定価:¥ 3,675(税込)
特価:¥ 2,884(税込)
発売日:2008-10-15
売上ランキング:Musicで23位
Music / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/真心ブラザーズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:83/総ページ数:9 最終更新日:2008/10/14 FIRE AGE(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,884(税込) 発売日:2008-10-15 売上ランキング:Musicで23位 Music / 近日発売 予約可 新しい季節へキミと(初回盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ う〜ん。微妙。 決して悪くはないけれど、決して凄く良くもない。 桜の花〜、がシングル化されるのは確かに納得。←私の中では、今宵〜を越えています。セールス伸びなかったのは残念ですが。 でも、この曲をわざわざシングル化した理由は???今度の会社の戦略なんだろうけど。どーなのよ?ちょっと腑に落ちない。エレカシじゃなくて、レコード会社が・・・。 カスタマーレビューピックアップ エレファントカシマシのニューシングル、「新しい季節へキミと」。 最近の前向きでポップな曲調が、今作も繰り広げられています。 「PVがダサい」だとか「最近のエレカシはポップすぎる」とかよく聞きますが、そんなんどうだっていい。こんなに素晴らしい曲を連発して作ってくれるんなら、そんな意見全く気になりません。それくらいの名曲です。 前作「桜の花、舞い上がる道を」とは違った、壮大だけどとても軽やかな曲になっています。 サビのメロディは数回聴けば思わず鼻歌で歌ってしまいそうなメロディですが、それとは一転Aメロなどはなかなかのセンスを感じさせます。Cメロは文句なしです。 メンバーが笑顔で演奏しているのが目に浮かぶような、今のエレカシの現況を表している素晴らしい名曲だと思います。 そしてなんといっても1番の聴き所はc/wの「It's my life」。 こちらも軽やかですが、どこか昔のエレカシを思わせるような、只者ではない雰囲気が漂っています。 まさかこんなにも良い曲だとは思っていませんでした。 思えば「さらば青春」など、エレカシはかなりの名曲がc/wに隠れていますよね。 この曲を聴くために買っても損はしないです。 DVDの内容も想像以上に充実しています。これで1800円なら許せてしまいます。 とにかく、レンタルでも何でもいいから2曲聴いてみて下さい。 エレファントカシマシはいつまでたってもエレファントカシマシです。 カスタマーレビューピックアップ 明るくてポップなんだけど、どこか切なさがあってホロリとさせられる〜一見変わったようで、肝心なあの宮本節は しっかり健在でした。 ファンの間では評判が今一悪い?(笑)PVですが、私は上品な人が下世話ぽいものにチャレンジしたものが嫌いではないので、全く違和感なく楽しめました。(プリンスのPVを見ているのと近い感じでしょうか...。やっていることは下世話なんだけどこか上品じゃないですか?あの人も...) この新曲を聴いて、心底、この人は音楽家なんだなあ、音楽を心から愛しているんだなあ...そう思わずにはいられませんでした。 大衆性はもちろんないよりはあった方が良いですし、この曲にも十分それは感じられますが、でも、音楽を愛し自分の中で深く咀嚼して聴いている人にこそ届く曲とも言えるのです。 時間はもう少しかかるかもしれないけれど、現時点でこの曲の良さが届いていないファンにもきっといつか今までとなんら変わりなく当たり前に届く日が来ることを信じています。 カスタマーレビューピックアップ
最近のJ-POPの駄目さに毒されたんじゃないのかという作風。 5年前に作ったらしいが、最近の路線を沿っている感じがする。 歌詞はポジティブだが、エレカシの味である宮本の文学的な表現はあまり見当たらない。 PVもCGを多用したお世辞にもかっこいいとは言えない出来。 いいところは宮本が出てるぐらいであろうか。 初期やDEAD OR ALIVEあたりが好きなファンには我慢の時期なのだろうか。 エレカシを知らない人には丁度いいぐらいのポップさなのだろうか。 「がんばれがんばれ」を歌にして、売れ線に走ってしまうのは分かるが、そろそろ素のエレカシが見たい頃でもある。 俺たちは真心だ!
特価:¥ 3,059(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:Musicで743位 Music / 近日発売 予約可 『歌うたい15』SINGLES BEST 1993~2007カスタマーレビューピックアップ 僕が斉藤和義を聴く理由。それは単純に斉藤和義が好きだから。 好きなミュージシャンは数あれど、ここまで好きな理由がシンプルな人はいない。ほんと、単純に、ギブソンかき鳴らす姿や、歌っている姿、耳に密着するような声が好きなんです。 もともと、斉藤和義の歌には、「難しさ」が一切存在しない。いや、奥をつつけば難しい意味づけとか、やっかいな屈折がたくさん出てくるんだろうけど、そもそも歌なんてそんなことして聴くもんじゃない。何のために、言葉をメロディに乗っけているんだ。 斉藤は、『歌うたいのバラッド』で、「歌うことは難しいことじゃない」って歌ってるとおり、そのことをよくわかっている人だ。しかも「感覚」で。「脳」でわかっているミュージシャンはたくさんいるけれど、そういう人たちの歌は、どこかシンプルさが不自然だったりする。 だからこそ、斉藤はギターという楽器を音楽人生の伴侶として選んでいる。これ以上、自分の「歌」が、年を経ることで降り積もる「意味」に埋もれないように。 斉藤和義は、この短期間でずいぶんベスト盤を出してきた。「白盤」「黒盤」「紅盤」のような「コンセプトもの」も出たしね。 この出し方には賛否両論あって当然だけど、僕は一切悲観はしてません。逆に楽しみでしたよ。「今までの斉藤和義の楽曲群に、『虹』が入ったらどんなふうに聴こえるのかな?」とか。しかも、なかなか良い具合だったし。まあ、だからこそ欲を言えば、年代関係なしの曲順で作ってほしかったんだけど。 15年という歳月を経て、それほど歌い方に変化がないのは、斉藤が「難しさ」にほとんど汚されずに音楽シーンを生き抜いてきた何よりの証拠。 「聴くこと」だって、「難しいことじゃない」んですよ。 カスタマーレビューピックアップ 確かにもともとのファンにとってはまたベスト?って意見もあるけど最近好きになった人、 もしくはこのベストを機にファンになる人を見越しての発売といっても良いと思う。 実際にロングヒット中だし、初回盤も店頭で見かけなくなってきた。 つまりは熱狂的ファン意外の人達も購入しているといえるのではないだろうか。 20周年で今よりいい形でリリースできるという保障もない分、 15周年の区切りとしてこのBESTは丁度良いリリース時期だったのかも知れない。 個人的に初回盤限定収録のRIDE ON THE SUNはすごく良かった。 カスタマーレビューピックアップ 私は斉藤くんの出すCDは全て手に入れたいと思う人です。なので、以前に出ている白盤などのベスト盤と曲がかぶっていようが一向にお構いなしですが、そうでない人にとっては「?」かもしれません。 とりあえず斉藤くんの曲がどんなものか聴いてみたいという人にとっては、おいしいアルバムではないでしょうか。 歌うたいのバラッドやウエディングソングなどで弾き語りの印象が強いかもしれない斉藤くんの、時にポップだったり時に男臭かったりする、バラエティ豊かな曲たちを一挙に楽しめると思います。 ギターもピアノもドラムもさらっとこなしながら、ライブでは激しく熱い演奏を見せ、でも歌う合間に喋るとエロで脱力系な、つかみどころのないドセクシー男・斉藤和義。 このベストを聴いて、さらにライブに出かけてみて、存分にその魅力を堪能するべしです。 カスタマーレビューピックアップ 熱心なファンにとっては、初回盤のみ?のself liner noteの所有は価値があり。 曲ができた背景や、斉藤本人は違うタイトルを考えていたなど興味深い記述あり。 最近ファンになった方にももちろん代表曲は網羅されておりお勧めです。 個人的には来月発売のB面セレクションも気になるところ。 この値段で、音楽配信では得られないコレクターズアイテムとしての価値は高いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
斉藤和義(以下せっちゃん)を、これから知ろうという人にとっては、これ以上無い入門盤になるでしょう。 『歌うたいのバラッド』であったり、『歩いて帰ろう』、『ウェディング・ソング』あたりは揃っていますから(『愛に来て』が無いのは痛い!?)。その他も名曲揃いですし。 しかし、既にせっちゃんファンであろう大多数の購入者にとっては、半分いい迷惑になるのでは? 個人的にですが、収録曲の中で欲しいのは『世界を白く塗れ』と『破れた傘に口づけを』だけですもん。 それならば、これまた個人的な意見ですが、『collection B』の第二弾が欲しかったです。 それか、ベタでも、ファン投票によるベストとか。 願わくは、このベストでせっちゃんの世界を知った、嵌まった人が、今回収録されなかった名曲を聞く機会になりますように…。 Summerin'カスタマーレビューピックアップ 「小麦色のマーメイド」が聴きたくて買いました。 とてもさわやかなマーメイドで、日本の夏っぽくないところが良かったです。 ドライブミュージックとしては、今が旬というかぜひ今年聞いて欲しい音でした。 予想してなかったのは(原曲を知らない)「サマーヌード」にはまりました。 これは今までのカバーの中でも出色の出来だと思います。情熱的な内容の曲を、早口で駆け抜けるようにさわやかに歌っています。 そんなギャップが土岐さんの魅力なのかな?と改めて思いました。 昔シンバルズの「ラリー」のPVでもパンクな歌詞をなんとも軽く歌っていて、 「もっと気持ちを込めてうたってくれ〜」とやきもきしながら聞いてましたが・・・。 ボーカリストとしても確実に良くなってるので、これからもぜひあまりさわやかでない曲をカバーしていただけると嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ 暑い夏もぶっ飛んでいきそうな、爽やかで涼しげな土岐さんの歌声。 カバーも土岐さんが歌うと土岐さん色に染まってしまうから不思議。 とにかく爽やかなアルバムとなっています。夏のドライブにピッタリです! カスタマーレビューピックアップ cymbals解散以降もコンスタントに作品を発表してくれて、ファンとしては嬉しい限りです。 更に表現を増した土岐さんの歌声もさることながら、過去の作品にも共通して言える絶妙なアレンジ。今作でも堪能させて頂きました。 特に「サマーヌード」と「小麦色のマーメイド」の巧みなリハーモナイズには感動すら覚えました。土岐さんのソフトな歌声と相まって、唯一無二の極上ポップスに仕上がっております。後者は原曲が凄すぎるというのがありますが、サマーヌードに関しては原曲を越えていると個人的に思いました。まあカバーで優劣を語ることはナンセンスだと思うのでやめておきます笑 川口さんに至ってはもう流石としか言いようがありません。 もちろん全曲捨て曲無しの秀作。 改めて、ボーカリストとしての土岐さんの才能をまざまざと見せつけられました。オススメです。 カスタマーレビューピックアップ 土岐麻子さんのCDは今までに三枚買っていましたが、今回もまた傑作です。私は土岐さんより少々年代が上ですが、あのマドンナの曲がこうなるか!と驚きを通り越して感激しました。オリジナルの1曲目も最高ですし。転調が病みつきになりますよ!ちなみに旦那は小麦色のマーメイドを聴きながら、なにやらウキウキした様子でクルマを運転しておりました。四季四部作になることを蔭ながら願っています。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナル曲を含め、個々の楽曲そのものも良いし、演奏のレベルも高くて、土岐さんの他作品と同様、安心して聴けます。 ただ、曲の並び順にちょっと問題ありかなぁと思います。 LIBERTINEは転調を繰りかえしていて、一曲目としてはややマニアックだし、smilin'は曲調が大貫妙子さんっぽいので、彼女のカバー曲である都会が次にあることでイメージが引きずられます。 このあたりはもう少し推敲の余地があったのではないかと思います。 でも、一曲一曲の完成度は土岐さんのこれまでのアルバムの中でもかなり高いので、気に入った曲だけ繰り返して聴くことが多い人にはお勧めです。 okuda tamio FANTASTIC TOUR 08カスタマーレビューピックアップ ライヴDVDを見ていて、これまでにない感動をおぼえました。 歌唱力やライヴパフォーマンスに「本気」で感動させられました。 ライヴを見に行ってない人は絶対に見てほしいです!(自分も行けてません) カスタマーレビューピックアップ 奥田民生、この人は今が旬?いいえ、ずっと旬のようです!・・・と思わせる出来映えのdvdです。回を重ねるごとに重厚さに円熟味を増して凄くなっていきます。すこし奥田民生が気になっている方は迷わず見て下さい。CDより、なお一層のめり込んでしまいますよ。バンドメンバーも超一流ですが、こちらもドンドングルーヴ感を増して最高のロックを聞かせてくれます。とにかく見たら、凄いの一言です。 余談ですが、ステージに敷かれてているペルシャ絨毯のような敷物が民生サウンドに非常にマッチしているように思うのは私だけでしょうか? カスタマーレビューピックアップ そんな奥田民生好きってわけでもない、というか奥田民生が好きなバンドが好きじゃない ギターソロ長いのも嫌いやし それでも今回はかっこいい。湊雅史かっこいい いやいや 奥田民生は何か凄い。今まで見た中で一番ロック 曲選もいい 今後のために見たほうがいい カスタマーレビューピックアップ
一般的に最終公演と言えば最後だから「いつもより気合いを入れて…」となるんですが、知っての通りユニコーン時代のツアー初日に「これは練習よ」と爆弾発言する輩なので最終公演だろうがそんな気概はもはや皆無な映像でした(笑) 決して悪い意味では無く、自分がこのツアーの広島公演で観た"いつもの奥田民生"の姿のまま東京へ辿り着いただけだと思います。 恐らくツアー初日を観に行かれた方も同じ感覚だったのでは?と思います。 彼は最終公演だろうが特別な事をせずスタイルや演奏にブレがなくて非常に好感が持てますね。 しかし奥田民生、斉藤有太、小原礼、湊雅史、ゲストに松浦善博って…未だに狐につままれた様な信じられない編成。 もちろん満足の出来、演奏もこのスーパーバンドで悪かろうハズも無い 前DVDよりバンドとして固ってるし何よりタイト、3人はもりあがるのグルーヴには感動する歌でも無いのに涙が出た。 厳しく書こうと思ったがこれが正直な気持ち、楽しめました。 未だにトロフィがセットリストにあるのも個人的★5 LOVE ME LIVE~MB’s Best Live 06-07~(初回生産限定盤)奥田民生・カバーズ
特価:¥ 2,784(税込) 中古品¥1590 より 発売日:2007-10-24 売上ランキング:Musicで11796位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ・マシマロ カエラ 可愛い!アリ ・カヌー 斉藤 いい ・さすらい スピッツ はまりすぎ ・恋のかけら サンボマスター いまいち合ってない ・息子 チャットモンチー 女の子が歌ったらいかん ・手紙 中孝介 酔った ・トロフィ ウルフルズ はまりすぎ ・月を越えろ デトロイト7 アレンジはいいけど明日へとぉ〜〜って伸ばさなきゃ ・愛のために ハルカリ BEST! 民生の作品とはまったく別物として楽しめる カスタマーレビューピックアップ 自由という言葉から、《鳥》を連想する君!!! 《》のなかは、民生。1番自由なんじゃ?もんじゃ? 声の響きがいいでしょ(^_^) カッチョエエねー♪ 自由だけど、説得力がありますよねφ(..) そんなことは、どうでもいいのだろうけど(笑) OT:「説得力っすかぁ。どぅなんだろねー。僕には無いですね(笑)」とか言いそう(笑) 前に、「夏フェスで僕が1番年寄りになっちゃったらやめますっ(笑)」 とか言ってたな〜 たみおー!やめちゃいかんぜよ(`ε') 日本が3%くらい暗くなっちゃうから(笑) カスタマーレビューピックアップ 奥田民生さんの原曲では好きな曲ばかりが収録されていました。トリビュートの面子も豪華!!買って損はありませんでした。ただ、☆を5つでなく4つにしたのは、期待どおりすぎたからです。もっと奇抜なアレンジもあったらよかったかな。スピッツやゴーイングなんかは、バンドと原曲のイメージはぴったりで、もちろんよかったけど、「まぁそうなるか」と納得してしまうのが少しさびしかったです。 でも、木村カエラ、ウルフルズ、ピーズ、サンボマスターあたりはすごくモノにしてる感じがかっこよかった!!あと、思い切って曲の構成を変えたチャットモンチーは大成功だと思います。いい意味でポップな構成にしていて、チャットモンチーらしくなっていました。 なんか、長くなってしまいました。結局、最高のトリビュートとはいかなくても、いいです。笑 聴く価値は十分あります☆ カスタマーレビューピックアップ Disk1は メリハリのある展開で聴かせるB-DASH 「いいうた」としての面をクローズアップしたGLAY 実はめちゃめちゃ歌が上手いサンボマスター Disk2は 自分達のライブでもやってほしいウルフルズ よくわかってる選曲がナイスなSparksGOGO 一番よく染まってる?井上陽水 がおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
たぶん、こうゆう機会でもなければ、ずっと聴かずに済んでしまうであろうアーティストに、 たくさん触れることができる・・とゆう意味では好企画だと言えるでしょう。 しかし、こうも体温の差がはっきりと出てしまうとは・・。 サンボとグレイは並べては置けなかったでしょうな。 "スタンダード"は、このスタジオテイクより陽水民生の『ダブルショッピングドライブ』収録のライブテイクの方が数段良い。 シンプルな演奏で歌われる井上陽水のヴォーカルには、鬼気迫るものがあります。 スプラッシュ!!カスタマーレビューピックアップ
ソニー・ミュージックダイレクトが企画した夏向けのJ-POPコンピレーションアルバム。 93年から05年までの『夏ウタ』を様々なレーベルから集めている。(特にソニー系列のレーベルからの参加が多い) 実際に夏をテーマにした曲は半分程度で残りはノリのいい定番曲で固めた感じですね〜。 歌詞カードにはアーティスト解説があり簡単なグループの活動歴が分かります。 炎天下のドライブのBGMにおススメ。来年の夏に備えて買っておきましょう(笑) B.A.D.(ビガー・アンド・デファー)~MB’s・シングル・コレクションカスタマーレビューピックアップ 1997年にリリースされた真心ブラザーズのベストアルバム。 バンド名を「THE 真心ブラザーズ」から「真心ブラザーズ」に変えた1995年以降のシン グルコレクションですが、ベスト盤という、いわば寄せ集めアルバムに得てしてありがち な「アルバムとしての統一感のなさ」は感じられず、むしろ"真心ブラザーズの世界"に 浸って最後まで聴くことができる。(そういう芯の通った曲作りをしてきたんだなー、とい うのを実感します) <1>「拝啓、ジョンレノン」 は John Lennon への想いを綴ったある意味彼らの代表曲。 まずこれをオープニングに持ってきてリスナーに自分たちのカラーをバーンと提示する。 <10>「キモちE‾ファミリー・アフェア」 では後にYO-KING(倉持陽一)(vo.)の奥さん となる元JUDY AND MARYの YUKI とのデュエットが楽しい。(スライの名作のカバー ですネ) 競演といえば <11>「ループスライダー」 にコーラスで参加している若き日の PUFFY も新鮮! 圧巻は <13>「素晴らしきこの世界」 で、"夢を見る前に現実を見よう"と毒づく歌詞が、 巷に氾濫しているノー天気なお気楽ソングに対するアンチテーゼのようでグッときます。 真心ブラザーズの入門編としてふさわしい一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
YOï¼KINGã®åå¼·ã声ã§å§ã¾ããæå"ãã¸ã§ã³ã»ã¬ãã³ãï¼æè©ã¯ã"ã®äºº ãã-ãï¼ã誰ããä¸åº¦ã¯è³ã«ã-ãäºãããããµãã¼ãã¼ãããæ-¥å¸¸ã®å- ãçãã®ãªãäºããç' æ'ãã-ãæãããã¸ã£ã³ã-ãã æ¡äºãã"ã®ããã-ã§åªã-ããã¤ã¹ããååã«çºæ®ããã¦ãããã¹ã¦ã£ã¼ ãã»ãã©ã¼ã¯ã»ãã¥ã¼ã¸ãã¯ããã«ãã¼ãããäºãããã空ã«ã¾ããã ãããéå»çãªå¤ç¬ã'æãããæé¢ãã大人ã®åªã-ãã ã¼ãã®ããµã 声ã'å¼µãä¸ã'ã!¦æ!!ããç' æ'ãã-ãã"ã®ä¸-çããã"ã®ã¢ã«ãã ã¯å...¨é¨è¯ãæ²ã§ã |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |