定価:¥ 1,980(税込)
特価:¥ 1,782(税込)
発売日:2005-10-26
売上ランキング:Musicで18112位
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Amazon人気商品ランキング/有馬三恵子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:72/総ページ数:8 最終更新日:2008/10/14 GOLDEN☆BEST
特価:¥ 1,782(税込) 発売日:2005-10-26 売上ランキング:Musicで18112位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ゴールデン★ベストシリーズには、デジ・リマしたものとそうでないものがあります。もともと音質はよいためか?、このCDにはデジリマが施されていません。かといってその程度でこのCDの魅力が損なわれるものではありません。選曲にも満足しています。でもやっぱり今の時代デジ・リマで聞いてみたかったです。 カスタマーレビューピックアップ
99年の労作ベスト盤、「ヒットコレクション決定盤」(ジャケット最高!)の選曲から2曲入れ替え1曲プラス、前川清をフロントに据えていた時代の重要なヒット曲の殆どを聴く事ができます。シングル発売時のジャケットの縮刷写真が付いているだけで、「…決定盤」にあった解説などが省かれてしまったのは残念ですが、リマスタリングで音質は最高で、歌そのもの、声そのものが持つインパクトは絶大です。歌詞、作詞作曲クレジットなどはきちんと記されています。今回最後に収録されたその名もズバリな「Last Song」は個人的にドリフなどのバラエティで聴いた記憶が懐かしく、しかし当時の印象よりもポップで、時代の流れに風化していない事に驚き、改めて名曲だと惚れ直しました!他にも比較的新しい「恋さぐり夢さぐり」なんかはあのニールセダカの作曲だったりして驚かされました。「さようならの彼方へ」は他の方が書かれているように筒美京平の隠れ名曲といえます。お馴染み「ワワワワー」コーラスと「クォウブェイウェエー」に代表される前川清の何かに取り憑かれたかのような粘っこい歌のハーモニーは唯一無二ですね。ムード歌謡コーラスグループの中でもヒット曲の多さでは彼らが1番でしょう。何か1枚クールファイブのCDを!という方には絶対お薦めです。 DO MY BEST
特価:¥ 2,938(税込) 中古品¥2330 より 発売日:2002-09-19 売上ランキング:Musicで27772位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ほとんどの曲に満足できます。円熟したヴォーカルと綺麗なバックミュージックが最高です。やっぱりこの人、歌もうまいし声量もある。特にお薦めな曲はマイウェイ、アカペラ、DO MY BESTです。ほかの曲も本当に丁寧なつくりです。 カスタマーレビューピックアップ リアルタイムの「愛は不死鳥」を聞いたことがなく、オリジナル音源のレコード、CDなどで聞いていた時は、正直、力がはいりすぎた歌いかたで聞いていると疲れを感じることもあったが、50代になって収録した楽曲はアレンジも洒落ていて不要な力みもなく 「あぁ、名曲だったんだぁ」 と納得。往年のヒット曲だけでなく、「ア・カペラ」ももともと充分にあった実力+年輪を重ねた雰囲気がでていていい。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、布施さんのコンサートの時ピアノを弾いておられる井川さんのアレンジによるアルバムで布施さんの声の魅力を最大限に引き出し、大人の魅力一杯の作品に仕上がっていると思います。 アレンジも素晴らしく、映画音楽を聞いているかのように感じられます。 このCDを聞くと布施Worldに引き込まれる事間違いなし!! カスタマーレビューピックアップ 全ての歌唱に年季の入った甘い大人の声が響きますね。さすが日本一のバラード歌手布施明さん!全楽曲がオリジナルのメロディーを生かし、かつオリジナルとは全く違った雰囲気に編曲されているのは、長年の布施明バンドのリーダーである編曲者の力量が感じられます。特に「カルチェラタンの雪」にはバンドネオンとバイオリンが入りゴージャスに、かつ悲しげにアレンジされ、聴いただけで泣けてきちゃいます。その他「おっこれは!」と思わされた曲は、「恋」「そっとおやすみ」でしょうか。jazzyな感じがかっこいいです。布施さん応援します。 カスタマーレビューピックアップ
昨夜、コンサートを聴いて感動し、その場(会場)で買いました。 歌唱力の素晴らしさはいうまでもありませんが、原曲のイメージを大切にしながらも新しさを感じさせるアレンジに乗せ、布施明ならではの、一曲一曲の隅々まで十分に作り上げられた、その完成度の高さに脱帽しました。 ゴールデン☆ベスト
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1727 より 発売日:2003-11-26 売上ランキング:Musicで12652位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ やはりその歌唱力にあるでしょう。ひろみや秀樹に比べると五郎だけにはどこか陰と言うかウェットな部分があって、それが歌に生きていたと思います。叙情的な歌を歌わせれば彼ぐらいうまい歌手は他には居ないのでは?このベストを聴いてるとつくづくそう思いました。 カスタマーレビューピックアップ 大変恐縮なんですけど… やっぱ足りない… 「女になって出直せよ」が抜けているのはツラい… 「博多みれん」を入れてくれとは言わないけれど、せめて「コーラスライン」までは補完してくれるベストが欲しい。 判ってます。無理なんです。 71年からのキャリアをCD1枚でおぎなえ!なんて。 是非とも、ここは、西城秀樹のHIDEKI 70’S、HIDEKI 80’S、HIDEKI 90’Sという、見事なベスト盤の発売方法を、ゴローにも踏襲していただきたい!! あと、ヒロミにもね。 カスタマーレビューピックアップ 五郎に関して言えば、昭和49(1974)年の「甘い生活」あたりから昭和52(1977)年の「風の駅」あたりまでの、筒美京平と佐藤寛(五郎の兄)が交互に作曲を担当していた頃の作品はどれも結構好きである。いわゆる“田舎から都会に出てきた若者男女のニューミュージックな同棲時代のヒトコマ”というのが五郎の世界で、それはつまり「木綿のハンカチーフ」で都会に出て行った男の方を主人公にした世界である。ニューミュージックのマーケットを狙っているのだが、曲が筒美京平なもので(ちなみに佐藤寛作曲の時も筒美京平がアレンジを担当)ソフィスティケートされて、すっかり都会的な歌謡曲になってしまっていた。 五郎のシングルは山上路夫が多くの作詞を手がけているが「むさし野詩人」は松本隆。「15行目から恋をして20行目で終わったよ」というフレーズが印象的で、当時中学生だった僕は、「いずれこの歌のような恋をするのだろうか?」とまだ見ぬ世界に思いを馳せたものだった(嘘)。まあ中学生の僕らとしてはビブラートの効きすぎた五郎の歌唱法のモノマネに興じるのが関の山だった。 新御三家で言えば、運動部系の秀樹、文化部系の五郎、帰宅部系(街でオンナの子と遊ぶ)のひろみといった捉え方をしていたように思う。ぱっとしない中学生の僕は、秀樹とひろみの中間でなんとなくパッとしない五郎にシンパシーを感じていた気がするのだ。 カスタマーレビューピックアップ
聞きたかった曲ばかり入ってて最高ですよ~!とりあえず五郎のCDが欲しい人にはおすすめの1枚です。19曲も入ってるし・・・。 布施明ベストコレクション20カスタマーレビューピックアップ 私は30代後半でそれまでほとんど布施明さんのうたは知らなかったのですが最近テレビで「霧の摩周湖」を熱唱している姿を見てとりこになりました。まずは手っ取り早く図書館に行ってCDを借りて聞いてみましたが古い曲は聴きなれなくてどうも受け入れることが難しかったようです。しかし試聴サイトで探した結果この「布施明ベストコレクション20」はセルフカバーで歌い方もアレンジも今風となっており聴きやすかったのでさっそく購入しました。セクシーで伸びやかで情感たっぷり。このCDを聴いてからは古い音源のものを聴いても受け入れられ両方楽しむことが出来ました。アレンジはシンプルですがよくまとまっていて淡く繊細な雰囲気になっていると思います。布施明の魅力が充分味わえます。 カスタマーレビューピックアップ 布施明はトンデモなく歌がうまい。それは周知の事実だ。 なのになんだ,このアレンジは。 「霧の摩周湖」のニセ物のストリングス。 「シクラメンのかほり」の2コーラス目からの調子はずれなキーボード。 「君はバラより美しい」のファミコンのBGMなみのシンセ。 せっかくボーカルがいいのに,バッキングがそれを台無しにしてしまっている。 アレンジャー,誰ですか?このアルバム。 「本当に」うまい歌にはぜひ生楽器を使って欲しい。 溶けて滑り出しそうなストリングスや,甘い音色のクラリネット・ソプラノサックス。 素朴でありながら輝いた音色のアコースティックギター。 打ち込みではなく,人の鼓動が感じられるドラムス。 布施明にはこんな楽器が似合うと思っています。 カスタマーレビューピックアップ
布施明が80年代後半に在籍していたコロムビア時代のベスト。「シクラメンのかほり」等代表曲を収録しているが、1~13,20はレコード会社移籍後の再録なので、いわゆる懐メロを期待して買うとアレンジの違い等で違和感を感じるだろうから要注意。懐メロを聞きたくて買うならキングレコードレーベルのものを。曲14~19はコロムビア在籍時のシングル曲。映画「姉妹坂」の主題歌15や自身出演したが半年で打ち切られた(?)お昼のニュース番組のエンディング曲の19など。個人的には小粋な作品14や繊細かつ力量感あふれるボーカルがグッとくる16(初CD化)が楽しめた。響鬼主題歌「少年よ」のヒットへのレコード会社の便乗商売にも思えるが、当時のCDに比べて音質も向上している。布施ファンそして彼のボーカルに魅せられた人ならマストアイテムだろう。20年近く前の音源のこのCDを聞いて、「少年よ」を聞くとまさにアンチ・エイジング!58歳になる今も衰えぬその歌声と卓越した表現力に改めて偉大さを感じることができるだろう。 紗BOXアナタトナラバカスタマーレビューピックアップ 一歩間違うと際物になりそうなコンセプトですが、大変仕上がりが良く、繰り返し聞いても飽きません。思いがけない良い買い物をしました。 21世紀のサウンドクオリティと声に、60年代から80年代の歌謡曲のエッセンスを思いっきり詰め込んでいます。旋律、和声進行、バッキングの雰囲気から、鉄板エコー風のプレートリバーブまで、歌謡曲黄金期の良い部分がたっぷり詰まっています。特に低声部の聡美さんのリードが良く、いやみのない丸い声に適度な色気があって、おぢさんの心をガンガン揺さぶります。都弥可さんは少し軽い声で、奇麗に絡んできます。「四つのお願い」はこれが私の中でスタンダードになりました。 シモンズやタンポポの曲も聴きたいな。でもオリジナルも楽しみだな。どうか売れて欲しいな。 カスタマーレビューピックアップ 細かな説明は、不要でしょう。 「ベスト盤か?」と驚かされるほどの出来映え。 タイトル通り、我が家では一人一枚持っているんです! お父ちゃん、お母ちゃん、お姉ちゃん、妹、お祖父ちゃん、叔母さん、そして私。 つまり、10代から80代と年齢関係なく好まれているんですよ。 オズのデビュー前の頃、五島列島を旅した時は、こんなこと考えてもいなかったなあ〜 生の歌声も素晴らしいですよ。コンサート開いてくれないかな・・・・ カスタマーレビューピックアップ O’sは、久し振りに現れたというか、かつていなかったタイプの異色女性デュオだ。O’sを見ていると、その外見と歌のギャップが、まず、面白い。二人とも、モデル並の身長に、大人の女を感じさせるエレガントな雰囲気を醸し出しているのだが、そんな二人から生み出される、美しいだけではない、素朴で、ほのぼのとした暖かさに包まれた、心が癒されるようなハーモニーには、どこか、一昔前の懐かしさを感じるところがあるのだ。こんなハーモニーを響かせるデュオには、長い間、お目に掛かっていない気がする。 O’sの公式プロフィールを見てみると、昭和40年代に一世を風靡した作曲家鈴木淳氏が、今、聴きたい曲も歌いたい曲もない大人のために「新しい歌謡曲」を生み出したいという思いを強くし、大人のために長く歌い継がれる楽曲を提供するというコンセプトのレーベルを立ち上げ、そのコンセプトにピッタリのデュオとして、O’sに目を付けたというのだ。当時の状況を知る者としては、現代の状況を見るにつけ、鈴木淳氏の思いは痛いほどよくわかるし、そんな鈴木淳氏がO’sに目を付けたというのも、慧眼というべきだろう。 さて、このアルバムだが、カヴァー曲、オリジナル曲が渾然一体となり、前記コンセプトどおりに仕上がっている。ちあきなおみの、ねっとりとした色気のある原曲を、ポップス調の爽やかなハーモニーでアレンジした「四つのお願い」、O’sがソロでも確かな歌唱力を有していることを示してみせた「初恋のひと」、まるで二人のために作曲されたような「白い色は恋人の色」と、カヴァー曲は、どれも素晴らしい。オリジナル曲も、「あなたとならば」、「杏の花咲く頃」、「今日から明日へ」、「いそしぎの渚」といった、昭和40年代の曲と聴きまごうばかりの、懐かしい薫りがぷんぷんと漂ってくるような名曲、佳曲が揃っており、これは、聴き応え十分なアルバムといっていいだろう。 カスタマーレビューピックアップ 待ってました、期待を裏切らない、綺麗なハーモニーを聴かせてくれます。 懐かしの昭和の歌謡曲の香りを心地よく感じます。 今作について云えば、癒しの意味も含めて、世代を超えて受け入れられるものでしょう。 次作にも期待が膨らむわけですが、カバー曲のみで聴いてみたいとも思いますが、この路線は、ともすると単調となり「どれも変わり映えのない・・・」と、なりかねないので難しいところです。 モデル並のルックスと綺麗なハーモニーを生かしつつ、新たな挑戦も期待したいものですね。 カスタマーレビューピックアップ
アップテンポではない、「歌謡曲」のテイストが印象付けられる構成だと感じました。選曲もずっと以前のデュオの曲が取り上げられていたりしますが、古さを感じさせないアレンジと彼女達の歌唱力との上手いマッチングで耳になじみやすいアルバムになっているように思います。 広島天国
特価:¥ 1,200(税込) 中古品¥2200 より 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで46669位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 好感の持てる、しっかりした歌い方です。 応援したくなりますね。 「広島天国」は、親しみやすいメロディの盛り場ソングです。 カラオケのレパートリーに加えることにしました。 「それ行けカープ」まで付いているのでお買い得です。 カスタマーレビューピックアップ
カープを愛する人もそうでない人も必聴!! 「それゆけカープ」南一誠の歌唱は元気が出ます!! 思わずリピートしてしまう楽しさ。 GOLDEN☆BEST
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1440 より 発売日:2005-10-26 売上ランキング:Musicで39006位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 小学生の頃に「おれは男だ!」が大好きで、親にねだって森田健作のベストアルバム(LP)を買ってもらいました。このCDはその当時聞いていた歌がほぼ収録されており、まよわず購入いたしました。ただ惜しむらくはドラマでよく使用されていた「男なら気にしない」がなぜか入っていない点くらいでしょうか。あと、欲を言えばそれぞれの曲に対して何かしら説明などがあればよかったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ おれは男だ以前の曲からそれ以降の曲まで網羅しているのがうれしい。涙によろしく、若い涙はみなあついもおさえているのがにくい。 とても充実したアルバムであることはまちがいない。 中年に必携のCD! カスタマーレビューピックアップ
1994年発売のBEST盤に7曲が加わったいわゆる「シングルA面コレクション」です。特に70年代屈指の名曲「さらば涙といおう」を始め名曲揃いで、モリケンの歌唱も、これはこれで曲に合っています。欲をいえばB面曲ですが、ドラマでよく流れていた「男なら気にしない」を入れてほしかった。 ゴールデン・ベスト
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1250 より 発売日:2002-11-20 売上ランキング:Musicで18103位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 小林麻美が歌手デビューした当時の雰囲気はよく覚えています。南沙織、天地真理、小柳ルミ子、麻丘めぐみというアイドルが大変人気を得ていた頃、小林麻美の優雅な身のこなしは、どこか深窓の令嬢という雰囲気を醸し出しており、落ちついた表情から歌われるデビュー曲「初恋のメロディー」の甘酸っぱい感覚を呼び起こすような爽やかさがあり、他のアイドルとは少し異なっていました。 このCDで久しぶりに1972年に発売された「初恋のメロディー」を聴いています。橋本淳作詞、筒美京平作曲・編曲というヒットメイカーによる作品で、70年代によくあるメロディラインとコード進行を持っており、前奏にもアイドルの可愛さが感じられる佳曲です。当時は全くそんな感じを持たなかったのですが、クリアな声質や伸びやかな歌い方って南沙織に似ていたのですね。多分当時のディレクターが売れ筋を考えてそのような指導をしたのでしょうか。それにしてもこの曲は永遠の青春ラブソングです。このような感覚って少し気恥ずかしいものがありますが、小林麻美の清楚なイメージとはピッタリでした。 その後の本人のイメージは、どこかアンニュイでその物憂げな表情がたまらなく魅力的な女性でしたので、どうもアイドルとしての売り出しのパターンには共通項があったようです。 その後、本アルバムにも収められている1984年の「雨音はショパンの調べ」の大ヒットが忘れられません。イタリアのガゼボのカヴァーですし、松任谷由実の日本語詞もなかなか凝っています。ただ、1番の歌詞の中に♪気休めは 麻薬♪というのがあり、これが問題となってテレビで歌われることがなかったのは大変残念でした。成熟した小林麻美の歌う姿が見たかったですね。女優やモデルとしてある種のファッション・リーダー的な存在でしたから。 CDの表紙の懐かしいシングル・レコードのジャケット写真は嬉しい配慮でした。 カスタマーレビューピックアップ よく言えば「耳障りのいい」悪く言えば「聞き流してしまう」内容だった。でも全体的なクオリティが高いので、安心して聴いていられる。いずれにしても、現在はシーンに登場されない方なのでこうやって音で楽しむのが一番。 でも、欲を言えば、「エチケットライオンの歌」が聴きたかった。すごくキャッチーで耳に残る一曲。どっかから発掘してくれませんかねぇ・・・。 カスタマーレビューピックアップ
記憶している範囲ではおそらく始めての、歌い手としての彼女の、今のところの全キャリアを1枚でカバーしているベスト盤。アイドル→ちょっと大人(ここまで東芝時代。「初恋のメロディー」ほか。このCDのジャケットにも、東芝時代のジャケ写が数枚、あしらわれている)→かなり大人(ソニー時代。友人のユーミンとのコラボレーションによる、最大のヒット「ショパン」が誕生)、といった具合に、女性としてもアーティストとしても絶えず変化を続けてきた彼女なので、編み方によってはかなり聴きごたえのあるものになる、はずなのだが。前半の、シングルA面曲を集めた部分の曲順がソニー→東芝→ソニー→東芝…と、意図のよく見えないシャッフルによって並べられており、ほぼリアルタイムで聴いてきた者のひとりとしては、正直、この構成には戸惑いを隠せない。素直に年代順に並べなかったこの構成をどう受け止めるか、あとはそれぞれの聴き手の感じ方ひとつとも思われるが。 なお、後半は、CDでは初登場の曲が大部分を占める、オリジナル・アルバム収録曲(多くは筒美京平作品)にょり構成されている。 the best selection of first moritaka 1987-1993カスタマーレビューピックアップ えーと、森高千里さんと言いますと、「2-3」に、日本テレビ系のアニメ「おちゃめなふたご・クレア学院物語(平成3年1〜11月)」のOP曲がある点は、高く評価できると思いますよ。でも、対になるED曲「いつまでも」がないというのが減点対象です(苦笑)。 まあ、「おちゃめなふたご」の2年後までをまとめていますから、これが入っているのは当然と言えばそうですね。 カスタマーレビューピックアップ この時期、wink、工藤静香とともにチャート上で大健闘した森高。ただ、シングル曲に関しては結構、試行錯誤の迷いが見え、ハズシタ曲もあるが、こうしてまとめるとまた爽快。また、シングルVer.を集めた初のベストで、意外にも「17才」のシングルVer.ですら、初のアルバム収録。難を言えばリマスタリングが…。もっとボーカルを際だたせりゃよかったのに。 カスタマーレビューピックアップ なんの拍子だか忘れたが、森高千里のデビュー曲 「NEW SEASON」を発売日に買った私・・・。 そして、1stアルバムも買った私は、 デビュー当時の路線が非常に好きで、 いいなぁ~という感じで聞いていた。 しかし4枚目のシングル「ザ・ミーハー」で、 その思いは見事に崩されて、6枚目の「ザ・ストレス」 7枚目の「17才」などでは、「すんごい方針転換?」と思い、 10枚目の「臭いものにはフタをしろ!!」などでは、 「どこへ行きたいんだろう?この人?」という感じだった。 たぶん「17才」で大ブレイクを果たした彼女への 世間からの思いの全く逆を行ってたかもしれない。 しかし、その中で評価できたのは、 曲の中の一貫性のある作品の作り方と、 メロディーの良さは、非常に心情に訴えるものがあった。 大方、スタイルもよく、顔もきれいな彼女に、 こういう歌を歌わせるプロデュースも、最初すごいなあ~と思ったが、 それをわかっててできる確信犯的なやりかたも、 あったようで、当時それほど見当たらなかったやりかたも、 やっぱすごいなぁ~と思った。 もちろんそれは、曲のよさが成り立った上での話しなのだが、 その良さの羅列を、一気に楽しむことができる作品。 Disk2に当たっては、ほんとに曲のよさが光る。 カスタマーレビューピックアップ 「ストレス」「17歳」「私がおばさんになっても」「雨」など初期の森高さんの代表曲がバッチリ収められている完全ベストアルバムです!ブックレットの写真も全て美麗で見とれてしまいます。 彼女の作詞と素晴らしい楽曲を堪能するにはもってこいのアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
森高千里さんらしさがいっぱいつまっています。 中でも「渡良瀬川」が好きです。 結ばれなかった恋の思い出を、素敵な景色とあわせて歌っています。 きれいな夕日を見たときに心の中で口づさんでしまう曲です。 |
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