定価:¥ 1,300(税込)
特価:¥ 1,143(税込)
発売日:2008-11-05
売上ランキング:Musicで21位
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Amazon人気商品ランキング/岩沢厚治psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:49/総ページ数:5 最終更新日:2008/10/12 シシカバブー(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,143(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:Musicで21位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 今回はノリノリの曲です。 ゆずらしく無いと言われればそれまでですが、個人的にはかなりいい曲だとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ 詩も曲も両方ともが二人の共作というのは珍しい。 全体的には岩沢氏の色が強い印象。 岩沢氏らしいノリの良い個性的でシニカルな楽曲… そこに北川氏のポップで親近感のある味が加わり、 ノリが良くて誰でも聴き易くありながら個性溢れる理想的なJ-POPに仕上がっている。 これはお互いの持つ長所が上手い具合に融合し合ったからこそ成り立った一曲と言える。 それ故に今までのゆずとはまた違った一面が感じられ、それがまた面白い。 同時に、初期の頃のゆずの印象が強い人々にとっては違和感を覚えるかもしれない。 しかし、ゆずの楽曲と共に歳を重ねてきた長年のファンにとっては 近年のゆずらしさ全快にして、かつ二人の融合による新しい感覚を受ける そんな一曲に仕上がっていると思う。 歌詞の内容、楽曲の勢いとノリ、 それらもタイアップとなっているドラマにピッタリだ。 カスタマーレビューピックアップ
連続ドラマ主題歌は「飛べない鳥」以来なのかな? 好セールスの予感。 3曲目の「使い捨て世代」。岩沢厚治ならではのひねくれた歌詞になることを期待。 某ドラマに北川が出演するようだが、ボクはどうも納得がいかない。 "アーティスト"としての北川が帰って来るまではこのシングルと同時発売のDVDで餓えを凌ぎましょう。 唄ってない彼等を見てキャッキャッするのはね、邪道なんですよ。 頼む、アイドルにはならないでくれ。 Yesterday and Tomorrowカスタマーレビューピックアップ 今までの、ゆずとは少し変わった夏にピッタリな素晴らしい曲です! カップリングの「ビジネス」もロック調でカッコイイです。 パッケージもカッコイイですね。 カスタマーレビューピックアップ ゆず、新章の幕開け。アルバムから短いタームでのニューシングル「Yesterday and Tomorrow」。グッドメロディーの表題曲にファンキーなカップリング「ビジネス」、いずれも前進したくなるナンバーだ。 「Yesterday and Tomorrow」はポジティブソング。実はこういうベタベタな曲はあまり好きじゃなかったのに、最近のゆずはなんだか説得力がある。最近仕事でヘマしたからかな、よけいに泣ける。北川の「君のそばにいるから」は、不思議とどんな言葉より心強い。そして、それが「夏色」から変わっていないのがすごい。 対して岩沢は「僕はここにずっといるよ」と歌う。ドライな視点を持ちながら常に立ち位置を確認し、自分の足で次を目指す姿勢もまた、「てっぺん」から変わっていない。 「君のそばにいるから」 「僕はここにずっといるよ」 対照的に見えるが、たぶん二人とも同じ場所にいる気がする。これはきっと、今までの活動で築いてきたことだろう。 ゆずは変わってきたし、ゆずはゆずのままだった。つまりゆずは、すべてをゆずに変えてきたんだと思う。そしてまた、ここから新しいゆずがはじまる。 そんなゆずの新たな第一歩である今作。前に進みたいとき、自分の場所を確かめたいとき、ぜひこのシングルを聴いてみてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 『Yesterday and Tomorrow』を初めて聞いた時、まず悠仁の声に驚きました。確実に成長しています。今作品はシングルとしては久々に夏をテーマにした曲です。 しかし歌詞はなかなか深いと思います。 見る限りでは多分恋愛の曲でしょうか。 またWWの延長線上にある曲だと思うので、WWも是非聞いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 着うたフルで聞きました。めちゃくちゃいい曲でした。今年発売された数多くの曲の中でも一番よかった。ぜひとも聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
発売まで2週間きりました!発売が待ちどうしいです! 曲名が英語なので、ちょっとゆずらしくないな・・・と思ったのですが、試聴したらとてもいい曲でした(≧▽≦) トヨタのラクティスのCMをまた担当するようなので、本人出演するかも気になるところです。 はやくフルで聞きたい! 栄光の架橋カスタマーレビューピックアップ 胸に響かない・・・カップリングがまぁまぁだから★2つ・・・ カスタマーレビューピックアップ この一言に尽きます ゆず本人たちも迷ってるでしょう どの路線で行くか まあこの曲も名曲とは言いがたいという印象でした 迫力が足りません(二人の声質のせいでもある) ブームにのって売れたという風にしか感じられませんでした いつになったら、フォークデュオに戻ってくれるの? カスタマーレビューピックアップ この年の年間総合売上ランキングは確かオレンジレンジの「花」でしたが、私の中の2004年度の一番の名曲はゆずの「栄光の架橋」です。 この曲はNHKのアテネ・オリンピック放送テーマソングでした。この曲が好きになったのは体操男子の金メダル決定がかかった最後の鉄棒の着地で実況のアナウンサーが「伸身の二回宙が描く曲線は金メダルへの栄光の架橋だ。フィニッシュ日本金メダル!」と言ったときです。一年終わった時になぜこの曲が100万枚いかったのか不思議でしょうがなっかったです。 カスタマーレビューピックアップ 今まで、ゆずの曲は「桜木町」くらいしか聴いたことがありませんでしたが、テレビでたまたまプロモーションビデオを見た時には感動しました。本当に感動しました。自分が苦しくて、あきらめそうになったときにも元気が出る曲です。 聴いていると、ほんと、思い出を振り返ってしまうんですよね・・。 きっと、皆さんも気に入ると思います。是非聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
発売してすぐ買ったのですが、自分の卒業式の退場曲に使われてかなりうれしかったです。 勉強もスポーツも似たようなもの、歌詞を先生方のメッセージとしてこの曲を選んだようです。 そういう場面でもかなり合うこの曲は素晴らしいと思います。 この曲を支えに乗り切ってきた大学入試や卒業までの日々を思い出すと、なんだかジーンときてしまいました。 ゆず一家カスタマーレビューピックアップ 「ねこじゃらし」が一番グッときました。 歌詞がまるで、昔の友達を思い出させるような感じで彼女に振り回されてる北川さんが思い浮かびます それでも気になったてしまう彼女。 北川さんの書く歌は心情描写が伝わりやすくて好きです。 「以上」もすごくストレートな歌詞で、「電球の玉が一つ切れていて」って所に田舎の懐かしい感じが漂っていて嬉しくなりました。 このアルバムは全体的にすごくゆずっぽくて好きです。 懐かしくて、ホロッとさせられたり。 ゆずの中で一番好きなアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 中学生時代よく聴いてました。 邦楽のCDを買ったのも、ゆずが初めてだった気がします。 爽やかで切なくて、歌詞とメロディが直球で響いてきて。 夏色もねこじゃらしも、きっとあとにまで聴き継がれるJPOPの名曲です。 カスタマーレビューピックアップ 正直、荒削りなところもある。しかし、路上ライブを積み重ねファンを掴んでいった、ゆずの初期の勢いが感じられるアルバムだ。夏色をはじめとする爽やかでポップなシングル曲は勿論、ハーモニーが美しくドラマチックな編曲のなされた心の音等、隠れた名曲にも是非浸ってみて欲しい。現在のゆずも大好きだが、爽やかでポップで、それ故の切なさが染みてくるようなこのアルバムを、今でも時々聴きたくなる。 カスタマーレビューピックアップ ゆずの最初のフルアルバムにして名作。ゆずにしか作れないアルバムだと思う。他のどのアーティストとも違う、彼らだけの居場所がちゃんとあるかのようなオリジナル。 路上時代の曲が集まっているので荒削りな部分もある。とくに詩は若く、解りやすかったり、解りにくくしたり、カッコつけてたり、カッコ悪かったりもする。だけど、だから心まで届く。「きっとこの二人は自分と同じ普通の人なんだ」という距離で聴ける。楽器構成もシンプルで初期のゆずらしさがよく出てる。 最後の「境界線」は素晴らしい曲だ。綺麗な歌声とメロディーライン、心を洗い流すように過去を越えていこうとする詩。音楽の教科書に載っててもおかしくない。 名曲「夏色」も入っている。ゆずのスタンダード的作品。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは全曲いいんですが、やっぱり1番は「以上」でず!『♪君は僕が思ってる以上に物事に純粋で』のように、好きな人って自分が思ってる以上にもっといい所があると関心してしまう点や、『♪だからだから5分だけでいいから僕の横に座ってて』のような同感する点もあります!カラオケで好きな人に歌ってあげたい1曲です(。‐_‐。) 夏色カスタマーレビューピックアップ これは最高です。 悠仁と厚ちゃんの歌声を聴いているとなんだか温かい 気持ちになれます。 タイトルは「夏色」ですが1年中聴いても違和感が ありません。 実際にライブでも毎回歌われるくらいゆずもファンも 大好きな曲です! カップリング曲の「大バカ者」は梅雨に聴いていたい 1曲です。サビで泣かされますね。 カップリング曲「贈る歌」は可愛らしい詩で個人的に 大好きです。大切な人に歌ってあげたい1曲です。 ぜひオススメします。 カスタマーレビューピックアップ この曲を聴くと、ものすごく“夏”を感じるし、夏が大好きになれます☆ 青春って感じでスゴク好きな曲です!!明るい曲なので、聞いていてとても楽しい気分になれると思います。 また、カップリングも2曲とも明るくてとても良い曲なので、このシングル1枚あればテンション上がれますよw カスタマーレビューピックアップ 夏色はもちろん、大バカ者、贈る詩も最高ですっ!! 夏色は誰もが体験するような夏の雰囲気がすごく表現できていて、 大バカ者はふたりの楽しそうな歌声がホントに良い!! (ふたりツアーでも歌っていました。最高!) 贈る詩は誕生日のひとに捧げる歌なんですけど、いつ 聞いても元気になれちゃいます。 夏色が注目されがちですが、このCDは夏色が好きなヒトなら 他の曲も好きになると思うし、買って損することは 絶対にないと思います! カスタマーレビューピックアップ 爽やかで疾走感があってまさに夏がぴったり! 聞いていると体が自然に弾んでしまうような、元気をいっぱい与えてくれる曲です。 何より歌っている彼らが笑顔いっぱいなのがいいですね。 幸せと元気を分けてもらってる感じ。 名曲です! カスタマーレビューピックアップ
ゆずのデビュー曲“夏色”はゆずっこじゃなくても一度は耳にしたことがあると思います。 聞いたら海に行きたくなっちゃう♪ライブには絶対欠かせない曲。 カップリング曲の“大バカ者”は今でもゆずライブで歌うことがあります。 “贈る詩”は誕生日の曲。聞いてるだけで幸せな気分に♪ ゆずえんカスタマーレビューピックアップ このアルバムがゆずの代名詞でありベストとも言っても過言ではないと思います。逆に言えば、このアルバムを好きになれなければ、ゆずは一生好きになれないはずです。 最近のゆずのようなムダにポップな部分や偏屈な部分はなく、純粋でまっすぐで切なく、ただひたすら青春です。特に歌詞カードを手にしてみて下さい。別れの曲の多いこのアルバムでは、誰でも純粋にを打つ詞があるはずです。 シングル曲が「いつか」「からっぽ」「サヨナラバス」「友達の唄」「センチメンタル」と脅威の5曲入り☆青春を思い出したい方にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ とても、ひなたのぽかぽかした感じになれるアルバムです。 落ち着くし、耳に心地良い。 この頃の北川さんの声は好きです。 今はすごく綺麗な声でとてもいいですが、私はこの頃の方が二人の声がつり合ってる様に思います。 「方程式2」とか「未練歌」がいい。 カスタマーレビューピックアップ 当時、ゆずっこ女子高生だった私が、「ゆずえん」発売時のゆずと同い年になったので、改めて、聴いてみることにしました。 感想は、「うーん、若い!!!」 声も、歌唱力も、歌詞も、何もかも、若いです。 当時、一緒にこのアルバムを聴いていた母が、「うるさいだけ」と酷評していましたが、今なら、ちょっと気持ちが分かるかもしれない…。 北川さんの声が、なんか変声期の中学生みたいで、落ち着いてません。 「すみれ」あたりから急激に上手になっていくのを知っているので、今、このアルバムを聴くと、音を外している部分ばかりが目立ちます。 逆に岩沢さんは、このときのほうが今より大人っぽい声を出していて、好きです。 当時大好きだった、「方程式2」「からっぽ」などの岩沢作品も、今聴いても、良い曲だと思います。 作品としての素晴らしさはともかく、ゆずの成長録として今の作品と聴き比べるために、持っておくのは、良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ めちゃくちゃ久しぶりに聴いてみたらすごい良かった。 昔っから失恋の多い人間なので、「方程式2」がすごい好きだったけど、今聴いてもやっぱ良いなあ。てか全曲いいなあ。 カスタマーレビューピックアップ
ゆずはこのアルバムがアーチストとしてピーク。 しけたギター、愚鈍なまでの歌詞、ひねりのない歌い方。人は言うだろう。だ・け・ど オーケストラアレンジが上手い、歌詞がいい、なにより楽曲がいい。 星がきれいカスタマーレビューピックアップ リトル・モンスターズ・ファミリーが「ゆず」だってことは、案外知らない人が多いのではと思います。 この曲は、冬を感じさせる名曲のひとつで、必ずスキーツアーには持って行くボクの定番です!! このCD現在入手不可能で、持ってる人はプレミアです。大切にしましょう。 知る人ぞ知る、知らない人はまったく知らない「ゆず」の隠れた名曲なのです(*^_^*) カスタマーレビューピックアップ bbbbbbbbbbbbbb カスタマーレビューピックアップ 店で流れていて、初めてこの曲を聴きました。 一度聴いただけなのにこの曲のメロディーが忘れられません! ゆずと寺岡呼人さんのハーモニーが凄くキレイで、 カスタマーレビューピックアップ どうして暖かい室内で聞いてても鼻の奥がツンとするんだろう、と思った。 これを聞くと、冬の夜、星を見上げないではいられない。 切ない。美しい。本当にそれしか言えない。 ジャケットの可愛さもオススメポイント。 カスタマーレビューピックアップ
ゆずと呼人さんのハーモニーが綺麗です。 聞いていると、体の中から何かが湧いてくる感じがします。 歌が終わってしまうと、『もう終わったの?』と寂しくなってしまうほどで、私の飽きない曲の1曲になってます。 シシカバブー
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:Musicで53558位 Music / 近日発売 予約可 WONDERFUL WORLD(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ インストナンバーの『WONDERFUL WORLD』から始まり、流れるように『ストーリー』へ。『モンテ』は岡村ブギウギを彷彿とさせるような楽しげなナンバー。続く『おでかけサンバ』は北川得意の応援ソング。『うまく言えない』、ピアノとストリングスを交えたミディアムラブソング、亀田誠治氏のアレンジセンスが際立ってる。ピアニカとアコギで歌い上げる『黄昏散歩』。岩沢の見事なフィンガーピッキングは必聴。『凸凹』は蔦谷好位置が製作に携わったポップロックナンバー。前作のリアルを彷彿とさせる。アルバム中盤、『人間狂詩曲』はホーンを絡ませたポップナンバー。『春風』から『明日天気になぁれ』の流れは最高。このアルバムは曲順もよく考慮してあるアルバムだ。『行こっか』はストローク主体のシンプルなナンバー。続く『眼差し』は命果てるまでを彷彿とさせるロックナンバー。『君宛のメロディー』はシンプルながらも耳に残るメロディーが特徴的なラブソング。『つぶやき』は哀愁漂う少々暗めのナンバー、ラストナンバーへの繋ぎを担っている。そして『ワンダフルワールド』。これはご自分の耳でお確かめください。心温まる壮大なメッセージソングです。 カスタマーレビューピックアップ 正直、色んな曲を詰め込んで、最後にワンダフルワールドっていうデカイ括りでまとめただけに聞こえるが?曲は多いが全然残らない曲ばっか。亀田さんの無駄なアレンジうざーいし。 カスタマーレビューピックアップ いいアルバム出してくれた〜。「春風」大好きだけど、シングル曲がいい意味で浮いてない。オススメは5、7、12〜15かな。特に後半の12〜15はだれるかと思って聴いてたら、いい曲ばっかで正直圧倒された。王道バラード5「うまく言えない」、「青」「命果てるまで」に通じるアップテンポの名曲12「眼差し」がヘビーローテーション。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはとてもキャッチーで親しみやすい曲とちょっとしっとりした詞に惚れてしまうような曲とが混在しているとてもすごいアルバムだと思います でもやっぱり最後の「ワンダフルワールド」が一番素晴らしい!実際歌詞はちょっとクサイような部分もあるのですが、それをゆずの2人が歌ったらもうかなり感動的!これはあのゆずの2人が歌ってこその曲なんだな、と実感しました。そして2人の歌声に絡み合うオーケストラとクライマックスでの子供たちの合唱。思わず泣いてしまいました。久々に震えがきましたね。本当にゆずはいいです! 「ワンダフルワールド」という曲を聞きながら空を見上げてみてください。きっと心が洗われると思いますよ^ ^ カスタマーレビューピックアップ
これまでの作品以上にゆずとして統一されたアルバムだと思いました。 一曲一曲、全ての曲のそこに一本の同じ筋が通っている感じ。 ただ、個人的にはもっと北川色、もしくは岩沢色が濃厚な曲が1,2曲 あってもよいかな??と、勝手ながらに思っていたりします。 もしかしたら、これが今の北川色、岩沢色なのかもしれません。 もしくはおふたりの世界が、どこかしら異なりながらも、 近づいてきた証拠なのかもしれません。 ゆずのね 1997-2007 [初回限定生産盤](DVD付)カスタマーレビューピックアップ ゆずは初期の方がいい・・・という方もいらっしゃいますが、そんな方はゆずの根 ディスク1を聞いてください。 でも、私は今のゆずの音の曲も好きです。その中で、初めて聞いて衝撃をうけたのは「夕立ち」でした。 歌詞が心に響きます。 カスタマーレビューピックアップ 初期の「ゆずの素」から最近の「リボン」まで、それぞれのアルバムからまんべんなく選曲されています。「HOME」「GOING」しか聴いたことがない方にぜひ聴いてもらいたいです。また違ったゆずを味わうことができるんじゃないでしょうか?個人的には「HOME」や「GOING」よりも「ゆずのね」の方が、聴いていて「ゆずだなぁ…」と思います。 カスタマーレビューピックアップ 今回の「ゆずのね」は、ゆずの魅力がたくさん詰まっていました。 パッケージのデザインを見ながら、今までのゆずを振り返ることもできましたし、 セルフライナーノーツもDVDも、ファンには嬉しい特典でした。 さまざまな意見を拝見していると、限定の曲が入っていることに がっかりしたという意見が見られました。 確かにその当時、限定として買われた方はがっかりされるかもしれませんが、 後からファンになった方や、買い逃された方のことを考えると、 限定曲が入ることは悪いことではないと思います。 限定として買われたという方も、いち早くその曲を知ることができた事に 変わりはないので、それだけでも大きな特権だったと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 収録曲は、皆さんレビューしてるので付属について ネタバレ嫌いな方はスルー推奨 DVD ゆずの二人が10年を振り返り、トークしてる 知らなかったことや、ぶっちゃけ話、意外な一面も見れて個人的には良かったです 有名な方がナレーターをしてるのも面白かった 後半は笑わせてもらいました PVは若いですね(笑) 曲にのせたスライドショーのようでした ライナーノート ゆずの言葉らしいことが書いて有って、身近に感じました こちらも裏話等々、たっぷり入ってます ただ、初回限定はファン向けや興味有る方じゃないと楽しめないかと思います 曲を聞くだけ、試しに買ってみると言う方は通常版でも問題無いと カスタマーレビューピックアップ
このアルバムを聞くと、ゆずの中にある「変わらない何か」が分かると思いますよ! 名盤だと思います。 |
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