定価:¥ 2,000(税込)
特価:¥ 2,000(税込)
発売日:2006-09-06
売上ランキング:Musicで49163位
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Amazon人気商品ランキング/村田和人psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:58/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/09 BEST TRACKS ON THE MOON
特価:¥ 2,000(税込) 発売日:2006-09-06 売上ランキング:Musicで49163位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 夏になると必ず、彼のCDを通勤の音楽に使います。 爽やかでどこまでも突き抜けていきそうな歌声が 職場までの長い道のりを清清しくしてくれます。 このアルバムを聴くと、過ぎ去りし華やかな80年代の記憶が蘇ります。 村田和人氏の曲は、深夜の「アクションカメラ」で イメージビデオのBGMでよく使われていましたっけ。 爽やかです。 カスタマーレビューピックアップ
20数年前に良く聴いたお気に入りの楽曲がこの1枚に集約されています。 ぜひ聴いてみて下さい。 Now Recording+
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:Musicで38928位 Music / 近日発売 予約可 flowers(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:Musicで45621位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
本作の聴きどころは白井良明のギターワーク! とにかく素晴らしいの一言。 白井ギターが加わり、全体的にポップかつサイケな味が広がる本作、オススメは「ヒッピーガールとシティボーイ」生き方も違う二人が惹かれあい恋をし、しかしお互い変わっていって離れてしまう、ちょっと切ないロックバラードナンバーだ。これもやはりギターが聴きどころ! アメイジングトーイズ(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2007-08-22 売上ランキング:Musicで44964位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ まるでベスト盤のように、名曲ぞろいのアルバムです。 もし須藤薫を知らない人から、彼女のアルバムでどれか1枚をと訊かれたら、一も二もなく「Amazing Toys」を挙げます。 これまでもLPやCDは持っていましたが、今回ボーナストラックに惹かれて購入しました。 驚いたのがリマスターで、まるで霞が晴れたようにひとつひとつの楽器の音がクリアになっています。 そして須藤薫の艶やかな声が、最近レコーディングしたように細かなニュアンスまで伝わります。 今までのCDは何だったんだと言いたくなるくらい、まるで別物。 もっと早く買えばよかった……。 期待のボーナストラック(5曲も!)の中でも、全盛期にライブ録音された「RAINY DAY HELLO」と「恋の最終列車」のボーカルの素晴らしさたるや……この2曲のためだけでも購入する価値があります。 同時代にこのアルバムに出合えて、ほんとうに幸せでした。 「緑のスタジアム」「涙のステップ」など、25年経っても全く色褪せない数々の名曲を聴くたび、しみじみそう思います。 カスタマーレビューピックアップ 須藤さんのアルバム・シングルどれを聞いても名曲ばかりで何故セールスが伸びなかった のかが不思議です。今聞いてみると、ちょっとお洒落すぎる曲が多かったのかなと思います。 さて、このアルバムがリリースされた時にちょうど私は生まれたのでリアルタイムで 聞いた事はありませんが、こんなに素敵な曲が世の中にはあるんだなって改めて再確認。 売れたからいい曲なんて事はないですね。名曲は時代が流れても受け継がれていくんです。 特にお気に入りは「セカンド・ラブ」「悲しき恋のマンデイ」他 1度は耳にしていただきたいアーティストの1人が須藤薫さんですね。 カスタマーレビューピックアップ
本当の名曲とはナンダロウとふと思い考えたならば、「時代が変わっても古くない物」という答えが僕の中で出た。まぁこれが真理ではないにせよ、なかなか確信をついてるんではなかろうか? そして本作品、82年の作品ながらぜーんぜん古くない!そーするとさっきの考えでいくとこれは名盤であると答えが出た。・・・って薫ちゃんのアルバムは全部名盤なんだけどね〜。 また明日(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥1995 より 発売日:2006-12-06 売上ランキング:Musicで40905位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アコギのルーズなストローク、左指の弦をこする音。 ずいぶん音の抜けがいいと感じます。 オープニングの”電話しても”〜"LADY SEPTEMBER"〜”波まかせ風まかせ” LP盤で聞いていたあのころがよみがえります。 これからの、夏の終わりに聞くのはいいかもしれません おすすめです カスタマーレビューピックアップ
「また明日」は村田和人のデビューアルバムで、「電話しても」や「LADY SEPTEMBER」などの佳曲が収録されたJAPANESE CITY POPの名盤です。実はCDは過去に発売されたものを持っていたのですが、5曲収録されているボーナストラックに惹かれて購入してしまいました。 ボーナストッラクにはデモ・ヴァージョンとクレジットされていますが、アルバム発売前に山下達郎編曲に差し替えられた鈴木茂、井上鑑編曲の曲であり、完成度は高く充分に別の曲として楽しむことができます。 初めて村田和人に触れる人も、既にアルバムを持っている人も必携のアルバムだと思いますよ。 Evergreen
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥2300 より 発売日:2007-12-12 売上ランキング:Musicで77297位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 確か、航空会社のCMに使われていた2曲目”TRUST”.... さわやかにパンチの有る入り方で心をつかむ。 そして山下達郎のバックコーラス... 今考えると、贅沢な共演。 そして、10曲目の ”心のままで” の歌詞とテンポの良さ 昨今の歌手とは違う声の伸びを是非体感してほしいと願います カスタマーレビューピックアップ
1曲目のアカペラの後、山下達郎との絶妙なコーラスワークが光る逸品2曲。 どの曲も、新鮮さを失っていない。 Hello Again
特価:¥ 2,494(税込) 発売日:2007-12-12 売上ランキング:Musicで78318位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
発売当初の新鮮なサウンドがよみがえってきました。 昨年のMOONレーベルカタログの再発に続いて、ファンにはたまらないところがあります。 欲を言えば、曲目紹介を本人に書いてほしかったのと、ライナーノーツが、 3カタログでほとんどコピーというのも、ちょっといただけないかも。 でも、村田和人を知らなかった人たちには、10年以上前の音の新鮮さを感じてほしい。 Sweet Vibration
特価:¥ 2,494(税込) 発売日:2007-12-12 売上ランキング:Musicで78147位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
個人的に、日本のロック・ポップのフィールドで最も質の高い楽曲を書くのは村田和人だと常に思っています。 世の中にはよく「聞き飛ばす曲のない名盤」などと社交辞令的に言われるアルバムがありますが、この「Sweet Vibration」は社交辞令も、お世辞も抜きで本当に「聞き飛ばす曲のない名盤」です。 1曲目‐バンドサウンドな「Maby My Lady」でアルバムは始まります。 2曲目‐「It's My Life」は渡嘉敷祐一の軽快なドラミングが印象的なポップチューン。 3曲目‐ついに達郎師匠のコーラスが炸裂する「週末はゴキゲン」。 4曲目‐オールディーズ調な「昔の彼女」。 5曲目‐安藤芳彦が作詞を担当した夏向きの「太陽の恋人」。 6曲目‐村田のアルバムに必ず1曲くらい収録される'70s シンガーソングライター・タイプの「一日の終わりに」。 7曲目‐Ritchie Valens の「La Bamba」のような「Do You Wanna Dance ?」。夏向きな曲はやはり安藤芳彦が作詞。 8曲目‐曲調といい達郎師匠のコーラスといい「HELLO AGAIN」の延長線上にあるブルージーな「Cool Down」。 9曲目‐「1本の音楽」を思い起こさせる「旅は君連れ」。アレンジ的にはスライドギターなども入り「1本の音楽」とは趣が異なります。 10曲目‐「For You For Me」は打ち込みのカチッとした仕上がりです。 レコーディング中のポリープ手術、療養のため、声に違和感があるという本人の弁ですが、正直、そんなものは全然気になりません。 たくさんの人に聞いてもらいたいと思える数少ないアルバムです。 私は日本の中で5本の指に入るくらい、このアルバムを聞き込んでいるリスナー...?と自負しています。 Showdown(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
オープニングの"Just a Little Love"を聞くとボーカルスタイルが変わった?と思わせる?! 全体的に音符の数は少なく、十分AORなアルバムである 85年当時のシンセの音、ハードに歪ませたギター、元気の良いベース 夏らしい”村田和人”をイメージすると、残念極まりない 本アルバムは秋に聞けば良いのかもしれない 村田氏の元気なボーカルより、しっとりと歌いきる 夜にステディなパートナーと酒でも飲みながら聞くといいかも REAL COLLECTION 1982~1984カスタマーレビューピックアップ
このひと本当にいい声しています。5枚のアルバムからセレクトされています。 中途半端な曲は好きではありませんが=いまいちなAOR。声が最大限に生かされている『1本の音楽』が彼の声をアピールしているのではないでしょうか。 山下達郎サウンドを盗んでいるような感じもしますがね。この人は背伸びしないサウンドが好感持てますね。感動する曲は特になくて残念です。アメリカンAORの焼き直しという範囲から出ていない気がしますね。10点中4点。演歌っぽい部分がちらりと出てしまうのはしゃ~~~~ないか。 |
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