定価:¥ 2,980(税込)
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中古品¥1147 より
発売日:2000-11-22
売上ランキング:Musicで7717位
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Amazon人気商品ランキング/岸田智史psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:32/総ページ数:4 最終更新日:2008/08/21 青春歌年鑑 1979カスタマーレビューピックアップ 年間チャートの主要曲が網羅されていて充実度は◎です。 いきなり演歌で始まるのも時代を感じさせてくれる曲順です (単に上位曲からってことかもしれませんが・・)。 ツイストや甲斐バンド、百恵、秀樹など色あせない名曲ばかり。 松坂慶子さんのバニー姿が目に浮かぶ「愛の水中花」さらに、 究極の一発ヒット「夢想花」は、世界歌謡祭グランプリでした。 何度聞いても「飛んで飛んで♪」しまうような名曲ですね。 サザン「いとしのエリー」さだまさし「関白宣言」小林幸子「おもいで酒」 が入ると120%の出来となったでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 3番目に収録されてる、西城秀樹の『YONGMAN』は、'79年の大ヒット曲でもあり、西城秀樹を代表する曲といってもいいですね!!。 そのほか、円広志の『夢想花』も名曲でこれも大ヒットしましたね!!。また、松山千春の『季節の中で』もヒット・・・・・・・・・・・・・・。 山口百恵の『いい日旅立ち』も名曲ですね!!。 ”1979年のベスト30”に入った曲が30曲収録されているベスト版。 買って損はないと思いますよ。 しかも2枚組のオムニバスにもかかわらず、 価格も普段よりだいぶ『安い』です。 さすが!!!!!!!!!!!!!!青春歌年鑑!!!!!!!!!!!!!!。 カスタマーレビューピックアップ
青春歌年鑑 1978と一緒に購入しました。ギターを始めるきっかけとなったツイストを始め、西遊記や銀河鉄道999のテーマソングなど、盛りだくさんで当時の思い出がよみがえり、懐かしい気持ちで聴いています。最近はカラオケでほとんどの曲を歌うほどです。今はギターが弾けるようになったので、弾き語りもしています。私にとっては最高傑作です。できれば、当時の映像で見たいです。 桜中学音楽大全集(限定盤)(DVD付)
特価:¥ 4,750(税込) 中古品¥2989 より 発売日:2006-12-13 売上ランキング:Musicで53625位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今までスルーされていた『新八』『仙八』『貫八』もちゃんと収録されて嬉しいかぎりです。 しかし、姉妹編の『東中学3年5組』はやっぱりというかスルー。 まあ、桜中学ではないから仕方ないですが、それでも「ひとときの別れ」は入手困難なので聴きたかったです。 カスタマーレビューピックアップ 金八、貫八、仙八、新八が全部揃って音楽集となるとは豪華な企画です。たくさんの挿入歌たちがこの音楽集でまとめて聴けるのも嬉しいけど、重要なシーンで流れたエンヤ、白鳥久美子じゃないほうの「アメイジング グレイス」(白鳥版も好きです)などが他にも全部入ってないのが悲しいです。せっかく期間限定で大きくリリースしたのだから…と思います。でも本当に良い曲ばかりです。きっとこれも長いシリーズとなってる要因ですね。 カスタマーレビューピックアップ このCDの素晴らしいところは、未だ一度も再放送されたことがなく、今後も再放送はおろか、DVDの発売も望めそうもない貫八先生の主題歌「だけど泣かないさ」が入ってることです。 イントロを聴いた瞬間、懐かしさで胸が一杯になってしまいました。 決してうまくはないけれど、川谷拓三さんの語りかけるような歌い方がまた良いです。 私はこの「だけど泣かないさ」と仙八先生主題歌「萌ゆる想い」を聴きたいがためにこれを買いました。 カスタマーレビューピックアップ 正直、買う前は「海援隊の歌ばっかりで、あとは各シリーズの代表的なBGM集なんだろうな...」と思っていたのですが、BGMなど一切なく、全部レコード会社の枠を越えた?挿入歌のみ!それもかなりマニアックな歌まで!他の先生シリーズの主題歌まで入っていたのも驚き!!但し完璧さは求めない方がいいです。やはりあれだけ長いシリーズなので、ドラマで流れた歌を全部入れるのは無理な話で...(第1シリーズの2話で流れたアリスのチャンピオンとか...)でも、かなりがんばったCDだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
歌を聞くとその時の場面が思い出されます。 私が特に気にいったのは、ロケ地等を紹介したDVDです。 その当時と現在の様子が収録されていますので比較すると 面白いと思います。 とにかく金八マニアは必携です!! GOLDEN☆BEST/岸田智史
特価:¥ 2,831(税込) 発売日:2004-08-04 売上ランキング:Musicで27849位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 21のキャンドルライトが聴きたくてこのCDを購入しました。 きみの朝、蒼い旅、夕陽のなかで・・ 何ともいえないせつなさが好きです。久しぶりの智史の歌声はとても心に響きます。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに岸田智史の歌を聞きました。 叙情的な彼の歌声が懐かしく、昔を思い出しました。 自身の選曲によるベストってところが良いですよね。 「蒼い旅」「黄昏」「21のキャンドルライト」等ジィ〜ンときます。 こういった切ないメロディラインが最近少ないのは、 現代の風潮には合わないからでしょうか。 彼にはドラマや舞台も良いけど、少しずつ歌のほうも出してほしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
(多分)CD化されていないLPからの曲も入っていて久しぶりに聞けました。山口百恵さんに提供した「あまりりす」や大好きな「部屋」を聞くと、当時のことが思い出されます。 モーニングフォーク歌年鑑1979-フォーク&ニューミュージック大全集17-出逢い ~我が心の歌~カスタマーレビューピックアップ 愛燦燦 これほど良い曲だと今までしらなかったというのが正直な感想です。そうかこんな歌詞だったのかと感動しました。人それぞれの好みがあるので、「みあげてごらん夜の星を」は個人的にビギンの歌が最も好きです。好きな曲をMD(古い?)などに取って聴くのも良いのではと思います。色々の曲をカバーしている歌手はたくさんいて、中森明菜、徳永英明も買いましたが、いずれにしても心から歌が好きという気持ちが伝わってきます。それにしても沖縄の人の歌が素晴らしいのは何故でしょう?蛇足ながらビギン、オレンジレンジも大好きです。 カスタマーレビューピックアップ 僕の場合は「野に咲く花のように」「なごり雪」という楽曲に新しい側面を見させてもらった気がします。 前者は軽やかさが印象的でした。実際に名も知らない花のような純朴さや、演奏者側のとても素敵な心の清らかさが歌声に表れており、曲本来が秘めた世界を一層はっきり見せてもらえました。 一方、後者の曲はイルカさん伊勢正三さんのうたと比べると、この先輩たちがフォークの叙情らしく“ささめ雪”のように、人の心にゆっくりと静かに、柔らかく降るのに対して、新垣さんの同曲にはもっと感情が激しく降り積もる雪の側面を感じました。その時この雪を説明するのに、山形県出身の詩人吉野弘さんのことばを思い出したのです。 「関東以西、以南では雪は≪祝福≫として降る。即ち、あたりをうっすらと美しく雪化粧して、翌朝には消えてしまう。東北、北陸の雪はちがう。 十一月の終り頃降った雪は根雪となって残り、翌年の春までとけない。そしてその雪はすぐ汚れ始める。 暖房の煙や車のはねる泥やらで、その汚れを消そうとでもするように、また白い雪が降ってくる。それはまた汚れ、また降ってくる。 その雪は、時には窓から見ても隣の家も見えないほどはげしく、しかもそれがあくる日も、またそのあくる日も同じはげしさで降りつづく。 それは、まるでおさえ切れない人間の精神のようなはげしさである」 今作は人間的な高みで奏でられている曲ばかりですね。 カスタマーレビューピックアップ いい歌揃い。あまり感情を込めすぎず、サラッと歌っているところに、この人の魅力がある。 まず「芭蕉布」。夏川りみの歌唱も素晴らしいが、新垣勉の歌唱を聴いて、この曲に惚れ込んでしまった。オーケストラの伴奏も歌と良く合っている。 「なごり雪」など、いい歌だとは思うが、私の中では「過去の歌」と化していた。それが、このアルバムの中では新鮮によみがえった。 カスタマーレビューピックアップ 偶然NHKのドキュメントでこの方の生い立ちを拝見しました。CDのセールをしていたので購入しました。 大半が昔聞き慣れた曲ばかりです、歌われているのは俗に言う流行歌ですが歌い手によってこんなにも違った物になるのかと驚嘆いたしました。 軽くみられる流行歌ですがこんなにも深いものなんだと再認識した次第です、そして日本語の持つ美しさ素晴らしさを教えて頂きました。 カスタマーレビューピックアップ
まずは鳥肌がたち、つぎに止め処もなく涙が溢れてきてしまい困りました ひとりのシンガーの歌唱が自分の心をこれほどつき動かすとは思ってもいなかったので、 この状況をどう捉えたらよいのかひたすらの困惑でした とにかく陳腐な私の表現力ではこのCDアルバムの魅力を表現することは出来ないーーー ありきたりな「感動のーー」などという冠表現は決して似合わない作品です エッセンシャル・ベスト 岸田智史
特価:¥ 1,470(税込) 発売日:2007-12-19 売上ランキング:Musicで74748位 Music / 通常24時間以内に発送 シトロン花ざかり
特価:¥ 1,995(税込) 発売日:2004-06-23 売上ランキング:Musicで113413位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 山口百恵は、平凡で地味な女性を歌うのがうまい歌手だ。 情景にリアリティーがあり、もの悲しい余韻が残る。 「花筆文字」 確か化粧品のCMで使われていた。力があって好きだ。 「陽のあたる坂道」 このアルバムのトーンを代表するような曲。とっつきは地味だが、聞き込む程に情景が立ち上がる。 一瞬、横殴りの夕陽がレンガ塀を燃やす。その時、半歩歩く間世界は反転して、すぐに元に戻る。そして、もう二度と反転することはない。そういう曲。 「悲願花」 谷村新司。初めて聴いた時、パロディ?と思った。真面目に作れよ。ひたすらベタに竹久夢二。 されど、山口百恵が歌えばすべて許せる。首まで浸かって聴いている。 「言わぬが花」 こういうのも歌える。ミスキャストなる感は否めないけど。駄洒落も聞ける。 「青い羊歯」 編曲者が、いつもの萩田という人と異なる。これもありと思う。 「飛騨の吊り橋」 一見、山口百恵版「木綿のハンカチーフ」。だが、街からの迎えを追い返す強さを、抑えた強い声で表現している。 「秋桜」 アレンジを変えたのを聴いてみたかったは、ないものねだり? 「あまりりす」「ドライフラワー」 岸田智史が作曲。詞もこねくり回さずに、ストレートに表しているのが良い。 「1・2/3」 申し訳ない。余り好きになれない唯一の曲。 「最後の頁」 悪くないが、さだまさしにはもっと彼女に相応しい曲があるだろうに、と思ってしまう。 「寒椿」 白眉。冬の水辺の凍るような厳しさが身を刺すようだ。 聴く側にある種の緊張を要求する類の歌。 例えば、展開は序破急。余韻を繰り返すのではなく、場面は3段跳びのように切り替り、完結しないまま断ち切られる。 阿木の詞も、独りよがりの手前で此の地に踏みとどまり、何より、山口百恵がきちんとそれに応えて歌っている。 逆に、この曲を俗の方向に崩すと(私の大嫌いな)演歌になってしまうのだろう。 何回か聴いて、詞が頭に入って、自然に情景が浮かぶようになると、彼女の歌は化ける。 山口百恵の声にただ聞き惚れるばかりになる。 カスタマーレビューピックアップ
11曲目の「最後のページ」が聞きたくて買いました。さだまさし作詞の歌詞がいいですね。人生、過去をやり直す事はできませんが、「もしも僕達のあらすじが鉛筆書きだったならもう一度やり直せたかもしれない」と言う歌詞がとても気にいっています。全体的には、タイトルの通り花を歌った曲が多く、聞いていて心が明るくなります。 僕が通り過ぎた日々カスタマーレビューピックアップ
これが出た頃の岸田智史は本当に新鮮な印象を湛えていて 今でもこの作品のLPはとても大切にしている。 「きみの朝」でブレイクする直前の素朴なプライヴェート然とした歌詞が 随分と思い入れを誘ったものだった。 今では誰も顧みないかもしれないが、こういう作品に自身を投影しては 恋心を募らせたり、心癒されたり、悩みに共感したり、 そういう時代も確かにあったのだが・・・・・・・・・・・・・・・・・。 |
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