定価:¥ 1,223(税込)
特価:¥ 1,223(税込)
中古品¥1134 より
発売日:2008-08-27
売上ランキング:Musicで423位
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Amazon人気商品ランキング/小室哲哉psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:415/総ページ数:42 最終更新日:2008/09/05 Dream Runnerカスタマーレビューピックアップ ライブで聞いてからこの日をどれほど待ったことか! TVバージョンはわりと手厳しいご意見が多かったようですが、ライブバージョン、CDバージョン、共に満足できる以上の出来だと思います。 浅倉さんの手で大胆にアレンジされた疾走感抜群の曲、まるでこの曲に乗せられるのを待っていたかのように、ぴたりとはまった歌詞。 貴水さん御本人が「ど真っ直ぐ」と言われるだけあって、本当にストレートに響いてくる歌詞ですね(^^) カップリング「PARADISE」の作詞者である井上さんと、ことあるごとに比較される貴水さんの歌詞ですが、貴水さんは貴水さん、井上さんは井上さん、並べて論じること自体ナンセンスだと私は思いますね。どっちもそれぞれ素敵な作詞家さんですよ(^^) このあとしばらくはaccessよりもそれぞれのソロ活動がメインになるお二人ですが、何とか時間作ってアルバムも出してくれないかしら(笑) 期待以上の曲の出来に、文句なしの星5つです(^^)ノ カスタマーレビューピックアップ タイトルナンバーの「Dream Runner]ですが、 ロック色の強い曲調に仕上がっていますね。 「Doubt&Trust」から、ロック色の強い楽曲が続いていますね。 今までロック色の強い楽曲は「TMR」に提供されるケースが多かったと思います。 カップリングの「PARADISE」の方がキャッチャーでポップ色が心地よく accessらしさ、浅倉さんらしさが出ていると思うのですが・・・ accessも活動15年を超えてクールで大人のサウンドを目指しているのかもしれませんね。 浅倉さんの常に進化を求め、常に新しさに挑戦する姿勢は尊敬しますし、 これからもずっと応援していきます。 カスタマーレビューピックアップ TVバージョン(1:32)をアレンジしたシングルバージョン(4:43)を収録! おそらく、シングルバージョンはaccessらしさのイメージ満載の曲になっているでしょうね! どうせなら、TVバージョン(4:43)も収録してほしかったかな!? 今回のタイアップでaccessを初めて知った人には、今作品でTVバージョンとシングルバージョンを聞き比べてみて、T.M.Revolutionでもお馴染みの浅倉大介さんのデジタルサウンドを気に入ってもらえたらいいな! カスタマーレビューピックアップ 最初ドラマのOPとして作られた"ドラマ用"としてで 明るくドラマの内容に合わせた感じの曲したが 今回CDのメインはさらにアレンジが加わった"access"としての曲らしく 先日行われた中野でのライブで初お披露目され実際に聞きましたが まさにノリノリになれる1曲です! カップリング曲のパラダイスも夏らしい楽しい曲★ 以前ドラマの挿入歌として使われましたが ライブでも盛り上がった曲でもありフルバージョンで聞けるのでお勧めです♪ カスタマーレビューピックアップ
表題曲『Dream Runner』をTVと着うたで聞いてみましたが、本当にカッコイイ曲!!! カップリング曲『PARADISE』を着うたのみで聞いてみましたが、聞いてるだけで踊り出しちゃうような夏曲!!! ドラマのOP主題歌で起用された表題曲で初めてaccessを知った人は、accessの夏曲も是非聞いて!!! accessを初めて知った人にはオススメの作品だ!!! VOCALIST3カスタマーレビューピックアップ 今まで私は歌は曲のメロディありきで声なんて2番目3番目だと思っていました。 その考えがこの徳永さんの歌声で変わりました。 この世界にこんなにも素晴らしい声の持ち主がいるのかと心が震え 1曲目の1フレーズ目を聞いただけで心が押しつぶされて泣きそうになりました。 来て欲しい時に心のツボにずーっと徳永さんの声が入ってくる。 こんなに素晴らしい美声を持った人はこの世界でこの人しかいないんじゃないか。 そこまで強く誰かに思わせるような不思議な魅力の声を持っている。 この曲を歌った元の歌手さんには失礼かもしれませんが、その人たちが歌った時には あまり気に留めなかった曲も徳永さんが歌うと心の琴線に痛いほど触れてきます。 渋く低くかすれたような声。 それでいてどこか寂しげで人の心の痛みを優しくすくいあげるような声。 決して押し付けたり自己満足だったりしない歌い方。 どうしてでしょうか。他人の歌を歌ってるのにこんなにも自己主張をしている。 そしてその自己主張がとても心地よく優しく奏でるように美しくどこまでも 心奥深く響き渡る。透き通るようなような美声の歌手の人は他にもたくさんいますが どうして徳永さんの声はこんなにも心の深層部まで痛いほど染み入るのでしょうか。 ネット上で時折見かける言葉に、自分で歌を作りもしないで他人が作った歌を歌って るやつはアーティストじゃないという批判の文を見かけますが、やはり歌を作る才能 と天性の歌声の美しさを別々に持ってしまった人達はお互いの力を借りて歌を出すのも いいと思うのです。徳永さんはアーティストです。歌い方の高低やバランスなどを 元歌手とは違う独自の歌い方で歌い上げていて完成させている。 そういう意味では徳永さんも歌を作りあげた一人ではないでしょうか。 なんか自分でもよく分からない事を書き連ねてしまいましたが、徳永さんにはこれからも こういうカバー曲をたくさん歌ってもらいたいです。 曲選びのセンスも抜群ですね。個人的にこのアルバムではプライドとタイムゴーズバイ がよかったです。その他の曲もすべて素晴らしかったですが。 寝る前に聞くとぐっすり眠れそうです。 カスタマーレビューピックアップ 徳永英明の『VOCALIST』3部作を聴いてきました。聞き飽きない魅力とその素晴らしさの本質はどこからくるのか、とずっと考えていました。 宝塚の男役の立ち振る舞いや所作が、男性の魅力を集めたエッセンスなのと同様、徳永英明の歌う女心もまた、純化された思いの結晶を表出しているからここまで、リスナーが感動できるのだと思っています。女性の気持ちを客観視し、歌詞に込められた深い思いの強さを精錬し、より研ぎ澄ます作業によってここまで多くの人に愛された歌唱となったわけでしょう。メロディの歌いまわしの巧みさもまた純化の中で得られた宝石のような輝きに満ちています。 オリジナル歌唱の素晴らしさは、ヒットし、歌い継がれていることから証明済みです。各女性ヴォーカリストの名唱が耳に残っているわけで、それをある意味上回るからこそ支持されるわけで、その道のりの困難さは容易に想像できます。 歌えば歌うほど、オリジナル曲のファンの反感すら買うかもしれない企画ですから。 1980年代後半の世相を表わしたかのような小林明子の「恋におちて-Fall in Love-」での歌唱の巧みさは卓越しています。ギリギリのキー設定で、まるで吐息のようなハスキーな高音の魅力は、男性、女性を超越したヴォーカリストの匠のような完成度でした。紅白でこの曲を取り上げたのは当然でしょう。 竹内まりやの「元気を出して」や石川ひとみの「まちぶせ」などは、オリジナルよりもウェットに受け取りました。多分それが女性の気持ちの表現方法にとって真髄とも言える境地なのでしょう。歌詞の凄みとそこにスポットライトを当てるかのような切れ味の良さをまざまざと見せられた思いです。 カスタマーレビューピックアップ シリーズ最終章ということで完成された感じを受けますが、これからもカバーは聴いてみたいです。ボーカリストとしての徳永さんの力量もさることながら、編曲の坂本さんの功績も大きいと思います。見事に世界観を構築してくれました。今度は、オリジナルアルバムで勝負して欲しいです。しかし、今回のような通常版と限定版を含め、三種類用意するような商売の仕方は嫌いです。限定版Bの「喝采」がもったいないです。以前のようにDVDのある、なしの二種類だけでよいのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ どなたかも書かれていますが、ただオリジナル楽曲をなぞっただけという印象でした。 なぜこの選曲なのか。徳永さんの声と技量に合っていない楽曲が多く、アレンジしてあるのか?曲調は単調で歌い方も平坦です。ドリカムなんて彼らのオリジナルが数倍良いと思います。 月並みですが私の好きなカバー曲ではEva CassidyのTime After Timeや Fields of Gold 、Mariah CareyのI'll be there等のカバーが大変素晴らしいと思います。 私がカバー曲やカバーアルバム、またはトリュビュートの類に期待することは唯ひとつです。 オリジナルを超えるか、独自の解釈で歌うなどのオリジナルとは違った感動をもらいたい。そうでなければ全く聞きたいと思いません。 カスタマーレビューピックアップ
よくメディアとかで取り上げられていて良いなって思ってて 買おうか買わないか迷ってつい最近購入いたしましたー。 青を基調としたジャケットがかっこいいですね。 徳永さんの優しい歌声が女性が歌う曲に合ってます。 徳永さんが歌うと男と女の壁を全く感じないですよね。 中でも最もいいと思ったのはELTの曲で“Time goes by”です。 サビの部分が特にイイ。感受性が強い時に聴いてたら絶対泣いてたなぁ・・。 また色んな歌手をカバーしているので、 これを聴くことで色んな女性アーティストの関心も深まりますヨ。 I LOVE TM NETWORK
特価:¥ 1,800(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで794位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ こちらのレビュアーの皆様の評価がとても高い事から、古くからのTMファンである私も購入しました。 …まぁなんとも驚きました!ここまで原曲のイメージを崩さず、なお斬新なアレンジを施す彼らの発想力はスゴイの一言につきますね! 一番の驚きはボーカルが女性。 澄んだ声で非常に聴きやすいです。エフェクトをかける部分もあり、M-1『Be Together』はPerfumeそっくりです(笑) 代表曲のM-2『Get Wild』も、キーとアレンジを変えるだけでこんなにも変わるのか!と驚きです。 他、名バラード曲であるM-4『Telephone Line』がポップで踊れる曲に。 M-7『Self Control』は機械的な原曲とは逆の発想を行き、人間味溢れるボーカル・アレンジに変わりサビの部分では泣けそうな程切ないです。 続編を聴きたいのは私だけではないはず。次回は『BEYOND THE TIME』や『Seven Days War』等の名曲を収録して頂きたいです。 ブックレットにはTMの3人より『このアルバムは、J-POPにも継承や連鎖が生まれた証言者』とTM NETWORKらしいコメントも記載されており、TMの3人はもちろん、古くからのファンの方でも9割以上が納得できる名盤ではないでしょうか?是非第2弾を期待します。 カスタマーレビューピックアップ TMへの愛情の深さをひしひしと感じ、肩肘張らずにサラッと聴けるけどーまた聞きたくなるーそんな魅力ある出来に仕上がっています。 宇都宮隆以外が歌うとやはりTMではないのですが、大胆なアレンジをせず曲を生まれ変わらせるー小室と逆説的な手法を取ったところに意義があると感じました。 アルバムを通してのハイライトはtelephone lineだと思います。 テンポアップして華やかなドレスを纏ったーというのでしょうか。 ボーカルにエフェクトかけ過ぎが目立つので、そこが聴く側の分かれ目かも知れませんが、あえて声を1つのパーツにして仕上げたのだと思います。 是非とも多くの人に聞いて貰いたい一枚です。 拙い文章を読んで下さり有難うございました。 カスタマーレビューピックアップ 正直最初はほとんど期待していなかったのと 実際聴いてみた後の驚き差が非常に大きかったです。 単に原曲のメロディーをトレースしながら 今風な派手な音を付け足すだけだろうと思っていたら かなり面白くアレンジしてますね。 インストアレンジもありで、これでこの金額はかなりお買い得。 もし第二弾があるとしたら、次は選曲で唸らせて欲しい。 彼らのアレンジでパノラマジック、Fallin'Angel、 Maria Clubあたりを彼らのアレンジで聴いてみたい。 かなり乱暴な妄想ですが、THE SINGLES1の特典ディスクを こちらのアルバムに付けて売って欲しかったくらいです。 カスタマーレビューピックアップ 名前も知らないような人達がトリビュートしていると言うことで、それほど期待もしていなかったが、このアルバムはそんな思い込みを吹っ飛ばすほどの大きな感動を届けてくれた。 中でも、TM NETWORKの名曲を壮大なスケールの音でカバーした『Self Control』は、原曲本来の良さを残したまま、全編にエッジの立った最近主流の雰囲気を味あわせてくれる。素晴らしいの一言。とにかく聴いてみてほしい。 カスタマーレビューピックアップ
アルバムとしてはBGMに最適! これって褒め言葉になってないんでしょうか?なんかこう,聞き流していいよ,こんなもん的に受け取られると,ちょっと違うんだけどなぁって思うのです。 さて,このアルバムは80年代に全盛を極めたTM NETWORKを、TMファンを公認するKEI KOHARAとLifeというアーティストがクラブテイストにカバーしているというもの。いいですね。まさにこのタイトルどおりのアルバムです。 ちなみに私は「SELF CONTROL」がフェイバリットです。切ないねぇ。 ボーカルが実にきれいなハーモニーを聴かせてくれ、声が楽器の一つであるということをひしひしと感じさせてくれます。感涙ものです。 「Be Together」も今まさにブレイクしているアイドルグループ「パフューム」のようで往年のFANKSからすると新鮮で素晴らしいです。 ただ名前はちゃんと漢字で書いた方がいいんじゃないの(笑)? City Hunter Sound Collection X-Theme Songs-カスタマーレビューピックアップ 「シティハンター」は、テレビで流れていた映像と楽曲のシンクロがとても高かった作品だと思います。TMネットワークの「GET WILD」が強い印象を残していると思うけど、それ以外の女性ボーカル陣による楽曲は単にヒットするか否かという基準でなく、主人公である冴羽僚の逞しさや優しさ、そしてそこに見え隠れする孤独感を伺わせるような世界観が見事にマッチした作品ばかり。TVアニメシリーズ終了後のスペシャル番組のテーマ曲も入っているので、時期的に漏れるような曲も特になしだからお得感も倍増です。時にハードなロックチューンで、時にスローなテンポのバラードでアニメ作品を彩った収録曲たちに捨て曲は一曲もなし!!!個人的にはシンセ等が組み込まれた都会的なサウンドと空を突くような高音ボーカルがスリリングな作品世界の情景を見事に表現したPSY−Sの「ANGEL NIGHT〜天使のいる場所〜」がお勧め。ずっと聴きたかったので今作をGETして早速ヘビーロテーション中です。あと、TMネットワークの「STILL LOVE HER」も胸に染みる名曲ですね。冬の街の中で僚とかおりが仲むつまじく身を寄せ合うエンディング映像がこの曲を聴くたびに浮かんできますね。 2枚目のディスクにはスペシャル版のテーマ曲が多く収録されてます。キワモノ系(笑)もあるので、バリエーション的には楽しめます。そんな中でもアン・ルイスの曲が頭ひとつ抜け出たクオリティを放ってますね。誰でも一度は聴いたことのある曲だし、テーマ曲としての完成度も高い。「いかにもアニソン」ではなく、付かず離れずながらも聴いた瞬間にアニメのことを思い出させてくれる。そんな良曲たちがこのCDには収められてますよ。 カスタマーレビューピックアップ ファンとしてはまさにこういうベストを待っていました。 今では、このCDにしか収められていない曲もあり これだけの曲が1枚(正確には2枚組みですが)で聞けるこのCDは まさに究極のベスト版です。 シティーハンターの魅力が凝縮された1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 本当は、DVD-BOXがほしかったのですが、予算がなかったので、とりあえず主題歌が一通り入っているこのCDを買いました。CITY HUNTERファンなら大満足の品です。私的にはDisc1(テレビシリーズ主題歌)の方が好きです。初めは、CITY HUNTER〜愛よ消えないで〜やGET WILD、などをよく聴いていましたが、他の曲も聴いてみると意外といいんですね〜(SUPER GIRLとかSTILL LOVE HERなど)。アニメのCITY HUNTERを観れば、それぞれの曲に親しみがわいてきて、より楽しんで聴くことができると思います。やっぱりCITY HUNTERはかっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ City Hunterというアニメはとにかく主題歌に気合が入っていた。 個人的には鈴木聖美の「熱くなれたら」がおすすめ。 エンディングにこの曲がかかる度に感動していました。 カスタマーレビューピックアップ
正直、始めは「愛よ消えないで」と「GET WILD」が入っていればいい。 と位に思っていましたが、改めて聴いてみるとどれも素敵な曲ばかり。個人的に「SARA」とかは最高に好きです! 3500円が高いと思うかは貴方次第ですが、アルバムってこの位じゃあないですかね? CAROL-A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991-
特価:¥ 1,562(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2000-03-23 売上ランキング:Musicで12468位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このCAROL、私が今更言うまでもなく最高傑作として推せます。理由も他の方が書いているので敢えて何を言うでもありません。 が! TM好きであるならあるほどに、是非とも完全限定生産版の二枚組のほうを手に入れることを強く勧めたい。 何故なら『曲順が異なるから』である。 実はこのCD版一枚組と言うのはオリジナルではなく、レコードからCDに移行する際に曲順が変更されているのだ。 厳密に言うと、CDではディスク一枚に収めるために元々二枚に分かれていたものを詰め込んでいるからである。その為、キャロルの世界観に異なる楽曲が割って入っているのでキャロルとしての色はかなり薄められてしまい統一感を欠いてしまっている。 そのシングルもまたBeyond〜にSevenDaysWarなど、単体でも圧倒的な世界観を持ってしまっているものが運悪く(?)該当してしまっているので、一枚に収めてしまうのはかなり勿体ない、と言うか無謀である。 なので、ここは是非とも入手困難ではあるが小室哲哉の制作意図が反映されているLP版に準拠した二枚組の完全限定生産版を手に入れることを切に願いたいところである。 カスタマーレビューピックアップ TMネットワークとしては勿論、小室哲哉のキャリア、しいては日本の音楽シーンにおいても燦然と輝く傑作だと言えよう。小室氏のロンドン時代のレコーディングでミックスエンジニアとしてJAPANのブリキの太鼓やXTCなどを手がけた名エンジニアのスティーブナイが起用されており、今聴いてもそのサウンドは驚くほどクオリティは高い。シングル曲は名曲揃いで、他の曲もコンセプトに沿ってプログレ的な展開を見せるなど、捨て曲一切なし。最近はあまりシーンに置いて存在感のない小室氏だが、日本の音楽シーンに置いて氏がいかに優れたビジョンと音楽センスを誇っていたか、この作品を聴いてみれば分かるだろう。小室ファミリー時代に小室氏の音楽には心がないなどとしたり顔で批判していた評論家どもはきっと本作を聴いたことないのだろう。 カスタマーレビューピックアップ 最近の邦楽はあまり好きじゃないのですが、宇都宮隆が好きなので引っ張り出してみました。いいですね〜 こんなすごいアルバムがあったなんて。木根さんの小説も読んでみようと思います! カスタマーレビューピックアップ 日本音楽史に残る歴史的名盤。まるでひとつの物語を見ているかのような作品です。ミュージシャンも国内・外の一流が参加しています。 そしてキャロルは世界的に有名なロンドンのエアースタジオでレコーディングされたため、とてもいい音で録音されたアルバムです。(もし出来るなら当時のエンジニア監修によるSACDバージョンを作って頂けないでしょか?) カスタマーレビューピックアップ
やはりなんといってもTMの最高傑作だと思います。 ストーリーが陳腐だとかいろいろあるかもしれませんが、これまでのプログレがインストを主にしたイメージを膨らませるような方法だったのに対し、TMが純然たる歌モノで勝負したのは大きいと思います。 このアルバムの良さについては、もちろん曲の良さもあるんですが、何より音のソリッドで重厚な感じがいいです。ヘッドフォンで聴くと、まさにCAROLの世界観の中に自然と埋没していく自分に気付くでしょう。TMというと打ち込みというイメージが強いかと思いますが、このアルバムではかなり生音を重視していた感じがします。 そんな高音質な楽曲を一つ一つ見ていくと、また一つ発見があります。それは、CAROLのストーリーに順じた楽曲と、全く独立した楽曲の2タイプの曲により構成されているということです。もし、全曲がストーリー仕立てであれば、これほどうまくいかなかっただろうと思います。ストーリーとは直接関連性のないシングル曲などが、見事に架空のバンド・ガボールスクリーンのイメージを生み出し、それは希望だったり勇気だったりするわけですが、それらの曲がストーリーに順じた曲に挟まれることにより、とても良いバランスを生み出した気がします。ストーリーを設定しながらも、全てを語ることなくリスナーに想像力を働かせる、ここのバランスが絶妙でした。 全貌を書いた小説は、ある意味、蛇足かと思います。もしくは、聴いて充分、このアルバムを愛聴したあとの付録みたいなものかと。 TIME CAPSULE all the singlesカスタマーレビューピックアップ ディスク1は小学生の頃音楽にはまるきっかけを作ってくれた曲たちで、懐かしくってリピートして聴いてました。今聴いても面白いです。 ディスク2は「TMN」以降はTMをあんまり聴かなくなってしまった(趣味が変わって聴けなくなってしまった)僕にとってはさらっと流した程度でした。 (これで「maria club」とか「time passed me by」「雨に誓って」も入ってれば…と買った当時は思いましたが、これシングル盤を集めたベストと最近知りました。) カスタマーレビューピックアップ 今年の2月にここで中古で買いましたが最近まで毎日の様に聴いていました。それぐらい飽きが来なくて、聴けば聴くほど味が出ると言った素晴らしい曲が収録されています。 印象深い曲は夜想曲と言った感じの「Beyond the Time」が良いと思いました。これは夜空を見ながら聴けば宇宙に思いを馳せる事ができる感じです。そして「Dragon the Festival」は彼らの初期の楽曲なのですが、当時としては珍しい7分を超える冒険スペクタクルの様な楽しい曲です。 以下長くなるので簡単に曲の紹介を。思わず体が動き出してしまう「Come on Let`s Dance」、哀愁漂う「Resistance」、凛とした「Seven Daya War」、ドライブ時に良い「Time to Count Down 」、上記「Beyond the Time」に匹敵する名曲「The Point of Lovers' Night」。そのどれもが重みのある曲ばかりです。 自分としては80年代から90年代中頃が一番の音楽全盛期だと思っているのですが、この頃は「TMN」に限らず他のアーティスト達のレベルが高かったんだと痛感させられました。「それに比べて今は・・・・・。」と思う所存です。 だからこそ、このアルバムがレビューのタイトル通り今輝いているのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 幼い頃からTMの大ファンです。当時からの映像を今見てもいかに先進的であったかと驚かされます。(個人的にセルフ・コントロール、1974のプロモが好き)特に初期に発売された曲は大好きで今でも聞いています。 今回、ちょっと残念なのが、TWINKLE NIGHTやELECTIRC PROPHETが入っていないです。欲を言えば、maria club getwild`89も・・ 個人的にはデジタルポップ全盛の80年代が特に好きでなので、Rainbow Rainbow の収録曲もいいですね〜マニアックなTM曲全集を作っていただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ なんたってTMNのシングルが全部入ってるんだから。この1枚でTMの歴史をざっとだけど振り返れるのだから超お得です。収録曲はどれも珠玉の名曲揃い。詩・メロディー共にそのクオリティの高さは、いま巷に溢れてる個性のない・何が言いたいのか分からない歌をはるかに凌ぎます。まずは、これを聴いて、その後「SELF CONTROL」や「humansystem」や「CAROL」といったノリにノッてる時期のアルバムを聴いていけば、あっという間にTMの虜となるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
初めて彼らの歌を聞いたのは5歳の時、シティーハンターのED です。もう大人になった今でもずっっと好きな歌なんです!! あのイントロから始まる瞬間には今でさえキタキタキタ!と 思ってしまう。 次にララバイ刑事’91の主題歌だったWILD HEAVENも 大好きでTMと言えば私の中ではこの2曲です。 他にもLove Trainなども好きですが、結構イイ曲揃い なアルバムなので買ってはいかが?? このアルバム以外にもいい曲はありますよ!! TM NETWORK THE SINGLES 1(初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ TMもこうやってファンへの思いやりのかけらもないベストを乱発されるアーティストになってしまったのかと思うと残念です。でもどうせ作るならせめて価値のあるものを作ってほしいというのがファンの思いです。シングルスならTime Capsuleという優れたベストが96年に発売されてます。そして今回のもっとも醜い点はわざわざ発売を2回に分けるということ。いまさらそれはないだろーという感じです。それにシングルじゃないBe togetherが収録されてるあたりがいかに適当な企画かということがわかります。それにこの10分ぐらいで考えたようなダサいジャケットは何?こうやってレコード会社を批判するのはやはりTMを安売りしないでほしいという思いからです。1点をつけたのももちろん曲に対する評価ではありません。 カスタマーレビューピックアップ デビューした時からリアルタイムで見て来たので、正直なところ乱売のBEST盤には食傷気味でした。今回も哲ちゃん、ウツ、木根さん、コメント以外にどこまで関わった?ジャケットは、どう考えてもTMのニオイがしないし…。かつてのあの近未来感はどこへ?それでも買ってしまったのはDISK2に吸い寄せられたら!まさにまさにTimeMachineに乗った気分!歌詞違いの永遠のパスポートには涙モノでした。 カスタマーレビューピックアップ DISC2の未発表ライブ音源目当てだけに購入。 DISC1のおなじみの楽曲もリマスタリングされており、音量が均一になっている。 DISC2のライブ音源をもっと増やしてほしかった。っていうか未発表ライブ音源CD をたくさん出してほしい。秋に発売されるTHE SINGLES 2にも期待。 買うなら通常版でなく、ボーナスCDが付属している初回限定盤でしょう。 カスタマーレビューピックアップ デビュー時からのファンですが、これはコレクション的なノリで買いそろえるぐらいの感覚でいいのでは? 他の方も書かれていますが、TM NETWORKを知る一枚としては【TIME CAPSULE】のほうが断然おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
永遠のパスポートの歌詞違いバージョンで満足。 それが消しゴムクォリティ。 ※「BEYOND THE TIMEがフェードアウト仕様」なのは、最初にリリースされたアナログ盤仕様だからです。 CRUISE RECORD 1995-2000カスタマーレビューピックアップ 宇多田ヒカルの1thアルバムがバカ売れしたことに対抗する目的で出すことになったベストアルバムです。ベストと新曲の融合で2枚組みだと聞いて相当期待しました。ですが実際聴いてみると新曲は(邪魔な)インストが多く、歌モノに関しても明らかに当時の宇多田のR&B路線を意識したような物足りないバラードが多いです。globeファンの心理を全然わかってないような気がします。もう1つ言うなら「DEPATURES」はいきなりサビから始まるシングルバージョンを入れて欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ 小室作品って「和風にアレンジした洋物」だと思います。 単に洋物のままだと日本人には取っ付きにくい部分があるからそこに「歌謡曲的」なある種”ベタな”部分(サビの盛り上げ方だとか、メロディーを哀愁漂わせるとか)を加えることでこれ程の”歌謡ユーロビート”のような作品を作り出してきたのです。 だけどそういう事をしている人は他にもいるわけで、「大多数の他とTK」を分けているものは、というと、「センスの良さ」だと思います。 どれもお洒落で大人っぽいのだ。また当然耳触りもいい。だから広く受けいられたのだと思う。 このベストアルバム(と言っていい)はそれを味わえるが、99年に発表されたのに「1995−2000」、つまり「21世紀まで」と表示されている事から、何かしらこれに意味があったことは確か。 実際新曲だった「MISS YOUR BODY」は全くそれまでのイメージと違うR&B色が強いものだし、この後「outernet」や「Lights」といった「今ヒットしているもの」とは全く別な方向に進むことになります。 その硬派な姿勢が好きなのだけども。 ただこのアルバム自体ははまれば当分この一枚(二枚)で過ごせる代物です。 カスタマーレビューピックアップ globe初のBESTアルバムです。 曲順や全体構成にクセがありすぎる、という意見をよく聞きますが、 そもそもソレ自体がglobeの特徴であり、魅力だと私は思います。 ベタにシングル曲で順番どおりにまとめてしまうglobeなんて、私は聴きたくない。 シングル曲のデキは言わずもがなです。 いつの時代までも色あせなさそうな名曲ばかり。 感動的で覚えやすいメロディライン、思わず体が動き出しそうなバックトラック、 優しさに満ち溢れた歌詞、まさに「名曲」と呼ぶにふさわいい楽曲ばかりです。 globeのコアな魅力であるインスト曲も、味が出まくりで非常にイイ。 特に『millenium waves』は疾走感があって大好きで気に入っています。 豪華すぎて単調になりそうなこの作品に、イイ味を加えてくれています。 この作品、BEST版ではありますが、globe入門者にはオススメしません。 globeを知りたいなら、小さなアルバムを聴いて、少しづつglobeの世界観を 知っていくのがいいと思います。 この作品は、globeを理解できた人向けに作られていますし、上級者向けだと思います。 そのへんを踏まえれば、非常にオススメ。 globeらしさ全開の逸品です。 カスタマーレビューピックアップ Freedom,Love again,is this loveなど過去の名曲揃いですが、2枚目に多いインスト曲が引っ掛かります。1枚目は曲順がイマイチでした。特に一枚目のmiss your bodyあたりは順番としてアルバム中間あたりとかでもよかった気がします。結論として何とかすれば一枚にまとまりそうなBESTだなと言う印象をうけました。 カスタマーレビューピックアップ
特別ファンと言うわけではないが、 好きなシングル曲がいくつかあるので買ったが、 他の人も言っているように、曲順が気に入らない。 ベタだが、リリース順に並べて、最後に新曲やインストを持ってくるか、 新曲やインストは無くてもいいから1枚にまとめてくれた方が良かった。 それとglobeバージョンの「YOU ARE THE ONE」はなんじゃこりゃ! とは言え、収録されたシングル曲はデビュー曲も含め、 完成度が高いものが揃っている。 中古なら買っても損はない。 Super Best Singles~10th Anniversary
特価:¥ 2,399(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2005-12-14 売上ランキング:Musicで16414位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ せっかくのベスト盤なんだからアルバム曲をいれるとか98〜2000年あたりの曲を再レコーディングするとか、もう少し凝った作りにしてほしかったかな〜。まぁ好きだから★5つにしましたけど! カスタマーレビューピックアップ 小室時代のシングルは全曲入ってるのに、脱小室後のシングルはあまり入ってない。10周年記念なら全シングル入れてほしかったです。 カスタマーレビューピックアップ 華原朋美の10周年記念のベストアルバム全てシングルなので聴きやすいです。 シンデレラストーリーからいろんなことがあって.....それでも華原朋美の歌声がキレイで美しいのは今もずっとかわりません。 小室哲哉時代はやっぱり売れまくっていたので全曲わかりました。感動のバラードからアップテンポまで様々☆ どれもさすが小室さんて感じで1度聴くと忘れられないメロディーと英語と日本語の組み合わせが絶妙でカッコいいです。 小室さんから離れた後の曲もほとんど知ってる曲だしシングル曲なのでなじみやすいイイ曲が多いです。 曲ごとに波瀾万丈なトモちゃんの歴史を思い出します。 他にもベストアルバムが発売されていますがこれが一番いろんな曲を網羅しているベストアルバムでしょう☆ 今後もキレイな歌声を聴かせてくれることを願っています。 カスタマーレビューピックアップ TK時代はとにかく耳なじみがあって、そういう意味では聴きやすい。 恐らく彼女は耳がとてもよくて、デモテープで渡されたTKのネチっこいボーカルを完全耳コピしてしまったのだろう。(ちなみに、スクリューで搾り出すようなhere we are の「うーー見つけたー」のノリは、TKのソロアルバムでオリジナルを確認することができます) 脱TKの華原さんは声を真っ直ぐに出すことを覚え、実にのびのび歌っている。心地よい響きを手に入れた。せっかくよいボーカリストになったのだから。このまま引退なんてもったいないなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
このベストアルバムとにかくおすすめです朋ちゃんの大評曲「I'm Proud」「I BELIEVE」「たのしく たのしく やさしくね」など収録されていていい tetsuya komuro 時代 など でも出来れば 新曲入れて欲しかったなぁ TM NETWORK WORLD HERITAGE~DOUBLE DECADE COMPLETE BOX~
特価:¥ 24,192(税込) 中古品¥19800 より 発売日:2004-03-31 売上ランキング:Musicで25277位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これを買うくらいのファンなら全アルバムにギアの3枚は持っているはず。DVDの映像も、、 もっと完全未公開の映像を見たかったはず。 ここでも裏切られるのか、 わかっていても買うが。 最近ファンになった人は買い◎ 古いファンは無理する必要無し× カスタマーレビューピックアップ デビューからTMの終わりまでの音が入っている。昔の曲を今聴いても悪くない。タイムマシンに乗って未来から持ってきた音(TM NETWORK)また三人でその日だけでもいいから復活ライブなんぞをしてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 高価な値段だったので、買おうかどうかかなり迷いましたが、買って正解でした! 昔、TM NETWORK時代に大ファンでした。(TMNになってからは曲調が変わってしまった為、興味がなくなっていました) 最近、何気にCAROLをレンタルしたのがキッカケでまたTMにハマってしまい、この商品を買うに至りました。 ファンだった当時の持っていたCDは全て手放してしまっていたのでちょうど良かったです。 ただ、紙ジャケットが薄っぺらくてちょっと淋しい感じかな。場所取らないって事ではいいのですが。 これを買ってからというのも、ほぼ毎日TMを聴いています。私のように今はCDをあまり持っていないという人には、かなりオススメです!(当たり前かな) カスタマーレビューピックアップ TM NETWORKの10年分の軌跡が詰め込まれたCD-BOXとなります。 デビューアルバム「RAINBOW RAINBOW」からライブアルバム「TMN final live LAST GROOVE 5.19」までの全20枚がここに収録されています。もちろん、全20枚ともリマスタリングが施されており、音の小さかった「humansystem」もリマスターされています。 CDも紙ジャケット仕様で場所を取りません。 特典は全部で3つ。1つ目は全ての「Get Wild」のバージョンを収録した「ALL the"Get Wild"ALBUM」。これには初CD化となる「FANKS CRY-MAX」と「EXPO ARENA FINAL」のライブ音源が収録されています。ラストにはシークレット・トラックではありますが、「Get Wild」のデモ音源が収録されています。 2つ目は「TV VISION」を全て収録した2枚組DVD。TM NETWORKの初期の映像が堪能できるDVDとなっています。 そして3つ目はプレミアのついている「GROOVE GEAR」のCD3枚の再発盤です。 ここに収録されている全アルバム(「ALL the"Get Wild"ALBUM」は除きますが、「GROOVE GEAR」は含まれます)を持っている方にはお勧めできませんが、TM NETWORK/TMNの全アルバム(1994年まで)が聴きたい方、そして初期の映像を拝見したい方にはお勧めの商品です!! TM NETWORKの軌跡をぜひこの商品で触れてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
こういう高価なものを買う場合、内容をしっかりと吟味する必要がある。ポンッ、と衝動買いできる代物ではない。今までリリースされたCDを持っているのであれば買う必要はないだろうが、私のように数枚ぐらい持っていて、他のアルバムをまとめ買いする感覚であれば「買い」であると思われる。 また、全作品が紙ジャケになっているのも地味ながら魅力的だ。場所とらないし。 全曲を聴いての私の印象は、「TM NETWORKというユニットは極めてバランスの取れたユニットであった」ということである。 |
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