかっていたが、タイトルと曲に興味があって 久々に聴いてみた、一言「良いです、これ」 彼女の歌唱力は定評のあるところだが、アレンジも相まって 最高の出来ではないか、私は知らない曲もあるがなぜか 違和感がなく聴ける。少なくとも私にとっては手放せない アルバムになりそうです。 美空ひばりゴールデンベスト(1)愛を眠らせて・・・
特価:¥ 2,375(税込) 発売日:2004-06-30 売上ランキング:Musicで189335位 Music / 通常4日間以内に発送 |
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