定価:¥ 1,500(税込)
特価:¥ 1,412(税込)
中古品¥1100 より
発売日:2008-10-22
売上ランキング:Musicで25474位
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Amazon人気商品ランキング/桃野陽介psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8/総ページ数:1 最終更新日:2008/12/02 涙色フラストレーション(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,412(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2008-10-22 売上ランキング:Musicで25474位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
monobright。 約5ヶ月ぶりのリリース。 ・涙色フラストレーション 夢を抱け。夢を掴め。自らの存在意義を問う少女の心の叫び。 この曲は今までのmonobrightとは一味違う。 桃野の得意な失恋ソングは何曲かあるが、これだけは特別に感じる。 10代の頃に作ったとは思えないクオリティです。 ・E monobrightらしい曲です。 この曲は、上京すると決心したときに、「札幌の友達とも会えなくなるなぁ」と思いながら書いたらしいです。 「盛り上がる曲」と言うよりも「じっくり聴きたい曲」です。 ・ハイスクールキュンキュン〜SCHOOL OF LOCK!バージョン〜 待望のCD化です。 この曲はSOLとSONY MUSICが開催したイベント。〔閃光ライオット〕のアンセム・チューン。 やましげ校長。やしろ教頭とのmonobright初のコラボ曲。 SOLを知らない人は〔?〕状態でしょうね(汗) ‐DVD‐ monobrightのCDに初めてDVDが付きました。 ですが涙色フラストレーションのプロモーションビデオが収録されていなくてちょっと残念。 収録内容は春から夏にかけて参加したフェスから、 ・R+C ・バタフライングリップス ・未完成ライオット デビュー時からのファンには嬉しいラインナップです。 しかもR+CはイギリスでのLIVEです。 彼らはイギリスでも暴れてました。 イギリスでも通用するかと心配でしたが大丈夫だったみたいです。 こんな感じで今回も素晴らしいCDになってます。 monobrightの今度にも期待です。 monobright one
特価:¥ 2,444(税込) 中古品¥1079 より 発売日:2007-10-24 売上ランキング:Musicで27820位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 白ポロ+メガネの4人組、北海道発異色ロックバンド モノブライトの1stアルバムがここに完成! 札幌在住だった頃からのファンにとってはお馴染みの楽曲が多いながらも、上京した事でより深く濃くなった事間違いなし! メジャーデビュー後にリリースされたシングル2枚からもヒシヒシと感じられる"圧倒的パワー"により生まれた、ファーストにしてベストと呼べる一枚です。 「リアル」と「妄想」の混合こそが彼らの世界観。 全12曲が見事に異なる色彩を放ち、聴き手はその曲ごとに躍動し、感動する45分間… LIVEでの盛り上りが思わず脳裏に浮かぶM10「頭の中のSOS」や、丁寧で渋い一面が感じられる名曲M8「まぼろし」など、オススメ曲満載です! ROCK好きは必聴!! カスタマーレビューピックアップ 待望のアルバムは完成度の高い仕上がりで今後が逆に心配になるほどです。 シングル曲が突出しないという珍しいアルバムで 全12曲がとっちらかりつつもカチっとまとまり ひねくれてるのか直球なのか解らないmonobrightワールド炸裂です。 というか多分本人たちは剛速球ストレートのつもりなんだろうけど それがどうしてもねじれてるんだと思います。 耳に残るリフやフレーズが多く、ポップで聴きやすいのに平べったくないので ゴリゴリロック大好きという方からポップス好きな方まで万人におすすめできます。 ありそうでなかった新しさ、見た目から想像できない音のカッコよさがあります。 ソウルフルな「学校」「頭の中のSOS」等のナンバーもあれば しっとりと歌い上げる「まぼろし」「music number」等もあり かなりお買い得な内容になっております。聴いて損なし、中毒性あり。 カスタマーレビューピックアップ
待望のアルバム発売の運びとなった北海道出身Monobright 全12曲でコンパクトな仕様になっています。 メロディは先行シングルでも分かるように90年代オルタナティブの極北であったペイブメントや80年代の代表的なバンドXTCを下地に 奥田民夫やウルフルズ的なソウルフルでブルージーな骨太サウンド、そこに彼ら独特のポップマインドが乗るという感じ。 いわゆるインディ的なポップさではなく王道的なメロディだったりします。 その一方で構成が前述したXTCよろしくかなり独特たったりして、それが個性になっています。 見た目はなんだか冗談のような方々ですが、やってる音楽はかなり男前です。 詞もそれに反映してか、いわゆる君と僕というモチーフにはまりがちなものではなく、もっとカオスティックで洒落た印象を持ちます。 この辺は奥田民夫とか、キヨシローを思い出させます。ええ、かなり男気を感じますので。 それと歌がかなり巧いです!骨太ながらも甘いというか、この辺もインディっぽくなくて好きです。 最近の新人バンドは9MMにしろ、ミドリにしろ結構アナーキーで一般受けしにくいようなバンドが多かったですが、彼らの曲やユニークな佇まいはお茶の間レベルでも受けるものでしょう。 その一方で、音楽ファンを唸らせるサウンドを出せるという所が素晴らしいと思います。 まだまだ、底が見えません!このバンドは。 monobright zeroカスタマーレビューピックアップ 声・曲・ルックス…どれをとっても最悪だぜ! 糞バンドです。 マジで糞バンドです。 星1個ですがはっきり言って星0個です。 何が良いのか皆目検討もつきません。 僕の知り合いはモノブライトのことを「この先この世のロックシーンを担っていく偉大なバンドだ」と言ってましたが…。 こんなの買うぐらいだったらくるりの「ワルツを踊れ」を買った方がマシだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 稀に、ものすごい勢いと誠意を以って全力でひねくれる というアーティストがいる。 幾年かぶりに、そんなアーティストに出会ったと思う。 のっけからエロエロな紅色Ver2では ソウルフルな歌声にからみつく妙なグルーヴをみせ R+Cはマイナーながらも心地よいビートで盛り上がり gooで奥田民生を彷彿とさせる歌唱をみせ 少年 in the sunで牧歌的な雰囲気を漂わせ 死んだ魚の目で青春の甘酸っぱさを思い出し胸がキュンとなります。 とにかく一見していただきたいライブ・バンドですが 音源も当たり前のようにかっこいいです。 5曲があっという間にすぎていく完成度。 もっとロックして〜!という訳で もう何曲か欲しいくらいなので、そういう点で星4つ。 カスタマーレビューピックアップ 見た目はそれなりにさわやか風に見えないこともないこのBAND。 (白ポロでメガネ男子だし) ところがそんな彼らの奏でる音楽といったら! 気持ち悪い?いや、このねじくれ感が 妙にココチよくなってきちゃいます。 中毒になってしまいそうなギターリフ。 歌詞が変わっていて、一見明るいのか?と思うけど そこに怨念がうねってる。 なんだかひきこもり感も漂ってるけども POPさにあふれてる。 たくさんのおもちゃがつまったアルバム。 カスタマーレビューピックアップ これで1stか、と疑うほどの完成度です。 独特の歌い方は好き嫌いがあるでしょうが、好きな人には間違いなく最高の一枚でしょう。 ここでこのバンドを見逃したら後悔するかも知れない、そう思うほど素晴らしいと思います。 ここからどうなるかは分からないけど、このミニアルバムは迷わず星5つです。 是非聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
ROCKIN'ON JAPANを読んで今年のベストニューカマーと書かれており、つい衝動買いしてしまいましたが、良いです。5曲のミニアルバムですが、何度も聞いてしまう曲ばかり。期待の新人ロックバンドです。 あの透明感と少年
特価:¥ 1,596(税込) 中古品¥1300 より 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで26656位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
CDJで初monobrightを見てからはまった! 奏でる音楽とは裏腹にどうしてそんなにど変態なの!!w どうしてそんなにくねくねしてるの!?w 激しくシャウトしたかと思ったら、次の曲では切ないメローな歌声だったり。 歌詞の言葉選びもすごい素敵。 私好みでありがとう!! 涙色フラストレーション
特価:¥ 1,223(税込) 中古品¥1213 より 発売日:2008-10-22 売上ランキング:Musicで73767位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このまま死んじゃおうかなと思った。私だけだろうか?この曲を聴いてそう思ってしまったのは。 もう少女を過ぎて随分月日は経っているのに、奥底に仕舞っていた(そのことさえ忘れていた)自分の感情が強烈に呼び起こされる感覚。 はっきりと、くっきりと、もう思い出したくもなかったあの10代の心もとなさと生きがたさが鮮やか過ぎるほどに。 その自分に凌駕されのっとられ、気がついたら泣いていた。泣いていたなんて生易しいものじゃない。嗚咽していたのだ。 ケガした部分が癒えてないまま放っておかれたその部分を、無理矢理白日の下に晒されて突き出されてしまった。逃げる間も無く。 苦しくて痛くてたまらなかった。 これがラブソングだって言う。とんでもない奴だよ桃野陽介。 カスタマーレビューピックアップ
monobright。 約5ヶ月ぶりのリリース。 ・涙色フラストレーション 夢を抱け。夢を掴め。自らの存在意義を問う少女の心の叫び。 この曲は今までのmonobrightとは一味違う。 桃野の得意な失恋ソングは何曲かあるが、これだけは特別に感じる。 10代の頃に作ったとは思えないクオリティです。 ・E monobrightらしい曲です。 この曲は、上京すると決心したときに、「札幌の友達とも会えなくなるなぁ」と思いながら書いたらしいです。 「盛り上がる曲」と言うよりも「じっくり聴きたい曲」です。 ・ハイスクールキュンキュン〜SCHOOL OF LOCK!バージョン〜 待望のCD化です。 この曲はSOLとSONY MUSICが開催したイベント。〔閃光ライオット〕のアンセム・チューン。 やましげ校長。やしろ教頭とのmonobright初のコラボ曲。 SOLを知らない人は〔?〕状態でしょうね(汗) こんな感じで今回も素晴らしいCDになってます。 monobrightの今度にも期待です。 頭の中のSOSカスタマーレビューピックアップ これは凄い!聴いた瞬間にそう思いました。泣き笑いのダンスミュージックを是非堪能して下さい。 カスタマーレビューピックアップ 泣き笑いのダンスミュージックとは彼らのキャッチフレーズだ。 2作目のこのシングルで、そのキャッチフレーズを際立たせている。 タイトルチューンの「頭の中のSOS」 これは失恋ソングだと桃野陽介は語っていた。 もうとにかくどうしていいかわっかんない、もう踊っちゃえ、ってことなのか? 今度失恋することがあったら真っ先にこの曲を聴いてみたい。 カップリングの曲、個人的には「天の河にて」が好き。 コーラスの重なり方やギターの弾きわけ方など 細かいこといろいろやってるなぁ、と思った。 カスタマーレビューピックアップ 踊れるロックミュージックとして隠れたアンセムになりかねない破壊力と じっとしていられない畳み掛けるようなサビへのギターのフレーズが病みつきになる 「頭の中のSOS」は勿論のこと、 念仏のようなメロディの「優しさヶ丘の画家」 繊細なイントロから曲全体がタイトにまとまりつつも大人しすぎない ついつい歌いこみたくなる「天の河にて」 毛色の異なった三曲が織り成す宇宙規模のセカンドマキシシングルです。 唄ってて気持ちよさそうなロックバンドは何て気持ちがいいのだろう 純粋に楽しみたい人向け。音楽は頭で聴くもんじゃねぇぜ、という感じで。 カスタマーレビューピックアップ SMEお得意のアジカンの二匹目のどじょう狙いのメガネバンド 頭の中のSOSという題名からしてNGSの感情論のSOSという歌詞を思い浮かべながら レコード屋で視聴しました。 感想は、ぶっちゃけ音もありきたり、曲もたいしたことない凡曲としかいいようがなかった。 このバンドは、売り出し方からして、アジカンとエルレからミュージシャンとしてのエゴを取り除き、彼らのうけた要素だけを取り出し、もっと商業的に売りましょう、て感じのバンドですよね。もう何年も前に出したアジカンの君繋ファイブエムを超えるアルバムを作ってくるならまだしも、シングル曲がカップリングレベルかそれ以下というお粗末さ、やってる音もたいしたことない、ソングライティングの力量不足をキャラクターとメガネでごまかそうとするミエミエの戦略がとにかく安っぽすぎる。 音楽で勝負できないならお笑いタレントでもやってろといいたくなる。 君繋あたりのアジカンの色はソングライティング力とアレンジ力がすぐれたバンドが初期衝動を丸出しにして1stだけであれをやりきったからやったからあれだけの多くの支持を得たわけだ。たいした曲も書けない、たいしたアレンジもできないヤツが売れるためにスタイルだけマネごとをしても、二匹目のどじょうにはなれない。 こーいうのがプッシュされるようじゃ、もうギターロックも終りかもね カスタマーレビューピックアップ
01.頭の中のSOS 02.優しさヶ丘の画家 03.天の河にて 未完成ライオットカスタマーレビューピックアップ
ここまで気持ちいいと逆に気味が悪いです。 無条件に体が動く、中毒必死のライオット。 頭の中でループするフレーズとリフの絶妙な入り方 特に難しい事してないハズなのにサイケデリックで極彩色なキレ味のいいギター うねって絡みつくようなベースライン、それらをタイトに華やかに纏めるドラム 激しいのに意外とクセもなくアッサリ聴けちゃうヴォーカル なんなんだコレは。と、呆気にとられている内に一曲が終わります。 この曲はPVもめちゃくちゃカッコイイです。 ついでに言うとぜひライブも見ていただきたいバンドです。 ガッチリはまれる人は間違いなく変態ですけど心配しないで下さい この世にはいっぱいそういうひとがいます。 そして今のロックシーンにはmonobrightがいます。 今後が楽しみすぎる大型新人、デフスターの看板候補特待生です。 WARP |
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