定価:¥ 3,000(税込)
特価:¥ 3,000(税込)
中古品¥2890 より
発売日:2008-07-02
売上ランキング:Musicで108位
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Amazon人気商品ランキング/細野晴臣psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:226/総ページ数:23 最終更新日:2008/07/26 floating pupaカスタマーレビューピックアップ 面子の凄さはともかく、まずはちょっとカミングアウト。 エレクトロニカって未だに聴いた事ありません(苦笑)。しかし、このアルバムは気持ち良いだけではないのが素晴らしいです。 楽曲を生かすアレンジもただ聴き流すなんてさせない仕掛けが満載なのにさりげない自己主張ぶりにセンスの良さが光る。 原田知世さんの声の存在感と幸宏さんの繊細な声は填まってます。 ほとんどの曲が英語詞ですけどそれも必然でしかなく、かっこつけているわけでない。 六人が単なる余興なんかではなく本気なのがわかるのに敷居は高くない。けど聴けば六人のプライドもしっかりわかる。 聴きやすさに騙されないように、そして敬遠しないで欲しい。 次も期待したいバンドが生まれました。 カスタマーレビューピックアップ 最近テクノやハウス、エレクトロがまた市民権を得てきたようです。 Perfumeをはじめ、MEGや鈴木亜美の中田ヤスタカファミリー(?)が頑張っています。 そういう、流行に乗って、また一旗上げようとしたのかと思うような宣伝ぶり (いっぱいの親友たちがコメントを書いている宣伝)だったけど、 中身は心地よいイージーリスニング。 もうYMO世代はピコピコ、パキパキは卒業したのかな? 僕はPerfumeで久しぶりにテクノ(ってほどでもないけど)に触れて、 ピコピコパキパキはじけてしまっていますが、 そういうのを期待すると「星みっつ」になってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 高橋ユキヒロ、高野寛、原田知世らによる新バンド。フォークの大御所、高田渡の息子である高田漣も参加している。 よくありがちな“女性ボーカルとバック”というスタイルではなく、メンバー6人が対等の位置で音作りを行っているのが巧い戦略だ。ユキヒロや高野がVoを取る楽曲では、原田はエレクトリック・バグパイプを奏で演奏者側に廻ったりコーラスを執ったりしている。 アルバム・タイトル通り「浮遊感」と「透明感」が漂う軽い作りとなっているアルバムで、かつてのYMOのような冷徹なノリではなく「クールで優しい音が漂う空間」を演出した、上等な仕上がりとなっている。かつてYMOファミリーとして一部で人気を博したバンド「World Standerd」の世界をもっとポピュラーにして聴き易くした感じだ。 目立たないながらも高野寛のギターが陰からサポートする立場として絶妙なプレイを聴かせてくれ、また権藤知彦の管楽器が効果的にアクセントをつけているのが職人ワザっぽくて思わずニヤリとさせられる。また原田知世の自作曲も、なかなか面白い旋律を披露している。この浮遊感に合うVoとなると、日本では原田以外にはちょっと考えられない。「なるほど」のキャスティングだ。 しかしこのバンド、次作以降ではどういうアプローチをして来るのだろうか。このメンバーでやれる事の全てを、既にこのアルバムでやり切ってしまったような気がしないでもない。各人がそれぞれ充分なソロ活動を展開してはいるが、一時のスーパーセッションにならない事を祈りたい。 カスタマーレビューピックアップ 幸宏サン色の強いアルバムなんだろうなと思いきや.. 根っこの部分(建築でいう基礎)を幸宏サンがしっかり支え、そこから上をみんなが自由に気持ち良く遊んでる感じが、 聴いてるこちらも気持ち良くさせてくれる作品です。 個人的には権藤サンが素晴らしい! カスタマーレビューピックアップ
出ますよぉ! 原田知世と高橋ユキヒロ氏のユニット作品がね。 っと言っても他のメンバーもいるのですがね。 ただjamには2人しか見えてません・・・(笑) もうわたくしjamのストライクゾーン2人ですからね。 悪いはずはありませんよぉ・・・。 皆さん癒されてくださ〜い。 The City of Light
特価:¥ 1,323(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで178位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
×イチの時とは違い、HASという新たなテーマとYMOを融合させ、新たなヴィジョンは良質のケミストリーを生み出した。初めて“君に胸キュン”の出だしを聴いた瞬間の高揚感が甦る。教授のコード進行はいやらしく、単純なようだが唯一無二のTECHNO BEATを刻むSKETCH SHOWの二人。3人が集うとお互いの主張が絶妙に絡みあい新たなスタンダードを紡ぎ出すYMOの実験時代を髣髴とさせる。機は熟したか。 細野晴臣 アーカイヴス vol.1カスタマーレビューピックアップ
細野さんが長年あちこちに提供した音の断片たちです。とても不思議な音楽で、癒されました。 デイジー・ホリデー presented by 細野晴臣カスタマーレビューピックアップ
1.ミニット・メレンゲ / ハリー・ブリュアー 2.タイプライター / コシミハル 3.パワーハウス / ボー・ハンクス・セクステット 4.エーデルワイス(Japanese Demo Ver.)/ ビューティフルハミングバード 5.チャンネル銀河 / テイ・トウワ 6.帰り道 / 高田漣 7.ガイア・メッセージ/ ジェームズ・ラヴロック 8.ロワイヤル・エプロン / コシミハル 9.パノラマの丘 / ハミングキッチン 10.今日が終わるころに / 青柳拓次 11.コント:ポンポン蒸気 12.トイ・トランペット/ ボー・ハンクス・サクソフォン・ソクテット 13.カフェ・デュ・カルフール / コシミハル 14.オールド・ミュージック・マスター/ ヴァガボンド c.p.a. & ハリー細野Jr. 15.夢〜それはドリーム / 甘噛み蛙 細野晴臣〜レヴ / コシミハル 16.星空のストラット / TIN PAN 17.アレグリア・ボリキュア・シンフォニー/ ワールドスタンダード 18.グレイト・シップ・ウェント・ダウン/ 細野晴臣 19.君の犬 / キセル 20.コント:エレベーター 21.香港ブルース/ 細野晴臣&ワールドシャイネス 22.デイジーお味噌汁 / 星野源 http://columbia.jp/artist-info/hosono/COCP-35067.html MOTIVATION 7 compiled by DJ TOWA TEIカスタマーレビューピックアップ オーソドックスなヴォーカル入りハウスから中毒性の高いテックハウスまで、幅広い選曲で楽しませる手腕はさすが。 mixCDが多いなか、コンパイルと言う形でDJなどの現場でも使えるテイさんからのお裾分けの一枚。 カスタマーレビューピックアップ
ヤバいっす!!!!! 新曲A.O.R.はもちろん、最強コンピ!!!!! 全曲踊りまくり!!! 最高に気持ちいい一枚☆ 買わないかんでしょ!!!!!!!!!!!! にほんのうた 第ニ集
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで891位 Music / 通常24時間以内に発送 銀河鉄道の夜カスタマーレビューピックアップ 初めて聴いたのは20年以上も前のことですが衝撃は忘れません。 星の入った宝箱をぶっちゃけたような感覚。 真空の中の孤独と歓喜。 大気は極めて清浄なり。 北十字星の曲はいつ聴いても泣けます。 個人的な話ですが、かの「明治村」を訪れるたびに脳内で鳴り響いていたのは いつもこのCDの曲群でした。 カスタマーレビューピックアップ 一般的にはYMOのメンバー程度にしか知られていなさそうだが、この細野晴臣という人は空間的に広がりのある立体サウンドを作り出すのがとにかく上手い。とはいってもそこら辺の、ニューエイジ、ヒーリング系とはモノが全然違うのだが。この銀河鉄道の夜はそんな彼の想像性が如何なく発揮された傑作だ。孤独と高揚感が絶妙なコントラストを作り出していて素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ このアニメ作品は 高畑勲の セロ弾きのゴーシュ と共に 宮沢賢治のアニメ2作品として とても印象に残っています。 こちらはメジャーな細野氏起用ということで それまでのジャパニメーション+テクノ(シンセでなく)という 当たり前を実現し成功した個人的には初めての作品だったのではと思います。 ただテクノというのを前面に押し出したYMOの音ではなく 細野氏のエスニック趣味(今通じるかなこれ?)にやはりどちらか言うとシンセっぽい透明感が際立っていましたが それでも当時の坂本龍一の 音楽図鑑 なんかにも通じる一種のテクノが感じれて素晴しかったです。 カスタマーレビューピックアップ 単なるアニメ映画のサントラではあるのだが、 直近のレヴューの多さからも、そうと言い切れない、 時を越えて人を魅了するアルバムである。 私たちのイメージする宮沢賢治の世界と このサントラの音楽世界に、 おそらく大きな差異はないのだろうが それだけでこのロングセラーは説明しきれない 不思議な魅力/魔力を持っている。 カスタマーレビューピックアップ
愛読書だった『銀河鉄道の夜』がアニメ映画化されて20年以上が経つが、当時、自分だけのイメージを壊された気がして好きになれなかった。今にして思えば、余りに印象的に心に焼き付けられ、嫉妬に近い感情だった気がする。その印象度をさらに深くしているのが、細野晴臣氏によるこの幻想的なサントラである。そういえば当時、嫌い嫌いと言いながらLPレコードを買ったっけ。まるで好きなくせに素直になれなかった初恋のような作品なのです。今ではこのCDで『銀河鉄道の夜』の世界に浸っています。目を閉じればそこは私だけの世界…。 ソリッド・ステイト・サヴァイヴァーカスタマーレビューピックアップ どんな音楽ファンが聴いても 名盤 と思える作品。 ある意味芸術だよ カスタマーレビューピックアップ アルバムの発売は1979年です。同じ年にはソニーがウォークマンを発売し、82年にはホンダがアコードを日本車として初めてアメリカで生産をスタートし、世界の中の「日本」は、いわゆるフジヤマ/ゲイシャ的なイメージから、経済大国としての新しい顔を持つに至ったころでした。アルバム発売直後、彼らはワールドツアーに出、ロンドン、ロサンゼルス、ニューヨーク公演を終えて日本に帰国。――ここからが一大社会現象にまでなった、あのYMOの始まりです。テクノカットの若者が渋谷や六本木を闊歩し、雑誌やラジオなどの若者メディアはYMOで一色になり、小学生までもが「ティーイーシーエイチエヌオーピーオー〜」と口走って下校し、僕らはクラスでスネークマンショーのギャグを真似たものです。 日本のアニメやゲームが世界を席巻する前段で、世界の中での「日本文化」のイメージを一番ドラスティックに変えたのはおそらくYMOではないでしょうか。そう考えると、今や世界のサブカルチャーとなった日本のアニメやゲームに世界の目を向けさせたきっかけも、実はYMOだったのではという気もします。 「ライディーン」の原曲をまだ聴いたことのない方、あるいは久しく聴いていない方、テクノロジー全盛のいま、30年ぶりにどうでしょうか。いまでも決して色褪せることなく、というより、いまやっとこれらの曲に本当にふさわしい時代がきたのだという感慨を深くします。 カスタマーレビューピックアップ 最高傑作の塊と言っても過言ではない作品。 特にテクノポリス,ライディーンは社会、芸術、文化、そして自分に与えた影響は計り知れない。 今のミュージックにはない、すべてが詰まっていると自分は思います。 一言 ”これ聴かないと今の音楽は始まらないし、これ聴かないと電子楽器も始まらん これ知らんやつ(゜o゜)???????????????????? 確かに昔の曲だと思う。でも、それでもこれしらんやつ音楽家かたる資格はない。それだけYMOが音楽という文化に与えた影響は大きい。” (全然一言になってない^^;しかも、考え方が極端だ…。)聞いたことない人は聞くべき!!! カスタマーレビューピックアップ なので・・・少ししか書きません、全部書かれてますので。僕のYMOは細野晴臣だなぁと思いました。年末年始にかけてYMOと彼のソロを聴いて改めて確認しました。YMOを初めて聴いたのは確か大学生の頃で、当時は嫌いでしたね。兄貴がこのアルバムを気に入っていたのくらいしか思い出が無いのですが、今回改めてYMOの全作品を聞きまして思ったのは真っ当で申し訳有りませんが本作は良かったということだけですね。本作しか感動できず。これが世界に先駆けた音であったことは認めますが、細野晴臣はその前からとんでもない事を演っていた訳で。彼の経歴の一つくらいにしか残らない「仕事」だったのでは無いでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
事件が小学6年生の時に起きた。 1つ上の従兄弟が、家の泊まりにきて、夕飯をとり、寝る時間に母親が、 「あんた達、そろそろ静かに寝なさいよ!」といわれ、部屋に行き布団に入った時に、 従兄弟がおもむろにカバンの中から、1つのカセットテープを取り出した。 「これ、聞かない?」 これから寝る時に音楽を聴く?? 親に叱られるのではないか?? そんな思いをよぎらせながら、カセットテープにスイッチオン!! そこに流れ出して来たのは、演奏ではなく、ロボットの声で 「ト・キ・ヨ、、、、ト・キ・ヨ」 そして、演奏が流れ出すと、ピュン、ピュン、チュン、チュンと 不思議な機械音。 「なんじゃこりゃぁ〜!!!!」 びっくりして、従兄弟に質問をする 「これは、なぁに?」 すると、 「これは、テクノっていう音楽さ」 「何人のグループ??日本人なの??」 「フッ」 彼はそんな事も知らないのかとでも言いたげな、軽いため息をついた後、 語り出したが、今思うと彼の知っている情報も、 自分と同じ位しか解っていなかったみたいだ。 「このグループは、3 人の時もあれば、5人の時もある。人数は決まっていない、 今までとはちがう新しいスタイルなんだよ」 (後で知ったのだが、正式メンバーは3人である) 「へぇ〜、日本人なの??」 「いや、顔は日本人っぽいが、ジャケットをよ〜く見てごらん。 服が赤いの人民服を着ているので、中国かもしれない。 でも、歌詞は英語なので、明らかに日本人ではないんだ」 (これも後で知ったのだが、明らかに日本人である) 「へぇ〜、この不思議な音はなんていう楽器なの??」 「これは、シンセサイザーという機械の楽器なんだ。 機械で色々な音を作れるので、シンセサイザーで出せない音はないんだよ!!」 ス、スゴイ! きっぱり、言い切ったのである。 「スゴイね。さっきのロボットの声も、そのシンセサイザーで作っているの??」 それを聞いたとたん、彼の顔色が急に変わり、 「それぐらい、自分で調べれよ!!」 怒られた.........。 先程の親に叱られるかも、という気持ちも重なり、 「わっ、わかった。」 そう言うと、慌てて布団にもぐりった。 そして、布団の中でワクワクしていた。 それから、数日後、シンセサイザーを探しに楽器屋にいった。 するとシンセサイザー・コーナーがあり、さわってみると、 ピュン、ピュン、チュン、チュン音が鳴る。 ワクワクした。 すると、自分が触っていた楽器の隣に、大学生風のおにーさんがきて、 キーボードにマイクがくっついている機械に向かい、 ヘッドフォンを付け、そして、なんとマイクに向かい 「ト・キ・ヨ」「ト・キ・ヨ」 「これだ!!例の機械は、これだなぁ〜、ナニナニ、ボコーダー??そういう名前の機械か。 よし、隣のにーちゃんが終わってからやってみよう」 そして、自分の番が来て、ヘッドフォンを付け、マイクに向かい、同じように 「ト・キ・ヨ」「ト・キ・ヨ」 ちょっとは、生の声より、音は変化しているものの、 あきらからにロボットの声ではない。色々付いているツマミをいじってみる。 もう一度「ト・キ・ヨ」「ト・キ・ヨ」 さらに遠のいて、肉声に近くなった。すぐに飽きて、 先程のピュン、ピュン、チュン、チュンの機械に戻る。 すると、違う人が来てまた、「ト・キ・ヨ」「ト・キ・ヨ」 首をかしげて帰っていく。 すると、また違う人が来て、「ト・キ・ヨ」「ト・キ・ヨ」 またもや首をかしげて帰っていく。 「ははぁ〜ん、これは、使いこなすのが難しいんだな。よし、買って家でゆっくり覚えよう」 そう思い値段をみると、 295,000円。 値がはっている事は分かっているが、小学生の自分には、いまいち解っていなく、 楽器屋からカタログを貰ってきました。 それから新聞配達を始め、夜自分の部屋で電卓片手に何ヶ月したら、買えるのか計算して、 ため息をついたのを覚えています。 そんな思い出深く、懐かしいYMOですが、 今も色あせる事なくよく聞きます。 ちなみに、ボコーダーは、買っていなく、今も欲しいです。 UC YMO [Ultimate Collection of Yellow Magic Orchestra] (通常盤)カスタマーレビューピックアップ YMOを買うのは辞めましょうと言いつつ また出ちゃいました(照)的な三人。 圧縮音楽で聞いてる現代人にとっては、プレイヤの分解能と耳の悪さも 手伝って、Remixされても何が新しいのか古いのかわからない。 下手すると意図的に混入されたノイズサウンドも、 性質の悪い変換ソフトが親切に間引いてしまう。 また生でライブやって欲しいなぁ。ライブアルバムなら買います! カスタマーレビューピックアップ 2003年8月リリース。昔LPで聴いた『増殖』の『Nice Age』・『CITIZENS OF SCIENCE 』・『TIGHTEN UP (JAPANESE GENTLEMEN STAND UP PLEASE)』が聴きたくなったのだが、『増殖』を普通に選択しなかったのはTed Jensenのマスタリングに期待したのだが大正解だった。各楽器が実にクリアになっていて聴いていて気持ちが良い。インナー・スリーブの中でわざわざ坂本龍一が彼のマスタリングについて一言触れているのも頷ける。 それ以外にもレア・トラック『M-16』など価値の高いベスト盤になっている。マスタリングはこうやって欲しい、の見本みたいなアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ ymo初めて聞きました やっぱ天才ですねー メロディが心地よすぎますよ!! 入門として買うのは全然アリなんじゃないかと思います カスタマーレビューピックアップ いつもベストアルバムの類は買うのに躊躇していますが、YMOのオリジナル映画「プロパガンダ」のエンディング曲である「M-16」聴きたさに購入しました。 このM-16は写真集「period」の特典付録CDに収録されていますが、現在写真集(CD付の状態)を手に入れるには手間とお金がかかる様子(オークション等で1万円前後)なので、今回のM-16の収録は嬉しい限りです。それだけで満足です。 坂本氏の1曲ごとのコメントは坂本ファンならば関心をもつかと思います。 かなり軽いノリで5行程度で書かれています。文末の絵文字がなんともいえませんが・・・・。 カスタマーレビューピックアップ
テクノドン以外の作品は全てレコードで聞いてきました。このSACDは...初期のハイファイ感、中期のローファイ感、後期のデジタルの音の悪さ、再結成時のゴウホトダの絶妙なミックスといいところも、悪いところも明確に分りました。でもいいところのほうが多いと思います。特に感動したのは、テクノドンからの1曲(pocketful〜)。スピーカーから音がムクムクと生まれてくる感じ。SACDもってる方は聞く価値十分です。 覗き窓
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで3344位 Music / 近日発売 予約可 |
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