定価:¥ 3,200(税込)
特価:¥ 3,041(税込)
発売日:2006-03-08
売上ランキング:Musicで55161位
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Amazon人気商品ランキング/徳武弘文psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:53/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/27 長渕剛 SINGLES Vol.1 (24bit リマスタリングシリーズ)
特価:¥ 3,041(税込) 発売日:2006-03-08 売上ランキング:Musicで55161位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 剛さんの初期のシングルコレクション。名曲揃いだ。昔の歌い方や声なんかが、どうとか言うのではない。それはそれ。ただ、いいものはいい。リマスタで音もいいので聴いてみな。今しか知らない人は驚くかもしれないし、昔からの人は懐かしいから。 カスタマーレビューピックアップ
デビューから9枚目までを収録した、個人的にいちばん好きなシングル集。 歌唱法・楽曲、そしていでたち、全てにおいて、現在とのギャップは否めない。 今の彼しか知らない人がこのアルバムを聴いたら、大半の人は、その爽やかな曲調、そして歌声に驚くだろう。 歌詞の露骨さに驚く「恋のランデブー」・海辺のバカンスを表現した「夏の恋人」・かたくなな純愛を綴った「二人歩記」…今の作風では考えられないナンバーが並ぶ。 「純情派フォーク」路線を締めくくるシングル「花いちもんめ」で、やっと今の作風の片鱗がうかがえるが、まだまだこの時点では、完全な「方向転換」に至っていない。(この答えは、試行錯誤の多かった時期の作品をまとめた、続編「Vol.2」で明らかになる) それにしてもこのCD、収録時間とかを考えたら、「一枚」でまとまったんじゃないかな? 続編との兼ね合いで仕方なく、無理矢理「二枚組」にしたんだろうけど…。 アジアの片隅で(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,185(税込) 発売日:2006-04-05 売上ランキング:Musicで7432位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作「シャングリラ」で向こうの音づくり・曲づくりを学んだはずの 拓郎ですが、ご本人曰く、「全部忘れて、また昔に戻った」そうな。 アルバムとしてはやや平凡な出来です。突出した名作もないかわりに 駄曲もない、ってところです。 大作「アジアの片隅で」は、当時コンサートの締め曲として使われて おり、観客みんなで一緒に、「あーじーあのー かーたーすみでー」 と合唱した記憶があります。 短編曲「古いメロディ」はどこか「祭りのあと」を思い起こさせる と思ったら、やはり作詞が「岡本おさみ」さんでした。 1975年のつま恋コンサート以後、一時期「古い曲はもう歌わない」 と突っ張っていた拓郎の照れ笑いが聞こえてきそうです。 カスタマーレビューピックアップ アルバム全体としてシリアスな雰囲気が漂っています。レコードでいうA面にあたる前半4曲の流れがいいです。聞きどころとしては、タイトル曲や言わずと知れた名曲「元気です」もありますが、やはり2曲目の「いつも見ていたヒロシマ」だと思います。曲や歌詞の素晴らしさは勿論、「この曲にはコレしかない」というエンディングのギターソロ…とても完成度の高い、隠れた名曲です。このアルバムは「わかりやすく万人受けするアルバム」ではなく、むしろ「聴けば聴くほど良さのわかるアルバム」です。よって今の邦楽に慣れ親しんでしまった人には少々聴くのが難しいアルバムかもしれませんが…。とにかく素晴らしい名盤だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 過去の自分のレビューを今読み直して、猛省しとります。 気に入らなかったアルバムに対しては、ボロクソ書いとりますわ。 「オレって、ごっつう醜い文章書いとったなあ」と、頭を抱えております(笑)。 『いつも見ていたヒロシマ』。名曲ですね。 当時、僕は高校生でした。 やっとこの歳になって、この歌詞の意味が分かるんですよね。 あと個人的にお気に入りは、当時は「えらい、長ったらしいなあ〜…」と思っとった、 ライヴ・ヴァージョンのアルバム・タイトル曲である『アジアの片隅で』。 今聴くと、なんやしら、えーんですわ!! まあ…あくまで「音楽」という娯楽なんで、好みは十人十色でしょうが、 「カスタマー・レビュー」っちゅーくらいやし、個人的に言わせてもらえば、 僕は自信を持ってこのアルバム、みなさんにお勧めしますが。 カスタマーレビューピックアップ もう20年位昔。小学生の頃よく聞いていたラジオ番組があった。 ある日、その番組で「いつも いつも 遠くから 遠くから 見ていた ヒロシマ」という歌詞の曲が流れてきた。 当時広島の原爆について学んでいた私は、この曲が気になって仕方がなかったが、曲名と歌手名がわからぬまま20年経った。 でも歌詞とメロディーは頭から消える事はなく、事あるごとに浮かび、事あるごとに誰の曲か調べ、やっと吉田拓郎の曲である事が判明した。 しかし丁度その頃このCD自体が廃盤らしく、入手が出来ない状況だったため、あきらめざるおえなかった。 そんなある日、某中古CD店が閉店になるため、何かあるかもと足を運び、何気なく『よ』の欄を覗いたところ…あった! 私はすぐさま手に取り、すぐにレジへ走った。 家に帰り、2曲目の『いつも見ていたヒロシマ』をすぐ聞いた。 確かにこの曲だった。でも何故か当時聞いた時の方が何かパワーがあった気がした。 夏、今でも8月になるとこの曲が聞きたくなる。 カスタマーレビューピックアップ
昨日がなければ今日がないというのと同じで、 この作がなければ、次作も次々作もないのですから、 ファンは5つ星をつけたっていい。 でも、そうじゃない人が、ものは試しと買うなら 3つ星くらいでしょう。 (だから、私のも含め、こういう星評ってアテにしちゃダメよ。) さて、星を落とす原因はなんといっても「二十才のワルツ」。 この曲、女性に心を置いて旅立つ自分に自分で酔っている気色悪い歌。 こんな男、女性はカンペキに引きます。 「なにを勝手にヒロイックになっているのやら」と、笑いもします。 あと、この盤は、何か散漫な感じがします。 大作「アジアの片隅で」があることで、さては拓郎、安心したな、と。 「この歌をある人に」という、飛び道具的な名曲もできて、 この盤はこれでいいや、と、思ったな。コラ! FROM T.Nカスタマーレビューピックアップ 小学生だった自分に隣の兄ちゃんがLPを貸してくれて聞いたところ,サクッとはまってそれ以来25年以上長渕に捕まりっぱなし。ラストの「good-by青春」は「家族ゲーム」の主題歌でした。友達みんなが裏番組の新日本プロレスみていた当時に誰とも(親も友達も先生も)話題のあわない「家族ゲーム」を長渕剛という人物のことさえ知らずに見てました。当時このアルバムを聴いて,歌詞の意味なんてほとんど分からないのに「二人歩記」の良さは分かってました。今から考えてみれば「巡恋歌」も「順子」も「おいらの家まで」も「夏の恋人」も入ってるんだものなあ…はまって当然だよ。でこの中で個人的には「春待気流」が好き! カスタマーレビューピックアップ
長渕剛さんのアルバムでは一番好きです、何故かというと学生時代、青春時代にオンタイムで長渕剛さんのこのアルバムに出会ったからです、当時の私の心情とアルバムから受けた印象がシンクロして胸に響いたからです、今でもこのアルバムを聴くと若き日々を感慨深く思い出して楽しんで聴いている長渕剛さんの名作です 吉田拓郎 ONE LAST NIGHT IN つま恋(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 3,135(税込) 中古品¥7389 より 発売日:2006-04-05 売上ランキング:Musicで10920位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この歴史的ライブが何故、95分で終わってしまうのか? 首を傾げてしまいます。 ライブ盤は、フルコンプリートで収録するのが、当然じゃないでしょうか? たとえ、10枚くらいにCDが、かさ張ってもそれは構わないと思います。 ファンならば当然、買うでしょう。 私は借金しても買いますよ!! そして、これらの歴史的ライブを語り継がなくてはいかんでしょう。 カスタマーレビューピックアップ コンサート開催時、高校2年生でした。 ようやく開局した地元民放FMにて雑音交じりで聴いたのが最初でした。 たしか宮田佳代子さんがナビゲーターしていた?日曜夜の番組で 異例の2週続けての放送と記憶しております。 音楽誌掲載ではライブ引退?宣言した直後、何か只ならぬ想いで フアンならずとも見守っていたのではないでしょうか。 こうして再発されるのは嬉しい限りですが、 所謂ストレート・リイッシュー盤なのが残念です。 スタジオ盤と違い、当時発売されたLDにも収録された 1曲目の【悲しいのは】、中盤の見所の【お前が欲しいだけ】 =鈴木茂のスライドするギター、松任谷のエレピは最高!! 【落陽】=LIVE'73のメンバー高中正義の凄まじいギターソロ、 後藤次利のチョッパーベース炸裂!!等、オフィシャルに 映像【故・河合義隆監督撮影】及びLIVE音源完全録音をしているはずです。 完全盤は様々の諸権利や許諾関係で難しいと思われますが、 どうぞ関係各位には実現してほしいと思います。 ターゲットと成りうる世代には、まだまだ需要がある筈です。 カスタマーレビューピックアップ 参加しました。当時19才でした。 夜の7時から始まって終わったのは朝の4時過ぎぐらいでした。 この長時間の歴史的なLIVEを2枚組みで17曲というのは無理があります。 しかも、オープニングは「悲しいのは」アンコール前のラスト曲は「また逢おうぜ あばよ 」 だったと思います。(「この指とまれ 」,「明日に向って走れ」はアンコール) ゲストもいっぱいいたし、コンプリート版を出してくれませんかねぇ。 DVDでのコンプリート版も見たい。 カスタマーレビューピックアップ 行きましたよ!当時は大学1年生。コンサートの前々日に乗り込んで、安い民宿に素泊まりし、次の日は色んな方々と一緒にお寺か公民館に泊まったはずです。確か『拓郎維新軍』とかいう旗を振り回していました。みんなで歌った「夏休み」も忘れられません。当日も未明から並び出し、暑くて暑くてヘトヘトになりました。そんななつかしのレコードがCD化され、早速聞きました。思い出一杯のコンサート。やっぱり最高でした。今年の秋も行きますよ! カスタマーレビューピックアップ
’75年のつま恋、’79年の篠島を経てライブ活動からの引退宣言とともに'85年に開催されたつま恋オールナイトコンサートのライブ盤です。’79年のTOUR '79は曲間がブツ切にされた荒い編集だったのですがこちらは曲間もスムーズにつながり聞きやすくなっております。しかしオープニング曲「悲しいのは」はカット。確かに1曲目としては?の選択でしたがドキュメントとしては収録するべきだったと思うのですが。 もともと長時間にわたったコンサートがLP2枚に収まるはずがある訳もなく非常に無理のある編集ですがどちらかというとシブイ選曲なのでライブを堪能するならライブベストかLIVE'73をおススメします。どこか醒めた拓郎さんがここにはいます。 今回は紙ジャケとの事ですがBOXで再現されるのでしょうか? カコカスタマーレビューピックアップ 良くも悪くもムーンライダースの匂いがする、 洋楽カバーアルバム。どの曲も一ひねりしてあり 単なるポップスアルバムに終わっていないのが素敵。 ありきたりだが、ラストのTEN VA PASは 原田知世の声のために書かれた曲かと 思ってしまうほど曲調に合っている。 カスタマーレビューピックアップ インパクトのあった「Garden」に比べ落ち着いた雰囲気のあるカヴァーアルバムとなっています。このアルバムはもう完全に女優さんがその人気で出しているものではなくなっています。プロデュースは引き続き鈴木慶一氏。選曲は知世さんと二人で決めたそうで、けっこう渋めの選曲ですね。 ジャケット写真は私も大好きな植田正治さんの作品を使ってます。いい写真ですね。そしてこの写真を採用した知世ちゃんセンスよいなぁ。中を見ると植田さんが撮った知世ちゃんの写真もありますが、ジャケットに自分の写真を使わなかったというのは、人気に頼らずに純粋にボーカリストだという主張でもあるように思えます。 サウンドは打ち込みやシンセを使いながらもアコースティックな感じに仕上がっていて、この絶妙なバランスがさすが慶一さん、職人って感じがします。 「Both Side Now」はアコースティックギター、マリンバ、パーカッションのみのアレンジでボーカルが前に出てます。あぁ、唄うまいんだな~、としみじみ思ってしましましたね、オリジナルよりも好きです。間奏のギターソロは徳武博文さんで、相変わらずの徳武節が聴けます。最後の方に出てくるバスドラムが印象的で、恐らくサンプリングの打ち込みだと思うのですがベロシティのつけかたが絶妙です。生よりも生っぽい感じです。 「T'en Va Pas」は「悲しみのバイオリン」という映画の劇中歌です。何年も前にジーンズのCMにも使用されてました。知世ちゃん自身も「彼と彼女のソネット」(訳詞 大貫妙子)という邦題で唄っていましたがここではオリジナルのままフランス語で唄ってます。これがまた上手いんです。知らない人が聴いたらフランス人が唄っているんじゃないかと思うくらいに。アレンジはかなり凝ったものになっています。オリジナルのアレンジはわりとフレンチポップスにありがちな大雑把なものなんですが(素朴でいいですけど)、そこはさすが職人、手は抜いてませんね。上質のポップスに仕上がってます。 このアルバムは「Summer Breeze」とともに彼女のファンでない方にもかなりお勧めです。上質のカヴァーソング集、純粋に洋楽として聴くことが出来ますよ。 カスタマーレビューピックアップ 一度は、どこかで耳にしたことのあるカバー曲。 アレンジもとても幻想的で知世さんの声が、 なんとも心地良いです。 カスタマーレビューピックアップ 原田知世さんの歌はとても癒されます。 すべて、外国語で歌っていて、わたしには発音がいいのかどうかなどもよくわかりませんし、ボサノバになるのか、なにになるのか、ジャンルもよくわかりませんけれど、どの曲もかわいらしいし落ち着きます。 遠い昔にどこかで聞いたような曲も入っていて、彼女の声で聞くと、あらためて懐かしいし、いい歌だったのだなと思い出します。 女優としての原田知世さんは、実はあまりよく知らなくて、わたしのなかでは気持ちのいい癒し系の歌い手さんです。 一度聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
いいんだよね。期待しないで買ったんだけど、すっかり愛聴盤となっている。まず1曲目の「the end of the World」。アポロのボイスなんかを使ってワールドどころかユニバース。いかにも鈴木慶一プロデュースの世界なんだけど。3曲目「The little bird」。インストルメンタルからの転調がみごと。ムーンライダーズファンにはまちがいなくおすすめだけど、そうでない人も選曲がスタンダードなんで、楽しめると思うよ。 チョコバナナカスタマーレビューピックアップ
切ないメロディあり、ポップな曲もあり、オススメです。二人の人柄がよく表れているようです。 クロスブリード(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,693(税込) 発売日:2007-03-14 売上ランキング:Musicで24085位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
前作はウエストコースト、本盤はAORへの増田からの回答と言える。海/都会という彼の歌世界の両面性が二枚のアルバムに巧く振り分けられており、どちらも甲乙付けがたい好盤である。当時大阪アメリカ村を中心に起きたAORブームを追い風に本盤はかなりの話題になっていた。シングル盤としてリリースされたボーナストラック2曲も、各々パイオニアのコンポオーディオと神戸ポートピアランドとのタイアップ曲でありメディアへの露出も少なからずあった。本盤が大阪御堂筋線地下鉄の車内吊りで宣伝されていたと記憶している。この後、長い雌伏の時を経て今も、関西を中心に真のレイドバックサウンドを聴かせ続けている。「クロスブリード」はそんな彼の歌世界を知る為の最適な一枚と確信する。 ハッピー・デイズ
特価:¥ 2,375(税込) 発売日:2004-02-25 売上ランキング:Musicで57895位 Music / 通常3~5週間以内に発送 どこかで夢が口笛を吹く夜夢の時間カスタマーレビューピックアップ こうせつ93年の作品 当時ライブ活動を共にしていたDr.K Projectの演奏が光る作品だ。 多くの編曲をリーダーの徳武弘文が担当しており、アレンジや徳武のギターを聴く楽しみもある。「虹の夜のLOVE SONG」でのカントリーロックギターは秀逸だ。 Dr.K Projectファンも必聴。 映画主題歌となった表題曲「夢の時間」では服部克久がアレンジを担当し、服部ストリングスの素晴らしさを再認識できる。当時、放送されていたTV番組「夢の時間」のゲストに服部氏が出演し、この曲の良さについて語っていたことを思い出す。 さらに、このアルバムでは、旧友、伊勢正三とのコンビ復活が見逃せない。 当時の伊勢は7〜8年間の休業中であったが、92年「広島ピースコンサート」での競演をきっかけに活動再開。復帰シングル「ほんの短い夏」発売と同時期に詞を提供したのが、夕陽に悲しいと聞いてごらんと 虹の夜のLOVE SONGだ。 こうせつの活動の全体像を見てみれば、このアルバムは長いトンネルでもなく、積み上げてきたものを一つの形にしてリリースしたにすぎないように思う。 おりしも、世はアンプラグドブーム。アコースティックサウンドが今聞いても心地よい、息の長い作品だ。 カスタマーレビューピックアップ このCDには、こうせつにしてはおしゃれ過ぎる「LOVE SONG」がちりばめ られています。『虹の夜のLOVE SONG』、『泣かせないで』は本当に名曲です。 今でもシングルカットして、トレンディドラマの主題歌にでも採用してもらい たいと思います。十分ヒットできる曲だと思います。ぜひ聴いてみてください。 いい曲ですよ。 他に『Alone』『去り行く友へ』なども心地よくいい曲です。私はこのCDの 『All-Right Man』を結婚式の入場の1曲として使いました。退場は「SEASIDE STORY」の『ハネムーンの島』でしたが。 カスタマーレビューピックアップ
まさに南こうせつよ どこへ行くんだ!何を歌いたいのかわからないままにアルバムを出してしまう。商業ベースのレコード会社。この時期こうせつの周りで亡くなる方が続いて「星になった人へ」と。映画の主題歌「夢の時間」はマイナーの叙情派。どうしてもこの手の曲を依頼されてしまうのだろうか。ワンパターン。他の曲でも歌詞の内容的にも 何を歌いたいの?と、なぜと首をかしげてしまう。 |
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