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Amazon人気商品ランキング/斎藤誠psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:125/総ページ数:13 最終更新日:2008/07/09 さいごの果実カスタマーレビューピックアップ 白磁のように冷たい青白さを纏ったジャケットデザインが楽曲のイメージを引き立てています。 その歌声はただ漫然と発声しているのではなく、内包した感情やメッセージの情報量が多い印象で、表現に柔軟性を感じます。 役者として表現していく中で培ったものがあるのだと思います。 耳に優しいなめらかな声音でいて同時にしっかりと歌声にメッセージを込める彼女の個性が、リスナーの強い支持と期待を集めてやまないのでしょう(その分辛口の意見がいつも多い)。 このシングルもまた、清々しい聴き応えとともに30歳へ向けての坂本さんの成長を期待させるに十分だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 正直、菅野よう子と袂をわかった彼女に今の今まで、何の魅力も見いだすことが出来なかった。 代わり映えのしない。どこにでもあるような聞き慣れた歌。そんなものを、彼女には求めてはいない。菅野よう子の作り出す世界をその美しい声でただ代弁してくれれば、それでいい。 菅野よう子ありきの坂本真綾。 自分が求めているのはそれなんだと必要に思っていた。いや、求め続けていた。それが、確実なのだと。最良なのだと。 しかし、彼女は足掻いた。 足掻いて、足掻いて、決して諦めなかった。以前の名声を失っても、過去に嘆かれても、前を見て歩み続ける。 そんな姿が、この曲には刻み込まれている。自分の歌を自分自身の力で紡ごうとする彼女の力強い詩が。 表現の活動には終わりはない。絶対もない。それを教えられた気がする。 言葉は要らない。 だが、もし言葉で伝えるなら、"いい曲"です。 ぜひ、聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 曲も歌詞もいいと思う。 だけど個人的に何故か何回も聞きたいと思うような中毒性を感じられるぐらいの曲ではないかなと思う。 その点ではミツバチと科学者の方が上手かもしれない。 しかしジャケットや内部の写真は美麗なので一見の価値あり。 売れる事ばかりを願いたいわけではないけれど、アニメのタイアップにするならば今回のような本のおまけ限定アニメではなく、もっと多くの人に聞いてもらえる通常アニメのタイアップにした方がいいと思うのだが…。 カスタマーレビューピックアップ 彼女の「さいごの果実」が広く広くみんなの耳に届くことを願います。 体で感じてほしい曲。 カスタマーレビューピックアップ
菅野よう子が音楽を手掛けた『エスカフローネ』にてデビュー以来、彼女の歌を聴いている。 正直ギクシャクした感のあった菅野離脱後の初アルバム『夕凪LOOP』を経、最新アルバムの 『30minutes night flight』に至って、やっと本来の彼女らしさが波に乗ってきたと感じた。 やはり彼女、坂本真綾は「歌を歌ってこそ光る人」だった―それも"彼女自身だけの"。 本作「さいごの果実」にて、さらにその思いが強くなった。個人的に『夕凪〜』の h-WONDER曲他も決して嫌いではなかった。それはたぶん坂本真綾自身の歌だったから。 そして、鈴木祥子曲の本作も素晴らしい色彩(いろ)を持っている。 …いや、むしろ無色透明とでも言った方がよいかもしれない。 元々真綾という人は何物にも染まらない自分自身の色を持っている人だと思う。 でもその実、何にでも染まれる資質も同時に持ち合わせている稀有な人。 (本題から少し離れると、演技面では最新作の『空の境界』が楽しみだ) 彼女の歌声=彼女自身。そう思うからこそずっと坂本真綾が好きだったのだ。 だから、おそらく心配は何ひとつ要らないだろう。何より「さいごの果実」という、 今この時のこの歌声が、今この時を生きている彼女自身を如実に表しているから。 たとえもし菅野作品に戻ることがなくても、安心して今後の彼女を見守ってゆける。 これからもずっと、その彼女自身のうちに眠る彼女だけの羅針盤を信じたい。 何物にも染まることのできる柔軟さ=揺るがぬ自分自身を持っているという その確かな証拠がここにあるのだから―その無垢な姿は、どこまでも美しい。 MAGNUM COLLECTION 1999”Dear”カスタマーレビューピックアップ 私はそんなに福山さんのファンではなかったのですが、このアルバムを聴いて、福山さんの曲はいいなと思いました。 捨て曲はないと思います。 歌詞カードの紙が厚くしっかりとしていて、高級感があります。 福山さんの写真もGoodです。 初めて福山さんのアルバムを聴く人には特にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ このマグナムコレクションのベストアルバム「DEAR」は,非常に 名曲揃いだと思います。DISC1はデビュー曲「追憶の雨の中」か ら始まり「DEAR」で〆,一連の曲の流れが素晴らしいものがある なあと思いました。DISC2も「HELLO」から始まりLIVE版の「SO RRY BABY」で最後を〆,DISC1,2を総合で評価すると福山さんの 有名な曲しか収録されていないので福山さんの音楽をはじめて聴 く人にとっても買ってみて聴く価値は存分にあるような気がしました。 カスタマーレビューピックアップ 福山さんは非常に「良い曲」と「そうでない曲」の差が大きいアーティストだと思います。このアルバムでもそれが表れています。中でも私が一番の名曲だと思うのが「IT'S ONLY LOVE」この曲は本当に素晴らしく、他のアーティストでもこんなに良い曲を持っているアーティストは少ないと思います。他にも素晴らしいと思うのが、「追憶の雨の中」「風をさがしてる」「MELODY」「1985年 Factory Street 夏」「明日へのマーチ」「Dear」「HELLO」「Message」「Peach!!」「Squall」…しかしこれ以外の曲は何度も聴かないと魅力がわからない曲ばかりです。あとこのアルバムは音に少々アレンジが加えられているのですが、どうも原曲の方が良く聴こえます…(汗)そのため、同じベストアルバムでも、音にアレンジが加えられていない原曲が収録されている「M Collection 風をさがしてる」の方がお勧めです。「M Collection 風をさがしてる」には、このアルバム未収録の名曲がたくさん収録されていて、全体的な曲群もこのアルバムよりもずっと良いと思います。 また福山さんにはこのアルバムや「M Collection 風をさがしてる」には未収録の名曲がたくさんあるため、ここでそれらの名曲が収録されているお勧めのオリジナルアルバムを紹介しようと思います(「f」以降は除く)。オリジナルアルバムの中では特に「伝言」「BOOTS」「ON AND ON」がお勧めです。この3枚はアルバム全体としての完成度が高く、かなりの名曲揃いです。この他のアルバムは、聴いてもらいたいような名曲はほとんど「M Collection 風をさがしてる」に収録されています。ただし「LION」収録の「雨のメインストリート」と「Calling」収録の「Good Luck」もなかなかの名曲なので聴いてもらいたいですが…。 カスタマーレビューピックアップ デビュー当時のシングルから、 アルバム「SING A SONG」の名曲までが 詰まっている2枚組みのアルバムです。 最初の楽曲は、サビに力を入れている感じがしますが、 バラード中心で、親しみやすい雰囲気が味わえる2枚組みです。 カスタマーレビューピックアップ
初期の曲は、ギターが爽やかだが、とりわけ名曲というほどでもないですね。主にdisque 1。それが経験を重ねて、disque 2ではテレビはほとんど見ない私でも知っている名曲「you」「Squall」が入っています。本当にシンプルで分かりやすい、そして口ずさみたくなる曲です。アコギの素晴らしさ、シンプルでもイイものを創れば、名曲になることを証明しているようなアルバムです Dramatic CD Collection さよならを言う気はないカスタマーレビューピックアップ 大好きな作品だけに、何よりも配役が心配でした。 やはり思い入れが激しい分、思い描くイメージとあまりにもかけ離れていると 落胆も激しいもの。それならば、いっそ聴きたくありません。 なので、リサーチは入念に。 陣内役の「帝王」森川氏は文句なしの万歳ものでしたが、天海役の小野大輔氏のことは存じ上げず 彼の所属するプロダクションのボイスサンプルを視聴し「これならば、よし!」とばかりに 購入、全神経を耳にして聴きました。 天海は、回想シーンで17歳、21歳、現在の29歳と登場しますが、小野氏はまさにそれぞれの 時の天海の陣内に対する心の機微や葛藤、年齢による成長や変化を細やかに表現していて、 こちらの想像以上に「天海」でした。 森川氏演じる陣内は、「さすが!」と感嘆するしかないほどに、みごとにヘタれていて、 それでいて優しく包容力に溢れ、大人ゆえの臆病さや知性が滲み出ていて、小説の行間を余すところなく 表現しながら、それでいて無駄な贅肉のいっさいない「陣内拓朗37歳」という人生と人間そのものを 感じさせてくれる見事なものでした。 そんな森川氏と対等に渡り合った小野氏。すごいです。上手いです。最高です。色っぽいです。 しかも最近にはたぶん珍しく、お決まりのブックレットに声優の顔写真や本編の後のフリートークも 一切なく、おかげさまで余韻をぶち壊されることもなく、現実に引き戻されることもなく美しく物語に 酔いしれることが出来ました。(声優さんファンの方には不評かもしれませんが) 配役、演出、構成などなど、まったくストレスを感じない(私個人にとって)完璧なCDドラマでした。 素晴しいっっ!!!!! カスタマーレビューピックアップ
森川智之(陣内拓朗)×小野大輔(天海泰雅) 元警官探偵(ヘタレオヤジ)と若き暴力団組長(凶悪美人ヤクザ)のお話です。 ストーリーは、英田さんのヤクザものの中でも、とてもライトな方。 全体的におしゃれな感じで、切ないのと可笑しいのとHのバランスがよくて、 聴いて気持ちいい作品でした。 凶悪だけど実は可愛い受けの天海を小野大輔さん。 凶暴さと可愛さをうまく表現していました。 ヘタレ探偵オヤジ陣内(cv森川さん)の包容力も魅力的です。 年上のプライドで先に達くわけにはいかないとがんばるところがイイですv 二人のキャラは魅力的で、原作の続編が出て、CDも続きが聴きたいと思う作品でした。 (キャストトークは、なし。) ベスト・オブ・ベスト/日本の名歌カスタマーレビューピックアップ
瀧廉太郎作曲の「荒城の月」「花」「箱根八里」、山田耕筰作曲の「この道」「からたちの花」など日本の古典的歌曲を始め、珠玉の作品を集めたと言える歌曲集です。この4枚組に収められた115曲は、後世に歌い継いで欲しい曲が沢山含まれていました。懐かしの小学唱歌や童謡も多く含まれていますので、幅広い年代に愛される企画だと思いました。 収録されている声楽家も素晴らしいメンバーでした。立川清登、伊藤京子、中沢桂、松本美和子、澤畑恵美、中村邦子、木村宏子、中村健、永田峰雄、斎藤昌子、吉田浩之、本宮寛子、そして関西を中心に活躍しながら、今や全国的な活動を広げている三原剛、畑儀文、そして日本の声楽界における重鎮・畑中良輔の「沙羅」の名唱を聞くことができます。ここに収録された何人かの声楽家の声を聴きましたが、CDとして聞くとそれぞれの発声法における個性の違いが結構分かり、新たな発見がありました。 録音年代が書かれていません。結構幅広い年代にまたがっているとは思いますが、聴感上の支障はなかったですね。ピアノ伴奏は、声楽、合唱伴奏に多くの録音を残している三浦洋一、浅井道子によるものが大半ですが、他に青島広志、塚田佳男、藤井孝子という名も見えますので、安定した音楽が展開されています。 これらの録音の貴重さは、何人かの方がすでに鬼籍に入られていることから日本の声楽家の歩みという点から見ても歴史的な価値を見出します。 全曲とも解説が書かれていますし、小山晃氏による声楽家の紹介も詳しいものでした。ただ出来れば伴奏のピアニストの紹介があっても良かったかな、と愛好家の一人として思います。 涙の海で抱かれたい ~SEA OF LOVE~カスタマーレビューピックアップ 2000年にギターの大森さんが脱退し、以後2001〜2年はソロ活動だったので、今作はサザンが5人編成になって初のシングルである。 「涙の海で抱かれたい」は、いかにもサザンらしい、底抜けに明るいナンバー。穿った見方かもしれないが、20年以上不変だったメンバーが一人欠けた淋しさを吹き飛ばす為の曲だったのかもしれない。 JALのCMで使われた「雨上がりにもう一度キスをして」、GS風の「恋人は南風」、ある意味サザンらしさ全開の「経験セカンド」と、それぞれ違う趣の違う曲が4曲も入ったお得な1枚。「経験セカンド」はその歌詞からか、シングルにしか収録されていない。 カスタマーレビューピックアップ ドラマの主題歌に使われた1曲目とCM曲の2曲目もいいけど、CMパロディーの3曲目と桑田さんがとんねるずの石橋貴明さんとのアントニオ猪木カルトクイズ対決に負けたために作った「うたばん」のジングル「経験2」が爆笑なおかつ桑田佳祐スケベワールドに固まってしまいました。 「経験2」はおこちゃまには聴かせられない歌詞ですが買った甲斐がありました カスタマーレビューピックアップ タッキー&ハセキョー主演「僕だけのマドンナ」の主題歌。あれほどドラマにあった主題歌はいままで聞いたことがなかったし、歌とは関係ないけどハセキョー本当にかわいい!! カスタマーレビューピックアップ 久々のサザンオールスターズの新曲。私は2曲目の「雨上がりに・・・」がJALのCMソングに使われていて、それが気に入って購入しましたが、もちろんメインの「涙の海に・・・」も満足です。 往年のサザンファンには、「やっぱりサザン!」を感じました。 カスタマーレビューピックアップ
曲自体の出来はそれほど悪くはない。 だが、完全にサザンの、「定番」サウンドで固められてしまっていて、 全く新しい冒険は見られない。 モロに夏・海なタイトル曲と、雨上がり~に、 GS/歌謡曲路線の恋人は南風、 エロティックなロックナンバー、経験Ⅱ まさに世間のサザンのイメージど真ん中。 これだけ曲が入っているんだから一曲くらい挑戦的な曲を入れて欲しい。 fukuyama masaharu MAGNUM COLLECTION “SLOW”カスタマーレビューピックアップ 改めて彼の音楽への情熱が感じられる一枚。ルックスがカッコいい、というわけで音楽以外の仕事もこなしてきた人だが、正直に言ってそれは「オマケ」だろう、とまで思わされる(失礼ですみません)。どれほど彼が、音楽に対して真摯でいるかがわかる。 似通ったもののない、多彩なメロディー。いわゆる「引き出しが多い」ということだ。詞も徐々に哲学的なものが増えてきたりしていて、そういった段階からも、前述したような「真摯さ」が窺える。 女性に人気の高い「恋人」や「Dear」なども、私も例にもれずもちろん好きだが、賞賛すべきは「雨のメインストリート」である。一見普遍的に見えるが、リフレインの〈だから雨のメインストリートで〜くれないか〉という部分。理由をつけて「だから」という言葉をつかっているように見えるが、これは普段あえて口に出せない男の切実な思いを「だから」という言葉を付けて表現したものだと私は思っている。ラストで何度もこのフレーズが繰り返されるのがそれを証明している。描写と、それにかかるタイトルのネーミングが素晴らしい。 最近、女歌も歌えるようになった彼だが、それはまさに彼の生き方(年齢を重ねてきた結果)を顕著に表しているようで、つくづく福山雅治という人はミュージシャンだなあ、と思う。 カスタマーレビューピックアップ 本作品は福山さんのバラードの名曲群の集大成とも言えるアルバムで 聴いてみて「そのままで…」「Dear」「Squall」などは非常にバラ ード的な要素をもっていると思いました。本人のセレクション・ベス トアルバムなので福山さんのSLOWなナンバーの考えに考えた末に決め た名曲群なので最高の仕上がりになっていると聴いて見て思いました。 福山さんのバラードが聞きたいのならこのCDが最適だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 福山雅治さんの作品の中で一番よく聴くCDです。 毎日聴いても飽きませんし、聴けば聴くほど「いい曲だな〜」と思います。 私はMDにダビングして、最後に「泣いたりしないで」も入れて持ち歩いています。 福山さんの落ち着いて甘い歌声、良いです。癒されますよ。 「泣いたりしないで」を好きな方に、おすすめのアルバムです☆ カスタマーレビューピックアップ 私のように、福山君ってステキ♪ だけど今までアルバムもシングルも買ったことないの! ッて人には最高のアルバムです^^; 車の運転中も邪魔にならないし、 カスタマーレビューピックアップ
確か、過去に出た福山のギター譜に、Good Nightは今でもうまく歌えない楽曲の1つです。と書いてあったと記憶しています。再録されている曲は、過去の曲と最近の曲、歌うことが難しそうな曲と歌いやすそうな曲。若かった福山はうまく歌えず首をかしげながら歌っていたのかな?と思うところがあります。(当時は当時でよかったのですが)僕としては、歌い手として成長した声で過去の曲を聴かせてくれることを嬉しく思います。アルバムを出すまでのつなぎ感は否めませんが、とにかく新録ありの名曲揃いです。レンタルではなく購入する価値のあるベストだと思います。 ACOUSTIC GUITAR MAGAZINE Presents アコギでクラプトン
特価:¥ 2,700(税込) 中古品¥6609 より 発売日:2007-01-24 売上ランキング:Musicで29690位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 『Claptonのカヴァーアルバム?ヤッツケ仕事だったらイヤだな〜。がっかりさせられたくないしな〜・・・』などとお悩みのECフリークのアナタ!ご安心下さい。“Acoustic Guitar MAGAZINE”誌での数々のセミナーや執筆でお馴染の我国名うての一流ギタリスト達がクラプトンのカヴァーをまさしく真剣に演奏してくれています。VAによるコンピなのでそれぞれに個性の違う演奏で『こんなアレンジもあったのね』と感心させられます。ライナーには曲ごとの使用機材も紹介されていてMARTIN(6本)、GIBSON(3本)は勿論のことKaoru OWL(熊本のギター製作者、中島馨氏の逸品)、TACOMA、Jose Yacopi(アルゼンチンの名品、ヘッドの彫り物に特徴がある)、Water Road (ももかんの丸山ももたろう氏、中川イサト氏も使用)、MAYA、TAYLOR、GREVEN(押尾コータロー氏の愛機として有名、世界的ビルダーJohn Grevenの極めて入手困難なギター。出ると即売れる)、TAKAMINEなどなど名器の音を耳に出来るだけでも貴重なチャンスではないでしょーか?我々のようなヘタレでも思わずギターを触りたい気持ちにさせられるアルバムです。俺の大好きな山根麻以嬢のヴォーカルが聴けたことも嬉しい想定外でした♪ カスタマーレビューピックアップ 名演が多い中で、特に面白いのはバンバンバザールの「LAYLA」 流石と唸るのが岡崎倫典の「BELL BOTTOM BLUES」と吉田次郎の「MOTHERLESS CHILDREN〜OVER THE RAINBOW」 そして、驚きと納得が交差する有山じゅんじの「TEARS IN HEAVEN」 カスタマーレビューピックアップ 流れるままに、というか。気持ちいいですよね、聴いていて。お酒がつい進んで、またまた二日酔い覚悟。よく知っているメロディが耳なじみいい大好きな音と一緒に軽くジョギングしたり、ちょっとスキップしているような軽やかさというか。1曲目Change the world、聴きながら色っぽいな、艶っぽいな、という感じで。クラプトンはもっと枯れたというか男っぽい感じだったし。4曲目Circus。これいいんですよ、ボサノヴァ、ゆるゆるで、ずっとこのまま流されていってしまいたいという感じ大有り。12曲目Tears in Heaven、もうなんもいうことないんです。天使が肩にとまっているような瞬間をみたような錯覚さえしてしまうというか、これが一番好きで。おや、今日はちょっと黙っているのね、という思いもあったりして。いえ、十分堪能させていただいていますから。 カスタマーレビューピックアップ アコギ・マガジン誌上でお馴染みのギタリストたちが エリック・クラプトンの曲を思い思いにアコギでカバーするという内容。 よくある安易な企画ものとは全然違います。 さすがの職人的ギタリストがここぞとばかり腕をふるったもので, クラプトンへの愛情に溢れた素晴らしいカバーが並んでいます。 どれもそれぞれ持ち味があって,最後まで飽きずに聴き通せるのですが, おいらのお気に入りトラックはバンバンバザールの「いとしのレイラ」と 岸部眞明の『ワンダフル・トゥナイト」, そして有山じゅんじの「ティアーズ・イン・ヘヴン」ですね。 ゆる〜く力の抜けたこの「レイラ」, そして清流のような静けさを持つ「ワンダフル・トゥナイト」。 有山さんの「ティアーズ・イン・ヘヴン」も, 古いカントリー・ブルース調でグー。 いや,しかし倫典さんの「ベルボトム・ブルース」もエモーショナルでいいし, 忠英さんの「キャント・ファインド・マイ・ウェイ・ホーム」も渋い! キリがないですね。 カスタマーレビューピックアップ
ギター音の良いのはあたりまえだとして、ボーカルが良い。特に、女子2人組、男子と女子のかけあい2曲(3曲か?)このアルバムをきっかけに「次は俺にもやらせろ!」ていう人出てきて次作を早くも期待。 M Collection 風をさがしてるカスタマーレビューピックアップ 1stアルバムから6thアルバムまでのシングル曲と、オリジナルアルバムには未収録のシングル曲6曲と、「IT'S ONLY LOVE(ストリングス・ヴァージョン)」を収録したベストアルバムです。 ベストアルバムではもう一つ「MAGNUM COLLECTION 1999”Dear”」がありますが、このアルバムは音に少々アレンジが加えられていて原曲よりも若干魅力が落ちていたり、また曲群の良さが「M Collection 風をさがしてる」に比べると少々劣るため、私は「MAGNUM COLLECTION 1999”Dear”」よりも「M Collection」の方がずっとお勧めだと思います。福山雅治に興味を持った方はまずこのアルバムを聴いてみる事をお勧めします。またここでお勧めの「福山雅治のアルバムを聴く順番」を紹介したいと思います。 1番目「M Collection 風をさがしてる」 2番目「f」 3番目「ON AND ON」 4番目「BOOTS」 5番目「伝言」 6番目「acoustic live best selection “Live Fukuyamania”」 7番目「fukuyama masaharu MAGNUM COLLECTION “SLOW”」 8番目「MAGNUM COLLECTION 1999”Dear”」 9番目「SING A SONG」 10番目「LION」 11番目「Calling」 12番目「BROS.」 13番目「BIRTHDAY PRESENT」 この他に福山さんのアルバムでは、カヴァーアルバム「The Golden Oldies」がありますが、実はこのアルバムが福山さんのアルバムの中で、アルバムの出来としては最高の出来だと思うのですが、様々な邦楽の名曲をカヴァーした「カヴァーアルバム」であるため、純粋な福山雅治のアルバムとは言い難い面があったのでこの順番からは外しました。しかし「The Golden Oldies」もかなりお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 最近の福山の(というより邦楽全般)曲はあまり聴かなくなってしまったが、やはりこの時代の曲は聴き応えのある曲が多い。 若いせいか勢いに任せて歌うロック調の曲が多い、実際荒削りなこの時代より最近の曲の方が支持を受けるケースも多いみたいだが、私はこちらの方が好みの曲が多い。確かに「追憶の」「風を」のように勢いのある曲が散在するが、これはこれでデビュー直後の若若しくスピード感溢れる曲で素晴らしい。特に「風を」のようにヘビー過ぎる歌詞もあるが、バイクライダーとしての等身大の情景を浮かべ心にずんずん迫る曲でもある。 勿論それだけでなく「good night」のように初期とはいえ外せない名バラードもあるし、DISK2になればいよいよビッグヒットを連発する時代に差し掛かり、それだけに多くの人が聞けば懐かしさに浸れる曲がDISK2には満載されている。 懐かしむという点では、とても薦められるCDだろう。 カスタマーレビューピックアップ
これはいいねぇ。恋人とIT'SONLYLOVEが好きです。 夢を誓った木の下でカスタマーレビューピックアップ ジャケット見て購入。 曲は期待してなかったけどステキだった。 2曲目のオレンジジュースが一番好きだ。 カスタマーレビューピックアップ 自分はサザンが好きなんですが、その中に何曲か原由子さんがボーカルの曲もあります。その歌を聞いてるとなんか和みます。このハラフウミというユニットの曲もとても和みます。本当にいい曲なのでぜひ一度でいいから聞いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
風味堂とサザンオールスターズの原由子さんがコラボしたグループです。風味堂のことはあまり知らなかったのですが今回の曲を聴いて優しい歌声だなと感じました。原さんの優しい雰囲気&歌声に違和感無くフィットして絶妙なハーモニーを聴かせてくれる優しくて暖かい曲です。 Bohbo No.5カスタマーレビューピックアップ キラストがポップ過ぎてつまらないという人もこの曲は気に入ったんじゃないだろうか。 曲はもちろんノリノリの桑田節、ところどころにエロイ歌詞が入るが、しっかりとまじめな メッセージを織り込んでいて説得力をもった歌になっている。「人は生きてく理由がある」と 絶叫する桑田に年輪を感じた。 カスタマーレビューピックアップ サザンの51枚目のシングルですが、題名がBOHBOというところが、すごい(笑)。曲的にだけいうと、マンピーのGスポットに似ているような気がしますが、すごくはじけた感じで個人的には大好きです。俺は振られたぐらいじゃくじけない、負けたら這い上がる、などなど前向きな歌詞にも元気付けられます!それに、最後の最後でサビの部分がこれでもかこれでもかと続き、本当にあつくさせてもらえる曲で、又、両A面の神の島遥か国も今までのサザンにない、沖縄民謡風の感じの爽やかな曲でいい感じです。どちらの曲もサザンが結成から30年近く感じても衰えないサザンのすごさを感じさせてくれる曲ですので、ぜひぜひ聴いてください! カスタマーレビューピックアップ 第一線で活躍し続けてそろそろ三十年、未だにCDが売れ続けているのは非常に凄いと思うのですが、 この「BOHBO No.5」のサビに近藤真彦さんの「ホレたぜ!乾杯」のそれと殆ど同じフレーズが出てきます。 どちらもいい曲だから良いのですが、不用意に「サザンは最近のJポップとは違う」と思って欲しくないです。 カスタマーレビューピックアップ 「ホテルパシフィック」以来となるアップテンポすぎるナンバー。 真夏を象徴するかのようなそのパフォーマンスと歌声はみんなを元気にさせる活力。 この歌を疲れもせず歌い上げるところに驚き! 49歳にはとても見えない。 50歳になっても「ファ~イトだ、バキューン!!」 カスタマーレビューピックアップ
この曲との出会いは衝撃的なものでした。偶然チャンネルを合わせたNHKでサザンのライブが流れていて、そのライブでこの曲が演奏されていたのを目にしたのですが、何が衝撃だったかと言いますと、あろうことかあのNHKで「も~えろよ、ボイーン」「や~らせて、クイーン」と桑田氏は歌い上げ、「お願い。一回だけ。一回だけだから」とか言いながら踊り子のおねーちゃんを追いかけ回していたんです。一瞬テレビ東京かと思いチャンネルを確認しましたが、間違いなくNHKでした。これを衝撃と言わず何と言う...。 それからこの曲が使われたCMを何度か目にし、幾度も断片的に曲のフレーズを耳にするにつれ全体がどうしても聴きたくなり、遅まきながら先日本作を手に入れました。 良いです。ストレートな歌詞がとても良いです。「一人ひとりの命にゃ意味がある 生きてく理由がある」...。自閉気味に凝りすぎて何が言いたいのか今一つ分からなかったり、ただはしゃいでるだけで薄っぺらいものが少なくない最近の日本のポップスからすれば、この異色とすら言えるストレートさは良いですね。 私はサザンにまったく詳しくないのですが、思うに桑田氏の下ネタ系フレーズは自身の真摯な一面に対する照れ隠しのようなものではないでしょうか。おぼろげながら覚えている限り、「マンピーの...」とかいう卒倒モノのタイトルを持つ曲も、結構社会風刺的な曲だった気がしますし...。確かに氏の作品全曲がそうだとは言えないかもしれませんし、曲単位で見ればはしゃいでいるだけのものもあるでしょうが、氏の全作品をトータルで見れば、そのはしゃぎ芸はきっと照れ隠しなのだと私は思います。これなら「ボイーン」も「やらせて」も、むしろ微笑ましい。NHKの放送もトータルでサザンの素晴らしさを評価した上での英断(?)だったのではないでしょうか。 という訳で、結構お気に入りです。カップリング曲も良いですよ。 |
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