定価:¥ 1,500(税込)
特価:¥ 1,364(税込)
中古品¥1363 より
発売日:2003-11-21
売上ランキング:Musicで410位
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Amazon人気商品ランキング/岡本洋psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:26/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/26 1/6の夢旅人2002カスタマーレビューピックアップ 水曜どうでしょうの大ファンになってまだ1年ですが、この1年で水曜どうでしょうはもちろん、洋ちゃんそしてTEAM NACS、オフィスキューの大ファンになりました♪この曲は水曜どうでしょうでは欠かせない、「ベトナムラストラン」(レギュラー放送の最終回です)のエンディング曲として作られ、現在「どうでしょうclassic」のエンディングテーマソングとして流れています。この曲を聴くと、どうでしょうの名場面を思い出します。でもそれだけではなく、曲としてのクオリティもとても素晴らしく、聴いているだけで心が爽快になり、嫌な事があっても、この曲を聴くと頑張ろうという気になります。また、2曲目3曲目の曲も凄くいい曲で、樋口了一さんは本当に素晴らしいアーティストだと思います。水どうファンの方はもちろん、水どうを知らない方もこの曲は名曲ですので、凄くお勧めです♪ カスタマーレビューピックアップ この曲を聴くと、胸がきゅーっとなって 旅に飛び出したくなって仕方ないです♪ヽ(〃▽〃)ノ 落ち込んでいる時や、なかなか会えない仲間に再会した時など いつも口ずさんでしまいます。 ドライブに出る時と、もうすぐ家に着くって時にかけても良い感じですよ^^ カスタマーレビューピックアップ いいですねー、番組もこの曲も。私は神戸市在住で、サンテレビで番組(再放送)を知りましたが、「すごい無謀なことしよるなー」と思いつつ、毎回楽しく大泉、鈴井ペアの活躍を見ています。この曲を聴くと、冒険心がフツフツと湧いてきて、昔、友人から「お前アホ違うかー」と言われていたチャレンジをまたしたくなって来ました。なんか忘れていたものを復活させてくれるような曲です。 カスタマーレビューピックアップ 爽快感、曲の軽快さ、共に最高の出来です! 僕がこの曲を知るきっかけになったのはやはり「どうでしょう」です。この曲を聴くたびに原付に乗っている鈴井さん、大泉さんが思い浮かびますなあ。そんな二人を思い浮べるだけで、とにかく元気になり、 今日も頑張ろう! 明日も頑張ろう! 明後日も頑張ろう! 一生頑張ろう! そんな気にさせてくれます! どうでしょうファンのみならず、誰の心にも響くそんな曲になっています! 買って損はありません! カスタマーレビューピックアップ
この曲なくして「水曜どうでしょう」という番組は語れませんよね! この曲を聴くと、ベトナムはもちろんのこと、他の企画のシーンのあの4人の方々の微笑ましい(?)やりとりが走馬灯のように頭に浮かび、とても温かい気分にさせられます。まるで私も旅人のような・・・(といっても、どれも出演者の方々にはツライ旅のようですが笑) この曲は、もっと人生たのしまなくちゃって気にさせられます! メロディ、歌詞全てがマッチしていて樋口さんは素晴らしい方だなぁと感じさせられました。それに、良いお声ですよね>< THE STORY of BALLAD II
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥321 より 発売日:2004-11-03 売上ランキング:Musicで31208位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もっと宣伝に力入れればもう少し売れたでしょうに。 チャゲアスのバラードの王道曲がたくさん収録されてます。 ifのシングルバージョンや好きになるのギターフレーズ違いなどファンでも楽しめる内容です。 カスタマーレビューピックアップ リリースされた時期も忘れてしまうほど、どうでもいい時期に発売されたアルバム それだけにオリコンTOP10にも入らない有様 勿論焼き増しだからある程度の収入にはなったのだろうけど、もうこれ以上ファンに疑問を抱かせるリリースはやめて欲しい カスタマーレビューピックアップ 2.『鏡が映した〜』TVのライブで“CAを知らない女子大生にその音は届くか”という主題の下、有名曲オンパレード後に、最後に今の僕らは愛をこう歌うというように置かれた曲。詞の世界が大人になった印象が随分強い。だが同時に自然体だ。俯瞰しながらもその時に立ってわかる愛情を、静かに強く歌う。ゆっくりとリスナーのメロウな部分に溶け込んでゆく。女子大生にもCAの深さがしっかり伝わった空気で番組は終った。尚、この辺から曲順で生れた詞の繋がりも興味深い。 3.『もうすぐ僕らは〜』流れるメロは温かく、リズムも歩く程の優しさ。昔の「今夜ちょっとさ」のようなラブラブ感より、淡々とさらっと歌い上げる。 5.『C-46』映画監督ばりのカメラワーク。下宿経験のある人必聴。詳細はシングルレビューに。詞も次曲へ繋がる。 6.『好きになる』NHKドラマ主題歌。詞が可愛いし、そういや学生時の恋って日常感全てが幸せだったと思い出す。視点も斬新。“好きになる そんな旅を始めた”こんな感覚でトキメキを描く作家性が光る。 7.『紫陽花と〜』レトロ感・幻想感で構成された世界。アルバムは幸せな二人をこの6.7.8で夢想的に演出し、現実的な別れの5.10.11で挟む。 8.『if』飛鳥抜群の発声、表現力によるスラー、レガートに度肝を抜かれる。 9.『夢の飛礫』「two〜」が追憶なら、これはそれを彼方に見送る曲。昔の夢の破片が今どう実を結んでいるか、というのは「C-46」の姿勢にも共通。 10.『no doubt』直球で別れをつきつけてくる。その現実の残酷さ。名曲。 11.『two of us』「C-46」「nodoubt」と並び別れ歌の代表格。 12.『tomorrow』世界観は「野いちご〜」とリンク。椿屋四重奏の中田お気に曲。 13.『クルミを〜』エンディングテーマ。サーチライトの中、ミュージカルは閉演する。 カスタマーレビューピックアップ 隠れた名曲ばかりです。 ファンであっても普段聴く曲が偏ってしまうので 改めてこれらの曲に感動しました。 チャゲアスのバラードはほんと心にしみる。 あまり聴いたことのない方は 違ったチャゲアスを感じることが出来ますよ。 カスタマーレビューピックアップ
とうとう出ました、THE STORY of BALLADの続編!! 一番の目玉は、ifのシングル・オリジナルバージョンが 収録されているところですかね。 意外にも(!?)売れた曲であるにもかかわらず、 熱心なファン以外の人には忘れかけられている曲とでも 申しましょうか… CHAGE&ASKA特有のミディアムテンポの隠れた名曲であります。 チャゲアスをあまり知らない人にとっても、 シングル以外の名曲がずらりと並んでいますので、 シングルベストとは違った、真のベスト版として 購入してみてはいかがでしょうか。 個人的には、no no darlin'も収録されていればなぁ、と思いましたが。 岸田智史 ~GOLDEN J-POP / THE BEST
特価:¥ 1,937(税込) 中古品¥2980 より 発売日:1998-08-21 売上ランキング:Musicで33997位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
岸田智史(今は改名している)といっても俳優なのか、シンガーソングライターなのか、今ではよくわからなくなってしまった。 かつて山口百恵が「岸田さんの歌声が好き」と言っていたのが懐かしい。 「きみの朝」が聴きたくて買ったけど、「黄昏」も名曲です。 NO DOUBTカスタマーレビューピックアップ 何年も彼らのファンを続けて、アルバムが発売される度に毎回買い続けてきて、 初めて「ハズレ」、「お金がもったいなかった」と思ってしまったアルバムです。 いつもアルバムを買う度に何度もアルバム中の気に入った曲をリピートするのですが、 本アルバムに関してはそれをしたのは1曲目だけでした。1曲目は名曲です。 セルフ・プロデュースと聞いて嫌な予感はしていました。二人とも天才ですが、 曲を作り出す才能と、商業ベースの作品として1枚のCDという媒体にまとめて 世に送り出す才能とはまた違うと感じました。 ちなみにシングルの「この愛のために」を当時初めて聞いたときは、 U2の「With or without you」に似ていたのでびっくりした記憶があります。 でも最近久しぶりに聞いてみたらかっこいい曲だと思いました。 もしかしたら他の曲も今になって再び聞いてみたら良さが分かるかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ 8月25日、そう、20周年の日に発売されたアルバムです 問題作である群れ も収録 ここでASKAは、ある意味また初心に帰ろうとしたのではないでしょうか? 元来、音楽性の定まっていない、色々な音楽に挑戦してきたチャゲアスが、90年代前半のブームで完全にバラード歌手としての、ラブソングしかうたわない歌手としての社会的なイメージが植えつけられたことに対して、ASKAは「また自分たちのつくりたい曲をつくっていく。だってそれが俺たちの本来の姿だから」 このことをアピールしたかったのでしょう。 ある意味、セールスだけを狙うならチャゲアスは売れ線の曲をもっと製作したはずでしょう。 しかし作りたい音楽を作る、この姿勢が芸術家のあるべき姿ではないでしょうか? そんな音楽のあるべき姿を認識させてくれるアルバムです ただし、やっぱりセイイエスとかしか知らない人には違和感かなりあるでしょうね カスタマーレビューピックアップ アルバム売上枚数は少なくても,C&Aファンにとって このアルバムを最高傑作とあげる人は少なからず多いと思う。 ASKAさんの楽曲は,どれも力作。(特におススメなのは,「no doubt」,「僕がここに来る前に」,「higher ground」) 更に特筆すべきなのは 他のアルバムに比べて,このアルバムはCHAGEさんの名曲が特に多い点だ。 「two of us」,「もうすぐ僕らは ふたつの時代を超える恋になる」は 絶品の出来栄え! アルバムの曲がどれも捨て曲なしで長い間繰り返し聴き込める。 C&Aファンならば絶対買いのアルバム! カスタマーレビューピックアップ この作品の魅力は、ASKAの思想性が全面に出てくる点にあります。SAYYES期ではみられない旋律で自分のエナジーを爆発させる等、あえて売れない方向を目指しているのではとさえ感じさせ始めたのがこの頃でした。売れない方向性とは例えばPOPSとは対極の、アーティストの内なる世界への没頭です。この微妙な舵取りこそ、この時期のASKAに見られる業でした。 「群れ」はその代表格ですが、案外キャッチにみえる「この愛のために」の冒頭にこそ彼の意思をみることができます。 つぶやき口調から始まる1小節目。自己の苦悩からその後の解放に至るまでの音符と小節は、淡々とする部分もありつつ、しかし苦悩を表すようなうねりかたをしています。しかもメゾピアノにすることで心の闇が思いきり強調され、それはAメロBメロとは別作業で丁寧に作られてる気さえし、メロディよりもメッセージが、今まで以上に伝わってくるのです。 このわずかな小節には、己の思念がまず先にあり、その情念の炎を表現できる音を後から五線譜に記してゆくような、作曲家の濃縮された意思やエナジーが覚えられました。ことばのひとつひとつにあてはめる音符の意味合いの強さが、今までの曲と比べて明らかに違うのです。 この思想性とPOPSの融合の流れはASKAの頑なな姿勢が感じられます。暫くは“キャッチなメロディメーカー”には戻らないかもしれません。彼のプライドのまま硬派な曲が今作からのASKAの色です。 時間的縦軸での比較論でASKA曲をみるところに、今作の楽しみはあると思うのです。 カスタマーレビューピックアップ
『NO DOUBT』は、CHAGEとASKA各自のソロ活動による空白期間を経た後にリリースされたファン待望のアルバムで、そのあまりの変化に多くのファンが驚いたといういわく付きのもの。 確かに、それまでのポップでパワフルなチャゲアスのイメージからは想像しにくい展開の楽曲集ではであるが、それぞれのソロアルバムを聴き辿れば、決して急変ではないことがわかる。また、次にリリースされた『not at all』や『STAMP』を聴いた後ならば、通るべきところを通っていたのだと感じられる曲ばかりだ。 このアルバムから受ける不思議な感覚は、ミュージシャンの作風が変化する瞬間を捉えたことに由来するのではないかと思う。もちろん、楽曲としては素晴らしいものが収録されている。もし1曲づつ別々にシングルで聞いたなら、そのような感覚には捕らわれないだろうと思う。 2003年にリリースされたクリップ集『MUSIC ON FILMES』で、CHAGEが「VISION、群れの頃がターニングポイント」とコメントしている。そもそも「似たような曲は作らない」方針を貫くASKAとともに、それまでにも何度かのターニングポイントを経て変化し続けてきたグループだ。 my-collage(CCCD)カスタマーレビューピックアップ mycoの書く歌詞は共感しやすい恋愛物が多いような気がします。恋の楽しさや切なさが現実的且つ捻り無しで表現されていて、聴いていると歌詞に吸い込まれるような、まるで恋愛をしているような気分になります。 チェンジングマイライフの時のアルバムと比べると、落ち着いた曲ばかりなので、より聴きやすくなったと思います。 とてもお薦めの一枚ではあるのですが、シングルの曲がカップリング含み全て収録されているので、シングルを買い続けてきた人にとっては少し残念かと思われます。 ちなみに私的に特にお薦めの曲は1曲目の「lily」、5曲目の「赤い糸」です。 「lily」は多少アレンジされているので、シングルの「HIBARI」を持っている人にもお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ
今回のmycoのファーストソロアルバムは バラード中心で、チェンジマ時代と一風変わっており これはこれですごく良いと思います。 mycoの歌い方はすごく歌詞が心に響いてくるし、 私は今まで見てきたアーティストの中で一番良いと思います。 かわいく切なくカッコイイmycoの歌に注目しつつ みなさんも応援しませんか?? On The Sunny Side of the streetGoing to a Go Go(それゆけPB2nd Hometown(CCCD)カスタマーレビューピックアップ せっかくの曲をCCCDにされてしまい、我が家では聴くことができない。無念だ。悔し過ぎる。いい曲なのになぁ。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルトラックは、TV番組のタイアップ曲となってはいるがその影響を受けずにいる、きちんとした「辛島ボイス」を堪能できる作品。 2曲目はアレンジの仕方にちょっと疑問。原曲がなんとも言えない不思議な雰囲気を醸し出していたのに対して、「普通の曲」にレベルダウンした印象を受ける。 3曲目に救いを求めたいところだが、この曲もアルバムの中の1曲という位置づけなら許せるが、マキシシングルに収録する楽曲としてこの仕上がりではちょっと… 今後のフルアルバムに望みを繋いだほうがいいかもしれない。 A Groovy Kind of Lovesing a simple song |
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