定価:¥ 3,045(税込)
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発売日:2008-02-20
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Amazon人気商品ランキング/牧野由依psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:51/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/09 ARIA The ORIGINATION ORIGINAL SOUND TRACK treカスタマーレビューピックアップ 確かに素晴らしいサントラなのだが・・・ 1枚目のときのような衝撃的な感動が感じられないのは 私だけだろうか???何でだろう??? カスタマーレビューピックアップ 数あるARIAのアルバムのなかで、私が手にした3枚目のアルバムがこの作品です。 ORIGINATIONからARIAの世界に足を踏みいれたこともあり、このシリーズには特別な思い入れがあります。 今やこのARIAは、私にとってなくてはならない、とても大切な作品です。 そのサウンドトラックということもあり、1曲1曲を大事に聴きました。 目を閉じてゆったりと聴いていると、その曲の使われたシーンが脳裏に浮かび、その一つひとつがとても愛おしく思えました。 特におすすめが、「未来への航跡」です。はじめて聴いたときのその輝きを全く失わない素晴らしい作品です。 ぜひこの作品で、お気に入りの作品をゆっくり目を閉じて楽しんでみてください。 カスタマーレビューピックアップ 本日、本CDが届き、気持ちよく聴かして いただきました。 本当に、皆さんのレビューのとおり素晴らしい。 しかし、一つ残念なことが ありました。2曲目のスピラーレで ノイズが、ザザーと2回ほど入っていたのです。 これは、コピー防止機能つきの音楽CDなのでしょうか? それとも、たまたま、私のCDが運悪く、不良品に 当たってしまったのでしょうか? 今日届いたところの新品のディスクです。 ディスクの表面にホコリやキズは、ありませんでした。 曲が美しいだけに、非常に残念でした。 今度は、このCDを店頭で見かけたら、もう一枚買って CD自体の問題なのか? たまたまノイズのあるCDを購入してしまったのか? 確認してみようと思います。 カスタマーレビューピックアップ 癒し系アニメの金字塔ARIAの3枚目のサントラです。 主人公の水無灯里を中心に紡がれた物語を彼女たちの成長ともに新しいはじまりに向かっていきます。 今回は、第1作からのショーロクラブ・妹尾武・窪田ミナ・河井英里・牧野由依のメンバーに広橋涼・SONOROUS・新居昭乃という豪華なメンバーです。 なかでも、イチおしはアリス役広橋涼さんが歌う劇中歌の 「ルーミス エテルネ」は、一日の終わりや心が荒んだ時や傷ついたり疲労したときに聴いてください。癒されるし安らぎます。 カスタマーレビューピックアップ
本編同様に、心休まる温かな音楽に満ちています。 これまでのサントラより少し大人っぽい雰囲気でその場を素敵に彩ってくれる、音楽としてとてもよくまとまった一枚です。 今回はOVAの音楽やTV挿入歌など多数の歌を含み、一曲目の「七色の空を」からとても穏やかで清涼な出だしで始まり、飽る事なく何度も聞きたくなりました。 原作を見ている方なら、その込められた想いから、トラック14「ルーミスエテルネ」は、本編で聞くまでは取っておくことをお勧めします。 私は原作最終巻を読んだ後でこのサントラを聞いた時、本当に自然に涙が流れました。 原作、アニメ共にクライマックスを迎え、このサントラも大切な宝物となりそうです。 泣きたくなるほど幸福な音楽。今回もその名に相応しいとても美しい音楽集に仕上がっています。 マキノユイ。(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 彼女の作品を買ったきっかけはARIAを観ていた時に天使の声だと思ったことです。 この作品は彼女の透明な声が反映されていて本当に買ってよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 牧野由依、1年3ヶ月ぶりのニュー・アルバム。 今作は4ヶ月連続でシングルを切ったりと実に精力的に活動してる感が。 そもそも1年ちょいで発表するというのもいいペースだし、大学卒業という区切りのいい時期に リリースというのもいいタイミングだと思う。で、このタイトルに決まったと。 牧野由依はいわゆる声優アーティストという括りになるけれど 個人的にはちょっと違くて、どちらかというとミュージシャンタイプという印象が強い。 例えば、1曲目の「雨の日の噴水」は彼女が始めてピアノの発表会で披露した曲で、 幼いころから音楽に触れているだけあり、音楽的なセンスはかなり高い。 それは彼女のライブなどを見れば容易に判るだろうが、この作品でも垣間見ることが出来る。 また歌い方に関しても抑揚の付け方や、歌の質感や説得力のフィーリングがかなり高い。 TVなどで伝わってるかもしれないが、CDで直接聴くとよりそれを感じる。 だからアニソン好き以外にも是非聴いて欲しいと思うほど、基本的なクオリティが高い。 このアルバムは今までとは違うエッセンスの曲もいくつか入っており、CMでオンエアされている 「三月物語」は非常に躍動感に満ちたバンドサウンドを抜けのいい歌声で見事に歌いこなしている。 また「DESTINY」という曲も今までにはなかった、繊細な悲しみを歌う彼女には珍しい曲。 個人的には「つきのしじま」と「遠くまで行こう」の流れがとても好き。 ここら辺は今まで以上に洗練された感じがするというか、ゆったりとした世界に浸れる。 一応いっておくと、ただゆったりしてるだけじゃなくメロディと歌がとても綺麗なので いわゆる「ぬるい感じ」など全く感じさせない。 そして最新シングルの「スピラーレ」。この曲は「ザ・牧野由依」という感じで 正に彼女の王道ともいえる素晴らしい一曲に仕上がっている。心の奥まで響き渡るようなその歌声は 唯一無二というか、簡単には替えが利かない個性溢れるものだと感じる。 そして彼女が作詞作曲した「ソルフェージュ」という曲。前作にも彼女が直接描いた曲があったが 正直それとは感じが違うというか、今回のは歌詞も曲もシリアスで張り詰めたような改心の一曲に なっていて彼女のソングライティングも実はかなり懐が広いのではないか?と思わせる。 音楽的なバックボーンもあるのでこれからは是非彼女が作った楽曲もたくさん聴いてみたい。 個人的には前作よりもこっちのほうがアルバムとしてまとまりがあるな、と感じた。 セルフタイトルを冠するにふさわしい傑作。 カスタマーレビューピックアップ 約1年3ヶ月ぶりとなるセカンドアルバムがリリースされた。 本作は初回版と通常版の2種類があり、初回版はPVを収録した DVDが付属する。 セカンドアルバムでは、前作のような美しい歌声と楽曲を楽し む方向と異なり、より本人らしさが表現された、親しやすいポッ プチューンな曲が多い。また、ピアノ独奏(歌なし)や曲に効果音 を取り入れるなど、新しい世界観を楽しむことが出来る。 ただ前作のように、ある意味オーディオ的に音楽を楽しむ要素 (音楽と歌声の融合が絶妙だった)が少なくなったのは残念に 思った。また、音質も少し軽快で薄くなったかなと思う曲も幾つ かあったように思えた。 DVDは、3曲PV映像の他にCMで使われた映像を収録している。 収録は約18分、音声はリニアPCM。内容は実際に観て確かめて欲し い。 カスタマーレビューピックアップ 牧野由依さんの2ndアルバムです。 タイトルが前回の「天球の音楽」と比べてシンプルになった気がします。「。」は大学生活の終りの意味の。らしいですね。 肝心の収録曲は4ヶ月連続リリースのうち「やっちゃおうよ!」を除いた3曲(一部はアレンジ)が入っています。 「スケッチブックを持ったまま」「スピラーレ」は牧野さんらしい聴いていてとても癒される感じの曲で「synchronicity」はいつもとは若干違う感じの曲です。どれもいい曲だと思います。 また新曲に関しては「三月物語」だけ先に聴きましたがこれも今の牧野さんの心情と合っておりとてもいい曲でした。 付属DVDには「もどかしい世界の上で」等3曲のPVとCM集が入っているので、こちらも楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
収録内容は以下のようになるらしい。 【CD】 01 雨の日の噴水 02 マーマレード 03 三月物語 04 横顔 05 スピラーレ 06 ソルフェージュ 07 synchronicity 08 つきのしじま -ultimate mix- 09 遠くまで行こう 10 スケッチブックを持ったまま -弾き語り- 11 DESTINY 12 私について 1、2、3、6、11、12=新曲 4、8、10=新バージョン」 トラック2の「マーマレード」は小泉今日子のアルバム収録曲のカバーらしい。 【DVD】 ビデオクリップ 01 ユーフォリア 02 もどかしい世界の上で 03 スピラーレ 04 CM映像集(アムリタ、ウンディーネ、ユーフォリア、もどかしい世界の上で、天球の音楽、 スケッチブックを持ったまま、スピラーレのCM映像) DVDに関しては実質ミュージッククリップ3曲ということになりましょうか。 オフショットのようなものが付いてくれるとさらに購買意欲も増すのだけど。 待望のDVD付きなだけに、DVDに関してはもう少し欲張りたい気分? 尚、視聴前なので星の数は適当に付けてます。 ARIA The ORIGINATION ピアノ・コレクションII「ディパルテンツァ-旅立ち-」カスタマーレビューピックアップ ARIAを最近知ってから、その世界にすっかりはまりこんでいる私ですが、このアルバムもまた期待を裏切らない、素晴らしい作品です。 珠玉の作品とも言えるこの作品は、どこで聞いてもその輝きを放ち続けます。 自宅で、ARIAの世界を思い浮かべながら、その美しい音色の中に身を預けるのも良いですし、外に持ち出して、今の季節咲き始めた桜の美しさや、芽吹いてきた草木の香り、そして心地良いやさしく暖かい風など、普段の忙しさのなかですっかり忘れてしまっていることに目を向けて、それらに触れ、心穏やかに幸せを感じるのも良いと思いますよ。 ぜひこの作品を自分なりの楽しみ方でじっくり味わっていただきたいですね。 カスタマーレビューピックアップ とりあえずは、このCDは「ARIA」からの曲のピアノアレンジのアルバム、だが、もう、そんな事は関係なく、「癒されるCDを探してるなら、これを聴け!」という位に、とにかく幸福感が満ちた1枚に仕上がっている。 変な話ではあるが、ちょくちょくTVCMなどで、「癒しの○○」という企画で○枚組CDなんてのが通販で売られていたりするが、「これが癒し?」という曲が含まれている事が少なくなく、選曲者のセンスを疑う事がよくある。だから単純に「癒し」を売りにしたCDには若干の警戒心もあったりする。 が、このピアノコレクションUは、前作以降のARIAシリーズの中から、更に厳選したであろう、”幸せの波長”で構成されたような曲を、その上更に”優しさ”でアレンジし、そして、まるで”誰かに頭を撫でてもらっている”かの様なピアノ演奏で聴かせてくれる。 むしろ、あまり「ARIA」色を出さないようにアレンジしている風もあるので、サントラの延長として聴くと物足りないかもしれないが、アニメではなく原作コミックスを読みながら聴くには、相当に適しているのでは、と思う。 カスタマーレビューピックアップ ARIAの音楽はサウンドトラック以外に、忘れてはならないのがこの ピアノコレクションである。 本作は第2作目で、前作のようにARIAの出演者による解説が省略されて いる為、プレイモードの変更、CD-Rに再編集などの煩わしさが無く、心お きなく音楽を楽しむことが出来る。 第3期だけでなく、1期・2期の名場面で使用された曲が厳選されている。 また、本作になってOVAでオープニングを担当したSONOROUS(ソノラス )が新たに加わる。 ARIAを知っているか否かはともかく、純粋に音楽として楽しむ価値は大 きい。アニメだから、知らないから遠慮するというのは勿体ない。無論 静かな曲がダメという方にはお勧め出来ないが... リラックスタイムを演出する音楽として、就寝持にタイマーを設定して まどろみのBGMとして等、様々な楽しみ方を見つけてみて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
音楽での評価が高い作品と知られる「ARIA」シリーズから、ピアノコレクションの第2弾が発売。 今回は無駄なナレーションをカットして純粋にピアノ曲を収録。 「いつか来た道」「天気雨」などの名曲。妹尾武氏などによる素晴らしい演奏がこの1枚に詰まっています。 「泣きたくなるほど幸運な音楽」 あなたも手にとってはいかがですか? シングルコレクション ニコパチカスタマーレビューピックアップ こちらは「ハチポチ」よりは、ちょっとアニメ関連曲が少ないですね。まあ、これは曲目リストにどのアニメの関連曲かも書かれているので、「さらに詳しく」とはしませんけどね。 また、「2・4」が「アニメわん」、「11」が「アニメわんわん」に収録されましたか。 また、これや「ハチポチ」に収録されなかった曲としては、「地球少女アルジュナ(平成13年1〜3月)」関連でもう1曲「マメシバ(ED曲)」や、これの登場後にアニメ放映されたCLAMP作品「ツバサ・クロニクル」にて、「ループ(平成17年4〜10月の時のED曲)」「風待ちジェット(平成18年4〜11月の時のED曲)」を、「リスキー・セフティ(平成11年10月〜平成12年4月)」の関連で「夜明けの風ききながら(ED曲)」を歌っています、もし次があればその4曲の収録を希望しますよ。 カスタマーレビューピックアップ 菅野よう子祭りのような16曲です。 菅野さんといえば、攻殻機動隊の音楽を担当したことなどで有名、現在でも2年先ほどまで仕事が埋まっているというほどの人気作曲家ですが、様々な曲調、ジャンルの曲をたくみに作っています。 このアルバムは菅野さんによく楽曲提供してもらっている坂本真綾さんのアルバムなわけですが、まさしくその菅野さんの特長というか才能があふれています。 本人も自嘲気味に「金の小手先」というほどの専門外の楽曲さえ難なく作ってしまうセンスにこれでもかとふれられます。 悪く言えば「耳に残りにくい透明な楽曲」ですが、「仕事しながら透明な世界に入れる楽曲」なら間違いないクオリティです。 カスタマーレビューピックアップ まさにベストです。正直これに入ってる曲は、ほとんどCD持っているのですが、それでも買って損しなかったですよ。なんか極端に明るくなったり、暗くなったりしてて、統一感がないですが。(まぁ、ベストだから当たり前だけどね。)菅野さんが創りだす素晴らしいメロディと、真綾さんの癒しボイスのコラボは…もう、文句のつけようがないです!!個人的には珍しく、捨て曲がなかったですし。やはり【tune the rainbow】は何度聞いても良い。【指輪】はシングルバージョンの方が好きです。気になる人は是非、シングルも買って聞き比べてみてください♪あと、【キミドリ】は初CD化です。他のシングルやらアルバムには入っていない、貴重な名曲。とにかく、値段からしてもおすすめな一品。 カスタマーレビューピックアップ アルバム未収録曲を収録した編集盤第二弾。菅野よう子のやや鼻に付く大仰なアレンジが前面に展開されるようになったのも、そんな過剰な演出から浮かないだけの歌唱力を坂本が持ったからこそ。あるいは、「菅野よう子の楽器」と揶揄されるほどに菅野の作るサウンドに特化したからと言うべきか。特にアンサンブルに溶け込むあまりボーカルから身体性がすっかり希薄化したM-7、M-8、M-15などは、4年前にリリースされた前回のコンピ盤と比べると、愕然とせずにはいられない。 そのほかには、観念的なメッセージを未消化のまま吐き出したようなM-10、珠玉の名バラードM-11など、さまざまなアプローチがなされているが、後半のM-14などはUKロックの大味な習作といった感じで、この時点ではまだ生硬な坂本の英語の発音も相まって今ひとつの出来映え。 良くも悪くも2000年以降の坂本の変遷が如実に反映されている一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ
私は『ヘミソフィア』を聴いてこのアルバムを即買いしました。 中性的で、低音まで澄みきった真綾さんの歌声。 その歌詞から、音楽から、そして何よりも真綾さんの歌声から、憔悴、焦り、不安、絶望、さまざまな感情が私の中にながれこんでくるようで 初めて聴いたとき(TBでした)はホント唖然としちゃいましたvv 【少年】と【大人】の間。そんな難しい時期をすごく的確に描写した歌だと思います。『ヘミソフィア』いいですよお・・・(ぐっ) 今まではハヤリモノをちょこーっとチェックするぐらいで。邦楽とか・・・あんまり聴かなかったんですけど、『ニコパチ』にはいってる曲は、ぜんぶ自信持っておすすめできます! 是非聴いてみて下さいね! 「ARIA The ANIMATION」オリジナルサウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 普通のアーティストの曲を収録している、と言った方が適切かも。 『アニメのサントラ』と聞いただけで興味を失ってたくせに、 Choro Clubが演奏してる、と知った瞬間、手のひらを返したように 興味をもった人には絶望しましたよ。 カスタマーレビューピックアップ これほど聴く時の心情で大きく印象が変わった音楽は初めてです。 初めてアニメを視聴した際には「音楽いいな」というくらいでそこまで気に留めなかったのですが、しばらくしてからもう一度観たときに聴いただけで涙が溢れるのではないかというくらいに感銘を受けました。 そのときはすごく疲れてたんですよね、多分。 それ以来何か行き詰ったときや、疲れたときに聴くとすごくスッキリします。 たかだかアニメのサントラという枠には収まらない素晴しい音楽だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ネット界隈で静かに人気を集めるARIAのサントラ。ショーロというブラジルの古典舞踏音楽をベースに、独自の音楽世界を構築している孤高の三人組、ショーロクラブが手掛けたアニメサントラであるのだが、これがサントラというよりも、ショーロクラブのアルバムと言っても過言ではないくらいの出来なのである。アニメなので、ヴォーカルもそれっぽい方を起用してのものだが、バックの三人が凄腕なので、稚拙さを補って有り余るくらいのクォリティで我々リスナーに迫ってくる。ミュージシャンズ・ミュージシャンとして、ブラジル本国でも高い評価を集めているショーロクラブ。このアルバムを契機として、様々な方に彼らの素晴らしい音楽に触れてもらいたいものである。 カスタマーレビューピックアップ 以前からアリアを見ていてBGMがいいな〜と思ったのですが、調べてみたらサントラが非常に評判がいいので買ってしまいました。 他のレビュアーのみなさんが書かれているように、単なるアニメサントラという枠を超えた名曲だと思います。アコースティックギターとピアノの音色を聴いてるとめっちゃ癒されます。 アリアという作品を知らない方でもこのサントラは非常にオススメですね。 OPとEDが本来のバージョンではないのでそれを聴きたい方はこれとは別にボーカルコレクションのCDを買うことをオススメします。できれば本来のフルバージョンをいれて欲しかったかな?とは思いますね。 でも、EDのドラムなしバージョンはこれはこれでボーカル部分が際立つ感じで私は好きです。 収録曲の順番がTV版のアバンタイトルのBGMから始まってEDの「Rainbow」で終わるところが、一本の作品を見たような感じになれてよかったです。 自分はこれと一緒に天野さんの画集を買ったのですが、このCDを聴きながら画集を見てると本当に幸せな気分になれます。 アリアが好きな方には是非是非聞いてもらいたい作品ですね。 カスタマーレビューピックアップ
さすがって感じです、ショーロクラブの奥の深さを物語っている快作です。 サントラの音楽も数多く手がけらている沢田穣治氏のオケアレンジが好きなのでこの作品にも見られる怪しいサウンドが、肝ですね。妹尾武さんとショーロクラブ、このコラボユニットの次回作大いに期待してしまいます。 ゆめデリバリーカスタマーレビューピックアップ WEBラジオ『ひだまりスケッチ×365』オープニングテーマ曲とエンディングテーマ曲のCDシングルです。 歌唱は『ひだまり』の主役ゆの役の阿澄佳奈さんが担当します。 二曲ともすごく良い感じです。 オープニングの「ゆめテリバリー」はいつもの『ひだまり』らしいです。 とても気楽で、歌ったのは一人だけでも賑やかな感じです。 それに、この曲で、阿澄佳奈さんはすごいなぁって思えました。 この曲にはなかなか難度があると思いますから。 特に「驚きすぎて イナバうあぁー ひっくりかえって またどうぞ!」って所。 二曲目の「ひだまりランナー」もとてもいい感じです。 『ひだまり』のアニメを見てた時の感じみたいに、すごく暖かい気がします。 聞いて安らかな気持ちになれます。 畑亜貴さんの作詞はいつも心に染み渡るって感じだと思います。 私は『ひだまりスケッチ』が本当に久しぶり気がして、このCDシングルが発売されただけですごく嬉しいです。 『ひだまり』の今後の全てを見守りたいです! あと、阿澄佳奈さんが好きの人たちは是非この阿澄佳奈さんの魅力的な一枚(だと思いますが)を聞いて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
※独断と偏見が混じってます!ご注意を! 購入しさっそく聞いたのですが、ラジオで聞く以上にいいですね!! ゆの(というより阿澄さん?)のキャラがよく表れているように感じました。 ゆの名義の楽曲では一番のハイテンションソングと言ってもいいのではないでしょうか(笑) さりげなく深い歌詞もグッときます。 歌詞に関して初見では「“ノリ”だけな感じ」が否めず 今作の唯一の不満点になってしまっていたのですが 繰り返し聞いている内に自分なりに意味を見出せました。 深いです…タイトルの意味も納得できます。 良くも悪くも“アニソンらしさ”が表れていますが、 ・ひだまりスケッチが好きな方 ・ひだまりラジオリスナーの方 は是非フルコーラスお聞きになることをオススメ致します。 Single Collection Hotchpotch (ハチポチ)カスタマーレビューピックアップ 笠原弘子さんを「姉」と慕う「こまどり4姉妹(他に冨永みーなさん・藤枝成子さん)」の末妹格・坂本真綾さん。このCDにある曲の中で「TVアニメ関連曲」を探してみると下のとおりです。 「天空のエスカフローネ(平成8年4〜9月)」:「1(OP曲)・2(挿入歌)・6・14(以上イメージソング)」、「15」は映画版(平成12年6月)のイメージソングです。 「CLAMP学園探偵団(平成9年5〜10月)」:「4(2代目ED曲)」 「ブレンパワード(平成10年4〜11月)」:「7(挿入歌)」 「ロードス島戦記-英雄騎士伝(平成10年4〜10月)」:「8(OP曲)」 「カードキャプターさくら−さくらカード編(平成11年9月〜平成12年3月)」:「11(OP曲)」 まあ私は、「天空のエスカフローネ」(as神崎ひとみ)を見ていたこともあり、また私なりに興味のあったゲーム「北へ-White Illumination」にも声優出演(asターニャ・リビンスキー)したとあって、それなりに注目していたのですが、声優兼歌手としては大成功だと思います。このCDがいわばその活動を収録した「前編」と言う形になるでしょうか。 「EMOTION 20周年記念テーマコレクション-TV編」に「1・8」が、「アニメわんわん」に「11」が収録されましたね。この2枚が登場したことで少し価値が落ちて、この評価です。 カスタマーレビューピックアップ アルバム未収録曲を中心に収録した編集盤。アニメタイアップとして発表された作品が中心なので、アルバムとしての統一したメッセージ性がある訳ではない。なのでタイトル通りごちゃ混ぜの楽曲群を気軽に楽しむのもいいが、坂本ファンならボーカルの青さに注目したい。眩しいほどの青春を爽快に歌うM-4、M-9、M-11はもちろんのこと、彼女より年上設定の歌詞と思われるM-6では、深刻な失恋ソングがどこか牧歌的に響いてしまうボーカルから逆に彼女の若さが浮き彫りになっている。 ところで、このアルバムには唯一録り下ろしのM-15が収録されているが、自ら作詞した坂本が「自分自身に向けた」というこの曲は、今後の彼女の音楽の志向が自身に内向していくことを示唆している。 カスタマーレビューピックアップ 収録されている楽曲ががアニメやゲームの主題歌で,歌っているのが声優...となれば,オタク向けのアルバムと思われても仕方ありませんが,これはそれだけに留めておくには実にもったいないアルバムなのです。 何しろ,POPミュージックとしての完成度が極めて高いんですよね。 それもそのはず,収録されている全曲の作曲及びプロデュースを『攻殻機動隊』等の音楽で知られる菅野よう子が担当しているのです。 随所にバグパイプやブルガリアン・ヴォイスといったワールド・ミュージック系のサウンドを折り込んだり,分厚いストリングスやコーラスを導入するあたりはいかにも菅野よう子のサウンドだなぁ...という感じですが,アニメやゲームの主題歌が中心ということもあり,メロディーはこの上もなくPOPなんですよね。 そしてそのPOPなメロディーに坂本真綾の素直で透明感のある歌声が実にぴったりとはまるのです。 収録されている曲も軽めのPOPからワールド・ミュージック風の曲までヴァラエティーに富んでいますが,その中でもプログレといっても違和感のない壮大な曲『Light Of Love』には圧倒されてしまいました。 これは変な先入観さえなければ,色々な音楽を聴いてきた人ほど楽しめるアルバムだと思いますね。 カスタマーレビューピックアップ ある曲がキッカケで坂本真綾さんのことを知りました。声優さんでもあるんですね★坂本真綾さんの他の曲も聞きたくて、ベスト版を買いました…素晴らしいですね!僕は普段、R&Bやラップ、ロックしか聴かないのですが…初めて曲を聴いて、癒されました。透き通った声が和みの時間を与えてくれますねo(^-^)o本当の時間を忘れてしまうくらいです!ストレスが溜まっている人にオススメです('-^*)/bookレットの写真も、すごくキレイです!!オススメ曲は、♪プラチナです カスタマーレビューピックアップ
絶対に音程を外しません。当たり前のはずのこの段階でどれほどの人が脱落することやら。 音域に幅があるのは素晴らしい特徴です。 そして、実は声が強いんです。 例えば24と言う曲があるのですが、完全な英語の歌詞で、男性と同じキーを使いこなして余裕しゃくしゃくで、 その発音も馴れたもので、平気でネイティブスピーカーのような解釈を曲に対して取り組んでいるのだなと、 もしもまったく英語がダメでどうしようもないと言うならば、 いわゆる耳コピでこなせるわけであり、 それはそれでただものではないのである。 譜面が読めなかった美空ひばりでもあるまいに。 コゼットに選ばれても納得するしかないではないか。 そんな彼女の初期のベストアルバムである。 若い時特有の、その年齢でしか出すことのできない、 大人では大人であるが故に出すことができない、若々しい歌声を ぜひとも楽しんでいただきたい。 「創聖のアクエリオン」オリジナルサウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 何で菅野さんって人はこんなに眩しい曲を書けるんだろうか。 この突き抜けた眩しさはもう天性としか思えない。 アクエリオンというアニメもまた随分突き抜けたアニメで、 その辺が合致してすんばらしいアニメだった。 で改めて思うのが歌作るのが本当に巧いなあと。 以前GOTIGHTに微妙に批判的なこと言いましたがごめんなさい。 もう凄いカッコいいと思います。私が斜に構えてました。 OPソングは言わずもがなの太陽そのものの眩しさ。ホントに凄い歌。 あと荒野のヒース。まぶしいわあ。何か限りなく眩しい上に、 限りなく勢いがありすぎてその才能にヘコむくらい素晴らしい。AKINOさんがまたいい。 オムナマグニもいい。歌手の表現力が素晴らしい。 総じて言えるのがインパクト相当強いのに、飽きづらいということ。 これは個人差あるのかもしれませんが、それがどの曲にも言えてしまう。 それもインパクト、メロディ、構成、センス、そしてアニメが高次元量子レベルで合致してるからでしょう。なんつー才能。 「お前って太陽みたいだな」菅野さんに言いたいわ。 こりゃGOアクエリオンですよ。今更 カスタマーレビューピックアップ 歌は全体的に勢いがあってとても心地良いのですが、知らずに聞くとオペラの名曲と見まがうような曲がいくつもあり、すでにアニメの域を超えています。聴いた限りではフランス語やラテン語なども使われているようです。 カスタマーレビューピックアップ 天空のエスカフローネから菅野さんを知った人でも攻殻機動隊から知った人でも聞けると思います。私のオススメはマッチョバトル、機械天使アクエリオン、ドラゴンレイカです。 カスタマーレビューピックアップ 創世のアクエリオンの魅力を大いに高めたのはやはり菅野+保刈ペアの BGM&主題歌なのは言を待たないと思う。本アルバムはその集合体な訳で 魅力的な曲がそろっている。 個人的には挿入歌として要所要所で使われた「荒野のヒース」。 この曲を聴く為だけにこのアルバムを買っても良いくらいです♪。 カスタマーレビューピックアップ
アクエリオンはTVで観ていないのですが、主題歌を試聴してぐっときたので購入しました。「創聖のアクエリオン」と「荒野のヒース」は透明感と勢いがあって特に気持ちよいです(この2曲はカラオケでも歌えますが、歌っても気持ちよいです)。AKINOの声は若いけれど、力に溢れてます。 どの曲が菅野さんで、どの曲が保刈さんなのかは明確にされていませんが、全体的に聞きやすく、気持ちよい曲が揃っていると思います。エスカフローネに似ていますが、ややポピュラーな感じです。 天球の音楽カスタマーレビューピックアップ 初めて聴いたときはなんだかスローな曲多くて退屈だし、似たような曲ばかりあるなぁと思っていましたが何度か聴いているうちに曲の区別もついていき、非常にいいものにおもえてきました。 タイアップだったアニメは観ていませんでしたがウンディーネとか凄く気に入りました。(後でアニメは観ました) 自分は普段アニソン以外はロック聴いているのですが(洋楽とかオリコンランキングに度々出て来るような売れ線ロックとかではないです)こうゆうのもたまにはありだと思います。 ゴリゴリのハードコア聴いて上がったテンションをこのアルバムを聴いて静める…なんてのもありかと思った今日この頃。自分はねるときよく聴いています。 好き嫌い別れると思いますが僕は断然おすすめです。 みなさんいかがですか (^^) カスタマーレビューピックアップ 牧野さんを知るきっかけとなった曲が「ウンディーネ」。 最初は珍しい声や歌い方につられてCDを買ったのですが、どうやら私の好みは「曲」だったようです。 曲は色んな感じのものがあって面白いです。御自身で作曲されてるのもありますし。 少々高音が苦手なのか消え入りそうな部分もありますが、全体的に癒し系のようです。 もっと歌いなれたらもっと上手くなるんじゃないかと思ったので星三つです。 カスタマーレビューピックアップ 牧野由依さんの1stシングルから4thシングル「もどかしい世界の上で」まで等が収録されています。自分はもどかしいを聴いて、他の曲も聞きたくなって買ったのですが、癒される曲が多かったです。 「ウンディーネ」「シンフォニー」「ユーフォリア」等アニメ「ARIA」関連の曲等は特に良かったですね。アニメの方は触れたことが無いのですが。 とにかく買って損はないCDですね。 是非! カスタマーレビューピックアップ 聞いていて非常に癒されるような曲たちを集めたヒーリングアルバムといった感じです。 可愛らしく、透き通った声がささくれ立った心を優しく撫でてくれるようです。 視覚も閉じて、広い広い宙をゆらゆらするイメージで聞くと変わった良さがあるかもしれません。 眠ってしまうかもですが(笑) ただ、シングルで牧野由依さんの曲を揃えられている方には半数近くの曲が 被ってしまうという点があり、元々買い揃えていた私にはそれが少し残念でした。 それを加味しての★4つなので、このアルバムから入られた方は文句なしに★5つでいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
アニメやゲームのサントラ好きには覚えのある豪華楽曲提供者達が、 ひたすら「かわいく」と牧野さんの声のために作り込んだアルバムです。 アニメのツバサ・クロニクルやARIAのサントラやボーカル集を 購入していた方は、このアルバムの半分ほども被ってしまいますが、 小一時間、耳にこの声音を満たすのは、とてもシアワセなことです。 ケースも歌詞冊子も、和綴じ形式の右開き、縦書きで、 日本語はきれいなものなんだなと、気付かせてくれたりもします。 既発曲は新録音とはいかなかったようで、アルバム全体のトーンを揃えるためか、 ボーカル位置が前に出されたように聞こえます。 (シングルで持っていたウンディーネとユーフォリアで聞き比べ) ユメノツバサのような、ずっと地声で歌う曲はよりはっきりとして良いのですが、 牧野さんの特徴でもある、高音に裏声を使う(ブレないのがすごい)ところでは 掠れが気になり、浅く、奥行きのない感じを受けました。 音の球体の、中心に居てほしかったなぁ。 Ninoカスタマーレビューピックアップ 今時のアーティストとしては珍しいぐらいに 「渋谷系」な雰囲気を有している音楽ユニット「ROUND TABLE」が、 ヴォーカリストNinoをフィーチャーして送る当アルバムは、 可も無く不可も無い、平均点なアルバムだ。 (1)は、幻想的なストリングスとハープで、 まるでディズニーのようなファンタジーの世界の幕開けを演出。 リズミカルなベースラインに小気味良い跳ねたエレピが絡み、 「温かく」「爽やかに」「オシャレに」にいくよ、と当アルバムの方針を提示する。 示した公式を裏切ることなく、アルバムは進む。 スウィートなエレピとブラスの絡みが秀逸な(5)、 タンバリン、カッティングギターで疾走感を演出する(3)(9)などを筆頭に、 アルバムは爽やかで温かく、心地良い音色に支配されており、 可愛らしいNinoの声質は、それなりに活かされている。 だが、後半になるにつれ段々とアイディアが枯渇していき、 尻すぼみになっている印象も否めない。 ストリングス、エレピ、ブラスの絡みが、 耳に心地良い音色を産むのは否定しようのない事実だ。 だが、ほとんどの楽曲がそういった演出で 味付けされているため、同じように聴こえる。 (印象に残るメロディが少ない、というのもあるが) さらに、Ninoは愛らしい声の持ち主だが、 ヴォーカリストとしては表現が平板なので、 尚更アルバム全体にメリハリのない印象を与えてしまう。 (なめらか、とも言えるけどね。) BGMとしては一級品で申し分のないアルバムだが、 「オシャレ系」という言葉に惹かれない人間に 言及するだけのパワーは無いかな、という印象。(55点) カスタマーレビューピックアップ 元気で弾ける様なポップスから、 ゆったりとたゆたうような曲調まで幅が広く、 聴いていてとても楽しめる一枚だと思います。 ROUNDTABLEの音楽センスの高さを感じます。 また、全体的な曲目のチョイスから夏場に聞くことを想定したアルバムのように感じます。 カスタマーレビューピックアップ パズルというシングルが気に入ったので買ってみたのですが大当たりでした。お洒落なポップソングがクセになります。アニメの曲なんかをよく歌っている彼等ですが、アニソンぽさは皆無。むしろ恋人とかにプレゼントしたら喜ばれそうですよ。是非聞いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ アニメのエンディングに使われていたRainbowを聴いて気に入って購入しました。ゆったりしたアコースティックギターに気だるい感じの歌い方がベストマッチしています。他の曲は、良質のPOPです。私はPOP好きではないので☆3つです。 カスタマーレビューピックアップ
「NHKにようこそ」のOPで初めて彼らの(彼女?)歌を聞いて気に入ったのですが、このアルバムはその曲、パズル以上の曲が沢山入っていました。 コード進行からアレンジ、ボーカル、全てがバランスして極上のポップスに結晶しています。 少し調べるとROUND TABLE自体はアニメ界で仕事をしてきたようですが、アニメに興味のない人も、アニメのアーチストだとか偏見は持たない方が良いです。ポップス好きには必聴アルバムだと言えるでしょう。 |
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