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Amazon人気商品ランキング/明石昌夫psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:236/総ページ数:24 最終更新日:2008/07/26 ZARD Request Best-beautiful memory-(DVD付)カスタマーレビューピックアップ Golden Best 以後、坂井さんが亡くなられてからもベスト盤をなんとなく購入しているのだが、 とにかくGolden Best 以外は「音が悪い」の一言に尽きる。 音に「芯」が無く、坂井さんのボーカルを含めて音がぼけている。 どの楽器にも音に鮮明さが無い。 これははっきり言ってマスタリングの失敗。(マスタリング・エンジニアはこれで良いと思っているのだろうが・・・) そして、これは昨年末に発売された2枚のベスト・アルバムにも共通して言えることなのだ。 買ってはみたが、CDに関しては全く聞いていない。ただし、おまけのDVDは好きなので取っておいてある。 この商品は「もうテレビやコンサートなどで聴けない坂井さんの曲を愉しむ」レベル以前の問題。 それから、昨年末のベスト盤ともまた違って、今回のおまけDVDの内容もよく分からない。 3曲とも1コーラスしか収録されていないし、音と映像が合っていない。 坂井さんの口の動きと音とが合っていないのはどうしたことだ? つまり、少なくともおまけDVDの音声については出所不明の音源なのだ。 CD1枚目・2枚目共に、後半のライブ音源がこれまたとんでもなく悲惨な音質。 人工的な残響をふんだんに加えて、聴くに堪えない代物となってしまっている。 また、CD2枚目のトリの曲が事務所のスタッフの絶叫?で終わっているのがなんとも不可思議。 1回目に聞いた時は、当然、坂井さんの声かな、と思い、違うと知って落胆と言うより、「これは一体なんなんだろう???」という思いに駆られたことを書き加えたい。 こんなものを買ってはいけない。 カスタマーレビューピックアップ こんなに愛しても、hero、あの微笑みを忘れないで、少女の頃に戻ったみたいに、etc… どれを聴いても僕の大好きな歌ばっかりです。ただZARDの名曲中の名曲である 負けないで、揺れる想い、心を開いてetc…はオリジナルの方が良かったですね。でも最高の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ Golden Best買った人もこれ絶対聴いてほしい。 あまり知られていない2000年以降のZARDの違った魅力に、僕は訃報後聴き始めて知りました。 『かけがえのないもの』は、2004年日本武道館でのライブ最終日に初披露されたファン思い出の曲のようです。 歌詞を読むと泉水さんからファンへの感謝の気持ちが伝わってきて心打たれます。 ZARDはホントに良い曲が多いなぁと思う今日この頃・・・ このアルバムに収録されている良質のアルバム曲、カップリング曲はもちろん、 カップリング曲を中心に集めたZARD BLEND2〜LEAF&SNOW〜の方に収録されている、 『負けないで』や『揺れる想い』など有名シングルのカップリング曲も心に沁み入る名曲ばかりだ。 応援歌という側面のみならず、切々と恋心を歌う彼女の歌ひとつひとつに耳を傾けてほしいと心から願う。 追記:坂井さんの歌は言うまでもなく素晴らしいので星5つなのだが、 このCDの残念な点を挙げるとすれば、 1.斉田才氏のライナーノーツがひどすぎる。詳細は他の方のレビューに書いてあるが、織田哲郎さんに個人的な恨みでもあるのだろうか? 2.負けないでのラストで坂井さんの「また会いましょう〜」で余韻に浸っているときに 女性司会者の無駄な言葉が入って興ざめ。 カスタマーレビューピックアップ さすがファンの方達が選んだベストだけあって幅広い選曲で構成され とても気に入っています。 私はZARDのアルバムは「時間の翼」を除いてほとんど購入していたの ですがシングルは購入していないものも結構あって恥ずかしながら 初めて聞いた曲もいくつかありました。 「淡い雪が溶けて」「Love is Gone」「明日もし君が壊れても」 「hero」は特に私にとって収穫で改めてZARDの曲は素晴らしいと 実感しています。「人の心の奥底に潜む孤独」をここまで表現出来る坂井さんは とても純粋な心の持ち主だったのでしょう。 もう少しで一周忌となりますが、改めてZARDの楽曲の素晴らしさに触れる キッカケとなるベストだと思います。言葉を大切にしていた坂井さんらしい曲が 沢山あります。 カスタマーレビューピックアップ
ZARD Request Best 〜buautiful memory〜はZARDのファンのリクエストによるもっともベストな2枚組のアルバムです。1位「あの微笑みを忘れないで」、2位「少女の頃に戻ったみたいに」などはアルバム収録曲とカップリング曲だったもの。3位「かけがえのないもの」は、2004年に行われた初ライブツアー「What a beautiful moment Tour」の武道館公演で披露された思い出の楽曲。さらに「負けないで」「揺れる想い」「永遠」などおなじみの楽曲は9月の追悼ライブで披露され好評だったライブバージョンで初収録。特典DVD(2007年Live“What a beautiful memory”で使用された秘蔵映像からセレクト・約7分収録)揺れる想い〜グロリアスマインド〜負けないでのDVDがついています。おすすめです。 B’z The Best“Pleasure”カスタマーレビューピックアップ 500万枚の売り上げを記録したベスト盤です 今もずっと聴いてます 個人的には「LOVE PHANTOM」「ZERO」「愛まま」「ドンリブ」「Calling」がオススメです カスタマーレビューピックアップ まさにB'zならではのヒット曲のオンパレード。 1曲目のLOVE PHANTOMから14曲目のさまよえる蒼い弾丸まで聴いてて圧倒されっぱなしだった。 当時、音楽にあまり詳しくなかった俺でさえ、何処かで聴いたことがあった曲ばかりで、それほどB'zの曲はインパクトがあり印象に残るということだ。 530万枚という爆発的な売り上げも納得できるアルバム。 1曲1曲丁寧に作りこまれた名曲ばかりなので、是非聴いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 最高の一枚です。日本音楽界の名盤です。 B'zの代表曲LOVE PHANTOM、愛のままにわがままに・・・名バラードALONEや個人的に大好きなDon't Leave Meや裸足の女神も入っていて、とにかくはまる一枚ではないだろうか。 もう一枚のベスト「Treasure」もおススメです。 カスタマーレビューピックアップ ハードロックサウンドと大衆的でキャッチーなメロディーをもった曲が印象的なB'z。 誰もが一度は耳にしたことがある曲が収録されています。 レベルが高い曲ばかりなのでいつまでも飽きません。 ちょっとB'zが気になった人にはぜひオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
まさに、No,1!! はじめてのB'zに、最適だし、ずっと残る曲が、何曲もあるので、最高のベストアルバムじゃないでしょうか。 The“Mixture”カスタマーレビューピックアップ これは完全にコアなファンむけのベストアルバム、 いや、「マストアルバム」ですね かなりハードなサウンドなので好き嫌い分かれそうですね 個人的には好きですが 「OH!GIRL」「孤独のRunaway」がオススメです カスタマーレビューピックアップ 同時期に発売した3枚のベスト(Pleasure、Treasure、Mixture)中、一番好きです。過去に出された素晴らしい作品に、経験より培われた現在の安定した技術を加えることにより、最高の仕上がりとなった作品を堪能出来ます。昔の稲葉さんの作品には切ない恋愛模様を描いた作品がわりとあり、松本さんが作り出す独特のサウンドとの相性は抜群(当たり前ですが)。それが今回アレンジされています。それがまたいい。 B'z入門編には最適の一枚。是非ご購入を。 カスタマーレビューピックアップ ジャケもアルバム名もベストアルバムの流れを汲んだものだからといって『金』『銀』と同レベルの期待をすると肩すかしを喰らう可能性がある。 そもそも人気曲上位約30曲を除いた上での選曲である以上、やはりベストアルバムには劣る。 シングルのファースト・ビートは1曲だけだし。 ただそれでもカップリング中心という事で存在自体はレア。「YOU&I」「MOVE」「東京」辺りはベストアルバムに入っていてもおかしくない代物。 まあ「修行」の時代の上物を集めているので後年の曲と比べるとあれだが、何やってもカッコ良かった90年代後半のビーズにしかできなかった作品。 カスタマーレビューピックアップ タイトルどおりです。 今のB'zがとても好きで、昔のB'zを聞いてみたいって時にオススメ。 ボクもそうでした。 とてもバランスいい名曲ばかりです。 ぜひ、一度聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
全体的にギターが目立ち、ドラムやビート系の音に空間系の エフェクターかけすぎている感じがします。特に「だからその手を、、」 と「孤独のRuaway」はそれが目立ちちょっと抵抗ありました。 というわけで、昔のシンセがバリバリだった 頃のオリジナルの曲を聞きたい人は には抵抗があるかもしれないです。 ただ最近のB'zのアプローチで 昔の曲を聴いてみたいという人には とてもお勧めだと思います。 BREAK THROUGHカスタマーレビューピックアップ このアルバムは全曲ほんとに素晴らしいです。 特にオススメするのは、 タイトル曲とBOYS IN TOWN、GUITERは泣いている... そしてなんと言ってもラストSTARDUST TRAIN。 このアルバムのエンディングにふさわしい名曲です。 文句なしの星五つです。是非聴いてみてください! カスタマーレビューピックアップ 持ってるものがボロボロになったので買い直しました。 私が初めてB'zを見たのは関西ローカルの番組でした。 このアルバムが発売された頃だと思います。 飛び入りゲストとして来ていて(今では絶対にありえない)、 片方は気さくな感じでインタビューには丁寧に答えていました(多分松本さん)。 片方は観客の1人からもらった1輪のバラをひたすら大事そうに持っていて ムスッとしていて一言も話さなかった(多分稲葉さん)・・・ そんな対照的な2人が当時の私にはすごく印象的でした。 その後、早速CD屋さんに行ってCDを買い、聴く様になり すっかりハマってしまいました。歌詞は共感出来るしギターもすごい。 普通、アルバムを買うと嫌いな曲が1〜2曲は出てくるものでしょうが、 このアルバムはそう感じる曲が全くない。最初から最後まですっと聴けます。 ダンスビートっぽい曲から次第にロック路線に変わっていき、 そっちの曲も好きな曲はありますが、 ベストアルバムを発売した辺りから余り聴かなくなってしまいましたね。 この時代のアルバム(ミニアルバムも含む)の方がどちらかと言えば好きです。 シングル再発盤と同じようにデジタルリマスタリング音源で再発して欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ おそらく生涯でもっとも聴いたアルバムのひとつは?と聴かれたら B'zのBreakThrough と答えるだろう。 B'zの最高傑作はBreak Throughだと断言する。 打ち込み音源を基本として、稲葉浩志の抜群の歌唱力と歌詞、 松本孝弘の極上のメロディーが高次元でミックスされた結果、 唯一無二の作品が奇跡的に 生み出されてしまった。 改めて聴き直してみると、当時としては相当に実験的な曲作りを していることを再認識させられる。 ギターは弾きまくっているし、歌詞も相当に逝ってしまっている。 捨て曲はなく、やや皮肉だがこのころはバクリのパの字もなし。 (Save Me!?はジミヘンのオマージュ!) なによりアルバムとして起承転結があり、コンセプトアルバムと いっても決して大げさではない。 さして不満はないが、音源としてはいささか古くなりつつあり、 いつの日かリマスターされることを心待ちにしている。 カスタマーレビューピックアップ 初期の一番好きなアルバムかもしれないです。 TM nettworkも好きなんですが、リアルタイムで聴いていないのになにかノスタルジックな気分になります。 松本さんのTM network時代に磨かれたギターが、とても良く曲を引き立てています。 この時の綿密に作りこまれたギターアレンジが松本孝弘という人を表しています。 ジャムは似合わない、職人のような正確なプレイが松本さんですよ! おすすめは「Break Through」「君の隣で眠らせて」「Lady-Go-Round」ですね。 カスタマーレビューピックアップ
少し言い過ぎかもしれませんがこのアルバムは、今まで沢山のB'zのアルバムやシングルを聴いてきましたが、これほど素敵で洗練されたメロディーや歌詞は他には存在しないのではないかと思うほど良いアルバムです。 最後に、勇気付けられたいときには「BREAK THROUGH」を聴くといいですよ。 OFF THE LOCKカスタマーレビューピックアップ 1stからわずか8ヶ月という短い期間でリリースされた2nd。 松本さん曰く「3rdまでで売れなかったら辞める」らしく、 気合が入っているのが良く分かる良作。 前作からの延長線の音楽性ではありますが、 TMネットワークを連想させるところはなくなり、 「B'zとしての音」が確立されてきた。 メロディはよりキャッチーに、ギターはよりソリッドに。 お二人の才能の開花を垣間見える良盤。 時代は感じるが、今聴いても素直に良いと感じる。 カスタマーレビューピックアップ 丁寧な作りのノンストップ・ビート。B'zの意気込みが伝わってくる名盤。稲葉さんのボーカルも洗練されて,名曲「Never Let You Go」では濡れたような歌声を披露。「Safety Love」,「夜にふられても」,「OH! GIRL」はドライブに最適。本作で青春時代が蘇る方も多いのでは。 時間をかけて,じっくり丁寧にレコーディングしたのが本当によく分かる。B'zが輝ける未来の扉を開けた,珠玉の作品。 若人よ,訳の分からんラップなどやめて「OFF THE LOCK」を聴けと言いたい。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に初期アルバムでは意外と好きな曲が多いのがこのアルバム。まだセカンドアルバムという事で全体的にシンセ系の軽いポップな曲が多い印象だが、「夜にふられても」のような疾走感のあるノリの良いナンバーも多いのがこのアルバムの特徴。後にリミックスとして新たな息吹を与えた「OH GIRL」も収録されていたり、数あるBzバラードでも指折りの泣かせ系ナンバー「never let you go」も収録されていたりと、とてもセカンドとは思えない、それでいて偏りの無い実に充実した構成となっている。 また、曲だけでなく「ギターキッズラプソディ」のようなギター弾きにはたまらなく憧れと共感を呼びそうな歌詞もまた心地よい。 やはり、青春時代で一番印象が残るのはBzだとつくづく実感できるアルバムでもある。こう書くと年齢がばれてしまうが。。 カスタマーレビューピックアップ ビーズのアルバムは全部持っていますが、これはお気に入りです。古いけれど、きき心地がいいです。僕は特に、10番のオフ・ザ・ロックが、短い曲ですが一番好きです。ビーズファンなら持っていてあたりまえのアルバム的なものですね。 カスタマーレビューピックアップ
今やどの世代の人でも嫌いな人はそうはいないだろう、 日本のロックバンドの最高峰的存在。 かつてのビートルズのジョンとポールの織り成す魅惑の ソングライターぶりを彷彿とさせるような この稲葉浩志と松本孝弘の抜群のコンビネーションが、 聴く者を全く飽きさせない。 このバンドに対しても言う事はないのだが、数あるアルバムの中で 全体を通してバランスの取れた 上質のアルバムだと見受けられたので採用させてもらった。 このアルバムは、今のB’zの曲に比べると、 迫力がないかなぁと思うトコはあるが そう言う事は微塵も感じさせない名曲揃いで、 トータルで捨て曲ありません。ホントに。 なので、このアルバムからB’zを聴いてみるのも良いし、 振り返ってB’zと言うバンドを おさらいするにも、もってこいのアルバムだ。 D・N・Aカスタマーレビューピックアップ 1999年メジャーデビューのロックバンド、Janne Da Arcが2000年に発表した1stアルバム。 当時一部で「ヴィジュアル系最後の大物」とも謳われていた彼らにとっての、 初のメジャーオリジナルアルバムである。 結論から言えば、かなりの良作である。 個人的には今現在までに発表された彼らのアルバムの中では一番好きである。 このアルバムは、インディーズからの進化や、彼らが影響を受けてきたものの片鱗、 そして勢いを感じることが出来る作品だと思う。 インディーズの時から定評のあった高い演奏能力や楽曲構成は顕在であるどころか、 プロデューサーを迎えたことでむしろ「最凶」とでも言うべき仕上がりになっている。 例えばギターのyouはアルバムを通して早弾きやライトハンドを多用しまくりで、とんでもないことになっている。 Janneのもう一つの特徴である楽曲のメロディラインも、インディーズからの激しいものは残しつつ、 この後彼らが幅を広げる「桜」「EDEN」などのラインの引き出しも開かれ(まぁStareとか既にあるんだけど)バラエティに富み、 yasuのありそうで意外とない抜けのよい声質や相当生々しい歌詞とあいまって、一曲一曲クオリティが非常に高い。 このアルバムで個人的に面白く感じるのは、 例えばyasuやkiyoが作る楽曲はまだ「暗く激しくもメロディアス」なDEAD END的影響もなんとなく見えるし(ファントム、child visionなど)、 youの演奏がなんとなく影響を受けたプログレっぽかったり(彼作曲のStrangerなど) 影響を受けた要素がまだまだたくさんみえるということだ。 分かる人には「あぁ、わかる」と思う部分も多いのではないか。 全体としてなんでもありな感じはあるが、それでもアルバムはまとまりを見せている。 このことはJanne Da Arcというバンドの潜在能力の高さを物語っているだろう。 というか1stでこの出来は十分過ぎるほど良い出来だ。 シングルで多めに切られているポップな曲のイメージがやや強めのJanneだが、 やっぱJanneはハードでダークなラインが個人的に好きだ。 Janneに興味を持った人は、とにかくまずこれを聞いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 最高ですね。他のバンドなんかも1枚目の勢いと貪欲さ、荒々しさから 実はもう既に1枚目がベスト板なんじゃねーか?と思うことが多くありますが ジャンヌはまさしくそれですね とにかく1つの曲に何曲分のネタをつっこんでんだ?っていう 濃縮還元みたいな濃さはこれ以降のアルバムでは影を薄めます。 明るい曲、激しい曲どちらもメジャーデビュー1枚目としては破格の完成度です 他の方も書かれている「桜」のせつなさは半端なく 「Junky Waiker」のリフから引き込まれる重厚な音は一度きくべきだと思われます。 カスタマーレビューピックアップ Janne Da Arcがメジャーデビューしてからの1stアルバムですが、近年のJanne が製作した楽曲よりももっと深いモノがこのアルバムには詰まってる気がする。 正直な話だが、近年のJanneはアニメやゲームのタイアップなどの楽曲が多かった(月光花、メビウスetc.)し、実質知名度も格段に上がってきていたので、昔からのファンの望みであるJanneの“コアな楽曲“がなかった(ベースの音量が目立ってきたのは嬉しい事だが、ギターソロが減ってしまった) あの間奏のyouの早弾き、kiyoのメロディアスなキーボード、そしてka-yuの重厚なサウンドが、このアルバムにはしっかりと詰まっている。これが先程書いたJanneの“コアな部分“だと自分は思う。 このアルバムのレビューを見ていると、『桜』などのわりかしポップな曲が推されているが、コア好きな自分としてはこのアルバムの一押しは“child vision〜絵本の中のきれいな魔女〜“だ。 歌詞からして子供の観点から歌った独特な世界観、そしてギターから始まりドラムへつながり、ベースで重厚なバックアップへと入る演奏、今となっては控えめになったが、力強いyasuのボーカルと、この楽曲がこのアルバムの中では一番ある意味“Janne Da Arc“というものを表していると思う。 ちなみに自分の様にこの楽曲を気に入っている人は、ライブDVD『FATE OR FORTUNE』もオススメだ。この楽曲のみだがそれぞれの視点からのマルチアングルが見れるし、なによりyouのギターソロがとんでもないことになっている。 カスタマーレビューピックアップ 凄いです! このアルバムには名曲が沢山あります。 「桜」「EDEN」「ring」「Vanity」「Lunatic Gate」「RED ZONE」「Heaven's Place」…等。 全体の出来を見ても1番ノリが良いし、なにより感動します。 V系の名盤と言ったら X JAPANの「BLUE BLOOD」や LUNA SEAの「MOTHER」ですが、近代ならこの「D・N・A」です。 特に評価に値いするのが 「桜」 「ring」の2曲で 桜は綺麗なバラードで、和風ロックな感じです。 歌詞が非常にドラマチックで風景画を思い浮かばせます。 kiyoさんの間奏キーボードも素敵! ringは最初聞いた時はびっくりしました。 「うわっこれは…!」って 力強いサビなのに切ない歌詞が上手く重なって泣かせてくれます。 Aメロも良いですよ。 今でもJanne Da Arcで1番好きですね。 買ってそんなし! カスタマーレビューピックアップ
Janne Da Arcはアニメ「BLACK JACK」の月光花で知りましたが、別に興味はありませんでした。 でもある掲示板で今1番オススメのアーティストはJanne Da Arcだ!って事に興味を持ち、いざアルバムを買おうとなると迷ってしまい ジャケ買いでアナストを買って一発で気に入りましたね。 そこからどんどんアルバムを聞きあさり、全て揃えるくらいはまってしまいました。 そして1番聞いたのがこの「D・N・A」。 本当に全部良いです。 特に「Vanity」、「EDEN〜君がいない〜」、「Stranger」、「桜」、「ring」は最高です。 桜とringはシングルでも普通にいけます。 Janneを聞くならまずこのアルバムをオススメします。 あと、Janneはアルバム曲の方がいい曲が多いです。 LOOSEカスタマーレビューピックアップ The 7th Bluesの独特な作品から一変し、万人向きな、かなり聞き良い作品に仕上がっているのではないでしょうか。だからこそ、この時期にB'zは変わってしまったと嘆く方もいらっしゃったと推測します。しかし、その嘆きはB'zの作品に対する思い入れの強さからくるものでもあります。この時期のお二人の作品にはそれだけ聞く側の人間ひとりひとりに深く感銘を与える力があったのです。 さて、この作品の特徴は重複しますが万人向きなポップな作品に仕上がっていることです。そして歌詞が多少哲学的な内容になっていると感じます。歌詞のひとつひとつをしっかり咀嚼して聞いていただきたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ うーん 確かにこのアルバムは一番か?って言われたら違います だけど別に評価低いようなアルバムじゃない、別にB'z好きですが全部好き!…なんて言うことはないし嫌いな作品は正直あります だけどこのアルバムはいいと思う 約300万枚売ったこのアルバム、300万人が耳がこえてなかったってことでしょうか?うーんそんな日本は馬鹿じゃないはず、駄作が300万枚売れるっておかしいでしょ?冷静に そんなに評価低い作品じゃあないはずだと思うんですよね 多分その頃流行っていた日本の曲の音づくりだから意見別れるのかな? 昔から聞いていたファンの方から人気がないのかな? RUNや七枚目のほうが目立つ曲が多いから? 凄く思うのが一部のB'zファンに多い傾向で派手で色んな種類の分かりやすい曲入ってないとダメって人よくいます、偉そうですけどもうちょい曲って物を真剣に聞くべき 批判では無いですし人によって評価違いますが 自分はみんなが評価低い理由が曖昧にしかわからない、ちゃんとした理由あるのかな?なんとなくじゃない?さえないからとかそんな理由かな ちゃんと真剣に一曲一曲向き合って聞かないとわからないよ、一つ一つの曲の仕上がりも良いし、んん〜? 七枚目よりかは少し中途半端ブルースだから? ラブファントムとバッコミが目立ちすぎ? 細かいこと言ってたらきりがない まあとりあえず(112人中2人)みたいになるかもしれないけど別に構わないです とりあえず聞いたこと無い方でアマゾンのレビューで買うのやめようとした方、このアルバム中古でもいっぱいありますからそちらで買ってみてから評価してみてください B'zメインで聞いている方で評価低い方は他の色んなバンドのアルバム聞いた方がいいかも 世の中には駄作なのに評価やけにたかいアルバムいっぱいいっぱいありますよ、このアルバムを低評価し過ぎは正直うーん…です いいアルバムだと思うんだけどな… 僕はおすすめです 評価なんかにとらわれず自信を持ってお買いくださいませ カスタマーレビューピックアップ 自分としては どう考えても最高点以外は付けられない、そんなアルバムです。このアルバムを初めて聴いた時の、かつて経験した事のないような違和感、なのに気付くとなぜか毎日聴いていた、自分がB'zに知らず知らずのうちに引き込まれていったったきっかけは紛れもなくこのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 期待を全く裏切らない作品です。全体を通してオリジナル曲はupテンポの曲が少ししかないくユッタリとした曲が多いにもかかわらず一通り聞き終わると、なぜか満足な気持ちになる。さすがB'zだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
この頃のB'zは最高でした。このLOOSEに収録されている曲は捨て曲がありません。特にザ・ルーズや夢見が丘などはかっこいいです。 ベスト オブ ベスト~ALL Singles Collectionカスタマーレビューピックアップ 音楽性ともかく、歌詞の内容が女の子のグチなので 女性は慰めになっていいかもしれませんが、 男はストレスが知らずのうちにたまっていました。 カスタマーレビューピックアップ まあ、アニメ「2つ」に主題歌担当で起用されれば、その歌手としても知名度はそれなりに上がるのでは、と私も思います。この人の場合も、「スラムダンク(平成5年10月〜平成8年3月)」のED曲初代だった「1-6」と、「中華一番!(平成9年4月〜平成10年9月)」のOP曲初代だった「2-7」に注目ですよ(^.^)。この2曲両方が揃ってこその「満点評価」なんですよ、私の考えでは。 まあ、これだけの曲があるということは、アニメ以外でもそれなりの雰囲気を作ることができたということだと思いますし、私もそこを高く評価したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ WANDS、ZARD、DEENなど「B-Gram records」に所属するアーティストが邦楽界を賑わせていた時期に同じく活躍していたのが、大黒摩季。 ハスキーボイスにとかく気が行ってしまいがちですが、彼女の魅力は何と言ってもその圧倒的な歌唱力でしょうね。 あれだけの高いキーを軽々と、しかしダイナミックに歌い上げてしまうのだからやはり凄いと思いますね。 本作品は、ベスト・オブ・ベストと呼べるだけの内容となっています。 今世の中に出しても流行るのではないかと思えるくらい、色褪せない魅力を持った曲がギッシリです☆ カスタマーレビューピックアップ 90年前後のバンドブームが下火になる頃、代わって現れたZARD・WANDSを筆頭とするビーイングブームが92-93年に吹き荒れた。彼らの共通点はビーグラムレコード会社に在籍していた事や織田哲郎を頭とする有能なブレーンに支えられていたという事だ。それ故に特にサウンド面において彼らには何かしらの共通項を見出すことができる。 勿論、大黒もまたこのレコード会社に在籍していてサウンド面でも類似性を感じたが、同ブームにおいてZARDと共に紅一点的な存在だったために、異彩を放っていた。更には、「DAKARA」のような80年代中期を彷彿とさせるようなダンスサウンドを楽曲に混ぜ込む事で、当時80年代ディスコブームを知らない若年層に新鮮さと興奮を与えたのも事実だろう。加えてビーイングに共通する古来の邦楽的美メロを軸とする親近性あるサウンドとは対照的に、男性に対して圧倒的な主導権を持つかのような強気な女性を歌詞に含ます事で、更にこのブームにおいて一線を画していた気がする。同時に、上記のダンスサウンド故の強烈なビートを伴うドラムと腹の底から鳴るベースが更に強気な女性としての歌詞の迫力を高めた。当時は、ブラックタイプミニコンポがとてつもない流行を呼び「重低音ボタン」なるものが大抵付属していた。それを頻繁にオンにしていた歌手こそ大黒だった。 ビーイングブーム系歌手といえば、とかくそのお祭り的なノリが当時先行されがちだったが、彼女の曲を良く聴くと卓越したボーカル力を再認識されるのだ。メジャー以前からライブハウス等で下積みを経験していたと聞いた記憶がある。また、ブラックサウンドにルーツを求められそうな雰囲気もある。そのような経緯は、DEENにも言えることだ。 イメージ先行なビーイングブームの中で、織田・栗林系の美メロは言うまでも無いが、彼らの知られざる歌唱力に目を向けるのもまた良いかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
シングル20曲が収録!!余すと来なく大黒さんの魅力がつまっております。 それだけでなく新曲も2曲「BRAND NEW DAY」は緊急収録されるほどFanサービスは抜群!もう1曲の「夢の続き」はホントにシングルカットできるほどの名曲。この曲だけのためにアルバムを買ったとしても絶対損はない。またさらに、LIVE音源も4曲も収録されているというもう、シングルを全部持っていたとしてもこのアルバムを買って絶対損はない! TODAY IS ANOTHER DAYカスタマーレビューピックアップ タイトル曲と見つめていたいねはすごくよくて歌詞も刺さるのですが シングル曲が多くてアルバム曲が弱いのが残念です。 前作があれだけ素晴らしかったのに楽曲のパワーダウンが否めません。 前作のforever youはアルバム曲も名曲揃いでしたが 今作のアルバム曲は正直、あまり印象に残りません。 ソツがないというのが感想です。 カスタマーレビューピックアップ 坂井さんの逝去の問題を離れて書きます。 このアルバムは、3分の2がCMやドラマとのタイアップ作品であり、 人気絶頂期の「現象」だと思うのですが、今になってみると、このアルバ ムの曲は、必ずしも「心に響かない」。 商業的な成功と、作品の良し悪しは違うことを感じさせる作品だと思っ た。 そうは、良いながらもこの12曲は耳にはなれずに残っているのは、す ごいと思う。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはZARDを好きになり始めた「永遠」と同時期に購入しました。 名曲「マイフレンド」や「DAN DAN心魅かれてく」、劇場版YAWARA!主題歌のアルバムタイトル曲が収録されていることから、少年漫画的要素も感じられ、非常に元気が出る選曲です。 また、「心を開いて」は爽やかで風鈴の音を聞いているような心地良いサウンドで、泉水さんの潤ったボーカルが染み渡る素敵な曲です。同じポカリCM曲「揺れる想い」よりも素晴らしいと思います。人生で初めて気に入った曲ですし(当時誰の歌かは知らなかったんですが;;) そして何よりFOVのセルフカバー「君がいたから」に救われました。 学校では学級崩壊とイジメで苦しみ、家庭では両親の不和…生きてることが嫌になる時、この歌に出逢いました。 「友達(ヒト)が自分より偉く見えたよ」「抑えきれない想いや、人が泣いたり悩んだりすることは生きてる証拠だね」という歌詞に涙したのを覚えています。 苦しいのは自分だけじゃないんだな…泉水さんはカウンセラーですよ…ホント。 「悲しい現実を嘆くより今何ができるかを考えよう」 泉水さんに救われた命を、悔いなく全うしていきたいと思います。泉水さん、ありがとう!これからも疲れた時にはあなたの声を聴かせて下さいね。 ご冥福をお祈りいたします(*u u) カスタマーレビューピックアップ 『負けないで』『揺れる想い』がミリオンヒットを記録した1993年がZARDの第一黄金期だとすれば、『マイ・フレンド』『心を開いて』などが大ヒットした1996年が第二の黄金期だと思います。本作は、後者の96年に発表されたアルバム。 強烈な存在感を放っているシングル4作品(『マイ・フレンド』『心を開いて』『サヨナラは今もこの胸に居ます』『愛が見えない』)が全体にバランス良く散りばめられています。さらに、タイトルトラックの『Today is another day』、そして、セルフカヴァータイトル(坂井泉水がFIELD OF VIEWに作詞提供)が数曲並んでいるため、ほぼ全曲シングル扱いと言えるほどに豪華。坂井のハイオクターブで聴く『突然』はなかなかのもの。『マイ・フレンド』を代表する王道の青春ポップスから、 『愛が見えない』といったシリアスなロックナンバー、『眠り』のような穏やかなバラードと、曲ごとのカラーバリエーションが豊かです。 ここでは『今日も』を取り上げます。シングル作品の大半でみられる“爽やかさ”や“あたたかさ”がZARDの“陽”の部分だとすれば、この曲は“陰”の部分をあらわした作品。男女のすれ違いの末に別れを選ぼうとする女性の葛藤を歌った曲。ハードなギターの音色とピアノの伴奏に乗せて、ふたりの冷めきった関係を描いています。結局、『今日もあなたのことが一番好きでした』と締めくくることで行き先が明るいことをほのめかしていますが、痛みのような緊迫感、ドラマティックに揺れ動く心境と、ZARDの他作品ではなかなかみられないダークサイドな一面が映っています。 ZARDのアルバムのなかでも、完成度や話題性という点で総合すると、かなり上位にくる作品ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
収録シングルは「愛が見えない」「サヨナラは今もこの胸に居ます」「マイ・フレンド」「心を開いて」です!!一応field of biewの「DAN DAN心惹かれてく」「君がいたから」等のセルフカバーも収録されてて是非お勧めです!! 坂井さん・・・素敵な曲有難う!!天国でも安らかにお眠り下さい。 BEST The Single Collection~軌跡~カスタマーレビューピックアップ ZARDの初ベストとなった今作。最大ヒットとなった「負けないで」を始めZARDの代表曲がぎっしり入った1枚です。大ヒットシングルで構成されてますが、「永遠」はピアノのイントロバージョン、「運命のルーレット廻して」はシングルバージョンとは違うリミックスと細かいトコも凝ってます。タイトルの通りZARDの軌跡、功績をまじまじと表していますね。選曲は、初期の曲がないもののZARDの中でもかなりキャッチーなのが多く、ファンはもちろん楽しめるし入門編にもピッタリな内容です。ガッツリZARDの歌を楽しみたいなら間違いなくこれです!! カスタマーレビューピックアップ 私はCDが大っ嫌いでね、レコードが無くなってからというもの一枚も買わずにいた。 ところが、テレビCMで聴いた「揺れる想い」を聴いて「良いぞこれー!」と思っても 頑なにCDを拒み続けている自分が居た。 しかし、およそ6年が経ちどうにも我慢できないくらいに良い楽曲を連発するZARD、 「マイフレンド」、「心を開いて」、「永遠」などを聴くにつけどうしても欲しくなり 初めて買ったCDがこのベストアルバムです。 90年代の音楽界を席巻したZARDの楽曲を十分に堪能できるディスクだと思います。 それはコンサート”What a beautiful moment”で歌われた楽曲の内8曲がこのディスクに 入っていると言う事。彼女の”第1章”を聴くならこのアルバムは欠かせないと思います。 また、DVD”What a beautiful moment”で歌う「愛が見えない」で、彼女が客席を指さす姿 を見ると”今でも生きている”と錯覚する今日この頃、「果てしない夢を」で、長嶋監督の声が 聞こえてきた時は「・・だよな」と、びっくりしたのを記憶している。 彼女の作詞も良い。作曲そして何より編曲が素晴らしく、彼女の声に被さらず、しかも 楽曲毎に特徴ある楽器の音色を使いZARDサウンドを作り上げているのは素晴らしく思う。 これはZARD=坂井泉水であり続けた事が功を奏したのだろうと思う。 因みに、「偲ぶ会」で、祭壇中央に飾られた写真はこのアルバムのブックレット1頁目の物です。 カスタマーレビューピックアップ このCDを買って同封のハガキでライブの抽選に申し込んだ99年。七夕の願い事の短冊にも「ZARDのライブに行けますように」って書いたっけ。個人的にはベスト盤は「Golden Best」よりもこちらのほうがベスト色が強いと思いますね。と、いうのは皆さんご指摘ですが「果てしない夢を」が入ってるから!あの長嶋茂雄さんが歌ってる〜!B-Gramが生んだ最高傑作だと思います。実際にはもう1枚の「Request Memorial」と合わせて、というところですが・・ カスタマーレビューピックアップ 坂井さんの透明感のある、さわやかな歌声が大好きでした。 キラキラとしているのに、ぬくもりも感じさせるヴォーカルは、彼女だけの持ち味。 素朴ともいえる、あたたかみのある歌詞も愛しいです。 彼女が、素敵な恋をいっぱいして、愛するひととの人生も歩んでいた、ということを信じたい。 そんなことを考えながら、このアルバムを聴いていたら泣けました。 ご冥福を心からお祈りいたします。 カスタマーレビューピックアップ
誰もが知っているような曲から、先日とく○ネで紹介されていた、ミスターも参加しているあの曲まで入ったまさにBEST盤です。ZARD BEST〜Request Memorial〜と合わせて2枚セットで持っておくことをおススメします。曲がどれも素晴らしいというのはもちろんですが、青い空に白い砂浜、真っ赤な飛行機というこのアルバムジャケットが非常に美しいです。ぜひ手に取ってみてください。 ZARDは本当に大好きでした。これからもそれはずっと続くことでしょう。 |
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