定価:¥ 3,675(税込)
特価:¥ 3,675(税込)
中古品¥3325 より
発売日:2008-07-30
売上ランキング:Musicで1272位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/林龍之介psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:22/総ページ数:3 最終更新日:2008/08/21 平川地一丁目カスタマーレビューピックアップ
平川地一丁目をご本人たちの許可もなくフリークのように応援してきた中年ジジイ、としては…感極まる想いがあります。解散を発表して早や2ヶ月と少しが経ちます。そしてこの8月後半のライブで最後を迎えようとしています。 そんな中、素晴らしいCD、が同時発売されました。…まず、今回は彼らのシングル発売曲を発売順に収めたアルバムCD、そしてインディーズ時代の「七つのひらがな」を今の年齢でリニューアルされた、このCDについてレビューを致します。 …僕が平川地一丁目の音楽を知ったのは自身の「ストリーミング配信が観たい」という出会いでした。中学校の体育館で少数の卒業生のために「桜の隠す別れ道」を一所懸命、この兄弟は歌っていました。僕は…ここに「感動」を覚えました。何故か…それは今でも分かりません。 個人的には…仕事と出世に猛進していた頃。それゆえ恋愛も最後は仕事を取って恋人と別れた、その繰り返しの頃。しかし、昇進という階段を有る程度上り詰め、今度は…今までの仕打ちのように見事に外された頃。そして…早期覚醒で悩んでいた頃。そしてそれを隠すために仕事上でまたしても返り咲きを考えて…接待づけに身を任せた頃。そういう時期でした。 デビューの直次郎さんが声変わり前の「とうきょう」。あの頃の東京はこの必死さに共感するだけの心の余裕がまだあった頃、でした。僕が出会った「桜の隠す別れ道」。これは卒業、その春をテーマにした、名曲!…卒業ソングは多々あります。名曲も。しかし、80年代以降で「絶望と喪失感をベース」に唄った卒業、春の名曲は3曲。尾崎豊さん。堂本剛さん。そして平川地一丁目。 その他、年代順に発売された5年間のシングルが満載。様々な人に向き合って聴いていただきたい、彼らの気持ちに敢えて沿って。 解散後の新たな道を一ファンとしては見守りたい。平川地一丁目という極上の音楽才能満載デュオの再出発を。推薦します。 Tokyo(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,505(税込) 発売日:2008-07-30 売上ランキング:Musicで4130位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
平川地一丁目。5年間を飾る最後のシングルCD。 この兄弟デュオの音楽にはアーティスト本人の成長とともに、音楽的な成長が著しく素晴らしい、そう感じながら聴き続けてきた…今解散前でもそうした想いを持っています。 今回のラストシングル「Tokyo 」は彼らのデビュー曲「とうきょう」を大胆にリニューアルし最後の曲として発表した作品です。以下に成長の凄さに圧倒された者として推薦文を箇条書きします。もちろん、僕自身の直感で捉えたものでありますが。 1)イントロに80年代後半〜90年代に流行った「ハウス・ミュージック」の影響が見てとれること。 2)ブルースハープの音色がまるでブルース・スプリングスティーンの「ザ・リバー」のような、切なさを帯びた音として今の東京への絶望感を醸し出すように効果的に表現していること。 3)アコースティック・ギターのリフ、エレクトリック・ギターの弾き語りセンスに初期レッド・ツェッペリンの影響が色濃く、しかしながらアコースティック・ミュージックとして立派に成立していること。 4)ヴォーカルは最初は事実を淡々と伝えるがごとく、サビの部分で音とともに東京への失望感、絶望感を感情表現し、後半ではキーの高さを感じさせない程度に冷静に訴えるように歌い込んでいること。 …「5年間で驚異的に成長した音楽性」を感じる「Tokyo 」です。 2曲目の「あの頃の君」。70年代初期、天才、井上陽水氏の曲の一つ、「いつのまにか少女は」に感じられる「成長していく他者との距離感」を歌い込む歌。3曲目は一転、兄が弟を思う気持ちをかまやつひろし氏のような音で弟への感謝の想いを楽しい音色でねぎらう、そういった編曲の妙を感じさせる歌に構成されております。 これから「代え難い経験」を積んでいく若さ。それを尊重して送り出したい、と思いこのレビューを書きました。努力したものだけが与えられる「何か」を感じて。お薦めします。 Tokyo
特価:¥ 1,223(税込) 発売日:2008-07-30 売上ランキング:Musicで56606位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
平川地一丁目。5年間を飾る最後のシングルCD。 この兄弟デュオの音楽にはアーティスト本人の成長とともに、音楽的な成長が著しく素晴らしい、そう感じながら聴き続けてきた…今解散前でもそうした想いを持っています。 今回のラストシングル「Tokyo 」は彼らのデビュー曲「とうきょう」を大胆にリニューアルし最後の曲として発表した作品です。以下に成長の凄さに圧倒された者として推薦文を箇条書きします。もちろん、僕自身の直感で捉えたものでありますが。 1)イントロに80年代後半から90年代に流行った「ハウス・ミュージック」の影響が見てとれること。 2)ブルースハープの音色がまるでブルース・スプリングスティーンの「ザ・リバー」のような、切なさを帯びた音として今の東京への絶望感を醸し出すように効果的に表現していること。 3)アコースティック・ギターのリフ、エレクトリック・ギターの弾き語りセンスに初期レッド・ツェッペリンの影響が色濃く、しかしながらアコースティック・ミュージックとして立派に成立していること。 4)ヴォーカルは最初は事実を淡々と伝えるがごとく、サビの部分で音とともに東京への失望感、絶望感を感情表現し、後半ではキーの高さを感じさせない程度に冷静に訴えるように歌い込んでいること。 「5年間で驚異的に成長した音楽性」を感じる「Tokyo 」です。 2曲目の「あの頃の君」。70年代初期、天才、井上陽水氏の曲の一つ、「いつのまにか少女は」に感じられる「成長していく他者との距離感」を歌い込む歌。3曲目は一転、兄が弟を思う気持ちをかまやつひろし氏のような音で弟への感謝の想いを楽しい音色でねぎらう、そういった編曲の妙を感じさせる歌に構成されております。 これから「代え難い経験」を積んでいく若さ。それを尊重して送り出したい、と思いこのレビューを書きました。努力したものだけが与えられる「何か」を感じて。お薦めします。 闇世に生まれて
特価:¥ 1,223(税込) 中古品¥200 より 発売日:2007-10-10 売上ランキング:Musicで59844位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
僕は平川地一丁目については、ほとんど客観的になれない部分があるのですが、レビューを書く以上、敢えて冷徹に客観性を100%発揮してコメントを書いています。 このデュオが他の多くの「アコースティック・バンド」と決定的に違うところは「音楽的な経験の深さ」、つまりお父様の影響らしいですが小さいときから70年代以降のフォーク・ソングをしっかり聴いて…それを身につけている、そこが大きく違うために出て来る歌詞やメロディーが全く他のバンドと一線を画している、そこに彼らの大きな魅力が在る訳です。 今回、「闇夜に生まれて」などは、若くして鬱病などにかかった人には最大の薬になるような曲ですね。また、3曲目のトマト、これなどは田畑を耕して実際に作物を作った若者でなければとうてい書くことが出来ない歌詞であり、またそれを咀嚼出来る直次郎さんが農家を愛しているからこそ歌う事の出来る歌である、そう直感的に感じる事が出来ました。 このデュオが互いの音楽性などの違いを超えてもしも平川地一丁目としてずっと続くならば…とても将来、もっと素晴らしい作品群を創る事でしょう。兄弟げんかはほどほどに。フォーク・ミュージックの将来がここにあります。 うたかたカスタマーレビューピックアップ
最近はCDの売れ行きが全般的に極端に悪化しています。彼ら平川地一丁目のこのシングルも初登場100位圏内で…次の週には圏外になってしまう…そんな時代です。しかし、逆に考えると「もはやCD媒体だけには頼らないで生き抜く時代」がアーティストには求められる…そんな時代なのかも知れません。もちろん、一番大事なライブを含めてですが。 これには音楽CDのレンタル…とりわけ日本国内ではTSUTAYA さんの圧倒的なレンタル販売網…これに尽きますが他方で「i Tunes 」などApple が戦略として始めた音楽ダウンロードによる新たな音楽入手方法、これがこの数年で極端に進んだ事柄、こうした背景があるかと思っています。 しかしながらこうした背景を考えても、この兄弟デュオ、平川地一丁目の音楽性には「余人をもって代え難い」ほどの音楽性があると僕は感じております。それは…歌詞の広がり・細やかさ、加えて音楽に対する真面目な取り組み姿勢、そして極めつけはアレンジの妙…こうした事柄へのこだわりと成長を感じる作品が作品の中に鏤められているからです。 これでもか、これでもか…そうしたあくなき挑戦、様々な諸先輩からのアドバイスを素直に受け止めて自分達の音楽性に反映させる。アーティストとしての真摯な気持ちが噛み合って、唯一少年期から青年期に入っても聴き続ける事の出来る素晴らしい玉石と僕は思っています。 今回の「うたかた」。タイトル曲の歌詞に込められた感受性の素晴らしさ。2曲目は好感の持てる応援歌。3曲目でブレッド&バターのコーラスを今、10代デュオのアレンジ/コラボレーションから聴くことが出来るとは思いませんでした。お薦めします。 雪解けの頃に届く手紙
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥2047 より 発売日:2007-02-28 売上ランキング:Musicで7139位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 平川地一丁目、アルバムとしてはミニ・アルバムを除くと3枚目になりますね。 この間、お兄さんの龍之介さんは高校を晴れて卒業され、また弟の直次郎さんはヴォーカルの最大の危機、声変わりを経験し、高校に入学しつつソロ活動や俳優の道も歩まれています。 今回のアルバム、発売日に購入しましたが、レビューが大幅に遅れました。一つには自分を取り巻く環境の変化、もう一つには傑作というしかないこのアルバムをどう表現するか…セールスに合わせる事も大事ですが、後世に残るアルバムとして正当に評価したかった、その2点がレビューを遅らせた理由です。 まず音楽性については、フォーク・デュオであることを基本に据えながら、龍之介さんの作詞・作曲、更には編曲の見事さ!正直言って、前2作とは全く印象が違う…しかし、平川地一丁目と分かる…凄い事ですよ。 例えば「ハイヒール」などはエレキ・ギターを使用してもロック色が出ている訳ではなく、逆に基本がフォークであることが聴く者の耳に残ります。笹路正徳さんと龍之介さんの編曲のコラボがとても上手くいった、そういう仕上がりになっておりますね。 それと弟、直次郎さんの独特な説得力ある歌い方!滑舌や訴求力が一段と進化しているのですね。そして変声期前、歌い終える時の母音が崩れかける癖を見事にご自分で修正しています。 …この兄弟は音楽に対する基本・名曲の数々をいっぱい聴いてきたから、それが非常に今、力となって発揮されている、アルバム全体からそうした真摯さが感じ取れます。「全ては君のために」ベスト・トラックですね。早くして亡くなられた天才、村下孝蔵さんをふと思い出しました。「ビンタしたいヤツ」…これは平川地のパンク・ロック!見事! 全ての面で音楽性を大きく発展させ、いろいろと吸収してきたものを開花させていく平川地一丁目。10代が制作した音楽の最高傑作でしょう!超推薦ですね。 カスタマーレビューピックアップ ついこの前までランドセル背負ってた男の子が、すっかりかっこいい青年になってずいぶん まぶしく見える…そんな感じです(実際そうですが) 1,2作目よりもっと耳になめらかに、空気にすっとなじむようです。それだけ彼らの音楽が 洗練されてきたということなのでしょう。まだ高校生の彼らが感情をぶつけるような表現もなく、 こんなに心地よい曲を作っていることに驚きを感じますし、また音楽というものがあれば この世はまだ大丈夫だという安心感も抱きます。 でも一番のお気に入りは『校庭に見つけた春』。桜待ちのこの季節にぴったりの、 今の彼らだからこそのあの歌詞に「ああ〜青春ってええわぁ〜〜」と、しみじみしてしまう オバちゃんなのでした。(星4つなのはそんな甘酸っぱい曲がもう少し入っててほしかったから!) カスタマーレビューピックアップ
サードアルバムにして、この完成度は何!? 詩も声も表現力も、本当に素直に伝わってきます。 古臭い言い方かもしれませんが、今の時代にはこんな曲が必要なんだと思います。 飾り気のない歌だからこそ、安心して素直になれるんですよね、聴き手も。 この兄弟はスゴイ!! 永遠の約束カスタマーレビューピックアップ
永遠の約束。このタイトルを聞いたとき、僕は彼らのことならば「あっ、絶対友人への約束を歌った歌だな!」と感じました。…別に龍之介さんがモテる、モテないとかではなく(=東京ではモテていますよ、お二人とも。)、龍之介さんが感じ…作詞・作曲して、なおかつ直次郎さんが歌うものであるならば…ファンならばそうだろうなあ、という直感ですね。 タイトル曲「永遠の約束」は、非常にポップで、昔でいうとドゥービー・ブラザースに在籍していたマイケル・マクドナルドのポップに匹敵する素晴らしい曲に、直次郎さんの歌う詩がしっかりとしていて、新たな「平川地一丁目」としての船出の曲と感じました。 「サクセス」…これを選ぶとは、なるほど、渋いなあ、という気持ちと直次郎さんの声質に合った曲を選んでいるなあと思います。 そして3曲目ジョン・レノン・トリビュート・コンサートで歌った「ドント・レット・ミー・ダウン」。これは僕も日本武道館に行って直接観ましたが、平川地一丁目として、何よりも選曲が素晴らしいし、こうした1万人の場で歌っても全然違和感がない所を感じると…もっとファンが増えて大きなコンサートで行っても全然彼らには問題なく歌えるアーティストだなあ、そう思いました。 アルバムがまた、楽しみですね。どんどん成長し、更に先輩アーティストからも好かれる彼らは…ぐんぐん伸びて欲しい、そう思わせるシングルです! 運命の向こうカスタマーレビューピックアップ 「運命の向こう」は、ドラマのCMスポットでも良く聴き、よさそうなので買いました。 素朴な感じが良かったです。 特に「どんな明日でも、生きていこう」という「歌詞」が良くて、聴かせます。 3.「花紀行」は、荒井由実のカバーで、この曲のみ2人の完全セルフプロデュースだそうです。 カスタマーレビューピックアップ 桜の隠す分かれ道あたりから、僕は平川地一丁目さんを応援しております。今回も素晴らしい曲ですね。レビュアーとして、ちょっと分析を…。 1)運命の向こう、歌詞/曲ともに素晴らしい。「人はなぜ悲しい人見て 少しだけ安心する なぜ?」ー今の十代でこういう感受性をもっているのは純真で奇麗な心を持っているからでしょう。 2)悪魔の片想い、こういう詩を書くのはお兄さんの龍之介さんでしょうね。’80年代の沢田研二さんのストリッパーのようなオフ・ビートのロカビリーで爽やかなロックです。 3)花紀行、言わずと知れた荒井由実さんの名曲ですね。これがまた渋い。自分のものにしてますね。彼らは本当にフォークを聴いているなあ、と感心します。 最後に、直次郎さん、声が良くなりましたね。落ち着いて来たかな。さ行とざ行の発音をちょっと工夫するともっと良くなると思いました。でも上手い! カスタマーレビューピックアップ
「運命の向こう」はドラマ「てるてるあした」の主題歌。プロデューサーには笹路正徳さんを迎えているだけあってサウンドがとても良い!せつなげで悲しげなメロディー。兄弟2人のハーモニーがきれい。詞も深い。メロディーが凝っててなかなかやるなと思わせる。新しい平川地が見えた曲! 十六度目の夏カスタマーレビューピックアップ これはまじで凄い!!まさに究極のポップスですね!! 極上のサウンドが超気持ちいい!!歌詞も超最高に超素敵過ぎます!! 歌詞も。。メロディーも。。天性の超綺麗で美しい歌声も。。その超繊細かつときに超鮮やかな超見事なギターも。。 その全てが超最高に超素敵過ぎる!!これは絶対オススメですね!! 本当に買ってよかった!! カスタマーレビューピックアップ 平川地一丁目は、デビュー後、昨年の「桜の隠す別れ道」から大好きになりました。龍之介君の並はずれた作詞・作曲力、直次郎君の「説得力あるボーカル、お兄さんの創った曲を一所懸命理解して歌おうとする心」に惹かれて、ずっと応援してきました。 今回のCDについてもそれが良く踏襲されているなあ、と改めてじっくり聞き返しました。「十六度目の夏」、特に~~歌詞が素晴らしい+メロディーが非常にレトロな雰囲気が非常に気に入りました。「背広姿のエライ人」、対照的に龍之介君の「辛辣なメッセージソング」には驚愕を感じました。「夏休み」、これは拓郎さんの曲でしたね。直次郎君が歌詞を丁寧に歌ってくれていて、嬉しいです。(直次郎君へ、声があと少し落ち着くと、もっと良くなると思いますよ。無理に声を出~~さず、歌詞の意味をしっかり伝えようとすれば、どんな声でも聴く人に必ずしっかり伝わりますから。声変わりの時期、後1年、頑張って下さい!) カスタマーレビューピックアップ
フォークの新たな旗手、平川地一丁目が奏でる16歳の夏の日の思いを綴った「十六度目の夏」、誰しも、あの日の切ない青春の日々を思い返すだろう、ヴォーカルがグッと大人びて男の色香を感じさせる素敵な作品です 夢の途中/校庭に見つけた春カスタマーレビューピックアップ 平川地一丁目。いつも「次はどんな歌詞・曲・声で表現してくるのだろう?」と心待ちにしているアーティストの一つです。 夢の途中…こちらは龍之介さんの歌詞が素晴らしい!かつ羨ましい。一部を抜粋します。 『転んだ傷の数 明日への勲章に どんな急な坂も 君は超えていくはずさ この先の道まだ登り坂 夢の途中さ きっとたどり着く』…うーん。10代ならではの純粋でひたむきな同年代への応援ソング!ちくしょう、身も心も青春だなあ。(笑) 校庭に見つけた春…こちらは弟の直次郎さんの曲ですが、淡いラブ・ソングですね。でも歌詞の表現能力が龍之介さんに近いぐらい上達されていて、これも見事な曲です。 『あぁ春の香り優しい風 吹いていく校庭を見つめて あぁ今君は僕の そばにいるこの時間は 永遠に忘れない』…これまた、うーん。弟の直次郎さんの方がナイーブでロマンティックかもしれないですね。良い曲です。それに声が落ち着いてきましたね。 村下孝蔵さんのカバー曲『松山行フェリー』。懐かしい所を出してきて、彼らの音楽背景の深さを改めて知ることが出来ました。お薦めです。ライブで聴いてみたいなあと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 3月23日から開幕する「第78回選抜高等学校野球大会」のハイライト番組「みんなの甲子園」のテーマ曲を人気兄弟ユニット平川地一丁目が書き下ろしました。 カスタマーレビューピックアップ
今回の曲は両面A面であり、2曲とも映画などでつかわれることがきまっています。視聴したところ、今までよりもかなり成長しているのがわかり、完成度の高いものへとなっています。 特に「校庭に見つけた春」は甲子園の夜のニュース番組である「みんなの甲子園」のテーマ曲です。かなり雰囲気がマッチしていて感動できる曲です。発売日が待ちどうしいね!!!!!! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |