定価:¥ 2,100(税込)
特価:¥ 2,100(税込)
発売日:2008-05-02
売上ランキング:Musicで95位
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Amazon人気商品ランキング/菅野ようこpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:44/総ページ数:5 最終更新日:2008/05/16 CMようこ
特価:¥ 2,100(税込) 発売日:2008-05-02 売上ランキング:Musicで95位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ CMではそんな意識して聴いてないのでそう気づかなかったですが (いや、聴く人が聴けばわかるのかもしれないけど。苦笑) こうしてまとめてみると短くても菅野さんっぽいなぁと感じます。 「これ、ビバップっぽく」とか注文受けたりするのだろうか? それとも全くもって自由に作っているんだろうか? バリエーション豊かな曲を聴きながら、それぞれのCMソングの 産まれた経緯なんかに興味がひかれます。。。 (欲を言えばブックレットにそんなコメントつけてくれたら嬉しかったかな?) 個人的には知る人ぞ知る?坂本真綾さんが歌う 「チョコと勇気」が収録されたのがいちファンとして嬉しい限り。 あと、#13,#22ではCHARAさん、#14では畠山美由紀さんが参加しています。 それぞれのファンの方はチェックしてみては? <収録曲> 01.彼100%トレビアン('04 明治製菓 キシリッシュTV-CMソング) 02.Lion Man('98 トヨタ ハリアー TV-CMソング) 03.電線にタコが絡まっちゃったらどうするの? ('00 東京電力 TV-CMソング) 04.Silent Star('06 シャープ携帯電話「静かな光」篇 TV-CMソング) 05.Seeds of Life('04 コスモ石油 TV-CMソング) 06.walk travel along('06 トンボ鉛筆 TV-CMソング) 07.Exaelitus('06 LEXUS LS460 New World篇 TV-CMソング) 08.チヤホヤされたい女 ('03 KDDI DION TV-CMソング) 09.Don't Spend MONEY! MONEY! ('00 プロバイダーゼロ TV-CMソング) 10.Dear Blue('06 映画「好きだ!」テーマソング) 11.Long Goodbye('07 シチズンホールディングス TV-CMソング) 12.ママ新発売!('01 TVドラマ「世にも奇妙な物語」オープニング) 13.MAGICSWEETS('02 資生堂ピエヌ TV-CMソング) 14.Melody('06 日立企業広告「つくろう。」TV-CMソング) 15.em outro lugar「どこかよそで」 ('05 日本テレコム株式会社[現ソフトバンクテレコム株式会社]TV-CMソング) 16.ビバこばら('99 ファミリーマートパニーノ TV-CMソング) 17.From Metropolis('04 東京地下鉄株式会社[東京メトロ] TV-CMソング) 18.Melty Kiss('00 明治製菓メルティキッス TV-CM ソング) 19.Beautiful Memories('05 シャープ アクオス TV-CMソング) 20.Family Affair('03 マスターカード・ワールドワイド TV-CMソング) 21.ゆうじCMバージョン('99 サントリー ビタミンウォーター TV-CMソング) 22.MAGICSWEETS -Masao Nisugi Remix- 23.チョコと勇気 ('04 チロルチョコ TV-CMソング) 24.Living In Future('06 マイクロソフト TV-CMソング) 25.Glass Shoes('04AGC旭硝子「硝子のストーリー」 TV-CMソング) カスタマーレビューピックアップ
CMソングなので、じっくりとその世界に浸るというよりは、ぶつ切りの音楽を聴く感じ。でも「あ、この音楽も菅野さんだったんだ」という発見はありましたが。 じっくりと音楽を聴くというよりも、何かをやりながらBGM的に流すのがいいかも。 Single Collection Hotchpotch (ハチポチ)カスタマーレビューピックアップ 笠原弘子さんを「姉」と慕う「こまどり4姉妹(他に冨永みーなさん・藤枝成子さん)」の末妹格・坂本真綾さん。このCDにある曲の中で「TVアニメ関連曲」を探してみると下のとおりです。 「天空のエスカフローネ(平成8年4〜9月)」:「1(OP曲)・2(挿入歌)・6・14(以上イメージソング)」、「15」は映画版(平成12年6月)のイメージソングです。 「CLAMP学園探偵団(平成9年5〜10月)」:「4(2代目ED曲)」 「ブレンパワード(平成10年4〜11月)」:「7(挿入歌)」 「ロードス島戦記-英雄騎士伝(平成10年4〜10月)」:「8(OP曲)」 「カードキャプターさくら−さくらカード編(平成11年9月〜平成12年3月)」:「11(OP曲)」 まあ私は、「天空のエスカフローネ」(as神崎ひとみ)を見ていたこともあり、また私なりに興味のあったゲーム「北へ-White Illumination」にも声優出演(asターニャ・リビンスキー)したとあって、それなりに注目していたのですが、声優兼歌手としては大成功だと思います。このCDがいわばその活動を収録した「前編」と言う形になるでしょうか。 「EMOTION 20周年記念テーマコレクション-TV編」に「1・8」が、「アニメわんわん」に「11」が収録されましたね。この2枚が登場したことで少し価値が落ちて、この評価です。 カスタマーレビューピックアップ アルバム未収録曲を中心に収録した編集盤。アニメタイアップとして発表された作品が中心なので、アルバムとしての統一したメッセージ性がある訳ではない。なのでタイトル通りごちゃ混ぜの楽曲群を気軽に楽しむのもいいが、坂本ファンならボーカルの青さに注目したい。眩しいほどの青春を爽快に歌うM-4、M-9、M-11はもちろんのこと、彼女より年上設定の歌詞と思われるM-6では、深刻な失恋ソングがどこか牧歌的に響いてしまうボーカルから逆に彼女の若さが浮き彫りになっている。 ところで、このアルバムには唯一録り下ろしのM-15が収録されているが、自ら作詞した坂本が「自分自身に向けた」というこの曲は、今後の彼女の音楽の志向が自身に内向していくことを示唆している。 カスタマーレビューピックアップ 収録されている楽曲ががアニメやゲームの主題歌で,歌っているのが声優...となれば,オタク向けのアルバムと思われても仕方ありませんが,これはそれだけに留めておくには実にもったいないアルバムなのです。 何しろ,POPミュージックとしての完成度が極めて高いんですよね。 それもそのはず,収録されている全曲の作曲及びプロデュースを『攻殻機動隊』等の音楽で知られる菅野よう子が担当しているのです。 随所にバグパイプやブルガリアン・ヴォイスといったワールド・ミュージック系のサウンドを折り込んだり,分厚いストリングスやコーラスを導入するあたりはいかにも菅野よう子のサウンドだなぁ...という感じですが,アニメやゲームの主題歌が中心ということもあり,メロディーはこの上もなくPOPなんですよね。 そしてそのPOPなメロディーに坂本真綾の素直で透明感のある歌声が実にぴったりとはまるのです。 収録されている曲も軽めのPOPからワールド・ミュージック風の曲までヴァラエティーに富んでいますが,その中でもプログレといっても違和感のない壮大な曲『Light Of Love』には圧倒されてしまいました。 これは変な先入観さえなければ,色々な音楽を聴いてきた人ほど楽しめるアルバムだと思いますね。 カスタマーレビューピックアップ ある曲がキッカケで坂本真綾さんのことを知りました。声優さんでもあるんですね★坂本真綾さんの他の曲も聞きたくて、ベスト版を買いました…素晴らしいですね!僕は普段、R&Bやラップ、ロックしか聴かないのですが…初めて曲を聴いて、癒されました。透き通った声が和みの時間を与えてくれますねo(^-^)o本当の時間を忘れてしまうくらいです!ストレスが溜まっている人にオススメです('-^*)/bookレットの写真も、すごくキレイです!!オススメ曲は、♪プラチナです カスタマーレビューピックアップ
絶対に音程を外しません。当たり前のはずのこの段階でどれほどの人が脱落することやら。 音域に幅があるのは素晴らしい特徴です。 そして、実は声が強いんです。 例えば24と言う曲があるのですが、完全な英語の歌詞で、男性と同じキーを使いこなして余裕しゃくしゃくで、 その発音も馴れたもので、平気でネイティブスピーカーのような解釈を曲に対して取り組んでいるのだなと、 もしもまったく英語がダメでどうしようもないと言うならば、 いわゆる耳コピでこなせるわけであり、 それはそれでただものではないのである。 譜面が読めなかった美空ひばりでもあるまいに。 コゼットに選ばれても納得するしかないではないか。 そんな彼女の初期のベストアルバムである。 若い時特有の、その年齢でしか出すことのできない、 大人では大人であるが故に出すことができない、若々しい歌声を ぜひとも楽しんでいただきたい。 COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 1カスタマーレビューピックアップ 今でも忘れられません。10年前のテレビ東京pm6:00子供向け番組…全然違うじゃないですか!!当時の私は音楽=歌という乏しい考えの持ち主でした。でもこの作品+菅野よう子氏に出逢ってそれが一変してしまいました。音楽だけでも痺れるのに、音に映像を併せる→その相乗効果の凄さといったら鳥肌ものです。音を聞くだけでその時の映像が甦る。ビバップの音楽にはいろんなものがあるけど、勿論今でも何かしら音と一緒に映像がくっついてくる。出逢えた事に感謝しています、有難う。 カスタマーレビューピックアップ と、ボクよりも見た目は普通の一般人風アニメオタクの同僚がお勧めしてくれたこのアニメ。 実は先日「BSアニメ夜話」で取り上げられて、なかなか面白そうだと思い、 このアニメオタクの同僚にこの作品のコトを訊いたら当然知っていた。 「そうか、そんなにカッコよくて面白いのであれば観る必要があるな」と思い、 先週ようやく第1巻を借りて観ました。 オープニングの曲で一発でハートを鷲掴みされた!! これは、驚愕すべき高レベルな楽曲ではないか!! この頃、JAZZを聴くこともあって、この演奏の高度な展開が驚愕にあたいする事が、 物凄くわかった。 これは・・・とんでもない世界を知ってしまったかもしれない。 で、第1話の「アステロイド・ブルース」では、超絶のブルース・ハープと、 スライド・ギターが唸るではないか!! 「こっ、これは!!マジでブルースやんけ!!」とはからずも夜中に叫んでしまった!! もう〜〜ブルース・ロック系統から、本物のブルースを好きな人なら、 アノ演奏のレベルの高さはかなり納得するのではないだろうか。 これはアニメを全巻通して観ないといけないし、サントラも買うべきだと考えてレビューを 書いています。 JAZZのスタイルを多用するアニメといえば、「ルパン3世」を思い浮かべますが、 ルパンをリスペクトしつつ、高度な楽曲を映像にあてるあたり相当なものです。 おそらく、まだ未聴の楽曲もあると思いますが、たった数曲でもこのサントラ全体の レベルの高さを想像できるし期待できます。 ある意味、レベルのたかいジャズやブルース、ロック、サンバ等々が 聴けるのではないかと思います。 好きならば買うべきです。そして、「アニメのサントラ」という巻頭の言葉は無くても、 十分世界に通用するでしょう。 カスタマーレビューピックアップ とにかくニクイねぇ!といわされるアルバム。 Baseになっているアニメもちょっと子供には見せられない(というか見せるのがもったいない)ようなかなりイッた作りのモノの。このサントラはより一層その世界観を煽っている。 個々の曲を語りだすとキリがないが、ビッグバンドサウンドの曲にはリズム・アレンジ面の冒険が一杯詰まっている。ブルーグラス系の曲には心に染入るハートが詰まっている。とにかくてんこ盛りである。特にWaltz For ZIZIを聴いて欲しい!染みる! それから唯一の歌モノのRainについても、アニソンをしていない。でもアニメの世界観をばっちり示している。何て計算ずくなんだこのヒトは! モノの本に書いてあるような彼女のカッ飛んだ生活(性格?)とは裏腹に、なんて仕組まれた上手さ、旨さ、美味さなんだ! カスタマーレビューピックアップ 音楽を知らない俺が聞いても、かっこいいと思う。 知っている人が聞いたら、かなりぶっとびの1枚。 オープニングのシートベルツの演奏が最高。 菅野さんの音楽は、彼女の作曲もすごいけど それを奏でる人たちもすごい。 サントラということを抜きにしても聞きたいアルバムです。 音楽好きの方へプレゼントにもいいかも カスタマーレビューピックアップ
泣けた... 自分が一番好きなのは15曲目のrain 聞いたら心打たれた... 絶対お得や、最近の曲よりこっちおすすめや!!!他のジャンルの曲が聞けなくなるで MACROSS PLUS ORIGINAL SOUNDTRACK PLUS - for fans onlyカスタマーレビューピックアップ 他の方もおっしゃっているが、このアルバムでしか聞けない、と言えば矢張り『Wanna be an angel』だろう。この曲が収録されているので、最初にこのアルバムを購入し、結局すべてのサントラを購入した。 全部入りとも言えるし、最初の一枚としても良い。 『大人の本気』がかいま見える珠玉の一枚。 カスタマーレビューピックアップ 近場に風力発電群が作られたのを機に、久方ぶりにマクロスプラスを思い出して、その世界に浸りたくて購入してみました。 感想は……やっぱり、良い!!!! マクロスプラスのサウンドトラックはいずれも秀逸ですが、一枚で世界観の全てを一通り網羅しているという点では、このアルバムがおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ マクロスプラスのサントラは4種類くらいでてますが これを買っておけば大丈夫だと思います どの曲も印象に残り 何度でも聞きたくなりますが オススメは2、6、12番の曲達です そして同封の解説書には各曲ごとに劇中のどの場面で流れたか、 カスタマーレビューピックアップ 「そこをギュイーンと」というYKの指示のもとで、こんなに素晴らしいアルバムが出来ちゃいました。 特に良い点として挙げられるのは、『WANNA BE AN ANGEL』の収録はもちろんですが、私自身はブックレットの解説が情報満載で面白いと思います。各曲ごとに解説やまつわるエピソードが書かれており、次に曲を聴くときには想像したり耳を澄ませたりとさらに楽しめること間違いなし、です。 カスタマーレビューピックアップ
マクロス・プラス劇場版のサウンドトラックですが、本編自体が、OVA版の総集編の性質を持つことから、過去に発売されたサウンドトラックのベスト的な側面をもっています。けれども、そのアルバムとしての完成度は、非常に高いです。何よりも曲の選択とその構成が絶妙で、まるでオリジナル・アルバムのようになっています。 もともと、マクロス・プラスの音楽は、菅野よう子さんが「菅野よう子」という個性を全開した初めての作品だと思います。もちろん、菅野さんが担当した音楽は、どれもサウンドトラックというカテゴリに収まらない秀逸なものばかりなのですが、(非常に残念なことに)それまでの作品は、音楽の使われた作品本編に制約された内容にどうしてもなっていました。この作品では、菅野さんが本当に自由に、思うように好きなように音楽を紡いでいて、それでいて、本編のサウンドトラックとして見事に成立しているのだから、脱帽です。 ブックレットには、それぞれの曲の解説が入るほか、これまで未収録だった「Wanna be an angel」も収録。菅野よう子さんのファンなら、絶対に手元において、何度も聴きたい作品だといえるでしょう。 Lucy(ルーシー)カスタマーレビューピックアップ 内容的にもパッケージ的にも、アニメとか声優に抵抗がある人にも問題なくオススメできます。というか、声優だから…みたいな理由でこれを聞かないのは、もったいなさすぎる。真綾さんのCDの中でも一位、二位を争う出来。さすがは菅野さん、どの曲も真綾さんの声の魅力を引き出しまくってて…言葉にできないほどの感動が味わえます。お気に入りは、「私なら愛しさだけでどんな場所へでも 迷わないで走ってゆける」という、犬的な詞がなんとも愛らしく印象深い「マメシバ」ですかね。でも「ストロボの空」もいいし、「紅茶」も…うーん、つまり、みんないいんです!!ぜひ、聞いてみてください。間違いなくこの価格以上の価値があるCDです。 カスタマーレビューピックアップ …と言うより 坂本真綾と菅野よう子の組み合わせは、むしろ反則です 菅野プロデュースの作品の中ではコレとDIVE辺りが面白いかな? 少年アリスまで行くと成熟しきった感があって良くも悪くも安心して聴けてしまうので… 菅野よう子のファンなら是非、菅野プロデュースを離れてからの坂本真綾と聞き比べる事をお勧めします その落差たるや もはや痛快!! まあ 坂本真綾のファンとしては正直、やるせない気持ちもありますが… カスタマーレビューピックアップ 正直、買ってから数回聴いた段階ではぱっとしない印象だった。ファンの間で名曲と言われるマメシバにしても、「あれ?、こんなもんだっけ??」という印象。悪くはないけど、物足りなさを感じた。 しかし録音の仕方なのかアレンジの問題なのか、詳しい事はわからないけれど、このアルバムは相当音量を大きくして聴くと魅力が分かる。個人的には、もうちょっとヴォーカルが前面にでるような味付けをして欲しかった。なかなか普段、大音量でいつも聴くという訳にもいかないので。 4曲目はとくに、もっとポップな感じに、すこし胡蝶気味にした方が良い気がする。普段自分が聴く音量では「薄〜い」感じがしてしまって、なんか物足りないのだ(全体に)。アルバム「ニコパチ」はその点、完璧だった。アルバム「少年アリス」も最初は物足りなく感じたが、これがBGMとして最適なのに気づいた。聴いていて疲れないし、読書の邪魔にもならない。 マメシバ以外にも、良い曲がたくさんは言っている。言葉でどれがどうでと言っても所詮聴かねば分からないので省略。しかしアルバムトータルでの質は高いとだけつけ加えておきたい。 カスタマーレビューピックアップ 今や管野さんのプロデュースを離れ、新しい試みをされている真綾さんですが、このアルバムの頃が管野プロデュース熟成期とでもいいますか、一つ一つの曲を自分の物として生き生きと歌っているようで、とても好きなアルバムです。 前述のように今は様々な音楽性を模索されてるようですが、いつかまた管野さんプロデュース、そいてゆくゆくはセルフプロデュースしたアルバムを聴いてみたいなと思います。 カスタマーレビューピックアップ
おなじみ、Maayaファンなら必須アイテム。人の成長が昇り下りをくりかえすとしたら第2期最高期ではないでしょうか。歌手、坂本真綾のアルバムを全てコレクションしている身としては間違い無くフェイバリットに入ります。 COWBOY BEBOP VITAMINLESSカスタマーレビューピックアップ 目当てはTHE REAL FOLK BLUES。 最後まで聴いたかと思いきや、曲目リストには無い8曲目がはじまった。 曲にのせて、男が女をコーヒーに誘っている。 Won't you please have some coffee with me? まぁ女は断り、男はしつこく誘い……を繰り返してるだけですが。 隠しトラック的なものを見つけると、CDでもDVDでも得した気分になりますね。 カスタマーレビューピックアップ 確かにこれはReal Folk Bluesがメインの一枚といっていいでしょう。 Real Folk Bluesがフルで入っているところに 大きな魅力があります。 ジャズ、フレンチポップ、など他の曲も完成されていました。 個人的には、 「Piano Bar 1」が好きです。 まさしく大人なBarに流れる大人なピアノが非常にかっこいい。 また、うまく伝わらないかもしれませんが、 何話かの最後、See you next cowboy...の後ろで流れる 「…チャンチャン」というピアノです。 この一瞬のみに惹きつけられていた私には大きな収穫です。 他のCD同様、ビバップを知らずとも楽しめる一枚でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 同一人物が作ったとは思えないサウンド。 イージーリスニングというがその域はゆうに越えている。 一曲一曲が名曲。 下手に高い変なアルバム買うより、これを買ったほうが楽しめる。 カスタマーレビューピックアップ COW BOY BEBOPとBGMは御機嫌なコンビネーションを醸し出す。 カスタマーレビューピックアップ
はっきり言って、やっぱり1曲目狙いでした! でもこのThe Real Folk Bluse が入ってるってだけで聴く価値おおありです!ド迫力でした!私は番組を見たことがあるだけに、その番組でちらっと流れた曲がフルに聴けて大満足です。しかもジャズからコミカルな曲まで入っているので、Cowboy Bebop を見たことがない方でも十分楽しめると思いますし、曲を通して番組の世界観も伝わってくるはずです。どこか哀愁を帯びた感じはまさにCowboy Bebopの真骨頂です!曲目は少ないのですが、それでも他の作品に劣ることはないと思います!! DIVEカスタマーレビューピックアップ 個人的には、坂本真綾のアルバムの最高傑作。何回聞いたかわかりません。 みずみずしい歌声。相乗する音。歌詞。プロデューサーの菅野よう子抜きには語れません。 その上に、濡れたような声や感情の込め方など、坂本真綾の天性の資質があるから生まれた、 成長途中ならではの新鮮さにあふれた奇跡的なアルバムなんです。 カスタマーレビューピックアップ 他のアルバムと比べて、正直、初めはとっつきにくい面があったのですが 聴き続けているうちに一番好きなアルバムになりました。 まさに深い海の底に差す光のような、 ほんとよくタイトルを「DIVE」としたなぁと改めて感心するほどのそんな印象です。 2ndアルバムだというのになかなかクセのある難曲が揃ってますが まだ若干、拙さは残しつつも歌い上げているのは流石です。 ファンの人気の高い「走る」「ユッカ」ももちろん最高ですし、 「月曜の朝」のまさにあのけだるい感じもなんとも言えないのですが 個人的に「孤独」「DIVE」のくだりがもう泣けてしょうがない。。。 歌、詞、曲、ジャケットや曲順に至るまで色々な要素が絶妙なバランスで成り立っていて 真綾さんの中では一番聴けば聴くほど味が出るアルバムだと思います。 これのおかげで完全に坂本真綾ファンになってしまったので 正直、自分の拙い文章力&音楽知識の無さでこのアルバムについて書くことを憚られる思いと 書いたら書いたで好きすぎて間違いなく褒めすぎるので 話半分で読まれても切ないなぁと思いつつも、話半分でもいいので(笑) 多くの人に触れてほしい、そして聴き込んでほしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 前作「グレープフルーツ」はあどけなさが残る声と、明るくポップで時に切ないメロディーが心地よい、1stアルバムとは思えない完成度の一枚でした。しかし2ndアルバム「DIVE」では全く異なる一面を見せます。 ジャケットやブックレットはすべてモノトーンになり、作品全体の雰囲気も深く重いものになしました。この『深く重いイメージ』が「雨の日」に重なるんです。雨の日独特の空気の重さが、「月曜の朝」や切なさと儚さをあわせ持つ「孤独」のイメージにつながり、水面にできた波紋のように聞き手の中に広がっていきます。また、雨雲の隙間から射す太陽の光のように眩しい「ユッカ」もこのアルバムにアクセントを与えています。 雨を『濡れるから』と嫌う人に、「DIVE」を聞いて、澄んだ灰色の中で雨を感じて欲しいです。 「悲しみは乗り越えるためにある」と思えるから。 カスタマーレビューピックアップ 洋画・海外ドラマファンとして坂本真綾さんのことは名前を認識していました。2003年のドラマの出演で実物(ご本人)を知り、みんなのうたやドラマ『真夜中は別の顔』も観ていたので その歌の名前が一致したときは少し驚いて現在に至ってます。曲の数々はさかのぼって聴いているのですが、名曲が多いというファンの意見に同感。このアルバムのなかですきなのは、「走る」、「ユッカ」、「ねこといぬ」、「孤独」、そしてアルバムタイトルにもなっている「DIVE」です。現在の歌唱力からすると、ホントに10代の若かりし頃という感じ。恋の歌もまだ、背伸びに近い感覚がありますが、今を知っているファンには微笑ましいかも。 これは、要望なのだけどこの頃の曲たちをリカバーしてもう一度アルバムにして欲しいんですよね。だめかな。現在は菅野さんから巣立って、新たな坂本真綾の音楽世界を模索している時期ですが、私は良いと思う。だって、才能のある人ほど自分への可能性へのチャレンジは必要だと思うから。それを批判するのは失礼かな。私は遡ったけど、この先は未来の坂本だな! カスタマーレビューピックアップ
聴くとちょっとアンニュイな気持ちになります。 携帯プレイヤで外に持ち出すより、家でゆっくり聴きたいアルバムですかね。 僕はコタツでまったりしながら聴く機会が多いです。 ブックレットが非常にいい出来で、これだけで星1つ足したいくらいです。 RGBカスタマーレビューピックアップ えーと、前にこちらのCDにあるアニメソングを紹介している人が居られたようですね。改めて説明しますと、「星方武侠アウトロースター(平成10年1〜6月)」で「1(前半ED曲)・5(後半ED曲)」、「人形草子あやつり左近(平成11年10月〜平成12年3月)」で「8(ED曲)」、「地球防衛家族(平成13年1〜3月)」で「10」(ED曲)、「Noir(平成13年4〜9月)」で「12」(ED曲)と、主題歌を歌っています。「7」が「地球防衛企業ダイ・ガード(平成11年10月〜平成12年3月)」挿入歌、「2・6」は「ロードス島戦記・英雄騎士伝(平成10年4〜9月)」のイメージソング、それから映画「パルムの樹(平成14年3月)」でEDに「13」が流れましたね。 新居昭乃さんのTVアニメ関連曲はこのCDと、あと「Sora no uta」とを買えばあらかた揃うと思いますよ。2つ組で「星5個」になるパターンだと思います。 あと、ジブリ作品「ゲド戦記(平成18年7月)」で気になったと言う人も居られたようですが、どうやらED曲「時の歌(歌:手嶌葵)」の作曲もこの人がしたようですね(「テルーの歌」の作曲は谷山浩子さんです)。 カスタマーレビューピックアップ ごめんください谷山ファンです。新居さんは全く知りませんでした。ゲド戦記の主題歌が気になり、このアルバムから聴いてみて、じわじわ新居ワールドにはまりつつあります。詞とメロディがあって、伴奏があって、という普通の‘歌’とは違うんですね。ちっとも説明的ではないのに、豊富なイメージをひらりひらりと繰りひろげる、照明効果のような音楽のクオリティの高さは本当に素晴らしいです。‘叶えて’を20回リピートしましたが、21回目も新鮮でした。天才っているんですね。 カスタマーレビューピックアップ 「きれいな感情」とか甘い曲ですネェ。大好きです。 このCDの曲全体のイメージは・・・難しいのですが、モノクロの写真にカラーインクをたらしていく感じ・・・と思いました。音の無い場所に少しずつメロディーを流していくような・・・。 まぁ、とても心地いいのです! カスタマーレビューピックアップ アニメ映画パルムの樹の主題歌『空の青さ』も収録されてます。この曲に関しては別の機会にしますが、どれを聴いてもベストだと思いますね。 カスタマーレビューピックアップ
新居さんのことは懐かしい宇宙で初めて知ったのですが、 これはまた違った浮遊感というか幻想的なCDでした。 何度聴いても飽きない曲や、新居さんの透き通る歌声に癒されました。 私自身は祝祭の曲が聞きたくて購入したのですが、他の曲もどれもよかった! 聴かれたことのない方は機会があれば一度聴いてみてください。 こんな音楽もあるんだと気づかされます。 MACROSS PLUS ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ 十数年前のアニメサントラですが今でも良く聴きます。 菅野よう子さんはコーエーの歴史ゲーム時代から知っていましたが (VOICESが一番イメージが近い) このCDを聴いて「こんな一面もあったのか!!」と驚愕した記憶があります。 とてもアニメ音楽とは思えなかった!! 特にSANTI-U。 もの凄い音の奔流!! 大音量で聴くべし。 後に攻殻等、色々音楽が生まれましたが、SANTI-Uを最初に聴いた感動は忘れない。 BGMはハリウッド映画をイメージしたかのようなフルオーケストラです。 カスタマーレビューピックアップ 始めて、菅野ようこさんをしったのがこのアニメーション作品でした。とくに作品中の高い音楽性にのめり込み、当時はインターネットもなく、地方に住んでいたのでサウンドトラックの入手が難しかったことを記憶しています。 ガブリエラ・ロビンさんや新居昭乃さんの歌声がお気に入りな方には、このCDに収録されているアフターインザダーク(ロビンさん)、ヴォイセズ(新居さん)も聴き応えあります。11年も前のモノとは思えないクオリティでお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ かなり昔の作品ですが、いまやアニメサントラ界で知らない人はまずいない「菅野よう子」さんの初期作品。 「アニメ」「マクロス」に興味ない方でも菅野よう子サウンドに一度でも興味があった方に是非聴いてほしいアルバムです。 現在までこの方の様々なアルバムを聴いてきましたが、個人的にこのアルバムが一番気に入ってます。 カスタマーレビューピックアップ アニメのサウンド・トラックです。 まず初めに聞いて、その完成度、耳に馴染む聞きやすさ、独特の癖、音楽ジャンルの多彩さに驚かされます。 全体的に癒される音楽で構成されていて、夜に聞くと、まったりと落ち着きます(そうでない時に聞くとちょっと物足りないかな)。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくおどろきです! これがアニメの曲なの?と思いました。 たまたま知人がすすめてくれて感謝の一枚です。一回聴けばなるほどと思っていただけると思います。曲もアジアンテイストあり。癒しの雰囲気ありで、何でもはいってるのがいいとおもいます。 ヴォイセスは曲の歌詞も短いのですが、優しくて好きです。「2」も良かったですよ。 ∀ガンダム オリジナル・サウンドトラック 3 COCOAカスタマーレビューピックアップ というか菅野よう子さんが最高です。 ∀好きな人は是非。 てか普通にイージーリスニングとしても最適かな? 1枚目2枚目と比べると少し抑え目な印象があるかも知れません。 月の繭も最高です。 カスタマーレビューピックアップ 「ヒゲ」ガンダムであることでファンから一斉総スカンされた、富野作品完結作「∀ガンダム」。 これを見たファンからは、「「ファースト」、「Z」に匹敵する」と惜しまない賛辞が贈られた陰の名作。 音楽は、「攻殻機動隊S.A.C」や「COWBOY BEBOP」等で有名な菅野よう子が担当。 サントラCDは3部構成になっており、中でも特に「COCOA」が素晴しい。 戦う義務と意志の間で整理の着かない主人公ロランは、目的を持って生きている周りの仲間達と過ごしながら焦燥感を募らせてゆく。 しかし、大切なものを守る使命に気付き始め、そのために生を全うしようとする。 物語終盤を収める本作は、彼女の得意とする壮大なスケールのオーケストラがより一層ダイナミックかつセンシティブに演出されている。 それは、己のためでなく愛するもののために生きることの尊さと儚さを奏でている。 「お金が全て」のご時世に手に入れることの出来ない美しさがここにある。 カスタマーレビューピックアップ 月の繭が好きでこのCDを買いました 聞いていくうちに、その場面が浮かんでくるのは不思議にうれしかったです ひげのガンダムなんて!と始めは言っていましたが テーマ、内容に見ていくうちにやられました なにかと色んな事があった2004年、世界はどうなるのかな?と思ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 菅野よう子さんがすごいと思うのは、雄大で重厚なオーケストレーションや、それでいながら、繊細で美麗なメロディもさることながら、ひとに歌わせることのうまさにもあると思います。古くからお付き合いのある新居昭乃さんや、坂本真綾さんをはじめ、マクロス・プラス以来の山根麻衣さんやカウボーイ・ビバップ以来のsteve conteさんなど、このひとに歌わせるのはこの曲しかない、あるいは、この曲を歌わせるにはこのひとしかない、という抜群の選択をされます。 これはもう、おそらく菅野さんの人となりがあってこそと思いますが、どのアルバムでも、菅野さんと参加ミュージシャンが息ぴったりに、しかも楽しくセッションをしている姿が目に浮かぶようです。そして、今回は、奥井亜紀さん。ハイトーンを駆使した聡明な歌唱力をもつ奥井亜紀さんが歌ってこそ、と思われる「1. 限りなき旅路」や「12. 炎と雨」、そして「20. 月の繭」は、この作品の世界観そのものを表しているといっても過言ではなく、壮大な曲になっています。 もちろん、そのほかのトラックも申し分なく、サウンドトラック三部作通じての、ブルガリアン・ヴォイスを想像させるどこかノスタルジックな曲調の「5. 収穫祭」のほか、草原の音楽「10. Vesper Bell」や深閑とした「13. さびしいキエル」「17. Colors of the wind」には、菅野よう子サウンドが全開。「14. The song of a stone」でのボーイ・ソプラノ(大塚宗一郎くん)は本当に美しいです。 ∀ガンダム サントラ三部作の終章となる本作品、完成度も非常に高く、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
菅野よう子さんの曲を聞いていると,不思議な気持ちになる。 特にElement’sは荒野を走るような感じがして良かったです。 Black Historyはとても重みがある曲で感動しました。 |
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