定価:¥ 1,500(税込)
特価:¥ 1,500(税込)
発売日:2008-08-29
売上ランキング:Musicで14位
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Amazon人気商品ランキング/茶太psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:48/総ページ数:5 最終更新日:2008/08/30 うみねこのなく頃に
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2008-08-29 売上ランキング:Musicで14位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今作でも従来からの作風である多重録音による壮大なコーラスと、管弦・民族音楽の光る作風だった。 オーケストレーションによるダークシンフォニーが紡ぎ出す、憎悪渦巻くメロディーのインスト曲が舞台の幕を上げる。 #2では、志方あきこ氏お得意の、悲哀に満ちた多重コーラスと民族楽器によるアップダウンの激しいメロディーが、壮大な怪奇に満ちた世界を構築している。 魔女の笑い声が響き渡る#3は、演奏陣の中でも特にピアノを強調することで、不穏な雰囲気の狂者達の宴をイメージさせられる。 #4は今作の中でも異彩を放っており、片思いの恋を綴った歌詞に、切なさを覚える。 そして弦楽器が光る歌劇調のインスト#5を経て、アコギがメインメロディーを奏でる12分強にも及ぶインスト#6が舞台の幕引きを報せる。 今作でも見事に志方あきこワールドに魅了される結果となった。 志方あきこ氏の声域の広さと、遠く澄み渡るような声には毎度驚かされる。 そして私が何より特筆したいのは、今作では各楽曲がそれぞれの世界を形成し、そしてそれらが組み合わさることで、アルバム全体としての世界観が構成されるということだ。 これは昨今の邦楽界において顕著に見られる、タイアップ曲を数曲突っ込んだだけの下らないアルバムの数々とは、明らかに一線を画する創りであると言える。 なぜこれほどの逸材が、マイナーレベルで燻っているのか不思議でならない。 もっと多くの人に、彼女の音楽を聴いてもらいたいと切に願います。 蛇足となりますが、私は原作である「うみねこのなく頃に」は未プレイなので、原曲については一切存じません。 カスタマーレビューピックアップ 初めてゲームをプレイした時から好きになった「うみねこのなく頃に」が遂に発売。 初めはOPに惹かれて買ったのですが、何度も聴くうちにどの曲も好きになってしまいました。 まず1曲めの「復闊の日〜Prologo〜」はまさにベアトリーチェ復活の歌ですね。 そしてCDで聞けば分かるように、すぐそのあとに2曲めの「うみねこのなく頃に」が立て続きに入っているので、思わず続き物かと思う程に滑らかな滑り出しになっていました。 それほどマッチしている二曲。 これは素晴らしいと感じました。 そして3曲目の「黄金の嘲笑〜麗しの晩餐〜」を聴いた時には思わずエピソード2の最後を彷彿させられました。 あの惨たらしくも麗しい晩餐会。 これはエピソード2をプレイした方ならば意味が分かる筈。 変じて四曲目の「片恋」はなんとも美しい歌ですね。 歌詞が切なすぎます。 でもそれを力強く美しく歌う志方あきこさんの透明感ある歌声にうっとりです。 5曲目の「黒のリリアナ〜メランコリア〜」は優雅で華麗、魅惑的なアレンジがなされていて、原曲とまた違った魅力を持っています。 6曲目の「うみねこのなく頃に-Alternative Instrumental Suites-」はこれまたアレンジが非常に上手で、なんとも切なく心に残る曲調に仕上がっています。 どの曲もとても良くできてます。 その中でも勿論、うみねこのなく頃にのOP「うみねこのなく頃に」はゲーム中では聴けないフルver.ですのでじっくり聞きたい一曲です。 そして最後に、どの曲も迫力があるのに、実はとても繊細な曲調に仕上がっています。 同時に、アレンジ曲はとても優雅で魅惑的です。 これは見事としか言いようがありません。 この機会に是非、志方あきこさんの歌声を堪能してみてください。 そして魅惑的なアレンジ曲も楽しんでみてください。 これは買いの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ このCDには 1. 復闊の日 〜Prologo〜 2. うみねこのなく頃に 3. 金色の嘲笑 〜麗しの晩餐〜 4. 片恋 5. 黒のリリアナ 〜メランコリア〜(インスト) 6. うみねこのなく頃に - Alternative Instrumental Suites -(インスト) が収録されています。 金色の嘲笑と黒のリリアナはゲームアレンジ、うみねこはロングVerとアレンジVerが 、更には志方あきこさんの新ヴォーカル曲片恋が収録されるのでファンにはたまらない 一枚になりそうです! 私はうみねこのテーマソング目当てですが、初収録されている片恋の透明感ある声が とても好きになりました!早くフルで聴きたいですww ちなみに今その全6曲をアニメイトTV視聴できます! 下記がそのURLです。 http://www.animate.tv:80/pv/detail.php?id=pcd080703a そして片恋は志方さんのインタビューで知ったんですが、志方さんが うみねこをプレイして、とある二人の恋愛事情を見たときに浮かんだ曲のようで 「相手に想いが伝わらないもどかしさ」や「もし恋が破れてしまった時関係が壊れてしまうかも」といった恐れや葛藤を描いたそうです。具体的にどのキャラかということは ゲームをプレイされた方にはわかるとのことで、これを聞いて新ヴォーカルも うみねこの為に作ってくださったんだと知ってすごく喜びましたww 志方さんのうみねこに収録されている曲に対してのインタビューや音楽を始めるきっかけ になったということが書かれてあるインタビューのURLも貼っておきますね↓ http://www.animate.tv/column/singer/080812.php カスタマーレビューピックアップ 待ちわびました 今回はどれほどの試聴者を志方ワールドに誘ってくれるのか 正直もう待てません MUSAの時は出番少なくて物足りなかったので次こそは感動を与えてくれるに違いない 一つ要望が… 音質が上がってればいいなぁ カスタマーレビューピックアップ
志方あきこさんのファンなら必須ですし、志方あきこさんを知らないって人にも聞いて欲しい一枚。 自分は迷わず予約します! あああ〜〜〜早く聞きたいよぉぉぉ〜〜〜!!!! 音のコンパスカスタマーレビューピックアップ 正直、元のゲームやアニメは、ほとんど知りません。 しかし、何かの折、偶然に霜月はるかさんの音楽を聴いて心を奪われました。 綺麗な青空の下や、月夜の晩、五月雨の中、音質の良いヘッドフォンで聴きながら散歩すると少し幸福になれる、そんな素敵な「宝物」。 ジャケット買いで手に取られても、きっと損はしないと思いますよ。 音楽は『美』であることを実感させてくれる、そんな素敵な作品集です。 カスタマーレビューピックアップ 音のコンパスというタイトルに魅せられて購入しました やはり透き通るような美しい歌声は聴く者の心をがっちり掴んで離さないですね 美しくも儚い世界観の「蝶」今タイトルの「音のコンパス」が特に気にいっています これからも霜月はるかさんを応援させていただきます カスタマーレビューピックアップ 1作目「あしあとリズム」でその独自の世界観を表現し、2作目 「ティンダーリアの種」でより発展し、この3作目でより世界を 押し広げた。 この作品は、1作目に近い構成(2作目は物語調で構成され、本作 とは傾向が異なる)でありながら、1作目にはなかった傾向の音楽 を楽しむことが出来る。ただし、霜月はるかの世界観は決して失われて いない。アップテンポな曲調の「Run for your life」や「Eternal Story」は新鮮であった。 まだ聴いていないという方は、本作からでも十分に堪能できるのでは ないだろうか。 音質に関しては、多少ボーカルパートの音割れがあるものの、大きな 問題はない。 カスタマーレビューピックアップ 前回のアルバム「あしあとリズム」を越えるのかと期待・想像していましたが、 まさにそのとおり、それ以上でした。 魔王と踊れ!2のテーマソングである”True world”は前回と変わらず作詞 作曲は同じ方が手がけており、とても不思議なリズム感のあるまったく聞いたこと のない変調のある曲で、誰でも聞き入ってしまう、何度も聞きたくなると思います。 おすすめなのはイリスのアトリエエターナルマナ2の主題歌 ”Eternal story”はでだしからテンポアップでまさにしもつきん王道と言っていいというかんじですよ。 特におすすめは”風の行方”です。 アジアンチックな楽器が入っているようでイメージを沸き立たせてくれ るようです。優しい歌声も良いですが間奏も背筋がゾクゾクとするくらいです。 このアルバムのために書き上げられた「音のコンパス」「とある忘れられた丘にある灯台守の手紙」にも注目してほしいと思います。 詩の内容、音楽に関しては劣るものは何も無いのではないです。 とても素晴らしく、圧倒されてしまいます。 今回のアルバムも本当に買ってよかったと思えるのではないでしょうか? 初めて聞く方にもこれは霜月ワールドを知るのにもってこいなはずです。 そして、もうひとつ見てほしいのが、カバーイラストです。 ”音のコンパス”というタイトルなだけに想像を膨らませてくれ、 素敵な一枚になると核心できます。 カスタマーレビューピックアップ
「カザハネ」で彼女を知り、水晶のような透き通る声に惹かれて買いました。私の一番のお気に入りは「Eternal Story」ですが、アルバムのための新曲である「とある忘れられた丘にある灯台守の手紙」が彼女の歌声を一番よく引き立てていると思います。また、このアルバムはとてもバラエティーに富んでいるので、きっとお気に入りの1曲が見つけられると思います。彼女のHPでも試聴ができるので、そちらで確認するのもいいと思います。 流星レコードカスタマーレビューピックアップ
marble半年振りのニュー・シングル。今回は久々にひだまりスケッチのED。 なのだが、TVで流れてると「ああ、いいなあ」と思うけど 実際聴くとアニソンっぽさゼロなのは相変わらず。こういう楽曲制作のセンスの柔軟さは このユニットの個性の一つだと思う。どちらでもいける、というか。 ナチュラルなサウンドメイクと透き通るような歌声。 以前にもましてオーガニックな雰囲気がバリバリのこの曲は 正にmarbleの王道というか、単なる気持ちのよいポップ・ミュージックの一つとして 完全に成り立っている。 つまりは余計な装飾を捨てて、純度をひたすらに高めている。 真夏の夜空にピッタリ似合いそうなこの曲。 オシャレな喫茶店で流れててもおかしくないくらい。 ただ、オシャレ云々では済まされない気持ちよさがこの曲にはあると思う。 是非ヘッドフォンでじっくりと聴いてみて欲しい。 景色が、何かが色づくような。 この曲は野外でも聴いてみたいと思った。ていうか、そこまで行って欲しい。このユニットは。 定期的にきっちりキラーチューンを作れる才能は凄い。 また、「流星レコード」の3番目のサビはTVとは微妙に違い、そしてその微妙な違いが じんわりと響いたりもするのでそこらへんも注目してみて下さい。 今はまだ一部の人たちの局地的な人気に収まっているが、このセンスの高さなら もっと先へいける筈。より多くの人たちの琴線に触れられる。 この曲を聴いて、そこまで期待してしまった。 GET SET - TEAM LEVIATHAN CHRONICLE / 全竜交渉部隊戦闘記録 (終わりのクロニクル イメージサウンドトラック)
特価:¥ 1,575(税込) 発売日:2008-08-25 売上ランキング:Musicで384位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
実力派の方々が作っただけあり、非常にハイクオリティです。曲そのものも終わクロのイメージにピッタリで文句の言いようのない一枚です。 終わクロのアニメ化を願って切ない私なのでジャケット観ただけでメイトで即買いしましたが… 冬発売のアルバムの出来も期待できますね! ファンは必携です。 Elements Gardenカスタマーレビューピックアップ 気になり購入してみましたが、かなり良いですね。ゲームボーカルアルバムと言うべきかな?買って損はしないかと。 カスタマーレビューピックアップ PCゲームをプレイしたことがある人なら、一度くらいはElements Gardenの名を目にしたことがあると思います。 このアルバムは主にPCゲームやPS2のゲーム主題歌が収録されているので、もしゲームをプレイして主題歌をCDで聞きたくなったなら、このCDをオススメします。 また、ゲームを知らない方にとっても、気に入る曲が必ず一曲は見つかるような内容になっていると私は思います。 8曲目の“120円の春”と9曲目の“ZERO”の間に切れ目がなく、一曲に繋がってしまっているため、ZEROの冒頭に120円の春のメロディが被ってしまっているようです。 特に気になるほどではありませんが、ラジカセなどでZEROのみを選曲して聞くと、一瞬だけ違和感を感じます。 どの曲もメロディが綺麗で耳に残るので、聞き終わった後には清々しい気分になります カスタマーレビューピックアップ
9曲目の『はぴねす!』のOP『ZERO』ですが なぜか一番最初に変なピープー音が入ります あれ?こんな曲だったっけ? tsubu-anの方は入らなかった気がするんだけど・・・・ それともオイラがPCで聞いてるから悪いのか? なにこれ? 聞いた他の方おせーて メトロクロームカスタマーレビューピックアップ riyaさんの声が美しく神秘的なのはもう充分にわかった しかし、一曲一曲のうすっぺらさはなんだろうか。 綺麗なだけの音楽。 2004年のころは、こんな音楽は作っていなかった。 非常に残念である。 カスタマーレビューピックアップ riyaさんのボーカルがすごい好きで、いろんなアニメやゲームなどで 様々なタイアップ曲を耳にすることが多く、興味をもったのがこの作品。 ざっと聞き流すと、独特のメロディラインが耳について離れない、 M3「ラクガキ〜10 billion mix〜」や、M5「メトロクローム」、 3拍子がくせになる、M2「Indelible name」、M7「夕空ワルツ」など かわいらしいポップサウンドにまず耳がひかれます。 そして何回か聴いて、たとえば、M9「sign」を聴いた時に、 その綺麗なサウンドの中にある歌詞が、アーティスティックで深い、 深いというより、どこか終末的で悲愴的な内容ばかりなことに気づきました。 でも飾らないサウンドと透明なボーカルで柔らかに歌う情景詩ゆえ、 ぼくらはそれを美しく綺麗だと、あまつさえ幸せに満ちていると錯覚する。 実際に人や世界の終末は綺麗なことばかりではないと思うのですが、 でも綺麗でありたい、という思いが、riyaさんのボーカルを綺麗だと 感じてさせている要因なのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ eufoniusは、metafysikで初めてCDを買いました。 ボーカルのやわらかで澄んだ声が特徴で、このCDでも それは変わりないのですが、収録曲に変化が無く、 似たような雰囲気のものが多いように思います。 eufoniusが本当に好きで、落ち着いた曲が聞きたい人は 気に入るでしょう。 残念ながら、metafysikが私にとって最高のアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ 最近、神秘性のあるポップスが減ってきた。 なんというかそれよりは馴染みやすい、リスナーとの距離を縮めたような 楽曲性、スタイルのアーティストが増えた。音楽だけではなく、トークに関しても磨かれているような。 だけど自分がポップスに求めてるものってそういった親近感や慰めじゃないんだと思う。 もっと胸が高まるようなビート感を受けたいし、なによりも神秘性を感じたい。 聴いてる自分の景色を変えるような、独自の世界観で違った景色を見せて欲しい。 そういった人は自分以外にもいると思う。 そしてそんな人にはeufoniusを聴いて欲しい。 偏見も固定観念もなければ、オリジナリティと純度に溢れたポップ性にはまれると思う。 eufoniusが定期的に出す、アニメタイアップとは違うオリジナル楽曲中心のアルバム。 だけれども本気度はどちらも同じ。純度も同じ。 ポップな曲はよりポップに、 シリアスな曲はよりシリアスに。研ぎ澄まされたポップセンスとビート感の強さからは ロック・ミュージックに匹敵する高揚感を受ける。それでいて柔軟。もっと多くの人にこの音楽は受け入れられる可能性を持っている。 後、このアルバムは非常に「凜とした」アルバムでもある。 端的にいうと、どの楽曲もピンと張り詰めたような空気感が漂っていて それがあまりにもリアリティと緊張感を感じさせてくれる。中途半端ではなく、トコトンやりきっている。 まあだから、疾走感のある楽曲は少ないのだが「Indelible name」の圧倒的な歌の力や 「メトロクローム」の柔軟なメロディセンス、「白い箱庭」の途中から加速していく面白い展開・・・などなど 楽曲的には実に充実した内容。 riyaの詞のセンスも近いようで近くない、聴き手との絶妙な距離感があって良い。安っぽさを完全に感じさせない。 ちなみに、「シラタマ」というほっこりするような箸休めの曲もあり。 あと以前発表した「きらきら」みたいなサウンドの曲も数曲あるかな。 純度の高い、神秘性のあるポップスを聴きたい人は是非、eufoniusの音楽に触れてみて欲しい。 「神秘性」に関しては間違いなく決定打だろう、このアルバムは。 カスタマーレビューピックアップ
Σの発売から1年半。 eufoniusファンが待ち望んだアルバム。 やはり自主制作というだけあって、縛られずに好きな曲を自由に作っているような感じがします。 Σもそうでしたが、このメトロクロームもeufoniusの世界観が存分に出ています。 riyaさんの歌詞の意味がとても深く、その歌詞に菊池さんの音楽が非常によく絡み合い絶妙な雰囲気を醸し出しています。 この曲調はeufonius出ないと作り出せないメロディです。 eufoniusのCDは全部買っている! これからeufoniusをきいてみようと思う。など、 eufoniusに少しでも興味がある人なら買ってみることをおススメします。 値段以上の感動が待っているはずです。 honey(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 何といっても、年頭に『オーダーメイド』を出して以来引きこもっているRADWIMPS・野田洋次郎が、“ラブラドール”で初の楽曲提供。これがとても素晴らしい。 ビョークやマドンナが常に時代の最突端の音と「寝たくて」優秀な作家陣をかき集めるように、日本でもYUKIや木村カエラがそうしてるように(ツアーのバンドメンバー、実力者揃いだし)、とうとうCharaも始めたかっていう感じがする。それは自分の可能性を引き出して欲しい、逆にむしろ自分のカラーを打ち消すくらいの曲をくれっていう危機感の表れなんだろうけど、目玉としてはでかい魚釣ったなあと。 でもこの曲自体、Charaを想定して作ったのかどうかよく分からない。なぜなら「うわ、野田洋次郎」としか言いようの無いメロディと、抱きしめるようでいて突き放すような緩急自在のバンドサウンドが分かりやすく展開されているので。とりあえずRADWIMPSを生理的に受け付けない多くの人に、Charaという優れた触媒で以って才能を知らしめてる感すらある。 この曲だけなら星5つだけど、アルバムとしては、ぼちぼち。シングル曲がアルバム曲よりパワー不足なのがつらい。 カスタマーレビューピックアップ 随分とチャラから遠のいていたけど、久々に聞いたら新鮮☆ ジャケットもキレイで、曲も優しくて素敵なアルバムです。 『ボクのことを知って』『青いかけら』がとくに好き。 カスタマーレビューピックアップ ポップでスゥィートな曲もあれば、センチメンタルで胸がキュッとなる曲もあり、青春な一枚です。 ジャケ写真そのもの。 出かける支度をしながら聴くと、気分があがって、自然な笑顔でうちを出られると思うよ! カスタマーレビューピックアップ Charaの曲は昔から女の子の気持ちを歌ってるなぁ〜と感じていましたが、今は女性の気持ちを歌ってるなぁと感じます。 今回は数々の名プロデューサーが参加していますが、全部に共通して言えるのは、ママとしてのCharaの温かさかな。 そんなCharaの人をホワッとした気持ちにさせる温かい愛がいっぱい詰まったアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
包み込むような愛あふれるチャラさん独特の歌声にのせて伝えられる愛の言葉は 純粋でまっすぐに届いてくる せつないような甘い恋の 言葉には出せない心の声が響いてきます チャラさんらしくもあり また新しさも感じる素敵なアルバムです 虹色ハミングカスタマーレビューピックアップ
去年の2月、「芽生えドライブ」でいきなりハイクオリティな楽曲でポップシーンに登場した marble。そこから「空中迷路」「青空loop」と傑作シングルを連発し、ちょうど一年後に このファーストアルバムが出来上がった。いわゆるアニソンアーティストではあるが、 これはもうアニソンというか、優れたポップ・ミュージックの一つとしてカウントしても 全然構わないと思う。アニメソングとして機能している上でポップも鳴らしている。 これは是非聴いてもらいたいと思った。 14曲と大入りになっているがそれぞれの楽曲がカラフルでバランスの取れたものに 成っている為、かなりサクサクと聴ける。アレンジもかなり良い。普通にいいんではなくて 完全に振り切れたレベルでのアレンジ力を発揮していると感じる。 ポップなのもあるがそれだけじゃなく色々な音楽を吸収して作ってるなあ、と。 エレクトロな楽曲もあれば、小気味良いロックミュージックのような楽曲もある。 まあ基本的にはゆるぎないポップが軸になっていて実に聴き応え十分だし、 どの楽曲もあたたかくて新鮮なエッセンスを感じるいい作品になっている。 またmiccoの声も非常にいい。例えば「青空loop」での繊細な息遣いは心地良いし、 「虹色ハミング」では逆に突き抜けた唄い方が印象に残る。それ以外の曲も実に丁寧、 だけど大胆な部分もあり楽しめるボーカルにもなっている。彼女はこのアルバムでは5曲の 作曲を担当しているが、全部marble色になってるのは二人がちゃんと意思疎通できてるから なのかな、と思ったり。ベクトルが同じに聴こえるのが素晴らしい。 去年の自分のベスト・ソングは「空中迷路」だった。 この曲は何が何でも聴いてもらいたい、幻想的で涙が出るほど優しい曲だと思った。 もっとmarbleが認知されることを願って・・・。 metafysikカスタマーレビューピックアップ eufoniusの魅力は、riyaさんの澄んだ歌声と菊地さんの作る独創的な曲にあると思いますが、このアルバムでもその魅力は十分に味わえます。 とはいえ自主制作盤ほど色も強くなく、またタイアップ曲が多いのでeufoniusをあまり知らないという方にも比較的取っ付き易い内容になっているように感じます。(個人的にははっきりとハズレといえるような曲はありませんでした。) 彼らの作り出す曲の大きな特徴といえるのが、それぞれの曲が持つ世界観と独自性の強さ。 菊地さんの作る曲は転調やコード進行が独特なものが多く、意外な展開を見せながらもちゃんと曲としてまとまっているのには、聴いてて一種の爽快感のようなものが味わえます。 上記の通り、その独特の魅力ある曲はこのアルバムにも多数収録されています。 eufoniusの曲に惹かれた方はもちろん、無難な型に仕上げたような曲には物足りなさを感じるという方にも、是非一度聴いてみてもらいたいと思える一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に透明感のある素晴らしい曲ばかりですが中でも私は『turning world』と『resonanz』がおすすめです。『turning world』は最終試験くじらのアニメのCMで使われている曲がてっきりOPだと勘違い(そっちは遠い夏空です)していてDVD買ったときにOPをみて釘づけになりました。・・・思えば初めてriyaさんを知ったのも最終試験くじらのCMでかかっていた『ディアノイア』だったなぁ・・・と懐かしく思い出しました。あの時の出会いに感謝しつつ、今日も『耳に心地よい』曲を聴いています。 カスタマーレビューピックアップ まず、透明感のある声がいい。グレートバリアリーフ(世界で一番キレイな海)レベルの透明度。 それに合わせるように曲もまた綺麗。 聞けば聞くほどスキニナル(2・3度聞いただけではちょっとわからない)。 「Σ」よりはeufonius初心者向けな感じがするから、誰かも言ってたけどわりと取っ付きやすいはず。 eufoniusは良い意味で変な曲が多いので繰り返し聞いてみるべし。特に「wish」オススメ。 カスタマーレビューピックアップ riyaさんの「ディアノイア」に心酔し、「Apocrypha」等eufonius、riyaさんのほかの作品にも手を出して、今回のニューアルバムにも期待していました。 感想を一言で言えば、普通・・・ですかね。 いまいちインパクトやメリハリがたりない。シングル曲はいいのですが、その他の中で良いと思えたのは「resonanz」くらいかな? BGM並みの音の厚さで物足りないんですよね。アレンジも結構単調だし・・・ ちょっとつまらない。逆にこの静かさが好きな人も居ると思いますが。 riyaさんの歌唱力も課題だと思います。 それと、間奏にコーラスを入れすぎ(それがeufoniusの売りだとは思うのですが)なので、もっと間奏の演奏を大切にしてほしいです。 ただ、これからも期待はできそうなので次回作を楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ
打ち込みとプログレッシブな要素は控えめに、 実際の演奏を丁寧にミックスされた仕上がり。 いい声。いい音。満足です。 全体を通して riyaさんの声が前面に打ち出されていて、 落ち着いて聴けるかな。良い意味で BGMにも使えそう。 ただ、eufoniusにしては中毒性やインパクトが弱め。 と言っても、あのアレンジが聴けないわけではなく、 Apocrypha, Idea, eidos あたりは充分菊地さん節が効いてると思います。 ところでこのアルバム全曲、作詞/作曲した人の名前がどこにも載ってないような・・ 何か意図があるのでしょうか、少し気になるところ。 Maple Leaf BOX
特価:¥ 2,625(税込) 発売日:2007-01-20 売上ランキング:Musicで1887位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 霜月さんの名前は前々から知っていた、 でも聴き始めたのはごく最近。 なんでもっと早く手を出さなかったんだ俺の馬鹿!! そう若干自分を罵りながらも堪能しまくっています。 さて、今回購入したベストアルバム、僕は霜月さんは 民謡の要素を取り入れたファンタジーサウンドを中心に 曲を書いていると思っていたので、一曲目でいきなり トランスアレンジの曲が流れ出したのは驚きでした。 いや、なかなかにかっこよかったのでいいんですけど。 2曲目からは僕の求めていた民謡アレンジが次々登場!! それ以外にも、優しく温かな癒しの青春ポップバラード「DEAR FRIEND」、 サビの「さ〜ら、さ〜ら」というフレーズが妙に耳に残る和風曲「さらさ」。 eufonius風の不思議なコーラスを楽しめるポップナンバー「WHITE CANBAS」、 笛の音に乗って民謡そのものの旋律を奏でる「エルムの丘」 (童話風の歌詞に、特に感情移入できる!)等、非常に良曲揃い。 またジャケットを見れば一目瞭然ですが、各曲のテーマに沿った 美麗なイラストが視覚面でも楽しませてくれます。 個人的に一番萌えたのは霜月さんの細菌みたいな(失礼!)自画像。 直々のコメントもまた面白い! さて、この贅沢なアルバムの中で特に僕の心を打ったのは、 ヴァイオリンの音を前面に打ち出した、あまりにも壮大で孤高なる シンフォニックバラード「償いの詩」!! 5周年記念だけあってか日山さんの歌詞も気合いが入りまくってます、 まさに神曲、素晴らしい!! 唯一の欠点はその後。 最後の曲がアップテンポなポップナンバーでちょっと脱力、 あのままビシッと締めてほしかったな・・・。 まあそんなのは本当に些細な欠点。 評価は勿論星5つ、興味のある方は今からでも是非手に取ってもらいたいです!! カスタマーレビューピックアップ このCDは、霜月さんの同人時代の曲から厳選されたベストCDで、 ポップな曲から、バラードや民謡のような曲など内容的にも非常に多彩で、 初めて霜月さんの曲を聴いてみる人にはうってつけの作品です。 霜月さんのイメージがほぼつかめると思います。 全ての曲がクォリティが高く、さすがベスト盤と言ったところです。 まだ入れて欲しい曲もありましたが、他のアルバムを買えばほぼ補完できます。 これを聴いて気に入ったなら、ティンダーリアの種を買ってみるのがいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ Maple Leaf時代の曲はほとんど知らなかったのですが、思った以上に良かったです。 「あしあとリズム」のような明るめの曲は少ないですが、私はとても好きです。 別のアーティストさんとのデュオも聞けて、なかなかお徳かと思います。 カスタマーレビューピックアップ 某ゲームのコンピレーションアルバム(でしょうか?)でお聞きして以来、気にはなっていた霜月さんのアルバムです。 其の場で結構悩みましたが、結局購入してしまいました。 最初は中々難しいところでしたが、このアルバムは聴き込むにつれ、お気に入りになるモノだと思います。 勢いがあったり、儚げな印象を持ってたり、そんな色んな表情を持ってる曲が揃ってて、中々良いですよ★ 個人的には「追憶に咲く白い花」、「月追いの都市」、「さらさ」がすごくお勧めです。 非現実・幻想なのが好きだ〜って人は、是非一度霜月さんの曲を聴く事をお勧めします。 私はどちらかというと、kukuiとして活動なさっている霜月さんの方が好みですがorz カスタマーレビューピックアップ
「あしあとリズム」で霜月はるかさんを知りました。 「Maple Leaf BOX」は最初の曲はOP、最後の曲はEDという感じで アップテンポな感じですがその他は全体的にゆったりとしたテンポの曲が多いです。 ただ、ファンタジックで透明感あるメロディは健在で聴きやすいので、 しっとり穏やかな気分に浸りたい時におすすめです。 それぞれの曲ごとに様々なイラストレーターによって その曲をイメージしたカットが描かれているブックレットもいい感じでした。 |
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