定価:¥ 2,300(税込)
特価:¥ 2,300(税込)
中古品¥1980 より
発売日:2008-07-02
売上ランキング:Musicで45位
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Amazon人気商品ランキング/浜崎あゆみpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:238/総ページ数:24 最終更新日:2008/07/09 恋のうたカスタマーレビューピックアップ 愛のうたと恋のうたの違いを教えろ!しかも恋のうたに愛の歌が何故入っているのか? 結局はタイトル名はあまり意味がなくてただ売りたいだけなんだな。マジで呆れるな。 GOODLUCK!BABY! カスタマーレビューピックアップ スイーツ(笑)世代狙いだったアイのうたとは違い 今度はavex所属のアーティストが大半を占めており ミーハー狙いの作品となってるかんじがします 柴咲コウ、mihimaruらドラマでおなじみの楽曲もありますし アイのうたよりははるかに良作ですが 最近落ち目の倖田來未や浜崎あゆみの比較的最近の楽曲を入れてるのがなんとも… どうせなら1000の言葉やflower、DearestやHEAVENを入れて欲しかったね カスタマーレビューピックアップ
ちょうど自分がCDを持っていない曲が 多く入っていたので購入しました。 基本、恋がテーマなのであまり賑やかな曲はないですが、 ジャンルはバンド系からカバー曲、R&Bなど幅広く コンパイルされているので、普段自分の聴かない アーティストも聴くことができます。 それで、その人の他の曲が聴きたい!なんて パターンもあるかもしれません。 曲数とアーティストの顔ぶれだけでもお買い得かと☆ 20年200曲(DVD付)(期間限定生産)
特価:¥ 5,313(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで246位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
90年代に流行った曲も多数収録されていて注目してしまいますが、あくまでレーベル側の売上目的の為に作られた作品ですね。何だかこのレーベルは何でもかんでも商品化して消費者から金を巻き上げる『ぼったくりレーベル』に見えてきます。更に会社の圧力によって、他のレーベルに所属する実力派アーティストを次々と潰しにかかっている様に見えます。 アンチエイベックスの皆さん、今は好きにさせれば良いでしょう。時が経てばこの勢いもすぐに無くなりますから!(かつての小室ファミリーの様に・・・) STORY(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,418(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで586位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 曲はとてもカッコイイのですが、フルバージョンの歌詞がTVバージョンと少し違ってて「爆裂的に鎮圧せよ」と「レスキューフォース」のとこが好きなのに違う歌詞になってて… う〜ん、個人的にはTVバージョンのほうが… カスタマーレビューピックアップ 毎週土曜に4歳になる子供と「レスキューフォース」を見ています。 オープニングのこの曲は、とてもかっこよくて、子供も親もお気に入りです。イントロが流れただけで子供がもう画面に釘付けになり、よくまめらない口で一緒に歌っています。 毎回、クライマックスのシーンでもメロディが流れ、熱い「レスキュー魂」をさらに熱く盛り上げてくれる名曲。CDでいつでも聴けるのはうれしいです。 カスタマーレビューピックアップ
松竹製作の特撮ヒーロードラマ「トミカヒーロー レスキューフォース」のOPテーマです。 ヒーローソングらしいド直球な歌詞は悪の軍団を倒すのではなく、人の命を救うヒーローであると言う番組の特徴をしっかりと捕らえており、ハードロック調のメロディーがヒーローを視聴している大人も子供も心を熱くさせてくれます。 やっぱ、『子ども向けの特撮』はこうでなくちゃと思わせてくれますよ。 ただし、レスキューフォースのバージョンと通常バージョンで歌詞が微妙に違っていて 欲を言えばレスキューフォースの方もフルコーラスで作って欲しかったです。 そして、個人的にはこのバンドの方々は特撮ヒーローとのタイアップ自体を恥じて欲しくないですね。 歌自体はかっこいいので、第2のサイキックラバーと言える位になって欲しいです a LOVE(3ヶ月限定フラッシュプライス盤)(DVD付)
特価:¥ 2,460(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで310位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
ちょっと懐かしいヒット曲が揃ってDVD付きとはお得な感じがしますが最近ベストばかり乱発しててただ消費されるだけの音楽になりつつあると思います。何年経っても心に残る音楽が増えればいいな♪ ラブリィ! Cute & Sweet J-Balladsカスタマーレビューピックアップ マイラバやあゆ、SPEED、グローブと90年代後半以降にミリオンヒットした曲ばかりです☆(個人的に安室ちゃんを収録してもらったら完璧でしたが…)ある意味90年代J-POP女性歌手の縮図なんで、必ず損はしないとおもいます♪車でこのCDをかければ「あ、この曲知ってる!」と盛り上がること間違いなし(^^) カスタマーレビューピックアップ 多くはかたるまい。 バブルの崩壊とともに立ち上がった女性達、天使か悪魔か、、、 いや、わたしにはエンジェルだった。 あの曲達にこころがなんども挫けそうになっていたとき 助けられた。ラブリィ! それに尽きる。今また世相が悪い。もう一度立ち上がらなくてはならない。 推薦いたします。お買い求めになって、聴いてください。元気になるかも!! カスタマーレビューピックアップ 90年代後半にヒットした曲が中心の、女性ボーカル集。 明るく、元気が出る曲が多い。 バランスとしては、全14曲中小室哲也作曲が6曲あり。 ドライブ中のバックグランドミュージックとして合格点。 カスタマーレビューピックアップ '90 年代と言えば、バブル崩壊後の「失われた十年」のまっただ中。そんな '90 年代のすさんだ心をちょっとだけ幸せにしてくれた女性アーティストたちの歌声。う〜ん hiro って幼かったよねとか、トモちゃんって輝いてたよねとか、小柳ゆきの圧倒的な歌唱力ってすごいよねとか、当時の話題に花を咲かせるのもいいんじゃないでしょうか。そういえば、インターネットがぼちぼち流行り出したのもこの時期でしたっけ。ノストラダムスの世紀末の予言なんてもう誰も気にしなくなってたこの頃、そんなちょっとした幸せはオトーサンはじめファミリーにもおススメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
R35がヒットして何でR25は出ないんだろうって思ってたらまさにこのCDがピッタリ!現在29歳の私は15歳から23歳までのヒット曲が収録されてて青春ど真ん中にカラオケで歌った曲がほとんど。Hello againなどはイントロを聞いただけで胸が熱くなりました☆14曲中6曲は小室さんプロデュース曲であれっ、何か物足りないって思ってたら安室ちゃんの曲が入ってない!!彼女こそ90年代を代表する歌姫なのに…。安室ちゃんの曲が収録されてたら大満足でした。20代後輩から30代前半の方なら楽しめるCDだと思います。このCDを聞きながら当時の思い出に浸るのもいいですよ♪ A BESTカスタマーレビューピックアップ 最近デビュー10周年を迎え、未だに強い人気を誇るあゆ。しかし、僕は長年よく分からなかったんです。「浜崎あゆみ」というアーティストが何故ここまで爆発的な支持を受け、人気なのか。確かに、歌は上手いし、美しい容姿があるし、毎回ニュースになるほどPVとかにも手を入れてる。でも、女性アーティストのトップになるような歌を歌っているのかなぁとなんとなく思いました。 しかし、最近この「A BEST」を聴いて理由が分かりました。彼女の詞の「深さ」がスゴいコトに気付いたんです。当時まだ20代前半とかで鋭い歌詞を書いていて、衝撃だったんです。何かを悟ったかのように切々と真実を歌う「浜崎あゆみ」という人が、色んな人に共感され、愛されるのは必然的なコトだと思いました。 収録曲はベスト盤の特性上やっぱり代表曲といえるのが並んでいて、初期の曲がやや漏れてはいますがそれでも良いです。どれも何処かで聴いたコトあったけど、歌詞、歌声どれをとっても改めて感動しました。 カスタマーレビューピックアップ PVや演出は、マドンナ、ビヨンセ等のパクりまくり。やってることは、コピー天国の天国の中国、韓国と何ら変わんないじゃん、日本の恥、引退してネ! カスタマーレビューピックアップ 正直、歌詞はどーでもいい。印象に残るメロディー、それに付随するコード、アレンジワークがダサイとしらける。avex所属のアーティストには悪いがマンネリですぐに飽きる。 カスタマーレビューピックアップ ヒット曲が満載です。 浜崎さんのアルバムを買うならこれをまず買っておくべきです。 個人的に初期の頃の歌が好きなのでとても気に入っています。 永久保存版だと思います! カスタマーレビューピックアップ
あゆに興味を持つきっかけになったアルバムです。とにかく名曲揃いです。 当時は小学生だったので、ただ単にフィーリングで聴いて良い!と思っていました。特に「Trust」「Depend on you」辺りが大好きでした。今改めて聴いてみると、詩や曲全てにおいて素晴らしいと思います。基本的にどの曲も好きですが、バラードの曲がすごく感動します。名曲「SEASONS」は勿論、個人的には「LOVE〜Destiny〜」はかなりの名曲だと思います。静かに始まって、後半になるに連れてだんだん盛り上がる(?)感じが好きです。 とにかくあゆの曲を聴きたい人は、このアルバムからがオススメです。 Mirrorcle World(DVD付B)カスタマーレビューピックアップ A面のミラワーだけでは★3つだったのですが、カップリングのLifeが素晴らしい。 Lifeが★5つなので、平均して★4つ。 こういう曲もあゆっぽくて好きです。 カスタマーレビューピックアップ 焦燥感溢れる一曲。 数年前から進化するコトを放棄した歌姫も、 頭の悪そうなサマーソングやありきたりなラブソングばっかりじゃだめだと今更気付いたのか、 なんだかやっきになって新しいコトをしなきゃっ!みたいな謎の勢いに溢れたパワフルな楽曲に仕上がった今作。 犠牲者面して逃げてる場合じゃないコトにやっと気付いたのは喜ばしいけれども、 「気持ち」だけでいいモノをつくるには、センス枯れすぎ。 だから、なにかコレッてコトしないと ほんとにファンさえ落胆させちゃうようなアクションしか出来なくなる気がする。 今作に関しても、聴く人の心に届くもっとゼンゼン前に耳が、うっとうしさから逃げたくなっちゃう。 共感とか胸を打つとかそういうアプローチ以外の方法を見い出さないと。。 それにしてもこの曲はほんとにやかましいね。 どんなモチベーションがあっても「音楽」になってないならプロじゃないね。 まぁ、内容違いの仕様で複数だしちゃうようなレーベルですから、 はなっから「音楽」なんて品物感覚なんでしょうケド。。 カスタマーレビューピックアップ Mirrorcle World 浜崎あゆみの売り方がどうとか耳がどうとか色々な意見があるようですが、ここは作品に対する感想を書く場だと思うので、それについて書きます。 Mirrorを聴いたとき、最初は 「不思議な曲」 と思いました。 あまり好きな曲調ではないかもというのが第一印象でした。 でも何度か聴きこんでいくうちに、とても好きな曲になりました。 Mirrorcle Worldでは、最初の何かを予感させるような静かな曲調や、Mirrorにはない途中のメロディー「ねぇ僕等とこの世界は・・・」の部分が加わり、十分聴いて楽しめる作品だと私は思います。今は聞き込んでしまっています。 聴きかたひとつでその曲の印象は変わるでしょう。 最初からそのアーティストや作品にマイナスなイメージをもってると、いい曲に聴こえるはずはないと思います。 素直な気持ちで聴いて素直な感想をもったほうが、私は得だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 会社の操り人形は辛いだろうと思います しかし浜崎もレコード会社も かく言うは浜崎ファンも 目を覚ませ 耳を澄ませ 女帝だのアジアの歌姫だの 肩書きなんてなにに意味を成す? 大切なのは自分が歌いたい曲を 完全な形でサーブする事 大切なのはファンに浜崎を提供する チャート捨てでも信用回復する 会社の動きかた販促の使い方。 ファンとして 浜崎を褒めて称えるばかりの あめだけのニワカファン。 大切なのはチャートじゃなく ファンをどこまで逃がさないか 一曲のクオリティ。 目を覚ませ 耳を澄ませ カスタマーレビューピックアップ
もしかしたら、ファンに金払わせたという事なのかも知れないですね。 だけど、GUILTY(有罪の〜)という言葉は、何かを隠し持っています。 あゆが、詐欺師だろうとなんだろうとこれまで残した言葉達はとても大きな意味を持っているだろうし、 例えば本人が『全部嘘だよ〜〜ん♪』って悪魔の様に笑ってみせたとしても、本当は何か隠してる。。。と思うと思います。 崇拝しているわけではなくて、ただどうして、あゆに対してなんで昔からこんなに色んな事が取り巻いているのだろうと思った。 あぁまさに、時代が日本がつくったトップスターなのだろう。 浜崎あゆみとは、現代人の写し鏡なのだろう。 彼女は今、鼻高々にしてシメシメと嘲笑っているのか、傷つきまくってボロボロに狂気乱舞しているのか、 それは我々の心の声が決める彼女の人物像なのだろう。 GUILTY(DVD付)カスタマーレビューピックアップ talkin'2myselfやdecison,marionnetteとかはすごくメッセージ性があって,今のあゆの思いが伝わってきてかなりよかった! カスタマーレビューピックアップ 聴いてないですが、きっと素晴らしいでしょうね MY ALLが聴きたい カスタマーレビューピックアップ 多くのレビューがだんだんみじめな感じに読めます。今現在、あゆに並ぶ人がいないのも事実ですが、GUILTYのあゆの曲調は、聴く人を良い気持ちにしているでしょうか?ってのが重要だと思います。今でも全盛期のアルバム(A BEST,A BALLADS)を聴くと、心が癒されます。ここ数年のあゆの曲は正直良くない、レンタルするのも迷います。avexからそろそろ出で、あゆ独自の道を歩んだら良いように思う。avexがあゆをだめにしている気がする。何度も聴ける癒される曲になっていない。ロックでもメロディが良ければ何度でも聴けるものです。これ以上ひどくならない内に、大きく道を変えて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 私は落ち目になってからのあゆが凄く好きですが 今回もとても良かったのではないかと思いました。 「(don't) Leave me alone」のプロモがとても かっこよかったです。個人的にKAYANOさんが好きなんですが、 他のダンサーの方もとてもよくて、あゆとうまく絡んでいたと思います。 プロモではちょっと太ったかなー、と思いましたが・・・ 暗い歌が多い、というのが最初の印象でしたが、 それが現在のあゆを表しているんだなあと妙に納得しました。 今年は10周年ですし、これからも病気に負けず 頑張っていい歌を歌ってほしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
特に思い入れが強いわけではないけど、 A Song for ×××からの長い付き合いです。 さてさて全盛期からの人気は落ちている彼女ですが、 僕的にはまだまだ頑張ってもらいたいと思っています。 日本の音楽シーンの落ち込みを否めない今日この頃において、 やっぱり引っ張っていくのは彼女だと思うんですよね。 あまりにも大きな象徴的存在になり過ぎたせいで、 彼女の人気低下はいろんなとこに影響を与えてる気がしないでもないし。 (だから逆も然りとは思うんですよね。それはなかなか難しいでしょうけど。) まあ余談はこの辺にしといて、アルバムの出来は予想外にとてもよかったです。 捨て曲らしい捨て曲も見当たらないし浜崎で一枚通してさらっと聴けたのはひさびさですね。 軽さが抜けて図太さが出てきたからかなあと。 fated、TogetherWhenの流れが特に好きです。 とりあえずCDはこれからも聴いていこうかなって思えたのは嬉しいことです。 STORYカスタマーレビューピックアップ 張り上げた声でも歌詞のはっきり聞き取れる気持ちのいい歌声。 憧れと使命感を含んだ歌詞と、熱くて切ないサビのメロディ。 真っ直ぐ届いて胸を絞ります。 レスキューフォースのテーマソングとして聞くのももちろんいいのですが、 オリジナルバージョンを聞いていても何か純粋な、 まだ名前もない新しいヒーローの胎動を感じて、こみ上げるものがあります。 こんなのが聴きたかったというど真ん中の、熱くて青くて新しいヒーローソング。 これからもスケールのでかい歌を歌っていって欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 曲自体もテンポが良くかっこいい仕上がりになっていますが、何よりも『爆裂的に鎮圧せよ』を初めとする番組に関連した単語が組み込まれているのが◎ OPとして充分な出来だと思います カスタマーレビューピックアップ
市場に出回るCDとしては、1年1ヶ月ぶりとなるシングル。 鋼鉄三国志のタイアップとなったNostalgiaとは打って変わり、アグレッシヴなサウンドが響き渡る。歌詞も決め台詞を組み込むなど番組を意識したものになっており、そこにそれらのもつものを引き出すヴォーカルの力強い歌声が合わさって、ヒーロー番組主題歌として申し分のない格好良さに仕上がっている。 最近は番組内容を無視したようなものが当たり前になってきている中、内容を意識して楽曲を作り、だからといって決してアニソンっぽい、というカタにはまらない。今後もタイアップがあるかはわからないが、新たな時代のアニメソングアーティストとして、十分通用するものを持っているのではないだろうか。 そういうのを抜きにしても、彼らの生み出す魅力的な音楽に注目せずにいられない!! Dutyカスタマーレビューピックアップ かなり世界観がずっしり重く暗い今作。今作収録のシングルを見ても、「vogue」(流行を、咲いてすぐ散る花として自身に例えた)、「SEASONS」(毎日が楽しいと思えた日々を回顧した)等あゆのディープな心のうちが表現された曲ばかりです。オリジナル曲でも「Duty」や「SCAR」等、かなり当時のあゆが悩める歌姫だった事を思わせます。 それは「Duty」(訳:義務)というタイトルにも現れてます。 トップアーティストの仲間入りを果たしたことにより、「居場所がなかった」と感じていたあゆが「歌」という表現で居場所を見つけたのに、今度はそのトップであることのプレッシャーを感じ、次は自分が流行として終わっていく、と絶望を見た・・・そんな時代が詰まったのが今作だと思います。(あくまで自分が感じた事) この後、「A BEST」によって歌手引退を考えるまでになったあゆだけど(不本意だったため)、「I am...」「Rainbow」を経て少しずつ強さを身につけ、自身での作曲や歌唱法の変化等で歌手としての表現にも磨きがかかるようになり・・・すっかりあゆは「トップ」を受け入れるようになったと思う。 そんな彼女の濃い歴史の一部がこの「Duty」でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 歌姫としての地位を不動にした前作に続き、21世紀を前に出された3rdアルバム。 明るくJ-POP感が前面に押し出された2ndとは対照的に、 俗に「絶望三部作」と言われるシングルが収録されるなど、重く暗いイメージが漂う。 「暗い、重い」ということで、本作はあまり評価が高くないようだが、 彼女のアルバムの中では一番世界観に陶酔できるアルバムで、個人的には大好きである。 これが発売された当時私は高校生で、この暗い世界観に驚いたものだが、 今現在聞いても彼女の作品群の中では、このアルバムは異質である。 それだけにこのアルバムで描かれているものこそが、浜崎あゆみの本質なのではないかと おもわず勘繰ってしまう。 客観的に見て、今現在の音楽シーンではどちらかといえばあまり受け入れられないジャンルの内容ということになろう。 しかしこれが出た当時、この世界観が世間を熱狂させ、人々はこの世界観に共感したのだ。 どうも日本の音楽シーンが没個性化している今だからこそ、 またこういう独特の世界観を持つアルバムを彼女に作ってほしいと個人的には思うのだが。。。 万人受けの作品ではないが、歌姫として絶頂期に入ろうかという時期の 良作であることにかわりはない。是非一聴すべきである。 カスタマーレビューピックアップ 最新アルバム「GUILTY」がこの「Duty」っぽいと評されてますが、 やはりこのアルバムはどこか一線を画すような凄みがあると思えます (もちろん「GUILTY」も好きですが…) まずアルバムとしての完成度、統一感が素晴らしいです 絶望三部作であるシングルを軸に、自らの存在を"義務"とした「Duty」 意味深な歌詞が印象的な「teddy bear」、その他「Scar」「Key」など 絶望や憂いに満ちたアルバム曲も非常に優れています それでいてラストは「girlish」で大団円的な希望を見せ、幕を閉じる 個人的にこの作品は一つの頂点だと思います もうだいぶ前の作品ですが、"浜崎あゆみ"ってだけで敬遠する前に聴いて欲しいです カスタマーレビューピックアップ 浜崎あゆみというだけで否定したくなるんですがそういうの取っ払って聴いたら結構良くできてる。サウンドは洋楽アイドルの小娘のアルバムと比較しても遜色ないし。特に絶望三部作とかいわれてるvogue、Far away、SEASONSは良い。Far awayはサビのむちゃくちゃな転調で萎えるが。このトラウマ路線の歌詞はあまりにも戦略的過ぎて商業臭さを感じるのも事実です。 これ以外のアルバム聴いてないからなんともいえないけど、最近でテレビで見てる限りでは曲の質落ちてますね。ここら辺の時期一番充実してたんじゃないでしょうか。こういう超売れ線の曲も受け付ける俺ってやっぱ日本人なんだなあと思います。 End of the Worldみたいなロックテイストな曲はさすがに無理あるきがしますが カスタマーレビューピックアップ
3枚目のオリジナルアルバム。ayuのアルバムの中で最も暗いアルバム。 絶望3部作『Vouge』『Far away』『SEASONS』をリリース後に発売された作品で、アルバムの構成も『絶望 』がテーマになっているようです。 人の痛みや孤独を歌っている曲が好きな人は、このアルバムが1番好きという人も多いです。 次の作品から少しづつ変化あり希望が見える前向きな曲が増えていきます。 #1『starting over(インスト) 』から#6『Far away』までどんどん暗くなっていきます。救いようのないくらい不幸な曲が続きます。 #7 『SURREAL』で少し強さを手に入れて、#8『AUDIENCE』 、#9 『SEASONS』で不安はありながらも、少し未来への希望を持ち始める。 それでも#10『teddy bear』#11『Key 〜eternal tie ver 〜』でまた一人になると孤独を感じてしまう。 #12『girlish』はスタジオレコーディングで、バンドやayuの自然な感じがそのまま収録されています。 それでもayu歌い続ける!色々あるけど生きていくぞ!とayuから勇気をもらいながら、このアルバムは幕を閉じます。 |
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