定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,990(税込)
発売日:2008-08-20
売上ランキング:Musicで1112位
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Amazon人気商品ランキング/石野卓球psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:100/総ページ数:10 最終更新日:2008/09/06 WIRE 08 COMPILATION(初回生産限定盤)
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:Musicで1112位 Music / 通常4~6日以内に発送 Beautiful Technoカスタマーレビューピックアップ テクノというより、パフュームのブレイクで最近主流になりつつある、ボコーダーボーカルエレクトロフューチャーポップ系の楽曲を収録。長年R&Bやヒップホップに押されまくっていてエレクトロポップがここらで一般の音楽ファンにも浸透して欲しいところ。非常にポップな楽曲が揃っており一気に聴ける。2曲目なんかは80’s風味がうまく生かされていてお勧め。買って損のないコンピレーションとなっている。 カスタマーレビューピックアップ ごく普通のオムニバスです。 とても聞きやすい曲が集めてあり、作業用BGMやドライブにお薦めですが、まったく捨て曲が無いか?と問われれば微妙です。完成度が気になる人で、まだPerfumeのGAMEやComplete Bestを持ってないなら、そっちを先に買った方がいいです。 私が気に入ったのは、Sound AroundとThe Sakura Telephone。 カスタマーレビューピックアップ
知らないアーティストのアルバムを買うのはちょっと……という人にオススメ。 私もジャケット買い(モデルの岸本聖紫瑠がかわいい!)だし、 MEGとm-flo、Aira Mitsukiぐらいしか知らなかった。 毛色の異なる様々な曲がコンパクトにまとめられていて、お買い得感アリです。 中でも9曲目のMeu Sonho/KALEIDOは中田ヤスタカRemixですが、 Perfumeとは全く異なる気持ちよさのある曲で一押し。 他にはLocal Train /immi、サヨナラリヴァイバル /Saori@destiny が気に入りました。 聖紫瑠のピンナップも個人的に嬉しいけど、歌詞カードをつけて欲しかったかな。 SPEED RACE JAPAN~マッハGoGoGoトリビュート~(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 3,182(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:Musicで7198位 Music / 通常24時間以内に発送 J-POPカスタマーレビューピックアップ 電気のアルバムはリアルタイムで聴いて来たし、オールナイトもメタルテープに録音して保存してた。 同じテクノ路線でもドラゴン辺りの方が音が柔らかくて好きな気がする。耳に優しいというか。 ちなみにアンダーワールドの新作も音が硬くて好きになれなかった。 ソフトシンセっぽいというか、いかにも最近のPCで作ったような音質。 卓球さんのソロでは無く、電気としてやるにしてはどうも滝さんのパートが小さく何を言っているのかピンと来ないのが残念だった。 石野卓球のソロ フィーチャリング 瀧正則って印象です。 これが今の年齢相応の作品なのかもしれないけれど。 ライブは別として、音源に関してはもう瀧じゃなくても天久か何かでも同じなのではないか。 カスタマーレビューピックアップ ここのレビューを見てつい買ってしまいました。 大失敗です。激烈にマニアックな曲のオンパレード。 シングルの「モノノケダンス」がよかったからって買うと大後悔します。 このアルバムに入っているニューアレンジの「モノノケダンス」はサイテーです。 電気グルーヴのマニアなファン以外は絶対に手を出すべきではありません。 カスタマーレビューピックアップ 一曲目の「完璧に無くして・・・」がツボでした。 初期のデペッシュモードみたいでカッコイイです。 4曲目の「イチゴ娘」はこのアルバムで一番好きな曲。 テクノなんだけどブラックミュージックのようなグルーブ感と、どこかオリエンタルな味付けで、カッコ気持ち良いナンバー。 個人的には前作「VOXXXX」の方が好きだけど今回は結構まじめな作りだと思う。 ジャケットはチョー好み! カスタマーレビューピックアップ J-POPということですが、電気がただ新しい音が出せないだけであって、ああ、電気グルーヴだなあ、ってかんじです。 「半分人間だもの」の歌詞はアホで面白いんですが、それ以外は微妙で、あんまり記憶に残りません。 久しぶりに電気グルーヴが!というイベント感は強いので、昔のテクノが好きなファン向きじゃないでしょうか。 買い逃したー、って人は別に買わなくてもいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
とてもシンプルな音だが、心地よいビートが刻まれ 声も歌詞も「音」の一つとしてエフェクティヴで 何度もリピートできる そしてそれは中毒と化す 無駄のない音 意味のない歌詞 J-POPというタイトルなのに 明らかに外人のようなジャケット写真 それは 大真面目にくだらない事をやる くだらない事を大真面目にやる でも、それがいい 是 電気 ノ 真髄 也 タイトルの「J-POP」というのは「JAPANESE POPS」だけではなく、 「JAPANESE POPULARITY」という意味もあるかもね。 大衆に大量消費されていく事で人気を得る、というのもPOPSの宿命の一つの 側面であると思う。 そして往々にして残るものもある(が、反面消えるものも多い) このアルバムはある意味そういう「もの」を持っている。 これは間違いなく力を抜きながら大真面目にクリエイトしてある最高の”電気”であり、 「ポピュラリティ」そのものを感じるアルバムである。 8年ぶりのニューアルバム。聴いたほうがいい。 A(エース)カスタマーレビューピックアップ 多くは語りません。聞いてみてください。ここに来た貴方は他の人よりがっつり聞ける音楽を探してるはずだ カスタマーレビューピックアップ 言うまでも無く、本人達も認める電気グルーヴの最高傑作ですね。 どんなアルバムにも1曲はあったりする「捨て曲」、そんなものありません。 それぞれの曲にいろんな色があり、いろんな世界にトリップできます。 全ての曲が綺麗につながっていて、芸術のような完成度。 個人的にはVOXXXも好きですが、やはりこのアルバムは特別です。 カスタマーレビューピックアップ 2006年にロックフェス、リキッドルームで行われたライヴでは、このアルバムから、多数のナンバーが取り上げられていた。やはり、メンバーにとっても気に入った楽曲が多いのでしょう。 まりん(砂原氏)が在籍した中での最後のアルバムであり、石野氏の有名な「いないいない病!」が頻発した時期(93年ごろ)に、まりんが他メンバーに珍しく言い放ったという「まだフリッパーズギターのヘッド博士みたいな傑作を作っていない!!」という当時言った一言を、はねのける傑作アルバムを作ったのです。 97年といえば、第1回目のフジロックに出演し、1曲目から「かっこいいジャンパー」を演奏し、ザーザー雨の中をこのアルバムからの曲をかたっぱしから演奏してました。 また音の工夫の仕方も聞いてください!人それぞれ、感じる印象は違うと思いますが、10年近く経つ今でも勉強になります! 必聴に決定しましょう! カスタマーレビューピックアップ 懐かしい。シャングリラは気恥ずかしくて聴けないが、当時放送してたコジコジとか部活のあとの戯れ場をポケットカウボーイやスモーキーバブルスで思い出します。歳で分かるだろうけど、自分はナゴムボーイでもANN世代でもないです。そんな視点からの評価なので悪しからず。 カスタマーレビューピックアップ
2006年になって初めて聞きました。電グル... 耳ナジミのある曲も入っています。 が、それは関係ないです。アルバムを通して素晴らしいと思いました。 音楽が好きでしょうがないという人でジャンル問わない人は間違いなく聞いたほうがいいです。なんというか、beatlesのabbeyloadとか、 a tribe called questのLOVEとか...音楽のマジックが.... VITAMINカスタマーレビューピックアップ 初期のいわゆるオモロラップ満載のテクノ・ハウス路線サウンドも好きでしたね。 でもこのアルバムから明らかに路線は硬派?なテクノ色になってきました。 このアルバム発売後の雑誌インタビューで石野卓球が、 「もし(前アルバム・「カラテカ」)で、解散していたら電気は名前の残らないバンドだった。このアルバム(ビタミン)が出たことで、僕らは初めて名を残すことが出来た。」 と、語っていた。 個人的には、イタロハウス的なイントロの4、「ニセモノ・フーリガン」。 名曲カバーのインスト曲「ポップコーン」が特におススメ! カスタマーレビューピックアップ 10年以上前、テクノ好きの友人からこのアルバムを初めて聴かされた時、 「電気って、こんな感じだったっけ?」と、思わず聞き返したのをよく覚えている。 正直なところ、それまでの電気はコミックバンド的な「色」が強過ぎて、 純粋に音だけで評価しようという気にはなれなかったのだが、 インストではないA面の5曲を聴いただけでも、「VITAMIN」の音が 前作からグレード2つぐらい上げているのは明らかだった。 ジャケのデザインも、楽曲とうまく合っていて、 クリアーに澄み渡った求心力のようなものを感じさせる。 なかでも、レコード会社の反対を押し切って ほぼインストのみで押し通される怒濤のB面は、 電気が初めて見せるシリアスな展開(笑)であり、 この方向に動き始めた時から、良徳砂原の脱退までは 必然の流れだったのかなと、今になって思う。 現代日本の明るい虚無を歌う"N.O."も名曲だが、 90年代前半というのは、思えばまだまだ脳天気な時代だったのだ。 カスタマーレビューピックアップ なんだかんだ言ってみんな「N.O」好きなんじゃん! 「歌モノが少ない!」と言うソニーの上層部とモメて卓球さんが渋々収録した曲なのに。 結果としては「N.O」を収録して大正解だったという皮肉。 「N.O」ばかりじゃなく、UNDERWORLDの影響を受けたと思わしき、二台のTB-303が絡み合い大暴れする「Sinkansen」とかについても語ってあげないと卓球さんの立つ瀬がない。 カスタマーレビューピックアップ 電気グルーヴの凄さは音楽性もさることながら、その立ち振る舞いすべてが革新的だということだと思う。 (「電気グルーヴのオールナイトニッポン」で人生踏み外した連中の数は少なくないはずだ) このアルバムをリリースしようとしたときソニーの上層部から「インストが多すぎ」というクレームがついて揉めたと言われているが、 今あのとき電気が折れずにリリースを強行してくれたことに心から感謝している。 頭の固い奴なんて最初から対象にしてないんだから、理解できなくてもしょうがない。 ソニーとの折り合いをつけるため渋々収録したM10「N.O.」は最も好きな曲であり、僕の人生のアンセムだ。 「真面目に生きろ」「明るく振舞え」「異性にモテろ」を押し付けて、それ以外を全否定するポップスが全てにしか思えなかったあの頃に、 自分のネガティヴさを肯定しつつ破壊してくれたこの曲に感謝する。 今でも僕の人生のBGMとして無限ループでかかり続けている。 バカと本気が入り混じった名盤。 カスタマーレビューピックアップ
電気グルーヴの出世作。 デビュー時から一貫している馬鹿げた世界観と極めて洗練されたテクノが高水準で融合しており、 最高傑作と言っても過言ではない完成度を誇る。 それでいて聞きやすさも抜群なので、初心者の入門アルバムとしても最適だろう。 名曲揃いであるが、特に注目したいのは歌モノの「N.O」。 しかた無いなと分かっていながら ニート問題が深刻化している今日、「N.O」の歌詞は軽いようで重い。 交響詩篇エウレカセブン ORIGINAL SOUNDTRACK 2カスタマーレビューピックアップ 収録曲「虹」がよい。 聞いているとだんだん眠くなりどんどん空想の世界に堕ちていくのがわかる。 それが心地良い。 ただ、サントラ2はサントラ1に比べて聞きどころが少ないように思う。 ディスク2枚目が効果音仕立てで、無理矢理アルバム2枚組みにした感が拭えないから。 個人的にはサントラ2を買うよりも、「虹」も収録されている別のアルバム「コンプリートベスト」の方がおすすめである。 カスタマーレビューピックアップ 脚本とか設定とか、使用楽曲とか、すべてひっくるめた上で、どう考えても相当マニアックなTechno音楽ファンが関係者にいるのだろう。 OP,EDは聴きやすく、BGMはハウス系のアンビエント曲で盛り上げ、クラシックで感情表現をすることが多い。 選曲に狂いは無かっただろう。 曲が作品の邪魔をすることは無かったし、逆に曲を作品の補佐ではなく主体に持ってゆこうという気概すら感じられる部分もあった。 ファン必聴の一本。 カスタマーレビューピックアップ 思い起こして欲しいのは、第1話冒頭のストナーのセリフ。 それを変形させれば、特に劇伴というのは、それが使われたシーンを、思い起こすことなしに感動はないのです。サントラはそういう宿命を背負っている。サントラという枠を超えて、感動できる曲も世の中にはありますが、佐藤の曲はそれを超えていない。サントラとしての出来は最高だが、サントラ単品で評価すると厳しい(もちろん佐藤自身がそこまで野心的に書いたと思えないが)。 個人的にこの第2集収録の曲で、使われたシーンとともに、名曲だと思うのは、15「悲壮なる決意」(第48話でエウレカとレントンが手を繋ぎ、それをアネモネに見せるシーン)、17「疾走する魂」(第19話での月光号のピンチと、ニルヴァーシュの覚醒で使われて以来欲しかった!)、21「星に願いを」(ビッグバーグと青野武の名演技!)。 選曲と、曲の使われるシーンとの絶妙なコンビネーション(曲の展開とシーンのマッチング)という意味では、アニメにおける選曲者のレベルはかなり高いと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 音楽は感動とともにあるべき物。というのが私の持論でもあるのですが、このサントラは十分にその期待に応えてくれるものでした。 物語の本編は、ロボットアニメとしては(そして日曜朝という時間帯にしては)非常に重く厚い、人間くさいドラマでしたが、 そのドラマに負けない十分な魅力を、このサントラは秘めています。 ハイライトは1枚目の16曲目「最期の希望」 重厚でドラマチックなこの曲は、人生のさまざまな重圧や不安・不幸に直面しながらも力強い意思でそれを切り開いて希望に向かっていく人間の 奥深さ力強さを感じることが出来ると思います。 次の17曲目のの「疾走する魂」も非常に良い曲です。 柔らかなストリングスのメロディーラインがそれでいて力強い。 この2曲以外にも、透明な感じの「ダイアン」、平和を願うことの大切さを教えてくれるような「星に願いを」印象的な「虹」など名曲が満載です。 エウレカを見ていた人にも見なかった人にもぜひお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
TVのエウレカは感動の最終回を迎えました。そんな中最終回で一番いい時に流れた電気グルーヴの虹が収録されています。あの感動の余韻をぜひ味わってください。京田監督の曲に対する思い入れも書いてありエウレカファンなら是非とも手にして欲しいです。 DRAGON
特価:¥ 2,756(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1994-12-01 売上ランキング:Musicで25312位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 僕は人気のある「虹」よりも個人的に好きなのは、まりん作曲の「マーブルマン」ですね。 一押しなのが一曲目の「ムジナ」です! 英・ニューオーダーとかのダンス系シングルが好きなので、イントロからドラムがどんどん重なっていく感じが特にカッコイイですね。 当時Mステに出演した曲「カメライフ」も爽快感あるよね。 ローランドのシンセベースTB−303が活躍しているアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 発売して15年位だが、 邦楽でこれだけ、心地の良い電子音なテクノはこの作品だけだ。 コミックバンドのイメージが強く出てたが、 真面目なテクノサウンドになって来たのが、前アルバムのビタミンとこのドラゴンの2作品。 カスタマーレビューピックアップ 前作『VITAMIN』のテクノ路線がレコード会社と揉めたものの、思いのほか若いリスナーに支持されて好調だったのが電気GROOVEに自信をつけたのか、今作はより深くテクノを追求すると同時に全体的にポジティブで明るいムードが漂っている。 邦楽のアルバムでここまで90年代のテクノを体現した作品は無いと思える。 単純にテクノが聴きたいのなら『A』よりこっちを聴いた方が良い。 具体的に言うとアンダーワールドや、当時ドイツで流行っていたハードフロアー等の影響が強い。 卓球さんは当時「テクノはロックに変わる新しい音楽」と発言していた。残念ながら日本ではその後R&Bが主流になってしまうのだけど、当時はそういった海外の音楽とリアルタイムでリンクする石野卓球の先進性がかっこ良く見えたものだ。 音はどこを取っても文句のつけようが無いテクノサウンドとなっている。 前作にも増して全面的にアナログシンセTB-303が大活躍している。TB-303を使い倒していると言っても過言じゃない。 ポンキッキで取り上げられた「ポポ」はちょっとマニアックなアレンジで収録されている。 シングル「虹」は卓球さんが海外の海岸でマジックマッシュルームを食べながら聴いた波の音からインスピレーションを受けたらしい。そこだけ時間の流れが違うかのようなサウンド。涅槃から響いて来るようなNOKKOの声もすごい。 電気GROOVEは本来毒舌で批判精神旺盛、ともすれば歌詞が攻撃的になりがち。 今作は歌詞が少ないのもあってか、電気GROOVEのそういった部分は少なくなっていて妙にLOVE&PEACEな空気が漂っている。 逆にダークでナゴム的な部分が次作『オレンジ』では強く出てしまうことになる。 カスタマーレビューピックアップ 「虹」は確かに名曲。だけど、それ以上に素晴らしいと 思うのが9曲目の「ブラジリアン・カウボーイ」です。 ビートの乱れ打ちと決めの感傷的なループが絶妙に噛み合った とんでもなくカッコいい曲。ブレイクを挟んだ後の展開は、 つき抜け具合が見事。石野卓球が真摯に音楽的快感を追求して いたのがわかります。個人的に電気で一番好きな曲です。 まりんによる7曲目もなかなか。電気は完璧ネタに走った曲も 多く、ディープなテクノリスナーからは敬遠される向きも。 実際に曲の良し悪しは激しいですが、少なくともこの作品は 真っ向からテクノを捉えており、全体的にもレベルが高いです。 カスタマーレビューピックアップ
電気グルーヴの中ではおふざけ、お笑い要素は一番少ないアルバムです。 比較的真面目なテクノ音楽を展開していっています。中でも「虹」はそれまでの イメージを覆すようなストレートでとても美しい曲です。 ただ最初に書いたとおりおふざけ要素が少ないので電気グルーヴのアルバムという 点から見るとちょっとつまらない、退屈と感じるかもしれません。 モノノケダンスカスタマーレビューピックアップ 実は墓場鬼太郎まだ観ていないので、この曲がどう鬼太郎と絡むかわかっていません。 それでもやっぱり電気グルーヴはきっちり電気グルーブなんだなーと妙に感心してしまいます。 1曲目も充分いいのですが、やっぱり3曲目の「有楽町で溶けましょう (A NightClub Massacre mix)」がgood! 中盤から続くピエール瀧のヴォイスサンプリングループがかなり効いてます。 (ナイトクラブ、ナイトクラブ、ナイトクラブ・・・今宵、今宵、今宵・・・とか(笑)) もうすぐ発売の8年ぶり!!!(voxxxから)NEWアルバムが楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 「モノノケダンス」の良さはもちろん、ちゃんと昭和歌謡してた「有楽町で溶けましょう」は普通すぎる……と思わせた後での真っ黒リミックスで、さすが電気!と感動しました。 いい仕事してますねー。 カスタマーレビューピックアップ 鬼太郎好きの息子に買ってあげました。 ゲゲゲに比べ、こちらの鬼太郎は悪いそうです。 私も第1話だけをちゃんと?観ましたが、悪いというか怖かったです。 鬼太郎ファンならジャケ買いしたくなる絵です。細かい所まで良く描かれています。 モノノケダンスをアニメで初めて聴いた時は、鬼太郎らしくなく強烈でした。 電気グルーヴが歌ってると知った時も強烈でした…。 アニメと妙に合っていて不思議な感じで、頭の中をぐるぐる巡ります。 有楽町で溶けましょうは、息子曰く、最初のを聴いて次のを聴くと面白いそうです。 私はまだ聴いてないので分かりませんが…。 録画で観た電気グルーヴのこのシングルのCMも、かなり強烈です…。 カスタマーレビューピックアップ フジTV系列で現在放送中のアニメ「墓場鬼太郎」のOPテーマです。 私は電気グルーヴのファンではありませんが、初めてこの歌を聴いた時の不思議な感覚は忘れられません^^; 一見すると鬼太郎のイメージに合うのか?と思われがちですが、実際にあのOPを見る見ないでは感想もかなり違ってくる筈ですよ。 2曲目には劇中の挿入歌としても使われた、トランプ重井が歌う「有楽町で溶けましょう」も収録されています。かなり渋いです(笑)そして、3曲目には「有楽町で〜」のリミックスVerが。 貴方もこの不思議な歌の虜になってみませんか?^^ カスタマーレビューピックアップ
アニメ「墓場鬼太郎」のOPに使用された曲です。 元々電気ファンではなく、アニメで見て気に入り買いました。 テクノ系は一見「墓場鬼太郎」とミスマッチな気がしますが、聴いてみると納得。 これは亡者のパレードです。妖怪賛歌です。 貸本漫画風のOPアニメーションと合わせてみると一層素晴らしさ際立ちます。 そしてC/Wはピエール瀧の「有楽町で溶け合いましょう」。 これが意外に気に入りました。なんとも言えない魅力です。 A NightClub Massacre mixもダークな感じで良かったです。 ジャケットは水木しげる描き下ろし。 ステッカーもついてます。 安価ですので是非一枚どうでしょうか。 SINGLES and STRIKES
特価:¥ 3,190(税込) 中古品¥2650 より 発売日:2004-03-24 売上ランキング:Musicで37166位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 交響詩篇エウレカセブンというアニメで虹を聴いてそれから電気グルーヴにどっぷり、はまりました。とくに1曲目のシャングリラは名曲です。電気は、singleシャングリラで1996年にオリコン10位を初めて獲得しました。今年やっとNEWアルバム〔J−POP〕がリリースされました。最近ではテクノアーティストとしてはPerfumeが有名ですが、元祖は電気グルーヴです。 カスタマーレビューピックアップ 昔から聴きこんでらっしゃるファンの方には、パッとしないのかもしれませんが なんとなく聴いてたものを、最近になって、ちゃんと聴こう!と思い立った私には 知ってる曲が山盛りで大興奮! 今さらながら、まんまと、はまってしまった・・・ 他のを聴きだしたら好みも変わってくるかもしれませんが、 最初の1枚としては、大満足でした! カスタマーレビューピックアップ
このCDを買う人の多くは「新曲2曲でこの値段か・・・」なんて考えていると思う。電気グルーヴのファンには";マニア"が多いので、新曲以外の楽曲なんて聞き飽きているくらいだと思うし。 それにしてもこのアルバムを聴いて思うのは、シングルだけを並べるとほんとにおもしろくねぇな、この人たち。ということ。アルバム毎にカラーが違うから、それを1枚に通してみても統一感ゼロ。 これから電気を買う人にはこのアルバムは勧めない。 |
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