定価:¥ 1,575(税込)
特価:¥ 1,418(税込)
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発売日:2008-05-09
売上ランキング:Musicで141位
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Amazon人気商品ランキング/小田和正psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:230/総ページ数:23 最終更新日:2008/05/16 Dear Mama feat.小田和正(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ お母さんに伝えるありがとうの気持ちが素直に表現された歌。 これを知ったのは、テレビで紹介されていたのを偶然見たんです。 その時、いい歌だな。と、聞きほれ購入を決意。 小田さんが歌っている魅力もありましたが、それだけではなく、歌詞に感銘を受けました。 聞いていると心が温かくなりますよ。 カスタマーレビューピックアップ 最初はメロディーだけを聴いていいと思ったけど歌詞を見たら尚良しでした。 母になった今、子供の時と親の両方の気持ちでリピートで聴いています。 久しぶりに音楽で涙しました。 カスタマーレビューピックアップ
今回のメジャーファーストシングル。LGYankees feat 小田和正 LGY改めLGYankees。DJ NO.2 HIRO RYO 3人からなるヒップホップグループ。LGYankeesわLGY時期にインディーズJOINTED 2 HOMIESのアルバムを11万枚売上とインディーズながらメジャーアーティストに劣らずのヒットをとばしヒップホップシーンで活躍するLGYankees。今回の曲DEARMAMAfeatとして小田和正さん。誰もが知ってるあの小田和正さんとfeatしちゃいます。まぢでヤバイ仕上がりになってますね。DEARMAMAわ迷惑ばかりかけてるお母さんに、いつかわ親孝行というお母さんに対しての曲です。LGYankeesのHIRO.RYOの力強い歌声と小田和正さんの人を和ます声でDEARMAMAを歌っています。なので是非是非CDを買って聞いてLGYankeesと小田和正さんの歌声をきいてください。付属初回限定版にわDEARMAMAのPVが入っていますのでお買い求めわお早めに。 ありがとう(初回)(DVD付)
特価:¥ 1,418(税込) 発売日:2008-04-02 売上ランキング:Musicで518位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今回は、スキマスイッチとの違いがはっきり感じられると思います。 前作は違いがあまり感じられず、なんでこれでソロなんだろ〜と 思っていたので、安心しました。 また、自分の両親への感謝の気持ちを歌にしたいということなら、 ソロ活動するのも納得できます。 3rdシングルも決定していますが、期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 僕は最近悲しい物を観ても泣かないと言う人でした。 それがスキマスイッチの大橋卓弥さんのありがとうを聴いて泣きました これは男性女性関わらず、泣ける こんな僕でも泣けました。 本当に毎日親にうぜ〜なんて言ってても親の大切さをしりました 歌詞に『あなたの元に生まれ本当に良かったと胸を張って言える』など『返しても返しきれない』 など最高に泣きました ボロボロこぼれ落ちました 僕も親不孝を繰り返してたかなぁ そんな皆さんも親にこの気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか? K.K カスタマーレビューピックアップ この曲はただのマスターベーションにしか聴こえません。 ありきたりな言葉を並べただけで、なんの捻りもないありがちな歌詞。 メロディーも感動させようとしてるのが見えみえの泣きメロもどき。 こんな曲はごまんとあります。 親にむけての歌なんてプライベートで勝手に歌ってください。CDにすんな。 カスタマーレビューピックアップ 大橋卓弥さんが、親への気持ちをありのままに書いた歌。 多くの人が同じ様な思いをしているが 口には出せない、そんなピュアな詩です。 メロディも柔らかなギターメインのシンプルなものです。 とても優しく、でも力強い、そんな曲だと思います。 ちょうど親元から離れたばかりのような人が聞いたら、 冗談抜きで泣いてしまうかもしれません。 「返しても、返しても、返しきれない」 のあたりから最後にかけてはもう感動の嵐です。 また、付属のDVDはクオリティの高いPVに加え、 特典映像で大橋さんの面白い一面を見ることもできます。 値段が通常版とそれほど変わらないのに40分を越える豪華な内容です。 ぜひ、DVD付きのほうをオススメ致します。 「ソロでしかできない曲を出して欲しい」 と言っている方が下にいますが・・・ この曲はソロならではでしょう。 親に書いた歌なんですから・・・。 スキマスイッチとはハッキリと違った良さがあります。 カスタマーレビューピックアップ
発売前からしばしばラジオで聴いていて、こんなスキマスイッチの曲あったかな?などと思いながら聴いてました。 ありふれた曲調なんだけど、どうしても耳から離れずに本日買いました。 これは男子に特に聴いてもらいたい。 聴けばわかると思う。 今年の結婚式でバンバン使われるんだろうな…。 買うのを迷ってこのレビューを見たなら、買って後悔はない一枚ですよ! 自己ベスト-2カスタマーレビューピックアップ 小田和正という男は、男らしい男だ。たとえばこんな歌詞; the flag 作詞・作曲・編曲 小田和正 「僕は諦めない 誰か聞いているか 僕はここにいる 誰かそばにいるか やがていつの日か この国のすべてを 僕らがこの手で変えてゆくんだったよね」 このぶれない姿勢。僕はここにいる、という逃げも隠れもしない心意気。 誰か志を一にする人たちへの呼びかけ。しかも国を思うスケールのでかさ。 そして小田はひとを鼓舞するだけではない。 たしかなこと 作詞・作曲・編曲 小田和正 「自分のこと大切にして 誰かのことそっと想うみたいに 切ないときひとりでいないで 遠く遠く離れていかないで」 この呼びかけは利己的な強い人に対してでなく、自分ことより人のことを先にする心優しき人々への呼びかけだ。小田はそして、その人のそばにいるよ、という。 小田は常に風にも嵐にも雪にも木枯らしにも屹立して、前に立ってゆくべき道を指し示している。これが小田和正という人間の”誇り”だ。 誇りをもっていても、時の流れと状況の変転によりそれが揺らぐことがある。 そのままの君が好き 作詞・作曲・編曲 小田和正 「君がゆく 僕がゆく すべて包んで時はゆく 果てしなく続く道 誇りを胸に抱いてゆく」 こんな歌詞が歌われているとは、タイトルの「そのままの君が好き」だけを見た人には想像もつかないだろう。 つまり小田の愛は男女間のぐじゃぐじゃした恋愛だけではなく、男同士の愛や友情というものも包含した愛なのだ。 こんなに強く自分を保つことのできる小田の原動力は、自分自身に対する矜持=誇りのためだろう。 このCDを聴いてまた小田に惚れ直した。 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤であるから仕方ないのも知れませんが、素晴らしい曲とえっ?と思えてしまう曲があります。この差があまりにも極端すぎるのです。それを持って、このタイトルですから。辛口ですが、星ひとつとさせていただきます。 カスタマーレビューピックアップ 「こころ」〜駄作と傑作の混ざったセルフカバーのオンパレードは相変わらず。「goodtimes & badtimes」「Little Tokyo」(『Far East Cafe』)2曲と「あなたを見つめて」「君に届くまで」「風と君を待つだけ」(「sometime somewhere」)3曲の合わせて5曲を入れ替えて欲しかった。外しても構わない曲は、「ひとりで生きてゆければ」「愛の中へ」「こんな日だったね」は確定。あとは残りの「たそがれ」「そのままの君が好き」「大好きな君へ」の何れかと入れ替えてたら、完璧なベストアルバムだっただけに残念!! カスタマーレビューピックアップ これは、小田さんらしい優しい歌を集めたベストです。「生まれ来る子供たちのために」など、オフコース時代のものもあるのですが、ほんとんどは最近の曲です。 しかも、ドラマやアニメ映画の主題歌としてヒットした「こころ」「ダイジョブ」や「そのままの 君が好き」などは、馴染みの曲。つい口ずさんでしまいます。そのほか、テレビCMで流れていた「たしかなこと」や「恋は大騒ぎ」などは、心に残るメロディです。 このアルバムを聴いて、心にやさしさを取り戻してみてはいかがですか。 カスタマーレビューピックアップ
1st〜3rdアルバムの傑作を取り上げ、セルフカバーは入れずに『自己ベスト』・『自己ベスト-2』と銘打ってやって欲しかった。カバーでマシなのは「言葉にできない」「君住む街へ」「生まれ来る子供たちのために」くらいかな? 自己ベストカスタマーレビューピックアップ OriginalであるOff CourseのVersionを聴いたほうがずっと良いですよ。だって、Off Course時代の小田和正に駄作なんか存在しなかったから。ソロの小田和正としてOff Courseを振り返るのは、ライブだけでやって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 小田さんの甘い声が、再び帰ってきたというアルバム。オフコース時代の「愛を止めないで」「秋の気配」や「YES-NO」などは、ソロで聴いても心にしみてしまいます。 テレビ・ドラマ「恋ノチカラ」の主題歌「キラキラ」と、「東京ラブストーリー」の「ラブストーリーは突然に」は、トレンディ・ドラマの先駆けとなったドラマの曲です。 当時僕は、大学を卒業した直後で、駆け出しのサラリーマンだっただけに、ドラマ自体をゆっくり見ることはできませんでしたが、テレビから流れてくるメロディを、自然に心に受け入れていました。オフコースから小田和正へ移り変わっていく頃の、まさに小田さんの自己ベストといっていいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 『貴重な Off Course 遺産』を傷つけてしまった、云わずもがなの駄作(セルフカバー)を入れてのアルバムタイトルがこれでは、「酷過ぎ」という言葉以外浮かばず、こういったことはヤメて欲しいと切に願うばかりである...ベストと云えるのは6曲のみ。 「言葉にできない」は例外。「風の坂道」「my home town」「緑の街」「風のように」「woh woh」は素晴らしい。お世辞抜きで小田和正の代名詞にもなりうる。 要らぬ駄作の代わりに「2枚組」になっても良いから、初ソロアルバムにして未だに最高傑作とも云える『K.ODA』(捨て曲無しのアルバム)から「空が高すぎる」「哀しみをそのまゝ」「切ない愛のうたをきかせて」「信じるところへ」「明日、あの海で」辺りは入れて欲しかった。 1. キラキラ(傑作) 2. 秋の気配(駄作) 3. 愛を止めないで(駄作) 4. さよなら(駄作) 5. Yes-No(駄作) 6. 言葉にできない(例外で傑作) 7. 緑の日々(駄作) 8. Oh! Yeah!(佳作) 9. ラブ・ストーリーは突然に(佳作) 10. my home town(傑作) 11. 風の坂道(傑作) 12. 伝えたいことがあるんだ(駄作、リズム音痴) 13. 緑の街(傑作) 14. 風のように(傑作) 15. woh woh(傑作) カスタマーレビューピックアップ 自分はオフコースの曲は詳しくないですが最近、鈴木康博さんのベストアルバム「AfTER」を手に入れまして、「AfTER」を聴いた後に「自己ベスト」を聴いたらオフコースのセルフカヴァー曲はたしかに皆さんが言われているように聴きごたえがありません。ぜひオリジナル曲かオフコース以外のカヴァー曲のベストアルバムを希望します。 カスタマーレビューピックアップ
…と、まぁ、然程期待していませんが、過去の失敗作を凌駕し、まだ未発表のL.B.をやって下さいな。そんでもって、それで最後にして下さい。また『K.ODA』(1995再販)から抜粋して3枚組で。オリジナルに対するリスペクトを忘れずに。喧しいギターソロは要らないです。Yassさん、松尾さんのほうがセンスありますから・・・ クライマックス~ドラマティック・ソングス~カスタマーレビューピックアップ R35世代、団塊ジュニア世代にはたまらないアルバムでしょうね。あの頃のドラマはすごかった。今見て面白いと思うかどうかは分からないが、あの頃は夢中で見ていた。そして、まだ出始めのカラオケで、そのドラマの主題歌をイヤというほど歌った。古き良き時代だった。歌そのものがいいかと言われれば疑問だが、懐かしい気持ちにはさせてくれる。R35やこういうCDを買うようになってしまったということは、それだけ自分が歳をとったということかな。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは本当にいい選曲をしていると思います。ドラマのテーマ曲というとどうしても古臭くなってしまいそうなのに、ここでの全30曲にはそれがまったくそれが感じられません。それどころか、サウンド的にはむしろ新鮮な感覚さえこちらに伝わってきます。それと変に凝った選曲でなく、単純明快の大ヒットナンバーで固めたところも良いと思います。きっとこれからも幅広い年代の人たちに受け入れられていくことでしょう。 個人的にはあすなろ白書の「TRUE LOVE」やロンバケの「LA・LA・LA LOVE SONG」、101回の・・・「SAY YES」あたりが特にいいですね。当然、このアルバムの中には全く観ていなかったドラマもあるのですが、これらのナンバーを同時に聴いていると以前のドラマをまた観たくなってしまうから不思議です。 そして、これらの曲を並べて聴いてみると、ふと、Disc2の2曲目「PRIDE」が1曲目「君がいるだけで」の、4曲目の「サボテンの花」が3曲目の「Time goes by」のアンサーソングのように感じてしまいました。製作サイドでは決してそこまで考えていないわけだし、私の考えすぎなのですが、これらの30曲の物語を空想するうちに思わず、そんなことさえも考えさせられることにもなりました。他にも似たようなCDがあるにせよ、この<クライママックス>は純粋にいい企画だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 結構ドラマ観てたんで、この選曲は大満足です。少し前から、こういった企画のCD多いですね。CDの売り上げが下がってる今日この頃なので、売れてた時代の曲を集めてって企画はいいと思います。 「R35」ってアルバムより曲の数が多くて、お得かと思います。これをベースにして自分のオリジナルを作れば、楽しみが増えるんじゃないでしょうか?CDの中には「私はこの曲はあまり好きではないなー」とか「あの曲がないのはなぜ?」とかいろいろあるでしょうから、i−PodsでもMDでも自由に編集したら面白いかと思います(言われなくてもやってるかな)。 ちなみに私は80年代後半からドラマのテーマ曲を集めて年毎にカセットテープに録音して楽しんでました。 音楽の力って凄いですよね。ちょっと聞いただけでドラマのシーンや当時の思い出が頭の中に浮かんでくるんですから・・・。 星4つなのは、あまり好きでない曲が2,3あったからです。 カスタマーレビューピックアップ どの曲もドラマ主題歌、どの曲も大ヒット曲というコンセプトは素晴らしいです。 実際に友人宅で聞いてみて、聞き覚えのある歌ばかりで懐かしかったです。 しかし・・・・先に出して大ヒット中の他社企画盤『R-35』の収録曲14曲中6曲も ダブっているのは、先方に失礼ではないでしょうか? しかも、タイトルも数年前、エイベックスから出ていたドラマコンピと殆ど 一緒ですし。 加えて、中島みゆきの「空と君のあいだに」はドラマ内ではOAされていない アルバム・バージョンなのも個人的には??と思いました。 そういったデリカシーのなさが、やや気になったので減点1です。 カスタマーレビューピックアップ
収録されてる曲は全てドラマのタイアップ曲です。中でもフジの月9の曲が 6,7曲入ってます。R35世代に向けたCDが出てますがこのCDはそれより ちょっと下の世代(団塊Jr)の人とドラマ好きの方が対象のアルバムでしょうか。 自分はR30世代なのでこちらのアルバムをチョイスしました。 東京ラブストーリー、素顔のままで、君のために出来ること、二十歳の約束、 ひとつ屋根の下、あすなろ白書etc あの頃の月9は凄かったなぁ…。学校で いつも話題に挙がってました。 innocent viewカスタマーレビューピックアップ Sotte Bosseが唄う たりない何かをとりもどす音楽です カバーアルバムです 心の中からキレイになりそうな癒しな歌声…(__).。o○ カスタマーレビューピックアップ マモ "恋して"さん、お探しのCDは Sotte Bosse ではなくて、Dogs Holiday of Yawn の「LOVES」ではないでしょうか カスタマーレビューピックアップ Sotte Bosseでのカバー曲で福山の「桜坂」が入ってる CD知らないですか? あったら教えてください。 カスタマーレビューピックアップ 全体を通しては、ゆったり柔らかなイメージで良かったように思いますが、イージューライダーなどは”この曲”の持つ良さが失われているような感じがして残念です。 曲によってもっとアレンジを変える余地ありと見ますが、ホッコリした気分になれるという意味で、星4つとします。 カスタマーレビューピックアップ
アイスクリームを食べながら何気なく聞いていた音楽がSotte Bosseのものでした。 お店の人にアルバム名を聞こうか迷いつつ、そのまま帰宅。後日、やっぱり 気になったのでCD屋に行き、こんな曲でと説明したら、即探してくれました。 どちらか選ぶことが出来ず、2枚とも買ってしまいました〜。 ボサノバ独特の、ふわふわした曲調なのでBGMに最適です。 朝も晩も聴きまくっています♪ 対象年齢が、ちょうど30歳前後ではないかと思います。 ありがとうカスタマーレビューピックアップ
親元を離れて暮らしてる人達わ すごく身にしみる歌だと思います★+゚ 何度聴いても泣けます(p△`) Standards/スタンダーズカスタマーレビューピックアップ レンタルショップで偶然目にした『STANDARDS』、知っている名曲ぞろいの内容なので…と思い、中西保志さんをよく知らないまま(実はあまり期待すること無く)借りてきたのですが、聴いてみて、大感動です。クオリティーの高さにビックリしました。最高です。オリジナルを損なうどころか、原曲以上とも思える上質の音楽!最高の歌唱力!洗練された大人の感性が光っている傑作だと思います。感動して、いい歳こいて涙が溢れてきました。このアルバムを知らない人は損をしていると思います。もっとどんどんアピールして、評価されて、大ヒットして欲しい作品です。 カスタマーレビューピックアップ カバーではあるがこの人が唄うとまったく別世界にいるようだ。 そこも心地がよい。女性のような歌い方もこの人なればこそであろう。 さまざまな曲にはリスナーという手ごわい人達がいる。 その人達にも媚らずに気持が入った唄い方は、まだ日本にもこのような人が いてよかったと思う。本と同じように音楽が好きなので、今時の曲はたいていが ジヤズやスタンダードナンバーには負けてしまう。 そのなかにして、キラリと小さな星屑ではあるが、未来を感ぜずには入られない。 良い曲です、ぜひみなさんもお聴きになるとよろしいかと推薦いたします。 カスタマーレビューピックアップ いつも聞いてる曲を,上質のオーディオで聞いて,いつもと違う感動を覚えた,ということありますか? このアルバムを聞いて,そんな感動を覚えました。丁寧に丁寧に…オリジナルの歌詞,メロディをトレースするように。 J-Popの名曲が輝きを増して「聞こえて」きます。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聴いた中西保志の歌声は、極上のカバーアルバム。 相変わらずの素晴らしい歌声は、心に直接響いてくるようです。 アレンジも良く、見事に中西保志の曲にしています。 ボーナストラックの、自身の名曲のリメイク「最後の雨2007」も嬉しい。 手放したくない一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
最後の雨は大好きな曲で、ヒット後大阪で活動していたことは 知っていたが、アルバムが出てたとは知らなかったので即購入しました。 こいつは凄い。泣けます。しびれます。全てオリジナル越えです。 カバーアルバム・ブームもそろそろ下火かもしれませんが本作は買っても損はしません。 歌うま過ぎです。皆さん是非購入してください。お勧めします。 K.ODA
特価:¥ 2,237(税込) 発売日:1995-03-25 売上ランキング:Musicで2163位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ のちの傑作の伏線は『between the word & the heart』『Far East Cafe』『sometime somewhere』とそしてこの『K.ODA』音の隙間、絡み合いが巧妙で、小田和正のコーラスアレンジ、「ダン・ハフ」のギターソロなど完成度の高さは云わずもがな! カスタマーレビューピックアップ これ、良いアルバムっすよ、いやマジで。少なくとも半分以上の捨て曲(駄作)ありの『個人主義』、聴く価値無しの『LOOKING BACK』とその続編、それを含んだ『自己ベスト』と『自己ベスト-2』好きにもお勧めの一枚! カスタマーレビューピックアップ 小田和正のソロアルバムに於いて、このアルバムのクオリティーに匹敵するソロアルバムは無い!と断言出来る。 冒頭の「切ない愛のうたをきかせて」は徐々に盛り上がり、エンディングのギターソロ、小田の尋常ではない高音のファルセットも聴ける。「信じるところへ」「明日 あの海で」、トリを飾る「空が高すぎる」は傑作のオンパレード! カスタマーレビューピックアップ 云わずもがなの最高傑作!! このアルバムは小田和正以外はすべてL.Aの名うてのミュージシャンによって素晴らしい演奏、音作りも含めてアレンジされた凄いアルバムである。バブリーな時代であったことを彷彿させる。捨て曲無し! カスタマーレビューピックアップ
クリスマスの約束でも、風のようにうたが流れていた(「哀しみをそのまゝ」だけ [ON AIR] されました)でも、自己ベ ストシリーズにさえも収録されなかったこの名作アルバムは、是非とも一度手にしていただきたいです。拝聴して下さ い。 ハズレはありませんから、L.A.での録音で大御所スタジオミュージシャンに囲まれ、面子 [クレジット] も凄いですか ら、歌詞カードは小田さんの直筆ですから。 colorhythmカスタマーレビューピックアップ 正直初めて聴いた時はその良さが解りませんでした。 けれどきっとそれは本作の持つ多彩な色に圧倒されたからだと解りました。 聴けば聴くほど味が出る、そんな作品になっていると思います。 最近のヤイコはシングルもあまり出さないため、ほとんどが新曲であるというのも嬉しいです。 本作の構成はアップテンポとしっとり系が半々といったところでしょうか。 アコースティックギターで静かに歌い始める「YES」に始まり、6曲目「I Love Youの形」までは元気な曲調の曲が並びます。 そして小田和正氏と共演した「恋バス」からはしっとり系が並びラストへと続きます。 ヤイコの魅力の一つはその歌詞の独創性ではないでしょうか。 今回もそれは炸裂していて、「ミラクルワイパー」では車のワイパーを唄い、「ネバーランド行き」ではピーターパンを唄う。 かと思えば「ドキドキのつぼみ」や「Not Enough」では可愛い女の子の気持ちをストレートな言葉で歌い上げる。 本当にその多彩さには翻弄されます。 しかし本作は今までヤイコを聴いたことがない人にも自信を持ってお勧めできる一枚になっていて「間口の広い」アルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 最初このアルバムを一通り聴いたとき、前回のアルバムよりは聴きやすいけどなにか物足りないなぁって思いました。 けど、何回か聴いていくうちにディテールまで捉えられるようになってくると、「ここの部分が気持ちいいじゃん!」「あっ!ここもいい!」と思えてくるものが多々あり、いまではアルバム全体を通してすごく気持ちよく聴けています。 たぶんこのアルバムは聴きこむほどに味が増してくるアルバムなのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 「恋バス」を目当てにこのアルバムを買った方も多いのではないでしょうか。昨年(2007年)12月 のテレビ番組でOAされたバージョンを視聴した時は、小田和正とのコラボでもあるし、こりゃー 凄くいい曲だなーと思ったものでした。 しかしながら、このアルバムに収録された「恋バス」はテレビでOAされたバージョンではなく、 ほぼアコースティックギターとローズピアノのみでアレンジされた、しっとり聴かせるバージョン になっていました(小田和正のコーラスは、ほぼそのままでした)。 これはこれでいいと思うのですが、やはり個人的にはテレビ番組でOAされたPOPな感じのアレンジ の方が好きです。両方とも収録されていると良かったかもしれません。シングルでもいいですから、 そちらのアレンジでの発売を望みます。 カスタマーレビューピックアップ
前のアルバム「IT`S A NEW DAY」は、 聞けば聞くほど良さが分かってくる曲が多かったです。 その分初めは「…」と思う人も多かったのでは? 今回の「colorhythm」はそれと対照的で、 最初から入り込める、聞きやすい曲が多いと思いました。 原点回帰ということ意識して作られたそうですが、 ヤイコの人生の厚みがある分、デビュー時と比べると 濃さ、というか深みがあります。 それだけ万人受けはしにくいなという曲もあるでしょうが、 私は好きです、このアルバム。 曲順で聞いていくと、 孤独で寂しい心が、恋をして、結ばれて、 だんだん満たされていく様子が歌われているように感じます、たぶん。 かなり大雑把です、聞いて確かめてみてくださいw 全体的な特徴として、暗い歌詞にはアップテンポのメロディー、 明るい内容の歌詞にはその逆、という組み合わせが多いです。 だから歌詞もメロディーも幸せいっぱい、 という曲があっても良かったかな、と。 まぁ「恋バス」が収録されているだけで買いですが。 完璧!とは言えないけれど、満足はできました。 というワケで評価は4です。 |
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