定価:¥ 3,873(税込)
特価:¥ 3,736(税込)
中古品¥3677 より
発売日:2004-05-19
売上ランキング:Musicで3027位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/白鳥英美子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:98/総ページ数:10 最終更新日:2008/10/14 FINAL FANTASY IX ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ オープニングの「いつか帰るところ」のノスタルジーで一気に引き込まれる大傑作。原点回帰には賛否両論あり(とはいえ、トータルで見て2000年に発売された同系統のRPGでは群を抜いてはいるが)、如何せん地味な印象のあるFF9。が、ことさらこのサウンドトラックについてはシリーズでも屈指といっていいでしょう。全体を通しての統一感が素晴らしい。どこか懐かしいファンタジーの世界がサウンドに凝縮。タイムズではそのサウンドプロダクションの広さから日本版ジョンウィリアムズと称されたが、ファンタジーに似合う音楽を作れと言われたらこの人より上を小生は知らない。(ジョンウィリアムズはA.I.やスターウォーズのようなSFに合う立体感のある音作りが得意) カスタマーレビューピックアップ タイトル通り巨匠植松さんが、一人でFFの音楽を手掛けた最後の作品であると同時に、坂口さん自ら企画、プロデュースする最後の作品です。 テーマは「原点回帰」だけあって昔懐かしの名前が出てきたり、FF7やFF8と違って本当のFFという内容ですね。ストーリーやシステムは過去のFF最高峰なだけでなく、場を盛り上げたり雰囲気にあった植松さんの音楽に感動します。 主題歌のMelodies Of Lifeをモチーフにした曲が多数存在し、また幅広いアレンジをされています。時に悲しく、時に寂しく、またあるときは明るくなっていたり、同じ曲でこれだけアレンジ出来る植松さんの才能に脱帽です。 悲しいことに植松さんがスクウェアを辞めて、今ではFF主題歌作曲のみの参加になりましたね。一方の坂口さんもスペシャルサンクスとしか名前が載らなくなり、初期のスタッフ達は今バラバラの道を歩んでいますね。 坂口さんの「これでダメならこの業界を降りよう、だからファイナルファンタジー。」 もうダメじゃないですか!終わりにすればいいと思いますよ! やっぱ坂口さんが指揮し、植松さんが音楽を作る、これがファイナルファンタジーです! 和田社長この素晴らしいサントラを聞いて!そしてこの作品を作った坂口さんと、この究極とも言えるべき素晴らしい音楽達を作った植松さんを呼んで、本当の「ファイナルファンタジー」を作って下さい! 最後に植松さん、極限の精神状態で作り上げた一曲一曲を聞かせてくれてありがとうございます。そしてこれからも素敵な音楽を楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ 全てのピアノコレクションズの中でこのアルバムのピアニスト、ルイ・レーリンク氏はぶっちぎりで素晴らしい!!手放しで絶賛してしまいます。個人的にはテンポの速い曲がオススメです。ピアノをお弾きになる方なら是非楽譜もご一緒に…♪ カスタマーレビューピックアップ FF9にはいい曲が多いですね。タイトル画面の「いつか帰るところ」や主題歌の「Melodies Of Life」が本当にこのゲームに合っている様に思えます。なのでそのアレンジ曲もゲームに合っていると感じました。キャラクターに関わる曲がよくキャラを表現していました。「ジタンのテーマ」、「フライヤのテーマ」、「エーコのテーマ」は特に良いと思います。「辺境の村ダリ」、「眠らない街トレノ」、「廃墟マダイン・サリ」、「隠者の書庫ダゲレオ」、「テラ」などのそれぞれの地域で流れる曲は歩き回ってみると聞いて想像した物と近しい所でした。ワールドマップで流れる「あの丘を越えて」は意外と聞いていたくなるので移動が面倒だと感じませんでした。魔の森やフォッシル・ルーから外に出た時の感慨を今でもよく覚えています。戦闘の「バトル1」への流れは違和感が無く良いと思いました。イベントを盛り上げる曲も印象深いです。スタイナーとベアトリクスがアレクサンドリアで魔獣と戦う時の「守るべきもの」は2人のテーマ曲から来ているので燃えましたね。間の抜けた「スタイナーのテーマ」と何処か脆さを感じさせる「ローズ・オブ・メイ」があんなに力強くなっていて驚きました。他にも書き切れないくらい良い曲が沢山あったので安い買い物だと思いました。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
FF9の音楽は植松氏の会心作ともいえる出来だったので、非常に印象に残っていた。このたび、ピアノコレクションが作られて買ったわけだが、すごいの一言だ。感情がこもった美しい音色。繊細的で、格調高い作品となっている。最後までたっぷり堪能できた。 快眠CD~Dreams II~
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2008-03-12 売上ランキング:Musicで13570位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作も持っていますが、前作だと葉葉さんの曲がとても癒されてすきでした。 今作2は、7曲目の“ねがいごと”が子守唄のようで、とても優しくて癒されます。 しかも唄っているのはあのテルーの唄の葵さん! 10曲目も女性の、お母さんの様な優しい唄です。 私の場合は7曲目をリピートして寝る感じです(笑) しかし全体的にはうるさい曲もなく、前作よりかなり優しい感じになっています☆ 私は好きです♪ カスタマーレビューピックアップ 一作目でもレビューには酷評が少なからず見受けられましたが、二作目になる本作品の内容も一作目のレビューと変わりません。 既に自分なりの安眠用の音楽をお持ちでしたら、それ以上のものを期待すると裏切られると思います。 具体的に安眠用の音楽として向いていない点は、まずリズム系のバランスが大きく輪郭がハッキリしてしまっている事。 それに打ち込み系の一定テンポであるため、逆に安眠の妨げになります。 大げさな帯のコピー文を過信せず、購入前に一度試聴される事をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
寝ようと思ってから再生を始める訳だし、かつ尺も1時間あるのだから、有る意味、最後まで聞けなくても当然の様な気がします。それに楽曲自体の方向性にも好みがあるだろうし。でも、明言は出来ませんが、案外効果がありそうですよ?全体的に「優しい音楽」は心地良いものですしね。 ドラえもん映画主題歌集カスタマーレビューピックアップ 買ってまったく損なし! 武田鉄也さんはとてもいい作詞を考えられるなと感心してしまいます。 もちろん歌声もいい声出されますが、歌詞に一番注目してもらえたらなと思います。 私のお気に入りは、 『天までとどけ』 歌詞はもちろん、締め括りのラララララ〜…♪の歌声とハモリが特に好き。 それから、 『雲がゆくのは』 これは曲にも歌詞にもはなまるです☆ 情熱のこもった作詞には何度聴いても心が揺らされます。。。 個人的にはこの歌が一番好き。この歌を聴きたいがためにビデオを借りてました。 すべては武田鉄也さんの才能が詰まったCDでしょう。 ドラえもんマニアでない人にも一度は聴いてもらいたい! カスタマーレビューピックアップ 声優が変わる前のドラえもんシリーズ(特に映画)が大好きで映画DVD25作品、全部集めました。大人でも十分楽しめて、いろいろ考えさせてくれるドラえもん…そんな中で重要な役割な主題歌♪私は武田鉄矢さんの声が1番合っていると思います!!歌詞も優しい歌声の中から、しっかり伝わってきませんか!?持っていて損は無いです。 私の好きな曲は‘雲がゆくのは’と‘天までとどけ’です☆ カスタマーレビューピックアップ これは本当にお得なCDです。 ドラえもん映画の主題歌はどれも素晴らしい出来で、感心するばかり。 個人的にお勧めなのは「世界はグー・チョキ・パー」と「少年期」です。 どちらも2パターンは入っているのでもう、大満足です! もう一度、大山さんのドラえもんが見たいですねぇ。。。 カスタマーレビューピックアップ 特に名曲と言えるものがまとめて収録されている。 全てF氏が存命中の作品に使われたものであり、 この時期の劇場版ドラえもんが好きだった人にとっては、 ハズレは一つも無いのではないだろうか? 当然ながら「鉄矢」と「海援隊」のもの以外は収録されていないので、 他の劇場版主題歌もフォローするには 「映画ドラえもん25周年 ドラえもん映画主題歌編」を買う必要がある。 F氏が生きていた頃までの劇場版主題歌を全て集めたアルバムなどがあれば、 当時子供だった世代としては最高なのだが。 (幻となってしまった風のマジカルも何とかして入れて欲しい) カスタマーレビューピックアップ
懐かしいという気持ちは大人になっていけばいくほど強くなっていきます。 懐かしくて感傷的になり思わず涙してしまう曲や歌など、みんなあると思います。 私の場合は、このアルバムに入っている「天まで届け」です。 疲れているときなど、この曲を聴くとなぜだか心が休まり落ち着きます。 武田鉄矢さんの書く詩はとても素晴らしく、心に響きます。 もちろんメロディーもとても良いです。 ドラえもんの映画が好きだった方には本当に懐かしいアルバムだと思います。 More Friends music from FINAL FANTASY~ファイナルファンタジー オーケストラ・コンサート in ロサンゼルス2005~
特価:¥ 2,878(税込) 中古品¥2349 より 発売日:2006-02-15 売上ランキング:Musicで22548位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この作品はアメリカで行われた FF オーケストラコンサートのライブ CD です。 FF のオーケストラコンサートで CD 化されているものは他に『20020220 music from FINAL FANTASY』がありますが、『20020220』と比べると今作『More Friends』の方が臨場感や迫力が増していると感じました。 録音・ミキシングの賜物だと思います。 しかし肝心の演奏の腕の方はイマイチな部分があります。「Don't be Afraid」や「ティナのテーマ」など、『20020220』にも『More Friends』にも収録されている曲を聴き比べると明らかなのですが、『20020220』の方が細かな音まできっちりと表現されています。『More Friends』の方は大味というか、迫力がある分細かい部分で音がぼやけたりしています。 全体的な感想としては上記の通りですが、この CD のいいところはなんといってもその選曲・アレンジです。 オーケストラコンサートではありますが、植松氏率いるバンド THE BLACK MAGES との共演もありますし、現在のところはこの CD でしか聴く事が出来ない「オペラ "マリアとドラクゥ"」の完全版も収録されています。「ザナルカンドにて」も、よくアレンジされる曲ではあるものの、今回のようなオーケストラアレンジは初めてだと思います。 どの曲も新鮮味をもって聴く事が出来ると思いますよ! カスタマーレビューピックアップ ffのミュージックか”好きだったので、初めてゲームミュージックを買ったんですけど、すごいいい! ffは5から11以外全部プレイしたので、ff3の曲以外全部知ってたので、懐かしさで泣けてきます。オーケストラだからゲームサウンドとはまた違いますけど、迫力があって最高です。(イヤホンで聞くとかなりいい)不満があるとしたら、12曲目のオペラもよかったんですけど、10分以上あってちょっと長すぎ‾って感じでしたね。ff好きの人は買って損はしないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 自分は「ザナルカンドにて」だけの為にこのCDを購入しました。 聴いてみると、やっぱりオーケストラだと曲の迫力が増すと思いました。少しだけタイミングがズレたりして完璧とはいかないまでも、曲の盛り上げ方がいいと思いました。個人的な願望をいうと「ザナルカンドにて」の曲の盛り上げるところをパイプオルガンで演奏して欲しい! カスタマーレビューピックアップ 開封して、真っ先に大好きな『ザナルカンドにて』を聴いたんですが、最初にじゎ〜っとストリングスが入ってくる辺りから、ずっと鳥肌が立っておさまりませんでした! これだけでも、わたし的には買って良かったと思うんですが、その後もコンサート感たっぷりのステキな演奏が続きました。そして、最後のオペラ! ゲームの内容は忘れてましたが、組曲さながらの壮大な作りになってて圧倒されました。 ひとつ残念といえば、『素敵だね』『Melodies...』の歌とオケのバランスが良くなかったことかな。もう少しオケを前に出してくれても良かったと思いました。この2曲に関しては、20020220のアルバムの方がいいです。 それでも、これはホント感激だらけのアルバムでした! 指揮もオケも現地で見てみたかったです。ここんとこクラシック浸りのわたしでも満足の1枚♪ カスタマーレビューピックアップ
最初聴いたときは少し物足りなさを感じましたが、何度も聴いているうちにコンサート録音も良いなと感じるようになりました。 FFの中でもよく耳に残っている曲が選ばれているので、つい聴き入ってしまいます。 個人的にはFF7の「オ-プニング-爆破ミッション」が想像以上にツボにはまり、繰り返し聴いています。 他にもFF10の「ザナルカンドにて」FF9の「いつか帰るところ‾Melodies of Life」のように静かにゆっくり聴ける曲もあります。 ゲーム音楽をオーケストラで聴くとまた違った感動を得ることができるので、ゲームミュージック好きの人にもぜひ聴いていただきたい曲です。 2002年にもオーケストラコンサートのCDが発売されていますが、こちらのほうがおすすめです。 ムーミン・セレクション~ムーミン主題歌集~
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥2490 より 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで15019位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ムーミンのアニメを見ていて主題歌のCDが欲しいな〜と思ってました。探したこともあったんですが見つからず、それもそのはず廃版だったんですね。今回、再発売ということで、やっと白鳥英美子さんのボイスが、聞けるのが嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ 絶版なのであきらめてました。良かったです。 ありがとうキングレコードさん。 本当に癒される一枚で 恥ずかしながら、一曲目から感動して涙してしまいました。 私は、雪の女王(ミーが女王にコチコチ氷にされてしまう話)のときに 白鳥さんが歌っていたものが収録されていればと期待してました。 残念ながら入ってなかったですが、 ムーミンファンなら、買って悔い無しの一枚だと思います!! カスタマーレビューピックアップ 「死ぬまでには聴きたい」と毎日のように思っていた今作。 遂に再販! 何と言っても1番嬉しいのは、劇場版のオープニングテーマであった18曲目「しあわせのモルガーネ」が聴けること。 ムーミンのサントラにも、白鳥さんのアルバムにも収録されておらず、この作品でしかフルで聴くことのできない楽曲でした。 本当に嬉しい。 毎日聴いています・・ ただ、一つだけ。 もしかしたらこの作品に入ってないかなーと期待していた楽曲があったのですが入っていませんでした。 (本編の、主に空を飛ぶシーンで流れる曲です) 贅沢極まりない事この上ない考えですが、それだけムーミンの音楽は素晴らしいのです。もちろん本編も。 ですが、そんな個人的な感傷は関係なしに、アニメ本編にある、優しさ、癒し、少しの寂しさを存分に感じとることができる素晴らしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ この日をどれだけ待ちわびたことでしょう。 もう二度と聴けないとあきらめていました。 白鳥さんの清らかな歌声にまた逢えるとは。 懐かしいムーミン・アニメのファンタジー、ノスタルジー!! 親子でききたい、最高の癒しCDです。 ぜひ、家族に1枚!! カスタマーレビューピックアップ
長らく廃盤となっていた某オークションでは数万円の値がついた伝説のCD。 これは予約してでも是非手に入れる価値あり!ムーミンの音楽で癒されましょう。 Melodies Of Life featured in FINAL FANTASY IXカスタマーレビューピックアップ 命の重み、喜び、悲しみを感じた。生きてるっていうことが素敵なことであると、これ以上ないほど感じられる。命の意味がわからない、死にたい、なんて思った人は是非聞いてほしい。生きてることが素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ FF9をさわったかたなら、もう涙なしには聴けなくなっているはず。 そして生きる勇気、大切さ、守り伝えるべきものがジンとこころに響く。 ゲーム曲集にも、英語版、アレンジ版などはいっているけど、この歌だけはちゃんと聴きたい。 白鳥さんの歌声が、その美しさ、はかなさ、そして芯の強さを伝えてくれる。 ガーネットが、由来を忘れても歌う、廃墟にひびく、なつかしいメロデイと歌声。 日本の生んだ名曲として、ずっとずっと歌いたい、伝えたい名曲。 日本のコンピューターゲームが生み出した最高傑作といってよい一曲。 ぜひ、お聴きください。 カスタマーレビューピックアップ 近年話題になった曲「千の風になって」と双璧を成すであろう、生と死をテーマにした未来に必ず残したい曲です。 「千の風になって」は死者からの視点で書かれた詩ですが、この曲は大切な人を失った人の目線と、消え行く運命の者(もしくはもういない)の目線で書かれています。 「あなたがくれた想い出を 心を癒す詩にして」 「記憶の中の 手を振るあなたは わたしの 名を呼ぶことが出来るの」 「あふれる その涙を 輝く勇気にかえて」 「めぐり会うのは 偶然と言えるの 別れる時が 必ず来るのに」 「わたしが死のうとも 君が生きている限り いのちはつづく 永遠に その力の限り どこまでも つづく」 一部ですが、上記のようなフレーズが満載です。 親しい人を亡くした人、またそれらを懐かしむ人などに聴いて欲しい曲です。 featured in FINAL FANTASY IXとあるように、ゲームのファイナルファンタジーシリーズの9作目主題歌として製作された曲です。遊んだのは随分と昔ですが、命という重いテーマに真面目に向き合った名作です。ゲームの結末を知っていると、映像と共にこみ上げてくるものがあるのですが、別にゲームを知らなくても問題ない、そんな枠に収まらない曲です。 今のところ、白鳥英美子ファンやゲームファンにしか知られていない名曲です。もっとマスコミなどが取り上げて、世間から注目されても良いのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 私は以前から白鳥英美子さんのファンです。だから、FF9の主題歌を歌うのが白鳥英美子さんだと知った時点で感激したものです。そしてFF9のエンディングに辿り着いた時、"Melodies Of Life"は私の期待通りの……否、期待を大きく上回る名曲であることを知りました。FF9はゲームとして私を楽しませるだけではなく、命の重みや生きる事の意味を教えて心を癒してくれました。"Melodies Of Life"は、そんなFF9と見事にマッチする歌です。エンディングを見ながら、自然と涙が溢れたものです。"Melodies Of Life"は秀逸なゲームの主題歌であると同時に、ゲームの主題歌を超えた歌です。つまりFF9をプレイしたことのない人でも、無条件で共感し感動できる歌だということです。そよ風のように爽やかで陽光のように暖かく優しい旋律、命の重みと生きることの意味を歌い上げる壮大な歌詞、白鳥英美子さんの澄んだ歌声と抜群の歌唱力……どれを取っても、文句のつけどころがないです。もう完璧と言っても差し支えないでしょう。FF9をプレイしていた頃からだいぶ時が経ちましたが、私はこの歌を今でもよく聴き、口ずさんでいます。そして不思議な包容力に満ちた歌だと、改めて感じています。この歌を聴くと、生きる希望と勇気が湧いてきます。"Melodies Of Life"はFF9をプレイした人には勿論、プレイしたことのない人にもお勧めできます。歌詞も旋律も覚えやすい上、好き嫌いが分かれにくいと思われるからです。この歌を一人でも多くの人に知って欲しいです。"Melodies Of Life"に対する私の評価ですが、星五つ以外考えられません。 カスタマーレビューピックアップ
FF9をクリアして、この歌にたどり着いた時、なんか救われた感じがして、涙がでるほど、感動したのを覚えています。「あふれるその涙を 輝く勇気にかえて いのちはつづく」という所を聞くと勇気が出できます。今でも、たまに聞きますが、心に染み入ってくる素敵な曲です。 映画ドラえもん25周年 ドラえもん映画主題歌篇カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聴くと、子供の頃を思い出して涙がこぼれるのだよ。 子供の頃の"懐かしい"という気持ちが込み上げてくるのである。 『ポケットの中に』なんて懐かしすぎて本当に泣けるのだ!! やっぱり、ドラえもんの声役だった大山のぶ代さんの声が心に響くぜ! ドラえもんが好きでたまらなかったという思いが、そうさせるのか!? わりと最近の曲でも映画やストーリーが泣けるから(おばあちゃんの思い出とか)その感動にまた泣けるのだ!! 本当にやばい。最後まで聴けん。 最後まで聴くまで涙がもたんぜ・・・・ あぁ、何故なのだ!?コレを書いてたらまた涙が・・・・ ここまで泣けるのはドラえもんしかないだろ!! もし、ドラえもんには興味がなく、全く知らなかった人がコレを聴いても、 ただ笑って聴き流す程度で終わってしまうだろう。 しかし、この天才のようにドラえもんが好きで好きでたまらなかった人が聴けば、 懐かしさというものに感動してどれを聴いても泣けてしまう。 ただ泣けるだけの感動的な曲よりも、懐かしいという思い出の方が勝り、 何が言いたいのかというと、コレは『ただ泣けるだけの曲』ではないということ。 最高の一枚だな。一生の宝物だ!! 最後に一言、 ドラえもんに出会って本当によかったです。 カスタマーレビューピックアップ このCDを買おうと思ったわけ・・・それは、 あの主題歌が好きで「また聴きないなぁ」と思い出しては、観る気がなくてもわざわざビデオを借りて聴いていたからです。 もちろんドラえもんはとても好きでした。 歌の中で特に好きだったのが武田鉄也さんの書いた作詞の歌が多かったです。 このCDには2曲しかありませんが、 「ドラえもん映画主題歌集」 というCDにはすべて海援隊が歌う歌ばかりです。私は「雲がゆくのは」が一番のお気に入りです♪ このCDをオススメしときます★ CDを買ってから初めて聴く曲も多くて私のお気に入りの一つになったのが幾つもありました。 ドラえもんの主題歌はいろんな人に歌われていますが、どの主題歌もちゃんと映画にマッチしているんです。私はそう思います。 大人になった私でもいつ迄経っても聴き続けることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 子供の頃は本当に何度も何度も、映画を観て育ったので聞いていて 2つの理由で涙が出てきました。 一つは食い入るように観ていたあの頃を思い出して。 助けてドラえもんと思ったとき。のび太の頑張りに拳を握ったとき。 ピー助が、リルルが、バギーが、シンドバッドが、色々な話が 自然と蘇ってきました。 もう一つは歌詞の良さに大人になってやっと気がついた為に。 あの頃から随分たって、歳を重ねてから気がつく良さがあったこと にびっくりしました。 ドラえもん映画はまかせて!って人には、本当にお勧めです。 ただ残念なのが、他の方も上げてますが一部主題歌が省かれている事。 白鳥英美子さんが歌う「夢のゆくえ」が無かったのが、大好きだった のでがっくりしてしまいました。 抜きでももちろん素敵なCDなのですけど、全部の曲を、やっぱり聞き たかったです。 カスタマーレビューピックアップ 小さいときにずっと見ていたドラえもん。 気づけば大人になっていてこのアルバムを聞いたとき 少年時代がふと思い出しました。 大人にこそ聞いて欲しいこのアルバム。 この曲を聞くと少年時代の思い出一つ一つが よみがえってきます。 思わず泣けてくる曲集です…。 なかでも武田鉄也さんの「少年期」 この曲は一番泣けました。 何か辛いことがあったとき。迷いが生じたとき… このようなときにドラえもんを聞くと頑張ろうという気持ちになることも…。 今まで特にいいことなかったけれどドラえもんと出会えたことは 本当に幸せでした。今まで本当にありがとう、ドラえもん! カスタマーレビューピックアップ
主題歌集といっても、抜けてる曲もありなんともいえない・・・。 特に「魔界大冒険」の主題歌に関しては版権をしっかりとっておらず、 映画館でしか流れていない。 映画のDVDを観れば聴けると思うだろうが、これも版権の問題で主題歌が 差し替えられてる。 噂では、主題歌を歌ってる小@今日@の所属会社かレコード会社から、 かなり高額の版権料をふっかけられてるとかいないとか・・・?! 結局それが支払えず、不完全主題歌集しかいまだ一般には出回っていない。 ま、こういう問題はあるが初期の主題歌はかなり名曲揃いなので 聴く価値はあるかと。 どうしても「風のマジカル」が聴きたい人は、 中古レコード屋かまんだらけ等でEPレコードを探して聴くしかないかも?! それかコロムビアになんとかしてくれとお願いし続けるしか・・・。 どうでもいいが、ドラえもんに大人の事情を絡めないで欲しい。 Re Voice ― 白鳥英美子ベストカスタマーレビューピックアップ …この人のベスト版は結構多く出ていますが、TVアニメからの視点ですと、「楽しいムーミン一家(平成2年4月〜平成3年10月)」で「3(初代OP)・4(初代ED)・6(2代目ED)」が、そして「コスモウォリアー零(平成13年7〜9月)」で「17(ED)」が流れました、そこに注目したいと思います。「6」は、「楽しいムーミン一家冒険日記(平成3年10月〜平成4年3月)」でもED曲として流れました。 あと、「5」が「ドラえもん」の映画「のび太のドラビアンナイト(平成3年3月)」、「10」は「楽しいムーミン一家冒険日記」からの映画「ムーミン谷の彗星(平成4年8月)」で流れましたね。うーん、「10」と一対になる挿入歌「しあわせのモルガーネ」が入りませんでしたか^^;。 私も「3・4・6」は聴いたことがありますが、アニメの雰囲気どおりの穏やかさがポイントだと思います。まあ、TVアニメ関連曲が全部揃ったということは評価したいですね。 カスタマーレビューピックアップ ドラえもん映画主題歌の"夢のゆくえ"という曲があまりにも 良かったので、遂に購入しました。他の曲についてはあまり 期待していなかったのですが、これがなかなかの名曲揃いです。 "LET THE RIVER RUN"やムーミンの主題歌は本当に聞き飽きません。 自分含め彼女のことを全く知らない人にも聞きやすい名盤でしょう。 カスタマーレビューピックアップ おそらく白鳥英美子といっても、今の人はわからないかもしれない。 自分は「夢のゆくえ」という曲目当てで買いましたが、 なにかしってる曲が1曲でもあれば買うべきだと思います。 懐かしい感じのする声をきけば、何かを思い出すかも しれませんね。^^ 「ムーミン」などを知らない世代の人には、おそらく あまり魅力を感じないCDでしょうが、できれば聞いて欲しい と思う1枚です。 カスタマーレビューピックアップ ホテルの主題歌「LET THE RIVER RUN」だけを目当てにレンタルしてきました。島田歌穂バージョンより以前に流れていたものだと思います。 正直、白鳥英美子という歌手は知りませんでしたが、この曲もこの人が歌ってたんだ〜って発見があって面白いですよ。 カスタマーレビューピックアップ
まず「01. Amazing Grace」を聞いて、深く広い歌声に引き込まれてしまいます。白鳥英美子さん自身、多くの場面で歌うスタンダード・ナンバーではありますが、スローテンポで特に声自体の質が問われるこの曲をア・カペラで歌えるひとは、ほかにそう多くはいないでしょう。 このアルバムは、長野五輪の公式アンセム「7. 花束そえて」や FF IXのエンディングテーマ「16. Melodies of Life」、また懐かしいところでは、アニメー 曲のバランスもとてもよく、特に、それぞれのサントラ盤などでしか聞くことができなかった珠玉の名曲を一度に聴くことができる、豪華なアルバムであるといえるでしょう。 きっとどこかで聞いたことのある曲ばかり。これまであまり注目をしてこなかった方にも、トワ・エ・モア時代から聞き続けている方にもお勧めできます。豊かで温かな歌声で優しい気持ちにしてくれる素敵な一枚です。 アメイジング・グレイス100%
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1087 より 発売日:2004-04-21 売上ランキング:Musicで19129位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当たり前ながらアメイジング・グレイスのみしか入っていない。 各アーティストごとにある程度のアレンジをしていたものの、やはり原曲に勝てるほどのアレンジは無いと断言出来ると思います。 しかしながら、歌声には各アーティストの個性が出ていてすばらしいし、名曲と言う点でも耳馴染みが良く、いいCDと言えるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 最初の白鳥さんの声が一番いいですね。もちろん他のものもよく、同じ曲がダラダラ続いていると言う感じは全くありません。長く聴き続けられると思いますので買って損はないと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の白鳥英美子さんの透き通るような歌声から始まります。 そして、3曲目でまさにゴスペルを体感し、 最後の〆にプレスリーさんアットホームという 言葉がピッタリな歌を聴いて終了です。 同じ曲であっても、十分楽しめる作りになっています。 カスタマーレビューピックアップ いいですねー。どこか少し離れて、いつも自然に自分を見守ってくれている、何か。きっとそういうものってあるのでしょう。このCDを聴いているとそんな思いになります。癒しはもちろんですが、素敵です。 カスタマーレビューピックアップ
どの曲もよいものばかりで、いわゆるはずれの曲が混じっていません。疲れたときやほっとしたいとき、とても癒してくれます。私にとって、今ではもうなくてはならない1枚となりました。 ゴールデン☆ベスト
特価:¥ 1,849(税込) 中古品¥1770 より 発売日:2005-01-26 売上ランキング:Musicで23970位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 知る人ぞ知る「マリンスノーの伝説」の中で使われた[海に還る]がやっとCDで聞けました。子供のときにTVで放映された時、流れたこの曲の切なさに子供ながらに涙しました。まだ子供であの時はレコードも買えなくて、自分の心の中でだけ聞ける曲でした。大人になって歌手が誰だったのかをやっと探し出してもCD化されてなくて、やっぱりずっと自分の心の中だけで聞ける曲でした。やっと聞くことができました。思い出のとおりやっぱり素敵な曲でした。 カスタマーレビューピックアップ
本作は「アメイジング・グレイス」を発表する前の1980年から1983年ごろに吹き込まれた曲(アルバム「LADY」から7曲、「鳶色の街」から6曲その他シングル曲を合わせて計18曲)を中心に構成されたベスト盤ですが、何といっても私にとっての1番の目玉は、映画「未完の対局」の主題歌「愛は夢のように」が入っていたことです。私はこの1曲で買いましたが、他にも鴉鷺名義の曲「海に還る」、「ふたりの郷」などおそらく未CD化であったであろう曲もあり、ファンの方にとっては興味深いベスト盤だと思います。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |