定価:¥ 1,260(税込)
特価:¥ 1,260(税込)
中古品¥1180 より
発売日:2008-09-03
売上ランキング:Musicで92位
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Amazon人気商品ランキング/曽我部恵一psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:119/総ページ数:12 最終更新日:2008/09/07 さよならリグレットカスタマーレビューピックアップ 期待以上でした。 CMで聞いて気に入った「さよならリグレット」はもちろん、3曲目の「pray」も最高にいいです。両方とも、心地のいい、でもちょっと切ないテイストが入っている曲。音もいいです、ピアノがうまいことグワッとさせます。 カスタマーレビューピックアップ 企画盤だと言っていたのもうなずける、こいつは全曲引っ括めての名シングルです。 「さよならリグレット」 CMのときは、えらいポップやな〜くらいの感想しか出てこなかった。やっぱり残念ながらCMじゃ伝わらないもんで、そのかわりCDで鳴らしたときの感動にびっくりした。あのピアノは、泣くよ。 なんせもうメロディーがいいし、当たり前だが声もいい。どこか肩の力が抜けてて、たとえば「ブレーメン」が格式高かったとすれば、これはとても庶民的。聴きやすいなあ。 「京都の大学生」 パリと交錯する景色がそのままメロディーに溶けて、なんだか無国籍に響く。それを岸田さんの歌がまた京都臭く染める。相変わらず情景の描写が素晴らしい。 「pray」 シンプルなのに、くるりがロックンロールをやるとねじれるんだよなあ。ラストのリフレインが軽快でまた。 「ばらの花」(京都音楽博覧会07より) これで締めるのは贅沢です。映像化されなかったので入ってくれてうれしい。 小田さんの声、本当に綺麗。アレンジもオリジナルで、岸田さんがちょっと引っ張られているのも、この音源ならでは。 今年は何が聴けるのか。 歌うことが楽しい、と日記に書いてはったから、アグレッシブな展開は少なめで、歌モノ的な作品が並んだんやろか。でもまた最近悩んでるみたい。 「さて、くるりは何処行かはんにゃろか」 「わからんけど、でもまだまだ行かはるみたいやで。」 カスタマーレビューピックアップ どちらかと言うとメロディー重視・ピアノ好き・ばらの花好きの私にとって、このシングルは大変良かったです。 最初に聴く時は歌詞を2〜3回目で読む私ですが、歌詞を見ないでも分かりやすい(又は聞き取りやすい)楽曲揃いで、メロディーだけでなく、それぞれの歌詞の素晴らしさにも魅了されました。 CMや着うたで「さよならリグレット」は知っておりましたが、知らなかった部分の歌詞が、「ばらの花」「ワンダーフォーゲル」「ハローグッバイ」に並ぶ程の切ない歌詞でした。 岸田さん、ありがとうございます。 あの有名な「ばらの花」は切ない曲ですが、会場の温かい雰囲気が伝わり、とても素晴らしかったです。 カスタマーレビューピックアップ 好きなメロディ、特にピアノが良くて出る前から買おうと思ってました。 で、買いました。 クレジット見るとなんとピアノが三柴 理! 「京都の大学生」にも同じくピアノで参加しています。 美しいピアノの音だけでも買いですよ! カスタマーレビューピックアップ
あまり期待するとがっかりするかも、それでも期待してしまうという心境で聴いたのですが期待を裏切らない良品でした。 思うに、初期のくるりには暗澹とした絶望感とか空虚感を歌った曲がちらほらとあったのですが近年のくるりにはそうした曲はあまりなく、くるりの、というより岸田さんの中で何かが変わってきているのでしょうか。 買うのはアルバムだけというあなた、小田和正との「ばらの花」のセッションだけでも一聞の価値がありますよ! 赤塚不二夫トリビュート~四十一才の春だから~
特価:¥ 3,059(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで782位 Music / 近日発売 予約可 トキメキLIVE!カスタマーレビューピックアップ
1500円という驚きの安さと、ものすごい早さのリリースはホントにすごい。曽我部恵一のやり方大好きです。でも、個人的にはMC入れて欲しかったな。テレフォンラブとかLove-SickはMC込みで1曲なんで。 Sweet Nest
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:Musicで921位 Music / 近日発売 予約可 Philharmonic or dieカスタマーレビューピックアップ ロックバンド(あえてこう書くがくるりはもはやロックバンドではないと思った)がライブ盤を出す意味を考える。つまり、たいていはそのバンドのライブパフォーマンスを臨場感たっぷりに味わい尽くしたいというところではないか。くるりもデビュー以前から、オリジナルアルバムの作成と同様にライブを大切に、成長し続けきたバンドだ。だけど、このライブ盤の意義は、これらライブのダイナミックさ、一回限りの演奏を自宅で楽しむということだけにおくと、えらく間違う。「管弦楽か死か」−。一見すると、意味不明なこのタイトルがバンドの本質をついていることに気づく。くるりはその初期において、言葉がつくる世界に重きを置き、「東京」など数々の名曲を作ってきた。ここには、岸田の感性の世界が息づき、聴くものにその「風景」をリアルに映してくれた。本人も指摘するとおり、言葉の美しさを複雑で奇妙なコード進行に乗せることで生み出される独自の世界は、ひどくにごっているようでいて限りなく透明、重いようでいて雲のような軽さがあった。「図鑑」においても、「街」などにかすかにみせる、岸田の静かな怒りを不安で重いけれどやがて感動に昇華していく、見事なコード進行を見せている。その後、商業的にも成功を収めた「TEAM ROCK」や「WORLD IS MINE」などでは、打ち込みを取り入れたり、その後UKROCKに回帰したり、振幅の大きさをいつも思い知らされてきた。しかし、前作「ワルツを踊れ」で、くるりは単に優れたロックバンドという評価を驚異的に飛び越えてしまった。それも軽やかに。ウィーンでの録音、モーツァルトやベートーベンへのリスペクト、オケとの共演という言葉以上に、音楽を、音の世界を自由に、飛びまわってその結果生まれた作品だった。これにおいて、くるりは結成10年をむかえ、そして本質的な意味でのオルタナティブな存在になってしまった。本作は、その10年の変貌の軌跡であり、新オルタナティブの誕生の証拠である。たった一夜のために世界中から集い奏でられた音楽、それはこれまでくるりが作ってきた同じ曲なはずなのに、全く別の誰かの新曲のように、だけどやっぱりくるり以外の何者でもない響きをもってこだまする。オケがあることで、メンバーの音の良さも伝わる、そののびやかさはこれまでのライブ盤とはまったく違う解釈が成り立つ。2枚目の京都でのライブは、くるり本来の激しく、そしてやはり言葉を大切にしてきた岸田の魂が伝わってくる。やはり「管弦楽か死か」としかいいようのない音楽史上かき消されることのない傑作となっている。スタンディングオーベーションの嵐は、新たなくるりの誕生を祝うものに違いない。とにかく聴いたほうがええ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを買った人のほとんどは、DISC2(磔磔でのライブ音源)が目的で購入したのではないでしょうか。 わたしも、DISC2目的で購入いたしました。が、 DISC1(パシフィコ横浜)のすばらしさに脱帽したのは、わたしだけでしょうか。確かに、地元京都のライブ音源(DISC2)もよかったのですが、DISC1のほうが良かった、って人は多いと思います。ロックとオーケストラの融合、これからのくるりが恐ろしい… カスタマーレビューピックアップ こっれは五つ星☆☆☆☆☆でしょうっ! まず他のレビューにも書かれてますが音が本当に良い。綺麗でザラついた音。 っていうかこんな音楽はもう言葉という文字の組み合わせだけでは表せないと思います。 書いといてなんですがレビュー不可(笑) 説明不能。 音と言葉という振動でしか表現できないものがあるからこそ音楽があるわけで もう 音楽ぅっ(笑)、あっぱれ、としか言えません。すみません。 身も蓋も無い言い方ですが(笑)とにかく聴いたほうがいいです ヤバイっす。 くるりを特に愛してる人でない方も、ロックと分類されてる音楽をあまり好きじゃない方もこのCDは音楽が好きな方であれば納得&ビックリなんじゃ!? 僕はこんな音達、音の塊と出会えて幸せです 心を動かされました CD聴いてこんな興奮したのは10代以来です。 大興奮しました。 初めて聴いてる時はもし今火事になって、このCDしか持って逃げる事ができなくてもまぁあんまり後悔しないなって思いました(笑)。 よく☆の評価は気にしないで下さいっていうレビューを見ますが これは五っ!!! ☆五つっ!! カスタマーレビューピックアップ プロならその完成度が当然。 もちろんこのアルバムはそんな条件など軽々と飛び越えている。 けれどもやはりこう表現せざるを得ない、『隙無し』と。 その様は一枚目の『ハイリゲンシュタッド』からして顕著である。 針で突けば弾けるほど緊密な空気の中立ち上がるドラムロールとストリングス。不安を掻き立てるような導入を経て、俄に雲の晴れるような盛り上がりを見せ、心地好い緊張を保ったまま消える余韻。そして喝采。 その後に続く演奏に否が上にも期待が高まる。 そしてその期待を裏切らない楽曲の数々。 アルバムの構成も緩急織り交ぜた出来で、こちらは良い意味での裏切りが多くあった。 特に十一曲目の『Worlds End Supernova』は必聴だろう。 原曲の雰囲気を崩すことなく、むしろ『一味二味違うんだぜ』と挑んでくるような出来栄えだ。 このアルバム、聴かなければ損だ。 カスタマーレビューピックアップ
なるほど、オケが入るとこうなるのか!と納得すると共に 見事な選曲に震えます。ちゃんと昔からのファンに対しての気持ちも伝わる選曲。 個人的にグッときたのは、DISC2の『ばらの花』です。 演奏も素晴らしいですが、終盤よくよく聴くと。。。。 あっ、これは!という、遊び?なのか偶然なのかわからないけど ある曲のフレーズがちょっぴり入っています。素敵です。 家で聴くというよりも、大音量でヘッドホンしながら外で聴くのが(特に“宿はなし”) 個人的にはおススメです。 底がしれないくるりを改めて体感できる1枚だとおもいます キラキラ!カスタマーレビューピックアップ このバンド、すごく好きです。おもしろライブをする人たちなんですがアルバムも良いですね。曲もよく書けてるし、詞もいいです。ギターの人(スウィートベイビー?)が歌ってる曲好きです。 カスタマーレビューピックアップ ちょっと思い出してみて欲しい。 …さて、どうだっただろうか? 努力が実って試験に受かった・試合に勝った時、思いがけず誕生日プレゼントをもらった時、実は両思いだとわかった時、電車で座席を譲っている人を見た時…。 それは例外なく、「綺麗なもの」に出会った瞬間なのではないだろうか。 生活の圧倒的大半を占めるくだらない、薄汚いもの・ことに紛れて不意討ちしてくる、あの氷が溶けるような気持ちを感じる瞬間。 そういうものを感じるために、そしてそういうものを誰かに感じてもらいたくて、僕らは生きていると思うんだ。 本作においては、12曲35分、全編を通じておよそ新しさや革新性とは無縁のシンプルなバンドサウンドで、そういう瞬間がパッケージされている。 けど、幸せって新しくも古くもないものなんだよな。 カスタマーレビューピックアップ 最高でした。なんかバンド!!って色が凄く濃くて。 最近こんなアルバムに出会ってなかったです。 もっともっと聴きたいけどあっという間におわってしまう、そんなアルバム。 「魔法のバスに乗って」は、名曲です! 繰り返し繰り返し聴きたくなって、ライブに行きたくなる。曽部我恵一最高です!! カスタマーレビューピックアップ 僕自身がこれを楽しめるかというと、ちっとも楽しめないのだけれど、 それに、 これが音としてカッコいいとか、今鳴らされる音はこれだ、って感じでも全然ないのだけれど、 7.チワワちゃん を聴いて、ああ、これは、僕らがこどもたちに何を伝えられるか、っていうことなのだと気づき、涙が出てくる自分がいて。 親でもあり、リスナーでもあるあなたなら、何かを感じられるかも。 カスタマーレビューピックアップ
ソロになった「永遠と瞬間」あたりで、 あの美声に妙な「熱」が篭りだし違和感を感じてからというもの、 かつてはサニーデイのアルバム&シングルを全部買い集めたほどのフリークだった 私もすっかり曽我部恵一からは遠ざかってしまった。 サニーデイと曽我部恵一の魅力は、 どこか世界の風景を一枚膜を張って描いたような厭世観というか、 決して熱しきらない、ある種ビートルズにも通ずる 「緩い」ロックサウンドではなかったかと思う。 久々にHMVの試聴機にて試聴してみたが・・・。 かつてのサウンドに溺愛したファンとしては、 今のそれは少し薄気味悪くも聞こえる。 War(DELUXE EDITION)
特価:¥ 2,823(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2008-07-22 売上ランキング:Musicで17292位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
U2の初期リマスター盤です。DISC1はオリジナル・アルバムのデジリマですが、音は、若干良くなってます。自分的には、もっと低音を効かしたリマスターをしてほしかったです。音量が少し上がってますが、音が軽いです。 DISC2は未発表音源や既発音源のリミックスとかのレア音源です。 ブックレットには、未発表と思われるメンバーフォトやDISC1の歌詞カードは付いてます。 国内盤は輸入盤より発売も遅く、値段も高いのでファンには、輸入盤もオススメです。 おはようカスタマーレビューピックアップ 他の人たちが書かれたレヴューが良いのであまり書くことはないのですが、 このCDには入ってませんがランデブーバンドで歌っているテレホンラブがすごく好きです。 いつまでも少年のような曽我部さん、最高です。 カスタマーレビューピックアップ 曽我部恵一ランデヴーバンド名義で発表された本作はAG,EG,Pf,B,AltoSaxのドラムレス編成による、ジャジーでメランコリックなアコースティックアルバムです。レコーディング期間はたった1日、一発録り。CDはモノラル収録されています。そのアナログ感が功を奏し、すべての音が一点へと集約された音像はまるで、夜の闇へと吸い込まれていくかのような不思議な熱を全編に宿しています。宝石のように散りばめられキラキラと紡がれていく一音一音と、綴られていく物語はカウリスマキのフィルム「街のあかり」そのままに、夜の敗者をそっと照らす、かがり火のようなレコードです。 カスタマーレビューピックアップ
いつものソロ名義ではなく、「ランデヴーバンド」としての作品の発表。 バンド名義でのアルバム発表はサニーデイ以来、ということでかなり久々だ。 とはいえ、そういう視点で聴くべきアルバムではない。 これは本人が「自分へのプレゼント」と語るように非常にパーソナルなアルバムである。 まず歌詞カードに注目すると曽我部恵一の娘である「ハルコ」によるイラストが 書かれている。更にこの「ハルコ」ちゃんは歌の中でも出てきたり なんと歌ったりする曲まであったり、いよいよもって歌手デビュー(?)までしてしまった。 個人的にこの娘の将来が楽しみだなあ。 話はそれたが、つまりはそういうことである。 「女たち」ではいろいろな女性のことを歌ってるだけの曲だが歌詞は非常に深く 流れも綺麗な曲だ。「彼女は今なんにも持っていない でもそれはすべてを持ってることととてもよく似てる」という リリックが好き。この曲はもしかして今まで出会った女性のことを歌ってるのかな? また「太陽のある風景」という曲は非常にメロディが素晴らしく、ぽろっと美しいものが 流れ落ちてしまったような無垢な曲だ。 この曲もそうだが、全体的にアレンジはいたってシンプルであり、ほぼスローテンポの 曲で構成されている、ということも含めてやはり「個人的」なアルバムである。 このアルバムに仰々しい言葉は似合わない。 日常のなかでゆったりと音楽につかる様な私世界のあつまり。 東京
特価:¥ 2,653(税込) 中古品¥1375 より 発売日:1996-02-21 売上ランキング:Musicで23948位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まだいろんなことが新鮮で未来が明るく見えていた頃、はじめて出来た彼女が教えてくれたアルバム。20代の自分の気持ちがまるで今日のことのように思い出させてくれるアルバム。ぼくの青春はこのアルバムとともにありました。 カスタマーレビューピックアップ 最近、何かの雑誌で『東京』が高く評価されているのを目にし、期待半分で買ってみました。いやあ、いいですねえ。歌を聞いて、出来ることなら、もう一度恋愛したくなりました。2児の子持ちだし現実的には叶いませんが、そんな気分になるアルバムです。いつまでも聞きつがれて欲しい名盤です。 カスタマーレビューピックアップ すごい。素直に感動する。演奏はむしろ下手な感じだが、またそこがいい。とにかく感性がよく聞けば聞くほど毎日きいても飽きない。文句なくかっこいい。サニーデイのほかのアルバムは自分にはこなかったがこの東京だけはとにかくすばらしいと思った。 カスタマーレビューピックアップ と、書きたいくらいの名盤です 10〜20年後も評価される作品だと思います きっと『恋に落ちる』はずです カスタマーレビューピックアップ
前作『若者たち』の裏ジャケではまだボビーギレスピー風のルックスだった曽我部恵一が、このアルバムのヴィジュアルでは「キターッ!」て感じの風貌になっている。その事に象徴されるがごとく、曲のほうも迷いがなくなった感じの直球ど真ん中な名曲揃い。 当時レトロだ後ろ向きだと揶揄する声もあったが、私達(あなた達でなく)の1996年とは、正にこのアルバムと同じ空気を吸い同じ気分を味わっていた。 音楽として素晴らしいだけでなく、私にとっては時代の景色といっていいタイムマシンアルバム。 もちろん今聴いても十分楽しめます。 Apple of our eye りんごの子守唄(白盤)
特価:¥ 2,940(税込) 中古品¥8151 より 発売日:2007-11-21 売上ランキング:Musicで18679位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
アフタービートルズです. と, 説明に書いてあるのを見て, ビートルズの曲じゃ無かったんだ, と気がつく程度のビートルズファン(とはいえないですね)ですが, 気持ちよく聞けます. カバー3枚目です. 男女のデュエットです. 1. Love アン・サリー + 細野晴臣 2. Oh My Love ハナレグミ + 原田郁子 3. Blue Bird 千葉はな + 蔡 忠浩 4. Only You 小池光子 + 細野晴臣 5. Imagine YO-KING + 土岐 麻子 6. Be Here Now おおはた雄一 + 永山マキ 7. My Love 土岐 麻子 + おおはた雄一 8. Look At Me 湯川潮音 + 曽我部恵一 9. All Thing Must Pass 中納良恵 + 星野源 10. Here Today 蔡 忠浩 + アン・サリー 11. Grow Old With Me 曽我部恵一 + 小池光子 12. Junk インストゥルメンタル 13. Happy Xmas ジョン派としては, イマジンや Loveがはいっているのでそれだけでうれしいです. 3曲目の 千葉はな うれしい発見です. パステルで描かれた, ジャケットもよいです. 飾りたいくらいです. |
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