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発売日:2006-11-29
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Amazon人気商品ランキング/富田素弘psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:95/総ページ数:10 最終更新日:2008/10/14 BESTYOカスタマーレビューピックアップ 丁寧につくりこまれたうたたち。そこには正統な歌謡曲からのルーツを思わす旋律、そして逆にモダンを現代的ポップスにしあげてみせる手法、その中にこそ宿る妖艶さ、おんなの情念があります。決して有名な二つのヒット曲だけではないむしろそれ以上の効用に満ちた楽曲が、キラ星の如くつまっていることに驚く作品です。 面白いなと思ったのは4「一思案」のポエトリーリーディング。佐野元春らのそれとは違い感情を込めた語り口で生々しい質感です。ライトな聴き方ではつい身構えてしまうでしょう。でもこのリアルさが表現ですよね。そんな彼女の肝の据わり方とはじめて対峙できたとき、その虚心坦懐な音楽姿勢こそ彼女の音楽の面白味だと思えましたし、その凝縮された瞬間がここでした。そこに本能的描写があるからから深いところでひとに訴える力がある、私には一青窈とはそういう素晴らしさに聞こえます。こういう本気さは今のシーンではなかなかないし、中島みゆきの「元気ですか」に近づける系譜かもなと思ったのです。 他に挙げたいのは9「大家」や12「アリガ十々」。楽曲としても素晴らしく披露宴などでうたえば涙モノですが、もっと興味深いのは彼女の創作活動におけるコアに近い所がみえるからです。宮崎駿やボノが失った母親へのマザーコンプレックスが創作活動に大きく影響するように、彼女の楽曲にちらちらと映る影は、父親というミッシングピースへの回帰。その象徴的なうたです。 最後に、ヒロインの本能や激しさ、人間味を引出し彼女のカラーに定着させたのは武部聡志の力によるところでしょう。個性を引出すに卓越した武部氏。彼は小手先の歌詞は決して許しさず、生々しいほど訴えかける詞が出てこなければ書き直させます。それは、消費される音楽ではなく、ずっと残ってゆく音楽を作るには自らの色を濃く出さねばならないという強い信念があるからです。彼はそこで詞が出てくるまで待てるプロデューサーでもあり、そういう腰の据え方が一青窈という独創性豊かな逸材を花開かせ、ことばの切れ味をうませた、その結晶がこの作品ともいえるのです。 武部氏に鍛えられた一青氏の音楽は、当に彼女のオリジナリティで溢れており、間違いなく今後も時流に左右されない骨太な楽曲集といえる内容になっています。 カスタマーレビューピックアップ 一青窈 さんの歌は歌詞が心に残る。 またメロディーもポップな感じなのに切なさを感じたりもする。 とにかく不思議な歌が多い。 よく分からないが魅了されてしまう。 このアルバムはベスト版であるが、 ファンでない人にもお勧めである。 カスタマーレビューピックアップ ひととっちのベスト。 「曲は知ってるけど、それほど興味ない」そんな人向けなベスト盤。 ファンなら、買わずとも持ってるだろう曲ばかりなので、 あえてお薦めはしません。 でもファンだからこそ買ってしまう… そんなこともあるのさ。 カスタマーレビューピックアップ 色んなアーティストがベストを出してますが、このベストは本当にベスト。 聴きたい、いい曲が詰まってました。 彼女の歌はつい聴き入ってしまう魅力がある、才能があると思う。 怪しい魅力があるのかもしれない。 嫌いにはなれないけど、不倫は絶対反対!ということで☆4つ。 人の旦那さんを奪って出来た詩だと思うと切なすぎます。 カスタマーレビューピックアップ
彼女は、たとえば普通「わたし」と書くところを「あたし」と書く。他の人なら「○○○の、」と表現すべきところを「○○○、の」と表現する。本人がごく軽い気持ちで歌っていても、聴く者には心の叫びに感じる。でも、それが一青窈の詩であり、彼女の描く世界なのだ。 そして、ここに彼女の普段の生活があり、愛があり、彼女の語る真実があるのだろう。 しかし従来、J―POPのシンガーたちがほとんど選ぶことのなかった、古風とも受け取れる、こうした表現方法こそが現代の社会に新鮮な感覚で受け入れられたのだろうと思う。もちろんピュアなサウンドにも大きな魅力を感じることは言うまでもない。 このアルバムには彼女の思い描く世界が凝縮されている。「ハナミズキ」「もらい泣き」「月点心」・・・。どのナンバーにおいても、彼女でしか描けないであろう詩、一瞬の隙間もない素晴らしい曲が並んでいる。 ぜひ一度一青窈の世界を感じてほしい。きっと私たちが忘れてしまったやさしさが蘇ると思う、そして今まで失っていた素直な心も・・・。 「うれしいこと。」♪たくさん愛されてるとね、何もかもが当たり前、でも好きなあなたがすごくしあわせ、がうれしいよ〜。 ・・・好きなフレーズの一節として紹介します。 fカスタマーレビューピックアップ 「桜坂」も「Gang★」も聴けるお得な一枚。 歌詞カード(?)が写真集っぽいのも嬉しい。 1990年代に比べ、ぐっと歌がうまくなっています。声のエロさもぐぐっと上がってます。 これを聴くと、彼に『あらぬ悦び』を教えてあげたくなる衝動に駆られますよ。 カスタマーレビューピックアップ ようやく手に入ったコンサートのチケット。 彼が久々にこのアルバムの中の「Carnival」を歌ってくれました。 聞いていて、とても元気になったので、改めて聞きなおしてみました。 やっぱりどの曲もいい。いいのです! カスタマーレビューピックアップ 福山さんのアルバムの中だと1番イイと思います。 どの曲もとってもイイです。 特に、いいと思うのは最後の春夏秋冬です。 どうぞ、聞いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
福山さんをなおいっそう好きになってしまう1枚です。桜坂・Gang★・HEY!などもいいのですが、4曲目に入っている「蜜柑色の夏休み」は、夏にぴったりな1曲です。ほのぼのとしてて、歌の情景が思わず頭に浮かんでしまいます。歌詞の中の「♪おばあちゃんの暖かい笑顔♪」っていうフレーズもとてもいいです。ぜひ1回聞いてみてください。 HEAVEN/Squallカスタマーレビューピックアップ squallのマシャバージョンオリジナルとまた違った意味でいい曲だと思います。オリジナルが女から見た男性への恋心を歌った曲とすればマシャのは男から見た女性への恋心を歌った曲だと私は思います。歌い手が違うとイメージも違うものなんですね。 カスタマーレビューピックアップ 1枚に収録しちゃうなんてもったいない! 別々に出してもよかったんじゃないか、と思ってしまう様なこの2曲。 まず「HEAVEN」 これは福山さんの男らしさがみなぎっています!(笑 ちょっとエロチックな歌詞がまたグーです そして「Squall」 名曲中の名曲!!なんて切なくて、愛しく思えるんだろう コレは絶対聞いてほしいな。とくに女性に! この歌に感動しない人はいないでしょう そんな2曲を収録したこのCDは絶対買いです! カスタマーレビューピックアップ 男性って私たち女性が思っているより、ずっと実は繊細だと思っています。 このシングルはSQUALLを聴きたくて買ったのですが、HEAVENを今改めて聴いて、二人の「オトコ」を感じます。HEAVENで表現されている激しさの中の男性のはかなさ、SQUALLで感じる雨上がりの後のような静かな、でもひたひたと迫ってくるオトコのせつなさ、それを受け止めるオンナ・・・。神様はアダムとイブを造られたというのはなんと素敵なことでしょう。このシングルを聴いていると自分の恋心に素直になれた「時」を思い出します。 「私、恋をしている。苦しいくらい。」 カスタマーレビューピックアップ
やっぱいいものはいい!と思わず筆を(キーボード?)取りたくなるくらいいい曲ですね、Squallは。僕は桜坂よりもお気に入りかな。女性はこんな歌を歌われると感激するものなのでしょうか?きっと恋してる女性はこの曲に心をくすぐられるのでしょうね。そんなあなたは早速彼氏にこれを歌わせる努力を始めましょう。 そう思いません? It’s only a Balladカスタマーレビューピックアップ ”最後の雨”がヒットした当時は「歌が上手い」とか「曲が素敵」という意識では無くて、私自身歌うのが好きだからなのか?ただただ中西さんの歌が好きでした。 このアルバムも発売当初から気になっていたのですが結局買えなくて・・・ そして中西さんの歌はメディアからも聴こえなくなり、同時に私の記憶からもゆっくりと遠ざかり、あれから10年が過ぎました・・・ そんな去年、あるアーティストさんがキッカケをくれて私は声を凄く出せるようになったんです。 そして歌うことがもっともっと楽しくなりました。 それで思い出したんです・・・このアルバムを。 大好きだった中西さんの歌を。 時を経て再会した中西さんの歌は驚きに満ちていました。 ずば抜けた歌唱力、表現力。深い詩の世界観。 そして”Ballad”とは、”痛みを叫び”想いを訴え”勇気を与える”歌なんだと教わった気がしています。 ”歌う”って、きっと心を通わせることなんでしょうね。 ここまで歌うことの難しさや楽しさをアルバムを通して伝えてくれるヴォーカリストって他にいるんでしょうか? ”歓送の歌”にこんな歌詞があります。 〜 若いからじゃなくて 夢に挑むことで 僕たちに別れはないという 心通えば 〜 こうして歌は夢を生み、人と人を繋いでゆくのでしょう。 このアルバムは、中西さんは、歌うことを通じてそんなメッセージを伝えてくれました。 カスタマーレビューピックアップ バラードということですが ”物悲しい曲”という出来ではありません。 歌詞は悲しげなものがあっても、曲調は暗いものでは決してなく、 立ち上がっていく際の気持ちの切り替えのようなものを感じさせます。 全体的にキッチリと歌い上げています。 声質的には決して飛びぬけたものではないように感じますが、 あれだけの高音を歌い切り、全体を聴かせるあたりには力量の高さを感じます。 アレンジ的にはエコーが若干効き過ぎているという感は残ります。 バラードという曲調の特性上、曲やアルバムの印象がフラットになるのは避けられませんが、 曲を上手に組み合わせて聴いている者を飽きさせない感じがします。 アレンジでなく ”声と歌” で聴かせているアルバムです。 スカしたものでなくて、がっぷりとヨツに組まれたアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルどおり、中西さんの「“魅力満載な”バラードだらけ」のCDである。「バラード=切々と歌う」のイメージがあるが、「君が微笑むなら」「LAST CALL」などはどちらかと言うと「気持ちが入りすぎて声を張り上げたような歌い方」もある。 かと思えば「一日の終わりに」「LOVE TIDE」のように淡々と歌うバラードもある。 そして「歓送の歌」のように少しずつ盛り上げていくような歌い方もしている。 Squallカスタマーレビューピックアップ 聴いていると、後姿や髪の風に靡く様子がありあり心に浮かびます 自然な雰囲気香り高い一品だと思います 上級の品でしょう お勧めです 是非聴いてください カスタマーレビューピックアップ 「私 恋に落ちてる 悲しいくらい」 そんな、よくあるような詩だが、 夏のあこがれを夢見る少女が、 自分の恋の位置関係が、いまひとつ進展しない、 そして、自分の気持ちとそのときの情景と行動が、 いまいち、つじつまが合わない気持ちの中を、 ゆったりとしているが、主張のあるメロディーで歌いこんでいる。 たくさんのフレーズの種類が、結構詰め込んである感があり、 一度聴いてみた時には、正直飽和状態になりそうな曲である。 しかし、歌詞に歌われている少女の何も飾り気のない、 真っ白な素直な気持ちや、余計なアレンジで、 曲をぶち壊しにしていない、カラっとした印象で、 「squall」という、雨の種類を歌った歌を、 やさしい感じに仕上げる手助けをしている。 私は、プロデューサーである福山版と、 この松本版・・・両方とも聴いてみたが、 個人的には、こっちの方が素直に「素敵だな」って思えた。 ほんとに飾らない、素直な気持ちを、 さらっと歌いながらも、決してダラダラしていない、 さらに、歌は間違いなく、印象の深いところに入る、 いい歌い方をしていると思うし。 そして、何よりも歌がアーチストにあっている。 これって一番大切なことだと思う。 ちょっと前のヒット曲だが、もう一度聞いてみて欲しい曲である。 カスタマーレビューピックアップ もちろん、大変すばらしい歌唱です。20歳になるかならないかの歌手の作品とはとても思えませんね。しかし、英子さんは最近のアルバム「君の音」で、よりシンプルなアレンジで本作を再録音しています。こちらが少女の「スコール」なら、「君の音」中のものはお姉さんのものか?より深い思いのような気分が最高です。 ところで、女性はなぜか作曲者本人の歌唱の方がよい、というがなぜでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
福山world とは、もっぱら聴く側、受けとる側、と決めていた私ですが、一緒に松本英子さんと歌うことで、まるで自分も福山さんにプロデュースしてもらった気分!『ちょっとそこは…』なんて声が聞こえてきそう! それとは別に、恋におちた切なさをしっとりと歌われています、透き通るような声で。詞・曲の力はもちろん、松本版の声で『あ~、私も恋をしているわ~』と少女のように恋にはまっていくことができます。(笑) fukuyama masaharu MAGNUM COLLECTION “SLOW”カスタマーレビューピックアップ 改めて彼の音楽への情熱が感じられる一枚。ルックスがカッコいい、というわけで音楽以外の仕事もこなしてきた人だが、正直に言ってそれは「オマケ」だろう、とまで思わされる(失礼ですみません)。どれほど彼が、音楽に対して真摯でいるかがわかる。 似通ったもののない、多彩なメロディー。いわゆる「引き出しが多い」ということだ。詞も徐々に哲学的なものが増えてきたりしていて、そういった段階からも、前述したような「真摯さ」が窺える。 女性に人気の高い「恋人」や「Dear」なども、私も例にもれずもちろん好きだが、賞賛すべきは「雨のメインストリート」である。一見普遍的に見えるが、リフレインの〈だから雨のメインストリートで〜くれないか〉という部分。理由をつけて「だから」という言葉をつかっているように見えるが、これは普段あえて口に出せない男の切実な思いを「だから」という言葉を付けて表現したものだと私は思っている。ラストで何度もこのフレーズが繰り返されるのがそれを証明している。描写と、それにかかるタイトルのネーミングが素晴らしい。 最近、女歌も歌えるようになった彼だが、それはまさに彼の生き方(年齢を重ねてきた結果)を顕著に表しているようで、つくづく福山雅治という人はミュージシャンだなあ、と思う。 カスタマーレビューピックアップ 本作品は福山さんのバラードの名曲群の集大成とも言えるアルバムで 聴いてみて「そのままで…」「Dear」「Squall」などは非常にバラ ード的な要素をもっていると思いました。本人のセレクション・ベス トアルバムなので福山さんのSLOWなナンバーの考えに考えた末に決め た名曲群なので最高の仕上がりになっていると聴いて見て思いました。 福山さんのバラードが聞きたいのならこのCDが最適だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 福山雅治さんの作品の中で一番よく聴くCDです。 毎日聴いても飽きませんし、聴けば聴くほど「いい曲だな〜」と思います。 私はMDにダビングして、最後に「泣いたりしないで」も入れて持ち歩いています。 福山さんの落ち着いて甘い歌声、良いです。癒されますよ。 「泣いたりしないで」を好きな方に、おすすめのアルバムです☆ カスタマーレビューピックアップ 私のように、福山君ってステキ♪ だけど今までアルバムもシングルも買ったことないの! ッて人には最高のアルバムです^^; 車の運転中も邪魔にならないし、 カスタマーレビューピックアップ
確か、過去に出た福山のギター譜に、Good Nightは今でもうまく歌えない楽曲の1つです。と書いてあったと記憶しています。再録されている曲は、過去の曲と最近の曲、歌うことが難しそうな曲と歌いやすそうな曲。若かった福山はうまく歌えず首をかしげながら歌っていたのかな?と思うところがあります。(当時は当時でよかったのですが)僕としては、歌い手として成長した声で過去の曲を聴かせてくれることを嬉しく思います。アルバムを出すまでのつなぎ感は否めませんが、とにかく新録ありの名曲揃いです。レンタルではなく購入する価値のあるベストだと思います。 最後の雨カスタマーレビューピックアップ 今日、10年ぶりかでこの名曲を耳にしました。いやあ歌声がきれいですよね。 いまの“上手い”と思われてる男声歌手よりはずっと澄んでいて、 きれいに音が飛んでゆきます。 ひょっとしたら、あの頃はJPOP全体で、歌の上手い男声歌手ばかりだったから いい曲だとは思いながらもこれほど今になって、いい音楽だな貴重だなとは、 気が付かなかったんじゃないかと、ぼーっと考えていました。 例えば、シンガーソングライター自体が少なくなったからだろうか、と。 この10年でバンド主体の音楽シーンに代わり、バンドという音の形態、 つまりガナルことですら、音楽に安易になりうるHIPHOPやロックの世界では ハードロックでもなければ、必ずしも声の「美しさ」は必要とされません。 響きの音すら、キンキンするから耳ざわりだとか言うティーンズもいます。 だんだん歌の上手さというものが、見失われがちか、低く見られがちになってきた気がします。 (女声歌手は上手い人が多くなってきましたが) 僕は中西さんのうたが単なる懐古主義とかに終らない、心が奏でる音だと思うから、 この貴重な音楽を未来に残すために、もっと見直しが成されるべきだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 2003年に韓国SBSで放映されたドラマ「窈窕淑女」(主演キム・ヒソン、コ・ス)の主題歌はこの「最後の雨」が原曲です。 カスタマーレビューピックアップ 曲もなかなかいいけど、やっぱり歌詞がいいなぁ!!!この女性は幸せだ!!!これだけ想ってくれる元彼がいて、そして新しい彼もいるんでしょ???いいなぁ!!! 「君が微笑むなら」も歌詞がいい!!!こんなに愛されたら幸せだろうなぁ!!! 2曲とも、ストレートな歌い方に好感が持てた。 カスタマーレビューピックアップ
とても懐かしい曲ですが、最近、会社の同僚がカラオケで歌っているのを聞き、頭から離れなくなっています。 もう一度、聞きたくなって、探しに来ました。(こう言う時、インターネットは便利ですよね!) 特に、思い出がある訳ではないのですが、当時、よく遊んでいた友人が、カラオケで歌っているのを聞いて、この曲を知りました。 以来、この曲を耳にする度、何故か切なくなるのです。 夏の日の1993~2003 up to date session~カスタマーレビューピックアップ FMラジオ(千葉)で流れていて、「いつ再結成したんだ?」、「発売日はいつだ?」と思っていたら、既に再結成されてたんですねぇ(^-^;)。CDショップで売ってたので早速買って聴きました。曲はラテン風にアレンジされていて、二人が優しく歌っているのがよく分かります。 カスタマーレビューピックアップ 聴いた瞬間ずっこけました。カップリングはもっとものすごいです。お笑いに転換?買って存した感じいっぱいのシングルでした。 カスタマーレビューピックアップ
本屋さんにいる時、懐かしいメロディー「夏の日の1993」が耳に飛び込んできた。ついに誰かがカバーし、リバイバルさせてくれたかと思ったらナント本人たちのものとは驚きだ。当時まだ学生だった私は、20代だからこそ成しえたことがたくさんあったと10年後の今、思う。カラオケに行くと皆が「Nineteen ninety-three…」と歌っていた。90年代のメガヒットの多さは、それが何年のものか分かりにくくしたが、この曲は歌詞のアタマに「1993」を歌っており、私は1993年のかけがえのない思い出を、当時のアルバムを眺めるようにして聴いた。美しいジャケットともにclassの美しいコーラスが心を魅了した。この曲を聴き、歌った私たちもあれから10年経った。この名曲を、どんな想いでclassは届けてくれたのだろう。 一青想 (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 「ハナミズキ」は勿論、「大家」、「江戸ポルカ」など名曲揃いの最高傑作! 中でも「一思案」は、台詞も唄も素晴らしく、何回聴いても飽きません。 3rdアルバム「&」で彼女に興味を持った方には、絶対お勧めします。 個人的には、3枚の中で一番好きなアルバムです。 聞き手の期待を裏切らない「最高の名盤」です。 カスタマーレビューピックアップ はなみずき、もらい泣き、位しか知らなかったのですが、他の曲も彼女らしい、中国チック?なちょっと懐かしい感じが出ていてなかなか楽しめました。でもやはり、はなみずきは名曲ですね。歌詞に出てくる、お先に行きなさい、君と好きな人が100年続きますように、僕の我慢がやがて実を結び、などのフレーズには気持ちが癒されます。勝ち組とか、他人を蹴落としてでも、とか自分だけ良ければいいといった風潮とは対極するようなこれらの言葉は、今の社会には忘れられがちですがとても大切な言葉だと思います。こんな気持ちを持ちながら日々暮らしていければ、社会はもっと良くなるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ つまみ食い人生の俺が何となく聞きたくなって買ってしまった。 一回目。ん~~コンセプトが分からない。二回目、気になる歌がある。 三回目、四回目、五回目・・・と一気に聞く 良いCDほど何度聞いても苦にならない。どんな状況でもマッチする曲だな。 落ち込んでいるとき、テンションが高いとき、すごくセンシティブな人 なんだろうな。表現は上手いと思う。悩みがある人は、すごく引っ張って くれるCDだと思う。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聴いていると、歌の情景が浮かんでくるのだ。 「一思案」では詩の朗読のようなところがあり、やさしい声がいい! そして、最後は「ハナミズキ」最後にふさわしい歌です。 補足・このハナミズキの花はアメリカ原産の国の象徴なのです。それにちなんでつけたようです。 カスタマーレビューピックアップ
大ヒットした「ハナミズキ」だけでなく,多彩な表情の曲を楽しめるのがこのCDのいいところ.良い意味でおちゃらけた遊び心が感じられる曲もあれば,凝った曲もあって楽しい.歌声はいつもながらに存在感があってすばらしい.彼女にしか作れない独特の世界に気持ちよく揺らされます.詞でよかったのは「一思案」.あとは「今日わずらい」の詩にはクスっと笑わされました. SING A SONGカスタマーレビューピックアップ 全体的なバランスがとても良く、飽きのこないアルバムです。 優しかったり、すごく大人っぽかったり、可愛かったりと、いろんな面を持った福山さんに出会えるんではないでしょうか。ほんとに名曲ばかりです。 個人的には、 「愛は風のように」「you」「80 Proof」「Fellow」 カスタマーレビューピックアップ アコギと福山の声で勝負した意欲作。 95年までの福山とは詞も曲も声も がらっとかわった印象を受けます。 遠い旅、80proof、Fellowがお奨めです。 すごく聴きごたえがあるアルバムなので ぜひ聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
アコギと福山の声で勝負した意欲作。 95年までの福山とは詞も曲も声も がらっとかわった印象を受けます。 遠い旅、80proof、Fellowがお奨めです。 すごく聴きごたえがあるアルバムなので ぜひ聴いてみてください。 |
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