定価:¥ 1,000(税込)
特価:¥ 887(税込)
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発売日:2006-05-24
売上ランキング:Musicで21位
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Amazon人気商品ランキング/小沢不二夫psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:22/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/25 千の風になってカスタマーレビューピックアップ 去年の紅白で秋川さんのこの歌をほんとに何気なく聞き流していたのですが、急に涙が出てとまらなくなりました。家族と一緒にいつもの年末を過ごしていてで、自分でも少し驚いてしまって…。何度も重ねられる亡くなった方の生きている私たちへの思い、でしょうか?丹念に綴られた詩の世界に自然に入り込んでしまっていたようでした。再来年で40歳になりますが、もう2度と会えない人達への、普段は考えない(考えないようにしている?)思いが、堰を切ったようにあふれてくる…悲しみというより、それは寂しいながらも心強い感じにつながっている…。ほんとにいい歌です。ありがたいです。 カスタマーレビューピックアップ 2007年末の紅白で聞いて虜になってしまいました。あらゆる感情をも包み込むような深い歌声、そして雄大なフィナーレに思わず涙が出てしまいます。ジャケット写真にあるような、草原の上空にたなびく雲のように、広い心を持った気分にさせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 2年前の紅白で初めて聴きまして、感動いたしました。 録画した物をもう一度聴きまた感動しました。年を重ねると色んな人を見送ってゆきますが、やはりそれぞれの顔がよぎりました。 そうなってくると歌のイメージは聴くたびに違う物となり新たな感動を生むのです。 ちなみに、「お墓」の「お」は、あってますよ。 理由は紙幅を費やしてしまうので書きませんが考えるまでもない事です。 ですので「乱れてなんか〜いません〜」 カスタマーレビューピックアップ 私の「お墓」の前で泣かないでください。 出だしのフレーズを耳にするや、違和感が生じた。 自分の所有物(たとえ、それが他者から与えられたものであっても)に「お」を付けるのは、日本語の用法として、間違いである。 「私のお顔」「私のお体」「私のお名前」。こうした用法はみなおかしいのだ。 その事実に多くの人は気づかないで、むしろ自然に受けとめた上で感動している。メロディにのせるため、三音節にこだわるのであれば、「お墓」を「墓石」とでもしておくのが、正解だっただろう。 カスタマーレビューピックアップ
音楽はあまり聴かない母が「千の風になって」を気に入りプレゼントのつもりで購入しました。カップリングが美空ひばりさんの歌で有名な「りんご追分」でこれがまた素敵でとてもよかったです。 スペシャルベスト(DVD付)
特価:¥ 3,030(税込) 中古品¥2540 より 発売日:2004-12-22 売上ランキング:Musicで24489位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ひばりさんのベスト盤。やはり、ひばりさんは最高です。 おれは、ひばりさんを「昭和という時代が生んだ最初で最後のスター」だと感じます。 ひばりさんと昭和という激動の時代の何年かをご一緒できたことを、おれは誇りに想います。 Bohbo No.5カスタマーレビューピックアップ キラストがポップ過ぎてつまらないという人もこの曲は気に入ったんじゃないだろうか。 曲はもちろんノリノリの桑田節、ところどころにエロイ歌詞が入るが、しっかりとまじめな メッセージを織り込んでいて説得力をもった歌になっている。「人は生きてく理由がある」と 絶叫する桑田に年輪を感じた。 カスタマーレビューピックアップ サザンの51枚目のシングルですが、題名がBOHBOというところが、すごい(笑)。曲的にだけいうと、マンピーのGスポットに似ているような気がしますが、すごくはじけた感じで個人的には大好きです。俺は振られたぐらいじゃくじけない、負けたら這い上がる、などなど前向きな歌詞にも元気付けられます!それに、最後の最後でサビの部分がこれでもかこれでもかと続き、本当にあつくさせてもらえる曲で、又、両A面の神の島遥か国も今までのサザンにない、沖縄民謡風の感じの爽やかな曲でいい感じです。どちらの曲もサザンが結成から30年近く感じても衰えないサザンのすごさを感じさせてくれる曲ですので、ぜひぜひ聴いてください! カスタマーレビューピックアップ 第一線で活躍し続けてそろそろ三十年、未だにCDが売れ続けているのは非常に凄いと思うのですが、 この「BOHBO No.5」のサビに近藤真彦さんの「ホレたぜ!乾杯」のそれと殆ど同じフレーズが出てきます。 どちらもいい曲だから良いのですが、不用意に「サザンは最近のJポップとは違う」と思って欲しくないです。 カスタマーレビューピックアップ 「ホテルパシフィック」以来となるアップテンポすぎるナンバー。 真夏を象徴するかのようなそのパフォーマンスと歌声はみんなを元気にさせる活力。 この歌を疲れもせず歌い上げるところに驚き! 49歳にはとても見えない。 50歳になっても「ファ~イトだ、バキューン!!」 カスタマーレビューピックアップ
この曲との出会いは衝撃的なものでした。偶然チャンネルを合わせたNHKでサザンのライブが流れていて、そのライブでこの曲が演奏されていたのを目にしたのですが、何が衝撃だったかと言いますと、あろうことかあのNHKで「も~えろよ、ボイーン」「や~らせて、クイーン」と桑田氏は歌い上げ、「お願い。一回だけ。一回だけだから」とか言いながら踊り子のおねーちゃんを追いかけ回していたんです。一瞬テレビ東京かと思いチャンネルを確認しましたが、間違いなくNHKでした。これを衝撃と言わず何と言う...。 それからこの曲が使われたCMを何度か目にし、幾度も断片的に曲のフレーズを耳にするにつれ全体がどうしても聴きたくなり、遅まきながら先日本作を手に入れました。 良いです。ストレートな歌詞がとても良いです。「一人ひとりの命にゃ意味がある 生きてく理由がある」...。自閉気味に凝りすぎて何が言いたいのか今一つ分からなかったり、ただはしゃいでるだけで薄っぺらいものが少なくない最近の日本のポップスからすれば、この異色とすら言えるストレートさは良いですね。 私はサザンにまったく詳しくないのですが、思うに桑田氏の下ネタ系フレーズは自身の真摯な一面に対する照れ隠しのようなものではないでしょうか。おぼろげながら覚えている限り、「マンピーの...」とかいう卒倒モノのタイトルを持つ曲も、結構社会風刺的な曲だった気がしますし...。確かに氏の作品全曲がそうだとは言えないかもしれませんし、曲単位で見ればはしゃいでいるだけのものもあるでしょうが、氏の全作品をトータルで見れば、そのはしゃぎ芸はきっと照れ隠しなのだと私は思います。これなら「ボイーン」も「やらせて」も、むしろ微笑ましい。NHKの放送もトータルでサザンの素晴らしさを評価した上での英断(?)だったのではないでしょうか。 という訳で、結構お気に入りです。カップリング曲も良いですよ。 turboカスタマーレビューピックアップ 基本的に洋楽聞くことが多いのだけど、今はUAにどっぷりはまってます。このアルバムも買った当初はほとんど聞いてなかったのに、今聞くとすっごく良かった。実は隠れた名盤だったのですね。もうひとつの名盤雨虎よりゆるい感じが昼間向きなかんじかな。気づいて本当によかったです。ちなみに最新作もいいよ!! カスタマーレビューピックアップ コアなダブやレゲエは本人の趣向なんでしょうねえ。 低音強調しまくりのベースがいい感じです。 ダブでよみがえらせたリンゴ追分はサイコーです。 この人アルバムごとにカメレオンのようにキャラが変わるので面白いです。 和製マドンナか。いや違ったビョークか。 カスタマーレビューピックアップ 日本の音楽のここ10年の収穫は、UAのアルバムを聴けたことだと思っています。決して流行にとらわれず、良質な楽曲を提供していただける。このturboも実に高い完成度です。アコースティックな音と心地好いリズムで、アルバム全体通してUAの世界に浸れる気持ちよい作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 現在たくさんの類型的な=ステレオタイプな女性シンガーが存在する。そういった工場から出されるシンガーと差別化をきちんとしているシンガーであると言える。シンセサイザー使い過ぎでみんな似たような音楽になってしまった反省か、オーガニックな方向性を採用しているようである。ダブやレゲエミュージック方面のイディオムを大胆に導入。おそらくこのシンガー自体がこういう音楽が好きなのでは。だめな女性シンガーが多いのでこういう人はかなり目立つ。 アルバムの印象は『ダイアナキング+シャーディー』みたいな路線。しかし骨太なバックトラックメイキングが彼女のボーカルをさらにひきたてることに成功している。バックトラックを製作している才能豊かなブレーンにささえられているのは否定できな。 シンガーとしての魅力はラバースロックにしてはやや弱いかもしれない。包容力はあるとは思いますが。日本にダブ+レゲエミュージックは外国から入り込んでいるのにこういったシンガーは存在しないのだから日本は相当に保守的な国だな。でてきたのがおそいっちゃああおそいわね。レゲエ+ダブが許容できるかどうかがチョイスの分かれ目。 でもレゲエ+ダブは相当に趣味的な世界だと思うよ。 カスタマーレビューピックアップ
ダブ&レゲエアルバムとしてこの作品の完成度はずば抜けている。 レゲエミュージックをここまで日本の歌と融合させた作品はほかに類を見ない。 「9.リンゴ追分」は実はHarbie Hancockなどにも演奏されるジャズのスタンダードでもある。美空ひばりとレゲエとUAの融合。着眼点もすごいが、まったく違和感のないその完成度は驚かされる。 11のダブとしての完成度の高さ、レゲエミュージックに対する尊敬、たんなる素材としての使用にとどまらず、あくまでUAの音楽として発展させていこうという意思が結実した傑作だと思う。ちば 美空ひばりトリビュート ― オリジナル・セレクション
特価:¥ 2,793(税込) 中古品¥1024 より 発売日:2000-07-20 売上ランキング:Musicで40850位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このCDではひばりの原点が聴ける.私は偶然ひばりと同じ年に生まれ、終戦間もない東京の街中でひばりの「東京キッド」や「りんご追分」や「越後獅子の唄」を聴きながら育った.それは強烈な印象だった.貧しく明日はどうなるか分からない生活の中で、子供心にも希望を与える歌声だった.ひばりのレコードやCDは沢山出ているが、やはり歌はそれが最初に歌われたときのものを聴きたい.大人になって大歌手としての余裕が出てからのひばりでなく、子供時代の初々しいひばりの声で聴きたい.その願いがかなったのがこのCDだ.ついでながら、当時のひばりの映像も一緒についたDVDが出れば即買いたいのだが. カスタマーレビューピックアップ 巧い歌は美味い酒に良く合う ピアフはワインです ホリデーはバーボンです ひばりさんには日本酒がよく似合う。 愛燦讃にほろりと来ます 酒の趣味は人各々ですが… カスタマーレビューピックアップ 昭和24年、12歳の時に「悲しき口笛」をヒットさせて以来、「東京キッド」「越後獅子の唄」「私は街の子」「ひばりの花売娘」「リンゴ追分」「お祭りマンボ」という代表作を立て続けにヒットさせました。10代前半の歌唱だということも驚きです。その子供時代の歌唱力たるや、現代においてもそれを超える歌手を見つけられません。後のひばりの歌唱エッセンスがすべて、この15歳までに表出していると言えましょう。「天才少女歌手」「昭和の歌姫」という称号そのままの姿を聴くことが出来ます。このCDは、当時の音源をそのまま利用していますので、その歌の素晴らしさが直接伝わってきます。 確かに将来において、演歌の大御所としての地位を占めたことや、国民的大歌手の称号を得られたその歌いまわしの巧みさを感じますが、大衆の圧倒的な支持がなければ半世紀に渡る大歌手の地位は確保できないと思います。 私も昭和20年代の末に生まれていますが、戦後の混乱期を経て、日本人がどん底の生活から這いあがる心の拠り所に美空ひばりの歌があったことは間違いないと思っています。女性初の国民栄誉賞が彼女の死後与えられたことは、その功績にあったことでしょう。 一方、最愛の肉親の死や体調不良の中、昭和60年代に発表された「愛燦燦(あいさんさん)」「みだれ髪」「川の流れのように」等の晩年の曲は、亡くなられた後も、美空ひばりの代表作として多くの人々に愛されています。全盛期のような声量もありません。立っているのもやっと、という状態ですので、歌へ全力投球できない歯がゆさもあったことでしょう。 激動の戦後昭和史と共に、復興の日本のさきがけとなって駆け足で走りぬけた人生だったと思います。孤高の歌手として淋しい気持ちがお酒に向けられたのでしょうね。52歳という早すぎる人生でした。 カスタマーレビューピックアップ ひばりさんが歌うとどんな曲もドラマチックに聞こえてきます。歌に魂が宿っているとでも言うべきでしょうか。とにかく耳から聞こえてくる音以外の何かが私たちの心に響くのでしょう。 このCDはひばりさんのCDを初めて買う人にとっては選曲を見ても、値段を見てもちょうど良いと思います。このCDで満足できない方には是非ライブ版をお勧めします。コンサート会場の臨場感も一緒に味わえます。 カスタマーレビューピックアップ
6月中旬、NHK衛星でひばり映画の連続放送があった。そのうち、戦後まもなく制作された2本を見た。一本は「東京キッド」。懐かしい。公開時、まだ私は2~3才、リアルタイムでは見ていない。小学校の時、いずれも見た。当時、ひばりは12~13才。改めて、その天才振りを再認識した。そんなことがキッカケで、この「美空ひばりトリビュートーオリジナル・セレクション」を購入。以前から、気になっていた。ベスト・アルバムはすでに持っているが、東京キッドから川の流れのようにに至る15曲は、すべてオリジナル録音。音質は酷くても、当時の時代の空気が伝わってくる。「東京キッド」のラストで、燕尾服ンシルクハットのいでたちで、ナイトクラブの噴水の回りで歌うシーンは懐かしい。 昭和23年というとまだ食料難の時代、当時の世情を反映している。ひばりの歌は、いま、聴いてもこれが13歳の女の子の歌かと思えるほどうまい。うま過ぎるくらいにうまい。昨日、ようやくCDが到着、連れ合いとともに聴いた。どの曲もオリジナル録音の良さというものがある。懐メロとして聴くというより、戦後史を聴くという感じで聴いてみるのも一興ではないでしょうか。 ピアノよ歌え(1)~春よ、来い花・ジャポネスクカスタマーレビューピックアップ
69年結成の ダン池田とニュープリトのリーダーが2007年12月25日死去。 享年72歳、合掌。 月曜日のフジテレビ夜10時からの夜のヒットスタジオでバックバンドを長く務めていた。 時にはコントにも出ていた。 芸能界の暴露本も出していたなあ。 憎めない髭のおじさんでした。 美空ひばりゴールデンベスト(1)ファンが選んだ美空ひばり映画主題歌集~東宝編~
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2005-05-29 売上ランキング:Musicで137750位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
美空ひばりが天才なのは疑いようがなく、世界を見渡しても比肩しうる歌手はそう多くはいないだろう それくらいのことは当然と思っていた。しかし、「アルプスの娘たち」を聴いて、驚いた。正に怪物並の才能だったことを、改めて思い知った よく「ひばりのベストソングは?」という特集が組まれるが、私なら「アルプスの娘たち」を1番に選ぶ。この1曲を聴くためだけに本作を買っても損はしない リンゴ追分(セリフ入り)/港町十三番地 |
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