定価:¥ 3,873(税込)
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発売日:1996-12-12
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Amazon人気商品ランキング/神沢礼江psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:48/総ページ数:5 最終更新日:2008/10/12 TIME CAPSULE all the singlesカスタマーレビューピックアップ ディスク1は小学生の頃音楽にはまるきっかけを作ってくれた曲たちで、懐かしくってリピートして聴いてました。今聴いても面白いです。 ディスク2は「TMN」以降はTMをあんまり聴かなくなってしまった(趣味が変わって聴けなくなってしまった)僕にとってはさらっと流した程度でした。 (これで「maria club」とか「time passed me by」「雨に誓って」も入ってれば…と買った当時は思いましたが、これシングル盤を集めたベストと最近知りました。) カスタマーレビューピックアップ 今年の2月にここで中古で買いましたが最近まで毎日の様に聴いていました。それぐらい飽きが来なくて、聴けば聴くほど味が出ると言った素晴らしい曲が収録されています。 印象深い曲は夜想曲と言った感じの「Beyond the Time」が良いと思いました。これは夜空を見ながら聴けば宇宙に思いを馳せる事ができる感じです。そして「Dragon the Festival」は彼らの初期の楽曲なのですが、当時としては珍しい7分を超える冒険スペクタクルの様な楽しい曲です。 以下長くなるので簡単に曲の紹介を。思わず体が動き出してしまう「Come on Let`s Dance」、哀愁漂う「Resistance」、凛とした「Seven Daya War」、ドライブ時に良い「Time to Count Down 」、上記「Beyond the Time」に匹敵する名曲「The Point of Lovers' Night」。そのどれもが重みのある曲ばかりです。 自分としては80年代から90年代中頃が一番の音楽全盛期だと思っているのですが、この頃は「TMN」に限らず他のアーティスト達のレベルが高かったんだと痛感させられました。「それに比べて今は・・・・・。」と思う所存です。 だからこそ、このアルバムがレビューのタイトル通り今輝いているのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 幼い頃からTMの大ファンです。当時からの映像を今見てもいかに先進的であったかと驚かされます。(個人的にセルフ・コントロール、1974のプロモが好き)特に初期に発売された曲は大好きで今でも聞いています。 今回、ちょっと残念なのが、TWINKLE NIGHTやELECTIRC PROPHETが入っていないです。欲を言えば、maria club getwild`89も・・ 個人的にはデジタルポップ全盛の80年代が特に好きでなので、Rainbow Rainbow の収録曲もいいですね〜マニアックなTM曲全集を作っていただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ なんたってTMNのシングルが全部入ってるんだから。この1枚でTMの歴史をざっとだけど振り返れるのだから超お得です。収録曲はどれも珠玉の名曲揃い。詩・メロディー共にそのクオリティの高さは、いま巷に溢れてる個性のない・何が言いたいのか分からない歌をはるかに凌ぎます。まずは、これを聴いて、その後「SELF CONTROL」や「humansystem」や「CAROL」といったノリにノッてる時期のアルバムを聴いていけば、あっという間にTMの虜となるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
初めて彼らの歌を聞いたのは5歳の時、シティーハンターのED です。もう大人になった今でもずっっと好きな歌なんです!! あのイントロから始まる瞬間には今でさえキタキタキタ!と 思ってしまう。 次にララバイ刑事’91の主題歌だったWILD HEAVENも 大好きでTMと言えば私の中ではこの2曲です。 他にもLove Trainなども好きですが、結構イイ曲揃い なアルバムなので買ってはいかが?? このアルバム以外にもいい曲はありますよ!! ゴールデン☆ベスト
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2004-11-17 売上ランキング:Musicで10110位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 高校時代に「トパーズ色の月」に出会ってはや20年、当時はLP盤から落としたカセットテープが擦り切れるまで聞き込んでいました。40近いおじさんになって、このベスト盤を聞いても当時の新鮮さは失われることなく、あの当時よりももっと新鮮な感じがします。今は通勤時間に毎日聞いていますが、ほんと新鮮で、大人の音楽を感じます。安部恭弘の入門としてもっと若者にも聞いてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ 1曲聞くたびに毎日、時間があれば安部さんの曲を聴いていたあのころを思い出しました。80年代はいろいろな音楽が溢れていましたが安部恭弘ほどかっこいい曲はなかったと思います。どの曲も映画の1シーンを想像させるような・・・そんなラブソングがいっぱいのアルバムです。本人による選曲、本当に全部良くてどれか選ぶことができないくらいです。みなさんも17曲それぞれの1シーンを思い浮かべながら聴いて下さい。 カスタマーレビューピックアップ ~はじめて安部恭弘のレコードを買ってから早いもので21年の年月が経過しました。 レコードに針を落とすとすぐに安部氏のメロディと甘いボーカルの虜となりました。 最近CDが再発されてうれしい限りですが、中でもこのゴールデンベストはベストと言う名にふさわしくどこをとってもはずれの無いいい選曲です。 はじめて安部恭弘を聞く方に入門盤としてお勧めで~~きる名品です。 安部恭弘の優しく甘めのボーカルが心地よい一時を与えてくれること間違いなしです。 ドライブミュージックにもお勧めですので興味のある方是非聞いてみてください。~ カスタマーレビューピックアップ 中学時代にFMで「Double Imagination」を聞いてから、どっぷりハマりました。以後20年以上経ちますが、彼の「大人のメロディとサウンド」は、いまだに色あせません。安部さんのBEST版は何種類も出ているのですが、このCDは収録曲数・選曲ともにベストで、文字通り「Best of Best」でしょう!さらに、他のBest盤のほとんどが残念ながら廃盤になっているので、そういう意味でも「買い」です。収録されている各曲に関してのコメントはあえてしませんが、アップテンポな曲やバラードなどどの曲も本当に最高です!リアルタイムで聞いていなかった人(特に80年代のJ-popに興味がある人)は是非聞いてみてください。安部さんの魅力の虜になること間違いなしです! カスタマーレビューピックアップ
今から20年前に友人が作ってくれた安部恭弘さんのベストテープを、最近になって懐かしく聴いていました。が、やはり20年物、CDを探していたら復刻版発売を見つけ感動!!当時はカラオケなどもなく、カセットテープをかけながら友人とよく歌った”君の愛が全て”など、学生時代を思い出しました。 ミディアムスローカスタマーレビューピックアップ Love the album. Remind me of my student days in Tokyo(1988-1993). Natsukashii. Only wish "Wakare No Machi" is the full version and prefer the original version of #4. カスタマーレビューピックアップ いやはや日本にもルーサーヴァンドロスがいたのですね。味わい深い声と身を任せられる、マイルドなテンポのリズム。なかなか心地よい。日本人特有の哀愁が感じられて面白い。つぼを押さえたヴォーカルコントロール実に憎い。ヴォーカルアレンジも工夫がなされていて、飽きさせない展開になっている。十分いける日本のアーバン男性ヴォーカルであります。クリスマスシーズンにぜひとも車に乗せてあげてはいかがでしょうか。クールな声が二人の時間を濃密にすること請け合いです。 カスタマーレビューピックアップ
渋いラブソングを歌わせたらこの人以外にないという鈴木雅之のバラッド集、良くないわけがない。おなじみの曲に加えて、これまでのベスト盤には入ってなかった曲がこれまた渋い。鈴木聖美のTAXIを歌ったり、RATS時代の曲をアコースティックで聴かせたり、といったサービスもうれしい。 eyesカスタマーレビューピックアップ このアルバムeyesはeyesという曲だけでも聞く価値があります。楽曲eyes自体のメロディーは下のドから、シのシャープ、ドまでしか音符を使っていませんが、単純なキー使い、単純なメロディーであればあるほど、それだけ音楽を知っている、楽譜を知っているということになると思います。おそらくピアノで作曲したのでしょうが、一回キーボードでメロディーを弾いてみてください。メロディーを弾いてみたらわかると思いますが、渡辺美里という歌手を考えて考え抜いて、作曲された曲だからこそイントロは不協和音になったのです。和音は三つがひとつになって響きあう音ですから、逆に響きあわない音が不協和音ですから、逆に考えれば響きあいさえしなければ、誰でもライブで再現できるのだろうとは思いますが、不協和音はピアノで思いついた木根尚登という作曲家による最高の表現手段だったのかもしれません。ライブでもベストアルバムでも渡辺美里はeyesを盛んに歌います。歌詞も戸沢あけ美の渡辺美里に対する考え方、つらく無口にならないで理由もなく泣けてきても、とか一度も逢えないまま過ぎてくはずの人にひと言伝えたい逢えてうれしかったとそれだけ、とか歌詞によく現れていて歌詞も大好きなんです。本人が作詞作曲に関わっていない曲が多いからこそ、初期の渡辺美里がわかって、聞く価値アリです。初期でこれなら今がいかにすごいか、わかります。 カスタマーレビューピックアップ 中高生時代の私とmisatoこと渡辺美里さんの歌は切っても切り離せない そんな世代です。 彼女を知ったのは、音楽と漫画の師匠である従兄弟が(何せ高校の入学祝い でビートルズのアルバムレコードを惜しげもなく「もう聴いて意味がわかる 年だろうから」とくれたり色々物と教えを頂戴してます)中学生の私に、 「最近、渡辺美里という人の歌と出てるラジオがいい感じ」といいながら 私にくれたのがこのアルバムのジャケのポスター。 大事にしなくてぼろぼろになっておかんに抹殺されてしまった。 このアルバムを聴きながら、部活や受験や諸々の日々を過ごした10代。 忘れちゃいけない事をとっときたい時にこれを聞いてます。 しかし、ポスターは帰らない、10代と共に。 ポスターだけはとっときゃよかった。 カスタマーレビューピックアップ 大ブレイクする前の渡辺美里の1stアルバムです LovingYou以降と声が違い、声量がないです 唯一のお気に入りは「きみに会えて」 か細い声質と小室哲也のメロディーのマッチングが良いです 豪華なライター陣も才能開花前という感じで コアなファン向けのアルバムだと思います カスタマーレビューピックアップ
代表作『マイ・レヴォルーション』がブレイクする直前の美里1stアルバム。10代の反骨心や恋心を真正面から歌い上げててとてもいい!オープニング・コーラスの『SOMEWHERE』から『GROWIN'UP』の流れは彼女の方向性をはっきり示したものだし『18才のライブ』『死んでるみたいに生きたくない』は不器用だけど一本気な10代の心境を見事に表現してくれた。しかし、私が最も気に入ったのは『eyes』だろう。「~一度も逢えないまま 過ぎてくはずの人に ひと言 伝えたい 逢えて うれしかったと それだけ~」今後たくさんの別れを繰り返しても私はこの歌詞をもってその方々に感謝したい。 欲を言うならせっかく『きみに会えて』で盛り上がったんだからあとの『Bye Bye Yesterday』はなくてもよかったんじゃないの? 感情のおもむくまま、力まかせに歌った美里のアルバム、新しい美里ファンにも古いファンの方にもおすすめの一枚です! Sweet 15th Diamond
特価:¥ 3,854(税込) 中古品¥1798 より 発売日:2000-07-19 売上ランキング:Musicで10776位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 15年目のベストだからでしょうか?コンプリートベストと言いつつ中途半端なんですね。入ってる歌はやっぱりいい曲ばかりで10年目のベスト「She〜」に入らなかったシングル「卒業」「悲しいね」「センチメンタル〜」「ムーンライト〜」などが入ったし、アルバムから「JUMP」「Lovin’〜」などが入ってのは嬉しかった。この当時のアルバム「ハダカノココロ」から5曲も入ってるけど、「ハダカノココロ」というアルバム、僕は一番美里らしいアルバムと思っていたし、もっと売れてほしかったのでオッケーでした。 しかし20世紀最後のベストには「メリーゴーランド」は入れてほしかった。レアなシングル「君の弱さ」同様アルバムに収録されてないシングル曲はこの際すべて入れてほしかった。「Long Night」も入れてくれたら…と思っていましたが、限定盤の「LEGEND」に入ったからよしでした。 20年には3枚組ウルトラベスト「エム・ルネ」が出ました。当然代表曲もあるし、レアな選曲もあるけど「エム・ルネ」はベストというより20年の記念作っぽいお祭りな感じでした。 25年目の節目にまたベストが出るのなら「コンプリート・シングル・コレクション」としてリリース順に並べてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 最近の美里さんしか聞いていない人にとってはセンチメンタルカンガルーとかすきとかLovin'youとか初期の作品は聞くに値する曲だと思います。センチメンタルカンガルーは売れるメロディーという要素もあり、美里さんの曲の特徴、非常に具体的なメッセージの込められた曲という最近の美里さんの曲に忘れられがちなところがあって、昔に返って聞くにはいい曲です。Lovin'youは何といっても初期の美里さんの名盤で41歳の年齢を重ねた美里さんにはあの頃に帰ってのこんな曲はもうできないんではないんでしょうか。すきは個人的に好きな曲なんですが、誰かを傷つけても離れられないよ、という歌詞は美里さんとファンの気持ちを歌っているようで、大江千里さんとのユニゾンと最後みんなでのラララは非常に美里さんの人柄を表しているようです。 カスタマーレビューピックアップ デビュー15周年目にして2弾目のベストです。今作の特徴は、今までのアルバムの中から必ず1曲以上選んでいるところであります。そのことに於いては拘りを感じさせてくれますが、3rd アルバムの BREATH の選曲は思案に困って無理矢理入れている様な気がしました。個人的にはTR4 が気に入っているので入れるならそっちを入れて欲しかったです。それに、14th の「ハダカノココロ」からはなんと4曲も入ってしまっている。これは寄せ集めの様な気がして頂けません。それに、1弾目のベストに収録されているものが又入っているので何だか同じようなものを買わされている気がしてなりません。どうせなら前回に被らない様に選曲した(I'm free や Don't Cry などを入れてくれると良かった。)アルバム制作をして欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ 「肩肘張らない曲が聴きたい・・・」 そんな思いから、渡辺美里から遠ざかっていた時期があった。 10代の蒼くて酸っぱい青春というイメージと、 世界に問いかける人間の心の中の空洞部分というイメージと、 それが合わさったようなようなイメージと・・・。 好きこのんで聴いていた時は、 ひとつの曲(シングル・アルバムを問わず)を繰り返し聴いて、 自分の心の中に、歌の世界を投影させて、 それはそれは、自分の中に閉じこもっていた時代。 でも、自分が成長するにあたって、 渡辺美里の歌の中から訴えかけられるような、 こぶしを挙げる様な世界に、ちょっと疲れを感じていた時もあった。 しかし、このベストを聴いて、久しぶりに渡辺美里に触れたとき、 「ああ~肩肘張ってたのは自分なんだ」とわかった。 歌の中に広がる素敵な詩は、元気も勇気もたくさんくれる。 それでいて「こうでありたい」という目標もくれる。 自分の心に、素直になって、もう一回うなずけるきっかけをくれた、 大切なベストアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ
ベスト盤としては、シングルだけではなく良質なアルバムカットも網羅されていていて、美里さんの15年間の軌跡を紹介する非常に良い選曲だと思う。あれがない、とかこの曲も入れて欲しい、というのは個人の好みだと思うのであまり言いたくないのだが、でも1つだけ・・・ なぜ『君の弱さ』を入れてくれなかったんだろう?今のところシングルで発売され、どのアルバムにも入っていないのはこの曲だけではないだろうか(もし違ったら誰か教えてください)?『10YEARS 』と同A面で発売され、当時確か『世界不思議発見』のエンディングテーマとして使われていたこの曲。名曲なんです。もう1度きちんと聞きたい。 Naoto Kine Presents TMN blueカスタマーレビューピックアップ 木根尚登さんによるバラード・セレクションはTMN名義で発売された2枚のオリジナルアルバムからの楽曲が一切収録されていないにも関わらず、良い選曲となっています。 シングル曲は「GIRL」だけですが、アルバム収録曲もなかなかです。 特にこのアルバムのラストに収録されている「ANOTHER MEETING」は実は元々TMNのラストシングル「NIGHT OF THE KNIFE」のカップリングになるはずの曲でした。 僕にとっては「ANOTHER MEETING」が聴きたいがために買った一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ 総評:『木根尚登プレゼンツ』とクレジットされたバラードベストですが、やはり一番売れてないですね。ですが3種類の色のアルバムの中で私はこれが一番好きですし、私の周りの評価も一番高かったように思います。キネバラの名曲だけではなく、小室哲哉のバラードも収録されています。#14は作詞が木根尚登、作曲はなんと宇都宮隆という、TM初の異色な組み合わせです。本来ならNights of the KnifeのB面に収録される予定でしたが、宇都宮隆の声の調子が悪かった為にこのアルバムでの収録となりました。詩の内容は木根尚登自身の書いた小説、「いつか逢える日に」のイメージが元となっています。アレンジをもう少しTMっぽくしてほしかったですね。ボーカルが相変わらず上手いです。 カスタマーレビューピックアップ
14曲目のAnother meetingは、もともとは最後のシングル Night's of the knifeのカップリングになる予定の曲でした。 TMのバラードにじっくりひたりたい方へお勧めのアルバムです。 yellowカスタマーレビューピックアップ
デビュ-曲のアウト・オブ・ブル-を含む、記念すべきファ-スト・アルバムです。 岡村ちゃんにしては全体的にソフトですが、ハレンチ路線はちょっとという方には逆にオススメかも。 ただし、ウォ-タ-・ベッドなんて、もろ岡村チックな曲もしっかり入ってます! Gift for Fanks(DVD付)
特価:¥ 2,633(税込) 中古品¥2200 より 発売日:2007-11-21 売上ランキング:Musicで10861位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ わかりません。 このタイミングで出るのは やはり ニューシングル、アルバムに自信あるんでしょうね、、 もう 古いファンは切り捨てて ファンまでも 新装したい? 哀しいです カスタマーレビューピックアップ 87年発売のTM初のベスト・アルバムが再発になりました。 当時はCDのみの発売で、オリコンCDチャートで初登場1位になったアルバムです。 ”GET WILD”のヒットを受けての発売で、それまでの曲を集めたものですが、 今回再発にあたってDVDをバンドルしていますが、 どうせなら20周年でEXPANDED EDITIONという形でCD2枚組にしても よかったのでは、と思いました。 (”ALL−RIGHT ALL−NIGHT”や”アクシデント”といったシングル曲や ”FOOL ON THE PLANET”や”ELECTRIC PROPHET”といった ところを10曲くらいピックアップしてボーナス・ディスクとしてつけるのはどうでしょうか?) ただこれでもTM入門編としては十分だと思います。 リアルタイムで聞いていない若い世代は、このアルバムから80年代ロックに触れてみても いいと思います。今のロックに無い「何か」を感じ取ることだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
正直なところ、タイミングとしては今なんだろうけど、20周年の限定BOXを持っている私としては今更と言う気もします。 付属のDVDのPVも同じ時期に発売されたALL the Clipsに収録されているのであまり有り難味は無いです。 辛口評価に成ってしまいましたが、TMへの愛情と製作中の新作に期待して星3です。 Takashi Utsunomiya Presents TMN redカスタマーレビューピックアップ 世に広める意味でのBLACKであるなら、ライブでは様々なバージョンを披露するTMだった。 別バージョンスタジオ録音の『RED』があっても良かった。 近年復活してからEasy Listeningでやっていたが、キーをいじっていたりアイデア不足と捉えられても仕方ない。 ダンストラックならDon't Let Me Cryでも数バージョンあるしJust Like ParadiseはEXPOツアーバージョンで再録したら素晴らしいものが出来ただろう。 驚かせるがテーマの彼らが羅列しただけのベスト盤を連発している意味の無さに閉口してしまう。勿論彼らの良い音楽を知っているから、原曲が悪いと言うのではなく、別の角度から素晴らしい楽曲を聞きたいというファンの願いだ。 これだけ連発すると忘れ去られるのを非常に怖がっているとしか捉えられない、、、。 カスタマーレビューピックアップ 宇都宮隆さんによるダンスセレクションアルバムですが、このアルバムでのみ「OPEN YOUR HEART」が収録されています。 この曲は1984年の未発表曲で小室哲哉さんのソロ曲「OPERA NIGHT」の原曲としても有名となっています。 その他にも「GET WILD'89」や「WE LOVE THE EARTH」などが収録されていますが、「COME ON LET'S DANCE」のthe saint mix、「RHYTHM RED BEAT BLACK version 2.0」のフルバージョンが聴けるのも現在ではこのアルバムだけです。 特に1曲目の「GIVE YOUR BEAT」の次に「KISS YOU more rock」が来るのと、「SPANISH BLUE」の次に「GET WILD'89」が来るのもなかなかいいと思います。 ただ、「TMN BLACK」に収録されている「LOVE TRAIN」がこのアルバムにも収録されていることに関してはちょっと不自然な気がしましたが・・・。 カスタマーレビューピックアップ
総評:『宇都宮隆プレゼンツ』とクレジットされたダンスナンバーのベストですが、黒赤青の3種類の中で一番人気がないように思います(売上は真ん中の2位)。#9を聴くことが出来るのが最大のメリットですね。#9はファーストアルバムの制作時に完成した曲ですが、他の曲とイメージが合わなかった為に採用が見送られた曲です。この曲と同じメロディが小室哲哉のソロ曲、「OPERA NIGHT」として先に発表されてます。 with II ~ YUMI TANIMURA BEST SELECTIONカスタマーレビューピックアップ 一枚目のベスト「with」以降の、彼女のスタイルが確立していくまでのベストアルバムです。 力をつけてきていることがよく判って聴き応え満点。 「いちばん大好きだった」やu最後のキス」などの前向きな失恋ソングや、「今が好き」や「ときめきをBELIEVE」といった希望を感じる曲など、元気になりたいときに聴きたくなる曲が目白押しです。 また、曲順の構成が後半に人気の高い曲が集まっていて、盛り上がりを感じさせ、アルバム全体でひとつのショーを見せてくれているようです。 そしてラストの「愛する勇気」は、FM802で当時DJをしていた「ミュージックガンボ」のエンディングにかけていた曲なので、当時を知るファンは「これでラストだな」ってしみじみとすることと思います。 当時、「ミュージックガンボ水曜日」を聞いていた人々には特にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ [谷村有美らしさ]が詰まった最高のベストアルバムです。彼女のクリスタルボイスに癒されます。特に、[愛する勇気]は・・・♪。私は、このアルバムを三枚持っています。自宅用・車用・通勤用。12年を経ても色褪せない (^-^) カスタマーレビューピックアップ このCDを買ったのが「元気出してよ」が主題歌のアニメ「三丁目のタマ」にハマったことです。 リリースが12年前の作品ですが、「しあわせの涙」「今夜あなたにフラレたい」といったタイアップ曲が入っている中で一番のお気に入りは「最後のキス」です。失恋ソングとは思わないくらい明るいところが垢抜けます。 12年たった今聴いても好きです。 カスタマーレビューピックアップ 声の線の細さが気になったけど、まあ澄んだ声だし、 それが親しみやすさの象徴ということなら、ありかと思いました。 曲たちは、女性らしい良さ、そんなものに溢れてます。 日常をちょっとウキウキさせるようなシアワセ感ですかね。 こういう楽曲を好きな女性は、素直そうで好感度UP。 偏に批評ぶる男みたいな女よりいいかも。 7「友達」8「ときめきをBelieve」がいいです。 11「最後にKISS」は、これ聴いたことがあるゾ!と。珠玉のサビかな。 12も11という4番打者の後を任せられる大切な位置だけど、 この「しあわせの涙」はメロの心地よさを継いでいて、最高の5番打者でしょう。 13は今作で初めてカラーが変る曲。サビのキャッチさに歌手としての脂の乗りを感じます。 14は公園をゆっくり歩くような気持ちよさ。最後の締めくくりとして リスナーは満足して終れるんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
このベストアルバム2は、谷村有美が絶頂期に達する寸前の時期に出た、まさにナンバーワンベストアルバムです。 5枚目「愛は元気です」から8枚目「愛する人へ」までのピカイチと思った曲が殆どピックアップされていました。まさに谷村アルバムの ドリームチームです。唯一他に入れてほしかった曲は、~愛は元気です~から 「生まれ変わる気持ち」。と~愛する人へ~から「NOT FOR SALE」の2曲。 でも隠れた名曲として、ベストに入らないのも一興ですかね。 ※谷村有美を初めて聴く人におすすめのアルバムです。 |
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