定価:¥ 2,310(税込)
特価:¥ 2,019(税込)
中古品¥1500 より
発売日:2007-12-19
売上ランキング:Musicで2839位
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Amazon人気商品ランキング/山下洋輔psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:103/総ページ数:11 最終更新日:2008/10/12 タモリカスタマーレビューピックアップ このCD欲しかったんです。復刻してくれてすごくうれしいです。 タモリの芸は物まねを超えた独自の世界観があります。そして、これはパロディであり、パロディこそは芸術の原点なのです。 …とまあ、難しいことはさて置き、このCDは繰り返し聴けるところが重宝します。飽きるどころか、自分もタモリの真似をして、意味不明な「ハナモゲラ」を暗記したいと思わせるほど、この「音楽」は耳にも口ずさむにも心地よいのです。 「歌舞伎中継“世情浮名花模越” 」は特に圧巻です。女形が本当にすごい。違和感がないけど、何かが変。タモリの芸の神髄です。 知的なファルスがここにはあります。 カスタマーレビューピックアップ M14をラジオで聴いて、おお、これはスゴいとアルバムを購入。ところが曲らしい曲はあと数曲で大半がコント。 これが・・・一つも笑えない。ハナモゲラ語やインチキ外国語を使って面白い事をしてほしいのに、 「いや、これそのものが笑えるでしょ?」という内容だから、何だか出落ちの芸を延々と聴かされている気分になる。 結局、その見事な芸や豊富な知識が曲なり、コントなりのクオリティにきちんと貢献しているのは前述のM14と、後はM3,15位というのが 正直な感想。 付記:自分は何かにつけてコンプレックスを丸出しにしてしまう昔のタモリより、脱力しきった末に無我の境地に至ったかのような今のタモリの方がずっと好きだ。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聞いたのが電車の中でした。あまりに可笑しくて車内で噴出しそうだったので 即、聞くのをやめてしまいました。コレは電車の中では聞いてはいけませんね。 自宅のオーディオで笑い転げてください。名盤といわれるのも納得です。 とにかく徹底した作品で、もうこういう作品は生まれないでしょう。 「3」もあるらしいですが、リリースは難しそうです。残念でなりません。なんとか クリアして発売してほしいです。 もうひとつ残念なのは、「ブラジャー・ミシン」のCMの一部、「ワンカップ」が 綺麗にカットされてるそうで、残念ですが、仕方ないです。 とにかく、聞いてほしいです。 紙ジャケはお宝です。 もし今、コレをタモリさんが再録音したら・・?いや、タモリさんなら、色あせず より、深みのある声で再現できると思います。 「タモリ3」・・いつかきっとCD化されるのを願っています。 カスタマーレビューピックアップ タモリさんのネタには言葉遊び的なものが多く、それはボキャ天やらタモリ倶楽部の空耳アワーにもつながっていると思われます。 ハナモゲラ語なんていうのは言語学的にも面白く、ある意味「言葉」というものを笑い飛ばしている、という見方もできますね。 このCDに収められているネタはどれも好きですが、ハナモゲラ語での演歌熱唱は思わず吹き出さずにはいられない。 あと、昼の憩いネタもいいですねえ。 電車の中で聴くのはやめたほうがよさそうです。 カスタマーレビューピックアップ
関西のギリギリ若手芸人さん(M1で優勝したこともある)がある情報誌(関西版)に連載していたコーナーの中で、『タモさんは料理がうまいおじさんってだけで一体全体何がおもしろいのか僕には分からない』ってな事を書いていらしたのを見た時にものすご〜く悔しかったんですが、彼は「タモリ」「タモリ2」を聞いて(おそらく聞いたでしょう)彼が生まれる前にタモリがしていた事が原型となっている笑いのパターンやシュチュエーションがどれだけ多いかを、そしてその焼き直しを新しい事をしていると思いながらやっている芸人さんがどれだけ多いかを初めて知って愕然としたのではないでしょうか。 お笑い好きな方はたったCD2枚だけで『なんや、たいがいタモリがやってたんや」ってビックリする事請け合いです。 タモリをタモさんとお呼び/お思いの方は是非っ! ビヨンド・スタンダード(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで3568位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ どうやら上原ひろみというビアニストを過大評価していたようだ。彼女にはテクニックやサウンドアレンジの才能はあっても、ジャズには不可欠であるインプロビゼーション能力はない。 いや、そもそも彼女はジャズピアニストではないし、それを目指してもいないのかもしれない。彼女のキーボードから聞こえてくるのはオカズもしくはリフである。テクニックで誤魔化しているだけだ。上原はインプロビゼーションが苦手なのである。 カスタマーレビューピックアップ 彼女のアルバムは全部持ってるが、聞けば聞くほど彼女はキース・エマーソンを意識 してるんだ!と思ってしまう。 確かにアレンジ、腕前は、かなりあり、感心する。 その力量が、ジャズではなくフュージョンに傾倒してるのが残念。 ジャズピアニストになりたいなら、こんなゲテモノのようなギター、ベースと組んで いては、時間の無駄。 曲も駄目だ。坂本九、ジェフ・ベックの曲をやるなんて論外。 カスタマーレビューピックアップ 多くのフューズ(ギター)に対する意見を見て、 聞きましたが、客観的に見て・・・「そういう事か〜」と理解できたと共に、共感はできませんでした。 一部のリスナ−の要求とひろみさんの表現に少しズレがあったようです。 ひろみさんは曲全体の表現を構成をどうしようかと考えてのアルバムだったのですが、一部のリスナーがひろみさんのあのどうしようもない情熱ドバドバ溢れる演奏でスッキリしたり味わったりしたかったのも納得いきます。 ですが、私はファンとしてもリスナー、同じプレーヤーとしても、 十分スタンダードをひろみ色に調理されてると思いとても満足しました。 これまでの曲はオリジナルだったためひろみ色100%って感じでしたが、 今回は歴史あるスタンダードなため、これまでのような調理はできませんし、すべきではありません。 あくまでスタンダードを“プレーヤー”として演奏されたとして聞くべきだと考えます。 その分、最後の3曲はとてもひろみ色の強いものとなっており、 I Got Rhythmはソロのためトムジェリのようなひろみ色、 XYG・カンフーはドップリ100%ひろみって感じですから、ここで安心して作曲者・超絶技巧プレーヤとしてのひろみさんもお楽しみください('-'*) カスタマーレビューピックアップ 有名な上原ひろみさんのピアノって、どんな風なんだろうと 期待に胸を膨らませて初めて買ってみました。 が、ピアノの演奏を期待していただけに、非常に落胆しました。 エレキギターの印象が強すぎて、ピアノはただの伴奏としての印象しか残りません。 上原さんの演奏は他の楽器とのかけあいが特徴と聞いたことがありますが、 このCDを聞く限りでは、かけあいではなく、ただの引き立て役のようです。 まるで狼に戦いを挑んでいる狐ちゃんのような・・・ 殊に最後のリターン・オブ・カンフー・ワールド・チャンピオンにいたっては、 上原さん自身は「3階席まで間近に感じられた」とコメントされてますが、 ピアノって入ってる?という感想です。 ギターを中心としたバンドの演奏としては、結構飽きずに聴けるCDです。 こんなCDを売りに出る上原ひろみという人は、ピアニストというよりは 音楽プロデューサーとしての要素の方が強いんでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
初めて 上原ひろみを聞いたときはJAZZというよりはプログレ(キースエマーソン)みたいなピアノだなあって思いました。 こんどギターが入ってさらにプログレっぽい曲がさらに磨きがかかってきた気がします ヒューズのギターもいろいろ言われてますが 私的には たいへん気にいりました フラクチャーのころのクリムゾンを彷彿します。 プログレ、クロスオーバー(フュージョンみたいに軽くはないです)好きの方にはお勧めです。 ギターとの相性はバッチリのようです できたら次は美狂乱の須磨さんと やって欲しいです。 天使の恍惚(若松孝二傑作選1)キアズマ
特価:¥ 1,744(税込) 中古品¥1100 より 発売日:1998-03-18 売上ランキング:Musicで33079位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・やば過ぎ。 カスタマーレビューピックアップ いわく「日本を代表するフリー・ジャズの名盤」との評判に引かれて購入後、1回目、2回目の聴取までは、どうがんばって聞いても「雑音」の「垂れ流し」としか感じられず、悩んだ。 しかし、まさに三度目の正直、スピーカーの向こうに、国籍も世代も軽く超越した、目つきの鋭い、熱い魂のうねりの魅力をはっきり見て取ることができ、以来やみつき。 カスタマーレビューピックアップ まるでステージの上で3人の男が殴り合いをしてるかのよう。聴後感は凄い嵐が過ぎ去って、草一本生えてない荒れ地に一人取り残されたような感じ。 分厚い音の塊に翻弄されるうちに、いつの間にか殴り合いに巻き込まれている感覚に陥らされるが、それが最高に気持ちよい!フリージャズのCDは何枚か聴いたが、初めて楽しめる作品に出会ったと思う。 ジャズだのロックだのといちいち線引きして音楽聴くのがバカらしくなってくるような作品だと思う。 快作です。 カスタマーレビューピックアップ 山下、坂田、森山という第2期(だったかな?最初は、中村誠一がサックスだったと記憶する)黄金時代のドイツMPS録音。LPで聴いた時に、その音の良さ(元々、MPSはドイツの録音テープメーカー、BASFと提携していた)に加え、音圧の高さ、いきなりのクレッシェンドから短いテーマを全員で演奏した後のドシャメシャ(当時、山下本人のエッセイで表現していた)の連続、カオスの訪れに酔いしれていると、素晴らしいタイミングでテーマをコーダ!これには、参りました!当時の日本発売のLPジャケットとは異なり、オリジナルのMPSのジャケットを採用していますが、仰け反る坂田明が、演奏内容を端的に表し、これも良いジャケットですね。音質はさらに向上し、30年前の演奏とは思えません!森山氏はこの後、脱退しますが、森山氏のドラムは現在でも健在です。一番ソフトになったのは、山下さんかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
バキの範馬勇次郎が巨大過ぎる力を そのまま音楽にぶつけました。的な一枚。 この重厚感と爆発力。これはジャズじゃない。ヘビィロックだ! 聴けば言ってることがわかりますよ。 家(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:Musicで3548位 Music / 通常24時間以内に発送 赤塚不二夫のまんがNo.1シングルズ・スペシャル・エディション
特価:¥ 3,359(税込) 発売日:2006-11-23 売上ランキング:Musicで29570位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ テープの音源がなかったのか、ソノシートからのリマスタリングのようで、プチプチノイズが少し入っています。 でも、これが聴けるなので、すごすぎ! 井上陽水の「桜三月散歩道」が聴きたかったのだけど、他の曲も、すごくいいです。 カスタマーレビューピックアップ
この日をどれくらい待ちわびたことか! 遂に幻の「まんがNO.1」の一端を覗けるなんて!!!! まんがもさることながら、井上陽水の「桜三月散歩道」は「氷の世界」に入ってる「桜〜」とは違うナレーションが入ってて、こっちの方が「氷の世界」バージョンに較べて名曲とマニアの間で言われてただけに、聞けるのが非常に楽しみ。 筒井康隆文明(紙ジャケット仕様)ライヴ・イン・ハトヤ
特価:¥ 2,661(税込) 中古品¥2656 より 発売日:2007-02-23 売上ランキング:Musicで40399位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 赤塚不二夫を中心とした「満足問題研究会」なるグループが作成した架空のコンサートのライヴ盤です。なんでもハリー・ベラフォンテのライヴ盤などをイメージし、またラジオの舞台中継のように再現してみよう、という企画だったとか。「ハトヤ」は有名な静岡県伊東市のホテルで、♪伊東に行くならハ・ト・ヤ♪というCMソングは誰もが知っている有名な歌でしたが、ただこの企画は「ハトヤ」と全く無関係で、メンバーは全員ハトヤに宿泊したこともなく、このレコードの発売後も無関係だったそうです。 オープニングは出演者が入って来て、舞台の司会者が出演者を紹介したり、ラジオの解説のような声が入り、また挨拶の間はその音声と同時に舞台裏でのタモリの悪態を同時収録している、といった臨場感あふれる構成です。歌はどれも下手で聴いていられません(素人が歌っているのでしょうがないですが)。「伝統芸能」っぽいデタラメな演奏「神おろし」や、赤瀬川原平の「優柔不断」についての講演が多少面白かったですが、正直言って何回聴いても最後までほとんど一回も笑えませんでした。「幻」であったのにはそれなりの理由があった、ということのようです。 カスタマーレビューピックアップ ちょっと期待しすぎで聴いたので、一回目は「なぁ〜んだ、ソレ程でもないや」という感じでした。 しかし繰り返し聴くと、何とも言えず可笑しくて、昔の深夜ラジオの持つ「音で想像させてくれる楽しさ」 みたいな魅力を味わえます。 もともとタモリさんの芸風が好きなんですが、赤塚さんの可愛らしいキャラクターも見逃せません。 今風の笑いとは違い、大爆笑を期待するとかなり肩すかしをくらいますが、 ドサッとしながらインテリジェンスが漂う、「おやじギャグ」とは一線を画す笑いが味わえます。 「声」の持つ魅力も感じました。 カスタマーレビューピックアップ
噂には聞いていましたが、今回初めて拝聴する事が出来ました。いやぁ、凄いですね!最高の名盤(迷盤!)です!!口上でのタモリさんもメチャクチャ、暴言のオン・パレードです!構成についてはショックでした。“こういうアルバムもあるんだなぁ…”と衝撃を受けました。ギャグ盤な筈なのにバカに出来ないのが歌です。全曲素敵です。ハトヤのテーマから始まり、優柔不断音頭までどれも素敵です!伊東鳩子さん(笑)も聴かせてくれます。名曲でした!とにかく買って損なしです。“ちょくそ”する気になりません(笑)!! センチメンタル
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥1243 より 発売日:2003-10-22 売上ランキング:Musicで21176位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このCDがでた頃のライブにいったことがありまして。 その場で帰りにCD屋に行き、でもなかなか無くて、何軒も何軒もまわって、、、 ようやく買ったCDを買ったばかりのCDプレーヤーで何度も何度もユーモレスクを聴き、 自分でも真似してピアノで弾いてみたり、、、 とにかく衝撃を与えてもらったCDとなりました。 いまでもなんとなくユーモレスクを聞くとそのころのことをまた思い出して ピアノの前に座ってみたりします。 カスタマーレビューピックアップ ちょうどこのCDが出る前に、ライブをやったらしく山下氏もめちゃめちゃクラシックといっておりました。 ピアノソロですが、選曲も有名なものばかりですし、山下氏特有?の肘打ちももちろん聴くことも出来ます。 でも、聴き終えた後はセンチメンタルというのではなく、このアルバムは、なんとなく青い色になっておりますがそのようになりますよ。 私も、山下氏のアルバムはいくつか持っていますがバラード系だとJAZZを以前聴いていて最初に聴くのは、これはいいかと思います。 カスタマーレビューピックアップ ジャズというマグマが噴火する瞬間を味わってみないか。 10点中10点 カスタマーレビューピックアップ 非常に広大な宇宙を内面に持つ山下ワールドが満喫できる。マグマが噴火する瞬間を君も体験しないか。10点中10点 カスタマーレビューピックアップ
聞いていると非常に研究熱心なこのピアニストの横顔が浮かんでくる。入院生活の時にブルーノート研究をしたというこの人物。このアルバムはやはり爆発している。クラッシックもジャズもなにもかも山下の宇宙の中に入っている。型破りなピアのソロであることにはまちがいない。コンサートの後で偶然同じ電車の車両にのったぼくであるが、山下氏は読書にいそしんでおられた、世程の読書家であると見た。スケールがやはりでかいねええ。 ミナのセカンド・テーマ(紙ジャケット仕様) |
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