定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
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発売日:2001-10-06
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Amazon人気商品ランキング/桐島かれんpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:12/総ページ数:2 最終更新日:2008/09/06 ふしぎの海のナディア ヴォーカル・ツインベストカスタマーレビューピックアップ 不思議の海のナディアを見たのは高校1年生の時でした 当時NHKにしては(失礼な言い方ですが)凄いアニメをやってるなって 思春期に物凄く影響を受けたアニメです 毎日の退屈な高校生活から飛び出して、冒険したいなって思いました 話それましたが、アニメ終わった後の歌がまた凄く好きで このアルバムにはそれが全部入ってました 懐かしくて懐かしくて 最高です カスタマーレビューピックアップ このアニメ(平成2年4月〜平成3年3月)は、私が思うにしても「冒険アニメブーム」初期の頃の傑作ですね。 この中で言うと「1-1・16」は、当の歌手のアルバム「森川美穂ゴールデン・ベスト」にも収録されていますね。その2曲に関しては、作詞の名士・来生えつ子さんが作詞していまして、同じ年の「私のあしながおじさん」の主題歌2曲(どちらも歌・堀江美都子)も作詞されたそうです。 挿入歌は「1-2・4・6・7・8・9」がありましたけど、「いとしのナディア(by鷹森・日高)」が無かったですか^^;。 でも、これだけ多いとなると、その「ふしぎの海のナディア」で登場したイメージソングも「全部なのかな?」と不安なのですけど、音楽を通して「ナディア」の懐かしさを感じているうちに、その疑問も気にならなくなるでしょう。 あと、小冊子の表紙のナディアの姿も…、かなりセクシーですね(#^.^#)。 追記:当の「ナディア」役の声優・鷹森淑乃さん(ここでも「1-4・9・14、2-8・11・15」を歌いました)ですけど、声優デビューの作品が作品なだけに(何だと思いますか?)、最近人気のタレント・中川翔子さんに「おば様」と呼ばれていそうな気がするのは私だけでしょうか(^_^;)?? まあ、鷹森さんの初の「主演」は、デビュー翌年の「アルペンローゼ(原作:赤石路代、昭和60年4月〜昭和61年4月)」なんですけどね。 カスタマーレビューピックアップ いまさらながら、映画版の主題歌My Precious Trick Star(SILK)が聞きたくて買ってしまいました。久々に大森絹子さんの曲が聴けて満足してしまいました。 内容はミュージックビデオに収められている曲が多数収録されており、聞きごたえは十分です。サントラもいいですが、こういった企画商品もかゆいところに手が届いていると感じます。しかも32曲もはいって2500円は、かなりコストパフォーマンスに優れています。 ファンなら廃盤になる前に購入しておくことをお勧めします。 なお、歌詞カードは非常にシンプルです。 カスタマーレビューピックアップ 余計なことは言わない。ファンなら迷わず買うべし。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく懐かしい(≧▽≦) 今でも曲を聴くと口ずさめる歌が多かった事に、ビックリしました。 買って本当に良かったです! ふしぎの海のナディア オリジナル・サウンドトラック(Forever NADIA)カスタマーレビューピックアップ ふしぎの海のナディアは私が小学生低学年のときに放送していたものです。 話の内容もかなり良いですが、音楽もそれに劣らないすばらしい出来です。 特に最後のネオアトランティスとの戦いを盛り上げてくれたDisc3の 「万能戦艦N・ノーチラス号、バベルの光、起死回生、ネオ皇帝、ナディアの覚醒、故郷へ…」はとても良いです。 最後の「故郷へ・・・」を聴くと音楽ってすばらしいと実感できます。 このCDはリマスターが施されており、さらに高音質に仕上がっています。 ふしぎの海のナディアを見て感動された方はぜひ一度聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 放送当時に発売されたオリジナルサウンドトラック3枚をまとめた作品です。中古でも廉価で入手可能な3枚ですが、新品で税込み 3,600円は、とても良心的。特に、今回は、24bit デジタル・リマスタリングを行い、音源がリファインされていることもあり、もしまだ、「ふしぎの海のナディア」のサントラを入手していないかたがいらっしゃるのだとしたら、とてもお勧めできるものになっています。 「ふしぎの海のナディア」の音楽は、情報番組やドラマの小品等で、いまでも流れることの多い、完成度の高い秀逸なものばかり。本編のアニメーションを御覧になった方には、作品の感動を再び味あうことのできるアルバムでしょうし、そうではなくても、一つのアルバムとして十分楽しむことのできるものであるといえるでしょう。 オリジナルのCDのライナーノーツにあった、庵野監督と鷺巣詩郎さんによる対談やコメントは、残念ながら収録されていませんが、これだけ充実した楽曲をわずか 3,600円で入手できるのですから、その点は、目をつぶりましょう。 カスタマーレビューピックアップ ふしぎの海のナディアの、オリジナル・サウンドトラック3枚を一まとめにしたForever NADIA。 これを手にした時には、なんて幸運なんだろう!と思いました。 「この曲、こんな時に聴いた!」 って言った曲もありました。 イメージソングもたくさんありました。 毎日聞いても飽きないものです! カスタマーレビューピックアップ NHK教育での再放送でナディア熱が急上昇して、購入しました。主題歌「ブルーウォーター」とエンディングの「Yes! I will...」を始め、「レッツ・ゴー・ジャンくん」「どうしてそうなの?」「愛の3人組」等のイメージソングも揃っており、さらにTVサイズ版やアイキャッチ「The Secret of Blue Water」ももれなく収録されているのは豪華です。まさに“フォーエバー・ナディア”のコピーに劣らない充実ぶりです。BGMの方もナディアやガーゴイルのテーマ曲などが満遍なく入っています。改めて、ナディア音楽の深さを味わえるフルコースです。 カスタマーレビューピックアップ
「ふしぎの海のナディア」サウンドトラックVol.1~Vol.3を集めたサントラ集。 発売された当時の曲順で並べられているので、以前買った人にも聞きやすいと思う。 また、実際にアニメを見てもらうと分かると思うが、この作品は楽曲が明暗ともに非常に秀逸なので「買い」の一品。 ただ、「ナディア」のサントラはこのナンバリングされた三枚に留まらず、 この次に出された「MUSIC IN~」にもとても良い曲が何曲も収められていることを考えると、 せっかくだから4枚組にしてもらってもよかったのに…と思わずにはいられない。 ともあれ、久々に古い友人に会ったようなそんな気分にもさせてくれる一方で、 いいものは時間が経ってもいいもんだと思わせてくれるサントラ集だった。 ふしぎの海のナディア ― ヴォーカル・コレクション天晴カスタマーレビューピックアップ あの「サディスティックミカバンド」のアルバムとしてではなく、新しい バンドのデビューアルバムと思って聞けば、各曲の完成度は高いので 満足できるレベルにあると思います。 カスタマーレビューピックアップ 「元YMO」の光が強く残っていた高橋幸宏が再結成の主体となって、バブル絶頂期に復活したミカバンド。 シンセ主体のキラキラ感が往時のバブリーな雰囲気を感じます。 内容的にも幸宏の嗜好が前に出ているような希ガス・・・曲はいいですよ。もちろん。 再結成当時「夜のヒットスタジオ」で矢沢永吉とミカバンドが一緒に出演していたのが印象深かった思い出がありますな。 矢沢はキャロル時代に仲が良かったバンドがミカバンドであり、最も衝撃を受けたのもミカバンドだったと語っています。 カスタマーレビューピックアップ ほとんど高橋ユキヒロのソロアルバムだ。印象としては=スムーズジャズの『フォープレー』だ。会社の社長クラスの連中があつまり=会社やろうっつってもやはり『妥協』でしかない。正直焦点がぼやけている。 10点中4点 演奏はそれはうまいよ。 カスタマーレビューピックアップ 1975年に突然の解散をしたミカバンド。それから14年を経過し、女性ボーカルに桐島かれんを迎えて、ここにミカバンドは一時的に再結成されました。のっけから、高中正義のうねり出すギターで始まる「Boys & Girls」で、復活の幕が開けられます。小原礼が低く忍び寄るような声で歌う「脳にファイヤー」、加藤和彦のソフトな声を堪能できる「暮れる想い」、高橋幸宏と桐島かれんのデュエットが甘い雰囲気を醸し出す「42℃のピクニック」、高中正義がみんなを南国の世界に案内してくれる「UN COCO LOCO」など、聴き所が満載です。 以前のミカバンドとは違って、ボーカルに高橋幸宏が加わったことと、小原礼のボーカルも増加したことにより、相対的に加藤和彦のボーカルが減少しました。そのため、以前のように、加藤和彦のボーカルを期待した人には、やや不満の残るものになったことは否定できないでしょう。しかし、昔のままではなく、新しいミカバンドの型を提示したという意味では、評価できるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
生まれて初めて買ったCDアルバムが本作です。 当時①の「Boys & Girls」が自動車のCF曲になっており、格好よさに引かれて買いました。 改めて大御所ばかりになったSMBの面々です。加藤和彦、高中正義、高橋幸弘、小野田レイに桐島かれんを二代目ボーカルとして迎えた「天晴」はまさに天晴れな出来で、幸弘ファンのボクとしては「薔薇はプラズマ」「42℃のピクニック」がお勧めですが、小野田さんの「賑やかな孤独」のシュールさも捨てがたいですね。 ボーカルの桐島かれんの兄は江角マキコの元旦那の桐島ローランドです。(笑) 続・ムーンライダーズのイイ仕事 東芝EMI編
特価:¥ 2,494(税込) 発売日:2007-05-18 売上ランキング:Musicで120604位 Music / 通常24時間以内に発送 かれんカスタマーレビューピックアップ
サディスティック・ミカ・バンドに参加した流れでプロデュースはその面々が。 桐島かれん本人も語っているけど、ところどころかなり無理したボーカルです。 かわいく聴かせるためにやたら高音域で頑張らされたらしい。 まぁ、結果としては確かにかわいい曲に仕上がってはいるんだけど。 サディスティック・ミカ・バンドへの参加は見た目の存在感だけで起用されたそうで、 桐島かれん本人は本格的に歌手になるつもりは全くなかったということで、 アルバム自体にこれといったアーティスト的な方向性はないのだが、 作家陣が豪華なために個々の楽曲はポップスとしてかなり良い出来ばえ。 そして、この次のアルバムでも、彼女はまた違ったテイストの名盤を作り上げる。 ディスコ桐島カスタマーレビューピックアップ
サディスティック・ミカ・バンドへの参加を経て制作された1stソロは 当時のミカ・バンドの流れを踏襲したものであったのが、 2ndとなる今作は近田春夫が全面的にプロデュース。 これより数年前に近田は小泉今日子とハウス歌謡なアルバム 『KOIZUMI IN THE HOUSE』を製作しているのだが、 このアルバムでは、それ以上にアングラなハウス歌謡を展開している。 小泉今日子が歌手でありながら声を素材として徹していたのに対して、 歌手でもない桐島かれんは、そもそも歌唱力で勝負しようとしていないのが良し(笑)。 話しかけてくるようなボーカルが聴きこむと結構クセになるアルバム。 これとは別な路線でもいいから、もう1枚くらいアルバムを出してみてほしかった。 ほんきかしらふしぎの海のナディア ヴォーカ20世紀BESTポップ&ロック・ヒストリー(2)東芝EMI篇 |
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