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Amazon人気商品ランキング/椎名林檎psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:69/総ページ数:7 最終更新日:2008/09/08 雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう(初回限定盤A)(DVD付)雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう(初回限定盤B)(DVD付)雨傘/あきれるくらい 僕らは願おうカスタマーレビューピックアップ 椎名林檎作詞作曲、人気コミックのドラマタイアップのこの作品 いままで、TOKIOになかった曲調で、たしかに東京事変色まっしぐらな感じですが これも、新鮮な感じで聞けるかと思います。 カップリングにも、椎名林檎が作詞作曲の「渦中の男」がありますが これも、TOKIOにはなかったカッコ良さがあって、聴き入ってしまいました。 この事変色が、少し飽きて来たら「あきれるくらい僕らは願おう」で、ブレイクタイム 収録された曲の内容も、椎名林檎、TOKIO両者のファンによく考慮されていると思います。 歌詞カードにも工夫がなされていて 椎名林檎関連の「雨傘」「渦中の男」は 縦書きになっていたりと椎名林檎ファンには うれしい隠し要素といっても過言でないでしょう 新しいレーベルでの出発となったTOKIOと 10周年を迎えた椎名林檎の波に乗った 作品だと思います。 今後の両者の活躍に期待です。 カスタマーレビューピックアップ
M-1雨傘とM-2渦中の男は、林檎さん詞曲&東京事変編曲ということで、 ボーカル以外は事変一色に染まっています。 3曲目以降とのあまりの楽曲のギャップに、戸惑うことも。(笑) 雨傘は事変のキラーチューンに似てますね。 渦中の男は、TOKIOのボーカルだと若干うるさくも感じます。(じつは歌詞にもありますが) うまくはまってるとは、少し言いづらいかな。 林檎さんの詞は、やはり林檎さん自身が歌うほうが違和感ないようです。 今回一番スタンダードにはまっているのがM-4あきれるくらい 僕らは願おうだったと思います。 インスト含めて6曲は良心的かと思います。 事変ファンのかたにも。TOKIOファンのかたにも。 私の発電カスタマーレビューピックアップ 今までDVDを買ってた人にとっては微妙な作品かもしれません。 ですがその当時を思い出しながら見ているととても感慨深いです。 新作でメロウが入ってるのはもちろんですが、自分としてはやっつけ仕事が入っていることに重みを感じました。 絶頂集はシングルともアルバムともとれる面白い作品でしたが、意外と世間の記憶にあまり残っていない作品です。本能やここでキスしてなどの印象が強いので。 そう考えるとこの2曲は大きい意味を持ってるんではないのかなって思います。 林檎サンの音楽を聴いてきた自分の人生を振り返ることが出来るDVDとして評価したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 林檎マニアにはメロウ以外これといって新しい要素 は見られませんが、ファンとしてはコレクション しておきたいDVDです。 初心者のひとにオススメかも。 すごく分かりやすく軌跡をたどることができます。 カスタマーレビューピックアップ 私と放電 が気に入ったので、昔の林檎の姿を見たくなって 購入しました。 林檎の歴史を映像で観ることができ、満足です。 本能のナース服を見て彼女のFANになったもので、 しかも映像つきカラオケでもほとんど本能のプロモしか流れないので 忘れていましたが。観て思ったのが。 彼女は和服がとても似合います。 若くてかわいい林檎から、大人のセクシーな林檎まで 楽しめる1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 昔のPVから今回新たに録られた『メロウ』。 改めて全てが違和感なく耳に入ってくる事ができます。そして映像については改めて斬新かつ個性的だなと感じる事が出来ました。 直球ではない林檎のメッセージやPVの変化球な映像は面白いです。 PVの間に入る映像も入る事で更に引き締まるカンジでした。 クリエイティブに生きる林檎の軌跡をこれを見て改めて確認してみては如何でしょうか? カスタマーレビューピックアップ
自分も注文する際は「星3つぐらいだな」と思っていました、注文したのを忘れていた程でしたが、椎名林檎の素晴らしさを再確認することができました。 クリップをすべて持っていてiPodでいつでも観られるようなファンでも、以前と同じようなペースで観ている方はあまりいないとおもいます。 是非このDVDを観てあの頃の感動を思い出してもらいたいですね。 特にMacユーザーにはお勧めです。 私と放電(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ カップリングは久しく聴いておらず、持っていない シングルのものもあったので私は買ってよかったです。 改めて聴いてみるとどれもカップリングにしておくには もったいない曲ばかりでそれがピックアップされてまた 新たにたくさんの人が聴く機会が生まれて良かったと思う。 カスタマーレビューピックアップ なんかもともとファンだった人が騙されたとか やり方が卑怯だとか言ってるけど ハードカバーで出版された初版が のちのちお得な文庫本なったのと ほぼ変わらん気がするけど... あと短編小説で掲載された月刊誌を買っていて それをまとめた短編小説集が発売されたら 同じようにああだこうだいうのかなあ 椎名林檎は偉大なアーティストだから 後世にその偉業を残すためには チリチリバラバラになったものを 集めておく必要性は確実にある。 ご本人も『NHKトップランナー』出演時に この“私と放電”の発売の意図を 上記と同じように語ってましたね。 『座禅エクスタシー』発売に向けてああだこうだ 無理に関連づけるではなく(笑) 昔の8cmシングルを自分のi macに入れたら カタカタいって出てこなくなったと(笑) 時代が変わればソフトも変わっていく それだけのこと そんな以前に発売したマキシなど 注文数の落ちているそれぞれの商品を 廃盤にせず維持するだけで どれだけお金がかかると思ってるんだろう まあ自分だけの椎名林檎だと思ってる人は 気分悪いだろうけど これからのファンのためには 裏ベスト的なこの商品は 最高の道標になるよ カスタマーレビューピックアップ 椎名林檎愛好家にとっては何の新鮮さもないアルバムですが、シングルをあまり持っていないファンには嬉しい1枚。 林檎さんのシングルのカップリング曲は聞きごたえのあるものばかりなので、シングルを持っていない方には是非おすすめしたい。 シングルだって全部持ってるぜッ!・・・という方にはコレクションになってしまいますが、曲順を含めた”アルバム”という一つの作品として、データで取り込んだりせずにそのまま聞いてみると、何かが、聞こえてくるような気がしないでもないです笑 ベストアルバムは出さない、という椎名林檎の信念を裏切ったなどともいわれていますが、ROCKIN'ON JAPAN 2008年 07月号のインタビュー記事を読むと、”ベスト”ではない、というような旨意がみうけられます。 ま、ベスト、でしょうけどね、その点で、星4個。 ただし収録曲はどれも5つ星の素晴らしいものばかりです。 カスタマーレビューピックアップ 学生時代、林檎のシングルとアルバムを買い集め、歌詞を全部暗誦できるくらい聴きまくっていました。 ああもう懐かしすぎる。ほんっとに。 『17』とか、『すべりだい』とか、聴いた瞬間に当時の思い出がフラッシュバックしました。 シングルも未だに全部持ってるけど、今回聴き返せる機会が出来てよかったです。 大概のCDはいつかは飽きて、聴かなくなって、売ったり捨てたりするのかもしれないけど 林檎のCDだけは一生手放せないんだろうなあ・・・ カスタマーレビューピックアップ
椎名林檎さんの裏ベストアルバムです。 シングルのカップリング曲を集め、リリース順に並べてあります。 何故、カップリングだけのアルバムにしたか、 何故、このような順番にしたか、 何故、再録をしなかったか、 自分なりに考えて、これがやはり10周年の椎名林檎の記念碑だから、と考えました。 林檎ちゃんは、ひたすらにお金を儲けたくて歌手になった訳ではなく、 カップリングにも質の良い曲が揃っている、彼女らしさを生かしてカップリングのみ。 記念碑だからこそ、かつてのリリース順にカタログのように並べて、 あの頃の思い出が自然と浮かぶように、声や歌詞の変化を比べられるように、この順番。 放電だから、新曲は収録せず、当時の楽曲を再録せずにそのまま収録。 私の考えでは、「自分ルール」が乱れると苦しくなっちゃう 彼女らしいアルバムに仕上がったなぁって、少しニヤニヤしてしまいます。 (例えば、2ndアルバム以降の「タイトルが左右対称になるように作る」などのルールです。) もちろん、他の方のレビューの非難も分かります。 ファンの人ががっかりしているのは、好きだからこそだと思うし。 でも、自分は同じ時代を生きる同じ年代の女性として、 あまり怒りがわかないのです。惚れた弱みでしょうか?(笑) 色々事情はあるけれど、その中できっと椎名林檎さんは 一生懸命に頑張ってるのかなぁと、想像しています。 もっと売ろうと思えば、未発表曲やカバー曲を収録すれば手軽でいいのに、 それをしなかったのは、私は彼女が純粋だったからだと思います。 全てのCDを揃えている自分には、目新しいものはないけれど、 目出度い10周年のご祝儀として、また、自分自身を仕切りなおす為に、 一つ手元に置くことにしました。 PS・ 個人的には、初期の粘り気のある声が好きなので、今の声で収録されず、良かったです。 ただ、曲だけを聴いて欲しかったとしても、彼女によるライナーノーツが欲しかったかな? 無罪モラトリアムカスタマーレビューピックアップ このアルバム本当に名曲揃い・・・聞かなきゃ損ですよ! カスタマーレビューピックアップ もうずっと前に購入しましたが、頻繁に聴くCDの内の一枚です。色褪せない、そして飽きない♪この先も、愛聴できるCDとしてわたしもお薦めします☆ カスタマーレビューピックアップ 初めて聞いた時に鳥肌たちました。そのくらい衝撃的。捨て曲なんて無い! 才能溢れる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 林檎姉さん最高です(*'∀`)b 特に"歌舞伎町の女王"、"丸ノ内サディスティック"がオススメです! カスタマーレビューピックアップ
林檎さんの中でも、 最もPOPで聴きやすい作品だと思います。 どこか共感できるような、陰鬱とした青さもまた心地良い。 この後の作品はだんだん、 “和”とか“レトロ”といった要素が出てきて、クセもあって、 いつ聴いても聴きやすいとは思わなくなってきました。 やはり、この無罪モラトリアムが一番好きです。 あと、 FANの中でも人気が高い「丸の内サディスティック」 大好きです。名曲ってことですね、、 勝訴ストリップカスタマーレビューピックアップ 椎名林檎っていうと凄い芸術的な音楽をするよね。 このアルバムでは前作の昭和な雰囲気のポップさが減り、ロックな作品が聴ける。 亀田さんのテクニカルなベースも西川さんのノイジーなギターも邦楽ロックに与えた影響は絶大でしょう。 ところで、正直前作のように歌謡曲として評価するべきではないよ。もちろん前作は、高い歌唱力なども評価され、邦楽屈指のマスターピースとして語られている。 しかし今作は彼女がやりたかったことのひとつであろうロックを主体として作られている。 それを「歌い方が汚い。巻き舌するな」とか「演奏の音が悪い。丁寧に演奏しろ」とか完全に前作との対比で評価する人が多い。 そうではなく前作とはまた違う精神で作られたアルバムだと考えて欲しい。「ギブス」における西川さんのギターのノイジーさはロック好きとしては脳がとろけそうだ。 つまり言いたいのは何も考えずに「ロックな」アルバムとして聴いて欲しいということです。 ただ凄く好き嫌いが分かれます。このアルバムが嫌いな人が好きな曲が、アルバムが好きな人のあまり好きじゃない曲、というようにこれ以上ないほど分かれるのでちょっと注意。 カスタマーレビューピックアップ 私の林檎さん入門アルバムがこれでした。 罪と罰を真ん中においたシンメトリー…これだけでも芸術。 シングル曲はアルバム用にアレンジされていて面白かったですね。 個人的にはギブスは静かに余韻に浸りたいので、 一曲だけ聴きたい時はアルバムバージョンよりもシングルバージョンのほうがお勧めです。 アイデンティティ、月に負け犬、依存症の3曲はいつの時代になっても生き続けていそう。 (特に女性の心に!) カスタマーレビューピックアップ 収録シングル曲は大ヒットし、このアルバムも200万枚とセールス的には絶頂を迎えていた中でリリースされたこのアルバム。 アルバム全体の雰囲気が統一されていて、非常にまとまりのある一枚です。 個人的には、全体的な雰囲気は前作に比べるとやや重く、よりロックになったので、どちらかというと前作のが好きです。 それでもいわゆる「椎名林檎」を確立したのはやっぱりこのアルバムかと。 収録曲も「ギブス」「本能」「罪と罰」はもちろん、作りこまれた良曲がズラリと並んでいます。 個人的に一番好きなのは最後の「依存症」。あのアウトロはいつ聴いても鳥肌が立ちますね。 前にも書いた通り、初めて聴くにはややヘビーなので、初めて聴こうという人は前作「無罪モラトリアム」を先に聴くのがおススメです。 カスタマーレビューピックアップ 『虚言症』で始まって『依存症』で終わる! このアルバムを聴いてしほ子ゎ林檎のファンになった程っ!!1番好きなのゎ2曲目の『浴室』♪ 聴きたい人ゎしほ子まで(笑) カスタマーレビューピックアップ
椎名林檎の最高売り上げを記録したアルバムであり、最高の作品です。 彼女のアルバムは全て名作ですが、俺はこの作品が一番ですね。 「無罪モラトリアム」よりも凝った音作りをしていて、とても満足出来るアルバムになってます。 加爾基 精液 栗ノ花カスタマーレビューピックアップ 今作と2ndまでとの最大の違いは、今作がセルフプロデュースによって作られたという点でしょう。 作品の世界観の統一に加え、曲間をギャップレスにすることでまとまりが生まれ、 コンセプチュアルで飽きを感じさせない、極めて完成度の高い作品に仕上がっています。 プロデューサーとしての能力の高さも見せつけた、ひとつの転換点といえるでしょう。 さくらんで音楽監督に起用されたのも、この作品を聴けば十分に頷けます。 なお、シングル「茎」の収録曲が入っていますが、前作とは異なり、いずれもこのアルバムに あわせたアレンジバージョンになっており、全体の雰囲気を崩さないよう気を配られいるところ からも、今作に対する彼女のこだわりようがうかがい知れます。 J-POPにありがちな、「シングル曲がメインで他はおまけ」的なチープさは決して感じません。 デビューから東京事変の作品を含めても極めて異色の作品だと思います。 タイトルが恥ずかしいのを偲びつつ、林檎ファンの方はもちろん、 音楽好きを自称する方にもぜひ触れてほしい作品です! カスタマーレビューピックアップ CCCDという理由で聴いてなかった人がいるならこの機会に是非聴いてみて欲しい。 今さら言うまでもないが、唯一無二の名盤。 いまだに飽きが来ない。 カスタマーレビューピックアップ 茎の通常盤と共に、 リリース当初規格外の謎の円盤と呼ばれた CCCDで出され、多くのファンをガッカリさせたものだが、 ついにCCCD解除となり嬉しい限りです。 私は諦めてアナログ盤買ったのだが、 いい加減中古で買おうか考えてたところだったのでちょうどよかった。 カスタマーレビューピックアップ
2003年にCCCDとして発売されてしまった、椎名林檎の3rdアルバムの正規盤。 個人的にはオリジナルアルバム3枚の中で最も好きな作品なので、本当にすごく嬉しい!!! 他の作品と全然音の方向性が違うので、受け付けない人は受け付けないだろうけど、ハマる人は本当にハマると思います。 「和」が好きな人は是非どうぞ! 娯楽(バラエティ)カスタマーレビューピックアップ 曲の良し悪しはおいといて斬新な楽曲とアプローチにテクニックをも兼ね備え、最強の音楽集団であることは間違いないが、最も大事な心情が、歌・演奏ともに希薄であり芝居じみている。 ストレートなアプローチのみで3コードのブルースやワン・コードの楽曲を演奏し、人の心を射てるだろうか? 椎名林檎の弾き語りで人の心を射てるだろうか? 日本のロック・フォーク黎明期 > バンドブームの頃 > Jポップ 老化に反比例する世代による心情の衰退 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聴いて最初にそう思いました。 浮雲さんや伊澤さんの作曲した曲もいいけど、今まであった新曲を初めて聴いた時のワクワク感とか、イントロだけで好きになって聞き込んでしまう感じがないです。 正直TOKIOが歌う「雨傘」の方が好きです。 好みの問題なんでしょうが椎名林檎が作った曲を東京事変が演奏して欲しかった。 「椎名林檎の作曲」が好きな人には不向きなアルバムかも。 カスタマーレビューピックアップ 変な曲ばっかりです。 本人たちも言っている通り、曲によって世界観もバラバラ。 それでいて捨て曲無し。聞き出したら止まらない。 こんなことできるバンドは東京事変だけでしょう。 このアルバムで「椎名林檎の東京事変」ってイメージは無くなりました。 メンバー全員がソロでもやっていけるような個人集団の それぞれの才能がバンドとして上手く噛み合っていると思います。 アルバムの最後をサラっと締めくくる『メトロ』が特に好きです。 カスタマーレビューピックアップ 椎名林檎のバックバンドから脱してやっとバンドとして一人立ちできたアルバム。 しかし、実際作ってみたら平凡かそれ以下のバンドに小さくまとまってしまったような印象。 やっぱりワンマンと言われようが東京事変は椎名林檎が引っぱってなんぼのバンドではないだろうか? メンバーが作った曲だけではワンパンチもツーパンチも足りない感じ。 結成時はその名の通り「事変」を起こして風穴を空けてくれるものだと期待したんだけど、 時間が経つにつれてトーンダウン。 まだまだ過渡期のアルバムだと思いたい。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムの最大の特徴は、作曲を椎名林檎が全く行っていない点だろう。 各曲の個性が際立ち、今までの東京事変、椎名林檎のアルバムとは一味違うもの。 が、異なるのは一味であり、作詞が椎名林檎作(ボーカルはもちろん)が多いこともあって、 しっかり林檎の味が出ていて良いと思う。 そういった点で、林檎信者には不満が出ているのだと思うが、飽き気味になっていた人には新鮮では。 これまでより、さらにバンドらしいアルバムだと思う。 シングルとして前面に押し出していた「キラーチューン」はアルバム中からすると聞きやすい一般受けの良い曲で、 全体としては雰囲気が異なっていることは買う前に承知しておくべき。 数回聞いただけでは感じられない魅力のあるアルバムで、 聞き込むたび良さを感じる、飽きずに長く聞けるアルバムだと思う。 個人的には林檎名義のも含めて上位に入るアルバム。 下剋上エクスタシーカスタマーレビューピックアップ 現象としての椎名林檎が頂点を迎えていた時期の作品。 と同時に彼女自身そんな周囲の反応に対して疲弊しきっていた時期の作品。 当然のことながらライブ内容含め容姿、声などまだ若いです。 この後リリースされる「座禅エクスタシー」とセットで見ると 当時の彼女の心境を垣間見れることができるかも知れない。 やけっぱち気味な所もありつつ、歌をぶつけるパワーが半端ない。躊躇なし。 でありながらカッコ良さもお茶目さも忘れない。 そんな初の本格的ツアーの一瞬を撮らえた佳作。 カスタマーレビューピックアップ 某インタビューで、「昔のライブは壁作ってて、今観るとなんだこれって思う」と言っていた。 この時のこと?と思った。 この作品を初めて観たのは私が中1の時で、それはそれは衝撃的で、なんか落ち込んだ。かっこよすぎたから。このバージョンのあおぞらCD化して欲しい(歌詞間違えてるけど全然構わない)。 カスタマーレビューピックアップ 人によって評価に差があるようですが個人的には大好きな作品です。 所々狙いすぎなところもありますがなんといってもかっこいい! 今では音楽の趣向もだいぶ変わり、 完成度も今のほうが断然にいいと思う方もいるかもしれませんが、 個人的に昔ならではの余裕のなさとか、ストレートな歌声が特に好きなので、 そういうのが好みの人は見たらいいと思います。 なにかと幸せそうなのがなぜか切ないDVDです。。 あおぞらが収録されているだけでも貴重ですし、 まだまだこれからの進化にも期待なので星五つ。 依存症、シドと白昼夢が特におすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 昔のロックでアグレッシブな林檎ちゃんを好きな人は絶対好きだと思います。 それに対して、東京事変で音楽的にも人間的にももっと成熟してきた林檎ちゃんをみて、ソロ時代の曲も見てみよう。。。という人はがっかりする人が多いようですね。 でも、プロとはいえ、現役である限りは未熟なのだから、今と昔を単純に比較するのは違う気がします。。。 同年代で林檎ちゃんの成長とともに自分の音楽の趣味も方向性も変わってきた自分には、どちらの時代の曲でも優劣なく大好きです。 だって、その時その時でベストなものを排出してきた結果がライブに溢れでているんだもの。 カスタマーレビューピックアップ
3rdアルバム以降のアーティスティックな空気はないですが、張り裂けそうな緊張感、アグレッシブさは最高にロックしてると思います。「本能」のころの病院ネタも、好きなヒトにはタマラナイです。(ハイ、自分のことです。)特にあおぞらと積木遊びはオススメです! 曲間に挿入されている、メンバーとのオフショットも面白いデスね。(あと、ケースが暗闇でひかるのも好き(笑)) スタッフロールは最後まで見てくださいねっ! |
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