定価:¥ 3,600(税込)
特価:¥ 2,974(税込)
発売日:2008-07-07
売上ランキング:Musicで967位
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Amazon人気商品ランキング/村上“ポンタ”秀一psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:55/総ページ数:6 最終更新日:2008/09/05 7(seven) (初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,974(税込) 発売日:2008-07-07 売上ランキング:Musicで967位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リスナーに迎合する必要など全く無し!! 商業ありきの音楽に浸かり、売れた・流行った曲のみしか聴かない人たちは 判断しなくて良いし、分別もつかないだろう。 しかし、『生音』に少しでも興味がある人は、感じ取れる物があるはず。 欲を言えば、選曲に注文つけたいが・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 発売前に想像していたとおり、全くオリジナル曲を凌駕していないし、 もっと言うと顔見せ興行だ。なんでこのメンバーでこの曲でこのゲストか。演奏技術は 最高だが緊張感がないので聞こえてくる音多すぎてまとまらない。 一番音楽界をリードしてきたこの人たちが全く新しいことにチャレンジしていないことに 失望した。村上秀一という人は自分が気持ち良いこと=リスナーのニーズと思い込んで いることが多い勘違いおじさんだ。非常に残念だが若い優秀な人材が彼に 引導を渡してほしい。 カスタマーレビューピックアップ 正直、メンバーやスペシャルゲストのラインナップだけで おなかいっぱいになってしまう位のアルバムですが 一番の魅力は、やっぱり奏でる音楽です! 歌が入っているものはほとんどありませんが (スキャット形式の楽曲が2曲ほどありますが) どの音楽も、乾いた土に水がじんわりとしみ込むように ハートの中に音楽が入り込んでいる… ここに参加しているミュージシャンの事を 誰一人として知らずに聴いた方も 気が付けば、いつの間にか口ずさんでしまうような… そんな凄さがあるように感じました。 きっと、このメンバーだからできた事かもしれませんし このミュージシャン達が抱いているものの中には 彼等も敬愛するも、病でこの世を去った すばらしいミュージシャンの存在も大きいかもしれません。 Dedicated to Kenji Ohmura,Michael Breacker,Yoshimi“EMMA”Saitoh, Tomohito Aoki,Yoshiyuki“Butcher”Asano,Kentaroh Haneda, カスタマーレビューピックアップ 正座して聴きましょう・・ 「遠州つばめ返し〜199×」・・に感涙(TT) やはりポンタさんはこうでなきゃ・・まだまだ「これから」です♪ カスタマーレビューピックアップ
打ち込み、サンプリング全盛の御時世に、ダビング、差し替えなしの一発録り。 ボーカル以外ブースを使わず、ドラムとパーカッションの間に衝立を立てただけの、円形セッション。 ミスが許されない中で、ミュージシャン、レコーディングエンジニア、カメラマン、 それぞれがプロ魂を見せ最高の仕事をする。 2日間のリハ、2日間のレコーディングとわずか4日間で録られた集中力の賜物。 鉄壁のリズム隊の上で、客演の渡辺香津美はもちろん、FRIDE PRIDEのshihoも 大御所たちに負けず存在感あるスキャットを披露。 フロントの本多俊之は「スパニッシュ・ティアーズ」の頃を思い出させるような 熱いプレイを聴かせてくれるし、松原正樹版のブルーラグーンなど珍しい聴きどころもたくさん。 ボス・村上秀一の人選と、井上鑑のアレンジがこの貴重なプロジェクトを成功に導いたといえる。 近く発売されるというDVDも必見だ。 演奏が終わったあとにこぼれる笑顔には、見ているほうもついつられてしまう。 7(SEVEN)ヴォイセズ・アゲイン
特価:¥ 2,893(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2005-10-19 売上ランキング:Musicで54625位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ケイコ・リーは大好きなんだけど、ちょっとこのベスト盤はしっとりしすぎて私は物足りない。 ハリとパワーのケイコ・リーがもうちょっと欲しかった。とはいえケミストリーの堂珍さんとのコラボもあるし、BGМって感じで聴くのにはいいと思います。 ホワット・ア・ワンダフル・ワールドのミニアルバムを聴いてもらえば、しっとりした中の芯とハリが・・・といいたくなる気持ちが理解していただけると思います。このCDをチェックした方は是非そちらも聴いてみて! カスタマーレビューピックアップ それほど彼女が好きな訳ではないが、 小柄な容姿に似合わぬDeepな声に耳が吸いつけられる時もある。 もう今は2,3年前になるだろうか、 大阪の心斎橋はカルティエでだったかで、ギターのみをバックにミニライヴ。 セレヴの紳士淑女を前に持ち前のパフォーマンスを数曲披露して、 颯爽と消えていったのが印象的だった。 彼女の歌う「雨の日と月曜日は」を朝から聴きながら、 溜息をつきつつも何とか出社していた日々もあった。 これからも枯れずに歌い続けてほしい。★★★★ カスタマーレビューピックアップ
初回のみのデジパック仕様のジャケットがまずとても良い。 デビューから10年。DISC1に収められた16曲を聴くと、その当時の自分がよみがえり感慨深い。それだけ彼女の音楽は生活の中に溶け込んでいたんだと思う。その中でもやはり、Time After Timeは、質・情感共に最高の出来だと思う。 ただ、DISC2の秋桜を聴き、Keiko Leeはやはり英語で歌ってこそ、と違和感をおぼえるのは僕だけだろうか・・・。 秋の夜長、愛する人と一緒に聴きたいアルバム。さらに、ライブを愛する人と一緒に聴けたなら、その時間は一生の宝物になることだろう。 Fine(DVD付)
特価:¥ 3,421(税込) 中古品¥2780 より 発売日:2006-03-03 売上ランキング:Musicで30015位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 小林香織は「Shiny」で知って、アルバムを遡る形で聴いている。 「Kira-Kira」はじめ、とても聴きやすくさわやかな曲ばかりで、もっと早く知らなかったことを悔やんでいる。 ただDVDがアイドル志向というか、ほとんどアイドルDVDになってしまっている。これでは楽曲だけダウンロードで購入したほうがよかったとさえ思ってしまう。せめて「Kira-Kira」のPVだけにしたほうが、まだましだったと思う。 もっとも「Glow」「Shiny」もあわせて聴くと、そうした路線も軌道修正されて、サックス奏者として確実な道を歩んでいると分かるのだが… カスタマーレビューピックアップ Youtube のライブ映像見て衝動買いでこのDVD付きを買いました。が、しかし、中身はアイドル風のPVで、ポンタさんの叩いている姿も拝めず、小林女史のかわいらしい映像をCDと同じ音で見せつけられるのみです。レコード会社の思惑なのかも知れませんが、本物なら拒否するくらいの姿勢を見せて欲しいところです。 CD自体は、バックの豪華なミュージシャンとアレンジで聴きやすいです。インスト音楽の初級編としては良いかも? カスタマーレビューピックアップ 一言で言うと「サックスを吹くアイドル」のCDです。コメントしてる人がどう見ても男性なのでどうかなと思ったけど、やっぱりこの程度なのかぁと失望しました。 この程度の演奏でこの値段ではコスパ悪すぎ。 ただ上手に吹くというだけで全然味がないです。音大出でそこそこの人ならこの程度の演奏は普通にするのでは?完全に、豪華すぎるバックに助けられて成り立ってる感じ。千円台でもっと良い演奏が聴けるCDなんてほかにいくらでもありますから、このCD1枚分でそういったCDが2枚買えてしまいます。お値段と見合わないのでお勧めできません。 まぁ、顔が可愛ければ許せる男性陣にはこの程度の内容でも許せるのかもしれないですけど・・・。 カスタマーレビューピックアップ これは冗談ですが(笑)、はじめは彼女らと似た感じでちょっとかわいらしいから実力がなくてもこの世界に入ってこれた(いわゆるアイドルですね)と独断と偏見で思っていたのですが、聞いてみると実力はありますね。いいサックスの音です。 でも、個人的な意見を言わせてもらうと、僕は(ふだんジャズを演奏しない)フュージョンミュージシャンによるフュージョンには全く心を心を動かせらられません。後味なしというか、かっこいいようでダサく、80年代を感じるというか(あくまでも個人の感覚です)。彼女はBSのある番組でフュージョンをずっとやっていきたいと言ってましたが、この時代にずっとこの路線で長続きできるのか疑問です。まあ、僕にはフュージョンという音楽にどのくらいニーズがあるのかよく分からないのですが、80年代に青春を過ごした現在のおじさんたちを喜ばせてください(これも偏見ですが)。若いので可能性は未知数です。 カスタマーレビューピックアップ
最初の一曲を聴いてデヴィット・サンボーン風だな。と思ったけれど、2曲目のエナジーでは、こなれているというか、ベテランのサックス・プレーヤーが吹くような大人の哀愁を感じさせるフレーズを吹くのでビックリ。「我こそはコアなジャズ・ファン」を自認する人たちは、日本人のジャズ、しかもオンナのテナー・サックスなんて、まるでシンディー・ダルファーみたいじゃないか。とバカにしそうだが、とんでもない。若いのに多彩な吹き方できるサックス吹きだ。日本人だ。オンナだ。アイドルみたいだ。なんて否定的な事を言う前にまず、聴いて欲しい。聴く人をハッピーにする曲と演奏。こんなジャズもいい。私見をいえば、ラテンやビックバンドで楽しいジャズを吹くのが似合っている。もちろんカルロス菅野、笹路正徳、村上秀一などの「手練れ」のバック陣に助けられている面もある。単なる美人アイドル・サックス吹きとバカにすると、しっぺがえしを食いますよ。今後が楽しみです。(松本敏之) うたポンII Selected by村上“ポンタ”秀一
特価:¥ 2,520(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:Musicで66423位 Music / 近日発売 予約可 ヒア・ウィ・ゴー・アゲイン
特価:¥ 2,993(税込) 中古品¥2380 より 発売日:2005-04-21 売上ランキング:Musicで71014位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
近藤房之助とPONTAのコラボレーション第2弾。 前作はカーティスメイフィールドのトリビュートだったが、今回はレイチャールズ。訃報は衝撃的でした。 ポンタ氏は「レイと共演出来たことは自分にとって誇りだ」と言ってるが、これを聴けばそれがよく分かる。 彼と彼の音楽に対して、深い愛と敬意を感じる好盤です。 Left-Handed Woman best live tracks I
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥2370 より 発売日:2003-11-21 売上ランキング:Musicで21414位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1989年の神戸チキンジョージのライブは2夜とも行きました。 それはもう、本当に最高のライブでして、今でもよく覚えています。 ポンタさん、憲司さんとやるのが嬉しいのか、ヘベレケになってましたね。 それがこうしてCDで聴けるなんてとても嬉しいです。今回のCDに収録されなかった 「春がいっぱい」や「I can't tell you why」なども出して欲しいですね。 あと、1990年のやつも・・ カスタマーレビューピックアップ
ギターワークショップにはじまって、ここ最近大村憲司の未発表ライブがこれでもかっと言わんばかりに出てくるわ、出てくるわ。この作品も1曲を除いて既に発表されている曲ばかりだが、やはり別バージョンで聴く楽しみがあります。晩年の大村憲司、ここにありって感じの作品です。ほんと、よく出してくれたよ。村上ポンタ秀一さんの、盟友にむけてのエッセイもこの作品の価値を高めているし、少年時代の「もろベンチャーズ」な大村憲司の写真など、貴重なショットも満載です。 OPERA?
特価:¥ 2,661(税込) 中古品¥1975 より 発売日:2006-10-25 売上ランキング:Musicで64497位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
・穏やかな波に揺られているような、穏やかな旅をしているような そんな優しい音にあふれたアルバムです。 ・アルバムの数曲は嫌いだというようなことが、普通のアルバムでは あるのでしょうが、どの曲たちも妥協がなく、やすらぎをくれます。 ・チェロが主役でありながら、ピアノやギター、ストリングスなど 全体的に、癒される優しさにあふれた一枚です。 ザ・ベストカスタマーレビューピックアップ 新録は,ポンタのやりたいことに手が追いついていないので, ただどたばた忙しいだけの演奏になってます。 音量も,昔に比べると悲しいくらい落ちてます。 手数を少なくしてどっしり構えれば まだまだトップクラスの人なのに なんでわざわざ自分の限界をさらけだすような みっともないまねをするのか良く分かりませんね。 こうしてベスト盤の形で聞いてみると カスタマーレビューピックアップ
いわずとしれた、ドラマーの最高峰に位置する一人、 ポンタのベスト盤です。 曲によっては、ライブ曲を切り取ってつなげたものもあるので、 うたポン Selected by shuichi“PONTA”Murakami Drums:shuichi“PONTA”Murakami
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1560 より 発売日:2006-09-21 売上ランキング:Musicで82950位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 村上”ポンタ”秀一氏が、バックドラムを叩いてきた曲たちのコレクション。 ドラムってこんなに表情豊かな楽器なんだぁ、と改めて感じますね。 イントロのない井上陽水の『Good,Good-Bye』から始まるこのアルバム。 「えっこんな曲が?」という有名な曲もあれば、通好みで思わずニヤリとさせられる曲もありポンタさんの活動の幅広さを示しています。 個人的に改めてシビれたのは、一番最後の「春夏秋冬」。 『泉谷しげる&ルーザー』。 ボーカルのワイルドさとバックの切れ味の良さが噛み合ったこんなにカッコいいバンド、 そんなにありませんって。 ポンタさんのファンに限らず、持っていて損はないアルバムでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
すごいです。 名曲の影にポンタありというのがアリアリとわかる名盤です。 ちなみに 1:1976年の井上陽水のアルバム『招待状のないショー』より。 2:1977年の吉田美奈子のアルバム『TWILIGHT ZONE』より。 3:2001年の椎名林檎のマキシ『真夜中は純潔』のカップリング。 4:1988年の氷室京介のファーストシングル。 5:1976年の岩崎宏美の4枚目のシングル。 6:2003年のFried Prideのアルバム『heat wave』より。 7:1977年のピンクレディーの6枚目のシングル。 8:1978年の大貫妙子のアルバム『Mignonne』より。 9:2003年のポンタさんの30周年アルバム『マイ・プレジャー』より槇原敬之をフィーチャーしたトラック。 10:ポンタさんも参加する3viewsレーベルで吉田美和をフィーチャーしたトラック。 11:ポンタさんの25周年アルバム『Welcome To My Life』からNOKKOをフィーチャーしたトラック。 12:1980年の松崎しげるのアルバム『ワンダフル・モーメント』より。 13:『マイ・プレジャー』よりTinaをフィーチャーしたトラック。 14:1976年のハイ・ファイ・セットの7枚目のシングル。 15:2004年に南佳孝のマキシシングル『遥かなるディスタンス』収録のセルフカバー 16:2001年の福山雅治のアルバム『f』より。 17:1988年の泉谷茂のセルフカバーアルバム『IZUMIYA-SELF-COVERS』より。 まさにこの人がいなければJ-POPの歴史は変わっていたに違いありません。 |
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