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発売日:2007-03-14
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Amazon人気商品ランキング/白井良明psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:248/総ページ数:25 最終更新日:2008/09/05 オールタイム・ベストアルバム 筋肉少女帯 復活究極ベスト“大公式”カスタマーレビューピックアップ 「日本印度化計画」以外の筋少の曲を知らなかった私でも楽しんで聴けました。 歌詞も大爆笑出来る様な物から切なくなる物まであり、バラエティに富んでいました。 大槻さんが力を込めた歌い方をしているので迫力もあり、とにかく飽きないアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ いままで会社的なオトナの事情で纏められなかった曲が ついに一つのアルバムに! まさに、待ってましたの一枚です。 個人的にはくるくる少女の再収録だけでも星5つ! ぐらいの価値がありました。 カスタマーレビューピックアップ 「人として軸がぶれている」から入ってこのCDを買った僕ですが、ここ暫くでここまで「買ってよかった」と思えるCDは中々無かったと思います。 まるで一つの大きな物語の中を泳いでいるような感覚に陥る大槻ケンヂの詩の世界にキッチリ酔いしれる事ができました。あの聞き終わった後の不思議な余韻は中々味わえる物ではありません。 そして詩の質も高ければ同時にバンドとしての質も高いのも筋少の魅力ですね。 それと余談ですが、ポジティブである事とネガティブである事は根本ではやはり同じ事なんだなあ、と、このCDを聞いて思いました。 カスタマーレビューピックアップ いくじなしは大車輪が売れなくなるから入れなかったのかしら? 大釈迦も同じく。 だけどみのすけ氏のドラムの釈迦聴けるのってもうこれだけでしょ? メタルではないものの強靭なアタックです。 イワンのばかは新録するから入れなかったんですね。なるほど。 カスタマーレビューピックアップ
筋肉少女帯の歴史上、レコード会社の権利等の諸事情から全期に渡ってフォローされたベストアルバムは無かった。 今回はただ曲を並べ変えただけのベストでは無く、マスタリングが施されて音質が向上している。 筋肉少女帯の魅力の半分は大槻ケンヂの世界観。 そして半分は純粋にロックバンドとしての演奏力の高さ。 ロックやパンク、スラッシュやメタル、HRにポップス、プログレ、歌謡曲まで幅広くカバーしている。 今回のマスタリングは各楽器の存在感が増していて、筋少のロックバンドとしてのポテンシャルを120%引き出している。 選曲に関しては無難。個人的には「イワンのばか」とか「どこへでも行ける切手」「パブロフの犬」「さらば桃子」なんかが入っていたら良かった。でもこの選曲で満足してる。 「サンフランシスコ」は10 years aftersの再録バージョン。 「踊るダメ人間」や「元祖 高木ブー伝説」なんかのヒットの間に「じーさんはいい塩梅」なんて脱力系の選曲がなされているのも楽しい。 「マタンゴ」や「詩人オウムの世界」みたいな猟奇プログレも音質の向上で迫力がある。 ストリートファイター2のタイアップ曲「バトル野郎」はアルバムにRemixしか収録されてなかったので久々に聴けて良かった。 初期から後期までバランス良く網羅された選曲。 個人的には「戦え! 何を!? 人生を!」が入ってて良かった。 ラストのギターソロは橘高文彦氏が筋少で弾いたギターソロの中でも最上級のソロだと思ってる。 CYCLE HIT 1997-2005 Spitz Complete Single Collectionカスタマーレビューピックアップ 「夢じゃない」がアルバム収録作のリメイクと知って、そのセンスの良さに感心。 それに始まり、爽快感たっぷりの「春の歌」まで、よくこれだけの名曲が揃うもんだ。 草野正宗というライターと、スピッツというバンドの魅力が堪能出来るのは幸福だ。 ただ、「空も飛べるはず」〜「チェリー」辺りの、売れ線から外れてるというか、 嬉しいのだが、シングルリリース間隔が短いのが気になっていて、正宗のライティング 意欲や個人的な音楽活動を考えてみると、よほど充実していたんじゃないかと思う。 それだけに、プロデュースに甘さが見られない。 正宗に限らず、バンド自体も充実している。 これだけのシングルコレクション・アルバムはそうそう無いだろう。 カスタマーレビューピックアップ うぉぉお〜!と悶絶したくなるほど、素晴らしすぎる名曲の数々!!文学的な歌詞、美しいメロディ、キラキラと輝くギターの音色、タイトなリズム隊…ロックバンド、スピッツの力量をこれでもかと見せ付けられる15曲を収めた、スピッツのベスト盤Part2です。 前半バラードが続くので、ちょっと似た曲が多いな〜という感じは無きにしもあらず、ですが、それを差し引いてもあり余るほどの楽曲の良さで全く気になりません。『夢追い虫』のようなカッコイイギターロック曲もあるし。 あと、やっぱり草野マサムネ氏の歌詞は良いですね!『正夢』は泣けるなぁ…あと『春の歌』。こんなに希望を感じさせる曲に出会えて、ひたすら感謝。 カスタマーレビューピックアップ ロビンソン、チェリーで大ブレイクを果たした彼らが、その後どんな音楽を追い求め、そしてみんなに愛され続けてきたかの記録。 個人的には何と言っても『夢追い虫』。鳥肌を立たせずには聴けない、超名曲。スピッツのシングルの中ではかなりマイナーな存在だが、一度聴けばきっとハマります。 カスタマーレビューピックアップ スピッツ初心者なので正直知らない曲もありました。ごめんなさい。 今回デビューから通してのシングル集が発売され、すべて聴くことが出来たのはうれしいです。 一枚目からずっと、草野さんの作る曲はこれでもか!って位変化がない。 でもアレンジの雰囲気が変化している! その時その時のバンドの状況や、取り組んだ新しい試みとかが現れてるみたい。 少し控えめであったり強く押し出す感じ、POPであったりロックであったり。 具体的にはシンセやホーンの使い方とか。 曲に変化がないっていうのはもちろんいい意味であって、 彼が歌いたい、伝えたいイメージにブレがあまりないからだと思う。 意図的だとしても、どの曲も受け入れられ、ヒットしている。 彼の楽曲が愛されてる証拠ですよね! スピッツは草野さんだけじゃなく、メンバーも合わせてスピッツなんだなぁ、と 感じる事ができました。 初心者は入り口として、ファンには新しい発見と、美味しいCDだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
どの曲も良い曲で、気持ちよく聞けます。デビュー当時(アルバムはちみつ)から聞いていますが、いまだに初期のみずみずしい感覚を持ち続け、佳曲をスマッシュしていることに脱帽です。 Secret Agent Manカスタマーレビューピックアップ 亮チャンの声が可愛すぎです このCDをずっと探してて めっちゃ価値はあります!! カスタマーレビューピックアップ これは今、関ジャニ∞ とNEWSのメンバーの錦戸亮がメンバーですか? カスタマーレビューピックアップ 声変わり前の錦戸くんの声がものすごくかわいいです^^ 錦戸くんファンにはもちろん興味がある方は聞いてみるといいですね。 買って損は無い商品!!!! カスタマーレビューピックアップ まずメロディがすごくかっこいい! そして、錦戸くんの声がすごくいい!! 声とメロディがすごくマッチしてるんです。 今じゃ聞けない錦戸くんの高い歌声、聞いてみてはいかがでしょう? カスタマーレビューピックアップ
現在、関ジャニ∞・NEWSの一員として活躍中の錦戸 亮が昔「天使の歌声」と言われていた頃の歌声を記録した、貴重なCDです。 一度聞いてみる価値はかなりあります!! 花鳥風月カスタマーレビューピックアップ 楽曲提供したのをスピッツ本人が演奏する「愛のしるし」「野生のチューリップ」や 「おっぱい」「トゲトゲの木」等、いまじゃこのアルバムでしか聞けない曲が沢山入ってます。 他にも「スピカ」「俺のすべて」「猫になりたい」なんかはファンに人気で、自分も大好きなんですが このアルバム何処か「和」を感じますよね。寄せ集めただけなのに凄いと思います。 新しくファンになった人も昔からのファンの人も深く楽しめるんじゃないでしょうか。 あと「野生のチューリップ」はもっと有名でもいいと思います、こんなに名曲なのに… カスタマーレビューピックアップ Spitzのファン歴13年位ですが、このアルバム収録曲には助けられてきました。 特に、スピカの歌詞の「この坂道もそろそろピークで」や「幸せは途切れながらも 続くのです」に。 このアルバムはカップリング曲を主に集めた物ですが、隠れた名曲揃いのアルバムです。 歌詞だけでなく、メロディーも良いです。私は、どちらかというとメロディー重視なので、スピカが本作のなかで1番好きかもしれません。イントロのギターの音もなぜか好きです。 そしてまた歌詞の話ですが…、 「やたらマジメな夜 なぜだか泣きそうになる 幸せは途切れながらも続くのです 続くのです」にもです。 後に『一期一会』で、椎名林檎さんかカバーされた理由も、なんとなく分かる様な気がします。 流れ星・猫になりたい(後につじあやのさんが『一期一会』でカバー)・心の底から・コスモスも名曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ まずは、のめりこんだ曲について。 5.俺のすべて これがシングルカットされていないほうが異常な事態ではないか。 そう思われるほど、大変かっこいい曲です。歌詞がニヒルでいいです。 僕も「溶けて流れ」たい…。編曲もこれ以上ないほど良い!!!!! 最後のフェイドアウトを大きくして聞いてください。最高です。これだけで星5!! (言いすぎすか??) 2.愛のしるし パフィーに提供した曲をアレンジしています。 こちらのほうが好きです。 後ろの方には、マサムネの荒削りだけれど非常に個性的な感性が遺憾なく発揮された ナイスな曲がそろっています。 もちろん、前のほうも名曲揃いです。特にスピカを聴くと癒されます。 付録でスピッツのそれぞれの曲に対する思い出なども語られていますので、 ファンにはたまらないかと思います!! カスタマーレビューピックアップ これまでのアルバムに収録されなかったカップリング曲や、インディーズ時代のひそかな名曲など、「注目されなくてかわいそうだった曲たち」を集めたアルバムです。 このアルバムの曲順は「新しい曲→古い曲」と、時代をさかのぼって行く構成ですが、古い曲になるにつれて草野さんの声や歌詞、曲のアレンジが初々しく、けれど力強くなっているのがよく分かります。スピッツの知られざる歴史を突きつけられたようで、私は聴いていて切なくなるのですが・・・ スピッツをあまり聴かない方が、一般的に代表作と言われている「空も飛べるはず」や「ロビンソン」といった曲を頭に思い浮かべてこのアルバムを聴くと、想像と何か違いすぎて驚いてしまうかもしれません。私も実際そうでした。でも、そこを我慢して何回か通して聴いてみると、個性あふれるそれぞれの曲の持つ世界が自分の中に染み込んで、手放せないアルバムになると思うので、スピッツをあまり知らない方にも本当にオススメします! 「爽やかな青空」というよりも、「窓から見える星空」を思い浮かべる風流な(?)一枚。ぜひ聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
花鳥風月は好みが分かれるとか色々と脅し?まがいなことを言われたので 正直どんなアルバムなのか聴くのに少し勇気がいりましたが そんな勇気も必要なかったとアルバムを5〜6回ほど聴いてから 思うようになりました。 スピッツが辿ってきた道をそれほど知らない状態でこのアルバムに手を出した のではじめは聞きなれない、もう聞かないかもしれないと感じたものもあった んですが聴いていくうちに他のアルバムにはない『愛着』が沸いてきて・・・ もちろん他のアルバムにも愛着はありますがこのアルバムの愛着とは ちょっと違ったものです。 聴けば聴くほど聴きやすくなる不思議なアルバムです・・・ ズッコケ男道カスタマーレビューピックアップ 関ジャニ∞しか歌えない歌だなと思いました。 今回はみんな一人一人ソロがあるので、ファンは楽しめるはず。 カラオケでもかなり盛り上がるしね。 みんなでブンブン言っちゃいなよ(笑)! カスタマーレビューピックアップ 聴いてもらいたいです、ファンじゃなくても。 たぶん、今までのシングル曲は曲名だけでノリというか、イメージがかたまってしまったところがあると思うんです。あまり濃いファンじゃなければ買いづらいかも…というものもあったんじゃないでしょうか。 この通常盤のみ収録の「explotion」はファンにとってもかなり斬新な曲です。 こんなに、いかにもダンスナンバーらしい曲をCD化するのは初めてでは('-'? とにかくかっこいい要素を詰め込んだ曲になってます。ズッコケも愛に向かっても元気で良い曲ですが、3曲目はぜひぜひ聴いてほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ 関ジャニは、あまり好みじゃないんですが… 借りて一回聴いたら「うわー何このノリの良い曲♪」 ッて感激してしまいまして カラオケで歌ったら凄く盛り上がりました。 カスタマーレビューピックアップ 『ズッコケ男道』?なんじゃそら…。 なんて思わず首を傾げてしまいますが、 騙されたと思って一度聴いてみるのがお勧め。 関ジャニ∞、彼らのグループとしての一体感が 乗りのいい曲調にマッチしていてかなりの聴きごたえ。 圧倒的に女性ファンの多いグループですが、 この曲はぜひカラオケ等で男性にも歌って頂きたい。 リズムに敏感な体じゃなくても、 耳に入れば、楽しい曲!だと思えるはず。 周りを巻き込めば楽しさ倍増! 音楽に老若男女関係ありませんからね。 良いと思った者勝ちです。 余談ですが… こちらには付いてませんが、 今回のPVでの彼らのファッション、 それぞれの外見や個性が引き出されていて、 配色にも目を瞠るものがありとても勉強になりました。 ダンスと一緒にチェック! カスタマーレビューピックアップ
関ジャニ∞からの元気になるシングル! ズッコケ男道ということで、男臭さを歌っている歌ですが女の私もたくさん元気をもらいます。 今まさに頑張らなくちゃいけないとき ここぞ!と勝負をするとき ♪気張ってこーぜ、イェイイェイ ノリやすいリズムに、力強いエールの言葉が散りばめられています。 あとは踊りやすい! ブンブンと聞くと勝手に手が動いてしまうのは私だけではないと思います。 愛に向かっては、ちょっと落ち込んでしまった時にぴったり。 Explosionは、関ジャニ∞のかっこよさがつまっているダンスナンバー。 1枚でいろんな関ジャニ∞の魅力が詰まっていると思います。 ベランダの岸辺カスタマーレビューピックアップ 夢を追いかけ現実の壁に跳ね返され、傷つきながら何度でも立ち上がり邁進していた元気娘のREBECCAの「NOKKO」。等身大の自分を表現しながら夢を現実にしようとするソロアーティストとしての「NOKKO」。このアルバムには一個人、一人の普通の女性としてのもう一人の繊細で、危うい「素」の「NOKKO」がいる。だから名義がひらがなの「のっこ」。 穏やかで、やわらかい歌唱の裏に垣間見られる全編を覆う「孤独感」は一体なんだろう?アルバムジャケットを始め、曲調、そして歌詞。「素」の中に潜むこの「孤独感」はなんだろう? 5曲目、7曲目のラストフレーズ、3曲目、8曲目に漂う切なさは一体なんだろう? カスタマーレビューピックアップ
レベッカから10年余りを経てようやくたどり着いた等身大ののっこ。元祖天然娘の才能を100%引き出した白井良明の力量もさる事ながら、単なる「癒し」には収まらないのっこならではのパワーも健在。ユーミンのカバーもキャロル・キング風の曲もまったくイヤミなく聞ける。もうレベッカにこだわる必要ないっす。これからのNOKKOをもっと聞きたいよ。 Solitude - 真実のサヨナラ (初回盤)カスタマーレビューピックアップ ドラマ「リモート」の主題歌で結構切ないバラードになっております。 一応2002年のシングルになりますが、正直言って懐かしいです!! キンキの歌はどれも文句なし! カスタマーレビューピックアップ ドラマも最高だけど、やっぱり、この歌を、聴くべき!! カスタマーレビューピックアップ 前作「カナシミブルー」から、ソロでの活動を挟んで約5ヶ月ぶりのニューシングル!! カスタマーレビューピックアップ シングルA面の「Solitude-真実(ほんとう)のサヨナラ-」は堂本光一が主演するドラマ「リモート」の主題歌。KinKiKidsのシングルとしては初のミディアムバラーとで、大人っぽい仕上がりになっている。二曲目の「太陽の扉」はアップテンポの明るい曲で、一曲目とはある意味対極的な感じがする。そして、初回版にのみ収録されている「5×9=63(ごくろうさん)」は、作詞は『KANZAIBOYA-RED』、作曲は『KANZAIBOYA-BLUE』と言う名前で、作詞作曲を堂本光一・剛が手掛けている。一発撮りでというかなり「勢い」満載で作った曲。かと言って、手抜きな感じはないと思います。 ちなみに初回版のジャケットは光一メインのものと剛メインの物の二種有り。 カスタマーレビューピックアップ
この「Solituds-真実のサヨナラ」は、光一君の主演ドラマ 「リモート」の主題歌です☆★☆★ 曲と内容がうまくマッチしているのに・・・私自身もすごい~の一言です Kinkiにとっては、久しぶりの新曲で(~o~)、バラードで(^_^)v すごく楽しみ⇔お得ですよー(^_^)/ 光一君のドラマは言葉では・・表現するのが難しいけれど(?_?)(^o^) CYCLE HIT 1997-2005 Spitz Complete Single Collection (初回限定盤12cmCD付)カスタマーレビューピックアップ いままであまりスピッツを知らなかったけど、でも興味はあるという人にお勧め ただし、スピッツマニアには何かが足りないというのはあります やはり名曲というものはオリジナルアルバムの中にひっそりと隠れているものです これを買わずに、オリジナルアルバムをいきなり買うというのも一つの手です カスタマーレビューピックアップ 今回の企画CD、前編は万人に受ける曲ばかりが集まった正しく名曲の詰まった内容でした。 ところが、聞いてみると後編の曲は、 あぁこれもスピッツだったなぁ… こんな曲もあったっけ… といった感じで、スピッツ大好きなボクでさえそう感じる楽曲の集まりでした。 前編後編とシングル発売順にならんでいる。 ということは、後編ははっきり言ってスピッツ低迷の時代であるわけですね。 言い換えると、マニアックな真のスピッツファンのみが楽しめるということです。 確かに前編のさわやかさに比べ、後編は暗い曲が多いと思います。 でも、最後の「春の歌」だけは、かつてのスピッツを彷彿とさせます。 スピッツマニアの一人として、今後の彼らに新たな期待を寄せています。 カスタマーレビューピックアップ 暖かいジュウタンの上に、メカニックなネジ。男の子も、女の子も気に入りそうなそのデザイン。そして、ますます洗練された、草野マサムネの詩的ワールド。 何回見ても、何回聴いても、心に染み渡る。 カスタマーレビューピックアップ 何があったのか知らないが「ホタル」らへんで急にイメージチェンジしたような、そんな感じがする。もしかしたら元々こんなバンドだったのかもしれない。そんな隠していた牙をいよいよ出してきた、そんな変化が感じられる頃のシングルコレクション。ベヴィなファンじゃないので詳しい事情は知りません。ただ、だからこそなのか、粒ぞろいの楽曲が多く、聴き応えも抜群。同時発売のやつよりかは僕はこっちの方が好き。お気に入りは「冷たい頬」「夢追い虫」「正夢」。ベタ? でも実はこの頃の楽曲ってあんまり聴き覚えないものが多かったりするんだよね。ファンの方、スミマセン。しっかりへヴィローテーションさせてもらってます。 ボリュームのある内容なので買って損のないどころか、お釣りのくる、そんなアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
シングルコレクションですが、ただのシングルコレクションではないと思います。オリジナルアルバムでは見えなかった、違う角度でスピッツの事が良く知れる作品なのではないかなと思います。 LIVE Beautiful Songsカスタマーレビューピックアップ 5人それぞれ、こんなにすごい歌い手だったのかと改めて感じさせられました!特に奥田民生さんの歌唱力は素晴らしい!!自分の曲よりも他の方の曲を歌った時の方が上手さがより際立ちますね。ぜひ第2回目のライブもCD化して欲しいものです!! カスタマーレビューピックアップ まず音が悪い。ブートか?というくらいに。 しかし、豪華すぎるメンバーのライブは今思うと奇跡だったようにも思える。 その中でも「塀の上で」は感動的。そして間髪入れずに「さすらい」が始まる所が良い。時も、作者も違う2つの曲(の主人公)がつながった瞬間だ。そしてそこでライブなのに果てしない喪失感を与える。お見事。 カスタマーレビューピックアップ ムーンライダーズの90年代傑作アルバム『月面讃歌』からの『SweetBitterCandy』が最高。原曲では、後半を白井良明氏がボーカルであるが、ここでは、奥田民生が歌い上げている。ポップな曲で、聴きやすい。 もうひとつ、アルバムDISC1のラスト曲。ムーンライダーズの『ニットキャップマン』を、鈴木慶一氏と矢野顕子氏が見事に歌っている。糸井重里氏作詞で、フジオさんの物語=詩の世界を、個性あふれるボーカルの二人の声がこだまする。演奏が終わると、拍手、口笛の喝采で最高の盛り上がりをみせている。 ムーンライダーズに関心のなかった人も、この作品をきっかけに、ムーンライダーズのアルバムに触れてみてはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 買ってみましょう。ファンだったら持っていたい名演(テイク) が収録されていることでしょう。 星4つというのは...5人のうち一人だけワタシは興味が無い 客観的に聞くと。 ああ、2人にしぼっちゃった。これ以上は書けねえ書けねえ。 カスタマーレビューピックアップ
このコンサートのコンセプトがまず素晴らしいですよね。このコンサートは、"Beautiful Songs"の旗の下、超個性的なアーティストが集まってのコンサート。鈴木さんは、これまで正直知りませんでしたが、ファンになりました。「ニットキャップマン」最高!それぞれの個性が本物だからこそ、これほど見事に新しいサウンドができるんですね。 近年のポップスはあまりにもリズム重視というか、後付の曲が多くて正直うんざりしています。詩の持っている力をもっと大切にしてほしい。じゃなければ歌の必要性って本当はあるの?? ライブ録音とはいえ、録音はちょっと手抜きだ!せっかくの貴重な記録が、というのが減点です。 初夏の頃カスタマーレビューピックアップ 若葉の頃、その青さのような浜田省吾70年代の若い曲をリメイクし集めた作品ですが、そこに彩られたのは季節の初夏に相応しい柔らかい音楽だけでなく、人生の初夏、これから陽射しを燦燦と浴びる季節を迎える前の、まだ未熟でしかし生命力ある、美しい群像達でした。ちょっと切なくでも甘酸っぱい記憶たち。それを爽やかな愛情で今思い返すような作品になっています。 やはり浜省らしい失恋の切り口で、しかも他の『SAND CASTLE』らリメイクシリーズと同様、曲順に物語をこめて描いてゆきます。序曲「初夏の頃」は何か抽象的で象徴的なシーン。これが後になってどう重なり見えてくるのかが、浜省の映像的なアルバムの見せ方ですね。 ただ、彼がいうには人は愛を手にした瞬間からその人を失ってしまう儚さを意識してしまうものだそうで、詞の前半と後半の差異にはそんなところが表れているのかも知れません。 真城めぐみの歌声がきける2曲目。そこから悲しみを紛わすように、束の間の愛を求め日々を送る主人公像が描かれます。ちょうど『WASTED TEARS』の青年像そっくりですね。 「恋に気付いて」から場面は展開し「4年目の秋」では女性がクローズアップされます。これが非常に名曲で、『君が人生の時…』収録版と比べ女性のピュアさがよく伝わってくる優しく素朴な編曲です。とにかくその健気な姿が綺麗に描写された歌詞とメロディの構成がよく出来ており、聴き所ですよ。一方その後の物語は断片的でモザイクのよう。曲間の余白を自ら引き出して想像するように終章へ。 ブルージィなロックが彩りコーラスが劇的に盛り上げる「行かないで」は今作で最も重要な瞬間を、そして感情的なシーンを演出します。するとこの言葉はリフレインするように胸に染みました。そして終曲「夢にいざなえ」はまるで全てを回想するような、安らかな感情と柔和な音色がとても透明で、当に初夏の白昼夢にまどろむようです。 カスタマーレビューピックアップ 浜田省吾の「青い」時代の曲を集めた傑作集。 まるで小説を読んでいるような錯覚に陥る。 素直なボーカルを楽しみたいアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ いわゆる浜田さんの70年代というのは作品を作るのにものすごく苦しんだ時代と語られていますが、その後多くの曲がバラードアルバムなどで新たな命を吹き込まれています。そして本作ではまだ手付かずで残っていた原石のような秀作達をソロデビュー20周年のプレゼントもかねて、新たにレコーディングしなおされたわけです。サウンドはいわゆるバンドサウンド、ヴォーカルは音楽の楽しさに満たされているかのように生き生きと聴こえます。聴けばついつい体がリズムをとってしまうそんなアルバムですね。もちろんどこか過ぎ去った日々に想いを馳せるようなバラードも収録されているのです。 カスタマーレビューピックアップ 本作はご本人が70年代に書いた曲を 新たに採り直したもの。 これが非常にいい出来です。 甘酸っぱい青春の記憶というか... 曲によりアレンジャーが異なってますが、 名曲揃い。 個人的にはLPの並びが好き。 大おすすめ。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは私も聴いていて気持ちがよいというか心地よいです、まさに春先から初夏にかけての小鳥のさえずりが聞えてくる初夏の頃聴くと、心地よい気分に包まれます、このアルバム「初夏の頃」は名作アルバム「初秋」と対を成すというか、関連がありますよね、かつて「クラブサーフ&スノーバウンド」が夏と冬をテーマにした趣きあるアルバムだったように、本作品を作っている時に、すでに浜田省吾さんの事だから大まかなコンセプトを抱いていたのではないでしょうか、いずれにせよ、かつての名曲たちがリアレンジで心地よい趣きを奏でています |
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