定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,273(税込)
中古品¥1750 より
発売日:2004-09-23
売上ランキング:Musicで18152位
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Amazon人気商品ランキング/村野武範psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5/総ページ数:1 最終更新日:2008/07/27 飛び出せ!青春~TV青春ドラマ★グレイテスト・ヒッツ~
特価:¥ 2,273(税込) 中古品¥1750 より 発売日:2004-09-23 売上ランキング:Musicで18152位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 文句の付け所のない青春アルバムと言いたいですが、大好きなあの曲、布施明さんのでかい空にはしごをかーけーてーのこれが青春だと青春とはなんだの主題歌がないのががっかりです。あと浜畑賢吉さんの進め青春もほしかったです。 カスタマーレビューピックアップ 中学、高校時代を思い出す。今ではもう売られていないと思ったが、購入できてうれしい。聴いていると元気が出てくる。 カスタマーレビューピックアップ 1~10は、70年代青春ドラマの金字塔「飛び出せ!青春」の放映中(72年11月)に発売された同名のアルバムのCD化。激レア、という以前に、存在そのものがほとんど知られていないアルバムではあるが、番組のメインライターである鎌田敏夫氏が構成・脚本を担当した、名場面の再現などによるミニドラマ―個人的には、ビギン=河野先生と森下(青木英美)との、しみじみとしたかけあいの部分がお気に入り―と、ほぼ全曲を故・いずみたく氏が作曲し(10曲中6曲の編曲を、いまやラテン・フュージョン界の大御所である松岡直也氏が担当)、河野先生や、サッカー部を中心とした生徒たちがうたう歌―マネージャー・畑野(降旗文子)、そして木次(沖正夫。のちの森川正太)のソロ曲あり―のパートとによって構成されている。全体に手作りの温かみのようなものが感じられて、聴いていると、あわただしい日々の暮らしの中で忘れかけていた何かを思い出させてくれるような、とてもいいアルバムだと思う(なお、ライナーには、このアルバムのオリジナル・ジャケットも載っており、お好みでそちらを表側にしてCDケースに入れておくこともできる)。 ただ、11以降は、このアルバムの後のボーナス・トラック的位置にあるようで、そのせいか選曲がやや弱い気がする。目下、「青春とはなんだ」から「飛び出せ!青春」「おこれ!男だ」までを網羅した『(青春ドラマシリーズ ソングブック)これが青春だ』が入手困難な状況にあるだけに、もうちょっとだけでいいから、がんばってみてほしかった。とりわけ、「飛び出せ!」のエンディングでよく流れていた、青い三角定規による「青春の旅」が収められなかったのは、かえすがえすも残念というほかない。 カスタマーレビューピックアップ
生きていて幾度か絶望的な辛さに出くわすことがあります。そんな時なぜか口ずさみ、踏ん張れる元気をもらえる歌が 貴様と俺、帰らざる日のために です。この歌を歌うといつも見ていたあのTVドラマ、そして怖いもの知らずでがむしゃらに生きていたあのころを思い出し まだまだ、負けちゃいけない と勇気がわいてきます。このCDを見つけたとき、思わず申し込んでいました。我が人生の応援歌 ですから。よく言えば 青春とは何か から 俺たちの旅 あたりで充実してほしかったかな・・・。そこで星4つです。 MFシリーズ/MFコンピレーション 熱血先生グラフィティ-学園ドラマ ミュージックファイル-カスタマーレビューピックアップ 95年に同様の企画で「青春ドラマシリーズ ソングブック/これが青春だ」というオムニバスCDがキングレコードから発売されていたが、今回は主にコロムビア音源を中心とした学園ドラマの主題歌・挿入歌集。 キングの「青春ドラマシリーズ ソングブック」でのブックレットは各番組の紹介と歌詞の掲載データが少々のみだったが、この「熱血先生グラフィティ」は収録作品の放送リストや挿入歌の使用話数と挿入歌の使用回の言及など、より細かい部分を押さえたブックレットが充実している。音質もデジタル・リマスタリング作業によって過去のオムニバス盤より遥かに向上。 青春ドラマの主題歌集は手垢が付いた企画ではあるが、独自の工夫も見られる。 トラック7、9、12、13、22~24は初CD化の音源であり、懐かしドラマファンは勿論、中村雅俊ファンにとっても必聴盤であろう。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムのタイトルを見た時「あぁ、また学園ドラマ主題歌のオムニバスか・・・」と思いました。 でもよく見ると、ジャケットは「ゆうひが丘の総理大臣」! 「そうかぁ・・・やっぱり総理は学園ドラマの代表作なんだなぁ・・・でも、総理って所謂、熱血先生っていう感じでもないような・・・なんかもっといい加減で、自然体で、バカっぽくて・・・そのあたりがそれまでの青春ドラマの先生と違って好きだったんだけど・・・」 そんなことを思いながら曲目リストを見て、私は驚きました! そして何よりも最大の驚きは、今回初CD化となったインストの3曲でした。 ここからは、私の推測ですが、このCDは本当はこんな中途半端なオムニバスではなく「青春ド真ん中」と「ゆうひが丘の総理大臣」に絞って、放送当時に発売された曲をすべて網羅したアルバムにするのが理想だったのではないでしょうか? テレビ探検隊シリーズ(2)70’s TVテーマ・コレクション青春ドラマシリーズ・ソングブック これが青春だカスタマーレビューピックアップ 竜雷太の「あの娘と暮らしたい」・・・ この曲を35年間探して、やっとGETしました(^o^) 親友の好きな歌でした、親友の奥さんは高校時代の同級生で、当時、よく電話しながら「今の俺の気持ちを歌う」と言ってこの曲を歌ってました。 私も散々聞かされましたが・・・あの頃が目に浮かびます。 二人を結びつけた思い出の歌です。 カスタマーレビューピックアップ
95年、ロングセラーの“俺たちの旅”と同時に発売になった、《青春ドラマシリーズ・ソングブック》の、いわば前編。日本テレビ系で多くは日曜夜8時にオンエアされた、このシリーズの主題歌・挿入歌の歴史を、ここでは中村雅俊が登場する以前の、いわば“ビギン=モリケン時代”(?)まで、順を追ってたどることができる、非常にありがたい1枚。この中で特にオレが大好きだった『飛び出せ!青春』関連では-TVサイズをさしおいて、本編ラストによく流れていた-フルサイズの「青春の旅」、そしてやはり、ビギンの歌う2曲が、まさに涙もんでありました(その「ひとつの地球に生まれて」は「ふれあい」とほぼ同じ路線の佳曲。ビギンの歌のうまさ加減? も、雅俊とそれほど差はないように思われ、これがヒットしなかったのは、ただただ運というか、タイミングの問題だったのではないか、と……)。CDのジャケットは、放映当時出たアルバム『これが青春だ』(※)のアートワークを活かし(同アルバム冒頭の《大岩雷太先生の訓辞》も収録!)、“俺たちの旅”の赤に対して山吹色、もしくは向日葵(ひまわり)色をベースとした、2枚共通のデザインとなっています。ただ、ブックレット内部のデザイン処理はまったく異なっており、個人的には“これが青春だ”の方がしゃれていて、好きだったりしますが。青春の巨匠・モリケンのコメントもあり(“俺たちの旅”の方には、もちろん中村雅俊のコメントを掲載)。 ※他に、このCDに歌が収められている作品の中で放映当時、アルバムが発売されたのは『おれは男だ!』と『飛び出せ!青春』。ただし『飛び出せ!青春』はテイチクからの発売で、コロムビア原盤のオリジナル主題歌は未収録。かわりに「太陽がくれた季節」「青春の旅」は“太陽学園高校 生徒有志”の歌声で収録されていた。 全曲集 |
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