定価:¥ 3,873(税込)
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発売日:2004-05-19
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Amazon人気商品ランキング/浜口史郎psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:46/総ページ数:5 最終更新日:2008/09/05 FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ 18人目の方のレビューでも言われているように、FF10は3人の作曲家の持ち味がうまく引き出されて、非常にバランスのとれたクオリティーの高い作品に仕上がっている。浜渦さんも、仲野さんも、美しくて親しみやすいメロディーラインを持っているし、エンドレスで聴いていたいと思える曲がいくつかあった。売れる作品の裏には必ず、良い音楽の支えが不可欠になってくる。 カスタマーレビューピックアップ たまにレビューを見ていると植松伸夫氏単独で作曲してほしいかったというものを見かける。 しかし個人的には、FF10のCDを聴く限り3人で共闘して正解だったと思う。 植松氏の音楽はもちろん文句のつけようがなく素晴らしいものである。 その評価は歴代のFFから変わらず、氏の絶えまぬ努力と優れたインスピレーションの成せる業だと思う。 おそらく植松氏単独でもFF10の音楽として成功していたのは想像に難くない。 けれども3人で作曲することにより相乗効果(創作意欲など)はさらに高まったに違いない。 植松氏自身にも良い意味で刺激になり、互いの音楽に対する想いをぶつけ合えたと思う。 浜渦正志氏、沖野順也氏の両氏を加えることで、決して妥協の産物ではない新たなFFの音楽を作り上げている。 商業的にも大いに成功したFF10であるが、その背後には優れた作曲家の功績があることを忘れてはいけないだろう。 間違いなくこのCDは上質の音楽であり、聴き手を満足させ余韻を残すほどに楽しませてくれるものだと断言できる。 カスタマーレビューピックアップ 4枚組でFF10の隅々までがギッシリ詰まったアルバムです。ティーダの「最後かも…」から始まり、ユウナの「ひとつだけ…」の台詞で終わります。聴けば、感動のストーリーが蘇ること間違いなし! ちゃんと祈り子の歌までもが収録されています。 ただ、★を一つ減らしたのは、本当にBGM的な曲もあって、あまり通しで聴かないから(厳密には★4.5です(笑)。好きな曲がばらばらのディスクに入ってたりするとめんどくさいです(笑) とにかく、ゲーム音楽の音色も良くなったなぁと思えるアルバムでした。ちなみに、一番のお気に入りはフルオーケストラのエンディングテーマと素敵だね、なんですが!あれは何度聴いても泣けます!(FF10でオーケストラアルバムが出たらいいのに) カスタマーレビューピックアップ 淡泊な曲が多い気がします。 今回から台詞に声が付いた事の影響もあるのでしょうがゲームではなく映画の様な音楽だと感じました。 買いたくなる曲が今までより減ってしまったので残念でした。 カスタマーレビューピックアップ
今まではコンポーサーは【植松伸夫】さん、ただ一人で手掛けてましたが 植松さんが多忙な時期になり【浜渦正志】さんと【沖野順也】さんに 作曲・編曲を協力して貰い出来上がったのが今回のFFXの音楽です。 どうしても植松さん贔屓して植松さん以外の曲は毛嫌いしてしまう悪い癖がでます。 しかしそんな自分を打ちのめすのが『これは植松さんだろう』と思ったら違っていたり(【ビサイド島】の曲)、 『これは植松さんじゃないだろう』と思ったら植松さんだったりと、自分の音楽センスを打ちのめされました。 買って損はさせない一品ですが『やはり他の作曲家の方が混じっているのは・・・』って悩んでいる方へ 品を買って聴きたい曲をリストアップしてダビング・作曲家別にダビング編集をするのも一つの手ですよ。 曲全体は作曲家同士の音楽の対立・音楽の自己主張・音楽の打ち消し合いは、 あまり感じませんが正直一つの作品に何人かの作曲家による合作は好きではないです。 後は、曲目カードに一言文句を どの【曲】を【誰】が【作曲】【編曲】したかもっと判りやすく表示して欲しい ☆★※はかなり判りづらかった、苦労は伺えるが。 FINAL FANTASY VIII ORIGINAL SOUNDTRACK
特価:¥ 3,771(税込) 中古品¥2890 より 発売日:2004-05-19 売上ランキング:Musicで15786位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 特にディスク1はいいと思います^^ 音質も綺麗です。 カスタマーレビューピックアップ 1990年代のスクウェアには他社が羨ましがるほどの一流コンポーザーが集結していた。 菊田氏、光田氏、伊藤氏、浜渦氏、下村氏、松枝氏などその顔ぶれに圧倒される。 植松氏もまた全盛期のスクウェアを支えた1人として触れずにはいられない人物である。 どこか懐かしさを感じさせ、また斬新さに溢れた音楽は聴く人を虜にしてきた。 FF8はそれまでの作品と比べて格段に美麗な作品であり、植松氏も作曲には相当、苦労されたのではないかと思う。 植松氏の手によって命を吹き込まれた音楽は繊細かつ壮大で、時に力強さでもって数々のドラマに華を添えた。 他のFFシリーズの音楽とは曲調が少し異なるが、だからこそこのCDでしか聴けない植松氏の魅力がある。 他社がCDの枚数を制限する中で、かねてより4枚組みで提供してきた熱意にも好感が持てる。 素晴らしい音楽が詰まった魅力的な1枚をぜひ聴いていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ サントラという観点からではなく、音楽として聴いて欲しい。 完成度も高く、素晴らしいとしか言い様がないです。 カスタマーレビューピックアップ まずバトル曲の完成度が高く、聴いていて心地いい(ノリがいい、といったほうが適当か)し、F.H.の曲やウィンヒルの曲、バラムガーデンの曲等旋律がいい曲も多々あり、サントラとしての完成度が高いし、なにより音質がいい。他の曲も充分聞き応えがあるし、エンディングは必聴物である。 ファイナルファンタジーとしては初めてヴォーカル曲を採用した意欲作。ぜひ多くの人に聞いて欲しい。シリーズのなかでもかなりの名盤である。 わたしのおすすめは「Find Your Way」「The Extreme(これを聴くと、いつもFF6を思い出す。なぜだろう)」ですが、ほかにもたくさんいい曲があります。 カスタマーレビューピックアップ
ゲームの映像技術が急激にアップしたために音楽表現がかなり控え目に感じます。 完璧に映画用の音楽を意識した作りになりオーケストラを意識した作りにも なっていますが自然にゲームに溶けこんでいるといってもいいでしょう。 曲のジャンルも様々である為に好みが分かれてしまうと思います。 残念ながら【何処で流れたのか】が解らない・・、聴き覚えのない曲も若干ありました。 これはゲーム(スク(会社))が悪いのか、自分が悪いのか・・・、植松さんが悪いのか・・・。 しかし、ゲームのストーリーを上手に表現しているので聴いてて面白いです。 むしろゲームをやっていなくても聴ける曲と言えるでしょう。 ゲームをやっていて記憶に残り気にいった曲があるとするならば買いですよ なんせゲーム上では一度しか聴けない曲も沢山ありますから、ゲームをやる手間が省けます。 全曲収録といきたいですが【体験版FF8のミッション中の曲】【シルフィバンド・楽譜1・楽譜2の曲】の3曲だけは未収録です。 蛇足コメントを一つ 曲のタイトルが全部、[英語]なので翻訳するのがしんどいです。 日本語タイトルも表記して欲しかったです。 PIANO COLLECTIONS/FINAL FANTASY VII
特価:¥ 2,756(税込) 中古品¥2280 より 発売日:2004-05-19 売上ランキング:Musicで10075位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 編曲は浜口史郎さん、演奏は本田聖嗣(漢字自信なし)さんです。 原曲が綺麗な曲は更に柔らかい、温かな感じの曲調に、バトルの曲などはそのアップテンポなイメージを残した編曲と演奏になっていると思います。 女性キャラのテーマソングやメインテーマ、星降る峡谷などが僕のお気に入りです。 買ってみて損はないと思います。 「弾いてみたい」という人には同名で楽譜が出ているので(但し、結構難易度が高いです)そちらもお勧めしたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論あるようですが、BGM集ではなく、FFZの曲をモチーフにしたイージー・リスニングととらえれば良いものなのではと感じました。 技術的な面はよくわからないのですが、原曲をよく研究なさっているようには思います。ただ、これを買う私達のように、ゲームそのものにはまりながら聴いた演奏者の方ではないのかもしれません。 あまり激しい部分はありません。しかし、かえって聴きやすく、まとまりのあるアルバムになっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ 完成度は非常に高いですよ。お手本みたいな演奏です。 これで駄目ならもう有名なピアニストを使うしかないですね。 確かに原曲から離れているのもあるので違和感を感じる人はいるでしょう。 しかし曲としての完成度は高いです。このシリーズはいつも余計な音がなく洗練されているので、聞いていて非常に心地いい。 一つのピアノ曲集として見た場合、相当にハイレベルなものだと思います。(クラシックには遠く及びませんが) 世間ではまだ「ゲーム音楽」というだけで低く見られる傾向がありますが、このシリーズはその価値観を変えるだけの力があると思います。 カスタマーレビューピックアップ ピアノシリーズは4あたりからありますが、だんだん質が落ちている感があります。はっきり言ってアレンジが悪いんです。音数はやたら増えてるし、原型をとどめていない物も多いです。やりすぎなんですよ。ピアニストが下手だという意見もありますが、確かにリズムが狂うところや、不協和音っぽいところもあるし。時間をかけていないのがよくわかります。曲数が少ないのに必ずチョコボのテーマが入っているのも自己満足では?と思っちゃったり。 何曲かはイイと思います。問題はその数曲のために買うかどうか・・・ カスタマーレビューピックアップ
ピアノという楽器の心地ち良さを素直に感じられる良品だと思います。 なにより、弾いてほっとできる楽しみがある。 原曲のメロディーをほどほどに残したシンプルな路線には好感が持てます。ティファのテーマなど穏やかな曲にそれがよく現れている。少しジャス風の忍びの末裔も面白い。 欲をいえば、それでもアレンジに少々物足りなさがあることでしょうか。J-E-N-O-V-Aなどの動きのある曲は、演奏も、もう少々こなれてからでもよかったのかとも。 しかし素晴らしいメロディーをよく生かした、良いピアノ小曲集ではないでしょうか。純粋に「原曲をピアノで弾いたものが聴きたい」という方には、おそらく、心地ちよい意図外れになるかとも思います。 Melodies Of Life featured in FINAL FANTASY IXカスタマーレビューピックアップ 命の重み、喜び、悲しみを感じた。生きてるっていうことが素敵なことであると、これ以上ないほど感じられる。命の意味がわからない、死にたい、なんて思った人は是非聞いてほしい。生きてることが素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ FF9をさわったかたなら、もう涙なしには聴けなくなっているはず。 そして生きる勇気、大切さ、守り伝えるべきものがジンとこころに響く。 ゲーム曲集にも、英語版、アレンジ版などはいっているけど、この歌だけはちゃんと聴きたい。 白鳥さんの歌声が、その美しさ、はかなさ、そして芯の強さを伝えてくれる。 ガーネットが、由来を忘れても歌う、廃墟にひびく、なつかしいメロデイと歌声。 日本の生んだ名曲として、ずっとずっと歌いたい、伝えたい名曲。 日本のコンピューターゲームが生み出した最高傑作といってよい一曲。 ぜひ、お聴きください。 カスタマーレビューピックアップ 近年話題になった曲「千の風になって」と双璧を成すであろう、生と死をテーマにした未来に必ず残したい曲です。 「千の風になって」は死者からの視点で書かれた詩ですが、この曲は大切な人を失った人の目線と、消え行く運命の者(もしくはもういない)の目線で書かれています。 「あなたがくれた想い出を 心を癒す詩にして」 「記憶の中の 手を振るあなたは わたしの 名を呼ぶことが出来るの」 「あふれる その涙を 輝く勇気にかえて」 「めぐり会うのは 偶然と言えるの 別れる時が 必ず来るのに」 「わたしが死のうとも 君が生きている限り いのちはつづく 永遠に その力の限り どこまでも つづく」 一部ですが、上記のようなフレーズが満載です。 親しい人を亡くした人、またそれらを懐かしむ人などに聴いて欲しい曲です。 featured in FINAL FANTASY IXとあるように、ゲームのファイナルファンタジーシリーズの9作目主題歌として製作された曲です。遊んだのは随分と昔ですが、命という重いテーマに真面目に向き合った名作です。ゲームの結末を知っていると、映像と共にこみ上げてくるものがあるのですが、別にゲームを知らなくても問題ない、そんな枠に収まらない曲です。 今のところ、白鳥英美子ファンやゲームファンにしか知られていない名曲です。もっとマスコミなどが取り上げて、世間から注目されても良いのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 私は以前から白鳥英美子さんのファンです。だから、FF9の主題歌を歌うのが白鳥英美子さんだと知った時点で感激したものです。そしてFF9のエンディングに辿り着いた時、"Melodies Of Life"は私の期待通りの……否、期待を大きく上回る名曲であることを知りました。FF9はゲームとして私を楽しませるだけではなく、命の重みや生きる事の意味を教えて心を癒してくれました。"Melodies Of Life"は、そんなFF9と見事にマッチする歌です。エンディングを見ながら、自然と涙が溢れたものです。"Melodies Of Life"は秀逸なゲームの主題歌であると同時に、ゲームの主題歌を超えた歌です。つまりFF9をプレイしたことのない人でも、無条件で共感し感動できる歌だということです。そよ風のように爽やかで陽光のように暖かく優しい旋律、命の重みと生きることの意味を歌い上げる壮大な歌詞、白鳥英美子さんの澄んだ歌声と抜群の歌唱力……どれを取っても、文句のつけどころがないです。もう完璧と言っても差し支えないでしょう。FF9をプレイしていた頃からだいぶ時が経ちましたが、私はこの歌を今でもよく聴き、口ずさんでいます。そして不思議な包容力に満ちた歌だと、改めて感じています。この歌を聴くと、生きる希望と勇気が湧いてきます。"Melodies Of Life"はFF9をプレイした人には勿論、プレイしたことのない人にもお勧めできます。歌詞も旋律も覚えやすい上、好き嫌いが分かれにくいと思われるからです。この歌を一人でも多くの人に知って欲しいです。"Melodies Of Life"に対する私の評価ですが、星五つ以外考えられません。 カスタマーレビューピックアップ
FF9をクリアして、この歌にたどり着いた時、なんか救われた感じがして、涙がでるほど、感動したのを覚えています。「あふれるその涙を 輝く勇気にかえて いのちはつづく」という所を聞くと勇気が出できます。今でも、たまに聞きますが、心に染み入ってくる素敵な曲です。 素敵だね featured in FINAL FANTASY Xカスタマーレビューピックアップ 初めて聴いた時の耳の心地よさを今でも強く頭に焼き付いています。 繊細で優しい声に、どこまでも響いてくメロディー…。 まさに芸術的な作品でした。 某アーティストにインスパイヤされた曲としても有名ですが、私は断然この"素敵だね"を支持したいと思います。 とても耳に深く残る作品なのでぜひ1人でも多くの方に聴いて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ FF10は一番好きなFFですね。7も好きだけど。 この主題歌はアジア風の世界観を思い起こさせる哀愁メロディーに RIKKIさんの優しくも儚げな声がホントにピッタリ。ヒロインの気持ちを綴った歌詞も良い。 バックで鳴り続けてるヴァイオリンがホントに切ないです。 FF主題歌でそれなりにヒットはしたけど知名度があまりないのが悲しいなー。 こんなにいい曲なのに。 カスタマーレビューピックアップ FF10の挿入歌で、ティーダとユウナが泉で語り合った名場面シーンの曲です!!始まり方も切なさを感じさせてくれます!!特に、FF10をしたことある人は、イメージしながら聴いてみるのも一興ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 本当に素晴らしい!こんな綺麗な曲今まで聴いた事無い(涙)とにかく何もかもが綺麗です。歌詞も、メロディーも、RIKKIさんの声も。私はこの曲をFF-Xのエンディングで聴いた時に余りの感動に大泣きしてしまいました。ユウナの悲しく切ない気持ちがひしひしと伝わってきて…。是非、買って聴いてみて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
全てが透き通っているんです。 RIKKIさんの歌声、バックサウンド、ユウナの想い(歌詞)が。 だからこそこの歌に鋭さが増して、 心を突き刺すかのように、感動を与えてくれます。 私としてのこの歌のイメージは、夜から夜明けと言いますか、 まさに夢の終わりを象徴しているような感じです。 またヴァイオリンがその切なさを上手い事表現してくれています。 ぜひ静かな場所で、目を閉じて、この歌にひたって下さい。 勇者王ガオガイガー ― ソング・コレクション
特価:¥ 2,893(税込) 中古品¥1630 より 発売日:1997-12-17 売上ランキング:Musicで44251位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このCDをいつ買おうかずっと迷っていましたが、最近買いました ガオガイガーの中でも最高に好きだった、挿入歌「最強勇者ロボ軍団」を聞きました 正に最強勇者ロボ軍団です!! 宮内タカユキさんの独特な歌声で歌われる最強勇者ロボ軍団はもはや一度聞いたら耳から離れません このCDを買ったら好きでなくても絶対に一度は聞いて下さい 最強!勇者!ロボ!軍団!! カスタマーレビューピックアップ 何とも言えないほど最高! 一番フルコーラス聞きたかったのが美しき光の翼は最高です。 テレビ版のガオガイガーの挿入歌など聞けます。 ガオガイガーファンなら究極の一品です。 カスタマーレビューピックアップ カラオケ(ハイパージョイ)にこのアルバムの全曲(トラック6を除く)が配信されたのをきっかけに購入。カラオケで気合を入れたいときは「GGGマーチ」がおすすめ。ガオガイガーを知らない人でも、そのわかりやすい歌詞とシャウトから、周りはとにかくいやでも納得させられてしまう。「地球はでっかいハート」を歌って、「これ、何の歌?」と聞かれたら、「NHKのみんなのうただよ」と答えりゃバレはしない。でも、やっぱり一番の楽しみ方は、「勇者王誕生!」で「ディバイディング・ドライバー」と叫ぶ声をドラえもんの声でやることだ。 カスタマーレビューピックアップ いろいろなバージョンのOPとEDが楽しめる!!1枚で2度おいしいです!他のCDでキャラクターヴァージョンも出ていますが、やっぱり元祖を押さえておかないと(>。<)田中公平は最高ですよ~「いつか星の海で」はいいです!大好きです!これを聞いてから、TVシリーズとFINALを観ると泣いちゃいます(^-^。。。) カスタマーレビューピックアップ
いろいろなバージョンのOPとEDが楽しめる!!1枚で2度おいしいです!他のCDでキャラクターヴァージョンも出ていますが、やっぱり元祖を押さえておかないと(>。<)田中公平は最高ですよ~「いつか星の海で」はいいです!大好きです!これを聞いてから、TVシリーズとFINALを観ると泣いちゃいます(^-^。。。) ファイナルファンタジー 8 ― オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 1990年代のスクウェアには他社が羨ましがるほどの一流コンポーザーが集結していた。 菊田氏、光田氏、伊藤氏、浜渦氏、下村氏、松枝氏などその顔ぶれに圧倒される。 植松氏もまた全盛期のスクウェアを支えた1人として触れずにはいられない人物である。 どこか懐かしさを感じさせ、また斬新さに溢れた音楽は聴く人を虜にしてきた。 FF8はそれまでの作品と比べて格段に美麗な作品であり、植松氏も作曲には相当、苦労されたのではないかと思う。 植松氏の手によって命を吹き込まれた音楽は繊細かつ壮大で、時に力強さでもって数々のドラマに華を添えた。 他のFFシリーズの音楽とは曲調が少し異なるが、だからこそこのCDでしか聴けない植松氏の魅力がある。 他社がCDの枚数を制限する中で、かねてより4枚組みで提供してきた熱意にも好感が持てる。 素晴らしい音楽が詰まった魅力的な1枚をぜひ聴いていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ ゲーム自体にはあまり思い入れはありませんが、 曲だけ聴いているととても優れているものが多いと思いました。 とくにボス戦曲とマップ上の曲はお気に入りです。 FF7に比べるとおっとりした感じの曲調のものが多く、 ピアノ主体の曲が印象深いです。 ラスボス曲は猛獣狩りをイメージしたらしいですけども、ちょっと勇ましすぎな気もしますね;; もっとミステリアスな曲調の方が良かったのでは。 カスタマーレビューピックアップ オープニングテーマ、エンディングテーマ、「Eyes On Me」はもちろん これまでのFFとはまた違った良さに溢れているます。 「Force Your Way」は格好良い!最高です!キチンとRPGの曲って感じがありながらも、シャープでクールで痺れます! カスタマーレビューピックアップ 前作のFF7のサントラも良かったのですが、8はそれ以上に音源も良くなっておりますし、良い曲ばかり収録されております!!一番お気に入りは、「ボス戦」「スコールがリノアを助けるシーン(魔女記念館にて)」「通常戦闘」「eyes on meのバラードバージョン(スコールが意識不明のリノアに対し、初めて本音を語ったシーン)」「ride on(飛空挺ラグナロク)」「ラスボス戦」「ラスボス戦(グリーヴァジャンクション形態)」「イデア戦」「ルナティックパンドラ」「炎の洞窟の音楽」「エルオーネの回想(オルゴールのような音楽)」です!! まさしく文句なしです!!特にFFサントラは7からかなりグレートアップしてきてるのではないかと思います!!植松さん万歳!!FF万歳!! カスタマーレビューピックアップ
FFで一番好きなのは7なのに、何故か一番聴いてるサントラは8。 発売されて7年になりますが、今だに繰り返しよく聴きます。 そんなに深刻でなくて、明るく勇ましい曲が多いせいかも。 繰り返し聴きたくなる曲というのは、やはり何らかの 魅力(魔力?)があると言わざるを得ません。 本のように開いて楽しめる装丁が、お手軽で更にGoodです。 「ハヤテのごとく!」キャラクターCD(2)/マリアカスタマーレビューピックアップ 原作でもアニメでも、大きな恋愛描写が無いかわりに、このキャラソンでは恋する乙女としてのマリアを感じました。 神様インタビュー。 マリアによる、ナギ、クラウス、タマのモノマネが良いです。 果たして、署名は集まるのだろうか…レコード会社に送れば良いのかな? ボイス集 「皆様のお好きに使って下さいね」 …どうやって? 例えば携帯電話に保存して着ボイスとして使えるとか? カスタマーレビューピックアップ
曲の他にも、一言を吹き込んだトラックが70ほどあります。使い道は色々です…(使うときはwaveで取り込むと吉です)。 私は起動音に使いました。私のPCはマリアさんの「ちゃらら〜ん、パソコンを起動します♪」で起動するようになりました。 ファイナルファンタジーVIII オーケストラ・ヴァージョンカスタマーレビューピックアップ オーケストラで聞くとさすがの一言に限りますね。 聞いているだけなのにシーンが思い出されるのはやっぱり曲が良いからですかね カスタマーレビューピックアップ 演奏時間がもうちょっと短くてもいい曲があったりしたけど、全体的によくまとまってますよ、ええ。 「Don’t be Afraid」「The Oath」がお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ どうしてもオーケストラでFF8の曲が聴きたいと思い数年前に購入しました。結果、まあまあ満足してます。 「Blue Fields」 「Fisherman’s Horizon」 「Dance with the Balamb-fish」 「The Oath」 が特に気に入りました。 「The Oath」は何度聴いても泣けますね。リノアの時を越えた想いが上手く表された名曲だと思います。しかし、ちょっとマイナス要素が。曲の使いまわしです。タイトルがOrchestra Versionなので全部の曲がオーケストラで再収録、もしくはアレンジして収録しているのかと思いきや、オリジナルサウンドトラックの音源をそのまま使っている曲がいくつかあります。後、曲数が少ない点。んーその点が残念ですね。 でも非常に完成度の高いアルバムなので買って損をする事は無いでしょう。FF8の音楽をオーケストラで是非聴きたいと言う方にはお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 小編成だからなのか、音に厚み重量感がないです…交響組曲ドラゴンクエストと比べるとわかると思いますが、全体的に物足りない印象を受けました。ただ演奏は上手ですので無駄な買い物とまでは言いません。。 カスタマーレビューピックアップ
一概にして、ゲームのオーケストラアレンジはとっつき易くて聞いてみました。 ゲーム本編に使われていたアレンジとまた違って、ちょっと高尚に聞ける部分もとても素敵です。 植松さんの曲はオーケストラアレンジになるとぐっとヒーリング感が増してより一層好きです。「Liberi Fatali」はそういう意味では少し異色かもしれません。 私が特に好きなのは3曲目の「Fisherman's Horizon」です。 コーラスアレンジが入ると少し叙情的な感じがします。 最初に聞いたのは「VOICES」で、鳥肌が立ちました。あの曲がこんなに素敵になったのかと吃驚したのは今でも良く憶えています。 後は言わずもがな、「Eyes On Me」。あれから色々な歌を聞いてきたのに、それでも今でも私の一番大好きな曲です。 勇者王ガオガイガー ― オリジナル・サウンドトラック 2カスタマーレビューピックアップ 熱き予算枠超越サントラ第二弾(笑)。TVシリーズ後半の楽曲が収録されています。このCDは特に勇者必聴、と言えるでしょう。その理由は楽曲「勇気ある戦い」の存在。この曲はEI−01や機械新種との決戦、果てはFINALのジェネシックVSプラジュナー戦などガガガの中でもとりわけ熱い場面で使われているものなのです。 ガオガイガーファンなら、この曲のためだけにこのサントラを購入しても損は無いと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
20世紀の最後を飾る勇者王交響曲。特に”美しき光の翼”は原作第31話でのジェイアーク復活シーンに見事にマッチしており、オペラ風の歌声と相まって一大抒情詩を作り上げます。ぜひ聴かれてはいかがですか。 |
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