定価:¥ 3,000(税込)
特価:¥ 3,000(税込)
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発売日:2008-02-13
売上ランキング:Musicで793位
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Amazon人気商品ランキング/木の子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:124/総ページ数:13 最終更新日:2008/07/27 Fan Service ~Prima Box~(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 歌謡路線にシフトチェンジした2008年以降と比較すると、「テクノ・アイドル」としての形容が最もふさわしい作品集。中田ヤスタカは自分の表現の幅を広げていきながら色んな歌手と仕事をするタイプのクリエイターなのだが、このアルバムに収録されているシングルまでのPerfumeとの仕事と、「コンピュータ・シティ」以降の作品は基本的に楽曲のベクトルが全く変わっており、今となってはその違いを味わうのがこの作品のツボであろう。 音の方は83年くらいまでのピコピコ電子音響をベースに、ゲーム音楽っぽい加工がされてローティーン・アイドルの作品としてまとまっている。この頃のボーカルは加工されてなくて逆に生声に近く、特にかしゆかの舌足らずな歌い方がアイドル度を高めると同時に、特殊な天然倍音でテクノ・タッチの音を作り出している。成人女性の声が乗るとキッチュでそれなりにお洒落なデキになるはずのバックトラックなのだが、まだローティーンの幼い声が乗るとかなり濃厚でマニアックな仕上がりになっており、音の志向とは逆にハードコアなリスナーしか当時反応しなかったのは頷けよう。 「ポリリズム」で彼女達にハマった僕にとって、この初期の作品というのは出来上がりのロリ・ポップ度が濃すぎて、聴く頻度は決して高くはなかったのだが、じっくり聴くと各楽曲の完成度の高さには改めて驚かされる。個人的には、アイドル(偶像)を自嘲した暗い歌詞がステキな「ビタミンドロップ」、フレンチ系コード進行が異色な「引力」、これまた人生論的な歌詞がステキなゲーム・ポップ「エレベーター」、デビュー当時のデペッシュ・モードを彷彿とさせる「シークレット・メッセージ」等がオススメ。 年末の紅白出場を目標に大ブレークを遂げつつある現在、既にこの初期の作品は「下積時代のエピソード」の一部となりつつある。彼女達の声や歌い方もこの頃とは全く変わってきており、僕みたいな後追いファンによる検証対象として今後も彼女達の歴史に刻まれるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ コンプリートベストを持っているためこれはレンタルで済ませました。 でも「おいしいレシピ」「エレベーター」「ジェニー〜」などが良かったです。 特典DVDは、アイドルとしての彼女たちの映像が目当てであればそれだけでも買いですかね。 なんだかライブ中?に手品やら演劇などやってるシーンとか結構楽しめるのでは? 各地で異なるライブの衣装などに興味がある方も見所かも。 今とルックスを比べると三人のなかでも特にのっちの顔が一番変わったように感じます。 でもダンスが目当てならやはり1stLIVEDVDを手に入れてください。 ↑のLIVEDVDに収録されてる「彼氏募集中」「イミテーションワールド」などのシングルが入っていないのがチョット残念ですね。 カスタマーレビューピックアップ こういうものはファン向けかと思って敬遠してたのだけど 見てみれば そんな気持ちもばかばかしいほど素晴らしい! エレベーターやジェニーはご機嫌ななめ等のここしか聴けない曲はもちろんの事 DVDは初期のperfumeから最近のperfumeまで見れます 特にDVDに収録されいるビタミンドロップの映像はこれだけで見る価値あります!! カスタマーレビューピックアップ これ、いいと思うのだけど。 私はBitter(ノーマル)及びベストと一緒に買ったのですが、 確かにベストと重複する曲があって買いたいという気持ちがおきにくいのかもしれませんね。 でもDVDだけでもこの値段くらいの価値があるのだけどなあ。 ビタミンドロップの特別バージョンは、もはや家宝です。 手品師のあ〜ちゃんがみれるのはこれだけかな。 DVDの最後の3人による告知は、現在大人気のあのPVと同時に 撮られているようですね。 とにかく、Perfumeは楽曲だけでなくダンスを中心にした 映像があってより楽しめるユニットなので、DVD付は迷わず 買いだと思います。(ポリリズムは間に合わなかったけど>私) カスタマーレビューピックアップ
祝・武道館コンサート決定!ブレイクしたPerfumeのインディーズ時代の廃盤シングル3枚をまとめて再リリース。 "Perfume〜Complete Best〜"(以下「ベスト」)未収録4曲、ベストとは別バージョン(ロングバージョン)1曲が聴けて、DVDでは昔の舞台裏映像が見れます。 彼女たちがたどってきた世界を、1枚ずつ順に楽しむことができます。 下記の4枚が、窓のついた赤いケースに収納されています。 Disc.1: インディーズ1stシングル「スウィートドーナッツ」。オリジナルは、彼女たちが15歳のとき、2003年8月リリース。 1. スウィートドーナツ(シングルバージョン) … 「ベスト」より長いロングバージョン。 2. シークレットメッセージ … 「ベスト」未収録曲。 3. ジェニーはご機嫌ななめ … 「ベスト」未収録曲。懐かしいジューシィ・フルーツのカバー。近田春夫さんの作曲です。 Disc.2: インディーズ2ndシングル「モノクロームエフェクト」。16歳のとき、2004年3月リリース。 1. モノクロームエフェクト … 「ベスト」収録。 2. エレベーター … 「ベスト」未収録曲。 3. おいしいレシピ … 「ベスト」未収録曲。 Disc.3: インディーズ3rdシングル「ビタミンドロップ」。同じく16歳、2004年9月リリース。 1. ビタミンドロップ 2. 引力 いづれも「ベスト」収録。 Disc.4: 特典DVD 01. スウィートドーナッツ(PV) 02. モノクロームエフェクト(PV) 03. ビタミンドロップ:Special Edition(当時の舞台裏映像を編集したクリップ) コンピューターシティカスタマーレビューピックアップ Perfumeメジャー第二弾、 この辺りから、 ヤスタカさんの楽曲性が ピコピコからブリブリに 変わってしまいましたねぇ…。 ファンとしては、 ちょっと悲しい シフトチェンジでしたが、 これがあったから、 今日のPerfumeに 繋がったってのも 否めないわけで…。 とりあえず、 Perfumeです。 カスタマーレビューピックアップ メジャー移籍後、いわゆる「エレクトロ三部作」の二枚目。タイトル曲はギターをかき鳴らすタイプの80年代エレ・ポップで、ヴィンス・クラーク(ex初期デペッシュ・モード、イレイジャー)の作る音のようなホノボノとしたテクノに仕上がっている。「絶対故障だ/ってゆうかあり得ない/僕が君の言葉で悩むはずはない」というサビの歌詞もエレクトリックでステキだ。(最近は参加していないが、木の子の作詞が作る世界観は、Perfumeの商品としての完成度に大きな貢献をしてきた。) 同じ三部作でも「エレクトロ・ワールド」以降のアーティスティックな曲はエッジの効いたのっちの声がポイントになる比率が高まったが、この時期はピコピコしたゲーム音楽的な曲が多く、3人の声も無機質・無個性に統一されている。この路線に特化していた初期Perfumeのひとつの達成点がこのシングルではないだろうか。(初期とはいえ、パッケージ商品としては驚くべき完成度なのだが。)今みたいに声に加工もかかっておらず、生声に近いのに歌い方で人工的に聴こえるところが面白い。これは、特殊な天然倍音を含む、かしゆかの声の貢献が大きいのかもしれない。 「ポリリズム」以降Perfumeに注目した僕としては、まだ声変わり前のミドル・ティーンの声をしている彼女達の歌声を聴く限り、中田ヤスタカのこのようなアプローチでのまとめ方には納得する。もう少し経つと「過渡期」の作品として整理できるのかもしれない。この年代の歌手は成長がとても早くて半年で声が変わってしまうため、カップリング曲「Perfume」のようなハッチャけた曲では最近のライブ動画などで見るよりも、明らかにずっと幼く聴こえる。 しかし、この時期の曲を聴いて思うのは、たった2年でのこの成長と変化!下積みが長いっつったって、それはある意味ローティーンでデビューしたからであって、ここ2年くらいの彼女達のアーティストとしての成長は凄まじいと思う。それがあったからこそ、改めて中田ヤスタカが本気で入れ込んでアーティスト仕様の素晴らしい曲を書き、ブレイクに到ったといういこともあるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ 独特の高揚感溢れるリズム感。 無機質で壮大な詩。 中田ヤスタカワールドの微妙な世界観。 透明感清涼感躍動感の歌声。 デジタルワールドのヒトの苦悩と夢。 すごい表現力。見事。脱帽。感服。 ABBA+PUFFY *3の強烈な魅力。 最高です。 カスタマーレビューピックアップ 何故こんなに苦しいかをコンピュータは答えてくれない。完璧な楽園もどこか嘘のにおいがして、ただ愛してるという自分の気持ちに従うしか他には無い。そういう深いこと言ってるな〜と思いつつも軽快なリズムでどんどん流れていくのが気持ちいい曲です。 これもハイハットシャカシャカ音とベースのビリビリ音がぶつかり合ってテクノ感満載です。と思ったら澄んだギターが入ってくるパートはイギリスの北半分のどこかから来たバンドの音かなと思わせるような浪漫的な響きがしています。 もしも95km/hぐらいで流れるように、少しずつ右へカーブしていく様な道があれば是非これを聴きながら走ってみてください。とても幸福感に浸れます。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケットやPVやタイトル、そしてもちろんサウンドや歌詞もコンセプトが統一されていてまったくブレません。 その世界観を3人が体現している、良い意味での「アイドル」です! リニアモーターガール
特価:¥ 1,233(税込) 発売日:2005-09-21 売上ランキング:Musicで2375位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 『リニアモーターガール』・・・これがメジャーデビュー曲であるというのが、個人的に、なんかすごくいいんですよね。 基本体力のないアーティストならば、ここで終わりになりかねないほど、軌道からずれてる曲だと思うけれど、ファーストシングルでこれをやらないでどうするんだっていう重要性を内に秘めているような感じもします。そして、「大好きか」と聞かれれば即答はひかえたい、不思議な1曲です。 コンプリート・ベストから入って、Perfumeを聴きはじめた当初は、『コンピューターシティ』以降がメインという感じで、とくにインディーズ期の楽曲の魅力とかには全く気づかずにいて、こんな重度のファンの人(笑)に自分がなるとは考えてもみなかったのですが、「GAME」に完璧に魅了されると同時に、過去の曲が(自分の中で)どんどんOKに、いや最高になっていくなか、この『リニアモーターガール』とは、今もそんな変わらない仲で。いい距離感と言わせてもらおうか。そんな魅力のある曲です。 ただ、この曲のPVは「イッパツマン」さんと違い、「私ならもっとチープなものにするのになあ」とつねづね思っています。 リニア高架下のリサイクルショップで、買い物をするPerfume。近郊都市の夜、客も品揃えもまばらな店内で、トースターとかハンディ・シュレッダーとかを手に、レジ前に並ぶ黒い3人。そんなイメージの延々と繰り返される光景が脳裏に浮かびます。 『ファンデーション』は彼女達のダンス・パフォーマンスも含め、大好きな1曲。『ビタミンドロップ』の流れをくむドライなヴォーカル、穏やかな速度感、優美な構成など、聴く度に心をうばわれます。 そして『コンピューター ドライビング』、もう字数もないので、音と歌と言葉が、本当に輝いていて、ほんとうに素敵な曲だ、と言うにとどめておきたいと思います。 3曲すべて、「コンプリートベスト」に入っているわけですが、このシングルを最近になって購入しました。 他でもないこの3曲が、1枚のシングルとして収まっているというのを知ったとき、ちょっと感動しました。 そしてジャケットもいいことだし、Perfumeの歴史の1ページとして、中田さん、そして木の子さんへの敬意を込めて、手元に置いておこうと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 「洋楽vs邦楽」という欧米コンプレックス丸出しの対立図式自体がめでたくトンチンカンなものになった今の時代だが、敢えてこのシングルは「80年代初期洋楽ニュー・ウェーブ」の匂いがプンプンする音に仕上がっていると言いたい。(シンセの音的にも80〜83年くらいまでのショボイ音で、まだ少女の声をしているボーカルとのアンマッチがハマリすぎてステキすぎる。中田ヤスタカは若いのに、本当に昔の音を良く知っているなあ。) 結果的にだが、今(=2008年5月末現在)のところ、Perfumeのキャリアで最も洋楽の匂いが濃い=邦楽らしくないシングルに仕上がっているといえよう。(表題曲は半分英語(というか英単語)。彼女達の発音する英語がなんか少年ナイフみたいな聴き応えで、将来の北米進出の有り様を感じさせる。)そもそも、メロディが歌謡曲を踏まえた歌モノのフォーマットで作られておらず、特に表題曲はカット・アップ・メロディの重ね合わせで出来ており、かなりインテリジェントな仕上がりである。(PVも良い!) また、どの曲も初期ディペッシュ・モードや一番格好良かった頃のユーリーズ・ミックス(=どちらも83年くらいまで)を連想する出来栄えだが、贔屓目無しに彼らを超える叙情をたたえた奇跡の2曲目「ファンデーション」が個人的にはオススメです。80年代当時、中学生時代に彼らを浴びるように聴いた音楽体験は僕にとって未だに宝物なのだが、まさか30代後半に差し掛かってから彼らの名前を出しながら、何とか日本のアイドル歌手の曲の素晴らしさを伝えようとする日が来るとは当時思いもしなかった。 「ポリリズム」/「GAME」以降の完成度は確かに物凄く魅力的だが、初期にもこんな凄いことをやってたんだということを僕同様、追体験してほしいMaxiシングルです。 カスタマーレビューピックアップ 某動画サイトでPVをガンガン見ているのですが、'80年代のNW風あるいはニューロマンサー風なメイクと衣装が懐かしい! これぞテクノというかシンプルな反復フレーズでの曲構成が更に痛快です。 中毒性が高いので頭の中でリプレイしています。 かしゆかが一番サイボーグぽくそれがまたテクノぽい感じで、気に入りました。 チョコレイトディスコのPVでも思ったのですが、バックライトからの影絵が似合う彼女らってかっこいいですね。 カスタマーレビューピックアップ 元気な3人組なので、ライヴでやるとこれら3曲はビートの効いたノリのいい曲に聞こえますが、CDで聴くとやや抑え気味な落ち着いた曲に聴こえます。でも、テクノで固めた音背景にうかぶ彼女たちの澄んだ声を楽しむにはいい感じに仕上がってます。 後から振り返って見ると、ここから「コンピュータ・シティ」「エレクトロ・ワールド」へ繋がっていく入り口だったというのはとても納得がいきます。たとえばこれらの曲を他の歌手やグループが歌っていても、なんだかよく分からん音楽だなあ、で終わっていたかもしれない。そういう意味で"Perfume色"の最初の輝きが見えるようです。 そもそもこういう風にアイドルのような声で、アイドルのような振り付けで、アイドルのように踊っているけど、こんなにしっかりしたアーティストって今まで見たことない。 カスタマーレビューピックアップ
広島出身の3人組アイドルユニット?らしいです。が、表題でもある 『リニアモーターガール』は、アイドルという肩書きが必要無い 程に良く出来たエレクトロニカナンバー。 聞けばプロデューサーはあのCapsuleの中田ヤスタカ氏。納得。 ロイクソップの1stを連想とさせる透明感のあるピコピコ音と、 そこにシンクロするようにリフレインされるヴォーカルは、 一聴すると中々頭から離れない。 アイドル好きな方、音楽通の方の双方に向けて開かれた作品ではないで しょうか。 夢をかなえてドラえもんカスタマーレビューピックアップ ドラえもんの歌というとどうしてもこんなこといいな♪が思い浮かぶし、 それを超える事は恐らくは無理であると思いました。 でもこの曲は新たなドラえもんとしてのとても良い曲です。 名曲誕生ですね。 カスタマーレビューピックアップ 子どもにせがまれて購入しました。 テレビを通して聴いていた時は、最近の人の歌(発声)でなんかいやだなあといった程度の感想でした。しかしフルコーラスを聞いて泣きました。40過ぎの男が、不覚にも子どもたちが喜んで聞くアニメソングに泣かされました。 子どものころには遠くて行けなかったあの山の向こうに、きっとドラえもんやのび太が住んでいる、そう信じられる歌です。つらい時にはきっとドラえもんが助けに来てくれる、だから今はもう少し頑張ってみよう、そんな勇気を与えてくれる歌です。 今日も私はカーステレオでこの曲を流しながら、子どもとヨメさんに気づかれぬよう、こっそりと熱くなった目頭をぬぐっています。 カスタマーレビューピックアップ (他の方も大勢書かれていますが、どうしても評価せずにはおられなかったので一言。。) とてもすてきな歌!!そしてジーンとくる歌! イントロから歌いだし、サビにいたるまでとってもステキです。 あの偉大な先代と比較されるプレッシャー、 これに携わった方たちは、それはそれははかりしれないものだったことでしょう。 みなさんに言います。 あなたたちは先代とはまた違う、あらたな名曲を世に送り出した。 私のこどもたちからすれば、これこそがドラえもんの歌。 それは先代を知る私たちも納得です。この曲なら申し分ない! 後世に残る名曲です。まさに奇跡。。 すてきなドラえもんをありがとう! カスタマーレビューピックアップ もう長らくドラえもんなんて見てなかったのですが、たまたまふと耳にしたOP。 新しい曲なのに、懐かしい感じ。とても暖かい感じ。 長年愛されつづけた”旧ドラ”へのオマージュを強く感じられる作品です。 だけどこれ、OPとしてはどうなんでしょう・・・ 良すぎて、泣けてきてしまいます。 旧ドラ世代だからでしょうか? OPで泣かせてどーすんの、ってことでマイナス1点。 楽曲としての評価なら、星5つ、いや星6つです。 カスタマーレビューピックアップ
いきなり東京プリンが歌いだしてから迷走を続けてきたドラえもんの主題歌、前の「ハグしちゃお」は夢どころか期待を思い切り裏切ってくれましたが、ようやくドラえもんらしい主題歌に落ち着いたような感じがします。何か懐かしさを感じさせつつも、明日への夢を見させてくれる、ドラえもんのイメージを失わない名曲になったと思います。 ベスト・オブ・ベスト/日本の名歌カスタマーレビューピックアップ
瀧廉太郎作曲の「荒城の月」「花」「箱根八里」、山田耕筰作曲の「この道」「からたちの花」など日本の古典的歌曲を始め、珠玉の作品を集めたと言える歌曲集です。この4枚組に収められた115曲は、後世に歌い継いで欲しい曲が沢山含まれていました。懐かしの小学唱歌や童謡も多く含まれていますので、幅広い年代に愛される企画だと思いました。 収録されている声楽家も素晴らしいメンバーでした。立川清登、伊藤京子、中沢桂、松本美和子、澤畑恵美、中村邦子、木村宏子、中村健、永田峰雄、斎藤昌子、吉田浩之、本宮寛子、そして関西を中心に活躍しながら、今や全国的な活動を広げている三原剛、畑儀文、そして日本の声楽界における重鎮・畑中良輔の「沙羅」の名唱を聞くことができます。ここに収録された何人かの声楽家の声を聴きましたが、CDとして聞くとそれぞれの発声法における個性の違いが結構分かり、新たな発見がありました。 録音年代が書かれていません。結構幅広い年代にまたがっているとは思いますが、聴感上の支障はなかったですね。ピアノ伴奏は、声楽、合唱伴奏に多くの録音を残している三浦洋一、浅井道子によるものが大半ですが、他に青島広志、塚田佳男、藤井孝子という名も見えますので、安定した音楽が展開されています。 これらの録音の貴重さは、何人かの方がすでに鬼籍に入られていることから日本の声楽家の歩みという点から見ても歴史的な価値を見出します。 全曲とも解説が書かれていますし、小山晃氏による声楽家の紹介も詳しいものでした。ただ出来れば伴奏のピアニストの紹介があっても良かったかな、と愛好家の一人として思います。 続・テレビまんが主題歌のあゆみカスタマーレビューピックアップ 昭和41年生まれの自分にとっては、ど真ん中の名曲集です。 もう二度とお目にかかる事のない作品の主題歌がまさにテンコ盛り!! しかもオリジナル音源とフルコーラスなのでこれ以上は望めないと言っても 過言ではない名盤だと思います。 ただ、これを聴くと芋ズル式に他のアルバムも欲しくなってしまう所が心配w おっさんになってしまった今でも十分観賞に耐えるアニソンは、皆さんの甘い 思い出とともに純真なあの頃の自分を取り戻すきっかけになるかもしれません。 こんな名作・名曲に出会えた幸福な時代に生を受けた事に大感謝です! カスタマーレビューピックアップ
ルパンやハイジやヤマトの有名どころから、レア方面では日本テレビ版「ドラえもん」、山岡荘八原作の「少年徳川家康」、完全に軍歌の「決断」、フォークソングなら「さすらいの太陽」、ヒーローもののイメージが強い水木一郎で動物アニメ「ウリクペン救助隊」、三和銀行(古い!)のマスコットキャラアニメ「ワンサくん」、フランス革命アニメだからと歌手までフランス人の「ラ・セーヌの星」、エマといっても眼鏡のメイドさんじゃないよ機関車だよ「ジムボタン」、タイトルだけで再放送されない「ジャングル黒べえ」などなど、50もの名曲、珍曲が目白押し。 これ一枚(※)で懐メロアニメカラオケのスターになれます(※実際は二枚組です)。 スーパーヒーロー・クロニクル 特撮ヒーロー主題歌・挿入歌大全集I
特価:¥ 4,318(税込) 中古品¥3279 より 発売日:2004-06-23 売上ランキング:Musicで32998位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「スペクトルマン・マーチ 」(スペクトルマン) 、「ネビュラの星」 (スペクトルマン) はオリジナル盤を聴くことが意外に出来なかった曲で、収録に感謝。 特に「ネビュラの星」の殺伐とした歌詞は、当時でもよく問題にならなかったものだ、 と変に感心します。さすがピープロ。 また、「快傑ライオン丸」全曲の収録も近年なかなか無かったので、マル。 近年、色々な意味で再評価の機運あるピープロ作品主題歌を味わえます。 「魔人ハンター ミツルギ」の「走れ嵐のなかを」は、 特撮ヒーローものとして大変斬新な楽器編成が楽しい。 三味線とジューズハープ(と思われる)の音色が時代劇とウエスタンの融合を感じさせる。 歌唱法が演歌なのも斬新と言えば斬新。 「アイアンキング」と「ジャンボーグA」はカバー版です。 各々10秒以上曲が長く、緩慢な印象のアレンジですので、 ご注意ください。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしい歌が収録されているので、是非、聴きたいです。 水木一郎さんの「白獅子仮面」やEDの「十手のマーチ」を録音したいなあ・・・。 キカイダーの主題歌も聴きたいし、ライオン丸も懐かしい・・・・。 Amazon.co.jpで注文してみようかな。 カスタマーレビューピックアップ 1965年前後に生まれた人にはたまらない曲ばかりです。私は超人バロム1だけでも「買い」でしたが。そのほか、怪傑ライオン丸や変身忍者嵐、ミラーマン、キカイダー、ジャンボーグAなど。。。どれもが当時1970年代の特撮ヒーローでしたねぇ~とにかく、今は車内で大きくかけてバロム1を歌って出勤してます(笑)。菊池先生と水木のアニキはとにかくすごすぎる!! カスタマーレビューピックアップ
コロムビアミュージックエンタテインメントがこのところやたらめったら(少しヤケクソ気味)に発売している主題歌・挿入歌大全集シリーズにウルトラマン、仮面ライダー、戦隊、メタルヒーロー以外の特撮ヒーローが登場。今回は、コロムビア以外の音源も収録されています。なのに、なぜかアイアンキングはコロムビアカバーバージョンです。(まあ、歌ってるのがオリジナルの子門真人だからいいか。)快傑ライオン丸の歌曲が初めて1枚のCDに全て収録されています。 [追記]「ジャンボーグA」と「輝けPAT」もコロムビアカバーバージョンです。表記がどういう訳か間違っています。メイン歌手はオリジナルもカバーも谷あきら=子門真人です。 こどものうた ベスト・セレクション~アンパンマンのマーチ~
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2006-09-27 売上ランキング:Musicで48735位 Music / 通常24時間以内に発送 ドラえもん うたの大行進メッセージ・ソング「ハッピー!スマイル(^▽^) ともだちのうた」 |
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