定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,268(税込)
発売日:2008-07-23
売上ランキング:Musicで157位
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Amazon人気商品ランキング/新居昭乃psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:135/総ページ数:14 最終更新日:2008/07/27 虹の歌集(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,268(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで157位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「西の魔女が死んだ」を見て感動し、ラストの主題歌「虹」に胸打たれて即買いました。どこか寂しげで儚くて、懐かしい思い出に包まれるような彼女の声とシンプルなバックがとても合っていて、いい。何度も何度も聞いてしまいます。この感じは、熊木杏里に出会って依頼かな。しっとりと、静かに歌声を味わいたい人にはお勧めです。でも、彼女のアルバムって、どうしてどれも曲数が少ないのかな? カスタマーレビューピックアップ このアルバムを買おうと決めたのは、2008年春に発売されたゲームソフト『夢ねこDS』のプロモーション用に制作された楽曲「恋するしっぽ。」を聴いた時だった。 いっしょに暮らす人間に恋をしている、ねこの女の子の想いをしっとりと歌った、かわいらしくもいじらしい内容で、PV―厳密には『夢ねこDS』のPV。タイトルは“「ずっといっしょにユメミルまいにち」篇”。『夢ねこDS』の公式サイトなどで視聴可―を見た時、やっぱりキジトラの女の子といっしょに暮らしているオレは「うちの子もこんなこと、考えてたりするのかな……。」なんて思ってしまって、もう泣けて泣けてしかたなかった。もしそこまで行かなくても、ねこと暮らしている(いた)人だったら、きっとこの曲は“ツボ”なのではないかと思う。 それ以来オレは、この「恋するしっぽ。」のCD化をずっと待ち望んでいて、このほどようやく、それが実現したわけなんだけど、聴くと結局、また泣けてしまうので、いつでもどこでも問題なく聴ける、ってわけではないのが、ちょっとした困りどころだったりする(この曲限定で)。 全体的にも、最小限の楽器、シンプルな音をバックに(「奇跡の星」は、アレンジも印象も、シングルとはまったく違う)、ひととき、葵さんの飾り気のない歌声をじっくりと味わえるもので、ひとりで、あるいは気心の知れた人といっしょに楽しみたいアルバムに仕上がっている。 日常のさまざまな出来事に疲れた心に、おだやかに効いてくれそうだ。 特典のDVD(2nd、3rdアルバムのスポットCM映像も収録)では、なんといってもやっぱり「The Rose」のPVがいい。しみる(バーテン役で、なんとあの白竜も出演している)。ここに上記の「恋するしっぽ。」のPVも収録されていたら、間違いなく☆は5つだっただろう。それがちょっと残念。 カスタマーレビューピックアップ
3月発売だったカバーアルバム:The Rose〜I love cinemas 〜に続く歌集シリーズ第三弾、通算4枚目のアルバム。前作が思い入れたっぷりの洋楽カバーで素晴らしい統一感と英語歌唱で魅了されたが、今回の日本語カバーはなんとも凡作。ユーミンのChinese Soup など誰が考えても選曲ミスとしか思えない、歌詞、メロディーライン共に手嶌葵に全く相応しくないし、続く『元気を出して』もあまり面白みがない。『虹』と『奇跡の星』は既にシングル発売されたものなので残る「恋唄」「空へ」「恋するしっぽ。」「家族の風景」の4曲の出来栄えが悪ければ、このアルバムの評価は更に低いものになっただろうが、この4曲はどれも異なる味付けが施され、手嶌葵の良い面を引き出せている楽曲だと思う。 新居昭乃さんと谷山浩子さんはさすがに手嶌葵を最も良く理解している楽曲提供者だ。次回5枚目のアルバムは、英語カバー第2弾を期待したい。映画音楽またはジャズの名曲カバーなど、どうだろうか? eufonius+カスタマーレビューピックアップ メジャーデビュー前のeufoniusのアルバムです。 『とらのあな』などの同人ショップでしか購入できなかったため、入手が難しかったのですが、購入できるようになったのはありがたい話です。 riyaさんの声を活かすという点では試行錯誤の最中という感がありますね。 楽曲と歌声が調和していないというか、楽曲の主張が強すぎてriyaさんの繊細な歌声と対立しているというか。特にトラック6「光の果実」ではそれが顕著に感じられます。 でも、デビュー当初の荒々しさみたいなものが感じられるので、これはこれで良いものですね。実際、iTunesでの私の再生履歴見るとそういう曲に集中しているし。 メジャーデビュー後のeufoniusの曲しか知らない方におすすめします。最近のよくまとまった曲とは違う何かがありますよ。 カスタマーレビューピックアップ
アニメのタイアップ曲しか知らない人は裏切られますよ。いい意味で◇ 以前は同人音楽を扱うショップ(メロンブックスとか)のみで扱かわれていたものがamazonでも取り扱うようになったわけですね。 時期的には双恋だとかより以前のものです。まさに出発点といえるかも知れません。 そんなわけで現在とは毛色が少し(かなり?)違う楽曲集です。 riyaさんの線の細い(能登麻美子に近い)声を最大限に生かすために作られたと思われる曲は、どれも切なく儚く美しいです。 だがそれに終わらず、いたるところにかわいい(音楽的な)仕掛けを施してあるところに、独りよがりや自己満足でないアーティストとしての力量が垣間見れます。 完成された、悲しい童話を読んでる気分にさせてくれます。 これからeufoniusを聞こうとする人がまずこれを手にするのは、選択肢として大いにアリだと思います。 CMようこカスタマーレビューピックアップ は坂本真綾さんの曲を聞いてファンになりました。 今回のCDでは、でんこの歌は菅野さんのが歌っていらっしゃると聞いたんですが(本当かな?)他にも、FOMAのCMの曲など(曲名は違いますが)原曲があるようなので(手掛けられている他の楽曲にも。聞いてみたら結構素敵な曲も多いです)探してみるのも楽しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 内容に不満はありません。 彼女のファン、そうでない方共に楽しめる内容だと思います。 が、iTunesダウンロード販売オンリーと歌っておいてのCD販売。 これには辟易しています。 正直者、ファンを馬鹿にするなと。 カスタマーレビューピックアップ ハウス北海道シチュー「登場編」の曲が来るかっ?!と思ったんですが、残念ながらなかったです(つ_;)まぁそれを除いても良さは出ています。 カスタマーレビューピックアップ
CMではそんな意識して聴いてないのでそう気づかなかったですが (いや、聴く人が聴けばわかるのかもしれないけど。苦笑) こうしてまとめてみると短くても菅野さんっぽいなぁと感じます。 「これ、ビバップっぽく」とか注文受けたりするのだろうか? それとも全くもって自由に作っているんだろうか? バリエーション豊かな曲を聴きながら、それぞれのCMソングの 産まれた経緯なんかに興味がひかれます。。。 (欲を言えばブックレットにそんなコメントつけてくれたら嬉しかったかな?) 個人的には知る人ぞ知る?坂本真綾さんが歌う 「チョコと勇気」が収録されたのがいちファンとして嬉しい限り。 あと、#13,#22ではCHARAさん、#14では畠山美由紀さんが参加しています。 それぞれのファンの方はチェックしてみては? <収録曲> 01.彼100%トレビアン('04 明治製菓 キシリッシュTV-CMソング) 02.Lion Man('98 トヨタ ハリアー TV-CMソング) 03.電線にタコが絡まっちゃったらどうするの? ('00 東京電力 TV-CMソング) 04.Silent Star('06 シャープ携帯電話「静かな光」篇 TV-CMソング) 05.Seeds of Life('04 コスモ石油 TV-CMソング) 06.walk travel along('06 トンボ鉛筆 TV-CMソング) 07.Exaelitus('06 LEXUS LS460 New World篇 TV-CMソング) 08.チヤホヤされたい女 ('03 KDDI DION TV-CMソング) 09.Don't Spend MONEY! MONEY! ('00 プロバイダーゼロ TV-CMソング) 10.Dear Blue('06 映画「好きだ!」テーマソング) 11.Long Goodbye('07 シチズンホールディングス TV-CMソング) 12.ママ新発売!('01 TVドラマ「世にも奇妙な物語」オープニング) 13.MAGICSWEETS('02 資生堂ピエヌ TV-CMソング) 14.Melody('06 日立企業広告「つくろう。」TV-CMソング) 15.em outro lugar「どこかよそで」 ('05 日本テレコム株式会社[現ソフトバンクテレコム株式会社]TV-CMソング) 16.ビバこばら('99 ファミリーマートパニーノ TV-CMソング) 17.From Metropolis('04 東京地下鉄株式会社[東京メトロ] TV-CMソング) 18.Melty Kiss('00 明治製菓メルティキッス TV-CM ソング) 19.Beautiful Memories('05 シャープ アクオス TV-CMソング) 20.Family Affair('03 マスターカード・ワールドワイド TV-CMソング) 21.ゆうじCMバージョン('99 サントリー ビタミンウォーター TV-CMソング) 22.MAGICSWEETS -Masao Nisugi Remix- 23.チョコと勇気 ('04 チロルチョコ TV-CMソング) 24.Living In Future('06 マイクロソフト TV-CMソング) 25.Glass Shoes('04AGC旭硝子「硝子のストーリー」 TV-CMソング) Σカスタマーレビューピックアップ 大人のための児童文学(もとい音楽)。 遥かな世界の片隅の、ちいさな勇気と恋のおはなし。 雨上がりの空気に似てると言って伝わるでしょうか? 聴き終わった余韻はそんな感じです。 布団に入る30分前にかけてください。 7つの物語が終わるころ、今日あった嫌なことを少し忘れて すがすがしい気分で寝られると思います。 個人的にeufoniusにはこの音楽性のままずっと続けてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ eufoniusは基本的にアニメとかゲームとかの曲が多くて、抵抗のある方もいると思います。 しかしアニメとか好きでない人でも全然聞ける1枚です。 わたしもアニメとか好きではないのですが、eufoniusの曲はとても好きです。 今回は自主制作?と言うのでしょうか?オリジナリティの高い物に仕上がっていました! riyaさんの透き通った声がとても癒されました。 ただちょっと明るい感じの曲が少なかったのが残念でした。 でもこれからeufoniusを知っていくにはとてもいいCDだと思います。 何回か聞いているとだんだん「素敵だな」って思う曲や、一回目は「へんなの」って思う曲、聴いてすぐに好きになる曲と様々ですが、結果はきっと「聞けてよかった」と思えると思います! カスタマーレビューピックアップ
eufoniusの自主制作アルバムということで期待して購入しました。幻想的な曲、ダウナーな曲、明るいイメージの曲、などと様々なジャンルの曲が入っていて比較的単調になっていないのが個人的には好印象でした。とはいえ、全体的に幻想っぽさをテーマに統一してる感もあり、ただ曲のイメージをばらつかせているわけでもなく絶妙なバランスを保っています。 eufoniusのお二人いわく、自主制作だから自由に作れた、とのことですが、その為か良い意味で俗っぽさを感じない仕上がりです。一度聞いて、しばらくするとまた聞きたくなる、どれもそんな感じの曲です。 ありきたりな表現ですが、聞けば聞くほど好きになる。そういうところもeufoniusの魅力ではないかと思います。 この価格にして収録曲数は7曲。妥当なところだと思いますが、一見すると少なめに見えてしまうかもしれません。しかし内容は文句なしです。ジャケットもとても良い感じで、ジャケ買いもありかなと。自信を持ってオススメできます。 The VOICE
特価:¥ 3,045(税込) 発売日:2008-02-20 売上ランキング:Musicで671位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 正直言ってつまらない。 私はKOKIAさんを、女性のシンガーソングライターの中で世界一尊敬していますが、 今作のような分かりやすい曲達は好きではないです。 「何もかも星になって」だけはさすが、と思いました。 カスタマーレビューピックアップ 感動的なアルバムです。 作品全体から伝わってくるのは、、「愛」でしょうか。 書いてて恥ずかしいですけど。 世の中、愛を歌う人はたくさんいますが、KOKIAは深く 愛を伝えられる貴重なアーティストだと思います。 普段は気に入った曲だけ取り出す所ですが、 「The VOICE」はアルバムを通しで聞きたくなります。 中でも9曲目「il mare dei suoni」から 穏やかで美しい10曲目「Everlasting 」、 ラスト、KOKIAの想いが詰まってるであろう「小さなうた」 への流れは最高でした。 たくさんの人に聞いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ あらゆる意味で音楽の完成度が高いこのアルバムを聴いて、1つの見解に達した。 和声的には、シンプルisベストと考えているのだと。この人のメロディは、この和声 進行があってこそ生きてくるのだ。 和声的な特徴として、音階固有の和音(例えばハ長調で言えば、音階ドレミファソラシ の各音に、ドミソ、レファラ、ミソシ、ファラド、ソシレ、ラドミ…のように音階の音を 乗せて作られた和音)がかなりの割合を占めること。これは一見シンプルに聞こえるけれ ど、それを逆に利用して、どこかに和声的に聞かせるポイントをうまく挿入する。 (このアルバムではないが)「愛のメロディ」で、主和音(曲で最も安定感のある和音) を落としどころにしか使わない心憎さ。「dandelion」で、音階固有和音をタンポポの種の ようにふわふわ浮かすように使うことで、曲想とまさにフィットする。その中にふっと現れ る一瞬の転調(C7)は、イメージをかき立ててくれる。「大事なものは目蓋の裏」の一部分 にのみ現れるCminor〜G7 の天才的効果。 このアルバムで言えば、「ごめんね。」の何気に出てくるE♭。この和音が<ごめんね>と いう歌詞の前に置かれ、ごめんねに感動を添える。それが中間部分で強調される、バランス 感覚。Follow the Nightingaleの即興的なスキャット部分のフラット系への転調。「私にで きること」は和声的に”わざと”単純に分かりやすくすることで、地震の復興を目指す人々の 心にストレートに訴えかけている。希望を持ちましょうと言うためには、開けっぴろげな 明るさ(この曲のイ長調は明るさの象徴と言える)が必要だったということ。その他にも 和声感覚の鋭さは無数にあると言ってよい。 シンプルな和音を駆使しながら、今までに無いほど「クラシカル」にさえ聞こえてくる 大きな流れを持つ本作は、曲の力と、アレンジの力で、新たな方向性を見いだしたのでは ないか。(クラシカルと書いた根拠として、「動機の統一(il mare dei suoniのサビと everlastingのテーマ)」や「音程の統一(穏やかな静けさ、ごめんね。の完全5度音程)」 などの技法を駆使し、全体に統一感を図ったことも挙げられる。つまり、意識的にせよ無 意識的にせよ、音楽を知り尽くしている。) 今後も音楽に対する厳しい姿勢、妥協を許さない態度を貫き、一層幅広い音楽性を獲得し、 絶対に飛躍してほしいという願いをこめて、★6つ。 カスタマーレビューピックアップ 本作を聴くまでは、声が綺麗だけど地味なお姉さん、 くらいしか認識が無かったのだが、反省をもって改めた。 無理矢理ジャンル分けすればヒーリングの領域に 入ってしまうのであろうが、ジャケットや声の ファーストインプレッションに比し、そこに留まらない 広がりとアグレッシブさをも持ち合わせている。 「通俗的な癒し」の領域を大きく逸脱する Follow The nightingaleのトラディショナルな匂いに 最初から本当にやられてしまった。 もちろんそこまでのヴォーカルの良さはそのままに 深化したその世界はともかく一聴に値する。 カスタマーレビューピックアップ
今回のアルバムはすべて素晴らしいが、その中で「小さな歌」だけは、kokia氏のこの今の感情をある人に伝わってほしい、感じてほしい、そして生きていれば楽しいことばかりではなく辛いこと、苦しいこと、むしろそういったことの方が人生には多い。それ故、少しでもこの歌を聴いて何かのきっかけとなって前向きに、悲観的にならず一歩一歩着実に歩んでほしい。といった大変kokia氏の想いが詰まった、おそらく「ありがとう」に並ぶ代表作になるであろう。 以前坪坂寺でコンサートを聴きに行ったときのように自然と文明が融合する所でまた歌を歌って欲しいと思う今日この頃。 コンサートホールもいいがkokia氏の歌が生きるのはこういった自然と文明が融合する、つまり昔の日本人が上手く自然と向き合い共存していたときのように、歌い手と聞き手が自然と一体化することでその時、その場所でしか味わえないとても贅沢なコンサートが成立する。 「MACROSS PLUS」~ザ・クリーム・パフカスタマーレビューピックアップ マクロスプラスのバーチャルアイドル“シャロン・アップル”のミニアルバム。 内容構成はINFORMATION HIGHと本編2話のライブで歌われた三曲の構成です。 INFORMATION HIGHはスゴイです、熱唱。 マクロスプラス劇場版のサウンドトラックの解説によりますと 人格の発生したシャロンの歌声は力強い設定で曲を作ったそうです。 他の三曲とは異質に思えたINFORMATION HIGHは 魂を得たシャロンの熱唱だったわけですね、納得。 INFORMATION HIGHとボーダーラインはこのCDしか収録されていません。 お値段の割にこの内容はお得です。 カスタマーレビューピックアップ マクロスの中で好きな歌は「愛・おぼえていますか」とこの「INFORMATION HIGH」、なんといってもこのテンポ、でだしはスローからだんだん速いリズムに変わりノリの良い曲になって歌のスタート(まぁここまで1分半かかるのですが・・・)、Bメロとサビは最高です。ただ唯一不満なのがINFORMATION HIGHには和訳が無いこと他の3曲はあるのにこれは無い・・・仕方が無いので英語が苦手な自分も辞書を頼りに訳してみたところ・・・すばらしい内容(ちゃんと学校に英語の先生の採点入り)・・・そのまんまでも良い歌ですが和訳した歌詞とともに聴くとノリノリの曲の中に幻想的な内容がなんともいえません・・・ 他の歌もさまざまなジャンルの歌なので好き好きはあると思いますがすばらしい歌ばっかりです。 INFORMATION HIGH何度聴いても飽きないのでオススメです。時間があって英語に自信のある方は訳してみてください カスタマーレビューピックアップ このCDの注目はなんと言ってもINFORMATION HIGHでしょう。 マクロスの曲でもかなりの完成度の高さでしょう。 シャロンの独特の歌声がすばらしい! リン・ミンメイ、熱気バサラの名曲にも負け劣らずの出来!イサムの雄姿を思い出せば気分はバルキリー乗りです。 この一曲のためだけに買うのも悪くないですよ? カスタマーレビューピックアップ BS放送で「MACROSS PLUS MOVIE EDITION」を見たときに、INFORMATION HIGHがあまりにもいい曲だったので思わず買ってしまいました。買ってからほとんど毎日聞いてますけど、全然飽きません! 4曲目のSANTI-Uも、初めて聴いたときは序盤が怖かったり、曲の途中での劇的な曲調の変化に戸惑ったりもしましたけど、2,3回聴くと、独特な曲調に魅了されます。 個人的には、このCDと、新居昭乃さんの「BEST ALBUM 空の森」のセットで買うのがいいかと思います。2枚でINFORMATION HIGH、WANNA BE AN ANGEL、VOICESの名曲3曲が聴けますから。 ただ、最近ちょっと作品中のマクロス浮上のシーンにかかってる曲が微妙に聴きたいんですけど、残念ながらこの2枚のうちどちらにも入っていません。あの曲はサントラ入りなのかな~・・・。 カスタマーレビューピックアップ
ヴァーチャロイドアイドル・シャロン(登場キャラクター)名義のCDです。 主人公がスペースダストにまぎれて地球へ降下するときの曲が 他の曲は重複しているからこの一曲のためだけに・・・となりますが、 ARIA The ORIGINATION ORIGINAL SOUND TRACK treカスタマーレビューピックアップ 確かに素晴らしいサントラなのだが・・・ 1枚目のときのような衝撃的な感動が感じられないのは 私だけだろうか???何でだろう??? カスタマーレビューピックアップ 数あるARIAのアルバムのなかで、私が手にした3枚目のアルバムがこの作品です。 ORIGINATIONからARIAの世界に足を踏みいれたこともあり、このシリーズには特別な思い入れがあります。 今やこのARIAは、私にとってなくてはならない、とても大切な作品です。 そのサウンドトラックということもあり、1曲1曲を大事に聴きました。 目を閉じてゆったりと聴いていると、その曲の使われたシーンが脳裏に浮かび、その一つひとつがとても愛おしく思えました。 特におすすめが、「未来への航跡」です。はじめて聴いたときのその輝きを全く失わない素晴らしい作品です。 ぜひこの作品で、お気に入りの作品をゆっくり目を閉じて楽しんでみてください。 カスタマーレビューピックアップ 本日、本CDが届き、気持ちよく聴かして いただきました。 本当に、皆さんのレビューのとおり素晴らしい。 しかし、一つ残念なことが ありました。2曲目のスピラーレで ノイズが、ザザーと2回ほど入っていたのです。 これは、コピー防止機能つきの音楽CDなのでしょうか? それとも、たまたま、私のCDが運悪く、不良品に 当たってしまったのでしょうか? 今日届いたところの新品のディスクです。 ディスクの表面にホコリやキズは、ありませんでした。 曲が美しいだけに、非常に残念でした。 今度は、このCDを店頭で見かけたら、もう一枚買って CD自体の問題なのか? たまたまノイズのあるCDを購入してしまったのか? 確認してみようと思います。 カスタマーレビューピックアップ 癒し系アニメの金字塔ARIAの3枚目のサントラです。 主人公の水無灯里を中心に紡がれた物語を彼女たちの成長ともに新しいはじまりに向かっていきます。 今回は、第1作からのショーロクラブ・妹尾武・窪田ミナ・河井英里・牧野由依のメンバーに広橋涼・SONOROUS・新居昭乃という豪華なメンバーです。 なかでも、イチおしはアリス役広橋涼さんが歌う劇中歌の 「ルーミス エテルネ」は、一日の終わりや心が荒んだ時や傷ついたり疲労したときに聴いてください。癒されるし安らぎます。 カスタマーレビューピックアップ
本編同様に、心休まる温かな音楽に満ちています。 これまでのサントラより少し大人っぽい雰囲気でその場を素敵に彩ってくれる、音楽としてとてもよくまとまった一枚です。 今回はOVAの音楽やTV挿入歌など多数の歌を含み、一曲目の「七色の空を」からとても穏やかで清涼な出だしで始まり、飽る事なく何度も聞きたくなりました。 原作を見ている方なら、その込められた想いから、トラック14「ルーミスエテルネ」は、本編で聞くまでは取っておくことをお勧めします。 私は原作最終巻を読んだ後でこのサントラを聞いた時、本当に自然に涙が流れました。 原作、アニメ共にクライマックスを迎え、このサントラも大切な宝物となりそうです。 泣きたくなるほど幸福な音楽。今回もその名に相応しいとても美しい音楽集に仕上がっています。 たった1つの想いカスタマーレビューピックアップ アニメのガンスリンガーガールを観て、良い曲だなと思い購入しました。 KOKIAの曲をまともに聞いたのはこの曲が初めてでしたが、 その後、恐らく皆さん何処かで聞いたことがあると思われる「ありがとう」を 歌っている人だと知り、アルバム等全て聞き、KOKIAファンになりました。 KOKIAの曲は他にもお勧めのものがたくさんありますが、 最も印象的で耳に残るという意味ではこの「たった1つの想い」が一番です。 重奏につくりこまれており、一途な想いを感じる一曲です。 カスタマーレビューピックアップ 曲も歌詞もKOKIAさんの声もどれも素敵。 何度も何度も繰り返し聴くほどに心に沁み入ります。 明るい歌ではないけれど勢いや力強さを感じて 聴いていると「頑張ろう」って思えてきます。 カスタマーレビューピックアップ アニメは知らなかったのですが、ためしに観てみたらアップテンポの主題歌がとてもよくて、迷わず購入しました。 その後で原作を読んで、物語のアクション面、社会性、刹那さがとてもうまく表現されていることにも感動。 KOKIAらしい、哀しいくらいのまっすぐで純粋な歌だと思います。 買ってソンはないですね。 カスタマーレビューピックアップ 本屋かどこかで耳をかすめ、なんとか曲名を突き止め購入した。頭サビという構成は今時ありがちなのであまり好きではないが、それを差し引いてもなお魅力的な歌詞とサウンドの一体感。アニメの主題歌なのはジャケを見た瞬間に判るが気後れせず聴いた方が良い。 カスタマーレビューピックアップ
「愛のメロディ」もよかったですが、この曲もいい出来です。原作を見て詩を作っているのか偶然なのか分かりませんが、アニメの内容にマッチした歌詞になってます。「全て懸けよう 与えられた 時間の中で輝いていたい、ただ息をしてここに居るだけ、それだけなのに溢れ出す気持ち・・」 歌詞の随所で擬体の少女たちの想いが表現されてます。 KOKIAさんのほかの曲も聞いてみたくなりました。 春の歌集カスタマーレビューピックアップ 数ヶ月前のドキュメンタリー番組で手嶌葵さんをちゃんと知りました。 前作はほぼ谷山浩子作曲・宮崎吾郎(ゲド戦記監督)作詞で 映画のテーマに即した(僕は映画観てませんが・・・)劇中歌という形で 「ゲド戦記の歌手」としての意味合いが強かったと思っていたので(このアルバムも良かった)、次作はどうなんだろう?と賭けるような気持ちでこのCDを買いましたが、凄くいいです。 まずなんといっても手嶌葵の声が良い!大好きな声。 なんというかあまり感情を強く込めたような歌い方ではなく、 あっさりと淡々としているという言い方もできるのですが 温度のある声というか、丁寧に体内で紡いだものをプクーと膨らませて暖めて外に出しているような 、とても20代の女の子の歌声とは思えないような奥行きのある声に鳥肌立ちまくりで 気持ち良過ぎです。ホーッとする声です。 こんな歌い方は他の人がいくら訓練しても決して真似できるようなものではなくて、いままでの蓄積された彼女の感性や価値観、生まれ持った才能に他ならないと思います。唯一無二です。 今回のアルバムは、谷山浩子に加え、吉田ゐさお・新居昭乃など様々な方が曲を提供しています。作家も曲も歌詞もアレンジも、手嶌葵のイメージや相性を考え慎重に選んでいる印象を受けました。 その甲斐あってかみんないい曲ばかり。というか彼女が曲に息吹を与えているような感じ。 下手に作詞や作曲に関わらずヴォーカリストに徹しているところも好感を持ちました。 全部で7曲というのも「もっと聴きたい!」と思ったまま終わるような心地よさがあって丁度良い。 才能があってこれからの活動が十分に期待できるアーティストだと思います。 彼女が歌うスタンダード、唱歌や洋楽、ジャズのカバーなんかもぜひ聴きたいな。 僕が声に惹かれるアーティストは彼女と、大貫妙子・Coccoです。 大貫妙子・Cocco(の特に声)が好きな方、ぜひ。 カスタマーレビューピックアップ 人の心というものは確かに存在する。 少女がやがて年をとり、おばあちゃんになって、あの思春期の、かって一途に思いつめたその人の名も、そして顔さえも記憶から失われて、いつかこの世を去っていったとしても、その純粋な思いは、その瞬間瞬間の感情とともに、そのとき目にした明け方の道と、初めて買った赤い靴と、川面に映る微かな光と、髪を乱す風の感触とともに、何億年も何億年も死なず、宇宙を彷徨うのだろう。 そして、そのような思いが、歌になったとしたら、きっとこのような形に結晶するのだろう。限られた一見、単純な言葉の連鎖と音楽で、それを完璧に表現してしまう谷山浩子は、正真正銘の天才である。そして、手嶌葵の透明な歌声は、その澄んだ視線とともに、聴く人の心にまっすぐに届いてくる。 カスタマーレビューピックアップ 初めて手嶌葵さんの声に触れたのは、『ゲド戦記』のCMでした。 結局、映画は観ていないのですが、『テルーの唄』のCDは買いました。 それだけ、存在感があり、惹きつけられる声でした。 彼女の歌声からは、あまり感情は感じられないと、僕は思います。 ただ淡々と、歌われているように感じます。 歌は上手なほうだとは思うのですが、不安定な部分も多く見受けられます。 何か強烈に訴えかけてくるものがあるわけではないように思うのですが、気がつけば、彼女の歌声に惹きつけられ、彼女の世界観に迷い込み、包み込まれ、癒されています。 向こうが訴えかけてくるというよりは、気がつけば、こちらが注目しているような感じです。 彼女は、ただ立っているだけ、歌っているだけなのだと思います。 この『春の歌集』には、童謡のようだったり、牧歌的だったり、昔のアイドルの歌っぽかったりする曲が入っているのですが、どれも『手嶌葵の世界』という感じです。『テルーの唄』の作曲者である谷山浩子さんの楽曲や、洋楽のカバーも入っていますが、『手嶌さんの歌』という印象を受けます。 今後の彼女の活躍に期待しています。 個人的には、谷山浩子さんとの相性がとても良いと思うので、全曲谷山さんのカバーアルバムとかいうのも聴いてみたいです。 カスタマーレビューピックアップ テルーの唄を聴いた時から彼女の歌声はすばらしいと感じてました。 こんな歌声は今まで聴いたことがありません。 とても優しくてスケール感の大きいような感じの言葉では表現出来ないすばらしい歌声です。 このアルバムを目を閉じて聴いていると、広大な草原や果てしない宇宙の絵が頭の中に浮かんで来ます。 晴れた日の散歩の時、寝る前などに聴くと良いかも知れません。 とても心が落ち着いて癒されます。 これからの彼女の活動が楽しみです。 国内に留まらず世界的なアーティストにまで成長して欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
春風のような、優しく清々しい歌声。 この歌集を聴いた後は、何気ない景色が、それまでよりも輝いて見えるようになる。花や虫などのささやかなものたちを、とても愛おしく思えるようになる。 ずっと大事にしていきたい一枚。 心地良い余韻が、いつまでも残ります。 スタジオジブリ・プロデュース 「ゲド戦記歌集」カスタマーレビューピックアップ 皆様の感想を参考にさせていただき購入しました。澄んだ歌声と哀愁をおびたサウンド。深く物語りとメッセージ性のある歌詞。とても完成度の高いアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ サラ・ブライトマン、イジー、及びエンヤなどヒーリング系CDには女性歌手の歌声も収録されているが、 いずれも外国人ばかりで日本人はいなかった。 日本人の女性歌手には癒しに向く歌声を奏でるのは無理だと私は思っていた。 でも、手島葵の歌声を聞いて、胸に染み入る歌声を持つ日本人女性歌手もいたのか、と感心した。 無論、私には他の日本人女性歌手を批判するつもりはない。 手島の歌声が日本人にはまれだと言いたいだけだ。 本作品は手島の歌声もさることながら、宮崎吾朗氏の作詞も情感たっぷりで良い。 ゲド戦記の原作本を読み込んで内容を自分なりに解釈していなければこれらの作詞は無理だろう。 この作品は完成度が高いので、ゲド戦記の映画よりおすすめである。 カスタマーレビューピックアップ 最近少年非行が増え続けている今、この歌に不思議な力には本当には驚かされます。 ゲド戦記は私としてはすばらしい作品だと思いました。 現在わからない人もあと10年ほどすればわかるようになるでしょう。 今の世の中はおかしくなっています。 何をしても満たされない毎日。このままこれが続けば人はどうなるでしょうか。 人はまた新たなる岐路に立たされている気がします。 このままではよくわからないまま世の中が変質していって、世界戦争も起こりかねません。 今一度足元をみつめ、人の尊さ、悲しさを知り、これからの世の中をどう生き抜いていけばいいのかをわからせてくれるはずです。 いやし効果抜群のため、悲しい時に聞くと最大限の効果が発揮されます。 この素晴らしい歌声を聞いて、感じてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 美しい歌声、加えてフェビアン・レザ・パネも参加とあっては満足しない筈が無い。 本来なら文句無く☆5つが付くのですが・・。 だが、詩がかの荻原氏の「こころ」からきている。そしてそれを売り出すって事は 自分では創造する力が無いって事ですかい? 感化だ着想だとかはいくらでも言いたい様に言える。日本人はトラブルを避けようとして 曖昧な物言いをしばしば好むが、それが逆にトラブルを招いている事にいい加減気付くべきだね。 カスタマーレビューピックアップ
スタジオジブリ「ゲド戦記」とタイ・アップした手嶌葵のデビュー・アルバム。映画のテーマ 9.テルーの唄、10.時の歌 は共に「歌集バージョン」で、シングル(シンセ演奏)及びサウンドトラック(アカペラ)とは別ミックスだ。演奏はピアノと最低限のオーケストラのみ。手嶌葵の無垢で素朴な歌声を最大限生かしたサウンドとなっている。 多重録音に慣れた耳には、少々殺風景にも聞こえるが、ここでは生音の響きを楽しむことにしよう。きちんと韻を踏む詞、昔話を思わせる味わい。現代ミュージックでは味わえない、深みのある世界が広がる。 映画テーマ 9 と 10 以外で、特に耳を引くのが 2.竜(読売新聞ゲド戦記CMタイアップ曲)。神秘的な旋律で「歴史が始まる前の」太古の時代を見事に曲にしている。名作『歪んだ王国』を生んだ谷山浩子の、新たな傑作だ。 けたたましいディスコ・ビートから離れて、オール・アコースティックに浸るのも、悪くないのでは? |
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