定価:¥ 2,300(税込)
特価:¥ 2,300(税込)
中古品¥2080 より
発売日:2008-07-09
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Amazon人気商品ランキング/東京・ブラス・スタイルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:11/総ページ数:2 最終更新日:2008/09/05 ブラスタ・ジブリカスタマーレビューピックアップ ブラスタのジブリシリーズの第2弾!!! 第1弾が良かったので迷わず購入しました。 主題歌が最近話題のポニョも気になってました。 一通り聞いてみて満足度は80点というところです、 ブラスタ独特の爽快感は健在。また、みんなが知っているジブリの曲集なので誰でも楽しめます。ドライブの時に流していると誰かが『あ、ナウシカだ!』とか言い出して盛り上がります。 ジャズが好きな人も、ジブリが好きな人も、ブラスが好きな人も一度聞いてほしいです。 個人的にはラピュタが一番良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 重たくなく、かつ軽すぎることもなく、BGMとして調度いいです。 高速を走るとき、クルマのなかで聞きたいですね。 でも、きっと、彼女たちの雰囲気を味あうには一番なんでしょうね。 風の丘(魔女の宅急便)のアレンジがとても素敵です。 今後の企画が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 全員男ということとそのバンドの実力が関係ないように、 全員女だということに音楽的に意味はない。あるとした ら、アイドルとして売るためだけ。 話題性でしか売り出せないJazz界そのものの問題かもし れないですね このままアニメJazzしかやらないなら、これから先が 心配です。 カスタマーレビューピックアップ 彼女たちの言うとおり渾身の出来です。 ぽにょのアレンジはオリジナルを残しつつ彼女たちの曲になっています。かっこいいです。 さんぽ、風の丘は卒業生の野口さんのアレンジ。 4ビートは、珍しいと思うがそれでも彼女らしいアレンジです。 CDジャケットの中から、彼女たちを探すのも面白いですよ。 『ぽにょ』を見に行く車中で聞いてくださいな。 彼女たちは、生で聞くのが一番なので、この夏ぜひライブに足を運んでやってくだせぇ。。 カスタマーレビューピックアップ
ミニアルバムが続いていた東京ブラススタイル、今回はスタジオジブリ作品の最新作である「崖の上のポニョ」を含めて音楽を再びブラスアレンジしてフルアルバムで届けてくれました。 アレンジはお馴染みピアニストであり、元メンバーでもある野口茜、Btbプレイヤー津崎知之に加えて、CM音楽で活躍する寺田テツオ、そしてトランペッター羽毛田耕士がそれぞれ担当。今回はそれぞれのアレンジャーの個性がかなり強く出てはいるものの、どちらかというと当初、彼女たちの初期のスタイルであったビッグバンドジャズなアレンジっぽさが全般的に感じられるのは事前にコンセプトがあったのかどうかはおいておいて誠に不思議です。 とはいうものの野口茜のアレンジは知っている人なら「ああ、やってくれたな」とにやりとするくらいにインディーズ時代からのファンには馴染みのある雰囲気に各曲が仕上がっているようです。 そのうちの1曲である「風の丘」ではどこか悲しさの漂うメロディーラインを、石川恵美が「魔女の宅急便」のイメージを損なわずに丁寧に仕上げてきました。 今年の夏は野外での演奏も多く予定が組まれており、自然に向かって吹く、彼女たちの演奏が響き渡ることでしょう。 東京ブラス・スタイル ~アニジャズ メガミックス~アニジャズ ジブリカスタマーレビューピックアップ 素敵な音楽で気に入ってるけど 曲数が少ない気がする。 もう倍あってほしかったな(ジブリでアレンジできる曲がどれくらいあるかしらないけど) だから第2弾とか他のも聞きたい カスタマーレビューピックアップ ジブリ制作映画のテーマソングをレディースのビッグ・バンド「東京ブラス・スタイル」が華麗に演奏しているご機嫌なアルバムです。5曲22分と少し物足りない感じがしますが、女性ジャズミュージシャン12人による演奏は楽しめましたし、感心しました。 高野猶幸編曲による「風の谷のナウシカ」はいいですね。原曲の香りを残しながら、完全にジャズ・バンドの曲へと昇華していっています。6分にわたる熱演でした。アンサンブルが見事で安定していますので、安心して聴けます。この炸裂するブラスの迫力とジャジーなテンポ感で疾走する音楽は、多くのジャズ・ファンを満足させるものだと感じました。フジワラミエのピアノ・ソロや安達奈央美のトランペットのハイ・ノート・ソロは特筆ものです。 「やさしさに包まれたなら」もジャズの楽しさを感じさせる演奏でした。時折、アンサンブルのハーモニーの乱れ(若干 ポジションごとのチューニングがまずかったのかもしれません)が聞こえますが、若いエネルギーがほとばしるような演奏でした。 『天空の城 ラピュタ』よりメイン・テーマ「君をのせて」がラストに収録されています。バラード系の曲の場合は、どうしてもソリストの力量が演奏を支配してしまいます。一生懸命吹いているのですが、もう少し余裕と遊び心があればもっと良い演奏になるでしょうね。楽譜に書かれた音符からどのような音楽を紡ぐのかを感じ取りながら「東京ブラス・スタイル」の個性へと彩っていき、アンサンブルの精度を高めていくのが今後の課題でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 風の谷のナウシカにやられたぁ-(゚∀゚)ブラバンをやってた頃をしみじみ思い出します。ブラスの響きが、ジブリの新たな良さを出しているなぁと思います カスタマーレビューピックアップ
ブラバン。やけに懐かしい響きです。 テンポが良く、さらっと聴けます。 ジブリ&ジャズバンドファンにはたまらないのかなぁ。 「やさしさに包まれたなら」はジ〜ンときますね。 ともかく私にとっては新ジャンル発見!って感じでしたね。 ブラスタ天国(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 3,000(税込) 中古品¥2280 より 発売日:2007-08-08 売上ランキング:Musicで37492位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ライブならともかくスタジオ録音でこの演奏はひどい。 でも、企画はおもしろい スウィングガールズをカッコ良いと思った人なら受け 入れられるんじゃないでしょうか アニソンとか女の子関係なく、単にカッコいいホーン セクションが聴きたいだけなら、これを買うのは無駄 この人たちはただのアイドルです。 カスタマーレビューピックアップ 吹奏楽に親しむ女の子達にぜひ聴いてもらいたい一枚。 個人的には「ひみつのアッコちゃん」が気に入りました。しかし彼女たちは「アッコちゃん」だけでなく、「ハクション大魔王」や「妖怪人間ベム」なんか観たことあるのかな? 技術はともかく、演奏することの楽しさは十分に伝わってきます。「正しさ」「うまさ」ばかり追求している子は、聴いて何かを感じると思います。 こういうアイドルグループなら、いくらメンバーが多くてもいいんじゃないですか。バンドの今後が楽しみです。 改めて思いましたが、管楽器を演奏する女の子ってカッコいいですね。 カスタマーレビューピックアップ 東京ブラススタイル、記念すべきメジャーデビュー第一作。 「アニジャズ1stnote」「アニジャズ2ndnote」どちらも聴いている人間からすると、どうしてもインディーズ時代といろいろ比べてしまう。メンバーの入れ替わりもあったことだし。 演奏技術の面は、他の方々が既にレビューされているので、あまりしつこくは言わないが、ドラムの迫力が少々落ちたのは残念。 アレンジは全体的に派手さが増した印象。初めて聴く人が多いことを想定してインパクト重視にしたのだろうか。これはまあ功罪相半ばといったところだろう。 ただ、ついに歌唱まで加わるなど、ブラススタイルの遊び心はまだ健在のようで、それは喜ばしい。 他にも「キャッツアイ」のインストゥルメンタルバージョンは、単なる歌抜きではなくて、インストゥルメンタル用に別アレンジしてほしかった、とか欲を言いたいところはあるが、とりあえずはメジャーデビューを祝して★5つ。 これからもブラススタイルらしさを維持してほしい。 カスタマーレビューピックアップ メジャーデビューの1枚目。 演奏技術に関しては辛口のレビューもありますが、音大生が多いのですね。僕はウマイと思います。 で、1曲目からいきなりパワー全開。 「摩訶不思議アドベンチャー!」 フレーズはもろアニメなのですが、アレンジがすげーカッコイイ。特に大好きな「ましゅ」さんのソロがステキ。 他にもみんなが良く知っているアニメソングを、スカ、ラテン、ファンク、そしてスウィングなど、バリエーション豊富にアンビリーバボーなアレンジで演奏。 しかも全曲に短いながらソロがちゃんと入ってるし、その順番がライナーノーツにきちんと書いてある。プロデューサー、アレンジャーのこだわりとプレイヤーの自信が感じられます。 女の子(若い)が管楽器(ブラス)を演奏するバンドとしては、ピストルバルブやオレスカバンドがライバルになるのでしょうけど、 ピストルバルブほどロックとビジュアル系に走らず、(別に自信がないわけでもないでしょうが) オレスカバンドほど元気と若さ爆発でもなく、(年を気にするほどではないでしょうが) ちゃんとテクニックもあるし、かわいいし、正統派(ブラス)ガーリーバンドとして、今後の成長が楽しみ。 今はアニメのカバーが中心ですが、オリジナルや他のジャンルの曲もどんどん演奏してほしいものです。 カスタマーレビューピックアップ
元・吹奏楽部から言わせると、 この子達は単純に練習が足りない。 ロングトーンをみっちりやって、ソルフェージュをやってからデビューしなさい。 アップテンポな曲を演奏しても、ルックスを派手にしても、 わかる人にはわかるレベル。 練習をしなさい。 客の前に出るのはそれからだ。 特に金管楽器の諸君。 音が割れてる。 ブラスタG
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1620 より 発売日:2007-12-05 売上ランキング:Musicで20234位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アニメ、グレンラガンが好きだったのでその主題歌である『空色デイズ』が聞きたくて購入しました。 空色デイズは冒頭のヴォーカルの部分をソプラノサックスで演奏しているのですが意外とマッチしていてカッコよかったです。サビ部分のホーン隊もカッコイイです。 一緒に収録されている残酷な天使のテーゼのよかったです。この曲は後半に向かってどんどんと疾走感が増していきます。エヴァファンの人にも聞いて欲しいです!!!! アレンジも全体的にオシャレでカッコイイと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「企画はよいのだけれど中身は云々」という典型的な例。デビューして2年経過してもほとんど技術的成長の跡が見られない。ハイソのOGもいるのにこの程度か。元々一般受けすれば数も出るし商売としては成功なのだろうが、音楽の質という点では評価に値せず、残念至極。 カスタマーレビューピックアップ アレンジ、演奏の傾向は前作のブラスタ天国の延長線上にあり、じっくり聞いてみると、安心して聞けるフレーズとまたかというアレンジ、なんだこれは?という演奏が渾然一体となっていて、全体としてはレベルアップしたブラスタが聞けます。 また、かなりライブを意識した構成になっていて、バンドとしてのまとまり感もアップしてます。 パートごとでは、元々良かったサックスがさらに良くなった。ソプラノサックスを多用することにより、音域に幅を持たせソプラノサックスならではのしなやかさと軽快さが前面に出ていて良い。しかもウマイ。個人的にはバリトンサックスの出番が少ないのが残念。 トランペットは前作より複雑な演奏と高度なアンサンブルに取り組んでいて良い。 トロンボーンはもうちょいと前に出てほしいなと。アレンジの問題か? ベースは、ライブを意識したためかエレキベースが主体になっていてロック調か。個人的にはキライではありません。 キーボードはかなり進化してます。演奏もさることながら音にバリエーションを持たせてます。 ドラムスはスキなのですが、DVDを見る限りにおいてはドラムセットがシンプルなよう。元々ファンクだったこともあり、スネアとハイハットクローズを多用しているため平坦な印象を受けてしまいます。とってもウマイのに残念。タムタムを増やすとかメロタムやフロアタムを追加するとか、シンバルを増やすとかの工夫も必要かと。 ここまでやってしまったら、次回作はどうなるんだろう? と大きな期待とほんの少しの不安を持ったりしてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ メジャー第2弾アルバムにもかかわらず、選曲がとてもマニアック。 これでよく企画が通ったなと思うが、この自由度の高さはバンドの軸がぶれていない証拠。 安心7割、心配3割といったところか。 作品としてのクオリティーは今までのアルバムでもっとも高いと思った。 特にPfが著しい成長。前作でおずおず弾いていた感じがしたが、本作では控えめながらまだ拙い部分が見られるリズム隊をまとめてグルーブをつくっている。M3の「残酷な天使のテーゼ」は出色。 この勢いでバンドの個性を伸ばして突っ走っていけば、全国区になれる可能性もあるのではないか? いずれにせよ一作ごとに成長しており、次に期待できるバンドであることは確か。 次作ではB、Drs、Tbの奮起に期待。 カスタマーレビューピックアップ
ゴキゲンなアニメソングをブラスで聴かせてくれる東京ブラススタイルの今度の作品は、ガイナックスの作品の主題歌を6曲カヴァーしました。 彼女たちの魅力はアニメソングを単なるカヴァーとして聴かせるだけではなく、聴いて楽しくなる、カッコイイと思わせてくれる演奏と、ステージいっぱいに駆け回るパフォーマンスを見せてくれることです。 来年のステージを意識しているのだとは思いますが、よりその魅力を引きだす6曲が揃いました。 そして今回のアレンジは原作のイメージをより引き出すような形でアレンジ、演奏がされているのが特徴です。 一般的なカヴァー作品はどちらかといえば演奏者の魅力を引きだす作品が多いですが、今回のミニアルバムは原作がある故に彼女たちの演奏が引き立っていると言ってもよいでしょう。 特にリズムを担うドラム担当、かこいまきこの演奏スタイルは今まではややクセがありましたが、今回は引き立て役に回りつつ、個性を出しているようでバランスが取れており、メンバーとして加入後のステージの場数を踏んできた結果がよく出ています。 先日都内で行われたワンマンライブは満員御礼で入れなかった人もいたくらいでした。 来年からはこの6曲を持って全国を回ることになると思います。元気をいっぱい持って行く彼女たちの楽しいステージ、CDを買うだけでなく機会がありましたら是非ご覧ください。 饗宴ラフレシア~アニジャズ 2nd note~
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1437 より 発売日:2006-08-23 売上ランキング:Musicで31471位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作に続き、往年の名作アニメをジャズアレンジした1枚。 他の方も指摘されてる通り、演奏とアレンジのレベルが前作よりはっきりと上がっている。 特に、アレンジの内容が前作より格段にいい。自由度が高まり、ジャズとして成立している。 1曲目の「宇宙戦艦ヤマト」などはバディリッチの「Nutville」を意識したとしか思えない アレンジの内容でとてもびっくりした。 とはいえまだ演奏のレベルとともに成長の余地はある。女性バンドの宿命か、肺活量が 絶対的に足りない場面が何ヶ所も見受けられるし、ソロのパートでそれが顕著である。 そこをを克服したときに、真に素晴らしいバンドになるだろう。1作目からの成長を見ると、 それも期待できるバンドである。 カスタマーレビューピックアップ コンセプト先行で演奏力が若干ついていってない感じがした1stに比べ、大幅な進歩。 企画モノからバンドとしての形ができつつある。 適度な未熟さ加減がこういった伸びシロを生むわけで、ちょっと追いかけてもいいかも知れないと思った。もしかすると化けるかも。 アレンジのバラエティーは維持しながらも、JAZZへの志向ははっきり。 でも、このわかりやすさが最大の武器なのだから、これ以上はJAZZ道を追求する必要はないような気がする。 JAZZあるいはブラスの入門編としては最適だろう。 かといって聞き込んでいる人には向かないかというとそうでもない。原点に返るという意味も含めかなり楽しめるはず。 「ガッチャマン」「はじめてのチュウ」あたりは幅広く受けそう。スタンダード好きには「愛・おぼえていますか」をぜひ。 評価は演奏だけなら星4つ、網タイツ加点で星5つ。 カスタマーレビューピックアップ アニメゆかりのあの曲この曲を、ブラスジャズスタイルで演奏するユニークなバンドです。 先日、とあるジャズイベントで初めて聴きましたが、譜面なしの演奏でフリーにやっているようでいて、実はコンセプトをしっかり持って、アニメソングを「こういうアレンジもあるんだよ」という感じで楽しませてくれました。 女性ばかりの平均23歳のバンドだそうですが、遊び心とグルーブ感に溢れていて、なかなか侮れない。 ジャズ好きな方が聴いても、「おっ?なかなかやるじゃん!」と感じられる演奏です。 子供さんのジャズ入門編としても、大人の方が気楽に楽しめるジャズとしてもおすすめの一枚です。 隠しアイテムもあります(♪ちゃぁーら!へっちゃーらっ♪、の曲です)ので是非ご一聴を。 カスタマーレビューピックアップ
第二弾出ましたね。ジャズというものはそもそも「自由」に対する渇望と闘争といったものの時代背景から生まれたものです。日本が誇る熱いアニメ文化とのコラボレーションに単純にとても前向きなものを感じます。もちろん今回のアルバムの内容も、2006年の日本という決して明るくはない時代背景の中で誕生したことにとても運命に似たものを感じました。曲目はアニメのタイトルがつけられていて、メロディからは明らかにそれとわかる情熱が感じられた。やはりライブに行ってみたいと思う。ブラスバンドはやっぱりライブに行かなければならない、と前作に続き思わされた。他人に進めることができるアルバムの一枚です。 アニジャズ 1st note
特価:¥ 2,399(税込) 中古品¥1080 より 発売日:2005-11-25 売上ランキング:Musicで33254位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アニソンがこんな風にかっこよく楽しくなるなんて、すごいです。 ビリッジ・バンガードで聴いて一目(耳)ぼれしました。 特に「銀河鉄道999」がよかったです。ロマンチックで、華やかで、かっこよくて、気がきいてます。この映画のストーリーと曲自体に思い入れもあって結婚式の新郎新婦の入場のBGMに使うつもりです。 メジャーデビューのアルバムの方のサザエさんのイントロも、しびれました。 カスタマーレビューピックアップ 女性11人で結成されたジャズバンドらしく、ジャズというジャンルをアニメソングと組み合わせることにより、より多くの方にジャズを聴いて貰いたいという考えから誕生したとのこと。 私は元々ジャズは好きですが、中々普段は聴く機会が無いので、こういう形でジャズを普及させてもらえるのは大歓迎ですね。 普段聴きなれているアニソンがジャズと合わさると、こんなに馴染むんだと感じます、そのままどこかのバーや高僧レストランなどで流れていてもおかしくないかも。 コレばっかりは聴いて見ていただけないと購入の決め手にはならないですので、是非一度視聴できる環境があるなら視聴してからご判断してもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ 企画はすばらしいと思います。 思わず口ずさんでしまう選曲です。 でも、演奏自体は。。。 心に染み入るって感じではありません。 カスタマーレビューピックアップ 若い女の子が集まったビッグバンド形式の演奏集団。 さしずめ女子十二楽坊のブラスバンド版というところだろう。 アニメソング(それもなつかしの)をブラスアレンジするという発想はすごくいい。 アレンジの種類もジャズ・スカ・ラテンと多岐にわたっていて飽きないが、 あえて苦言を呈するとすれば「若い女の子のバンド」というビジュアル面の強みに 甘えてる面があるということだろう。演奏もまだ成長する余地があるし、アレンジも 原曲に忠実すぎる感じがする。もっと原曲の原型を壊すくらいのスイング感や グルーブ感のあるアレンジが欲しいところだ。 とはいえ方向性としては素晴らしく可能性があるいいバンドだと思う。 今後彼女たちが伸びるか否かはビジュアル面に頼らない演奏ができるかどうかにかかっている。 カスタマーレビューピックアップ
セカンドを買って聴いてから、興味をもって購入。 わかり易い!というのが第一印象。 演奏はちょっと未熟さも目立つけど、それをノリで凌駕する勢いが感じられます。 曲目はおじさんの身としてはとても親しみやすく、「ひょっこりひょうたん島」(これ、アニメでなくて人形劇だよね)など感涙もの。 個人的には、勇ましくなくてフェミニンな「檄!帝国歌劇団」が、女の子らしくて良かったです。 次は「ネコジャラ市の11人」か「プリンプリン物語」とかやってくれないかなぁ。。。 まんまおやじですね。 アニジャズ コンボ
特価:¥ 2,100(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで4010位 Music / 近日発売 予約可 ブラスタXmasカスタマーレビューピックアップ 前作のブラスタ天国のイメージとはまるで違い、しっとりとしたクリスマスにふさわしいアレンジで、ブラスタの新しい一面が見られます。みんなが知ってるあの曲からちょいとマイナーな曲まで収録上は2曲ですが、ちゃんと完奏しているメドレー形式なので、こういったアルバムにありがちな中途半端な印象はありません。 で、聞き所はなんといっても2曲目の"Merry Christmas Mr.Lawrence(戦場のメリークリスマス)"。主メロはもちろんのこと、メロディーの谷間に絶妙なタイミングで入るエレピの音(短音)、後半3分からのバリトンサックスのタメのきいた渋いソロ、そして続くソプラノサックスの泣きで超テクのフレーズ。 もう泣きそうです。いや、涙がこぼれました。 ホント、こんなに切ない「戦メリ」は聞いたことがありません。原曲がいいのはもちろんのこと、アレンジャー、プレイヤーの気持ちが伝わってきます。メンバーの演奏レベルも確実に向上しています。 じっくり聴くだけでなく、BGMとして聞いても秀逸です。 カスタマーレビューピックアップ
いつもアニメソングをJAZZでカバーしている東京ブラススタイル。 彼女たちのはじめてのシングルは定番クリスマスソングをカバー しました。 メドレーというよりはむしろ、18分のノントラックといった方が 正解かもしれません。ちょっと忙しい気はするものの、いつもの ブラスタらしさを前面にだしたアレンジ、構成となっています。 そしてカップリングされているMerry Christmas Mr.Lawrenceです が原曲アレンジをリズミカルに、だけどイメージを損なずに丁寧 にアレンジ、演奏されています。こちらをむしろメインにした方 が、普段の彼女たちとはちがった一面が前面に出せてよかったの では?という気もします。 最近カヴァー流行りになりつつはありますが、普通のJAZZグルー プとは異なり派手なパフォーマンスで、譜面は全て暗譜している 彼女たちの普段のステージとは違う一面が聴けるのではないでし ょうか。 ブラスタ甲子園カスタマーレビューピックアップ 曲はどれもサラっと聴き流せてしまう感じであるが、よく聴くとかなりスゴイことをしている。パート別の感想など。 ドラム:安定感がアップ。今までどおりに三連符のフィルインを多用。 完全にメンバーをリードしている。 ベース:目立った演奏ではないが、「ここにはこの音がほしい」とか「このフレーズにはこのベースライン」 という気持ちにピッタリ合っている。もっと前に出てきてほしい。 キーボード:相変わらず絶妙なバッキングがいいけど、ソロを増やすとか目立ってほしい。 そしてもっとアレンジにも挑戦してほしい。 トロンボーン:やわらかく流れるようなフレーズ。トロンボーンセクション内でのアンサンブルもさらにいい。 バストロンボーン:相変わらずうまい。ソロも取れる。 トランペット:明るくかっこいい音がブラスタの元気の源であるのはもちろんのこと、 一音一音がはっきりクリアになっている。フレーズのかけあいもすばらしい。 ソプラノサックス:高音のノビがさらに良くなっている。演奏技術もさることながら前作から楽器を変えたのだろうか。 アルトサックス:もう何も言うことはない。ソロでも十分に通用する。 テナーサックス:音がいい。切ないフレーズだけでない、どのフレーズを聴いても音がいい。 バリトンサックス:出番が多いのがうれしいのはもちろんのこと、早いパッセージでも音の粒がよくそろっている。 まとめると、前2作と違いハデさやインパクトは押さえめなものの、バンドとしてのまとまり感はさらにアップ。 メンバーチェンジしてからまだ日は浅いにもかかわらず、確実に円熟(おおげさだが)の方向に向かっている。 特にミディアムテンポの曲がすばらしい。 たとえて言うなら、ライブのオープニングやエンディング、アンコールなどで演奏するタテノリの スタンディングで聴くようなハードな曲ではなく、こういった曲の合間に演奏するような つなぎというか、席に座って身体をヨコに揺らしながら聴く曲、まさにスイングする感じがいい。 そっかぁ、甲子園だからスイングなのね。 と、おあとがよろしいようで。 カスタマーレビューピックアップ 8曲入り1800円でお買い得と思ったら、1と8はイントロとアウトロみたいなものですごく短かくてがっかり。 収録曲として書く意味があるんだろうか? アレンジはニヤリとさせられるものもある。 演奏は以前よりアップしていると思うが、感心するほどではない。 ノリは以前のアルバム方がノれた。 バンドの作品としても企画物としても中途半端な気がする。 個別ではドカベンはかなりいい感じ。 タッチのつぶしたボーカルは音程の安定感がいい。 おしいなあ。 カスタマーレビューピックアップ
高校野球といえば甲子園。選曲のタイトルだけを見ると神宮球場じゃないの?と思う人も多いかもしれませんが、聴いてみれば春夏の甲子園のスタンドで一度は聴いたことのある曲だ!と思い出すはず。 今回の作品はは古き昭和の時代から新しい平成に放送された野球アニメのテーマ曲をフューチャーしています。バストロンボーン担当の足立恵子は甲子園のアルプススタンドでの応援演奏経験がありかなり力を入れているようです。 神戸出身の甲子園命!の本村紗織のボーカルは今回も健在。ちょっと変わった「タッチ」を披露。まぁこれは音を弄らずにそのままストレートに出した方がよかったのでは?と思えるだけに個人的にはちょっと不満。 野球の応援というとどうしても金管楽器が主役、というイメージが強いわけですが、井口久美子の切なさ炸裂テナーソロがはっきりと耳に残り、今までの彼女の印象とはちょっと違う一面を聴かせてくれています。 「青春ライン」は収録されている中でも比較的に新しい曲で、アレンジの際にいきものがかりの吉岡聖恵のボーカルをかなり意識したのではないかと思われます。原曲を知っている人が多いと思われるだけに好き嫌いが分かれるのではないでしょうか。 |
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