定価:¥ 3,999(税込)
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発売日:2008-01-23
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Amazon人気商品ランキング/林立夫psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:21/総ページ数:3 最終更新日:2008/10/12 細野晴臣 STRANGE SONG BOOK-Tribute to Haruomi Hosono 2-(DVD付)カスタマーレビューピックアップ トリビュート第一弾と第二弾との間で重複している曲が(勘違いでなければ)3曲ある.トリビュートゆえにまったく違う作品と捉えられるが,これらはつまるところ細野さんの代表的な曲と言っていいのだろう.「ろっかばいまいべいびい」,「風をあつめて」,そして「風の谷のナウシカ」である. ここでは3曲中もっともメロディアスな「ナウシカ」について述べたい.第一弾に収録の教授によるボサノバ調のナウシカも心地よかったが,本第二弾の小平市立上宿小学校 音楽委員会・音楽クラブ演奏によるナウシカを聞いたときは涙があふれそうになった.どういった経緯でこの子達の演奏が収録されるようになったのか,詳細は知らないが,聞くもの(YMO世代のわれら,という文脈ではあるが)の心を打つ力を感じずにはいれなかった.それは四半世紀前に見た映画ナウシカのラストシーンで涙した記憶とリンクするからなのか,昔のYMOのYの字も知らないような小学生が彼らが生まれるよりもずっと前に作られた曲を必死に演奏している様子が伝わってくるからなのか,(ネガティブな意味ではなく)遅れ気味のリズム隊が醸し出す後ノリのグルーブ感に酔いしれてしまったからなのか,理由はわからないが,このアルバムに収録されたということは少なくとも彼らの演奏はプロデューサーの心をも同様に揺さぶったのだろうと勝手に解釈している.商業的にはプラスにならないだろう素人の演奏が収録されているということは,すなわちこのトリビュートアルバムは本当に音楽性を追求して企画されたものだと感じられる.他の曲についても一々感想を書き連ねたいくらいであるが,人生は短い,そんな駄文を読むより一聴すべし. カスタマーレビューピックアップ ジャケットの絵がほんとうにしっくりとくる一枚です。 参加している人たちが、みんな楽しく心地よく演奏しているようで、 聴いているこちらも楽しく心地よいです。 現時点での個人的お気に入りは、 キセル「四面道歌」:キセル特有のほにゃほにゃした音と歌詞が、絶妙のまざりぐあい。 鈴木慶一「東京シャイネス・ボーイ」:シャイネスボーイ本人による、まさにシャイネスな仕上がり。 しかしながらボリューム満点の作品なので、 今後また違った発見が続出しそうでわくわくします。 カスタマーレビューピックアップ
私は細野晴臣氏のことを、いつのまにか勝手に「オルタナ」に分類してしまっている。 ニール・ヤングや、バッファローズ・スプリングフィールドから始まる音楽性。 ビートニクや、ネイティブ・アメリカンの思想に根ざす反文明、自然主義的な態度、そしてオカルト的な視点。 ワールドミュージックや、エロクトロを経てなおも探し続けるネクスト・ステージ。 Alternative.まさにその言葉の通り、次の、代わりとなる新しいシーンを常に求め続けているのだ。 このトリビュートを聴くと、さらにその思いを強めた。 サーストン・ムーアや、バッファロー・ドーター、ドクター・ジョンという人達が、まさに細野氏の「オルタナな」精神性を引き継いで、その楽曲を楽しげにぶっ壊しにかかっている。 以前のトリビュートに比べ、このアルバムの参加メンバーはさらに多彩! 冒頭の小平市立上宿小学校のみなさんをはじめ、古くから親交のある、鈴木慶一、鈴木茂、久保田真琴、吉田美奈子といった人々をはじめ、エロクトロから田中フミヤ、それからさきに述べたオルタナ勢に、聞いたこともない若い?バンド。 みんなそれぞれに、自分の個性で、楽しげに演奏し、オリジナルの楽曲に忠実なものはひとつもない!といっても過言ではない。 そのなかで、坂本龍一が、リスペクトをこめて、細野氏がわざわざ自分の曲調(ピアノの指運びまで、)真似て作曲している「ノルマンディア」を演奏しているのがおもしろい。 むかしのラジオ番組で、この曲を聞いた坂本氏が笑い出し、最後には絶句したことを覚えている。 全体的な印象として極楽、涅槃、あの世、はらいそ(パラダイス)。まさに究極なネクスト・ステージを感じさせる一枚です。 キャラメルママ(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,743(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2000-12-16 売上ランキング:Musicで36679位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ノビノビしてますよね〜 ビッグネームの初期の頃の曲って本当に聴いててエネルギーをもらえます。 細野さんは言うまでも無いのですが、はっぴんえんどの最後の(3枚目の)アルバムあたりからすごく良くなった鈴木茂さんが、はっぴいえんどで消化しきれなかったものをソロアルバムに繋げてゆく通過点を聞けます。 また松任谷さんのボーカル入りの曲もいいですよね。貴重ですし。 ソバカスのある少女の南佳孝さんや、林立夫さん・後藤次利さん・高中正義さんらが組んだ曲もポイントです。 その他豪華な参加ミュージシャンは、皆さんのレビューを見てみて下さい。すごいですヨ。 カスタマーレビューピックアップ 豪華メンバーのセッションです。 ドライブ感がいいので乗りがオールドタイプとはいえども、今でも通じるパワーを感じます。 LP盤が出たときは私は大学に通っていて、レコードが欲しかったのですが金銭的な問題で手に入れることができませんでした。リマスターもとてもよく、クオリティーが高い仕上がりになってとても喜んでいます。良かった。 軽いポップスと言うよりは、計算されたセッションをくんでいるように思えます。 一所、ちまたではこのアルバム伝説的なものと称されているようです。 70年代に日本のロックを形作った、エポックメイキング的な作品に仕上がっています。 聞いていて、のんびりできてとても心地いいサウンドに仕上がっています。 「ティン・パン・アレー」の代表的な意欲作になっていると思います。 興味のわいた方、是非1枚いかが?おすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 才能を持った人達が、気の合う者同士でワイワイ楽しく作った作品。 一曲一曲の素晴らしさは言うまでもなく、どの曲からも音楽への愛情が これでもかと言わんばかりに溢れていて、彼らと同じく音楽大好き人間の 自分は聴いていて顔がほころびます。ほんとに良いなあ。 昨年末に初めてはっぴいえんどを聴き始めて現在ここまで辿り着いた 新参者の自分としては、細野さんの音楽変遷も目が離せません。 HOSONO HOUSEはまだ荒削りな部分もあったけれど、75年の時点でこの 洗練ぶり(大滝詠一氏も同様)。凄い先進性だと感嘆します。 カスタマーレビューピックアップ 本CDは、デジタル・リマスター盤ということですが、同じ日本語ロック&ポップスのムーヴメントのなかから生まれた、はっぴいえんど、荒井由実のリマスター盤よりも、オリジナル・テープの状態もマスタリング技術もいい感じで、起伏があってまろやかな70年代の職人ロック・バンドのすばらしい演奏技術・レコーディングを快適に聴けました。 オリジナル歌詞カード付。惜しむべくは、なんらかのボーナストラックを入れてくれてもよかったことぐらいです。 カスタマーレビューピックアップ
はっぴいえんど、ティンパンアレー系の作品が好きな方にはオススメなんですが、個人的には一連の作品の中では思い入れが薄くなってしまう作品です。はっぴいえんどや荒井由実と比較するとどうしても存在感がやや薄くなりがちで自称玄人たちに受けそうな、テクニックに目盛が振れた作品に思えてしまいます。 ワンダフル天使(チャコ)
特価:¥ 2,494(税込) 発売日:2007-01-24 売上ランキング:Musicで45703位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 芸名 比佐子さんも私、細原 綾(みづき)も三井家とは血縁関係はないらしい。 吾亦紅の親族は芸名比佐子さんを親族とは認めていなかった。心やさしい椿はどんな人か見に行ったのである。当時私は赤ん坊(みづき)でしたので聞いた話を書いているのである。 そして、ある事件が起こり、芸名 比佐子さんはみづきを見捨て逃げていったのである。人から聞いた話では。。。住民に見られていたのである。遺体を見ているハズ、でも、通報はしなかった芸名 比佐子さんはそれってどうしてだろうか! もしかして、共犯者?! (余談) 月曜日はシックシック、聞きましたが。正直言って、聞ける歌ではないし、これで、芸能界がOKなら、だれだって、やっていけるような気がしました。日本のお笑い界を目指している歌 意味ありげのカルトアイドル誕生で椿を知らない人間の関東人だけが一般受けしていたのではないかと考えられる。本物の椿を知っている人はわたしがミヅキだということがわかっていた。なぜ、芸名 比佐子さんは三井の名前を名乗りたかったのだろうか?!(みづき批評) (余談) 椿が殺された。何者かによって。最後、椿が言った言葉はあなたは生き延びて。 椿が死んでから、阿倍野の家に侵入者が多数いた。ものを盗っていく者も中にはいた。なにか、探し物があったかように思われる。複数の男性が家の中を探していた。フィルムでは?!と思う。写真に何者かが写っていた可能性が高い。それと楽譜は、私の記憶に間違いがなければ、女性が持っていった。私の存在(みづき)を知ってしながら、無視し、通報もせず、去っていった。 あれから、私はずっと関西に住んでいる。私が小学生のとき、祖父は私とで、外国で暮らそうと話してくれていたが、私は、その時にはかつての記憶がなく、本当のおじいさんかどうかを知らなかった。祖父は私の本当の父を知っており、たぶん、一切、連絡はとっていなかったのでは、ないだろうか。 それと、細原は私が1才か2歳の時に亡くなっています。当時のこともおもいだしてきた。 細原が亡くなった直後、だれか、侵入者がいました。そして、黒い大事なものをとって、去っていった。そして、私にこのように言いました。お前はいつか死ぬと。。。 私は育ての父に、細原の汚名を返上することを約束させられている。だから、東京へ帰ることはできなかった。 育てに父は細原の死に対して、相当、調べたと思う。しかし、私になにも、話すことはしなかった。それはどうしてか、そういう仕事をしていたからだと思う。 育ての父親は仕事をやめた時、気にかかっていたことを私に相談してきた。それは、遺族の人に本当にことを話したほうが良いかどうかだった。私は、もちろん、話した方が良いと話した。それは私も同じ目にあっていたから。この場を借りて、記しておこう。 細原が入浴中に子供二人(私より年上の男の子5.6歳と歳が同じか上の男の子)が家の中に入ってきた。テレビの置いてある部屋の中で、みかんを一つもらう。「お前一人食べろよ。」とか話して去っていった。私は、そのみかんをキッチンの みかん が入っているかごへいれた。 細原が入浴後、みかんを取ってと言われて、私は、もらったみかんを細原に渡し、テレビの部屋へはいるとうめき声が聞こえて、見た時には死んでしまっていた。私も、そのみかんを口に入れたとき、なんか、渋い味がしたので、吐き出した。そして、口にいれたみかんはテレビの中に入れました。その皮付みかんはかんの中にショウノウと一緒に入れました。紙にしょうこと書いて。 そして、大人男性二人か三人 家に入ってきて、細原の状態や、キッチンのゴミ箱のなかや、見ていた。私は、細原が生前中、なにかあったら、おなかに巻いている書状を取れをいわれていたので、それをとり、ゴミ箱へ捨てたが、それをゴミ箱から、取り出し、細原が常々大事にしていた白い花瓶(久谷焼きかしらないが、木の花 紅白の花の絵柄 もしかすると梅ではないかと思う。)へ入れた。それから、数名、人が入ってきたが私のほうに向かい子供が話していた。この子は死なない。と。大人に説明していた。そして、奥の部屋の中にタンスの中のなにか、黒いものをとって、私に「お前はいつか死ぬ」と逃げていった。私はずっと、その家の中から、一歩も外へは出なかった。その理由は遺体が運ばれるのでは、ないかと思ったからです。警察が来たときまで、私は、みかんを食べて食いつなぎました。もらったみかん以外のみかんは毒など入っていませんでした。(細原が買ってきたみかんは毒などはいっていなかった。) カスタマーレビューピックアップ パンジー一歌唱力の無い三井比佐子の全曲集。コーラスがメインボーカルより大きい「月曜日はシックシック」を始め、情けなく、頼りない三井比佐子を堪能出来る一枚。悩みとかどうでも良くなる、ある意味で「元気になれる一枚」。案の定、セカンド・シングルをもって、歌手廃業…。伝説のカルト・アイドル。 カスタマーレビューピックアップ いま、なにをしてるんだろう?・・・。 現在の彼女の生活は、全然想像もつかないが、 当時のレコーディング風景は、とても想像がつくような、 そんな未CD化だったアルバムが、まさか今になって、 出てくるとは思いにもよらなかった。 私は、この人の歌を、何かの歌番組で見た時に、 確か中学くらいの時の話だったが、 「いったい、どういう経緯で、歌手をやってるのだ?」と、 父親に言われて、答えられなかった経験を持つ。 当時は、多種多様な歌手が、あらゆる形でデビューして、 いろいろな活動方針のもと、お茶の間で活躍したり、 あるいは場を濁していたりしたのだが、 彼女の場合は、どちらかというとまだ「活躍した」の 域に入れても、良いのではないかと思う。 それに、アルバムも一応出ているし。 しかし、このアルバム・・・ものすごい企画性に 富んでいると思う・・・しかも、企画自体は、 とてもおもしろくて、良い方向に功をそうしている。 「月曜日はシックシック」のバックコーラスの、 「4×9=36 Fall in love」なんていう、 言葉のかけあわせもそうなのだが、なんせ、演奏が非常にすばらしい。 ティン・パン・アレー系の、めちゃくちゃ輪郭のくっきりした、 がっつり耳に入る演奏や、EVEのこれまた、しっかりしたコーラス、 そして、それに斉藤ノブ氏のパーカッションの素敵なこと! 歌ももちろんなんだが、それぞれの演奏の巧みさを、 耳で楽しむなら、ほんとうに好都合なアルバムである。 これらをバックに、これだけ曲を出せる彼女は、 すばらしい仕事を残していると思う。 しかし「天然性歌唱力」って、誰が言い出したんだかわからないが、 めちゃめちゃウマい表現だと思う・・・。 ある意味すさまじい歌い方が並ぶが、 全部、すっきり聞ける・・・だって、いい仕事してるし、このアルバム。 カスタマーレビューピックアップ CD化された、音源や、豪華ミュージシャンたちもすばらしいが、パンジーの中で比較的おっとりしていた、ちゃこさんの人間性も、出ていていい作品。 聞いていてほほえましくなる。かっとんだ歌唱法だが、ご本人は「一生懸命」がんばっている。特に「ふつつか宵ですか」などはご本人の人間性や素朴さをいかんなく発揮している。 ブックレットの写真も豊富。「イエローサブウェイ」や「月曜日は」「立入禁止」など、 佳曲もたくさん。 アイドル三井比佐子好きの人はもちろん、80年代ミュージシャンのすばらしさを堪能したい方たちにお勧めの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
パンジーの北原佐和子・真鍋ちえみに続く最終兵器として登場したチャコの唯一のアルバムがボーナストラックを収録して初CD化。 はっきり言って歌は甘えた歌唱方でお世辞にも上手いとはいえません。しかし、今のアイドルでも考えられないような作家陣が参加している豪華なアルバムです。彼女たちの活躍があったからこそ後のオスカー・プロモーションの今日の成功があったと言っても過言ではないでしょう。 まさにカルト・アイドルの幻のアルバムです。今、手に入れないと必ず後悔しますよ。 Lady Miss Warpカスタマーレビューピックアップ
ピチカート・ファイブ解散後、初のソロアルバムですがピチカートの 頃よりも、「野宮真貴」らしさが良く出ていると思います。 また、曲のバリエーションも幅広く楽しめる作品になってますね。 ポップさよりも、クールさが前面に出てます! オススメ♪ NON VINTAGE ~林立夫セレクションカスタマーレビューピックアップ 懐かしい曲に、つい昔を思い出さずにはいられない曲ばかり。若かりしあの頃の思い出がフラッシュバックしてきて、興奮してしまいました。 こんなにも沢山、あの当時の曲を一度に聞けた事に心から感謝!しかし、懐かしいどころか、今聞いても、妙に新鮮で気持ちがいいのは何故だろうか?当時の曲には、そんな『音』があると思う。林立夫氏が関わった曲は、ざっと7000曲と聞いている。その中のまさしく、『林立夫コレクション』がこの『Non Vintage』につまっている。ありがたく聴かせてもらいました。こんなCD出してくれて、ありがとう!!! カスタマーレビューピックアップ
日本のシティポップスを黎明期から支えてきたドラマー、林立夫。(80年代後半~90年代前半は活動休止)その彼の参加作品から本人セレクションによる2枚組31曲。 70年代初期の鈴木茂、細野晴臣、松任谷正隆とのキャラメル・ママ~ティン・パン・アレーでの活動時期から2004年までの参加作品からの選曲となっているが、その膨大なセッション数を考えるとこの選曲作業がどれだけ困難だったかは想像するに難くない(笑)。 あり得ないことだがもし私が選べと言われたら、涙を飲んで削ってもCD3枚でも収まりきらないかも知れない。 が、苦しさを上回る楽しい作業であったことはいずれも際立った個性を放つ素晴らしいこの作品群を見ればうかがえる。 それでいて全体を通して感じる統一感はまさに彼の生み出すグルーブの賜物であろう。 ドラマーのコンピレーションでありながら、ドラム・テクニックを堪能するようなものには決してならず、普遍的なまさにポップスの王道とも言えるサウンドの集大成となっているそのことこそタイトルが意味するところなのではないだろうかとも思える。 disc 1: 1 ピンク・シャドウ / Bread&Butter 2 かたおもい / 吉田 美奈子 3 GOTANDA / Manna 4 帰れないふたり / 井上 陽水 5 流星都市 / 小坂 忠 6 海へ帰ろう / 桐ヶ谷 仁 7 THE LAST LETTER / Bread&Butter 8 雨のウェンズデイ / 大滝 詠一 9 SWEET MEMORIES / 松田 聖子 10 やさしさに包まれたなら / 荒井 由実 11 摩天楼のヒロイン / 南 佳孝 12 8分音符の詩 / 鈴木 茂 13 フェアウェルパーティー / Hi-Fi Set 14 赤いスイートピー / 松田 聖子 15 恋するふたり / 大滝 詠一 disc 2: THE MAN WITH THE GUITAR-recorded at LIVETERIA-カスタマーレビューピックアップ 音の悪さに驚きました。昔の録音(ビクター)のON Guitarの方が 遙かにいい音です。このCD(SONY)は音の分離が悪くスタジオでの 熱気が伝わってきません。 カスタマーレビューピックアップ 30周年ライブのスタジオリハーサルのライブ録音です。したがって、1曲をのぞき、30周年ライブとダブリますが、音が良いのと、高中さん以外はアドリブ(本人は、基本的にキメフレーズだから)演奏なので、楽しめます。やはり、高中さんも良いけれど、ベースの後藤さんについ耳がいってしまう、ベーシストの僕。「Ready to fly」のピアンノソロ(これもすごいけど)のバックのベースなんて、ノリも凄いけど、フレーズはちっとやそっとのベース弾きには、到底浮かばないジャジーなランニングで、唖然。ノブさんもいい味だしてるし、ファンなら持ってて損はないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
8曲入り1.SHAKE IT 2.渚モデラート 3.SAUDADE 4.READY TO FLY 5.FINGER DANCIN' 6.INSATIABLE HIGH 7.ONE MORE NIGHT 8.BLUE LAGOON 公開スタジオライブとなったこの1枚。この後発売の「POWER LIVE」の布石になってるものだと思います。CDジャケットの中身には、演奏に使用したギター、機材等、割と細かく写っています。演奏風景も多少あり。高中ファンにとって、それだけでも見る価値はかなりあります! ソウルサンバカスタマーレビューピックアップ
この音の広がりは何だろう?これほど奥行きのある演奏が感じられるアルバムは現在どれほどあると言うのだろうか?曲目はごく普通のスタンダードナンバーだが何かが違う。奇抜にアレンジする訳でも無く、差別化を図る訳でも無い。それはバンドの持ち味である事が他の彼らのアルバムを聞いていると理解できる。人生を通じて聞き続ける事が出来るアルバムはそう何枚もないのだがこのアルバムはその中の一枚だと思う。 南正人ファースト・アルバム水中メガネ/七夕の夜、君に逢いたいカスタマーレビューピックアップ だれなんでしょう、水中メガネのChappieは?! 長年Chappieフリーク、ティン・パン系のファンから謎とされていた水中メガネの透明感のあるヴォーカリスト…これはグルーヴィジョンズのイメージ戦略と暗黙の秘密とで長年封印されてきた経緯があります。 もう時効なのとこんな時代なので公にしてしまいます。 七夕の夜のChappieは森高さんだというのは周知の事実ですが、 水中メガネのChappieは“いとうようこ”さんという不世出のアーティストです。 だからどうした?と言われればそれまでですが、いとうようこ(伊藤洋子)さんはドリカムやCocco、永井真理子らが所属していたMSアーティスト(現 株式会社MSエンタテインメント・プラス)所属のかたで、かつてはKENZ & THE TRIPSの上田健司さんとともにdetailsというユニットで活動し、CDも2枚出しています。現在彼女は、ご結婚され、子育てに専念していますが、私は近い将来再び世に出ると確信しています。 カスタマーレビューピックアップ 作詞の松本隆氏は数々の名作を手掛けていますが、この曲もまさに名作。 草野正宗氏によるメロディーも最高です。 この曲のボーカルは誰だったのだろう。 カップリング曲の方は聴いただけで誰の声かがすぐにわかったのですけどね。 カスタマーレビューピックアップ スピッツの草野正宗さんが作詞、作曲をしています。 水中メガネは涼しくて、透明な感じの歌で、七夕の夜〜は少しメロディーにくどい印象をうけますが、どちらも夏にはぜひ聞いて置きたい曲です! カスタマーレビューピックアップ
ずばり夏に聴きたい曲である。 水中メガネは楽しかった夏の思い出と「今」の冷え切った関係と 重ね合わせて描かれている。そこに草野さんのメロディが絶妙にマッチしている。よく詞ができあがっている中に曲をつけるというが、もしそうなら草野さんの才能は素晴らしいのではと思う。それほどメロディだけ聴いても、 詞の雰囲気が味わえるのだ。 七夕の夜、君に会いたいは大切な人に会いたくなる一曲。 Beauty J-POP-Columbia EDITION- |
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