定価:¥ 3,600(税込)
特価:¥ 2,969(税込)
発売日:2008-07-07
売上ランキング:Musicで642位
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Amazon人気商品ランキング/松岡直也psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:105/総ページ数:11 最終更新日:2008/08/21 7(seven) (初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,969(税込) 発売日:2008-07-07 売上ランキング:Musicで642位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リスナーに迎合する必要など全く無し!! 商業ありきの音楽に浸かり、売れた・流行った曲のみしか聴かない人たちは 判断しなくて良いし、分別もつかないだろう。 しかし、『生音』に少しでも興味がある人は、感じ取れる物があるはず。 欲を言えば、選曲に注文つけたいが・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 発売前に想像していたとおり、全くオリジナル曲を凌駕していないし、 もっと言うと顔見せ興行だ。なんでこのメンバーでこの曲でこのゲストか。演奏技術は 最高だが緊張感がないので聞こえてくる音多すぎてまとまらない。 一番音楽界をリードしてきたこの人たちが全く新しいことにチャレンジしていないことに 失望した。村上秀一という人は自分が気持ち良いこと=リスナーのニーズと思い込んで いることが多い勘違いおじさんだ。非常に残念だが若い優秀な人材が彼に 引導を渡してほしい。 カスタマーレビューピックアップ 正直、メンバーやスペシャルゲストのラインナップだけで おなかいっぱいになってしまう位のアルバムですが 一番の魅力は、やっぱり奏でる音楽です! 歌が入っているものはほとんどありませんが (スキャット形式の楽曲が2曲ほどありますが) どの音楽も、乾いた土に水がじんわりとしみ込むように ハートの中に音楽が入り込んでいる… ここに参加しているミュージシャンの事を 誰一人として知らずに聴いた方も 気が付けば、いつの間にか口ずさんでしまうような… そんな凄さがあるように感じました。 きっと、このメンバーだからできた事かもしれませんし このミュージシャン達が抱いているものの中には 彼等も敬愛するも、病でこの世を去った すばらしいミュージシャンの存在も大きいかもしれません。 Dedicated to Kenji Ohmura,Michael Breacker,Yoshimi“EMMA”Saitoh, Tomohito Aoki,Yoshiyuki“Butcher”Asano,Kentaroh Haneda, カスタマーレビューピックアップ 正座して聴きましょう・・ 「遠州つばめ返し〜199×」・・に感涙(TT) やはりポンタさんはこうでなきゃ・・まだまだ「これから」です♪ カスタマーレビューピックアップ
打ち込み、サンプリング全盛の御時世に、ダビング、差し替えなしの一発録り。 ボーカル以外ブースを使わず、ドラムとパーカッションの間に衝立を立てただけの、円形セッション。 ミスが許されない中で、ミュージシャン、レコーディングエンジニア、カメラマン、 それぞれがプロ魂を見せ最高の仕事をする。 2日間のリハ、2日間のレコーディングとわずか4日間で録られた集中力の賜物。 鉄壁のリズム隊の上で、客演の渡辺香津美はもちろん、FRIDE PRIDEのshihoも 大御所たちに負けず存在感あるスキャットを披露。 フロントの本多俊之は「スパニッシュ・ティアーズ」の頃を思い出させるような 熱いプレイを聴かせてくれるし、松原正樹版のブルーラグーンなど珍しい聴きどころもたくさん。 ボス・村上秀一の人選と、井上鑑のアレンジがこの貴重なプロジェクトを成功に導いたといえる。 近く発売されるというDVDも必見だ。 演奏が終わったあとにこぼれる笑顔には、見ているほうもついつられてしまう。 Wonderful Daysカスタマーレビューピックアップ 結論から言うと、今までのアルバムの中で、一番好きなもののひとつと言えます。 他の方のレビューを見て、買うのをためらっていたのですが、念のため、先日CD屋さんで視聴してみました。 「えっ!?」「なんで?」「コレいいじゃん!」 もちろんピロピロ系(EWI)の曲も好きなのですが、近年のものにはちょっぴり疲れ気味だった私。もともと『Stars and the Moon』の「Maybe I'm Wrong」(曲名もなんて渋いんでしょう、と当時から思っていました)を聴いてスクエアーが気に入った者なので、今回のようなアルバムが出ないかなぁーと、実は7年ほど前から思っていました。 今までのメンバーの方の曲も当然良いし、1曲目なども、絞りたての新鮮なレモンの香りがしてきそうな曲です。また、"Truthの呪縛"から解き放たれた(私の勝手な想像ですが...)河野 啓三氏(Key)と坂東 慧氏(Ds)の曲もかなり良く、こちらは、「New Yorkが似合う」T-Squareと言う感じです。(*アメリカで出したら売れるでしょう。) 演奏をしている皆さんが楽しんでいる感じが伝わってくるようなアルバム。私はかなり好きです。 カスタマーレビューピックアップ どの曲も粒ぞろいで、演奏も当然ながら良いです。十分良いアルバムだと思います。 でも、最近コピーしたいと思う曲が凄く少ないのが、ちょっと寂しいところです。スムースジャズ化は止むを得ないところなんでしょうか…。 25周年のSpiritsはスクエアらしさ満載だったので、それを期待すると肩透かしを食うかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ 円熟って感じのアルバムですね。他の人の評価が結構低いけど、私は結構気に入ってます。 で、永年スクエアファンの友人に誘われてライブ見てきました。(ちなみに私はスクエアのライブは初めてでした。神桜カシオペア派だったもので・・・) すごかったですよ!新旧入りみだれてハイパーナンバーからしっとりナンバーまで盛りだくさんでした。みんなすごかったけど、特に田中豊雪おいちゃんが髪を振り乱して須藤満に負けじとベースひきたおしていたのがカッコよかったです。後半ばててましたけどね! もしライブDVDがでたら絶対買いです! カスタマーレビューピックアップ 皆さんのレビュー見てから買えばよかったな・・・。 伊東さんがマックのCM出ている時点で終わりだったのかな。 ハッキリ言って、昨今のスクエアはテーマが無いんだよな。 過去のような、アルバムネームに込められた魂が伝わってこないんだ。 だから、いくら旧メンバー揃えたってなんの感動も無いじゃない。 安藤さんマジなの?って感じ。 自分は雅人のサックスのスクエアがインパクトあって好きだった。 ロマンティックシティ、ナイトソングなど素晴らしかったな〜 勿論、伊東さんのサックスも温かくて好きだ。 デイジーフィールド、レディオ・スター懐かしい〜 新しい物を先入観無く受け入れる気持ちはあるけど スクエアを名乗る以上、このアルバムは×。 ほんとジャズバーの当たり障り無いBGMかよって感じ。 野呂さんは、今も尚、立派にフュージョンしてますよ。 安藤さん、伊東さん 自分の気持ちを離脱させないで下さいな。 カスタマーレビューピックアップ
GROOVE GLOVEを聞いて「あ、もう完全にネタ切れだな」と思っていたんですが、今回『SUPER BAND』と言う事で発売日に買いに行きました。 完全にネタ切れでしょ?安藤さん。Spiritsを聞いた時は『これぞスクエアだ!!』という高揚感があったんですけど、今回は全くナシ。1曲目だけ新しい雰囲気ですが、それ以外はkenny Gですか??って感じ。もう二度とスクエアのアルバムは買いません。 「生で見たい!」なんて全く思いませんでした。演奏は最上級でも、肝心の曲が良くないんじゃ聞きませんて。。。 名曲も沢山あるんだし、「過去の遺産で食っていく営業アーティスト」でも充分ファンは喜ぶと思いますけど。。。 MEU ROMANCESUNGLOW
特価:¥ 1,744(税込) 発売日:1995-02-22 売上ランキング:Musicで17717位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 下のいくつかの意見とは全く逆です。とにかく素晴らしい!このアルバムの楽曲をミエミエの歌唱力勝負の方がお唄いになったら・・ぶるぶる ときちゃうかもしれません。阿川さんはワン&オンリーのウイスパーボイスなんすから・・ 演奏はというと・・癒しだかなんだか知らないがその辺でボサとかサルーサとかラテーンとかかましてるお兄ちゃん達には是非聴いてもらいたいホンモノの音が聴けますよ!あのね、ウィッシングのおじさん達がこれ録音したのみんな位の年齢だったかもよ・・まさに驚異! 今の人達にこれが演奏できるとは到底思えない。 特にドラムは・・・って「ポ○タさん」だったの??(誰でも知ってまんがな・・笑) カスタマーレビューピックアップ 声や歌い方、英語の発音が好みでない人もあるかと思われますが 楽曲はどれも素晴らしく、アレンジも松岡直也らしさがよく出ています。 ブラジリアン・ポップという表現がよく似合うアルバムです。 こういった曲調には阿川さんの重すぎないヴォーカルがよく似合います。 先入観にとらわれずに聴けばどっぷりと楽しめるはず。 カスタマーレビューピックアップ 表現が、なんか古臭い言葉で表したくなるような・・・アルバムです。 当時、ものすごくヒットしていたようですね。 あたしが聴いた感想は、懐かしくて当時の「おしゃれ」ってゆう雰囲気が漂ってきます。ジャズボザの元祖的な阿川さん。。。。あたしは好きですが。 カスタマーレビューピックアップ 大ヒットしたこのアルバムも、おそらく大抵の方は久しぶりに聴いて期待を裏切られるでしょう。当時はお洒落であっただろうアレンジも、今となっては、はっきり言って古いです。でも落胆してはいけません。「こんなはずじゃ・・」とおそらくがっかりされるでしょうが、それはあなたの「あの頃は良かった」という思い入れが強すぎるせいです。彼女の歌唱力についてはいまさら言うに及ばず。中身は聴かず、彼女の若かりし美貌のジャケ写をながめながら、当時の思い出に耽る、これがこのCDの正しい使い方!?です。どうして30万枚も売れたのか、若い人は理解に苦しむでしょう。ちなみに当時の30万枚って、もの凄い数だと思うんですが・・・ カスタマーレビューピックアップ
アレンジのみならず自らが率いるWe-sing(メンバーはキラ星の如く、といった状態です)でバックを固める(全曲9曲中7曲)鉄壁の布陣を敷いたことで、本来ジャズ・ヴォーカルものにカテゴライズされるところをフュージョン・ファンの視点からも十分に受け入れられる仕掛けを施し、加えて Yasuko,Love-Bird(vo)の甘い中音域も歌声がものの見事に時代に迎合された作品('81年作)。 #敢えて阿川泰子ではなくYasuko, Love-Birdなのです(^^; 恐らく同年代の方なら一度は耳にされたであろう[1]を筆頭に、ゆったりした気分でおしゃれなひととき(語感がチープなのが残念ですが)が過ごせます。 #クラブ・ユースのマスト・アイテムとしても人気があるのだとか。 #時代ですね(^^; 夏の旅
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2002-04-25 売上ランキング:Musicで15309位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聴きましたが、やっぱりいいですねー。 実は以前、テープで持っていて、よく聴いていたのですが、5、6年ほど前にテープが切れて以来聴いていなかったのです。CDで出ていることを知り、早速購入しました。 昔この曲が出たころ、私は今は生産中止になっているホンダのMBX50というバイク(よく走った原付でした。)に乗ってよくひとり旅に出かけ、旅先でもよくこの曲を聴いていました。 今は自家用車に乗って聴いていますが、乗り物が代わっても、「男のひとり旅」にぴったりの曲ではないかと思います。 アップテンポの曲あり、情景を表現した曲ありで、これを聴いた人は思わず旅に出たくなると思います。 カスタマーレビューピックアップ 今年は子供を連れて、はるばる田舎へ帰省の旅をした。 帰省中、このアルバムが思い起こされ、戻ってきてから購入した。 帰省先の田園風景、虫の鳴き声、畑のなかを突っ切る一本道・・・ 帰省先では、夏祭り、或いは納涼盆踊り大会が行われている。 私にとって「夏の旅」は久々に帰った真夏の帰省先。 叙情的なメロディがとてもよい。 夏の車でのドライブにピッタリ。 夏になると必ず聞き返したくなる1枚でした。 カスタマーレビューピックアップ 私としたことが・・・斉藤英夫さんの名前を秀夫と書いてしまいましたね。申し訳ない;; カスタマーレビューピックアップ 数ある松岡直也のアルバムの中でも自分の中ではトップ3に入ります。 Youでの斉藤秀夫のギターにしびれていたせいもあるかもしれんですが。 とにかくこのアルバムで独特の世界を構築したといえるでしょう。 実際はライブでの演奏の方がよりロック色も濃く好きだったのですが 残念ながらこのメンバーでのライブアルバムはリリースされていません。 ギターを弾く方はこのアルバムの曲をツィンギターがより目立つようにアレンジして 演奏すると相当気持ちいいと思いますよ。 もっともパーカッション系のアンサンブルが完璧に決まってこそですが。 スピード感とロック&ラテンテイストが程よくミックスして 気持ちがいい音楽に昇華したといったアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
フュージョンというジャンル全体を見渡しても、この時期の松岡直也の音は本当にタイトで抜けが良い音である。曲がこれだけ美しくてカラフルなのに、甘さは少なく、乾いた哀愁さえ漂うほど。 多分その理由は、プログラミングなど無い時代に、バンドメンバー全員の技と歌心で高質な音世界を創ろうとする、緊張を伴う努力のせいではないか。例えばヤヒロトモヒロのパーカッションは叩いている姿が見えるぐらい質感がありカラフル。広瀬徳志のドラムは完全にジャズじゃなくて、ロックフィーリングなタイトな音。これと和田アキラ加入前のツインギターで、斉藤英夫がやっぱり乾いたディストーションで高速フレーズを弾きまくっているロックテイストはとてもダイナミックである。とにかく、演奏する立場からは、ここまでビシッとパーカッションを含むアンサンブルを合わせるのは至難の業で、もうこれは職人芸の域。 曲ごとの展開も、ラテン一辺倒ではなくて、メリハリの効いた印象的なメロディが多くて見事。 最初に聴いてから15年以上になるが、なぜかずっと飽きずに、しかも夏だけじゃなく、思い出しては聴いている、僕の中ではとてもクオリティの高い作品として敬愛している。 SUNGLOW(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1780 より 発売日:2007-05-23 売上ランキング:Musicで51446位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 下のいくつかの意見とは全く逆です。とにかく素晴らしい!このアルバムの楽曲をミエミエの歌唱力勝負の方がお唄いになったら・・ぶるぶる ときちゃうかもしれません。阿川さんはワン&オンリーのウイスパーボイスなんすから・・ 演奏はというと・・癒しだかなんだか知らないがその辺でボサとかサルーサとかラテーンとかかましてるお兄ちゃん達には是非聴いてもらいたいホンモノの音が聴けますよ!あのね、ウィッシングのおじさん達がこれ録音したのみんな位の年齢だったかもよ・・まさに驚異! 今の人達にこれが演奏できるとは到底思えない。 特にドラムは・・・って「ポ○タさん」だったの??(誰でも知ってまんがな・・笑) カスタマーレビューピックアップ 声や歌い方、英語の発音が好みでない人もあるかと思われますが 楽曲はどれも素晴らしく、アレンジも松岡直也らしさがよく出ています。 ブラジリアン・ポップという表現がよく似合うアルバムです。 こういった曲調には阿川さんの重すぎないヴォーカルがよく似合います。 先入観にとらわれずに聴けばどっぷりと楽しめるはず。 カスタマーレビューピックアップ 表現が、なんか古臭い言葉で表したくなるような・・・アルバムです。 当時、ものすごくヒットしていたようですね。 あたしが聴いた感想は、懐かしくて当時の「おしゃれ」ってゆう雰囲気が漂ってきます。ジャズボザの元祖的な阿川さん。。。。あたしは好きですが。 カスタマーレビューピックアップ 大ヒットしたこのアルバムも、おそらく大抵の方は久しぶりに聴いて期待を裏切られるでしょう。当時はお洒落であっただろうアレンジも、今となっては、はっきり言って古いです。でも落胆してはいけません。「こんなはずじゃ・・」とおそらくがっかりされるでしょうが、それはあなたの「あの頃は良かった」という思い入れが強すぎるせいです。彼女の歌唱力についてはいまさら言うに及ばず。中身は聴かず、彼女の若かりし美貌のジャケ写をながめながら、当時の思い出に耽る、これがこのCDの正しい使い方!?です。どうして30万枚も売れたのか、若い人は理解に苦しむでしょう。ちなみに当時の30万枚って、もの凄い数だと思うんですが・・・ カスタマーレビューピックアップ
アレンジのみならず自らが率いるWe-sing(メンバーはキラ星の如く、といった状態です)でバックを固める(全曲9曲中7曲)鉄壁の布陣を敷いたことで、本来ジャズ・ヴォーカルものにカテゴライズされるところをフュージョン・ファンの視点からも十分に受け入れられる仕掛けを施し、加えて Yasuko,Love-Bird(vo)の甘い中音域も歌声がものの見事に時代に迎合された作品('81年作)。 #敢えて阿川泰子ではなくYasuko, Love-Birdなのです(^^; 恐らく同年代の方なら一度は耳にされたであろう[1]を筆頭に、ゆったりした気分でおしゃれなひととき(語感がチープなのが残念ですが)が過ごせます。 #クラブ・ユースのマスト・アイテムとしても人気があるのだとか。 #時代ですね(^^; A Farewell To The Seashore~午後の水平線
特価:¥ 2,494(税込) 発売日:2002-04-25 売上ランキング:Musicで15432位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは1983年リリースで、20年を経過しているが、何回聞き返しても新鮮です。アルバムタイトル通り海辺がピッタリはまります。ジリジリと焼き付く砂浜。海辺に集う人々や恋人達。青い空と海。空に浮かぶ白い雲。通り雨を降らせそうな入道雲と通り雨。静かに日が沈みゆく海辺。そのような情景が目に浮かびます。 1曲目サンスポット・ダンスはロックテイストな是方さんのギターがラテンパーカッションの上に乗っかっていてかっこいい。2曲目午後の水平線は松岡直也さんの真骨頂という哀愁さえ漂う美しいピアノのメロディラインのロマンティックな曲です。私的には7曲目のモノローグがこのアルバム内で一番ラテンの香りがしてかっこいいです。そして最後8曲目のザ・ラストサマー・デイはその美しいメロディラインが情感たっぷりに哀愁を超えてせつなさすら感じさせてくれます。 ハートカクテル・アゲイン(紙ジャケット仕様)九月の風~通り過ぎた夏~
特価:¥ 2,494(税込) 発売日:2003-06-25 売上ランキング:Musicで27067位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ バブル直前の発売当時は雑誌ポパイ、ホットドッグ全盛で、スノッブかぶれの男の子はみんなトラッドスタイルのリゾート・バケーションに憧れていた。そう言った気分を代表していた音楽と言えば大滝詠一ですが、自分には少々単調で歌謡曲チックに思えた(もちろん好きでしたが)。そんな頃出会ったのがこのアルバム。 正直言って大滝詠一の「A LONG VACATION」と同じ永井博のジャケットイラストに惹かれて大滝詠一チックな曲を期待してレンタル(当時はレコードレンタルも全盛だった)しましたが、そんな安直な期待を、想像以上に裏切る内容でした。 ラテンのアップテンポでありながらメロディアス。聴いているだけで自分が物語の主人公にでもなったかと思えるほどドラマチック。音楽性などに関しては自分に語る資格など無いですが、20歳前後の記憶に染みついて、恐らく”夏の海辺の夕焼け”を見るたびに頭の中で一生リフレインするであろうアルバムです。是非海辺で聴くことをオススメします。 PS:その後、結局レコードを購入、10年ほど前CDも購入しました。「オリコン・チャート第2位」になるほどヒットしていたのは知らなかった。 カスタマーレビューピックアップ
松岡直也&Wesingのベストアルバム! アルバム名になっているTheSeptemberWindをはじめ、名曲A Season of Loveなど、この一枚で松岡さんをかなり楽しめます! 是非1枚手元に! ~50th Anniversary~AN AFFAIR TO REMEMBER(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-06-18 売上ランキング:Musicで25101位 Music / 通常24時間以内に発送 |
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